JPS5883576A - ステツピングモ−タ - Google Patents
ステツピングモ−タInfo
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- JPS5883576A JPS5883576A JP17921681A JP17921681A JPS5883576A JP S5883576 A JPS5883576 A JP S5883576A JP 17921681 A JP17921681 A JP 17921681A JP 17921681 A JP17921681 A JP 17921681A JP S5883576 A JPS5883576 A JP S5883576A
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- JP
- Japan
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- magnetic pole
- rotor
- projections
- pole plate
- stepping motor
- Prior art date
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Links
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 abstract description 2
- 230000004323 axial length Effects 0.000 abstract 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 241000167854 Bourreria succulenta Species 0.000 description 1
- 235000019693 cherries Nutrition 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K37/00—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors
- H02K37/02—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of variable reluctance type
- H02K37/06—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of variable reluctance type with rotors situated around the stators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回転軸の軸線を含む平面内において磁気回路
を構成するユニポーラ形のステッピングモータに関する
。
を構成するユニポーラ形のステッピングモータに関する
。
従来、ユニポーラ形のステッピングモータでは、固定よ
に一対の歯部と該歯部の間に巻回されたコイルとを1組
として回転軸方向へ縦列的に3釦設け、回転子には前記
固定子の3対の歯部に対応する歯部をそれぞれ位相を1
/3ピツチずつずらせて配置し、前r固定子のコイルを
順次励磁することによって前記回転子を前記歯部のピッ
チの1/3ずつ歩進させるものが知られている。
に一対の歯部と該歯部の間に巻回されたコイルとを1組
として回転軸方向へ縦列的に3釦設け、回転子には前記
固定子の3対の歯部に対応する歯部をそれぞれ位相を1
/3ピツチずつずらせて配置し、前r固定子のコイルを
順次励磁することによって前記回転子を前記歯部のピッ
チの1/3ずつ歩進させるものが知られている。
上述した従来のステッピングモータでは、南部を回転子
及び固定子にそ外ぞれ3対形成しなければならず、形状
、構造が複雛であつな。したがって、上記3対の歯部を
縦列的に配設する為に回転軸線方向の長さが長くなね、
また、歯部を互いて対向配置させる構造である為に外径
が大きくなるという欠点があっ六。
及び固定子にそ外ぞれ3対形成しなければならず、形状
、構造が複雛であつな。したがって、上記3対の歯部を
縦列的に配設する為に回転軸線方向の長さが長くなね、
また、歯部を互いて対向配置させる構造である為に外径
