JPS5874859A - 内燃機関の吸気装置 - Google Patents
内燃機関の吸気装置Info
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- JPS5874859A JPS5874859A JP17211181A JP17211181A JPS5874859A JP S5874859 A JPS5874859 A JP S5874859A JP 17211181 A JP17211181 A JP 17211181A JP 17211181 A JP17211181 A JP 17211181A JP S5874859 A JPS5874859 A JP S5874859A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M11/00—Multi-stage carburettors, Register-type carburettors, i.e. with slidable or rotatable throttling valves in which a plurality of fuel nozzles, other than only an idling nozzle and a main one, are sequentially exposed to air stream by throttling valve
- F02M11/02—Multi-stage carburettors, Register-type carburettors, i.e. with slidable or rotatable throttling valves in which a plurality of fuel nozzles, other than only an idling nozzle and a main one, are sequentially exposed to air stream by throttling valve with throttling valve, e.g. of flap or butterfly type, in a later stage opening automatically
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of The Air-Fuel Ratio Of Carburetors (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、内燃機関の吸気装置に係り、4’lK。
加速ポンプ中2次スロー通路内に生じぇ燃料蒸気をクラ
ンキング時に排出して1機能層とし、つなぎ特性を円滑
にするとともに、始動前の走行にょる吸気装置の加熱に
よ)生じたソーク状態を解消し、再始動性を向上させ良
内燃機関の吸気装置に関する。
ンキング時に排出して1機能層とし、つなぎ特性を円滑
にするとともに、始動前の走行にょる吸気装置の加熱に
よ)生じたソーク状態を解消し、再始動性を向上させ良
内燃機関の吸気装置に関する。
複式吸気内燃機関K>%/hでは、低負荷用1次側に高
負荷用3次lIが加わる。いわゆるつなぎ特性を円滑に
する丸めに、気化器から2次偶絞9弁近傍盲でバイパス
通路として2次スロー通路を設けていゐ。オ九、このつ
なぎ特性の円滑性を確実なtのとし、更に充分な出力を
得べく加速ポンプを設ける場合がある。そして、ある距
離を走行後に機関を停止し、しばらく後に機関を再始動
させんとする場合の14始動性は一般に不良である。こ
れは、ハード走行により9機関が高温となり、気化器を
中心に加速ポンプ中2次スp−通路がこの^熱によシバ
−=レージmy會生じ、吸気系内の空燃比が極めて過濃
とな)9着火性が悪化するからである。
負荷用3次lIが加わる。いわゆるつなぎ特性を円滑に
する丸めに、気化器から2次偶絞9弁近傍盲でバイパス
通路として2次スロー通路を設けていゐ。オ九、このつ
なぎ特性の円滑性を確実なtのとし、更に充分な出力を
得べく加速ポンプを設ける場合がある。そして、ある距
離を走行後に機関を停止し、しばらく後に機関を再始動
させんとする場合の14始動性は一般に不良である。こ
れは、ハード走行により9機関が高温となり、気化器を
