JPS5878801A - 低騒音のバイアス構造空気タイヤ - Google Patents
低騒音のバイアス構造空気タイヤInfo
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- JPS5878801A JPS5878801A JP56177686A JP17768681A JPS5878801A JP S5878801 A JPS5878801 A JP S5878801A JP 56177686 A JP56177686 A JP 56177686A JP 17768681 A JP17768681 A JP 17768681A JP S5878801 A JPS5878801 A JP S5878801A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60C—VEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
- B60C11/00—Tyre tread bands; Tread patterns; Anti-skid inserts
- B60C11/03—Tread patterns
- B60C11/0318—Tread patterns irregular patterns with particular pitch sequence
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は低騒音のバイアス構造空気タイヤに関する。
タイヤ転勤による騒音の発生原因のうち、トレッド部表
面に刻設された模様(トレツ、ドパターン)による騒音
の発生機構については、エアポンピング音とタイヤ振動
音とが主体であることは知られている。エアポンピング
音は、タイヤ転勤の際に、溝部と山部とが接地面で繰り
返して変形を受け、溝部の容積変化によって溝内の空気
が吸入排出され、この吸入排出さm−h気流が外部の空
気に疎密波を生じさせて音のエネルギーとして伝播され
るものである。またタイヤ振動音は、溝部と山部との剛
性の円周上の変動によって接地面で衝撃が発生してタイ
ヤを振動させ、この振動がタイヤ表面から外部の空気へ
疎密波を生じさせて音のエネルギーとして伝播されて生
ずるものである。
面に刻設された模様(トレツ、ドパターン)による騒音
の発生機構については、エアポンピング音とタイヤ振動
音とが主体であることは知られている。エアポンピング
音は、タイヤ転勤の際に、溝部と山部とが接地面で繰り
返して変形を受け、溝部の容積変化によって溝内の空気
が吸入排出され、この吸入排出さm−h気流が外部の空
気に疎密波を生じさせて音のエネルギーとして伝播され
るものである。またタイヤ振動音は、溝部と山部との剛
性の円周上の変動によって接地面で衝撃が発生してタイ
ヤを振動させ、この振動がタイヤ表面から外部の空気へ
疎密波を生じさせて音のエネルギーとして伝播されて生
ずるものである。
上記の機構によって発生する騒音ハ、トレッド部に形成
されている溝部、山部の形状、繰り返し模様単位を構成
する模様構成単位の個数、タイヤの走行速度、タイヤの
構造、形状などが複雑にからみ合っている。
されている溝部、山部の形状、繰り返し模様単位を構成
する模様構成単位の個数、タイヤの走行速度、タイヤの
構造、形状などが複雑にからみ合っている。
一般にバイアス構造のタイヤは、ラジアル構造のタイヤ
に比べて、トレッド部の剛性が小さいために、接地面で
の運動が大きく、エアポンピング音、タイヤ振動音が大
きい。しかし荷重の大きい)”Fツク、z<ヌなどの大
型自動車のタイヤとしてラジアル構造のタイヤを使用し
た場合は、舗装していない道路などの悪い路で、石踏み
などによる外傷を受け、この外傷から雨水が浸入してス
チールコードに錆を発生させ、スチールコードとゴムと
の接着力が低下して早期に使用不能となシ、またタイヤ
の価格が高いなどの問題があり、このため大型タイヤに
はバイアス構造のタイヤが多く使用されている。そして
騒音が問題となる市街地道路や高速道路を走行する大型
自動車のタイヤには、トレッド部の溝が円周方向に対し
て直角に配列しているラグ型タイヤに比べてエアポンピ
ング音、すなわち騒音レベルの低い、溝が円周方向に配
