JPS5881095A - 衣類プレス器 - Google Patents
衣類プレス器Info
- Publication number
- JPS5881095A JPS5881095A JP17815181A JP17815181A JPS5881095A JP S5881095 A JPS5881095 A JP S5881095A JP 17815181 A JP17815181 A JP 17815181A JP 17815181 A JP17815181 A JP 17815181A JP S5881095 A JPS5881095 A JP S5881095A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- cover plate
- base body
- press body
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Undergarments, Swaddling Clothes, Handkerchiefs Or Underwear Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
<1) 発明の分野
本発明紘ズday%の衣類をプレスする衣類プレス器K
1glする。
1glする。
(2)従来技術およびその間組点
従来の衣類プレス器は一般に、ヒータを内蔵し九基体に
ヒンジを介してプレス体を1閉可能に枢着し丸ものでT
oり、これら基体とプレス体との間でwtfレス物をプ
レスするようになっている。tた、上記基体およびプレ
ス体はそれぞれ厚手の木製合板などからなる芯拐にクッ
シ1ン材を設けるとともに、芯材の表面を合成樹脂製等
のカバ一部材で被ったものである・したがりて厚みが大
であ〕プレス器が大型化する一因となル、かつ1隼も大
きくなる為、収納や持運びに不便で取扱いにくいという
欠点がありた。
ヒンジを介してプレス体を1閉可能に枢着し丸ものでT
oり、これら基体とプレス体との間でwtfレス物をプ
レスするようになっている。tた、上記基体およびプレ
ス体はそれぞれ厚手の木製合板などからなる芯拐にクッ
シ1ン材を設けるとともに、芯材の表面を合成樹脂製等
のカバ一部材で被ったものである・したがりて厚みが大
であ〕プレス器が大型化する一因となル、かつ1隼も大
きくなる為、収納や持運びに不便で取扱いにくいという
欠点がありた。
そζで基体あるいはプレス体の軽量化および薄型化tl
−図るために、金枚淋板製のカバー板を採用し、このカ
バー板にり、シ、ン材を設けること4考えられる。しか
しながら一般に被プレス物祉グレス時にh炊きし水分を
含ませた状態でプレスされるから、上記のように薄型化
・軽量化を図るために金に4製カバー飯を採用した場合
には、被プレス物から生じる水蒸気によってカバー板に
錆を生じ、腐食の原因になるという問題がある。
−図るために、金枚淋板製のカバー板を採用し、このカ
バー板にり、シ、ン材を設けること4考えられる。しか
しながら一般に被プレス物祉グレス時にh炊きし水分を
含ませた状態でプレスされるから、上記のように薄型化
・軽量化を図るために金に4製カバー飯を採用した場合
には、被プレス物から生じる水蒸気によってカバー板に
錆を生じ、腐食の原因になるという問題がある。
(3) 発明の目的
本発明は上記事情に吃とつきなされたものでその目的と
するところに、金&港板製のカバー板を採用することに
よってプレス器の薄型化、軽量化を図ることができると
ともに、金II4製カバー板を用いた場合に間融となる
力・々−板の腐食を防止できる衣類プレス器を提供する
ことにおる。
するところに、金&港板製のカバー板を採用することに
よってプレス器の薄型化、軽量化を図ることができると
ともに、金II4製カバー板を用いた場合に間融となる
力・々−板の腐食を防止できる衣類プレス器を提供する
ことにおる。
(4) 発明の構成
すなわち本発明は、基体と、この基体にヒンジを介して
開閉可能に枢着したプレス体とを備えた衣@ブレス器に
おいて、上記基体またはプレス体の少なくとも一方は、
金#に薄板製のカバー板に非通水性のシートを間に挾ん
でクツシ、部材を設けてなることを特徴とする衣類プレ
ス器である。
開閉可能に枢着したプレス体とを備えた衣@ブレス器に
おいて、上記基体またはプレス体の少なくとも一方は、
金#に薄板製のカバー板に非通水性のシートを間に挾ん
でクツシ、部材を設けてなることを特徴とする衣類プレ
ス器である。
(5) 発明の実施例
以下本発明の一実施例を図面を参照して飲明する0図中
1は基体である。この基体1は、例軟えに略正方形状を
なすものでろって、その一端部にヒンジ212の固定−
ヒンノ片2a。
1は基体である。この基体1は、例軟えに略正方形状を
なすものでろって、その一端部にヒンジ212の固定−
ヒンノ片2a。
2aが、ねじ3.3によりて取着されているとともに、
反ヒンジ側の端部に紘りラング受け4゜4が、ねじ5.
