JPS587977A - 周辺垂直スキユ−補正装置 - Google Patents
周辺垂直スキユ−補正装置Info
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- JPS587977A JPS587977A JP56105089A JP10508981A JPS587977A JP S587977 A JPS587977 A JP S587977A JP 56105089 A JP56105089 A JP 56105089A JP 10508981 A JP10508981 A JP 10508981A JP S587977 A JPS587977 A JP S587977A
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- JP
- Japan
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- supplied
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- vertical
- image
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N3/00—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
- H04N3/10—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
- H04N3/16—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections
- H04N3/22—Circuits for controlling dimensions, shape or centering of picture on screen
- H04N3/223—Controlling dimensions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、画像周辺部でのレジスル−ジョンをそれぞれ
独立して各局に、しかも正1iM Lこ神+E シ得る
よう4J、 l、たカラーテレビジョンカメラなど&5
′。
独立して各局に、しかも正1iM Lこ神+E シ得る
よう4J、 l、たカラーテレビジョンカメラなど&5
′。
おける周辺垂直スキュー袖正装負に閃する。
カラーテレビジョンの撮像装置としてけ、従来からスペ
クトル感1ti持性を異fイらしめた慴敏季の撮鯨管を
使用し、こ第1らの撮1ψ官からの映像信号を合成して
カラー映像信号を?4るようにしたテレビジョンカメラ
が多く使用されている。
クトル感1ti持性を異fイらしめた慴敏季の撮鯨管を
使用し、こ第1らの撮1ψ官からの映像信号を合成して
カラー映像信号を?4るようにしたテレビジョンカメラ
が多く使用されている。
従って、このようr【カラープレビジョンカメラのよう
に複数本の撮像管による映像信号の自我により最終的な
映像信号を得るようにし7た撮像装置Ytにおいては、
腹数本の撮像管のそれぞれから得られた映像信七による
それぞれの画像が正確に重ね合わせられるようにしなけ
ればLrらない。
に複数本の撮像管による映像信号の自我により最終的な
映像信号を得るようにし7た撮像装置Ytにおいては、
腹数本の撮像管のそれぞれから得られた映像信七による
それぞれの画像が正確に重ね合わせられるようにしなけ
ればLrらない。
このような画像の重ね自わせをレジストレーシヨンと呼
び、神々の原因に基づく神々の態様の幾可学的な歪の補
正を必要とするが、このうち、画像面全体が平行四辺形
状を呈する歪の補正としては、従来から、いわゆるスキ
ュー(SKgW)補正方式が主として採用されていた。
び、神々の原因に基づく神々の態様の幾可学的な歪の補
正を必要とするが、このうち、画像面全体が平行四辺形
状を呈する歪の補正としては、従来から、いわゆるスキ
ュー(SKgW)補正方式が主として採用されていた。
しかしながら、この従来のスキュー補正方式においては
、画像面全体にわたって水平走査線を一様に傾けること
による歪の補正なので、例えばカラーテレビジョンカメ
ラなどでIl、、 G、 Hの8つのチャンネルの画像
のレジストレーションを必要とした場合に、これらI(
・、G、Hのチャンネルの画像が全て平行四辺形状に歪
んでいた場合には有効な補正を行なうことかできるが、
画像面のリニャリテイが農くて梯形状の歪を伴なってい