中心に加速ポンプ中2次スp−通路がこの^熱によシバ
−=レージmy會生じ、吸気系内の空燃比が極めて過濃
とな)9着火性が悪化するからである。
まえ、このパーコレーシ璽ンによ〕2次スロー通路中加
速ポンプ中に生じた燃料蒸気(ペーノリの良めに、2次
スロー通路4Iが閉塞され皮夛、べ−バのみとなり、燃
料の応答性が悪化し#機関がヘジテーションやスタンプ
ルを生じ、つなぎ特性が悪化し、運転性能が低下すると
いう問題点がある。
速ポンプ中に生じた燃料蒸気(ペーノリの良めに、2次
スロー通路4Iが閉塞され皮夛、べ−バのみとなり、燃
料の応答性が悪化し#機関がヘジテーションやスタンプ
ルを生じ、つなぎ特性が悪化し、運転性能が低下すると
いう問題点がある。
そこで、この発明は従来の前記問題点に@みてなされた
もので、その目的は気化62次絞り弁をクランキング(
始動回転)時に所定開度開放させることKよシ、ソーク
による過員混合気を希薄化し、再始動性を向上させると
ともに、2次スロー通路および加速ポンプ内に生じた燃
料蒸気(ベーパ)をクラ/キング時に排除して、燃料蒸
気による燃料通路の閉塞をなくし# 2次スローおよび
加速ポンプを機能態勢にし、つ々ぎ特性、加速性能を向
上させて運転性能を改善した内燃機関の吸気装置を提供
するKある。
もので、その目的は気化62次絞り弁をクランキング(
始動回転)時に所定開度開放させることKよシ、ソーク
による過員混合気を希薄化し、再始動性を向上させると
ともに、2次スロー通路および加速ポンプ内に生じた燃
料蒸気(ベーパ)をクラ/キング時に排除して、燃料蒸
気による燃料通路の閉塞をなくし# 2次スローおよび
加速ポンプを機能態勢にし、つ々ぎ特性、加速性能を向
上させて運転性能を改善した内燃機関の吸気装置を提供
するKある。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて詳細かつ具
体的に説明する。図において2は低負荷用1次側気化器
、4は低負荷用1次吸気通路、6は高負荷用2次側気化
器、8は高負荷用2次吸気通路、 10は吸気マニホル
ド、12はスロットルボデー、14は2次スロー通路#
16は2次スローボート。
体的に説明する。図において2は低負荷用1次側気化器
、4は低負荷用1次吸気通路、6は高負荷用2次側気化
器、8は高負荷用2次吸気通路、 10は吸気マニホル
ド、12はスロットルボデー、14は2次スロー通路#
16は2次スローボート。
17は1次数〕弁、18は2次数9弁、20は2次絞り
弁Vヤ7)、22は嬉1主レバー、24はダイヤフラム
式加速ポンプ、26は加速ポンプのロッド、28はダイ
ヤフラム、80はダイヤ7′)1室#32は規制カム、
34は第2主レバー、36はレバーシャフト、38はツ
リートチャンバ、 40.42は夫々加速ポンプの吸入
通路、供給通路、43は加速ノズルである。
弁Vヤ7)、22は嬉1主レバー、24はダイヤフラム
式加速ポンプ、26は加速ポンプのロッド、28はダイ
ヤフラム、80はダイヤ7′)1室#32は規制カム、
34は第2主レバー、36はレバーシャフト、38はツ
リートチャンバ、 40.42は夫々加速ポンプの吸入
通路、供給通路、43は加速ノズルである。
2次吸気通路8には1図示省略の燃焼i1に近接する2
次絞)弁18がスーツトルボデー12内圧設けられ、こ
の2多弁シ弁18をクラ/キング時に所定1iljlI
!開放させる始動時開弁手段−が設けられている。すな
わち、2多弁如弁18の絞)弁シヤフト20には2次数
9弁川を開閉させるill主レバー22が固着され、さ
らに絞p弁シャフ)20には、ビン46を有する第1副
レバー槌が回転自在に装着され。
次絞)弁18がスーツトルボデー12内圧設けられ、こ
の2多弁シ弁18をクラ/キング時に所定1iljlI
!開放させる始動時開弁手段−が設けられている。すな
わち、2多弁如弁18の絞)弁シヤフト20には2次数
9弁川を開閉させるill主レバー22が固着され、さ
らに絞p弁シャフ)20には、ビン46を有する第1副
レバー槌が回転自在に装着され。
この第1副レバー砺と第1アクチエエータ団のダイヤ7
ツム紹とは第10ツド稠を介して接続されている。そし
てallアクチ為エータ団のダイヤ7フム1156に負
圧が加わることにより、 @1iillレノ(−槌のビ