jによりてJ&着されている。また、クランプ受け4,
4の藺に、後述する中ii1体S6のターミナル〆、ク
ス39を避ける丸めの凹部8が形成されている。
反ヒンジ側の端部に紘りラング受け4゜4が、ねじ5.
jによりてJ&着されている。また、クランプ受け4,
4の藺に、後述する中ii1体S6のターミナル〆、ク
ス39を避ける丸めの凹部8が形成されている。
そして上記基体1は次のように構成されている。すなわ
ち、6は鉄板勢の金jjl板をプレス加工したカバー板
であシ、このカバー板60周縁部をカール加工して合成
樹脂製の縁部7を取付けである。この縁材7は、第6図
に示したように基体本体11の周縁部に嫉していて、プ
レス時に霧吹きされた道分尋がカバー板−の内部側に入
シ込まないようになっている。tた、カバー板6の平面
部には補強用のビード9を形成しである。1oh、to
%じ挿通孔でるる。
ち、6は鉄板勢の金jjl板をプレス加工したカバー板
であシ、このカバー板60周縁部をカール加工して合成
樹脂製の縁部7を取付けである。この縁材7は、第6図
に示したように基体本体11の周縁部に嫉していて、プ
レス時に霧吹きされた道分尋がカバー板−の内部側に入
シ込まないようになっている。tた、カバー板6の平面
部には補強用のビード9を形成しである。1oh、to
%じ挿通孔でるる。
そして上記カバー板6の裏面側に基体本体11が取付け
られるようになっている。この本体11社、木製チ、7
″圧動が一ドなどを素材とした芯材12と、非通水性合
成樹脂板あるいけ合成樹脂フィルムを素材とした非通水
性シートIJと、合成樹脂発泡体等を素材としたり、シ
璽ン材14と、表布1jとをこの順に重ねて一体化した
ものである。そして、第5図に示すように表布IJの端
部16mを芯材12の縁部に重ねて両面接着チーブ、あ
るいはホチキス等によりて固定しておる。
られるようになっている。この本体11社、木製チ、7
″圧動が一ドなどを素材とした芯材12と、非通水性合
成樹脂板あるいけ合成樹脂フィルムを素材とした非通水
性シートIJと、合成樹脂発泡体等を素材としたり、シ
璽ン材14と、表布1jとをこの順に重ねて一体化した
ものである。そして、第5図に示すように表布IJの端
部16mを芯材12の縁部に重ねて両面接着チーブ、あ
るいはホチキス等によりて固定しておる。
また、上記芯材12の端部には上記ねじ挿通孔J#a、
J#aと合致した位置にす、ト部材11.11が取着さ
れておシ、第69に一方を代表して示すように、ねじ5
をクランプ受け4と力/肴−板−を貫通させてす、ト部
材11に螺合させ締付けるととKよって、これらクラン
プ受け4と力/童−板6および基体本体//が一体に共
締めされるようになりている。
J#aと合致した位置にす、ト部材11.11が取着さ
れておシ、第69に一方を代表して示すように、ねじ5
をクランプ受け4と力/肴−板−を貫通させてす、ト部
材11に螺合させ締付けるととKよって、これらクラン
プ受け4と力/童−板6および基体本体//が一体に共
締めされるようになりている。
一方、ヒンジ2.2の固定側ヒンジ片2m。
1aも同様に、ねじJ、J奢芯材12のす、)部材18
.18にねじ込むことによって、力・(−板Cと共締め
されるようになりている。したがうて、上記ねじs、s
、tt、iを取外せば、カバー板6と基体本体11を分
解できるとともに、クランプ受け4.4や固定側とンジ
片ja。
.18にねじ込むことによって、力・(−板Cと共締め
されるようになりている。したがうて、上記ねじs、s
、tt、iを取外せば、カバー板6と基体本体11を分
解できるとともに、クランプ受け4.4や固定側とンジ
片ja。
21などの周辺装着部材を全て取外す秦ことかできる。
また、上記ヒンジ2,2を介してプレス体20が開閉可
能に枢着されている。このプレス体x o 紘、上記基
体1とほぼ合致した大きさ・形状に形成されるとともに
、その端部には上記79ン7’受け4.4に係脱す蚤り
ランノ21゜21が取着され、かつこれらクランプ21
゜Jlの間に凹部22と把手23を設けである。
能に枢着されている。このプレス体x o 紘、上記基
体1とほぼ合致した大きさ・形状に形成されるとともに
、その端部には上記79ン7’受け4.4に係脱す蚤り
ランノ21゜21が取着され、かつこれらクランプ21
゜Jlの間に凹部22と把手23を設けである。
そして上記プレス体20は基体1と同様の構造をなして
いる。すなわち鉄板略の金属薄板をプレス加工したカバ
ー板25と、このカバー板に取付けたプレス体本体26
とからなシ、この本体26は第4図に示された基体本体
11の場合と同様に、木製チ、!圧縮が−ドなどを素材
とした芯材と、非通水性シートとり、シ、ン材(いずれ
も図示せず)と、表布27とをこの拳に重ねて一体化し
たものである。
いる。すなわち鉄板略の金属薄板をプレス加工したカバ
ー板25と、このカバー板に取付けたプレス体本体26
とからなシ、この本体26は第4図に示された基体本体
11の場合と同様に、木製チ、!圧縮が−ドなどを素材
とした芯材と、非通水性シートとり、シ、ン材(いずれ
も図示せず)と、表布27とをこの拳に重ねて一体化し
たものである。
そしてカバー板25とプレス体本体26は、ねじ18.