列しているリプ型のバイアスタイヤが好んで使用されて
いる。
に比べて、トレッド部の剛性が小さいために、接地面で
の運動が大きく、エアポンピング音、タイヤ振動音が大
きい。しかし荷重の大きい)”Fツク、z<ヌなどの大
型自動車のタイヤとしてラジアル構造のタイヤを使用し
た場合は、舗装していない道路などの悪い路で、石踏み
などによる外傷を受け、この外傷から雨水が浸入してス
チールコードに錆を発生させ、スチールコードとゴムと
の接着力が低下して早期に使用不能となシ、またタイヤ
の価格が高いなどの問題があり、このため大型タイヤに
はバイアス構造のタイヤが多く使用されている。そして
騒音が問題となる市街地道路や高速道路を走行する大型
自動車のタイヤには、トレッド部の溝が円周方向に対し
て直角に配列しているラグ型タイヤに比べてエアポンピ
ング音、すなわち騒音レベルの低い、溝が円周方向に配
列しているリプ型のバイアスタイヤが好んで使用されて
いる。
一方、タイヤの走行速度が増加するに伴って騒音レベル
は大きくなり、ある走行速度において騒音レベルにピー
クを生ずることが知られている。
は大きくなり、ある走行速度において騒音レベルにピー
クを生ずることが知られている。
このピークは、上記タイヤ振動音の周波数とタイヤ固有
振動数とが一致する共振状態において発生するのである
。騒音レベルと走行速度との関係の一例を第1図によっ
て説明する。
振動数とが一致する共振状態において発生するのである
。騒音レベルと走行速度との関係の一例を第1図によっ
て説明する。
第1図は、サイズ6.50−16にして、同じピッチに
模様構成単位を有する4本の溝を形成したリプ型のバイ
アスタイヤにおいて、模様構成単位の個数を変化した場
合における走行速度と騒音レベルとの関係を示すグラフ
であり、矢印Fi騒音のピ一りを指す。第1図でみられ
るように、模様構成単位の個数が大きい場合はピークは
低速側に表われ、かつピークへの勾配は大きく、このピ
ークは模様構成単位の個数が小さくなるに伴って高速側
に移行して表われ、かつピークへの勾配は小さくなって
いくのである。々お騒音レベルはJASO−0606と
して定められた自動車用タイヤ騒音試験法のうち、タイ
ヤ単体台上試験によるものである。
模様構成単位を有する4本の溝を形成したリプ型のバイ
アスタイヤにおいて、模様構成単位の個数を変化した場
合における走行速度と騒音レベルとの関係を示すグラフ
であり、矢印Fi騒音のピ一りを指す。第1図でみられ
るように、模様構成単位の個数が大きい場合はピークは
低速側に表われ、かつピークへの勾配は大きく、このピ
ークは模様構成単位の個数が小さくなるに伴って高速側
に移行して表われ、かつピークへの勾配は小さくなって
いくのである。々お騒音レベルはJASO−0606と
して定められた自動車用タイヤ騒音試験法のうち、タイ
ヤ単体台上試験によるものである。
従来、タイヤの騒音を軽減゛させるために種々の方法が
提案されている。たとえば、タイヤ円周方向に配列され
た多数の繰り返し模様単位において。
提案されている。たとえば、タイヤ円周方向に配列され
た多数の繰り返し模様単位において。
該繰り返し模様単位を構成する模様構成単位の円周方向
への長さを変化させることによって、タイヤ転勤に伴っ
て発生するタイヤ振動音およびエアボンピング音などの
パルス的騒音発生の時間的間隔を変化させ、発生音の周
波数が特定の値に集中し表いように分散させて共振状態
の騒音が増大するのを防止し、かつ人間の感覚ノイズを
低下させる方法が知られている(特開昭50−1139
011−幽特開昭56−8904号、特公昭66−38
04号各公参照照)。また、トレッド部に形成される溝
部、リブ、ラグの形状、さらにタイヤ断面形状などを特
定し、タイヤ転勤に伴う接地時の衝撃速度および溝部の
変形速度に時間的余裕を与えて、単位時間当〕の振動エ
ネルギーを低減し、また溝部空気の吸排速度を低下させ
て音のエネルギーへの変換を低下し、さらに溝部容積変
化率の低減々どによる二゛アボンピング*を低減する方
法が知られている(特開昭53−69304号、特開昭
55−68407号、特開昭55−98403号各公報
参照)。しかしながら上記いずれの方法によるも、タイ
ヤの騒音低下の効果はともかくとして、タイヤの耐摩耗