ン栃を第1主レバー22に@接させ九状廖で2次絞り御
坊を所定開度だ叶開放で11石ように構成されている。
ツム紹とは第10ツド稠を介して接続されている。そし
てallアクチ為エータ団のダイヤ7フム1156に負
圧が加わることにより、 @1iillレノ(−槌のビ
ン栃を第1主レバー22に@接させ九状廖で2次絞り御
坊を所定開度だ叶開放で11石ように構成されている。
しかして第1アクチエエータ団のダイヤフラムW156
と電気式負圧切蟻弁困の主ポートωとを第1負圧通路6
2を介して遅過接続する。
と電気式負圧切蟻弁困の主ポートωとを第1負圧通路6
2を介して遅過接続する。
この第1負圧通路62には、ダイヤフラム室間の負圧を
iI延させる九めのボリウムθおよび負圧遅延弁(VT
V等)65を介設する。また、電気式負圧切換弁58F
i主ボートωの他KAボート刺とBボート間とを有し、
Aボート6は第2負圧通路圀を介して1次絞り弁17よ
りも下流側の1次吸気通路4内に形成し喪負圧ボート7
0に連通し、またBボート66は大気に連通している。
iI延させる九めのボリウムθおよび負圧遅延弁(VT
V等)65を介設する。また、電気式負圧切換弁58F
i主ボートωの他KAボート刺とBボート間とを有し、
Aボート6は第2負圧通路圀を介して1次絞り弁17よ
りも下流側の1次吸気通路4内に形成し喪負圧ボート7
0に連通し、またBボート66は大気に連通している。
電気式負圧切換弁困KFi、図示省略のソレノイドが組
み込まれ、このソレノイド、そしてイグニシ目ンスイッ
チ72およびバッテリ74からなる電気回路が形成され
ている。
み込まれ、このソレノイド、そしてイグニシ目ンスイッ
チ72およびバッテリ74からなる電気回路が形成され
ている。
そしてイグニシ璽ンスイッチ72がクランキング操作に
よってONとなり電気式負圧切換弁路を開弁し、クラン
キングによって生じた吸気管負圧を第1アクチエエータ
団のダイヤ7ツム室56に伝遍するようにしたものであ
る。
よってONとなり電気式負圧切換弁路を開弁し、クラン
キングによって生じた吸気管負圧を第1アクチエエータ
団のダイヤ7ツム室56に伝遍するようにしたものであ
る。
tた。2次、スロー通路14は2次スローポート16に
開口終端し、この2次スa−ボート16は2多弁多弁1
8の開閉規制域に形成されている。つまり。
開口終端し、この2次スa−ボート16は2多弁多弁1
8の開閉規制域に形成されている。つまり。
2次ス曹−ポート16は、全閉時における2次絞り弁1
8よpも上流側且つ、この2次絞り弁18の開放時には
この2多弁p弁部を通過する吸気流により吸引される部
位に設けられる。これKより、クランキング時には第1
アクチエエータ50により、2次絞り弁18を少許開放
させることによシ2次スロー通路14に発生した燃料蒸
気を吸引排出し、この2次スロー通路を機能層とし、つ
なぎ時における特性、つtり燃料の応答性を改善し九4
のである。
8よpも上流側且つ、この2次絞り弁18の開放時には
この2多弁p弁部を通過する吸気流により吸引される部
位に設けられる。これKより、クランキング時には第1
アクチエエータ50により、2次絞り弁18を少許開放
させることによシ2次スロー通路14に発生した燃料蒸
気を吸引排出し、この2次スロー通路を機能層とし、つ
なぎ時における特性、つtり燃料の応答性を改善し九4
のである。
さらに、加速ポンプ24には、クランキング時に加速ポ
ンプUを好壕しくは1回のみ作動させてこの加速ポンプ
U中のペーパを排出し檜能態勢圧させる始動時作動手段
76が設けられている。すなわち、電気式負圧切換弁部
の主ポートωと絡2アクチェエータ780第2ダイヤフ
ラ五室(資)とが第3負圧通路圏を介して遅過接続され
ている。そして。
ンプUを好壕しくは1回のみ作動させてこの加速ポンプ
U中のペーパを排出し檜能態勢圧させる始動時作動手段
76が設けられている。すなわち、電気式負圧切換弁部
の主ポートωと絡2アクチェエータ780第2ダイヤフ
ラ五室(資)とが第3負圧通路圏を介して遅過接続され
ている。そして。
第2アクチ瓢エータ78の第2ダイヤフラムUから延び
る第2pツド86社第2副レバー羽に装着され。
る第2pツド86社第2副レバー羽に装着され。
このレバー簡の7ツク89により第2主レバーh’を揺
