JPS5873660A - 床仕上げ材 - Google Patents
床仕上げ材Info
- Publication number
- JPS5873660A JPS5873660A JP17119881A JP17119881A JPS5873660A JP S5873660 A JPS5873660 A JP S5873660A JP 17119881 A JP17119881 A JP 17119881A JP 17119881 A JP17119881 A JP 17119881A JP S5873660 A JPS5873660 A JP S5873660A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- floor finishing
- finishing material
- grinding
- rectangular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 27
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 7
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 6
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000002932 luster Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は建物や船舶などの床に使用される床仕上げ材
、換言するならば、床仕上げ板材の改良に関する。
、換言するならば、床仕上げ板材の改良に関する。
近年、木材の持つ美しさを生かし、木材の特性を有効に
利用して、温かみのある床に仕上げるために、フロアリ
ング争ブロック、フロア177/’・デートや、さらに
は、そのフロアリング・ブロックを市松模様に配列して
組み上げたモザイク・A?−ケラトや、そのフロアリン
グ・ブロックをしま模様に並べたブレ・ノ4’−りな−
どが盛んに使用されてきている。
利用して、温かみのある床に仕上げるために、フロアリ
ング争ブロック、フロア177/’・デートや、さらに
は、そのフロアリング・ブロックを市松模様に配列して
組み上げたモザイク・A?−ケラトや、そのフロアリン
グ・ブロックをしま模様に並べたブレ・ノ4’−りな−
どが盛んに使用されてきている。
しかし、それらは、根太やコンクリート・スラブの上に
張り込まれ、それらの表面に研削および塗装が施されて
、床面に仕上げられるので、その研削の際の非常に細か
い切ぐずが充分に除去されず、塗装が施されても、木材
の色沢とテクスチュアとがそのまま生かされず、望まし
い床仕上シが期待できなかった。
張り込まれ、それらの表面に研削および塗装が施されて
、床面に仕上げられるので、その研削の際の非常に細か
い切ぐずが充分に除去されず、塗装が施されても、木材
の色沢とテクスチュアとがそのまま生かされず、望まし
い床仕上シが期待できなかった。
この発明の目的は、施工現場における研削および塗装作
業を省き、木材の色沢およびテクスチュアをそのまま生
かす床仕上げを可能にし、施工期間を短縮し・施工費用
を低減し・さらには・床腎はどよい硬さ、すぐれた弾力
性およびクッション性などを与えるところの建物、船舶
などの床に使用される床仕上げ材の提供にある。
業を省き、木材の色沢およびテクスチュアをそのまま生
かす床仕上げを可能にし、施工期間を短縮し・施工費用
を低減し・さらには・床腎はどよい硬さ、すぐれた弾力
性およびクッション性などを与えるところの建物、船舶
などの床に使用される床仕上げ材の提供にある。
そのような課題のために、この発明の床仕上げ材はゴム
、合成樹脂などからなり、所定の寸法に切断された方形
下地板材と、側面で板を互いに突き合わせるようにして
、その方形下地板材上に並べられ、かつ、接着剤で張シ
付けられた複数の厚い短冊形木版と、それら短冊形木板
上に研、削およ □び塗装を施した仕上げ面とよシ構成
し、さらに、附加的にはその仕上げ面の外周に比較的小
さな面取り面を形成すA、すなわち、床仕上げ材の側面
および小口と仕上げ面との交差する部分に面取シ面が形
成されることである。
、合成樹脂などからなり、所定の寸法に切断された方形
下地板材と、側面で板を互いに突き合わせるようにして
、その方形下地板材上に並べられ、かつ、接着剤で張シ
付けられた複数の厚い短冊形木版と、それら短冊形木板
上に研、削およ □び塗装を施した仕上げ面とよシ構成
し、さらに、附加的にはその仕上げ面の外周に比較的小
さな面取り面を形成すA、すなわち、床仕上げ材の側面
および小口と仕上げ面との交差する部分に面取シ面が形
成されることである。
以下、この発明に係る床仕上げ材の望ましい具体例につ
いて、図面を参照して説明する。
いて、図面を参照して説明する。
第1および2図は、建物の床仕上げに適用されたこの発
明の床仕上げ材の具体例10を示してい −る。
明の床仕上げ材の具体例10を示してい −る。
