JPS5883385A - 磁気バブルメモリ素子 - Google Patents
磁気バブルメモリ素子Info
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- JPS5883385A JPS5883385A JP56179698A JP17969881A JPS5883385A JP S5883385 A JPS5883385 A JP S5883385A JP 56179698 A JP56179698 A JP 56179698A JP 17969881 A JP17969881 A JP 17969881A JP S5883385 A JPS5883385 A JP S5883385A
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- Japan
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- magnetic
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
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- G11C19/00—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers
- G11C19/02—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements
- G11C19/08—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements using thin films in plane structure
- G11C19/0808—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements using thin films in plane structure using magnetic domain propagation
- G11C19/0816—Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements using thin films in plane structure using magnetic domain propagation using a rotating or alternating coplanar magnetic field
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明拡磁気バブルメモリ、素子に係わル、特に高密度
形磁気バブルメモリ素子に好適な基本転送素子の改良に
関するものであ、る。
形磁気バブルメモリ素子に好適な基本転送素子の改良に
関するものであ、る。
従来より磁気バブルメモリ、素子に採用されている磁気
バブル転送用基本転送素子は、数Mbに高密度化された
磁気パズルメモリ素子において、単に比例縮小して用い
ただけでは基本転送素子の表面積が小さくな〕すぎ、充
分な磁気パズル駆動力を得るととができず、したがって
磁気パズルが基本転送素子上を充分に転送できないとい
う問題があった。
バブル転送用基本転送素子は、数Mbに高密度化された
磁気パズルメモリ素子において、単に比例縮小して用い
ただけでは基本転送素子の表面積が小さくな〕すぎ、充
分な磁気パズル駆動力を得るととができず、したがって
磁気パズルが基本転送素子上を充分に転送できないとい
う問題があった。
第1図(、) 、 h’)は従来より採用されている非
対称シエブ胃ン形、へ−7デイスク形基本転送素子を高
密度化した磁気パズルメモリ素子用として単に比例縮小
した平面図である0これらの図において、1はパーマ胃
イ等の磁性金属薄膜バター/で形成された基本転送素子
であシ、これらの基本転送素子1拡図示しない磁気バブ
