JPS5883534A - 負荷制御回路 - Google Patents
負荷制御回路Info
- Publication number
- JPS5883534A JPS5883534A JP56180114A JP18011481A JPS5883534A JP S5883534 A JPS5883534 A JP S5883534A JP 56180114 A JP56180114 A JP 56180114A JP 18011481 A JP18011481 A JP 18011481A JP S5883534 A JPS5883534 A JP S5883534A
- Authority
- JP
- Japan
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- transistor
- field effect
- effect transistor
- line
- capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 230000005669 field effect Effects 0.000 claims description 26
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 19
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 241000053451 Silis Species 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Thyristor Switches And Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、負荷制御回路に関し、特に照明灯などの負荷
のスイッチを遮断した後に予め定めた時間だけその電力
付勢状態を保ち、その後、自動的に電力消勢する゛負荷
制御回路[関する。
のスイッチを遮断した後に予め定めた時間だけその電力
付勢状態を保ち、その後、自動的に電力消勢する゛負荷
制御回路[関する。
第1図を参照して先行技術を説明する。この先行技術で
は、商用交流電源1がらの電力はライン2.3間に介在
されて−る在来の負荷制御回路4を介して照明灯5に与
えられる。押釦スイッチ6を第2図(1)に示すように
時間tlNt2の期間だけ操作することによって、変流
器7の1次コイル8に負荷電流が流れる。これによって
2次コイル9からの出力は、ダイオード1oによって整
流されてコンデンサ11が充電される。コンデン−!7
′11には放電抵抗12が接続されている。コンデンサ
11の出力は、電界効果トランジスタ13のゲートに与
えられる。この電界効果トランジスタ13のゲートに与
えられる電圧は、第2図(2)に示されている。押釦ス
イッチ6の操作によって電界効果トランジスタ13は遮
断し、これによってライン15から抵抗16を経てブイ
リスク18のゲートを糺でライン14に電流が流れる。
は、商用交流電源1がらの電力はライン2.3間に介在
されて−る在来の負荷制御回路4を介して照明灯5に与
えられる。押釦スイッチ6を第2図(1)に示すように
時間tlNt2の期間だけ操作することによって、変流
器7の1次コイル8に負荷電流が流れる。これによって
2次コイル9からの出力は、ダイオード1oによって整
流されてコンデンサ11が充電される。コンデン−!7
′11には放電抵抗12が接続されている。コンデンサ
11の出力は、電界効果トランジスタ13のゲートに与
えられる。この電界効果トランジスタ13のゲートに与
えられる電圧は、第2図(2)に示されている。押釦ス
イッチ6の操作によって電界効果トランジスタ13は遮
断し、これによってライン15から抵抗16を経てブイ
リスク18のゲートを糺でライン14に電流が流れる。
そのためサイリスタ18が点弧される。したがってライ
ン2が正極性である電源電圧の半周期では、ライン2か
ら余波整流回路26のダイオード22、ライン15、抵
抗19、サイリスタ18、ライン14、ダイオード23
、トライアック21のゲートおよびライン3に電流が流
れてトライアック21が点弧される。ライン3が正極性
となる電源電圧の次の半周期では、ライン3からトライ
アック21のゲート、ダイオード24、抵抗19、サイ
リスタ18、ライン14およびダイオード25を経てラ
イン2に電流が流れ、これによってトライアック21が
点弧する。このようにして照明灯5に印加される電圧は
第2図(31K示されるようになる。時刻t2において
押釦スイッチ6を遮断すると、コンデンサ11は放電抵
抗12によって放電され、これによって電界効果トラン
ジスタ13のゲートめ電圧は、時間経過と共に徐々に小
さぐなり、電界効果トランジスタ13のインピーダンス
か小さくなってゆく。したがって照明灯5が消灯される
以前Vこおいて、サイリスタ18およびトライアック2