性、耐偏摩耗性、チッピング等の摩耗性能、およびタイ
ヤの制動駆動特性、操縦安定性、コーナリング特性等の
運動性能などのための制限を受けるので十分な騒音低下
の効果は得られていないのが実状である。
への長さを変化させることによって、タイヤ転勤に伴っ
て発生するタイヤ振動音およびエアボンピング音などの
パルス的騒音発生の時間的間隔を変化させ、発生音の周
波数が特定の値に集中し表いように分散させて共振状態
の騒音が増大するのを防止し、かつ人間の感覚ノイズを
低下させる方法が知られている(特開昭50−1139
011−幽特開昭56−8904号、特公昭66−38
04号各公参照照)。また、トレッド部に形成される溝
部、リブ、ラグの形状、さらにタイヤ断面形状などを特
定し、タイヤ転勤に伴う接地時の衝撃速度および溝部の
変形速度に時間的余裕を与えて、単位時間当〕の振動エ
ネルギーを低減し、また溝部空気の吸排速度を低下させ
て音のエネルギーへの変換を低下し、さらに溝部容積変
化率の低減々どによる二゛アボンピング*を低減する方
法が知られている(特開昭53−69304号、特開昭
55−68407号、特開昭55−98403号各公報
参照)。しかしながら上記いずれの方法によるも、タイ
ヤの騒音低下の効果はともかくとして、タイヤの耐摩耗
性、耐偏摩耗性、チッピング等の摩耗性能、およびタイ
ヤの制動駆動特性、操縦安定性、コーナリング特性等の
運動性能などのための制限を受けるので十分な騒音低下
の効果は得られていないのが実状である。
本発明者らはリプ型のバイアスタイヤの騒音を低下する
ために鋭意研究した結果、上記騒音レベルのピークが表
われるときの走行速度は、繰り返し模様単位を構成する
模様構成単位の個数に関係し、タイヤの直径、すなわち
模様構成単位のピッチ長さには関係のないことを見いだ
したのである。
ために鋭意研究した結果、上記騒音レベルのピークが表
われるときの走行速度は、繰り返し模様単位を構成する
模様構成単位の個数に関係し、タイヤの直径、すなわち
模様構成単位のピッチ長さには関係のないことを見いだ
したのである。
第2図は、サイズ(タイヤ直径)の異なる各種タイヤに
おいて、トレッド部の溝における模様構成単位の個数と
騒音レベルのピークが生ずるタイヤ走行速度との関係を
プロットしたものであり、タイヤのサイズが異なっても
、騒音レベルのピークの表われる走行速度は模様構成単
位の個数に相関することを示している。従って通常のタ
イヤ走行速度の範囲において、騒音レベルのピークが表
われまいような模様構成単位の個数を選ぶことによって
騒音レベルを低下させることができることを知ったので
ある。この出願人は上記の知見に基いて先に、トレッド
部の円周方向に配列した少なくとも2本の主溝を基調と
し該主溝に繰り返し模様を有するバイアス構造の空気タ
イヤにおいて、上記繰り返し模様単位を構成する模様構
成単位の個数が30〜46個もしくは95〜200個の
範囲であることを特徴とする低騒音のバイアス空気タイ
ヤを提案したのである(特願昭56−123786号明
細書参照)。
おいて、トレッド部の溝における模様構成単位の個数と
騒音レベルのピークが生ずるタイヤ走行速度との関係を
プロットしたものであり、タイヤのサイズが異なっても
、騒音レベルのピークの表われる走行速度は模様構成単
位の個数に相関することを示している。従って通常のタ
イヤ走行速度の範囲において、騒音レベルのピークが表
われまいような模様構成単位の個数を選ぶことによって
騒音レベルを低下させることができることを知ったので
ある。この出願人は上記の知見に基いて先に、トレッド
部の円周方向に配列した少なくとも2本の主溝を基調と
し該主溝に繰り返し模様を有するバイアス構造の空気タ
イヤにおいて、上記繰り返し模様単位を構成する模様構
成単位の個数が30〜46個もしくは95〜200個の
範囲であることを特徴とする低騒音のバイアス空気タイ
ヤを提案したのである(特願昭56−123786号明
細書参照)。
上記提案の発明は、繰り返し模様単位を構成する模様構
成単位の個数が459層〜95未満個の範囲にある従来
のタイヤに比べて騒音をかなり低下させることができ、
しかも耐摩耗性は従来とほとんど変ら々い程度であった
。本発明者らは更に騒音を低下させるよう研究した結果
、上記提案の発明において隣接する2本の主溝の模様構