2B、29.29によって互いに同定されている。すな
わち、一方のねじIII、28は、プレス体joに取着
される可動側ヒンジ片2にとカッ童−板26を貫通して
上記芯材に埋込まれたナツト部材(図示せず)に螺合す
る仁とによ〕、上記可動側ヒンジ片1bとカバー板25
をプレス体本体26に共線、めしている。
2B、29.29によって互いに同定されている。すな
わち、一方のねじIII、28は、プレス体joに取着
される可動側ヒンジ片2にとカッ童−板26を貫通して
上記芯材に埋込まれたナツト部材(図示せず)に螺合す
る仁とによ〕、上記可動側ヒンジ片1bとカバー板25
をプレス体本体26に共線、めしている。
また、他方のねじjlm、29は、把手2Jの基部2J
aとクランfzx、x1の基部211゜jlmを貫通し
て、上記芯材に埋込まれたす。
aとクランfzx、x1の基部211゜jlmを貫通し
て、上記芯材に埋込まれたす。
上部材(図示せず)に螺合することによシ、把手2Jと
クランf21.11をカバー板25と一体に芯材に共線
めしている。したがって、ねじxamzaaxe、tt
を取外せばカバー板15とプレス体本体26を分解でき
るとともに、把手IJやクランプ21,21、可動側ヒ
ンジ片1bなどの周辺装着部材を全て取外すことができ
る。なお、上記カバー板25の平面部には禍強用のビー
ドj0が形成され、またMl縁部には合成樹脂材などか
らなる縁材31が取着されている。この縁材J1は、プ
レス体本体26の周縁部に接していて、プレス時に被プ
レス物から発生する水分がカバー板2Jの内部に入シ込
tないようKなっている。
クランf21.11をカバー板25と一体に芯材に共線
めしている。したがって、ねじxamzaaxe、tt
を取外せばカバー板15とプレス体本体26を分解でき
るとともに、把手IJやクランプ21,21、可動側ヒ
ンジ片1bなどの周辺装着部材を全て取外すことができ
る。なお、上記カバー板25の平面部には禍強用のビー
ドj0が形成され、またMl縁部には合成樹脂材などか
らなる縁材31が取着されている。この縁材J1は、プ
レス体本体26の周縁部に接していて、プレス時に被プ
レス物から発生する水分がカバー板2Jの内部に入シ込
tないようKなっている。
tた、上記基体1とプレス体2oとの間に、中間体堆付
ヒンyJs、siによってと一タ付の中間体16が枢着
されている。この中間体JCは、合板などからなる芯材
の両面を例えばアル1=ウム合金板などからなる均熱部
材で被うとと4に、均熱部材を表布31で被りたもので
ToIJ1電源コーysaを介して外部からと−jlK
給電できるようになっている。Sgはターζfib−ツ
クスてありて、これにはw、源スイ。
ヒンyJs、siによってと一タ付の中間体16が枢着
されている。この中間体JCは、合板などからなる芯材
の両面を例えばアル1=ウム合金板などからなる均熱部
材で被うとと4に、均熱部材を表布31で被りたもので
ToIJ1電源コーysaを介して外部からと−jlK
給電できるようになっている。Sgはターζfib−ツ
クスてありて、これにはw、源スイ。
チ中通電表示ラン/、サーモスク、トなどを設けである
・ また、中間体3gの長さLlおよび幅り、はそれぞれ4
0aa8gでおれば一般に使用されている最大の大き畜
のズIン(ウェストサイズ95−1款下ナイオ8 !i
am lij度)にも使用可能であることから、との
実施例の場合、Ll =4 QmzL@wm42emと
しである。
・ また、中間体3gの長さLlおよび幅り、はそれぞれ4
0aa8gでおれば一般に使用されている最大の大き畜
のズIン(ウェストサイズ95−1款下ナイオ8 !i
am lij度)にも使用可能であることから、との
実施例の場合、Ll =4 QmzL@wm42emと
しである。
を九、上記中間体3#の一辺部16畠は曲面状となるよ
うに−丸みをも九せてあ夛、この−辺1ashを塊とし
てズーン等の被プレス物を中間体aiの一面から他面に
わたって折返しセ。
うに−丸みをも九せてあ夛、この−辺1ashを塊とし
てズーン等の被プレス物を中間体aiの一面から他面に
わたって折返しセ。
トできるように&りていゐ。
以上のように構成された衣類プレス器を用いて例えばズ
ーンをプレスするには、中間体16とプレス体10を開
いた状態で基体1上にズがンO上牛部すなわち層側の部
分をセットし、中間体J#を閉じてズーンを挾み付ける
0次いで、中間体J6の一辺部SC1においてズlンの
下半部すなわち裾儒の部分を折返して中間体310上面
11にセットする。そしてクランプJJ。
ーンをプレスするには、中間体16とプレス体10を開
いた状態で基体1上にズがンO上牛部すなわち層側の部
