JPS5883434A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
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- JPS5883434A JPS5883434A JP56181141A JP18114181A JPS5883434A JP S5883434 A JPS5883434 A JP S5883434A JP 56181141 A JP56181141 A JP 56181141A JP 18114181 A JP18114181 A JP 18114181A JP S5883434 A JPS5883434 A JP S5883434A
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- transistor
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/0175—Coupling arrangements; Interface arrangements
- H03K19/018—Coupling arrangements; Interface arrangements using bipolar transistors only
- H03K19/01806—Interface arrangements
- H03K19/01812—Interface arrangements with at least one differential stage
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- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/01—Modifications for accelerating switching
- H03K19/013—Modifications for accelerating switching in bipolar transistor circuits
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- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/082—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using bipolar transistors
- H03K19/086—Emitter coupled logic
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、I!OL(エミッタ・カップ^ド・ロジッ
ク)回路を含む半導体集積回路装置に関する。
ク)回路を含む半導体集積回路装置に関する。
従来より、J[1OL(又はOML :電RgJ換ma
シック)回路の半導体集積回路装置において、その内部
動作高速化のために1内部論理振幅を外部論理振幅より
小さくすることが、脣開昭50−134.780号公報
によって公知である。
シック)回路の半導体集積回路装置において、その内部
動作高速化のために1内部論理振幅を外部論理振幅より
小さくすることが、脣開昭50−134.780号公報
によって公知である。
仁の場合、第1図に示すようなIOL集積−路の回路ブ
ロック構成が考えらhる。すなわち、低11i輻P’1
11moL回路10LHな?(、IOL、f)他に、低
m@の内部論理信号を外部鋤環振−に拡大する出力バラ
シア回路0BItkいしOB tが必要になる。
ロック構成が考えらhる。すなわち、低11i輻P’1
11moL回路10LHな?(、IOL、f)他に、低
m@の内部論理信号を外部鋤環振−に拡大する出力バラ
シア回路0BItkいしOB tが必要になる。
七して、低畿幅の内5ZO−回路は、第2ム図に示すよ
うな回路が、この発明に先立って考えられている。この
回路では、IOL回路を構成する差動トランジスタ対の
それぞれのコレクタに接続された一対の負荷抵抗Rao
”amと、上記差動トランジスタ対の共通工ばツタに接
続された定電流抵抗りとの比’oo (R(Ha )/
RB ’に大lくすることにより、その出力振幅を小
さくするものである。この場合、第2B図の入出力伝、
!%性図に点硼で示すように、差動対トランジスタがス
イッチ動作t″行なうため、運動対トランジスタのコレ
・ツタにおける出力電圧v0゜′のハイレベ^は、接地
電位のようなハイレベAKなる。したがって、二はツタ
フォロワ出力トランジスタQ・(Qs)のペース、二ず
ツタを通した出力信号V。、?′も、ハイレベA11l
にレベルシフトしてしまい、その中心値vth’が、I
OLのロジック−レッジ!lAド電圧vthK対して上
昇することになる。すなわち、単に出力信号振幅を小さ
くしただけでは、上述のように出力信号が一ハイレベル
IIKレベルシフトしてしまう。
うな回路が、この発明に先立って考えられている。この
回路では、IOL回路を構成する差動トランジスタ対の
それぞれのコレクタに接続された一対の負荷抵抗Rao
”amと、上記差動トランジスタ対の共通工ばツタに接
続された定電流抵抗りとの比’oo (R(Ha )/
RB ’に大lくすることにより、その出力振幅を小
さくするものである。この場合、第2B図の入出力伝、
!%性図に点硼で示すように、差動対トランジスタがス
イッチ動作t″行なうため、運動対トランジスタのコレ
・ツタにおける出力電圧v0゜′のハイレベ^は、接地
電位のようなハイレベAKなる。したがって、二はツタ
フォロワ出力トランジスタQ・(Qs)のペース、二ず
ツタを通した出力信号V。、?′も、ハイレベA11l
にレベルシフトしてしまい、その中心値vth’が、I
OLのロジック−レッジ!lAド電圧vthK対して上
昇することになる。すなわち、単に出力信号振幅を小さ
くしただけでは、上述のように出力信号が一ハイレベル
IIKレベルシフトしてしまう。
十Cで、第2B図に実線で示すように、入出力間でのロ
ジックスレッシWJ4−ド電圧管−散させるために、第
2ム図に示すようなレベルシフト用の抵抗R1が設けら
れている。仁れにより、例えばロジックスレッショルド
を圧7th(−1,32&^ト)K対して、ハイレベル
t−−0,9ボルトとし、of)Vべ’l−1.75ボ
ルトとする外l5IIOIIII号を受けて、その出力
が上記同機に−1,32ボルトを中心としてハイレベル
を−1,0ボルトとし、ロウレベルl−1,6ボルトと
する低皇輻の内部信号でIOL回路を動作させるξとが
で言る。
ジックスレッシWJ4−ド電圧管−散させるために、第
2ム図に示すようなレベルシフト用の抵抗R1が設けら
れている。仁れにより、例えばロジックスレッショルド
を圧7th(−1,32&^ト)K対して、ハイレベル
t−−0,9ボルトとし、of)Vべ’l−1.75ボ
ルトとする外l5IIOIIII号を受けて、その出力
が上記同機に−1,32ボルトを中心としてハイレベル
を−1,0ボルトとし、ロウレベルl−1,6ボルトと
する低皇輻の内部信号でIOL回路を動作させるξとが
で言る。
ところが、この内部10L回路では、それぞれにレベル
シフト用抵抗R7が必lIKなるため、集積回路の集積
度を低下させるという欠点がある。
シフト用抵抗R7が必lIKなるため、集積回路の集積
度を低下させるという欠点がある。
また、上記レベルシフト抵抗R,によって無効の電力が
消費されるため、低消費電力化という一点からは不利な
ものとなる。
消費されるため、低消費電力化という一点からは不利な
ものとなる。
この発明の目的は、集積度の向上を図った半導体集積−
路装置を提供することKある。
路装置を提供することKある。
この発明の他の目的は、低消費電力化を図った半導体集
積回路装f111t−提供することにある。
積回路装f111t−提供することにある。
この発明の他の目的は、動作の高速化を図った半導体集
積回路装置t−提供することにある。
積回路装置t−提供することにある。
この発明のさらに他の目的は、以下のWiIgll及び
図面から明らかになるであろう。
図面から明らかになるであろう。
以下、この発明を実施ガとともに詳細[19明する。
第3図には、この発明に係るIOL半導体集積回路i!