成単位の個数に差があるときは、騒音が更に低下するこ
とを知ったのである。
成単位の個数が459層〜95未満個の範囲にある従来
のタイヤに比べて騒音をかなり低下させることができ、
しかも耐摩耗性は従来とほとんど変ら々い程度であった
。本発明者らは更に騒音を低下させるよう研究した結果
、上記提案の発明において隣接する2本の主溝の模様構
成単位の個数に差があるときは、騒音が更に低下するこ
とを知ったのである。
第3図は、サイズ6.60−16にして、模様構成単位
の個数が上記提案の先願発明に規定する個数の範囲にあ
る4本の溝を形成したリブ型のバイアスタイヤにおいて
、隣接する2本の主溝の模様構成単位の個数の差の有無
について、走行速度と騒音レベルとの関係を系すグラフ
であシ、矢印は騒音のピークを示す。第3図でみられる
ように、4列全部の模様構成単位の個数が同じである■
、(C)のタイヤはピークの勾配が大きいが、中心線側
2列と外側2列とのそれぞれの模様構成単位の個数に差
を有する囚タイヤはピークが殆んどみられず、かついず
れの走行速度においても■、(C)タイヤの騒音より低
いのである。この発明は上記の知見に基いて達成された
ものである。
の個数が上記提案の先願発明に規定する個数の範囲にあ
る4本の溝を形成したリブ型のバイアスタイヤにおいて
、隣接する2本の主溝の模様構成単位の個数の差の有無
について、走行速度と騒音レベルとの関係を系すグラフ
であシ、矢印は騒音のピークを示す。第3図でみられる
ように、4列全部の模様構成単位の個数が同じである■
、(C)のタイヤはピークの勾配が大きいが、中心線側
2列と外側2列とのそれぞれの模様構成単位の個数に差
を有する囚タイヤはピークが殆んどみられず、かついず
れの走行速度においても■、(C)タイヤの騒音より低
いのである。この発明は上記の知見に基いて達成された
ものである。
す々わちこの発明は、トレッド部の円周方向に配列した
少なくとも3木の主溝を基調としこの主溝に繰シ返し模
様を有するバイアス構造の空気タイヤにおいて、上記主
溝の少なくとも1本は、繰り返し模様を構成する模様構
成単位の個数が30〜45個もしくは、96〜200個
の範囲である基準主溝と、繰シ返し模様を構成する模様
構成単位の個数が30〜200個の範囲であ)、かつ上
記基準、主溝の模様構成単位の個数が30〜45個の場
合は−の1.5〜6倍、もしくは基準主溝の模様構成単
位の個数が95〜200個の場合はその1/1.5〜1
76倍である従属主溝との2神の主溝を有することを特
徴とする低騒音のバイアス構造空気タイヤである。
少なくとも3木の主溝を基調としこの主溝に繰シ返し模
様を有するバイアス構造の空気タイヤにおいて、上記主
溝の少なくとも1本は、繰り返し模様を構成する模様構
成単位の個数が30〜45個もしくは、96〜200個
の範囲である基準主溝と、繰シ返し模様を構成する模様
構成単位の個数が30〜200個の範囲であ)、かつ上
記基準、主溝の模様構成単位の個数が30〜45個の場
合は−の1.5〜6倍、もしくは基準主溝の模様構成単
位の個数が95〜200個の場合はその1/1.5〜1
76倍である従属主溝との2神の主溝を有することを特
徴とする低騒音のバイアス構造空気タイヤである。
この発明における主溝の繰り返し模様の例を図面によっ
て説明すると、第4図の例はトレッド円周方向の中心線
C−Cの両側に、ジグザグ状の繰り返し模様を有すゐ基
準主溝lと従属主溝2とが設けられ、基準主溝1の模様
構成単位P、のピッチ長さと従属主溝2の模様構成単位
Bのピッチ長さとは異なっている。
て説明すると、第4図の例はトレッド円周方向の中心線
C−Cの両側に、ジグザグ状の繰り返し模様を有すゐ基
準主溝lと従属主溝2とが設けられ、基準主溝1の模様
構成単位P、のピッチ長さと従属主溝2の模様構成単位
Bのピッチ長さとは異なっている。
第5図の例は、上記の第4図の例の従属主溝2の繰り返
し模様がピッチ長さの異なる3種の模様構成単位P、%
P1、P、全連続して形成されたものである。この場合
、模様構成単位p、、p、、P6のそれぞれの凹凸の深
さ11.、114、hの関係によって模様構成単位の定
義が異なる。すなわち0.5−≧L゛ (もしくはh)
の場合は模様構成単位はP、であってP、、 P、、R
は個数として計算されず、また0、5h、<h4(もし