たと5には画像面の中央部を補正ずれは1%辺部でのず
れが多くなり、他方、聞込mIを補正すれば中央部でG
」ずれか多くなってしまうため、画像面の中央部を含む
大部分の位置においてのレジストレーション合わせにつ
いては比較的正しく行t、「うことかできるものの、使
用した操体:管や偏向コイルのそれぞれに存在する特性
のバラツギの影響を受i゛]易い画像向辺部でのレジス
トレーションについては、それぞれの場合にIii;I
じてこれらを独立に補正することが内離で、この部分で
のレジストレーション誤差が大きく残留し易いという欠
点があった。
、画像面全体にわたって水平走査線を一様に傾けること
による歪の補正なので、例えばカラーテレビジョンカメ
ラなどでIl、、 G、 Hの8つのチャンネルの画像
のレジストレーションを必要とした場合に、これらI(
・、G、Hのチャンネルの画像が全て平行四辺形状に歪
んでいた場合には有効な補正を行なうことかできるが、
画像面のリニャリテイが農くて梯形状の歪を伴なってい
たと5には画像面の中央部を補正ずれは1%辺部でのず
れが多くなり、他方、聞込mIを補正すれば中央部でG
」ずれか多くなってしまうため、画像面の中央部を含む
大部分の位置においてのレジストレーション合わせにつ
いては比較的正しく行t、「うことかできるものの、使
用した操体:管や偏向コイルのそれぞれに存在する特性
のバラツギの影響を受i゛]易い画像向辺部でのレジス
トレーションについては、それぞれの場合にIii;I
じてこれらを独立に補正することが内離で、この部分で
のレジストレーション誤差が大きく残留し易いという欠
点があった。
不発け」の目的は、上記した従来技術の欠点を除き、画
像面の中央部を含む全体的7:Lスキュー補正とは独立
に周辺部でのスキュー補正を可能にして周辺部も含んだ
画像面全体にわたるレジストレーション補正か充分に行
/イえるようにした聞込垂山スキュー補正装置を提供す
るにある。
像面の中央部を含む全体的7:Lスキュー補正とは独立
に周辺部でのスキュー補正を可能にして周辺部も含んだ
画像面全体にわたるレジストレーション補正か充分に行
/イえるようにした聞込垂山スキュー補正装置を提供す
るにある。
この目的を達成するため、本発明は、垂直偏向用のこぎ
り波信号の最大値から所定の電圧値までの部分と、最小
値から所定の電圧値までの部分とをクリップして抽出し
、これら抽出した信号と水平偏向のこぎり波信号とを乗
算した信号をそれぞれスキュー補正信号として垂直偏向
のこぎり波信号に重畳し、画像の中央部とは独立に下側
周辺部と上側周辺部でのスキュー補正が行なえるように
した点を特徴とする。
り波信号の最大値から所定の電圧値までの部分と、最小
値から所定の電圧値までの部分とをクリップして抽出し
、これら抽出した信号と水平偏向のこぎり波信号とを乗
算した信号をそれぞれスキュー補正信号として垂直偏向
のこぎり波信号に重畳し、画像の中央部とは独立に下側
周辺部と上側周辺部でのスキュー補正が行なえるように
した点を特徴とする。
以下、本発明による1〜辺垂直スキュー補正装置の一実
施例を図面について説明する。
施例を図面について説明する。
轄1図は本発明をit (赤色)、G(緑色)+B(青
色)の8チヤンネルからなるカラーテレビジョンカメラ
に適用した本発明の一実施例で、1は水平偏向のこぎり
波f、4号Hが供給さtする入力端子、2は垂1m偏向
のこぎり波信号Vが供給される入力端子、3は第1の乗
算器、4は上側クリップ回路、5 i1第2の乗算器、
6は下側クリップ回路、7 J7 G 、 7 B −
1i H・、12(t、12BLlぞれぞれRチャンネ
ルと()チャンネル、それにBチャンネルに対応して8
個づつ設けられており、7R17G、7Bは軸8の乗算
器、8FL、8G、8Bは第4の乗算器、9tt、9Q
、9B、10)L、IOG。
色)の8チヤンネルからなるカラーテレビジョンカメラ
に適用した本発明の一実施例で、1は水平偏向のこぎり
波f、4号Hが供給さtする入力端子、2は垂1m偏向
のこぎり波信号Vが供給される入力端子、3は第1の乗
算器、4は上側クリップ回路、5 i1第2の乗算器、
6は下側クリップ回路、7 J7 G 、 7 B −
1i H・、12(t、12BLlぞれぞれRチャンネ
ルと()チャンネル、それにBチャンネルに対応して8
個づつ設けられており、7R17G、7Bは軸8の乗算
器、8FL、8G、8Bは第4の乗算器、9tt、9Q
、9B、10)L、IOG。
10Bは増IIIIIl器、11 )t 、 11 G
、 11 Bは加算器、12 R、12G 、 12
Bは垂@偏向装置である。
、 11 Bは加算器、12 R、12G 、 12