動運動せしめるように構成される。そしてこの1@2主
レバー詞は加速ポンプムのロッド26に往復動を付与す
ぺ〈ロッド2642)先端に係合している。
動運動せしめるように構成される。そしてこの1@2主
レバー詞は加速ポンプムのロッド26に往復動を付与す
ぺ〈ロッド2642)先端に係合している。
tた。90は第3アタチエエータであり、このダイヤフ
ラムm92には、ベンチエリ1次ポート94およびベン
チュリ2次ボート96によ〕ベンチエリ負圧を導入する
。これkより作動杆98を引き上げ。
ラムm92には、ベンチエリ1次ポート94およびベン
チュリ2次ボート96によ〕ベンチエリ負圧を導入する
。これkより作動杆98を引き上げ。
2次絞り弁18の開度をベンチエリ負圧に比例させて継
続開放させ得る。つt9負荷に対応させ友2多弁シ弁の
開度がこの2次弁開放手段により実現し得るのである。
続開放させ得る。つt9負荷に対応させ友2多弁シ弁の
開度がこの2次弁開放手段により実現し得るのである。
次に作用について説明する。
イグニションスイッチnをクランキング操作すると電気
式負圧切換弁回申のソレノイドによプ。
式負圧切換弁回申のソレノイドによプ。
この通路が切り換ヤ、主ポートωとAポート砲とが連通
する。これと同時にこのクランキングによって1次吸気
通路4に@気管負圧が生起する。この吸気管負圧は負圧
ボート70から、gzおよび第1負圧通路68.62を
経て負圧遅延弁65t−通過してポリウム6sに一旦貯
留され、さらに第1アクチユエータ団の第1ダイヤフラ
ム室56に伝達される。
する。これと同時にこのクランキングによって1次吸気
通路4に@気管負圧が生起する。この吸気管負圧は負圧
ボート70から、gzおよび第1負圧通路68.62を
経て負圧遅延弁65t−通過してポリウム6sに一旦貯
留され、さらに第1アクチユエータ団の第1ダイヤフラ
ム室56に伝達される。
この喪め、第1ダイヤフラム52がダイヤフラム4問方
向に吸引され、第10ンド54t−介して第17ルパー
槌が図に訃いて左回p、つまり矢印り方間に回転し、ビ
ン461Cより第1主レバーnを押進回転させ、これに
より2次数シ弁18が所定開度だけ開弁する。この開弁
により新気が燃焼室中に吸入され、ハード走行後のパー
コレーシヨンによる吸気系に充満した極めてリッチな空
燃比の混合気かり−ン化され、再始動性を改善する。
向に吸引され、第10ンド54t−介して第17ルパー
槌が図に訃いて左回p、つまり矢印り方間に回転し、ビ
ン461Cより第1主レバーnを押進回転させ、これに
より2次数シ弁18が所定開度だけ開弁する。この開弁
により新気が燃焼室中に吸入され、ハード走行後のパー
コレーシヨンによる吸気系に充満した極めてリッチな空
燃比の混合気かり−ン化され、再始動性を改善する。
マ九、この2次絞り弁18の開放によって2次ス四−ボ
ー) 16はクランキング負圧を受け、2次スロー通路
14に発生した燃料蒸気が2次ス四−ポー)16より吸
引、排出される。このため、燃料蒸気によって2次吸気
通路14が閉塞される不都合を改善し、1次側から2次
側への移行時、つま)1次吸気通路44C鵞次吸気通路
180*動も加わるいわゆるつなぎ時のための機能態勢
を完了する。
ー) 16はクランキング負圧を受け、2次スロー通路
14に発生した燃料蒸気が2次ス四−ポー)16より吸
引、排出される。このため、燃料蒸気によって2次吸気
通路14が閉塞される不都合を改善し、1次側から2次
側への移行時、つま)1次吸気通路44C鵞次吸気通路
180*動も加わるいわゆるつなぎ時のための機能態勢
を完了する。
一方、第3負圧通路82によって第2アクチエエータ7
8の第2ダイヤ7ツム室80に対してもクランキング負
圧が伝達され、これkより第2ダイヤフラム編は第2ダ
イヤフラム室聞方向に吸引され。
8の第2ダイヤ7ツム室80に対してもクランキング負
圧が伝達され、これkより第2ダイヤフラム編は第2ダ
イヤフラム室聞方向に吸引され。
第20ツド圀を介して第2副レバー羽が図において右l
I、つtυ矢印8方向に回転し、この回転と同時に第2
主レバーUも同方向に回転せられ、刺違ボンブスのロッ
ド26が押し込まれる。この良め。
I、つtυ矢印8方向に回転し、この回転と同時に第2
主レバーUも同方向に回転せられ、刺違ボンブスのロッ