くは1N、)の場合は模様構成単位は?1、p、、 P
、であってp、、’ p、、Bの個数を計算する。但し
、0,5h・、)h4(もしくはhs)の場合であって
も、p、、 P、の個数がP、の個数の4倍以上の場合
は模様構成単位はP3、P4、P、である。
し模様がピッチ長さの異なる3種の模様構成単位P、%
P1、P、全連続して形成されたものである。この場合
、模様構成単位p、、p、、P6のそれぞれの凹凸の深
さ11.、114、hの関係によって模様構成単位の定
義が異なる。すなわち0.5−≧L゛ (もしくはh)
の場合は模様構成単位はP、であってP、、 P、、R
は個数として計算されず、また0、5h、<h4(もし
くは1N、)の場合は模様構成単位は?1、p、、 P
、であってp、、’ p、、Bの個数を計算する。但し
、0,5h・、)h4(もしくはhs)の場合であって
も、p、、 P、の個数がP、の個数の4倍以上の場合
は模様構成単位はP3、P4、P、である。
第6図の例は、基準主溝1および従属主溝2は共に内局
方向に直線状をなし、°それぞれの主溝1.2に幅方向
の副溝3.4および5を形成したブロック状の繰り返し
模様を有するものであって、副溝3および副溝4の個数
は異なり、模様構成単位はPlとPl、P、とである。
方向に直線状をなし、°それぞれの主溝1.2に幅方向
の副溝3.4および5を形成したブロック状の繰り返し
模様を有するものであって、副溝3および副溝4の個数
は異なり、模様構成単位はPlとPl、P、とである。
なお、上記主溝から接地部に向って細い幅で設けられる
サイプは、模様構成単位の区切りとして取扱われない。
サイプは、模様構成単位の区切りとして取扱われない。
この発明の特長は、上記基準主溝の少なくとも1本は、
上記に定義する模様構成単位の個数をタイヤ全周に対し
て30〜45個好ましくは33〜43個、もしくは95
〜200個好ましくは105〜180個の範囲に設定し
、残余の従属主溝は、模様構成単位の個数が30〜20
0個の範囲において、上記基準主溝の一様構成単位個数
が30〜45個の場合はその1.5〜6倍、もしくは基
準主溝の模様構成単位個数が95γ200個の場合はそ
の1715〜176倍と設定したものである。上記基準
主溝の模様構成単位の個数の設定は、前記した第1図お
よび第2図の説明によちて理解されるように、自動車の
走行速度の通常の最高速度は約1007ci/時であり
、また自動車の走行によってタイヤ騒音が大きくなり始
める最低速度は約50 klII/時であることから、
上記最高速度と最低速度の間において、タイヤ固有振動
数とタイヤ振動音の周波数とが一致して共鳴音を発生す
る騒音レベルのピークを避けるようにしたものである。
上記に定義する模様構成単位の個数をタイヤ全周に対し
て30〜45個好ましくは33〜43個、もしくは95
〜200個好ましくは105〜180個の範囲に設定し
、残余の従属主溝は、模様構成単位の個数が30〜20
0個の範囲において、上記基準主溝の一様構成単位個数
が30〜45個の場合はその1.5〜6倍、もしくは基
準主溝の模様構成単位個数が95γ200個の場合はそ
の1715〜176倍と設定したものである。上記基準
主溝の模様構成単位の個数の設定は、前記した第1図お
よび第2図の説明によちて理解されるように、自動車の
走行速度の通常の最高速度は約1007ci/時であり
、また自動車の走行によってタイヤ騒音が大きくなり始
める最低速度は約50 klII/時であることから、
上記最高速度と最低速度の間において、タイヤ固有振動
数とタイヤ振動音の周波数とが一致して共鳴音を発生す
る騒音レベルのピークを避けるようにしたものである。
また従属主溝の模様構成単位の設定は、第3図の説明で
理解されるように、騒音レベルのピークがほとんどみら
れず、かつ騒音レベルが低下する範囲として設定したも
のである。
理解されるように、騒音レベルのピークがほとんどみら
れず、かつ騒音レベルが低下する範囲として設定したも
のである。
上記基準主溝の模様構成単位の個数が30〜45個の場
合に、従属主溝の模様構成単位の個数が1.5倍未満で
は基準主溝および従属主溝のそれぞれの騒音のピークを
示す速度が接近して騒音軽減の効果が小さく、これに反
して6倍を越えると従属主溝の模様dE、zJ〜さくな