その床仕上げ材10は、建物のコンクリート・スラブ2
0上に順次さねはぎされて、張り込まれたもので、予め
、所定の寸□法に切断された正方形下地板材11と、そ
の下地板材11上に張シ付けられた4枚の厚い短冊形木
板!2と、それら短冊形木材12上に!2或された仕上
げ面13と、その仕上げ面13の外周に形成された面取
り面17とより構成されている。
0上に順次さねはぎされて、張り込まれたもので、予め
、所定の寸□法に切断された正方形下地板材11と、そ
の下地板材11上に張シ付けられた4枚の厚い短冊形木
板!2と、それら短冊形木材12上に!2或された仕上
げ面13と、その仕上げ面13の外周に形成された面取
り面17とより構成されている。
その下地板材11は、ゴム、合成樹脂などからなる弾性
材料で、それらの材料は、要求される床の硬さ、および
軟かさに応じて、選択して使用される。勿論、この下地
板材11は、コンクリート・スラブ20のスラブ面の高
低、すなわち、でこほこを吸収し、床面を平坦に仕上げ
ると共に、コンクリート・スラブ2oとの接着性が良く
、短冊形木板12をコンクリート・スラブ2o上に強固
に固定する。
材料で、それらの材料は、要求される床の硬さ、および
軟かさに応じて、選択して使用される。勿論、この下地
板材11は、コンクリート・スラブ20のスラブ面の高
低、すなわち、でこほこを吸収し、床面を平坦に仕上げ
ると共に、コンクリート・スラブ2oとの接着性が良く
、短冊形木板12をコンクリート・スラブ2o上に強固
に固定する。
その木板12は、幅が狭く、長さの短かい短冊形の厚板
に形成されたもので、それら短冊形木板12は、側°面
で板を互いに突き合わせるようにして、その下地板材製
1上に並べられ、接着剤でそ已 の下地板材11上悴張り付けられて、正方形にま1:1
:・1.。
に形成されたもので、それら短冊形木板12は、側°面
で板を互いに突き合わせるようにして、その下地板材製
1上に並べられ、接着剤でそ已 の下地板材11上悴張り付けられて、正方形にま1:1
:・1.。
とめられている。 、
従って、それら短冊形木板12は、コンクリート・スラ
ブ20上にその下地板材11を介して張り込まれた後に
おいて、板の反シが防がれる。
ブ20上にその下地板材11を介して張り込まれた後に
おいて、板の反シが防がれる。
また、それら短冊形木板12は、板厚8m以上で使用さ
れ、コンクリート・スラブ2o上に張り込まれ、使用中
において、研削を施し、塗装を施して、使用できるよう
にしている。
れ、コンクリート・スラブ2o上に張り込まれ、使用中
において、研削を施し、塗装を施して、使用できるよう
にしている。
仕上げ面13は、先ず、そのように、その下地板材11
に並べられ、その下地板材ll上に張り′付けられて正
方形にまと込られた4枚の短冊形木板12上に研削が施
され、その際、その4枚の短冊形木板12のまとまりの
側面15および小口16と研削された表面14との交差
する部分に而取り面17が研削で形成され、次いで、そ
の研削された表面14および面取り□面17から研削の
切ぐずが除かれ、その後、その研削された表面14およ
び面取り面17に塗装が施されて形成される。
に並べられ、その下地板材ll上に張り′付けられて正
方形にまと込られた4枚の短冊形木板12上に研削が施
され、その際、その4枚の短冊形木板12のまとまりの
側面15および小口16と研削された表面14との交差
する部分に而取り面17が研削で形成され、次いで、そ
の研削された表面14および面取り□面17から研削の
切ぐずが除かれ、その後、その研削された表面14およ
び面取り面17に塗装が施されて形成される。
その面取り面17は、勿論、′仕上げ面13の外周に比
較的小さくして形成されている。
較的小さくして形成されている。
そのように、仕上げ面13は工場で加工されるので、す
なわち、研緬の際の非常に細かい切ぐずまでが確実に除
去されて、塗装が施されるので、木材の色沢およびテク
スチュアをそのまま生かし、床仕上りを、良好にする。
なわち、研緬の際の非常に細かい切ぐずまでが確実に除
去されて、塗装が施されるので、木材の色沢およびテク
スチュアをそのまま生かし、床仕上りを、良好にする。
また、面取り面17は、床仕上げ材10が順次、コンク
リート・スラブ20上にさねはぎされて、張り込まれた
とき、床仕上げ材1’0’1間に生じる段差を緩和し、
また、そのように、床仕上は材1゜がコンクリート・ス
ラブ20上に施工され、床面21に仕上げられた後、使
用中において、その床面21に研削を施し、再塗装を施
すことを可能にしている。
リート・スラブ20上にさねはぎされて、張り込まれた
とき、床仕上げ材1’0’1間に生じる段差を緩和し、
また、そのように、床仕上は材1゜がコンクリート・ス
ラブ20上に施工され、床面21に仕上げられた後、使
用中において、その床面21に研削を施し、再塗装を施
すことを可能にしている。
また、その床仕上げ板lOは側面および小口、すなわち
、4枚の短冊形木板12のまとまりの側面15および小
口16にさね18および小穴19、すなわち、突起18