が大きくなるという欠点があっ六。
本発明は、上述の欠点に鑑み、固定子には隣接する磁極
板の突起の一部が互いに回転軸線方向へ重なり合う様に
配設された複数個の磁極板と、該磁極板の間に配置され
たコイルと、回転子にけ前配電なり合う部分の円弧長さ
に対応する円弧長さの極歯を形成し、以って形状、構造
を単純にしたステッピングモータを提供せんとするもの
である。
板の突起の一部が互いに回転軸線方向へ重なり合う様に
配設された複数個の磁極板と、該磁極板の間に配置され
たコイルと、回転子にけ前配電なり合う部分の円弧長さ
に対応する円弧長さの極歯を形成し、以って形状、構造
を単純にしたステッピングモータを提供せんとするもの
である。
以下、本発明を用いた一実施例について、図面を参照し
て詳細に説明する。第1図は本発明を用いたステッピン
グモータの原理的な構成を示す断皿 視図、第2図は一部切断して示す≠面図、第3図は作動
説明図である。これらのv面において、1は中空状のス
テータ軸、2は前記ステータ軸1に固着された複数個の
磁極板で、そねそれの磁極板21.22,23.24に
は半径方向へ突出する4個の突起21 a 、22 a
+ 23 a e 24 aがそれぞれ90c′毎に
一体的に形成されており、第1の磁極板21には開角が
300の突起21aが形成され、第2の磁極板22には
開角6ぽの突起22aが形成され、第3の磁極板23に
は開角6fの突起f3aが形成され、第4の磁極板24
には開角が3デの突起24aがそれぞれ形成されている
。
て詳細に説明する。第1図は本発明を用いたステッピン
グモータの原理的な構成を示す断皿 視図、第2図は一部切断して示す≠面図、第3図は作動
説明図である。これらのv面において、1は中空状のス
テータ軸、2は前記ステータ軸1に固着された複数個の
磁極板で、そねそれの磁極板21.22,23.24に
は半径方向へ突出する4個の突起21 a 、22 a
+ 23 a e 24 aがそれぞれ90c′毎に
一体的に形成されており、第1の磁極板21には開角が
300の突起21aが形成され、第2の磁極板22には
開角6ぽの突起22aが形成され、第3の磁極板23に
は開角6fの突起f3aが形成され、第4の磁極板24
には開角が3デの突起24aがそれぞれ形成されている
。
即ち、第1の磁極板21の突起21a及び第4の磁極板
24の突起24aの円弧長さと、第2の磁極板22の突
起22a及び第3の磁極板23の突起23aの円弧長さ
との比が1:2匠なっている。
24の突起24aの円弧長さと、第2の磁極板22の突
起22a及び第3の磁極板23の突起23aの円弧長さ
との比が1:2匠なっている。
前記第1の磁極板21の突起21aはそれぞれ第2の磁
極板22の突起22aの左方部分22azと回転軸線方
向に重なり合い、前記第2の磁極板′22の突起223
の右方部分22a、はそれぞれ第3の磁極板23の突起
23aの左方部分23雫1と回転軸線方向に重々り合い
、前記第3の磁極板23の突起23aの右方部分23a
、は第4の磁極板24の突起24aと回転軸線方向に重
なり合っていZo 3.4.5はそれぞれ前記第1〜第4の磁極板21.2
2,23.24の間に配設された第1〜第3のコイルで
図示しない制御装置によって順次励磁されている。6は
前記磁極板2の外周に僅かな空隙を介して近接配置され
、前記ステータ軸1と相対的に回転し得る様に取付けら
れたリング状の回転子で、前記第1〜第4の磁極板21
,22.23.24が配列さt1fc回転軸線方向の長
さより長く、且つ前記磁極板2の突起が重なり合う部分
の円弧長さに対応する円弧長さ、即ち開角で30°の4
つの極歯6aがそれぞれ9デ間隔で形成されている。
極板22の突起22aの左方部分22azと回転軸線方
向に重なり合い、前記第2の磁極板′22の突起223
の右方部分22a、はそれぞれ第3の磁極板23の突起
23aの左方部分23雫1と回転軸線方向に重々り合い
、前記第3の磁極板23の突起23aの右方部分23a
、は第4の磁極板24の突起24aと回転軸線方向に重
なり合っていZo 3.4.5はそれぞれ前記第1〜第4の磁極板21.2
2,23.24の間に配設された第1〜第3のコイルで
図示しない制御装置によって順次励磁されている。6は
前記磁極板2の外周に僅かな空隙を介して近接配置され
、前記ステータ軸1と相対的に回転し得る様に取付けら