シ過ぎて意匠効果、耐摩耗性が低下する。また基準主溝
の模様構成単位の個数が95〜200個の場合に、従属
主溝の模様構成単位の個数が、1/ 1.5倍を越える
と基準主溝および従属主溝のそれぞれの騒音のピークを
示す速度が接近して騒音軽減の効果が小さく、これに反
してV6倍未満では湿潤路面での運動性能が低下する。
合に、従属主溝の模様構成単位の個数が1.5倍未満で
は基準主溝および従属主溝のそれぞれの騒音のピークを
示す速度が接近して騒音軽減の効果が小さく、これに反
して6倍を越えると従属主溝の模様dE、zJ〜さくな
シ過ぎて意匠効果、耐摩耗性が低下する。また基準主溝
の模様構成単位の個数が95〜200個の場合に、従属
主溝の模様構成単位の個数が、1/ 1.5倍を越える
と基準主溝および従属主溝のそれぞれの騒音のピークを
示す速度が接近して騒音軽減の効果が小さく、これに反
してV6倍未満では湿潤路面での運動性能が低下する。
更に上記模様構成単位の個数の下限値が30個未満であ
ると湿潤した路面で操縦性能が低下し。
ると湿潤した路面で操縦性能が低下し。
また200個を越えると耐摩耗性が悪くなって、いずれ
にしても実用的でない。
にしても実用的でない。
基準主溝と従属主溝のタイヤ円周方向の中心線に対する
配置関係は、上記第4図ないし第6図で説明したように
、中心線近くに基準主溝を設けたものに限定されず、中
心線近くに従属主溝を、従属主溝の外側に基準主溝を配
列したものでもよい。
配置関係は、上記第4図ないし第6図で説明したように
、中心線近くに基準主溝を設けたものに限定されず、中
心線近くに従属主溝を、従属主溝の外側に基準主溝を配
列したものでもよい。
以下にこの発明の詳細な説明する。
実施例1
第4図の繰シ返し模様を有するサイズ6.50−16の
小型トラック用のバイアスタイヤにおいて、基準主溝の
模様構成単位の個数と、従属主溝の模様構成単位の個数
とを変えたものを使用し、走゛行速度50.60.70
.80.90.10’Oh/時の騒音を測定し、これら
の測定騒音の平均値および最大値を、比較例1の試料A
Iの測定騒音の平均値および最大値を100とする騒音
指数として下記第1表に示す。
小型トラック用のバイアスタイヤにおいて、基準主溝の
模様構成単位の個数と、従属主溝の模様構成単位の個数
とを変えたものを使用し、走゛行速度50.60.70
.80.90.10’Oh/時の騒音を測定し、これら
の測定騒音の平均値および最大値を、比較例1の試料A
Iの測定騒音の平均値および最大値を100とする騒音
指数として下記第1表に示す。
第1表
1
[
[
]
上記第1表にみられるように、比較例1に比べて騒音指
数は小さいが、耐摩耗性は同程度であった。
数は小さいが、耐摩耗性は同程度であった。
実施例2
第5図の繰シ返し模様を有するサイズ10.00−20
0大型。トラック用のバイアスタイヤを使用し、上記実
施例1と同様に測定して得た騒音指数を第2表に示す。
0大型。トラック用のバイアスタイヤを使用し、上記実
施例1と同様に測定して得た騒音指数を第2表に示す。
第2表
実施例3
第6図のブロック状繰り返し模様を有するサイズ7.5
0−16のバイアスタイヤの騒音について実施例1と同
様の騒音指数を第3表に示した。
0−16のバイアスタイヤの騒音について実施例1と同
様の騒音指数を第3表に示した。
第3表
なお比較例3は第6図の副溝4を1つとびに省いて従属
主溝2の模様構成単位ヲP4としたものである。
主溝2の模様構成単位ヲP4としたものである。
第1図は模様構成単位の個数の異なる各種タイヤの走行
速度と騒音との関係を示すグラフ、第2図はサイズの異
なるタイヤの模様構成単位の個数と騒音ピーク発生時の
走行速度との関係をプロットしたグラフ、第3図は模様
構成単位の個数の差の有無によるタイヤの走行速度と騒
音との関係を示すグラフ、第4図、第5図および第6図
はこの発明のタイヤトレッド部の繰゛シ返し模様の例を
示す展開平面図である。 1:基準主溝、2:従属主溝、pi、 p、、P富、P
4=模様構成単位。 特許出願人 ・東洋ゴム工業株式会社代理人 弁理士
坂 野 威 夫 〃 〃 吉田了司 第1図 走行速度 IKm/時) 第2111 11WsL模様友a成すIJjl策構成単1知偏敷涛7
第3図 匙行速度(にm/l?)