分をセットし、中間体J#を閉じてズーンを挾み付ける
0次いで、中間体J6の一辺部SC1においてズlンの
下半部すなわち裾儒の部分を折返して中間体310上面
11にセットする。そしてクランプJJ。
jlをタラン/受け4#4に係合させてプレス体10を
固定するとともに、電源コード1Bを通じてヒータに通
電し、その発熱とプレス体10によ為lレス圧でjP−
ンOfレスを行なう。
固定するとともに、電源コード1Bを通じてヒータに通
電し、その発熱とプレス体10によ為lレス圧でjP−
ンOfレスを行なう。
ヒOような衣類/レス器は、中間体sgの一辺@ s
g 、aを境として被プレス物を2つに折返し竜、トで
きるから、従来t)fレス器の約牛分近(O大11畜で
済み、小蓋に形成できる。また、−辺部36aを曲面状
としであるから、ズ一ンO折返し部分に不体裁な折れ目
がつくことを防止できるものである。
g 、aを境として被プレス物を2つに折返し竜、トで
きるから、従来t)fレス器の約牛分近(O大11畜で
済み、小蓋に形成できる。また、−辺部36aを曲面状
としであるから、ズ一ンO折返し部分に不体裁な折れ目
がつくことを防止できるものである。
しかして上記衣類プレス器によれば、基体1およびプレ
ス体2oは、それぞれ金属薄板製のカバー板σ、25を
ベースとしてクッション材14、(一方のみ図示)を設
けたものであるから、従来のように厚手の合板にり、シ
、ン材を設けえもOに比べて軽量であシ、かつ薄型化で
きる。そして、それぞれクッション材14とカバー板C
0Jjとの間に非通水性のシート13(一方のみ図示)
を介在させ、かつ基体本体11とプレス体本体260周
縁部に/4.キンを兼ねえ縁材F、JJを配設したから
、被プレス物に口吹きしてプレスしても水蒸気がカバー
板6゜jSの裏@に入シ込むことを防止できる。したが
って、金属薄板製のカバー板6,25を採用し丸場金に
問題となるカバー板の錆の発生を防止できる。tた、芯
材12が吸湿することも防止でき、腐食等を防止する上
で有効である。
ス体2oは、それぞれ金属薄板製のカバー板σ、25を
ベースとしてクッション材14、(一方のみ図示)を設
けたものであるから、従来のように厚手の合板にり、シ
、ン材を設けえもOに比べて軽量であシ、かつ薄型化で
きる。そして、それぞれクッション材14とカバー板C
0Jjとの間に非通水性のシート13(一方のみ図示)
を介在させ、かつ基体本体11とプレス体本体260周
縁部に/4.キンを兼ねえ縁材F、JJを配設したから
、被プレス物に口吹きしてプレスしても水蒸気がカバー
板6゜jSの裏@に入シ込むことを防止できる。したが
って、金属薄板製のカバー板6,25を採用し丸場金に
問題となるカバー板の錆の発生を防止できる。tた、芯
材12が吸湿することも防止でき、腐食等を防止する上
で有効である。
また、金属薄板製のカバー板6.25を用い九から、着
色勢の表面処理が容易であシ、色彩に富んだlレス器が
得られる。tた、カバー板g、xso素材として予め着
色を施したカラー鋼板を採用してブレス加工する。よう
にすれば、製造工程を簡略化するヒともできる。
色勢の表面処理が容易であシ、色彩に富んだlレス器が
得られる。tた、カバー板g、xso素材として予め着
色を施したカラー鋼板を採用してブレス加工する。よう
にすれば、製造工程を簡略化するヒともできる。
なお本発明社、基体とプレス体の一方のみに金属薄板製
のカバー板と非通水性のシートを用いても所期の目的社
達成し得る。を九、上記実施例では基体とプレス体との
間に中間体を設けえプレスiiKついて説明したが、本
発明紘中関体を4たないタイプのプレス器にも勿論適用
で1為。
のカバー板と非通水性のシートを用いても所期の目的社
達成し得る。を九、上記実施例では基体とプレス体との
間に中間体を設けえプレスiiKついて説明したが、本
発明紘中関体を4たないタイプのプレス器にも勿論適用
で1為。
(荀 発明の効果
本発−は上記したように1基体またはプレス体t)/)
fk くとも一方を、金属薄板製のカバー板に非通水性
のシートを間に挾んでクッション材を設けて構成したか
らJflレス器薄娶化、軽量化が図れるととlc%被プ
レス物に水分を貴んだ状態でプレスして亀、上記非通水
性シートによって水分な遮断できるから、金楓製力・母
−徹を用いた場合に問題となるカバー板の錆の発生、腐
食を防止することができ、結果的にlレス器の薄型化に
寄与できる。
fk くとも一方を、金属薄板製のカバー板に非通水性
のシートを間に挾んでクッション材を設けて構成したか
らJflレス器薄娶化、軽量化が図れるととlc%被プ
レス物に水分を貴んだ状態でプレスして亀、上記非通水