置装−!J!1/IP1のブaツク図が示されている。
置装−!J!1/IP1のブaツク図が示されている。
同図において、一点鎖一で8オれた部分10LLs1は
、公知の半導体集積回路技術によって1個の半導体基板
上において形成基れる。
、公知の半導体集積回路技術によって1個の半導体基板
上において形成基れる。
端子’r1nIないしテ1nk及び端子T。utl
ないしT。UtZ は、その外S端子とされる。また
、この半導体集積回路技術罵OL rJ81に通電を行
なう電m1ni子v0゜(Oボルト) 、”xB (−
4,5ホ3ト)及びV、r、C−2,0ボルト)も設け
られている(図示せず)。
ないしT。UtZ は、その外S端子とされる。また
、この半導体集積回路技術罵OL rJ81に通電を行
なう電m1ni子v0゜(Oボルト) 、”xB (−
4,5ホ3ト)及びV、r、C−2,0ボルト)も設け
られている(図示せず)。
上記端子”inlないし!10には、外部入力端子とさ
れ、通常のIOI、論理レベルの入力信号が印加され−
る。これらの端子!1n1ないしテInkから供給され
る入力信号は、それぞれ入力2177回路XB、ないし
よりkの入力端子に印加される。
れ、通常のIOI、論理レベルの入力信号が印加され−
る。これらの端子!1n1ないしテInkから供給され
る入力信号は、それぞれ入力2177回路XB、ないし
よりkの入力端子に印加される。
これらの入カバツファIl路IBIないしXBkは、上
記通常のvOL論理レベルのハイレベルをその1管とし
て、論理振幅會小さくした出力信J!を形成して低m@
内部KOL111i1!OL’、、’ないしIOL’。
記通常のvOL論理レベルのハイレベルをその1管とし
て、論理振幅會小さくした出力信J!を形成して低m@
内部KOL111i1!OL’、、’ないしIOL’。
の帛定の入力端子に伝えられる。
これらの低振幅内部!OL回路moz+’口 ないし1
0L’ユは、上記人カバツ7アロ路で低振幅にレベ凡変
換された内部1110L信号の中心筒に応じたロジック
スレッショルド電圧” t h’で動作する。
0L’ユは、上記人カバツ7アロ路で低振幅にレベ凡変
換された内部1110L信号の中心筒に応じたロジック
スレッショルド電圧” t h’で動作する。
そして、外部に出力すべき信号を形成する■lI−は、
出力2777回路OB、ないしOB、で構成される。こ
些らの出力バッファ回路OBgないしOB。
出力2777回路OB、ないしOB、で構成される。こ
些らの出力バッファ回路OBgないしOB。
は、上記低振幅の内部11fOL信号を受けて、所定♂
の#jIM理動作の下に1これ會増幅して上記通常のK
OL論理レベルに変換して外部端子から出力する。
OL論理レベルに変換して外部端子から出力する。
第一ム図には、上記入力バッファ@ vsX B g
*低振幅内部mob回路ICOL’、及び出力バッファ
回路OB、の一実施列の回路図が示されている。
*低振幅内部mob回路ICOL’、及び出力バッファ
回路OB、の一実施列の回路図が示されている。
入力バッファ回路より、は、!#に制限されないが、そ
の動作の高速化を図るために、負帰還型の差動トランジ
スタ回路が用いられている。
の動作の高速化を図るために、負帰還型の差動トランジ
スタ回路が用いられている。
すなわち、差動トランジスタQ1・、Qll の共通エ
ミッタと電源端子V□の間には、定電流抵抗R1が設け
られている。これらのトランジスタQ、l・、Qttの
コレクタと電源端子v0゜との間には、それぞれコレク
タ抵抗R0M、RO0が設けられている。
ミッタと電源端子V□の間には、定電流抵抗R1が設け
られている。これらのトランジスタQ、l・、Qttの
コレクタと電源端子v0゜との間には、それぞれコレク
タ抵抗R0M、RO0が設けられている。
上記トランジスタQl(lが入力トランジスタとされ、
そのベースが端子T1□Kml続されている。
そのベースが端子T1□Kml続されている。
−t−して、上記トランジスタQliが反転入力トラン
ジスタとされ、そのコレクタ出力信号vaoがエミツタ
フオロ9トランジスタQtsのベースに伝えられる。こ
のトランジスタQtsのエミッタと電源端子vTTとの
関には、分割抵抗R1v R1が設けられて偽る。上記
トランジスタqIIの工はツタから得られる出力信号が
上記抵抗RB camで分圧されて、上記反転入力ト
ランジスタallのベースに帰遺場れる。
ジスタとされ、そのコレクタ出力信号vaoがエミツタ
フオロ9トランジスタQtsのベースに伝えられる。こ
のトランジスタQtsのエミッタと電源端子vTTとの
関には、分割抵抗R1v R1が設けられて偽る。上記
トランジスタqIIの工はツタから得られる出力信号が
上記抵抗RB camで分圧されて、上記反転入力ト
ランジスタallのベースに帰遺場れる。
上記反転入力トランジスタallのコレクーtti力電
圧v0゜と、そのベースに帰遺嘔れる電圧vPIとの関
係は、次式(1) 、 (2)で表わされる。
圧v0゜と、そのベースに帰遺嘔れる電圧vPIとの関
係は、次式(1) 、 (2)で表わされる。
式(2)から明らかな様に、トラ、ンジスーQllの;
レツタ出力軍圧v0゜の変化量Δv0゜K対するベース
帰還電圧V□の変化量Δvygの比率(帰還率)ΔV□
/Δv0゜は、工iy#フオaワトランジスタQlの工
2ツー分割抵抗RH*R@ Kよる分圧比Rt/←tt
H+Rs )ICよって制御てきる。
レツタ出力軍圧v0゜の変化量Δv0゜K対するベース
帰還電圧V□の変化量Δvygの比率(帰還率)ΔV□
/Δv0゜は、工iy#フオaワトランジスタQlの工
2ツー分割抵抗RH*R@ Kよる分圧比Rt/←tt
H+Rs )ICよって制御てきる。
したがって、帰還率が大きすぎる仁とによる弊害を防止
できる。すなわち、入力トランジスタQl・のベースに
印加される入力信号v1□がハイレベル又はロウレベル
のとき、仁の電圧と反転入力トランジスタQ1のベース
帰還電圧vFlとの差電圧が十分でなく、Cのため差動
対トランジスタQ1・e Q t t のオン/オフ切
換えが十分に行なわれず1、その出力電圧vaoが不安