1の導通角が徐々に小さくなり、遮断している時間が各
半周期において長くなってゆく。こうして照明灯5は徐
々に暗くなって、ついに消灯することになる。照明灯5
に電力が供給される電源電圧の最後の半周期では、第2
図(3)において参照符t3で示されるように、その電
源電圧の最大値付近Vこおいてサイリスタ18およびト
ライアック21が点弧される結果となり、したがって雑
音が発生する。
ン2が正極性である電源電圧の半周期では、ライン2か
ら余波整流回路26のダイオード22、ライン15、抵
抗19、サイリスタ18、ライン14、ダイオード23
、トライアック21のゲートおよびライン3に電流が流
れてトライアック21が点弧される。ライン3が正極性
となる電源電圧の次の半周期では、ライン3からトライ
アック21のゲート、ダイオード24、抵抗19、サイ
リスタ18、ライン14およびダイオード25を経てラ
イン2に電流が流れ、これによってトライアック21が
点弧する。このようにして照明灯5に印加される電圧は
第2図(31K示されるようになる。時刻t2において
押釦スイッチ6を遮断すると、コンデンサ11は放電抵
抗12によって放電され、これによって電界効果トラン
ジスタ13のゲートめ電圧は、時間経過と共に徐々に小
さぐなり、電界効果トランジスタ13のインピーダンス
か小さくなってゆく。したがって照明灯5が消灯される
以前Vこおいて、サイリスタ18およびトライアック2
1の導通角が徐々に小さくなり、遮断している時間が各
半周期において長くなってゆく。こうして照明灯5は徐
々に暗くなって、ついに消灯することになる。照明灯5
に電力が供給される電源電圧の最後の半周期では、第2
図(3)において参照符t3で示されるように、その電
源電圧の最大値付近Vこおいてサイリスタ18およびト
ライアック21が点弧される結果となり、したがって雑
音が発生する。
本発明の目的は、押釦スイッチの遮断後の予め定めた時
間経過後に導通角を時間経過と共に徐々に小さくするこ
となく急速に負荷を消勢するようにした負荷制御回路を
提供することである。
間経過後に導通角を時間経過と共に徐々に小さくするこ
となく急速に負荷を消勢するようにした負荷制御回路を
提供することである。
@3図は、本発明の一実施例の電気回路図である。開用
交流電源lからの電力は、ライン2,3間に介在された
本発明に従う負荷制御回路4を介して照明灯5に与えら
れる。照明灯5は、白熱電球または放電灯などであって
もよい。ライン2゜31’1ldKH1押釦スイツチ6
と変流器7の1次コイル8とが直列に接続される。変流
器7の′−2次コイル9からの出力は、ダイオードlO
を介してコンデンサ11を充電する。このコンデンサ1
1には、並列に、放電抵抗12が接続、される。コンデ
ンサ11の出力電圧は、電界効果トランジスタ13のゲ
ートに与えられる。゛電界効果トランジスタ13のソー
スはライン14に接続されており、そのドレンはライン
15に抵抗16.17を介して接続される。ライン14
.15間Kii、サイリスタ18と抵抗19とが直列に
接続される。抵抗16゜17の接続点20は、サイリス
タ18のゲートに接続される。ライン2.3筒にハ、ト
ライアック21が接続されており、そのトライアック2
1のダートはダイオード22〜25から成る全波整流回
路26に接続される。この全波整流回路26は、ライン
14.15に関連して接続されている。抵2ベース・エ
ミッタ間に与えられる。第1−トランジスタ27のコレ
クタは、第2トランジスタ28のベースに接続される。
交流電源lからの電力は、ライン2,3間に介在された
本発明に従う負荷制御回路4を介して照明灯5に与えら
れる。照明灯5は、白熱電球または放電灯などであって
もよい。ライン2゜31’1ldKH1押釦スイツチ6
と変流器7の1次コイル8とが直列に接続される。変流
器7の′−2次コイル9からの出力は、ダイオードlO
を介してコンデンサ11を充電する。このコンデンサ1
1には、並列に、放電抵抗12が接続、される。コンデ
ンサ11の出力電圧は、電界効果トランジスタ13のゲ
ートに与えられる。゛電界効果トランジスタ13のソー
スはライン14に接続されており、そのドレンはライン
15に抵抗16.17を介して接続される。ライン14
.15間Kii、サイリスタ18と抵抗19とが直列に
接続される。抵抗16゜17の接続点20は、サイリス
タ18のゲートに接続される。ライン2.3筒にハ、ト
ライアック21が接続されており、そのトライアック2
1のダートはダイオード22〜25から成る全波整流回
路26に接続される。この全波整流回路26は、ライン
14.15に関連して接続されている。抵2ベース・エ
ミッタ間に与えられる。第1−トランジスタ27のコレ
クタは、第2トランジスタ28のベースに接続される。
このgg2トランジスタ28は、コンガンvllに並列
捉接続される。
捉接続される。
第4図を参照して、押釦スイッチ6を第4図11)の時
刻t1〜t2の期間たけ導通すると、変流器、7の1次