性シートによって水分な遮断できるから、金楓製力・母
−徹を用いた場合に問題となるカバー板の錆の発生、腐
食を防止することができ、結果的にlレス器の薄型化に
寄与できる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はプレス体を開
いた状態の斜視図、第2図はプレス体を閉じた状態の底
面図、第3図は第1図中の璽−璽miK沿う断面図、第
4図は基体の分解斜視図、#!5図は基体本体のfpI
視図、第6図はクラy!受は部分の断面図、第7図はプ
レス体を閉じた状態の平面図である。 1−基体%2・・・ヒンジ、e・・・カバー板、13−
非通水性のシート、14・・・り、シ、ン材、20−プ
レス体、25・・・カバー板。
いた状態の斜視図、第2図はプレス体を閉じた状態の底
面図、第3図は第1図中の璽−璽miK沿う断面図、第
4図は基体の分解斜視図、#!5図は基体本体のfpI
視図、第6図はクラy!受は部分の断面図、第7図はプ
レス体を閉じた状態の平面図である。 1−基体%2・・・ヒンジ、e・・・カバー板、13−
非通水性のシート、14・・・り、シ、ン材、20−プ
レス体、25・・・カバー板。
Claims (1)
- 基体と、この基体にヒンジを介して開閉可能に枢着した
プレス体とを備えた衣類プレス器において、上記基体ま
たはプレス体の少なくとも一方は、金14薄板製のカバ
ー板に非通水性のシートを8に挾んでり、シ、ン材を設
けて麹酸されることを%黴とする衣類プレス器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17815181A JPS5881095A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 衣類プレス器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17815181A JPS5881095A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 衣類プレス器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881095A true JPS5881095A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16043521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17815181A Pending JPS5881095A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 衣類プレス器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881095A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05115699A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 縦型衣類プレス器 |
| JP2022543893A (ja) * | 2019-08-13 | 2022-10-14 | エルジー エレクトロニクス インコーポレイティド | 衣類処理装置 |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP17815181A patent/JPS5881095A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05115699A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 縦型衣類プレス器 |
| JP2022543893A (ja) * | 2019-08-13 | 2022-10-14 | エルジー エレクトロニクス インコーポレイティド | 衣類処理装置 |
| US11795609B2 (en) | 2019-08-13 | 2023-10-24 | Lg Electronics Inc. | Clothes treatment apparatus |
| US12203210B2 (en) | 2019-08-13 | 2025-01-21 | Lg Electronics Inc. | Clothes treatment apparatus |
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