ド26が押し込まれる。この良め。
吸入通路切を経てダイヤフラム室30に発生し九燃料蒸
気は供給通路心を経て加速ノズル劇から吸気通路中に排
出される。これにより、加速ポンプ78は即応体勢つt
)機能態勢が整う。
気は供給通路心を経て加速ノズル劇から吸気通路中に排
出される。これにより、加速ポンプ78は即応体勢つt
)機能態勢が整う。
次いで、クランキングの終了と同時にイグニションスイ
ッチ72のクラy命ンダ信号はOFFとなり、電気式負
圧切換弁郭の通路が切ヤ換り、主ポートωとBポート圀
とが連通して、第1負圧通路62は大気に開放される。
ッチ72のクラy命ンダ信号はOFFとなり、電気式負
圧切換弁郭の通路が切ヤ換り、主ポートωとBポート圀
とが連通して、第1負圧通路62は大気に開放される。
しかしこの時、第17クチエエータ団のダイヤフラム富
間の負圧はIリクムBと負圧遅延弁藝とによシ、所定時
間だけ遅延し、再始動時においては新気の吸入を継続し
空燃比をリーン化し、tた冷機時の始動時においてはこ
の間にハイアイドルを維持し0機関の早期安定化に寄与
する。
間の負圧はIリクムBと負圧遅延弁藝とによシ、所定時
間だけ遅延し、再始動時においては新気の吸入を継続し
空燃比をリーン化し、tた冷機時の始動時においてはこ
の間にハイアイドルを維持し0機関の早期安定化に寄与
する。
以上の説明から明らかなようにこの発明によれば、クラ
ンキング時に気化器2次数9弁を所定開度開放させるこ
とができあので、ハード走行後のパーコレーシヨンによ
る吸気系のオー、p<−1)yfな混合気をリーン化す
ることができ、再始動性を改善することかでil、燃費
を向上させ、有害成分の排出量を4減少さ破ることがで
きる。
ンキング時に気化器2次数9弁を所定開度開放させるこ
とができあので、ハード走行後のパーコレーシヨンによ
る吸気系のオー、p<−1)yfな混合気をリーン化す
ることができ、再始動性を改善することかでil、燃費
を向上させ、有害成分の排出量を4減少さ破ることがで
きる。
まえ、2次スレー通路中の燃料蒸気を吸引排出し、更に
クランキング時に加速ポンプを1回作動させIIa料蒸
気を排出する構成としたので、2次スーー通路および加
速ポンプを機能態勢とし、つなぎ特性を円滑にし加速性
能を高め、運転性能を向上させることかで11嶌。
クランキング時に加速ポンプを1回作動させIIa料蒸
気を排出する構成としたので、2次スーー通路および加
速ポンプを機能態勢とし、つなぎ特性を円滑にし加速性
能を高め、運転性能を向上させることかで11嶌。
さらIIc、ポリウムと負圧遅延弁とで2次絞や弁を開
動させる第1アクチエニー声のダイヤ72ム富内負圧を
所属時間だけ遍嬌させることができる構成とすれば、2
次数9弁の開弁時間を所望のものに設定することかで1
1.暖機時再始動時I/csPいてはよp始動性を改善
し得るし1機関の早期安定を実現し得る。
動させる第1アクチエニー声のダイヤ72ム富内負圧を
所属時間だけ遍嬌させることができる構成とすれば、2
次数9弁の開弁時間を所望のものに設定することかで1
1.暖機時再始動時I/csPいてはよp始動性を改善
し得るし1機関の早期安定を実現し得る。
また、第1アクチ具エータを中心とする始動時開弁手段
と第37クチユエータを中心とする2次弁開放手段とを
夫々側機構として構成したので。
と第37クチユエータを中心とする2次弁開放手段とを
夫々側機構として構成したので。
確実な機能の発揮が担保され、更に夫々単機能でよいの
で夫々の構造は比較的簡略とな夛故障が少なく保守も容
易である。
で夫々の構造は比較的簡略とな夛故障が少なく保守も容
易である。
図面はこの発明の一実施例に係る内燃機関の吸気装置を
示す系統図である。 2・・・低負荷用1次側気化器、 4−・低負荷用1
次吸気通路、 6・・・高負荷用2次側気化6゜8・
・・高負荷用2次吸気通路、 18−・気化器2次絞
り弁、 44−・始動時開弁手段。 16・・・2次スローポー)、 24−・・加速ポン
プ。 76・・・始動時作動手段。 代理人 弁理士 西 郷 義 情
示す系統図である。 2・・・低負荷用1次側気化器、 4−・低負荷用1
次吸気通路、 6・・・高負荷用2次側気化6゜8・
・・高負荷用2次吸気通路、 18−・気化器2次絞