定になるか又は必要なレベルが得られなく迩るというよ
うな弊害を防止する仁とができる。
できる。すなわち、入力トランジスタQl・のベースに
印加される入力信号v1□がハイレベル又はロウレベル
のとき、仁の電圧と反転入力トランジスタQ1のベース
帰還電圧vFlとの差電圧が十分でなく、Cのため差動
対トランジスタQ1・e Q t t のオン/オフ切
換えが十分に行なわれず1、その出力電圧vaoが不安
定になるか又は必要なレベルが得られなく迩るというよ
うな弊害を防止する仁とができる。
、また、入力トランジスタQioのベースに印加される
入力信号vin Iが、そのロジックスレッシ曹ルド電
圧(外部ROL信号IC訃けるハイレベルとロウレベル
の中心II)である場&に、その出力電圧v。。(エミ
ッタ7オaワトランジスタQt*t”通した出力信号V
。utsも同様)が、そのレベル変換嘔れたgi号珈幅
の中心点となるように設定することができる。この関係
を満すことKよる効果は、次の通りでるる。
入力信号vin Iが、そのロジックスレッシ曹ルド電
圧(外部ROL信号IC訃けるハイレベルとロウレベル
の中心II)である場&に、その出力電圧v。。(エミ
ッタ7オaワトランジスタQt*t”通した出力信号V
。utsも同様)が、そのレベル変換嘔れたgi号珈幅
の中心点となるように設定することができる。この関係
を満すことKよる効果は、次の通りでるる。
入力信号v1n+がノーイレペルとロウレベルとの中心
部よりもロウレベル(又は)1イVベル)IIKあると
1、レベル変換された出力信号v0゜。
部よりもロウレベル(又は)1イVベル)IIKあると
1、レベル変換された出力信号v0゜。
vout、t−ソのハイレベルとロウレベルとの中心部
よりも同じくロウレベル(又はI・イレペA)Ilvc
する仁とができる。したがって、入力側からみてロウレ
ベル(又は)・イレベA)とq*される信号が出力冑か
ら見て逆にハイレベA(又はロウレベA)のように誤っ
て判断される仁とを防止することがで叢る・ 特VC@限石れなhが、上記入力バッフ7回路(おける
信号レベル変換は、第4B図の入出力脣性図に示すよう
に設定されている。
よりも同じくロウレベル(又はI・イレペA)Ilvc
する仁とができる。したがって、入力側からみてロウレ
ベル(又は)・イレベA)とq*される信号が出力冑か
ら見て逆にハイレベA(又はロウレベA)のように誤っ
て判断される仁とを防止することがで叢る・ 特VC@限石れなhが、上記入力バッフ7回路(おける
信号レベル変換は、第4B図の入出力脣性図に示すよう
に設定されている。
−1,32ボ^トのロジックスレッシ1Aド電圧V□の
下に1そのハイレベルが−0,9ボルトとされ、七のロ
ウレベルが−1,75ボルトとぢれる外81 OL論場
信借Vよ。、に対して、同図太い実■で示すように、中
心−(内@ a−)ツクスレッシ曹ルド電圧Vth’
) 11−−1.2ボルトとし、そのノ1イレベA−0
,9ボルトとし、そのロウレベルi−1,5ゼルトとす
る低御幅化された出力信号V。ut、全形成するもので
弗る。
下に1そのハイレベルが−0,9ボルトとされ、七のロ
ウレベルが−1,75ボルトとぢれる外81 OL論場
信借Vよ。、に対して、同図太い実■で示すように、中
心−(内@ a−)ツクスレッシ曹ルド電圧Vth’
) 11−−1.2ボルトとし、そのノ1イレベA−0
,9ボルトとし、そのロウレベルi−1,5ゼルトとす
る低御幅化された出力信号V。ut、全形成するもので
弗る。
同図において、細い実1で示した反転入力トランジスタ
QIIのペース帰還電圧v71 と、上記出力電圧V
。utlとの特性縁の勾配差が、上記分割抵抗比によっ
て決定されるものである。
QIIのペース帰還電圧v71 と、上記出力電圧V
。utlとの特性縁の勾配差が、上記分割抵抗比によっ
て決定されるものである。
上記の入カバツ7ア回路より、でレベル変換され良信号
voutsは、内91OL回路BOL、の入力端子テI
TIc伝見られる。
voutsは、内91OL回路BOL、の入力端子テI
TIc伝見られる。
この内9 Mlo L [al路xO岬の回路構成は、
下記の点を除いて胸知のIOL回路と同様であるので、
七の欽明を省略する。
下記の点を除いて胸知のIOL回路と同様であるので、
七の欽明を省略する。
仁の内1i1cOL回路10岬は、上記人力バッファ回
路でレベル変換てれた低li幅の信号を受けることより
、仁の実施?’11回路では、]1iOLll!l理ブ
ロックをIl牧する差動トランジスタ的のそれぞれのコ
レクタにIjk続嘔れた一対の負荷抵抗RborRam
と、上記差動トランら・一対p共通−ミツタに接続嘔れ
九定電流抵抗R1との埃R0゜(R(l M )/ R
8t1通常のIOL回路に比べて木きくすることにより
、その出力信号振幅が上記レベlI−変換された低振幅
信号と一致するようにされている。
路でレベル変換てれた低li幅の信号を受けることより
、仁の実施?’11回路では、]1iOLll!l理ブ
ロックをIl牧する差動トランジスタ的のそれぞれのコ
レクタにIjk続嘔れた一対の負荷抵抗RborRam
と、上記差動トランら・一対p共通−ミツタに接続嘔れ
九定電流抵抗R1との埃R0゜(R(l M )/ R
8t1通常のIOL回路に比べて木きくすることにより
、その出力信号振幅が上記レベlI−変換された低振幅
信号と一致するようにされている。
仁れに伴ない、そのロジックスレッシ1Aド電圧vt
h’は、上P外部110L信号のロジックスレツク曹ル
ド電圧vth (−1,32ゼルト)と異なり、上記低
振幅信号の中心11(−1,2ぎんト)K設定てれてい
る。上記レベル変換された信号は、外部10Ia信号v
1nt等のノ1イレペル(−0,9dlルト)がその壇
まで、低振幅化されている。すなわち中心tl及びロウ
レベルがハイレベフルsKシフトされている。このこと
より、内1111iOL回路は、M2ム図の!5にレベ
ルシフト用の抵抗R,を設ける必11がない・ そして、外WAK出力すべき信号を形成する10L回路
は、上記入力信号v1゜1等のように外gicOL信号