および溝19をそれぞれ形成し、コンクリート・スラブ
20上に張シ込まれる際、隣接した床仕上げ板10はそ
の突起18および溝19によって、互いにさねはぎされ
る。
、4枚の短冊形木板12のまとまりの側面15および小
口16にさね18および小穴19、すなわち、突起18
および溝19をそれぞれ形成し、コンクリート・スラブ
20上に張シ込まれる際、隣接した床仕上げ板10はそ
の突起18および溝19によって、互いにさねはぎされ
る。
それら突起18および溝19は、床仕上げ板lOがベニ
ヤ板のような床下地材上に張り込まれる場合、省かれる
。
ヤ板のような床下地材上に張り込まれる場合、省かれる
。
そのように構成された床仕上げ材lOは、極め簡単にし
てコンクリート・スラブ20上に張り込まれ、先ず、現
場において、厄介な床面研削作業および、その研削の際
の切ぐず除去作業を省き、次いで塗装作業を省く@ また、そのように構成された床仕上げ材lOは、小型の
フロアリング・ブロックおよびブレ・ノク−りとして使
用することを容易にしている。
てコンクリート・スラブ20上に張り込まれ、先ず、現
場において、厄介な床面研削作業および、その研削の際
の切ぐず除去作業を省き、次いで塗装作業を省く@ また、そのように構成された床仕上げ材lOは、小型の
フロアリング・ブロックおよびブレ・ノク−りとして使
用することを容易にしている。
如上のこの発明によれば、方形下地板材がゴム、合成樹
脂などからなり、また、複数の厚い短冊形木板が側面で
板を互いに突き合わせて、その方形下地板材上に並べら
れ、しかも、接着剤で張り付けられ、さらに、仕上げ面
がそれら短冊形木板上に研削および塗装を施して形成さ
れるので、床仕上げ材が工場で仕上げ加工まで行なわれ
、それに伴なって、施工現場で床面を形成する木製床材
に研削および塗装を施す場合に比、して、木材の色沢お
よびテクスチュアをそのま讐年かした床仕上げが可能に
なり、そのような、施工現場における厄介な研削および
塗装作業が省かれ、殊に、その研削作業に伴なって、長
時間を要するところの切くず除去作業が省かれ、施工期
間が短縮され、施工費用が低減され、また、下地板材の
材料を種々選択使用することによって、床にほどよい硬
さ、すぐれた弾力性およびクッション性を与えることが
極めて容易になり、すなわち、要求される床の硬さ、軟
かさ、弾力性、およびクッション性などが容易に満足さ
れる。
脂などからなり、また、複数の厚い短冊形木板が側面で
板を互いに突き合わせて、その方形下地板材上に並べら
れ、しかも、接着剤で張り付けられ、さらに、仕上げ面
がそれら短冊形木板上に研削および塗装を施して形成さ
れるので、床仕上げ材が工場で仕上げ加工まで行なわれ
、それに伴なって、施工現場で床面を形成する木製床材
に研削および塗装を施す場合に比、して、木材の色沢お
よびテクスチュアをそのま讐年かした床仕上げが可能に
なり、そのような、施工現場における厄介な研削および
塗装作業が省かれ、殊に、その研削作業に伴なって、長
時間を要するところの切くず除去作業が省かれ、施工期
間が短縮され、施工費用が低減され、また、下地板材の
材料を種々選択使用することによって、床にほどよい硬
さ、すぐれた弾力性およびクッション性を与えることが
極めて容易になり、すなわち、要求される床の硬さ、軟
かさ、弾力性、およびクッション性などが容易に満足さ
れる。
先のように、図面を参照しながら説明されたこの発明の
具体例からして、この発明の属する技術の分野における
通常の知識を有する者にとって、種々の修正や変更は容
易に行なわれることであり、さらには、この発明の構成
が、その発明と本質的に同一の課題を充足し、この発明
と同一の効果を達成するところのこの発明と本質的に同
一の態様に容易に置き換えられるでしよう。
具体例からして、この発明の属する技術の分野における
通常の知識を有する者にとって、種々の修正や変更は容
易に行なわれることであり、さらには、この発明の構成
が、その発明と本質的に同一の課題を充足し、この発明
と同一の効果を達成するところのこの発明と本質的に同
一の態様に容易に置き換えられるでしよう。
、:1・、。
第1図は、建物のコンクリート・スラブ上に張り込まれ
たこの発明の床仕上げ材の具体例を示す図、および、第
2図は第11図に示す床仕上げ材の分解斜視図である。 10・・・床仕上げ材、11・・・正方形下地板材、1
2・・・短冊形木板、13・・・仕上げ面、17・・・
面取り面、20・・・コンクリート・スラブ、21・・
・床面。
たこの発明の床仕上げ材の具体例を示す図、および、第
2図は第11図に示す床仕上げ材の分解斜視図である。 10・・・床仕上げ材、11・・・正方形下地板材、1
2・・・短冊形木板、13・・・仕上げ面、17・・・
面取り面、20・・・コンクリート・スラブ、21・・
・床面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ゴム、合成樹脂などからなシ、所定の寸法に切断された
方形下地板材と、 側面で板を互いに突き合わせるようにして、その方形下