り弁、 44−・始動時開弁手段。 16・・・2次スローポー)、 24−・・加速ポン
プ。 76・・・始動時作動手段。 代理人 弁理士 西 郷 義 情
Claims (1)
- 低負荷用1次側気化響を有する低負荷用1次吸気通路と
高負荷用2次側気化器を有する高負荷用2次吸気通路と
を臭備する複式吸気内燃機関において、気化Is2次絞
多弁をクランキング時に所定開度開放させる始動締縛弁
手段を設け、この気化器2次数〕弁を負圧に応動させて
継続開放さ破る2次弁開放手段を設け、!!次多弁弁の
開閉規制域K 2 次x D−ポートを設け、クランキ
ング時に加速ポンプを作動させてこの加速ポンプを機能
層にさせる始動時作動手段を設けたことを41像とする
内燃m関の吸気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17211181A JPS5874859A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 内燃機関の吸気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17211181A JPS5874859A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 内燃機関の吸気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5874859A true JPS5874859A (ja) | 1983-05-06 |
| JPH0140221B2 JPH0140221B2 (ja) | 1989-08-25 |
Family
ID=15935752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17211181A Granted JPS5874859A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 内燃機関の吸気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5874859A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2517746A1 (fr) * | 1981-12-07 | 1983-06-10 | Suzuki Motor Co | Dispositif a pompe de reprise pour carburateur |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5585545U (ja) * | 1978-12-11 | 1980-06-12 | ||
| JPS55107932A (en) * | 1979-02-15 | 1980-08-19 | Toshiba Corp | Light appliance tester |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP17211181A patent/JPS5874859A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5585545U (ja) * | 1978-12-11 | 1980-06-12 | ||
| JPS55107932A (en) * | 1979-02-15 | 1980-08-19 | Toshiba Corp | Light appliance tester |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2517746A1 (fr) * | 1981-12-07 | 1983-06-10 | Suzuki Motor Co | Dispositif a pompe de reprise pour carburateur |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0140221B2 (ja) | 1989-08-25 |
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