レベルに拡大する機能を付加した出カバ977[IMO
B+ で構IEiiれる。
h’は、上P外部110L信号のロジックスレツク曹ル
ド電圧vth (−1,32ゼルト)と異なり、上記低
振幅信号の中心11(−1,2ぎんト)K設定てれてい
る。上記レベル変換された信号は、外部10Ia信号v
1nt等のノ1イレペル(−0,9dlルト)がその壇
まで、低振幅化されている。すなわち中心tl及びロウ
レベルがハイレベフルsKシフトされている。このこと
より、内1111iOL回路は、M2ム図の!5にレベ
ルシフト用の抵抗R,を設ける必11がない・ そして、外WAK出力すべき信号を形成する10L回路
は、上記入力信号v1゜1等のように外gicOL信号
レベルに拡大する機能を付加した出カバ977[IMO
B+ で構IEiiれる。
この出力バッファ回路OB、は、上記低振幅の内部10
L信号會受けるものである仁とより、内部ロジックスレ
ッシlルビ電圧vth’で動作する。
L信号會受けるものである仁とより、内部ロジックスレ
ッシlルビ電圧vth’で動作する。
そして、その出力信号voutmの中心値及びロウレベ
ルを第4C図に示すように、ロウレベル側にシフト(w
h大)するために、差動トランジスタ対のコレクタ負荷
抵抗R0□十R6□(Roo、+”001)と、その共
通エミッタIIcWkけられた定−流抵抗R,Iとの比
ROIII ”011 (Rool 十R00m)/R
It’が、通常のN05回路に比べて小さく設定式れて
いる。
ルを第4C図に示すように、ロウレベル側にシフト(w
h大)するために、差動トランジスタ対のコレクタ負荷
抵抗R0□十R6□(Roo、+”001)と、その共
通エミッタIIcWkけられた定−流抵抗R,Iとの比
ROIII ”011 (Rool 十R00m)/R
It’が、通常のN05回路に比べて小さく設定式れて
いる。
なお、コレクタ負荷抵抗を分割抵抗R0□。
ROll (’0(N ”001 )のようKしたのは
? この出力バッファ回路OB、の出力信号全内部論理
信号として用いるためである。すなわち、上述のように
、分割抵抗とすること和より、ハイレペANベシフトさ
れた11まの低振幅の信号をエミッタフォロワトランジ
スタQsa # QCs k通して得ることにより、第
40wJK@い実■で示した内部105個号V。ut*
”を形成するものでるる。
? この出力バッファ回路OB、の出力信号全内部論理
信号として用いるためである。すなわち、上述のように
、分割抵抗とすること和より、ハイレペANベシフトさ
れた11まの低振幅の信号をエミッタフォロワトランジ
スタQsa # QCs k通して得ることにより、第
40wJK@い実■で示した内部105個号V。ut*
”を形成するものでるる。
以上レーしたMOL半導体集槓回路装置では、入力バッ
フ7回路tt&ける仁とにより、外部EOLq号のハイ
レベルをその管まとし、七の中心鎗及UC1ウレベルを
ハイレベルIIにシフトすることによって信置振幅を小
さくしている。こ0ため低振幅内部10L回路としては
、レベルシフト用の抵抗R7を設けることなく、上配低
振幅内@g。
フ7回路tt&ける仁とにより、外部EOLq号のハイ
レベルをその管まとし、七の中心鎗及UC1ウレベルを
ハイレベルIIにシフトすることによって信置振幅を小
さくしている。こ0ため低振幅内部10L回路としては
、レベルシフト用の抵抗R7を設けることなく、上配低
振幅内@g。
L信号に一紋した出力信号を形成で―る。したがって、
多数のIOLゲート回路1伽轟りにそれぞれ設けられた
レベ九シフト抵抗R,tfljlJ楓できるから、大幅
な集積度の同上を実現できる。
多数のIOLゲート回路1伽轟りにそれぞれ設けられた
レベ九シフト抵抗R,tfljlJ楓できるから、大幅
な集積度の同上を実現できる。
tX、レベルシフト用抵抗R□で消費されていた無効電
力も削減で宴ることによって、低消費電力化も図ること
ができる。なお、内部11iOL回路は、その信号車幅
を小1くする仁とに伴なって動作の高速化が実現できる
ことは云うまでもないであろう。
力も削減で宴ることによって、低消費電力化も図ること
ができる。なお、内部11iOL回路は、その信号車幅
を小1くする仁とに伴なって動作の高速化が実現できる
ことは云うまでもないであろう。
さらに、入力バッフアロ路として、負帰還型の差動トラ
ンジスタ回路を用いた場合には、反転入力トランジスタ
QIIのベースに固定された基準電圧が印加されるので
はなく、反転入力トランジスタQ、のコレクタ出力電圧
v0゜K対応した電圧かそのベースに帰還されるのて、
纂4B−に示すように、反転入力トランジスタallの
べ、−ス、コレツタ闇電圧y。0−vPIが#lぼ一定
に保たれることになる。この′ため、このトランジスタ
Qllのベース、コレクタ間寄生容量0゜が等価的に無
視できることになる。したがって、この実施的のへ力7
777回路は、その出力信号の立ち上り、立ち下りスピ
ードの高速化を図ることがで票る。
ンジスタ回路を用いた場合には、反転入力トランジスタ
QIIのベースに固定された基準電圧が印加されるので
はなく、反転入力トランジスタQ、のコレクタ出力電圧
v0゜K対応した電圧かそのベースに帰還されるのて、
纂4B−に示すように、反転入力トランジスタallの
べ、−ス、コレツタ闇電圧y。0−vPIが#lぼ一定
に保たれることになる。この′ため、このトランジスタ
Qllのベース、コレクタ間寄生容量0゜が等価的に無
視できることになる。したがって、この実施的のへ力7
777回路は、その出力信号の立ち上り、立ち下りスピ
ードの高速化を図ることがで票る。
tた、この実施列の入カバツ7ア回路は、負帰還ループ
が設けられているため、電S*動等の外乱や、素子骨性
のバラツキに対して強”X’irい換えれはこれらの影
響を受けにくいという利点も有−する。
が設けられているため、電S*動等の外乱や、素子骨性
のバラツキに対して強”X’irい換えれはこれらの影
響を受けにくいという利点も有−する。
なお、内部KOL回路〈おいて、上記レベルシフト用の
抵抗R,lt削減した分だけ、この実施列回路では七の