ルの転送方向の長さLおよび転送方向と直角方向の長屯
旦を有する単位面積内に脚部1a* 1におよび胴部1
0とからなるパターンで形成され、そして磁気パズルの
平均直径をDとしたとき、脚部1aの幅AはA < D
/2、脚部1110幅11FiB>D/2を有し、また
、脚部1m 、1bThよび胴部1Cで囲まれた間隙部
Eの直角方向の長さ工はI≧D/2 、胴部1Cの直角
方向のパターンの長さWはW<Dの寸法を有してそれぞ
れ形成されている0この場合、上記磁気バブルの平均直
11Dは、第2図に示すように基本転送素子1の温度が
約30℃のと亀、磁気バブルが2′ンアウトする直前の
磁気バブル径D1と消滅する直前のパズル径D!との平
均値CDI +DI )/2とした場合であるO このように構成された基本転送素子1は、図示しない面
内回転磁界の作用によシ、磁気バブルが脚部1b を胴
部1c、脚部1aの順に回転し、所定の間隔Gで配列さ
れた各基本転送素子1間を順次転送される0 しかしながら、上記構成による基本転送素子は、磁気バ
ブルメモリ素子の数Mbの高密度化に対して基本転送素
子丁、の形状が極めて小さくなるとともに、表面積も小
さくまり、すなわち容量が小さくなるため、定格の回転
磁界を与えても実用上充分な磁気バブル吸引力が得られ
ず、したがって、基本転送素子1上に磁気バブルが転送
しにくくなって、転送誤動作を発生させ、磁気バブル転
送特性を低下させるという欠点があった。
対称シエブ胃ン形、へ−7デイスク形基本転送素子を高
密度化した磁気パズルメモリ素子用として単に比例縮小
した平面図である0これらの図において、1はパーマ胃
イ等の磁性金属薄膜バター/で形成された基本転送素子
であシ、これらの基本転送素子1拡図示しない磁気バブ
ルの転送方向の長さLおよび転送方向と直角方向の長屯
旦を有する単位面積内に脚部1a* 1におよび胴部1
0とからなるパターンで形成され、そして磁気パズルの
平均直径をDとしたとき、脚部1aの幅AはA < D
/2、脚部1110幅11FiB>D/2を有し、また
、脚部1m 、1bThよび胴部1Cで囲まれた間隙部
Eの直角方向の長さ工はI≧D/2 、胴部1Cの直角
方向のパターンの長さWはW<Dの寸法を有してそれぞ
れ形成されている0この場合、上記磁気バブルの平均直
11Dは、第2図に示すように基本転送素子1の温度が
約30℃のと亀、磁気バブルが2′ンアウトする直前の
磁気バブル径D1と消滅する直前のパズル径D!との平
均値CDI +DI )/2とした場合であるO このように構成された基本転送素子1は、図示しない面
内回転磁界の作用によシ、磁気バブルが脚部1b を胴
部1c、脚部1aの順に回転し、所定の間隔Gで配列さ
れた各基本転送素子1間を順次転送される0 しかしながら、上記構成による基本転送素子は、磁気バ
ブルメモリ素子の数Mbの高密度化に対して基本転送素
子丁、の形状が極めて小さくなるとともに、表面積も小
さくまり、すなわち容量が小さくなるため、定格の回転
磁界を与えても実用上充分な磁気バブル吸引力が得られ
ず、したがって、基本転送素子1上に磁気バブルが転送
しにくくなって、転送誤動作を発生させ、磁気バブル転
送特性を低下させるという欠点があった。
したがって本発明は上記従来の欠点に鑑みてなされたも
のであ夛、その目的とするところは、磁気パプルメ篭り
素子を高密度化しても磁気バブルを安定に転送可能KL
九基本転送素子を有する磁気パプルメ毫す素子を提供す
ることにある0以下図面を用いて本発明の実施例を詳細
に説明する◇ 本発明は、本発明者らが種々の実験、検討を繰)返し行
なった結果、上記転送誤動作は、主Ka気バブルが基本
転送素子1相互間の間隔G(第1図参照]を渡るときK
との間隔G部を正常に渡ることができずに消滅する場合
と、基本転送素子10胴郁背織部1@′(第′1図参照
〕で磁気パズルが消滅する″場合との2つ現象の発生に
起因していること管見V%出し、これに着目して、これ
らいずれの場合にシーても、基本転送素子1の磁気バブ
ル転送方向と直角方向の長さHおよび胴部1Cの直角方
向O長111wを大II+・すゐととによって、基本転