速度と騒音との関係を示すグラフ、第2図はサイズの異
なるタイヤの模様構成単位の個数と騒音ピーク発生時の
走行速度との関係をプロットしたグラフ、第3図は模様
構成単位の個数の差の有無によるタイヤの走行速度と騒
音との関係を示すグラフ、第4図、第5図および第6図
はこの発明のタイヤトレッド部の繰゛シ返し模様の例を
示す展開平面図である。 1:基準主溝、2:従属主溝、pi、 p、、P富、P
4=模様構成単位。 特許出願人 ・東洋ゴム工業株式会社代理人 弁理士
坂 野 威 夫 〃 〃 吉田了司 第1図 走行速度 IKm/時) 第2111 11WsL模様友a成すIJjl策構成単1知偏敷涛7
第3図 匙行速度(にm/l?)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕トレッド部の円周方向に配列した少なくとも3木
の主溝を基調としこの主溝に繰〕返し模様を有するバイ
アス構造の空気タイヤにおいて、上記主溝の少なくとも
1本は、繰り返し模様を構成する模様構成単位の個数が
30〜45個もしくは95〜200個の範囲である基準
主溝と、繰り返し模様を構成する模様構成単位の個数が
30〜200個の範囲であり、かつ上記基準主溝の模様
構成単位の個数が30〜45個の場合はその1.5〜6
倍、もしくは基準主溝の模様構成単位の個数が95〜2
00個の場合はその1/1.5〜176倍である従属主
溝との2種の主溝を有することを特徴とする低騒音のバ
イアス構造空気タイヤ。 〔2〕隣接する主溝がトレッド部幅方向の副溝で互いに
接続されていない特許請求の範囲第1項に記載の低騒音
のバイアス構造空気タイヤ。 〔3〕隣接する主溝がトレッド部幅方向の副溝で接続さ
れている特許請求の範囲第1項に記載の低騒音のバイア
ス構造空気タイヤ。 〔4〕1個の繰り返し模様単位が円周方向の長さが異な
る複数個の模様構成単位によって形成されている特許請
求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載の低騒音
のバイアス構造空気タイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177686A JPS5878801A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 低騒音のバイアス構造空気タイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177686A JPS5878801A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 低騒音のバイアス構造空気タイヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878801A true JPS5878801A (ja) | 1983-05-12 |
Family
ID=16035325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56177686A Pending JPS5878801A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 低騒音のバイアス構造空気タイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878801A (ja) |
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59140104A (ja) * | 1983-01-19 | 1984-08-11 | ゼンペリツト ライフエン アクチエンゲゼルシヤフト | 自動車空気タイヤ用トレツド |
| JPS6025807A (ja) * | 1983-07-24 | 1985-02-08 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 低騒音タイヤ |
| JPS6025806A (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-08 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 低騒音タイヤ |
| JPS6025808A (ja) * | 1983-07-24 | 1985-02-08 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 低騒音タイヤ |
| JPS6088607A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-18 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 低騒音タイヤ |
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| US4862934A (en) * | 1986-08-12 | 1989-09-05 | Bridgestone Corporation | Heavy duty pneumatic tires with composite tread patterns |
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| JP2002029220A (ja) * | 2000-07-18 | 2002-01-29 | Bridgestone Corp | 空気入りタイヤ |
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| US20120145294A1 (en) * | 2010-12-09 | 2012-06-14 | Yoshiaki Takemoto | Pneumatic tire |
| JP2017105467A (ja) * | 2017-03-22 | 2017-06-15 | 住友ゴム工業株式会社 | 空気入りタイヤ |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP56177686A patent/JPS5878801A/ja active Pending
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| JP2017105467A (ja) * | 2017-03-22 | 2017-06-15 | 住友ゴム工業株式会社 | 空気入りタイヤ |
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