消費電力管小さくできるが、その消費電力を上記抵抗R
,t−設けた場合と同様にすれは、舎内sK Or、u
oilI2iVChnルllN’I電fit増やすこと
ができる。したがって、消費電力を°レペ^シフト抵抗
R1t″設けた場合と同じにすれば、内部NOL回路の
動作スピード11らにいっそう渇くすることができる。
抵抗R,lt削減した分だけ、この実施列回路では七の
消費電力管小さくできるが、その消費電力を上記抵抗R
,t−設けた場合と同様にすれは、舎内sK Or、u
oilI2iVChnルllN’I電fit増やすこと
ができる。したがって、消費電力を°レペ^シフト抵抗
R1t″設けた場合と同じにすれば、内部NOL回路の
動作スピード11らにいっそう渇くすることができる。
第5ム図には、出力バッフアロ路の他の一実施例の回路
図が示されている。
図が示されている。
この実施列では、出力バッファ回路OB’lKついても
、負帰還型の差動トランジスタロ路を採用する仁とによ
って、その動作高速化管図って−る。
、負帰還型の差動トランジスタロ路を採用する仁とによ
って、その動作高速化管図って−る。
すなわち、この実施的では、萬番ム図の出力7777回
路OB−のように、固定された基準電圧vth’で動作
するのではなく、反転入力トランジスタQCsのベース
に蝶、帰還電圧V□が印加賂れている。すなわち、反転
入力トランジスタQ、 I fiのコレクタ出力電圧は
、分割抵抗R0゜i、!tO0゜が設けられている。−
そして、反転入力トランジスタQSSのコレクタ電圧マ
が分割抵抗R0゜1゜01 Rでレベルアップされた信号v0゜、が、工200層 ツタフォロワトランジスタQvi’ のベースに印加場
れている。このトランジスI Qv@’のエミッタと電
源端子vT?との関には、分割抵抗R’、 、 R’1
がW!Irjうれてiる。上起工tツタフオクワトラン
ジスタQ□′の工ζツー出力信号V ″が、分割01 抵抗RH’ * R1’で分圧されで、上記反転入力ト
ランジスタQ、■のベースに帰還電圧V□ として印加
される。
路OB−のように、固定された基準電圧vth’で動作
するのではなく、反転入力トランジスタQCsのベース
に蝶、帰還電圧V□が印加賂れている。すなわち、反転
入力トランジスタQ、 I fiのコレクタ出力電圧は
、分割抵抗R0゜i、!tO0゜が設けられている。−
そして、反転入力トランジスタQSSのコレクタ電圧マ
が分割抵抗R0゜1゜01 Rでレベルアップされた信号v0゜、が、工200層 ツタフォロワトランジスタQvi’ のベースに印加場
れている。このトランジスI Qv@’のエミッタと電
源端子vT?との関には、分割抵抗R’、 、 R’1
がW!Irjうれてiる。上起工tツタフオクワトラン
ジスタQ□′の工ζツー出力信号V ″が、分割01 抵抗RH’ * R1’で分圧されで、上記反転入力ト
ランジスタQ、■のベースに帰還電圧V□ として印加
される。
な)、外部端子!。ut+から出力される出力信号Vo
ut、t!、上記反転入力トランジスタQCsのコレl
l電圧vcow k受けるエミッタフォロワ出力トラン
ジスタQvst−通して形成される。
ut、t!、上記反転入力トランジスタQCsのコレl
l電圧vcow k受けるエミッタフォロワ出力トラン
ジスタQvst−通して形成される。
CF)爽1岡回路では、上記帰還量を適当に設定するC
とにより、その出力信号V。rI□を通常のEOL@畦
レベAし変換する仁とがてlる。
とにより、その出力信号V。rI□を通常のEOL@畦
レベAし変換する仁とがてlる。
すなわち% gsB図の入出力脣性図に示すように通常
の10L論壇レベルとするために、そのハイレベAはそ
の筐1として、中心11及びロウレベルlieウレペル
細へのレペ凡ダウン量は後述するように、反転入力トラ
ンジスタQllのコレクタ負荷抵抗Roos ” oa
t及び抵抗R6’ + R@’のそれぞれの抵抗比で制
御できる。
の10L論壇レベルとするために、そのハイレベAはそ
の筐1として、中心11及びロウレベルlieウレペル
細へのレペ凡ダウン量は後述するように、反転入力トラ
ンジスタQllのコレクタ負荷抵抗Roos ” oa
t及び抵抗R6’ + R@’のそれぞれの抵抗比で制
御できる。
反転入力トランジスタQvsのコレクタ電圧V。。。
と、そのベースVC@遺される帰還電圧V□との関%r
j、次式(3)ないしく67で資わ嘔れる。
j、次式(3)ないしく67で資わ嘔れる。
’001+R001
v ′=voo1−vBI
CO饅
一□・vTテ
Rt’+ftl’
・・・(6)
式(6)から明らかなように、反転入力トランジスタa
SSのコレクタ出力電圧V。。、の変化量Δv001に
対するベース帰還電圧V□の変化量Δvyaの比率(帰
還率)ΔV□/Δv00mは、エミッタ7オロワトラン
ジスタQCs’のエイツタ抵抗R,’ 、 R1’ の
R1’/ (R1’+R1’ )及びコレクタ負荷抵抗
”OOl ’R4o−分圧比”001/ (Rool
”001 ) !/cよって制御できる。したがって、
帰還率が大きすぎることによる前述したような弊害を防
止することができる。
SSのコレクタ出力電圧V。。、の変化量Δv001に
対するベース帰還電圧V□の変化量Δvyaの比率(帰
還率)ΔV□/Δv00mは、エミッタ7オロワトラン
ジスタQCs’のエイツタ抵抗R,’ 、 R1’ の
R1’/ (R1’+R1’ )及びコレクタ負荷抵抗
”OOl ’R4o−分圧比”001/ (Rool
”001 ) !/cよって制御できる。したがって、
帰還率が大きすぎることによる前述したような弊害を防
止することができる。
また、第5B図に示すように、入力トランジスタQ■尋
のベースに印加される低振幅内部10L信号vi!Ik
lが1その中心筒であるロジックスレッシ目ルド電圧v
th’ で弗る場合、反転入力トランジスタα■のコレ
クタ出力信−l!v0゜11.シたがって外部出力信号
V。ut、が、その振幅の中心1となるように設定する
ことができる。この関係を満すことによる効果は、前記
入カパツ7ア回路の場合と同様である。
のベースに印加される低振幅内部10L信号vi!Ik