Bは垂@偏向装置である。
次に、この実施例の動作について説明する。
入力端子2から供給された垂直偏向のこぎり波信号■は
上側クリップ回路4に入力され、第2図(A)に示すよ
うに、その最大値から所定のレベルまでの部分Puがク
リップされて第2図(I3)に示す信号a1として抽出
され、第1の乗算器3の一方の人力に供給される。同様
(こ、垂直偏向のこぎり波信号Vは下側クリップIO1
路6の一方の入力にも供給され、紬2図(E)に示すよ
うに垂直偏向のこぎり波信号Vの最小値から所定のレベ
ルまでの部分Pdがクリップされて信号(Ztが抽出さ
れ、第2の乗算器5の一力の入力に供給される。
上側クリップ回路4に入力され、第2図(A)に示すよ
うに、その最大値から所定のレベルまでの部分Puがク
リップされて第2図(I3)に示す信号a1として抽出
され、第1の乗算器3の一方の人力に供給される。同様
(こ、垂直偏向のこぎり波信号Vは下側クリップIO1
路6の一方の入力にも供給され、紬2図(E)に示すよ
うに垂直偏向のこぎり波信号Vの最小値から所定のレベ
ルまでの部分Pdがクリップされて信号(Ztが抽出さ
れ、第2の乗算器5の一力の入力に供給される。
一方、これらの乗算器3,5の仙1力の入力には第2図
(C) 、 (G)に示した水平偏向のこぎり波信号H
が供給されているから、結局、第1の乗算器3の出力か
らは第2図(I))の信号b1が、そして舶2の乗算器
5の出力からは第2図a力の信号b2がそれぞれ得られ
るようになる。なお、第2図(Δ)〜σDにおいて、1
■は1垂直走査期間を、そして、1■1はl水平走査期
間をそれぞれ表わしている。
(C) 、 (G)に示した水平偏向のこぎり波信号H
が供給されているから、結局、第1の乗算器3の出力か
らは第2図(I))の信号b1が、そして舶2の乗算器
5の出力からは第2図a力の信号b2がそれぞれ得られ
るようになる。なお、第2図(Δ)〜σDにおいて、1
■は1垂直走査期間を、そして、1■1はl水平走査期
間をそれぞれ表わしている。
そこで、この信号1〕1を第8の乗算器7R17017
Bの一力の人力に供給して止棒性から負極性までの所定
の範囲にわたって任意G、ニレベルii’44% カ川
能7:c直流制御電圧Ra、 (’r(L 、 B(Z
と乗算させ、その出力信号を増+11i14器9J9G
、9Bで所定のレベルにして補正信号R61+ GCl
+’ B(よを得る。
Bの一力の人力に供給して止棒性から負極性までの所定
の範囲にわたって任意G、ニレベルii’44% カ川
能7:c直流制御電圧Ra、 (’r(L 、 B(Z
と乗算させ、その出力信号を増+11i14器9J9G
、9Bで所定のレベルにして補正信号R61+ GCl
+’ B(よを得る。
同様に、第2の乗算器5の出力信号b2は第4の乗算′
器BR,BG、sBの一力の人力に供給され、正極性か
ら負極性までの所定の範囲にわたって任意にレベル調整
可能な直流の制御電圧Rb、Gb。
器BR,BG、sBの一力の人力に供給され、正極性か
ら負極性までの所定の範囲にわたって任意にレベル調整
可能な直流の制御電圧Rb、Gb。
Bb と乗算させ、乗算出力を増幅器10R,10G、
IOBで所定のレベルに増幅して補正信号RC2r G
C2+ BC2を得る。
IOBで所定のレベルに増幅して補正信号RC2r G
C2+ BC2を得る。
そして、これらの補正信号を加算回路11R911G、
IIBでそれぞれ合算してから対応する垂直偏向装置1
2 R+ 12 G 、12 Bに供給し、垂直偏向信
号に重畳して周辺スキュー補正を行なう。
IIBでそれぞれ合算してから対応する垂直偏向装置1
2 R+ 12 G 、12 Bに供給し、垂直偏向信
号に重畳して周辺スキュー補正を行なう。
そこで、いま、第8の乗算器7Rに供給されている制御
電圧Rαを正極性の電圧にしたとする。
電圧Rαを正極性の電圧にしたとする。
そうすると、増幅器9Rの出力Oこ現われる補正信号R
c1は第8図(A)に示すような波形の信号となり、こ
れが加算回路11Rを介して垂直偏向装置12Rに供給
されることになり、この結果、Rチャンネルの撮像管に
よる撮像面では、第8図(Blに示すように、その下側
の所定範囲mの左側の…(分では水平走査線の間隔が狭
くなるので画像は矢印イで示すように破線の状態から縮
んで実線のようになり、左側の缶(分では反対に水平走
査線の間隔が広くζ「るので、画像に1矢印口で示すよ
うに勉ひて破線の状態から実線のように1(る。そして
、このときの矢印イで示す左側での縮み量と矢印口で示
す右側での延び量との比率、つまり画像面上端面辺部の