コイル8には負荷電流が流れ、これによってコンデンサ
11が充電される。そのため電界効果トランジスタ13
のゲートの電圧Ir1m4図+2+のように低くなる。
刻t1〜t2の期間たけ導通すると、変流器、7の1次
コイル8には負荷電流が流れ、これによってコンデンサ
11が充電される。そのため電界効果トランジスタ13
のゲートの電圧Ir1m4図+2+のように低くなる。
そのため電界効果トランジスタ13は遮断し、これによ
りて抵抗16からサイリスタ18のゲートを経てサイリ
スタ18のカンード側に電流が流れ、サイリスタ1Bが
点弧される。そのためライン2が正極性である電源電圧
の半周期では、ライン2からダイオード22、ライン1
5、抵抗19、サイリスタ18、ライン14、ダイオー
ド23、トライアック21のゲートおよびライン3に電
流が流れ、トライアック21が点弧する。照°明灯5に
印加される電圧はgg4図(3)のとおりである。ライ
ン3が正極性である電源電圧の次の半周期では、ライン
3からトライアック21のゲートを経てダイオード24
、ライン15、抵抗19、トライアック18、ライン1
4およびダイオード25からライン2を介して電流が流
れてトライアック21が導通する。このようにして照明
灯5が点灯される。
りて抵抗16からサイリスタ18のゲートを経てサイリ
スタ18のカンード側に電流が流れ、サイリスタ1Bが
点弧される。そのためライン2が正極性である電源電圧
の半周期では、ライン2からダイオード22、ライン1
5、抵抗19、サイリスタ18、ライン14、ダイオー
ド23、トライアック21のゲートおよびライン3に電
流が流れ、トライアック21が点弧する。照°明灯5に
印加される電圧はgg4図(3)のとおりである。ライ
ン3が正極性である電源電圧の次の半周期では、ライン
3からトライアック21のゲートを経てダイオード24
、ライン15、抵抗19、トライアック18、ライン1
4およびダイオード25からライン2を介して電流が流
れてトライアック21が導通する。このようにして照明
灯5が点灯される。
時刻t2において押釦スイッチ6を遮断すると、コンデ
ンサ1iFi放電抵抗12によって徐々に放電されてゆ
き、電界効果トランジスタ13のゲートの電圧If′i
零に近づいていく。そのため電界効果トランジスタ13
のインピーダンスは小さく変化し、これに応じて抵抗1
70両喘0電圧が上昇する。時刻【3に達すると、第1
トランジスタ27が導通する。これによって第1トラン
ジスタ27のコレクター流1f、第2)ランリスク28
のペースに与えられる。そのためトランジスタ28が導
通し、コンデン−!/″11が急速に放電される。した
がって電界効果トランジスタ13のゲートの電圧は、時
刻t3において零となり、電界効果トランジスタ13が
導通してトライアック18が点弧されなくなる。電界効
果トランジスタ13が導通ずることによって、抵抗17
の両端の電圧が一層高くなり、これによりて第1トラン
ジスタ27および餡2トランジスタ28が′aft実に
導通し正帰還動作が行なわれる。時刻tlNt3では、
ブイリスク18およびトライアック21t/′i、電源
電圧の各半周期において電源電圧のごく低い初期におい
て点弧され、したがって照明灯5の明るさが時間経過に
伴って徐々に暗くなっていくという問題がないO 抵抗17の抵抗値は、ブイリスク18およびトライアッ
ク21が遮断して照明灯5が消勢される時刻t3が、電
源電圧の最大値付近以外であって電源電圧の低い値であ
るときとなるように選ばれる。これによって雑音の発生
を防ぐことができる。
ンサ1iFi放電抵抗12によって徐々に放電されてゆ
き、電界効果トランジスタ13のゲートの電圧If′i
零に近づいていく。そのため電界効果トランジスタ13
のインピーダンスは小さく変化し、これに応じて抵抗1
70両喘0電圧が上昇する。時刻【3に達すると、第1
トランジスタ27が導通する。これによって第1トラン
ジスタ27のコレクター流1f、第2)ランリスク28
のペースに与えられる。そのためトランジスタ28が導
通し、コンデン−!/″11が急速に放電される。した
がって電界効果トランジスタ13のゲートの電圧は、時
刻t3において零となり、電界効果トランジスタ13が
導通してトライアック18が点弧されなくなる。電界効
果トランジスタ13が導通ずることによって、抵抗17
の両端の電圧が一層高くなり、これによりて第1トラン
ジスタ27および餡2トランジスタ28が′aft実に
導通し正帰還動作が行なわれる。時刻tlNt3では、
ブイリスク18およびトライアック21t/′i、電源
電圧の各半周期において電源電圧のごく低い初期におい
て点弧され、したがって照明灯5の明るさが時間経過に
伴って徐々に暗くなっていくという問題がないO 抵抗17の抵抗値は、ブイリスク18およびトライアッ
ク21が遮断して照明灯5が消勢される時刻t3が、電
源電圧の最大値付近以外であって電源電圧の低い値であ
るときとなるように選ばれる。これによって雑音の発生
を防ぐことができる。