lが1その中心筒であるロジックスレッシ目ルド電圧v
th’ で弗る場合、反転入力トランジスタα■のコレ
クタ出力信−l!v0゜11.シたがって外部出力信号
V。ut、が、その振幅の中心1となるように設定する
ことができる。この関係を満すことによる効果は、前記
入カパツ7ア回路の場合と同様である。
また、この実施的の出力バッファ回路OBI’は第4ム
図の出力バッファ回路OB、のように、固定の基準電圧
vth’が反転入力トランジスタQ■のベースに印加さ
れる場合と鼻なり、第5B図に示すような帰還電圧V□
がその反転入力トラ/ジスI Qmsのベースに印加さ
れている。これにより反転入力トランジスタallのベ
ース、コレクー間の電圧v0゜m−vPmの変化幅が小
さくで春る。したがって、上記トランジスタaSSのベ
ース、−:ルツタ関寄生容量0゜の容量値を見かけ上手
てくすることかで1&今から、そのコレクタ出力信号v
0゜1、ひいては出力(I秀V。utsの立ち上り、立
ち下り°スピードが高迩化嘔れ、出力バッファ1l18
01L’での信号伝播遅延時間が短aIされる。
図の出力バッファ回路OB、のように、固定の基準電圧
vth’が反転入力トランジスタQ■のベースに印加さ
れる場合と鼻なり、第5B図に示すような帰還電圧V□
がその反転入力トラ/ジスI Qmsのベースに印加さ
れている。これにより反転入力トランジスタallのベ
ース、コレクー間の電圧v0゜m−vPmの変化幅が小
さくで春る。したがって、上記トランジスタaSSのベ
ース、−:ルツタ関寄生容量0゜の容量値を見かけ上手
てくすることかで1&今から、そのコレクタ出力信号v
0゜1、ひいては出力(I秀V。utsの立ち上り、立
ち下り°スピードが高迩化嘔れ、出力バッファ1l18
01L’での信号伝播遅延時間が短aIされる。
したがって、第4図の出力パッ7ア回路0BIVc替え
、この実jtIPlの出力バッファ回路OB 、 /を
用い良場合には、よりいっそうの高速化を図ることがで
きる。また、前記入カパツファ回路と同様に、電源変動
等の外乱及び素子特性のバッフ中の影響【受けにくいと
いう利点も有する。
、この実jtIPlの出力バッファ回路OB 、 /を
用い良場合には、よりいっそうの高速化を図ることがで
きる。また、前記入カパツファ回路と同様に、電源変動
等の外乱及び素子特性のバッフ中の影響【受けにくいと
いう利点も有する。
ざらに、出力バッファ回路として、第4ム図に示すよう
な回1lI2i票子を用意しておいて、七の出力信号を
同時Kt振幅内部1foI、信号を形成する場合には、
第4ム図のような出カバソファ回路OB。
な回1lI2i票子を用意しておいて、七の出力信号を
同時Kt振幅内部1foI、信号を形成する場合には、
第4ム図のような出カバソファ回路OB。
を用い、上記低振幅内部10L信号會形成する必要のな
い場合VCは、その結Imをマスタースライス方式でi
ll!するCとにより、@55ムに示すような高速出力
バツファ@路OBs’として用いることもできる。
い場合VCは、その結Imをマスタースライス方式でi
ll!するCとにより、@55ムに示すような高速出力
バツファ@路OBs’として用いることもできる。
また、第5ム図の出力バッファ回路0粕′に、低振幅内
111m0L信号を形成するエミッタフォロワ回路を付
加するものでめしてもよい・この発明は、前記実施的に
@定畜れない。
111m0L信号を形成するエミッタフォロワ回路を付
加するものでめしてもよい・この発明は、前記実施的に
@定畜れない。
単に低振幅内部v、oI#m路虻おけるレベルシフト用
抵抗R1t削除して、その集積度の向上等を図る場合に
は、その入力バッファ回路としては、反転入力トランジ
スタC&Iのベースに%外11m0L@愕の中心値と一
致した固定の基準電圧vth を印加したものであって
もよい。
抵抗R1t削除して、その集積度の向上等を図る場合に
は、その入力バッファ回路としては、反転入力トランジ
スタC&Iのベースに%外11m0L@愕の中心値と一
致した固定の基準電圧vth を印加したものであって
もよい。
また、上記形式の入力バッファ回路及び第4ム図の入力
バッファ回路において、入力トランジスタQlのコレク
タ抵抗’am t−削除するもので6ってもよい。また
、仁の抵抗’amを設けた場合、このトランジスタQI
@の=レツタ出力信号管受けるニオツタフォロワ回路を
通して反転畜れた内部10L信号及び出力1cOL信号
を得るものとしてもよい。
バッファ回路において、入力トランジスタQlのコレク
タ抵抗’am t−削除するもので6ってもよい。また
、仁の抵抗’amを設けた場合、このトランジスタQI
@の=レツタ出力信号管受けるニオツタフォロワ回路を
通して反転畜れた内部10L信号及び出力1cOL信号
を得るものとしてもよい。
また、内部1cOL回路としては、KOL論理ブロック
を構成する差動トランジスタ対の共通工きツタに、定電
流トランジスタを設けるものであってもよい。
を構成する差動トランジスタ対の共通工きツタに、定電
流トランジスタを設けるものであってもよい。
さらに、低振幅内部10L信号の中心値、及びロウレベ
ルは、内@l O’Lmn路の動作マージンに応じて種
々低振幅化するものであってよい。
ルは、内@l O’Lmn路の動作マージンに応じて種
々低振幅化するものであってよい。
また、第5ム図の出力バッファ回路OBI’は、第1図
のようなIOL集積回路装置の出力7777回路に用い
るものとし、その高速動作管実現するものであってもよ
い。
のようなIOL集積回路装置の出力7777回路に用い
るものとし、その高速動作管実現するものであってもよ
い。
第1図は、仁の発姓立りて考えられているXOL集積回
路装置のブロック図、第2ム図は、その内部10L回路
の−PIlを示す回路図、第2B図は、その内5IOL
鑓路の入出力特性図、第3図は、仁の発明の一実論内を
示す牛導体集積回路装置のブロック図、第4ム図は、そ
の臭体的−実施列を示す一路図、第4B図は、第番ム図
の入力バッファ回路の入出力I!#性図、第40図は、
第番ム図の出力パラフッ回路の入出力特性図、第5ム図