右側への傾きの大きさは、制御電圧Raの正極性電圧値
によって任意に変化させることができる。
c1は第8図(A)に示すような波形の信号となり、こ
れが加算回路11Rを介して垂直偏向装置12Rに供給
されることになり、この結果、Rチャンネルの撮像管に
よる撮像面では、第8図(Blに示すように、その下側
の所定範囲mの左側の…(分では水平走査線の間隔が狭
くなるので画像は矢印イで示すように破線の状態から縮
んで実線のようになり、左側の缶(分では反対に水平走
査線の間隔が広くζ「るので、画像に1矢印口で示すよ
うに勉ひて破線の状態から実線のように1(る。そして
、このときの矢印イで示す左側での縮み量と矢印口で示
す右側での延び量との比率、つまり画像面上端面辺部の
右側への傾きの大きさは、制御電圧Raの正極性電圧値
によって任意に変化させることができる。
また、制御電圧Rαの極性を負にすれは、補正信号FL
clは第8図に示すようになり、従って、このときには
Rチャンネルの撮像管による撮像面は第8図中)に示す
ように、その下側の所定範囲mの部分の左側では水平走
査線の間隔が広くなり、右側では狭くなるから、この部
分の画像は右側テハ矢印イに示すように延び、右側では
矢印口のように縮むことになる。そして、このときの画
像面下111!1周辺部の左側への傾きの債も制御電圧
leaの負極性電圧値によって任意に制御することがで
きる。
clは第8図に示すようになり、従って、このときには
Rチャンネルの撮像管による撮像面は第8図中)に示す
ように、その下側の所定範囲mの部分の左側では水平走
査線の間隔が広くなり、右側では狭くなるから、この部
分の画像は右側テハ矢印イに示すように延び、右側では
矢印口のように縮むことになる。そして、このときの画
像面下111!1周辺部の左側への傾きの債も制御電圧
leaの負極性電圧値によって任意に制御することがで
きる。
次に、第4の乗算器8Rに供給されている制御′電圧R
bを正極性の電圧にしたとする。そうすると、増lll
1il器101(の出力に現われる補正信号1to2は
第8図の)に示す波形の信号になり、それが加算回路1
1几を介して垂直偏向装置12 Rに供給されるように
なり、この結果、Rチャンネルの撮像管による撮像面で
は第8図(財))に示すように、その上側の所定範囲n
の部分において、左側では水平走査線の間隔が狭< r
(つて画像は矢印イで示すように破線の状態から縮んで
実線のようになり、反対に右側では水平走査線の間隔が
広くなって画像は矢印口で示すように破線の状態から延
びて実線のように4【る。そして、このときの矢印イで
示した左側の部分での縮み−Iと、矢印口で示す右側の
部分での延び量との比率、即ち、画像上端周辺部の左側
への傾きの量は、制御電圧Rhの正極性電圧値に応じて
任意に制御することができる。
bを正極性の電圧にしたとする。そうすると、増lll
1il器101(の出力に現われる補正信号1to2は
第8図の)に示す波形の信号になり、それが加算回路1
1几を介して垂直偏向装置12 Rに供給されるように
なり、この結果、Rチャンネルの撮像管による撮像面で
は第8図(財))に示すように、その上側の所定範囲n
の部分において、左側では水平走査線の間隔が狭< r
(つて画像は矢印イで示すように破線の状態から縮んで
実線のようになり、反対に右側では水平走査線の間隔が
広くなって画像は矢印口で示すように破線の状態から延
びて実線のように4【る。そして、このときの矢印イで
示した左側の部分での縮み−Iと、矢印口で示す右側の
部分での延び量との比率、即ち、画像上端周辺部の左側
への傾きの量は、制御電圧Rhの正極性電圧値に応じて
任意に制御することができる。
0
また、第4の乗算器81こ供給されている制御電圧Rb
の極性を負にすれば、補正信号RC2の波形は第8図(
(3)に示すようになり、従って、Rチャンネルの撮像
管による撮像面では第8図(1−1)に示すように、そ
の上側の所定範囲nの部分において、左側では水平走査
線の間隔が広がるので画像は矢印イで示すように破線の
状態から実線のように延び、他方、右側では水平走査線
の間隔が狭くなるので画像は矢印口で示すような破線の
状態から実線のように縮むようになり、結局、制御電圧
■tbの極性と電圧値に応じて画像面上端面辺部の傾き
の方向と狙を任意に制御することができる。
の極性を負にすれば、補正信号RC2の波形は第8図(
(3)に示すようになり、従って、Rチャンネルの撮像
管による撮像面では第8図(1−1)に示すように、そ
の上側の所定範囲nの部分において、左側では水平走査
線の間隔が広がるので画像は矢印イで示すように破線の