本発明の他の実施例として、照明灯5に代えて他の負荷
が用いられてもよい。
が用いられてもよい。
以上のように本発明によれば、電界効果トランジスタに
直列に接続された抵抗の電圧を@1トランジスタのペー
ス・エミッタ間に!g、え、このBiトランジリスの導
通によって鮎2トランジスタを導通1.てコンデンサを
急速に放電するようにしたので、押釦スイッチの遮断後
においてコンデンサと放電抵抗の時定数によって定まる
時間経過後に負荷の消勢を急速に行なうことかできるよ
うになる。負荷の消勢時−刻は、必ずしも電源電圧6半
同期における最大値付近を避け−ることかでき、これに
よって雑音の発生を防ぐことができる。
直列に接続された抵抗の電圧を@1トランジスタのペー
ス・エミッタ間に!g、え、このBiトランジリスの導
通によって鮎2トランジスタを導通1.てコンデンサを
急速に放電するようにしたので、押釦スイッチの遮断後
においてコンデンサと放電抵抗の時定数によって定まる
時間経過後に負荷の消勢を急速に行なうことかできるよ
うになる。負荷の消勢時−刻は、必ずしも電源電圧6半
同期における最大値付近を避け−ることかでき、これに
よって雑音の発生を防ぐことができる。
【図面の簡単な説明】
@1図は先行技術の電気回路図、@2図は@1図に示さ
れた先行技術の動作を説明するための波形図、第3図は
本発明の一実施例の電気回路図、第4図は第3図に示さ
れた実施例の動作を説明するための波形図である。 l・・・商用交流tiit源、4・・・負荷制御回路、
5・・・照明灯、6・・・押釦スイッチ、7・・・変流
器、ll・・・コンデン’?、12・・・放電用抵抗、
13・・・電界効果トランジスタ、17・・・抵i、x
s・・・ブイリスク、26・・・全波整流回路、21・
・・トライアック、27・・・第1トランジスタ、28
・・・@2トランジスタ手続補正書 昭和57年 2月2 日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 %顔昭56−180口」 2、発明の名称 負荷制御回路 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 大阪府門真市大字門真1048fr地5、補正命
令の日付 自発補正 6、補正の対象 明細誉の特許請求の範囲、発明の詳細な説明および図面
の簡単な説明の欄 7、補正の内在 (l1%FF論求の範囲は別紙のとおり。 +21明細誉第7頁i3行目および第7頁第20行目に
おいて「トライアック」とめる金、「サイリスタ」に8
I正する。 (3)明細4に第8貞第4行目〜第8頁第5行目におい
て「確実に・・・行なわれる。」とめるを下記のとおり
に訂正する。 記 尋烟し、コンデンサ1lf)1に圧は徐々に減少し、亀
界効釆トラ゛ンリスタ13のケートに正帰還され、スナ
ップアクション動作によシ″#IL!n効釆トランジス
タ13、サイリスタ18およびW、1)ランジヌタ27
は急速に尋瑠する。また、 (4)明細簀第9負第6行目において「必すしも」とめ
る奮い「必す」に引止する。 (6)明細書第9頁第17行目において「放′1月抵抗
」とろろヲ、「族1!抵抗」にjU正する。 以上 特WfM氷の範囲 を界幼釆トランジスタのケートに接続されたコンデンサ
を1押卸スイツチの導通による負荷電流に応じて予め定
めた一足のしベルで光電し、電界効果トランジスタのゲ
ートの電圧が尚くなることで前記電界効果トランジスタ
を遮断し、押釦スイッチと並列に接続テれたトライアッ
クのケートに、前記電界効果トランジスタの遮断時に点
弧してトライアック全点弧するサイリス/全接続し、前
記押釦スイッチの遮断時に前記コンデンサの電荷が−M
のレベルで放電し、前記コンデンサの光11L電圧が楓
少することによって電界効果トランジスタが導通ずるこ
とによりサイリスタを趣断するとともにトライアック+
S断するようKした負荷制御回路において、コンデンサ
には並列に放電抵抗が接続され、電界効果トランジスタ
には血判に抵抗が介在され、その抵抗の両端の電圧全第
1トランジスタのペース・エミッタ間に与え、その第1
トランジスタのコレクタ會第2トランジスタのベースに
法統し、第2トランジスタ會コンデンサに並列に接続し
たことtl−%徴とする負荷制御回路。
れた先行技術の動作を説明するための波形図、第3図は
本発明の一実施例の電気回路図、第4図は第3図に示さ
れた実施例の動作を説明するための波形図である。 l・・・商用交流tiit源、4・・・負荷制御回路、
5・・・照明灯、6・・・押釦スイッチ、7・・・変流
器、ll・・・コンデン’?、12・・・放電用抵抗、
13・・・電界効果トランジスタ、17・・・抵i、x
s・・・ブイリスク、26・・・全波整流回路、21・
・・トライアック、27・・・第1トランジスタ、28
・・・@2トランジスタ手続補正書 昭和57年 2月2 日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 %顔昭56−180口」 2、発明の名称 負荷制御回路 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 大阪府門真市大字門真1048fr地5、補正命