送素子1の配列相互間の間隔Gおよび基本転送素子1の
胴部背高部1C′に生ずる磁気ノ(プル吸引力を増大さ
せ、磁気パズルを正常に転送可能くしたものである0 以下図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する0 第3図および第4図は本発明による磁気)(プルメモリ
素子の一例を説明するための基本転送素子を示す平面図
であり、第3図は非対称シエブpンパターン、第4図は
ハーフディスクI(ターンをそれぞれ用いた例を示した
ものである0これらの図において、磁気パズル転送方向
の長さをり、1!1気バブル転送方向と直角方向の長さ
をH2同様に―ぼ中央胴部のパターン長をWとしたとき
、Lを一定とし、同図(1) I (b) t (a)
の順序にしたがって上記各長さを順次大きくして基本転
送素子を形成し九ものである0すなわち、第3図(1)
、第4図(畠)に示した従来の基本転送素子1の各パタ
ーン長をH−Hl 、W窮Ws として、HF1lt
<Hz <us *WはWs <Ws <Ws と
なるようKLを一定としたパターン形状の大暑い基本転
送素子[1,111を形成したものである。この場合、
とのHとWを各種変化させて磁気バブル転送特性を実験
的に求めた結果、第5図に示すようなデータが得られた
。
のであ夛、その目的とするところは、磁気パプルメ篭り
素子を高密度化しても磁気バブルを安定に転送可能KL
九基本転送素子を有する磁気パプルメ毫す素子を提供す
ることにある0以下図面を用いて本発明の実施例を詳細
に説明する◇ 本発明は、本発明者らが種々の実験、検討を繰)返し行
なった結果、上記転送誤動作は、主Ka気バブルが基本
転送素子1相互間の間隔G(第1図参照]を渡るときK
との間隔G部を正常に渡ることができずに消滅する場合
と、基本転送素子10胴郁背織部1@′(第′1図参照
〕で磁気パズルが消滅する″場合との2つ現象の発生に
起因していること管見V%出し、これに着目して、これ
らいずれの場合にシーても、基本転送素子1の磁気バブ
ル転送方向と直角方向の長さHおよび胴部1Cの直角方
向O長111wを大II+・すゐととによって、基本転
送素子1の配列相互間の間隔Gおよび基本転送素子1の
胴部背高部1C′に生ずる磁気ノ(プル吸引力を増大さ
せ、磁気パズルを正常に転送可能くしたものである0 以下図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する0 第3図および第4図は本発明による磁気)(プルメモリ
素子の一例を説明するための基本転送素子を示す平面図
であり、第3図は非対称シエブpンパターン、第4図は
ハーフディスクI(ターンをそれぞれ用いた例を示した
ものである0これらの図において、磁気パズル転送方向
の長さをり、1!1気バブル転送方向と直角方向の長さ
をH2同様に―ぼ中央胴部のパターン長をWとしたとき
、Lを一定とし、同図(1) I (b) t (a)
の順序にしたがって上記各長さを順次大きくして基本転
送素子を形成し九ものである0すなわち、第3図(1)
、第4図(畠)に示した従来の基本転送素子1の各パタ
ーン長をH−Hl 、W窮Ws として、HF1lt
<Hz <us *WはWs <Ws <Ws と
なるようKLを一定としたパターン形状の大暑い基本転
送素子[1,111を形成したものである。この場合、
とのHとWを各種変化させて磁気バブル転送特性を実験
的に求めた結果、第5図に示すようなデータが得られた
。
すなわち、同図において横軸KH/L 、縦軸にバイア
ス磁界!−ジンノMlをとシ、Wをパラメータとして各
種のマージンを測定した。同図から明らかなように、H
およびWを増大させるのに伴ない基本転送素子1’、1
”(第3図、第4図参照〕のパターン表面積が増加する
ので、磁気バブル駆動力が大きくなり、シたがってバイ
アス磁界!−ジンノElが増大することがわかる。そし
て、従来0基本転送素子・1は、同図に斜線部で示すよ
うKH<0.7 S Ia 、Wa <0.3 S L