状態から実線のように延び、他方、右側では水平走査線
の間隔が狭くなるので画像は矢印口で示すような破線の
状態から実線のように縮むようになり、結局、制御電圧
■tbの極性と電圧値に応じて画像面上端面辺部の傾き
の方向と狙を任意に制御することができる。
以上はRチャンネルの撮像管による撮像面についての説
明であるが、他のGチャンネルとRチヤンネルについて
も全く同様で、第8の乗算器7Gに供給されている制御
電圧Oaを正極性から負極性にまで制御すれば、Gチャ
ンネルの撮像管による撮像面の下側部分を第8図(+3
)又は第8図(D)のように変化させることができ、第
4の乗算器8Gの制御電圧を制御ずれば第8図(ト)、
第8図(I()のように変化させることができる。そし
て、Bチャンネルについても第8の乗算器713の制御
電圧Bαと第4の乗算器8Bの制御電圧B T1によっ
て画像を第8図(1う) 、 (1)) 、 ()’)
、 ()() G・−示すように任意に変化させるこ
とができる。
明であるが、他のGチャンネルとRチヤンネルについて
も全く同様で、第8の乗算器7Gに供給されている制御
電圧Oaを正極性から負極性にまで制御すれば、Gチャ
ンネルの撮像管による撮像面の下側部分を第8図(+3
)又は第8図(D)のように変化させることができ、第
4の乗算器8Gの制御電圧を制御ずれば第8図(ト)、
第8図(I()のように変化させることができる。そし
て、Bチャンネルについても第8の乗算器713の制御
電圧Bαと第4の乗算器8Bの制御電圧B T1によっ
て画像を第8図(1う) 、 (1)) 、 ()’)
、 ()() G・−示すように任意に変化させるこ
とができる。
従って、上記実施例によれば、それぞわのチャンネルの
撮像管による撮像面の下側部分と上側部分での形状を中
央部分とは無関係に、相互に独立して任意に制御するこ
とができるから、画像の中央部は勿論、下側部分や一ヒ
側部分も含めた全体的なレジストレーション補正を充分
に行7:【うことかできる。
撮像管による撮像面の下側部分と上側部分での形状を中
央部分とは無関係に、相互に独立して任意に制御するこ
とができるから、画像の中央部は勿論、下側部分や一ヒ
側部分も含めた全体的なレジストレーション補正を充分
に行7:【うことかできる。
以上説明したよう4.1 、本発明によれは、画像の下
側と上側の部分を対象としたスキュー補正を相互に独立
に、しかも画像の中央部分と無関係に行なうことができ
るから、従来技術の欠点を除き、画像面に梯形状の歪を
伴l「つでいたときでも画像面全体にわたる充分7(レ
ジストレーション補正を行なうことができ、レジストレ
ーション誤差が残留することのflい働れたi:!+i
質のカラーテレビジョン倍長rrどを得ることができる
テレビジョンカメラの固辺垂泊スギュー補正装随を提供
できる。
側と上側の部分を対象としたスキュー補正を相互に独立
に、しかも画像の中央部分と無関係に行なうことができ
るから、従来技術の欠点を除き、画像面に梯形状の歪を
伴l「つでいたときでも画像面全体にわたる充分7(レ
ジストレーション補正を行なうことができ、レジストレ
ーション誤差が残留することのflい働れたi:!+i
質のカラーテレビジョン倍長rrどを得ることができる
テレビジョンカメラの固辺垂泊スギュー補正装随を提供
できる。
軸1図は本発明による固辺垂的スキュー袖+E装置の一
実施例を示すブロック図、第2図(A)〜(11)はル
11作説明用の波形図、第3図(A)〜(IQ !;、
1効果説明用の波形図と画像面の模式図である。 1・・・・・・水平偏向のこぎり波信υ・入力端子、2
・・・・・垂1μ偏向のこぎり波信号入力端子、3・・
・ 第1の乗算器、4・・・・上側クリップ回路、5・
・・・・・第2の乗算器、600.・・・下側のクリッ
プ回路、7 R・、7() 、 7 B・・・・・・第
8の乗綽器、8 R+ 8 (÷、8B・・・・・・第
4の乗算器、11 R、11G 、 11 B・・・・
・・加算回路、12 R+ 12 G + 12B・・
・・・・垂泊篩向装置。 代 理 人 弁理士 武 顕次部(はか1名)才2図 □ (B) l : l :tF*
11( f′3回 (B) (つ) −−−441−一
実施例を示すブロック図、第2図(A)〜(11)はル
11作説明用の波形図、第3図(A)〜(IQ !;、
1効果説明用の波形図と画像面の模式図である。 1・・・・・・水平偏向のこぎり波信υ・入力端子、2
・・・・・垂1μ偏向のこぎり波信号入力端子、3・・
・ 第1の乗算器、4・・・・上側クリップ回路、5・
・・・・・第2の乗算器、600.・・・下側のクリッ