は、出力2777回路の他の一実施1PIi1に示す回
路図、lll5B図は、その入出力特性図でめる。 鳳0LIIないしmoL=・・・内部ff0I、回路、
より膳ないしよりk・・・入カバツ7ア回路、OBMな
いしOB t・・・出力バッファ@路。
路装置のブロック図、第2ム図は、その内部10L回路
の−PIlを示す回路図、第2B図は、その内5IOL
鑓路の入出力特性図、第3図は、仁の発明の一実論内を
示す牛導体集積回路装置のブロック図、第4ム図は、そ
の臭体的−実施列を示す一路図、第4B図は、第番ム図
の入力バッファ回路の入出力I!#性図、第40図は、
第番ム図の出力パラフッ回路の入出力特性図、第5ム図
は、出力2777回路の他の一実施1PIi1に示す回
路図、lll5B図は、その入出力特性図でめる。 鳳0LIIないしmoL=・・・内部ff0I、回路、
より膳ないしよりk・・・入カバツ7ア回路、OBMな
いしOB t・・・出力バッファ@路。
Claims (1)
- 1.1OL外部入力信角管受け、その論理ノ1イレペル
をそのままとして論理振幅管小さくする入力バッファ回
路と、この人カハツ7ア回路でレベ凡変換された信号を
受け、このレベ凡変換された信号振幅に応じたロジック
スレッショルド電圧で動作する内部ff1OL回路とを
含むことを特徴とす為半導体集積回路装置。 2、上記入力バッファ回路は、その正相入力端子に上記
1i0L外部入力信号が印加された差動トランジスタ回
路と、この差動トランジスタ回路の正相出力信号を受け
るエミッタフォロワトランジスタと、このトランジスタ
のエミッタに設けられ、帰還量を決定する分割抵抗とを
含み、この分割抵抗で分圧された信号を上記差動トラン
ジスタ回路の反転入力亀子に帰還し、上記エミッタフォ
ロワトランジスタの工i7−からレベル変換された信号
t−得るものである仁とtI#像とする轡許−求の範囲
111項記載の半導体集積回路装置。 3、外部冨○L論環振幅に比べて低振幅の信号で動作す
る内部扉OL@鉋からの信号を受けるトランジスタと、
このトランジスタに対して差動形−とされた反転入力ト
ランジスタと、この反転入力トランジスタのコレクタに
設けられた第1の分割抵抗と、このillの分割抵抗の
接続点の信号を受ける工iツタフオaワトl)/ジスタ
と、仁の工2ツタ7オロワトランジスタのエミッタに設
けられた第2の分割抵抗と、上記反転入力トランジスタ
のコレクタ信号を受け、外部出力亀子にエイツタがII
続されたエミッタフォロワ出力トランジスタとを含み、
上記第2の分割抵抗の分圧信号を反転入力トランジスタ
に帰還して、上記エミッタフォロワ出力トランジスタの
エミッタより外部10L論理信号に一致した出力信号に
変換する出力バッファ回W6t″具備することをq#像
とする半導体集積回路ill置。 4、上記内部10L回路は、IOL外部入力信号を受け
、その論理ノ1イレベA?そのtまとして論珊龜幅を小
さくする入カパッファ回路からの信号管受け、このレベ
ん変換式れた信号振幅に応じたロジックスレッシ冒ルド
電圧で動作するものでめること1脣像とする特許請求の
範囲第3項記載の半導体集積−is*w。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56181141A JPS5883434A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 半導体集積回路装置 |
| FR8217608A FR2516723B1 (fr) | 1981-11-13 | 1982-10-21 | Dispositif a circuits integres a semi-conducteurs |
| KR8204729A KR900008052B1 (ko) | 1981-11-13 | 1982-10-21 | 반도체 집적회로 장치 |
| IT24203/82A IT1153009B (it) | 1981-11-13 | 1982-11-11 | Dispositivo a circuito integrato a semiconduttori |
| GB08232404A GB2110029B (en) | 1981-11-13 | 1982-11-12 | Ecl interface circuit |
| US06/441,180 US4563600A (en) | 1981-11-13 | 1982-11-12 | ECL Circuit having a negative feedback differential transistor circuit to increase the operating speed of the output circuit |
| DE19823241996 DE3241996A1 (de) | 1981-11-13 | 1982-11-12 | Integrierte halbleiterschaltung |
| HK461/86A HK46186A (en) | 1981-11-13 | 1986-06-19 | Semiconductor integrated circuit device |
| MY561/86A MY8600561A (en) | 1981-11-13 | 1986-12-30 | Semiconductor integrated circuit device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56181141A JPS5883434A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 半導体集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883434A true JPS5883434A (ja) | 1983-05-19 |
Family
ID=16095601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56181141A Pending JPS5883434A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4563600A (ja) |