の範囲内の領域Pであるため、磁気パズル駆動力が小さ
く、シたがって磁気バブル転送マージンノHB が約1
600.−以下と小さ4〈なっている。また、同図にお
いて、H)1.IXLとなゐと、バイアス磁界マージン
ノHa が急激に減少するが、これは隣接するループ
間との距離が近接しすぎて磁気パズル関の相互作用およ
び隣接する基本転送素子1間の磁気的干渉が大きくなる
ことに起因している。通常、この隣接する転送路の基本
転送素子1の間隔Mは第6図に示すように4D〜8Dの
範囲に選定され、この例゛ではM=5DK設定して測定
したものである。
ス磁界!−ジンノMlをとシ、Wをパラメータとして各
種のマージンを測定した。同図から明らかなように、H
およびWを増大させるのに伴ない基本転送素子1’、1
”(第3図、第4図参照〕のパターン表面積が増加する
ので、磁気バブル駆動力が大きくなり、シたがってバイ
アス磁界!−ジンノElが増大することがわかる。そし
て、従来0基本転送素子・1は、同図に斜線部で示すよ
うKH<0.7 S Ia 、Wa <0.3 S L
の範囲内の領域Pであるため、磁気パズル駆動力が小さ
く、シたがって磁気バブル転送マージンノHB が約1
600.−以下と小さ4〈なっている。また、同図にお
いて、H)1.IXLとなゐと、バイアス磁界マージン
ノHa が急激に減少するが、これは隣接するループ
間との距離が近接しすぎて磁気パズル関の相互作用およ
び隣接する基本転送素子1間の磁気的干渉が大きくなる
ことに起因している。通常、この隣接する転送路の基本
転送素子1の間隔Mは第6図に示すように4D〜8Dの
範囲に選定され、この例゛ではM=5DK設定して測定
したものである。
また、Wb=0.55XLとなると、H<0.7 s
xLでは、バイアス磁界マージンlH3は零(l1ls
セ0)となり、さらにW@冨0.65XLとなると、H
<0.85XLで同様にバイアス磁界jH1が零(ΔH
1冨0)となる。これは基本転送素子1′。
xLでは、バイアス磁界マージンlH3は零(l1ls
セ0)となり、さらにW@冨0.65XLとなると、H
<0.85XLで同様にバイアス磁界jH1が零(ΔH
1冨0)となる。これは基本転送素子1′。
1″に形成された間隙部E(第3図、第4図参照ンの直
角方向の長さl5−Isが小さくなシすぎ、磁気パズル
が転送中にこの間隙部E内に誤って侵入するために生じ
たものである。以上説明したことから、本発明に係わる
基本転送素子の形状の領域としては、第5図にドツトで
示した領域Qの範囲、すなわちHを0.75 XL<H
<1.I XL 、W〒 ″ を0.35 XL<W<0.65 XLの範囲に設定す
るととKよって、所要のバイアス磁界マージンノMlを
有する磁気バブル基本転送重子を得ることができる。
角方向の長さl5−Isが小さくなシすぎ、磁気パズル
が転送中にこの間隙部E内に誤って侵入するために生じ
たものである。以上説明したことから、本発明に係わる
基本転送素子の形状の領域としては、第5図にドツトで
示した領域Qの範囲、すなわちHを0.75 XL<H
<1.I XL 、W〒 ″ を0.35 XL<W<0.65 XLの範囲に設定す
るととKよって、所要のバイアス磁界マージンノMlを
有する磁気バブル基本転送重子を得ることができる。
具体例として、磁気バブルメモリ素子に必要な転送!−
ジン7H1を約360@ と仮定すると、基本転送素子
1″相互間の間隔Q W I F @ 、平均バブル1
1D=2J1mとした場合、L−5μm、Am l 1
ly1 、 Bz 1.2声wz 、 Wz 2.
3 Fm 、 H= 4.8111mO非対称シエプ胃
ンパターンからなる磁気バブル転送路を形成すると良い
ことがわかった。こO場合、ζOパターン形状線第3図
(0に示す基本転送素子1″に和尚し、さらに第5図に
示す領域Q内0XAK対応している。
ジン7H1を約360@ と仮定すると、基本転送素子
1″相互間の間隔Q W I F @ 、平均バブル1
1D=2J1mとした場合、L−5μm、Am l 1
ly1 、 Bz 1.2声wz 、 Wz 2.