プ回路、7 R・、7() 、 7 B・・・・・・第
8の乗綽器、8 R+ 8 (÷、8B・・・・・・第
4の乗算器、11 R、11G 、 11 B・・・・
・・加算回路、12 R+ 12 G + 12B・・
・・・・垂泊篩向装置。 代 理 人 弁理士 武 顕次部(はか1名)才2図 □ (B) l : l :tF*
11( f′3回 (B) (つ) −−−441−一
Claims (1)
- 水平偏向動作に同期したのこぎり波電圧を補正信号とし
て垂直偏向信号に重畳する方式の垂直スキュー補正装置
において、垂直偏向信号の最大値から所定の電圧値まで
の部分と最小値から所定の電圧値までの部分とをそれぞ
れクリップして第1と第2ののこぎり波電圧を抽出する
第1と第2のクリップ回路と、これら第1と相2ののこ
ぎり波電圧をそれぞれ一方の入力とし他力の入力にそれ
ぞれ水平偏向信号が供給される第1と第2の乗算回路と
、これら第1と第2の*算量ll!首の出力をそれぞれ
一方の人力とし他力の人力に正と負の所定の範囲にわた
って宙、田植か変化する111流制御′m圧が供給され
る第8と第4の乗算回路と、これら第8と第一4の乗算
回路の出力を第1と第2の入力とするlJO算回路とを
設番す、該加算回路の出力を上記補正信号として垂直偏
向信号に重畳すること番こより画像同辺部で+7)L、
ジストレージョン補11・−を目1能に構成したことを
特徴とする1M辺11′+直スギユーれ11正装財。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105089A JPS587977A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 周辺垂直スキユ−補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105089A JPS587977A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 周辺垂直スキユ−補正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587977A true JPS587977A (ja) | 1983-01-17 |
| JPH0120839B2 JPH0120839B2 (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=14398185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56105089A Granted JPS587977A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 周辺垂直スキユ−補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587977A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2578666A1 (fr) * | 1985-03-05 | 1986-09-12 | Sgs Microelettronica Spa | Circuit de commande a compensation des variations de la tension anodique, pour etage de deviation verticale de televiseur |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP56105089A patent/JPS587977A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2578666A1 (fr) * | 1985-03-05 | 1986-09-12 | Sgs Microelettronica Spa | Circuit de commande a compensation des variations de la tension anodique, pour etage de deviation verticale de televiseur |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0120839B2 (ja) | 1989-04-18 |
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