令の日付 自発補正 6、補正の対象 明細誉の特許請求の範囲、発明の詳細な説明および図面
の簡単な説明の欄 7、補正の内在 (l1%FF論求の範囲は別紙のとおり。 +21明細誉第7頁i3行目および第7頁第20行目に
おいて「トライアック」とめる金、「サイリスタ」に8
I正する。 (3)明細4に第8貞第4行目〜第8頁第5行目におい
て「確実に・・・行なわれる。」とめるを下記のとおり
に訂正する。 記 尋烟し、コンデンサ1lf)1に圧は徐々に減少し、亀
界効釆トラ゛ンリスタ13のケートに正帰還され、スナ
ップアクション動作によシ″#IL!n効釆トランジス
タ13、サイリスタ18およびW、1)ランジヌタ27
は急速に尋瑠する。また、 (4)明細簀第9負第6行目において「必すしも」とめ
る奮い「必す」に引止する。 (6)明細書第9頁第17行目において「放′1月抵抗
」とろろヲ、「族1!抵抗」にjU正する。 以上 特WfM氷の範囲 を界幼釆トランジスタのケートに接続されたコンデンサ
を1押卸スイツチの導通による負荷電流に応じて予め定
めた一足のしベルで光電し、電界効果トランジスタのゲ
ートの電圧が尚くなることで前記電界効果トランジスタ
を遮断し、押釦スイッチと並列に接続テれたトライアッ
クのケートに、前記電界効果トランジスタの遮断時に点
弧してトライアック全点弧するサイリス/全接続し、前
記押釦スイッチの遮断時に前記コンデンサの電荷が−M
のレベルで放電し、前記コンデンサの光11L電圧が楓
少することによって電界効果トランジスタが導通ずるこ
とによりサイリスタを趣断するとともにトライアック+
S断するようKした負荷制御回路において、コンデンサ
には並列に放電抵抗が接続され、電界効果トランジスタ
には血判に抵抗が介在され、その抵抗の両端の電圧全第
1トランジスタのペース・エミッタ間に与え、その第1
トランジスタのコレクタ會第2トランジスタのベースに
法統し、第2トランジスタ會コンデンサに並列に接続し
たことtl−%徴とする負荷制御回路。
Claims (1)
- 電界効果トランジスタのゲートに接続されたコンデンサ
を、押釦スイッチの導通による負荷電流に応じて予め定
めた一定9レベルで充電して電界効果トランジスタを遮
断し、押釦スイッチと並列に接続されたトラ矛アツクの
ゲートに、前記電界効果トランジスタの遮断時に点弧し
てトライアックを点弧するサイリスクを接続し、前記押
釦スイッチの遮断時に前記コンデンサの放電電iKよっ
て電界効果トランジスタが導通することによりブイリス
クを遮断するとともにトライアックを遮断するようにし
た負荷制御回路において、コンデンサには並列に放電抵
抗が接続され、電界効果トランジスタには直列に抵抗が
介在され、その抵抗の両端の電圧を第1トランジスタの
ベース・エミッタ聞に与え、その第1トランジスタのコ
レクタを第2トランジスタのペースに接続し、第2トラ
ンジスタをコンデンサに並列に接続したことを特徴とす
る負荷制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180114A JPS5883534A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 負荷制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180114A JPS5883534A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 負荷制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883534A true JPS5883534A (ja) | 1983-05-19 |
| JPH0150298B2 JPH0150298B2 (ja) | 1989-10-27 |
Family
ID=16077659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56180114A Granted JPS5883534A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 負荷制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883534A (ja) |
-
1981
- 1981-11-10 JP JP56180114A patent/JPS5883534A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0150298B2 (ja) | 1989-10-27 |
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