3 Fm 、 H= 4.8111mO非対称シエプ胃
ンパターンからなる磁気バブル転送路を形成すると良い
ことがわかった。こO場合、ζOパターン形状線第3図
(0に示す基本転送素子1″に和尚し、さらに第5図に
示す領域Q内0XAK対応している。
′&訃、上記実施例Kかいて、基本転送素子は第7図(
a) 、 (m)K示したような非対称シエプ四ンパタ
ーン、バー7デイスクパターンを用いた場合について説
明したが、本発明はこれらのパターン形状ニブmyパタ
^ンを用いても前述と全く同様の効果が得られる仁と唸
勿論である。
a) 、 (m)K示したような非対称シエプ四ンパタ
ーン、バー7デイスクパターンを用いた場合について説
明したが、本発明はこれらのパターン形状ニブmyパタ
^ンを用いても前述と全く同様の効果が得られる仁と唸
勿論である。
以上説明したように本発明による磁気バブルの基本転送
素子によれば、磁気バブルメモリ素子の高密度化に対し
て実用上充分な磁気バブル駆動力が得られるので、磁気
バブルを安定して転送することができ、充分な転送マー
ジンを有する磁気バブルメモリ素子が得られるという極
めて優れ九効果を有する。
素子によれば、磁気バブルメモリ素子の高密度化に対し
て実用上充分な磁気バブル駆動力が得られるので、磁気
バブルを安定して転送することができ、充分な転送マー
ジンを有する磁気バブルメモリ素子が得られるという極
めて優れ九効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図(a) t (b)は非対称シェブロン形、ハー
フディスク形基本転送素子の一例を示す平面図、第2−
は平均バブル径りを説明する図、第3図、第4図社非対
称シェブロン形、ハーフディスク形基本転送素子のパタ
ーン形状を変化させる方法を示す平面図、第5図社基本
転送素子の磁気パズル転送方向と直角方向の長さH,W
を各種変化させて磁気パズル転送マージンを測定した一
例を示す特性図、第6図は基本転送素子を用いた転送路
の一例を示す図、第7図(1)〜(d)F1基本転送素
子の他の実施例を示す平面図である。 1 、1’ 、 1” ・・・・基本転送素子。 代理人 弁理士 町 1)利 幸 6芹11、第1図 第3図 第4図 (a) (a) (C) (c) 第5図 腎 第6図 第7図
フディスク形基本転送素子の一例を示す平面図、第2−
は平均バブル径りを説明する図、第3図、第4図社非対
称シェブロン形、ハーフディスク形基本転送素子のパタ
ーン形状を変化させる方法を示す平面図、第5図社基本
転送素子の磁気パズル転送方向と直角方向の長さH,W
を各種変化させて磁気パズル転送マージンを測定した一
例を示す特性図、第6図は基本転送素子を用いた転送路
の一例を示す図、第7図(1)〜(d)F1基本転送素
子の他の実施例を示す平面図である。 1 、1’ 、 1” ・・・・基本転送素子。 代理人 弁理士 町 1)利 幸 6芹11、第1図 第3図 第4図 (a) (a) (C) (c) 第5図 腎 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、磁気バブルの平均直径をDとし、前記磁気パズルの
転送方向の長さLを3.5D以下とし九磁気バブル基本
転送素子を具備してなる磁気バブル〕そり素子において
、前記基本転送素子の磁気パズル転送方向と直角方向の
長さ■を、0.75XL<H≦1.IXLの範囲となる
ようく形成したことを特徴とする磁気パズルメモリ素子
。 λ 該基本転送素子のほぼ中央部で磁気バブル転送方向
と直角方向のパターン長Wを、0.35XL<W<0.
6$XLの範囲としたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の磁気パプルメモダ素子0
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179698A JPS5883385A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 磁気バブルメモリ素子 |
| US06/439,807 US4470132A (en) | 1981-11-11 | 1982-11-08 | Magnetic bubble memory device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179698A JPS5883385A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 磁気バブルメモリ素子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883385A true JPS5883385A (ja) | 1983-05-19 |
| JPS6362833B2 JPS6362833B2 (ja) | 1988-12-05 |
Family
ID=16070304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179698A Granted JPS5883385A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 磁気バブルメモリ素子 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4470132A (ja) |
| JP (1) | JPS5883385A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60258790A (ja) * | 1984-06-06 | 1985-12-20 | Hitachi Ltd | 磁気バブルメモリ素子 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870478A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-26 | Hitachi Ltd | 磁気バルブメモリ素子 |
-
1981
- 1981-11-11 JP JP56179698A patent/JPS5883385A/ja active Granted
-
1982
- 1982-11-08 US US06/439,807 patent/US4470132A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870478A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-26 | Hitachi Ltd | 磁気バルブメモリ素子 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60258790A (ja) * | 1984-06-06 | 1985-12-20 | Hitachi Ltd | 磁気バブルメモリ素子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4470132A (en) | 1984-09-04 |
| JPS6362833B2 (ja) | 1988-12-05 |
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