| JP (1) | JPS5883434A (ja) |
| KR (1) | KR900008052B1 (ja) |
| DE (1) | DE3241996A1 (ja) |
| FR (1) | FR2516723B1 (ja) |
| GB (1) | GB2110029B (ja) |
| HK (1) | HK46186A (ja) |
| IT (1) | IT1153009B (ja) |
| MY (1) | MY8600561A (ja) |
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| JPS61268780A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-11-28 | エルフ アトケム ソシエテ アノニム | ポリウレタン製またはポリエ−テルアミド製の接合材料を適用し、該接合材料の表面を溶融し、冷却する面の接合法 |
| JPS63232623A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-28 | Fujitsu Ltd | 半導体装置 |
| JPH01220520A (ja) * | 1988-02-17 | 1989-09-04 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 電流スイツチ回路 |
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| DE3483137D1 (de) * | 1983-11-30 | 1990-10-11 | Fujitsu Ltd | Ec-torfeld. |
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| US4620115A (en) * | 1984-09-07 | 1986-10-28 | Advanced Micro Devices, Inc. | Voltage-temperature compensated threshold for hysteresis line receiver at TTL supply voltage |
| US4631427A (en) * | 1984-11-19 | 1986-12-23 | Advanced Micro Devices, Inc. | ECL gate circuit having internally generated reference voltages |
| US4670673A (en) * | 1985-02-19 | 1987-06-02 | Advanced Micro Devices, Inc. | Multilevel differential ECL/CML gate circuit |
| JPS62222711A (ja) * | 1986-03-11 | 1987-09-30 | Fujitsu Ltd | ラツチ回路 |
| EP0270296A3 (en) * | 1986-12-01 | 1990-02-07 | Fujitsu Limited | Semiconductor logic circuit |
| JPS6474823A (en) * | 1987-09-17 | 1989-03-20 | Fujitsu Ltd | Emitter follower circuit |
| US4806799A (en) * | 1988-02-26 | 1989-02-21 | Motorola, Inc. | ECL to CMOS translator |
| US4928024A (en) * | 1988-05-13 | 1990-05-22 | Fujitsu Limited | Referenceless ECL logic circuit |
| US5001361A (en) * | 1988-05-13 | 1991-03-19 | Fujitsu Limited | Master-slave flip-flop circuit |
| US5030856A (en) * | 1989-05-04 | 1991-07-09 | International Business Machines Corporation | Receiver and level converter circuit with dual feedback |
| JP2833657B2 (ja) * | 1989-07-13 | 1998-12-09 | 株式会社日立製作所 | 半導体集積回路装置 |
| DE4225750A1 (de) * | 1992-08-04 | 1994-02-10 | Siemens Nixdorf Inf Syst | Hochintegrierte Schaltkreise |
| US5324997A (en) * | 1993-02-23 | 1994-06-28 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force | Delayed negative feedback circuit |
| KR100368519B1 (ko) * | 1994-03-24 | 2003-04-11 | 지멘스 악티엔게젤샤프트 | 클록스윙을감소시킨저전력손실집적회로 |
Family Cites Families (15)
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| US3573488A (en) * | 1967-09-05 | 1971-04-06 | Rca Corp | Electrical system and lsi standard cells |
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