地板材上に並べられ、かつ、接着剤で張シ付けられた複
数の厚い短冊形木板と、−それら短冊形木板上に研削お
よび塗装を施した仕上げ面 とを含む床仕上げ材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17119881A JPS5873660A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 床仕上げ材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17119881A JPS5873660A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 床仕上げ材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873660A true JPS5873660A (ja) | 1983-05-02 |
Family
ID=15918827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17119881A Pending JPS5873660A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 床仕上げ材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873660A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07197590A (ja) * | 1993-12-15 | 1995-08-01 | Chuken Kyu | 寄せ木細工の床板とその製造方法 |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP17119881A patent/JPS5873660A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07197590A (ja) * | 1993-12-15 | 1995-08-01 | Chuken Kyu | 寄せ木細工の床板とその製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2337156A (en) | Wood tile flooring | |
| US3554850A (en) | Laminated floor covering and method of making same | |
| US6428871B1 (en) | Method of manufacturing decorative wood products from engineered wood products | |
| US4503654A (en) | Method and apparatus for laying tile | |
| US5438809A (en) | Modular tile flooring system | |
| JPH0729136Y2 (ja) | 単板貼り化粧板 | |
| US1626117A (en) | Flooring material | |
| JPS58126103A (ja) | 強化化粧板の製造方法 | |
| JPS59118402A (ja) | 反りのない化粧ばり合板の製造方法 | |
| JP2000087543A (ja) | 直貼り床材及びその製造方法 | |
| RU221570U1 (ru) | Инженерная основа для финишных напольных покрытий | |
| JPH07132509A (ja) | 積層木質板および化粧積層木質板 | |
| JPH0751547Y2 (ja) | 化粧材 | |
| JPS584146B2 (ja) | 木質床の施工法 | |
| RU2053337C1 (ru) | Паркетный щит и способ настила паркетных щитов | |
| DE881105C (de) | Fussbodenbelagplatte | |
| US2762085A (en) | Panelled building units | |
| JPS5850567B2 (ja) | 建築用寄木床材の製造方法 | |
| JPH036741Y2 (ja) | ||
| JPH0431554A (ja) | 木質床材の施工方法 | |
| JP2532353Y2 (ja) | フロアリングブロック張り用板体 | |
| JPH04211903A (ja) | 木製複合床材等の製造方法 | |
| TW201422883A (zh) | 拼接式地板材 | |
| JPH0583701B2 (ja) | ||
| DE1819532U (de) | Holzplatte fuer parkettfussboeden. |