れたリング状の回転子で、前記第1〜第4の磁極板21
,22.23.24が配列さt1fc回転軸線方向の長
さより長く、且つ前記磁極板2の突起が重なり合う部分
の円弧長さに対応する円弧長さ、即ち開角で30°の4
つの極歯6aがそれぞれ9デ間隔で形成されている。
次に作動について説明する。前記コイル3,4゜5への
通電を制御する図示しない制御装置は、公知の如く前記
回1子6に取付けられたマ示しない回転位置検出装置等
からの信号により、前記回転子の停止位置を検出して起
動時にかける歩進の狂いを無くすべく前記コイル3,4
,5の励磁を開始する前記コイル3,4.5を選択し、
あるいは、し 制御回路において停止させたときに励磁÷−71イルを
記憶して起動時に連続した次のコイルから励磁する様に
制御しておし、との様な励磁の制御によって起動時にお
ける一時的な逆回1、及び歩進数の狂いを生ずることな
くステッピングモータを駆動するものである。
通電を制御する図示しない制御装置は、公知の如く前記
回1子6に取付けられたマ示しない回転位置検出装置等
からの信号により、前記回転子の停止位置を検出して起
動時にかける歩進の狂いを無くすべく前記コイル3,4
,5の励磁を開始する前記コイル3,4.5を選択し、
あるいは、し 制御回路において停止させたときに励磁÷−71イルを
記憶して起動時に連続した次のコイルから励磁する様に
制御しておし、との様な励磁の制御によって起動時にお
ける一時的な逆回1、及び歩進数の狂いを生ずることな
くステッピングモータを駆動するものである。
前記制御装置にtけ@1のコイル3から原に第2のボイ
ル41第3のコイル5へと順次励磁されるモノトすると
、第3図において回転子6が同図(A)に水子位置にあ
るときに、第1のコイルが励磁されると、第1の磁極板
21と第2の磁極板22が磁化され、磁気回路は第1の
磁極板21の突起21aどそれぞれ第2の磁極板22の
突起22aの左方部分22a 1と及び回転子6の極歯
6aとで磁気回路を構成しようとし、該回転子6は同図
(B)に示す様に右回転方向へ吸艙されて1歩進する。
ル41第3のコイル5へと順次励磁されるモノトすると
、第3図において回転子6が同図(A)に水子位置にあ
るときに、第1のコイルが励磁されると、第1の磁極板
21と第2の磁極板22が磁化され、磁気回路は第1の
磁極板21の突起21aどそれぞれ第2の磁極板22の
突起22aの左方部分22a 1と及び回転子6の極歯
6aとで磁気回路を構成しようとし、該回転子6は同図
(B)に示す様に右回転方向へ吸艙されて1歩進する。
第2の三イー4が励磁されると、l@2の磁極板22の
突起22aの右方部分22a9と第3の磁極板23の突
起23aの左m部分23a1と、及び回転子6の極歯6
aとにより磁気回路を構成しようとし、該極歯6aを吸
引して同図(C)の如く回転子6をさらに1歩鞭だけ右
回転方向へ回転させる。第3のコイルが励磁されると、
上述と同様に、第3の磁極板23の突起2,3aの右方
部分23a、と、第4の磁極板24の突起24aと、回
転子6の極歯6aとによって磁気回路を構成しようとし
、前記極歯6aを吸引して同図(2)の如く回転子6を
さらに一歩進だけ右回転方向へ回転させる。上述した如
く磁極板21 、2223.2♀孝!突起21 a、
22a 、23a 、24aはそれぞれ回転子6の
4個の極歯と互いに作用し合って、該回転子6を1歩進
ずつ右回転方向へ回転させている6また、前記第1〜第
3のコイルを励磁する順序を逆にして第3のコイル5か
ら第2のコイル4.第1のコイル3の順に通電させるこ
とによって容易に逆回転させることができる。
突起22aの右方部分22a9と第3の磁極板23の突
起23aの左m部分23a1と、及び回転子6の極歯6
aとにより磁気回路を構成しようとし、該極歯6aを吸
引して同図(C)の如く回転子6をさらに1歩鞭だけ右
回転方向へ回転させる。第3のコイルが励磁されると、
上述と同様に、第3の磁極板23の突起2,3aの右方
部分23a、と、第4の磁極板24の突起24aと、回
転子6の極歯6aとによって磁気回路を構成しようとし
、前記極歯6aを吸引して同図(2)の如く回転子6を
さらに一歩進だけ右回転方向へ回転させる。上述した如
く磁極板21 、2223.2♀孝!突起21 a、
22a 、23a 、24aはそれぞれ回転子6の
4個の極歯と互いに作用し合って、該回転子6を1歩進
ずつ右回転方向へ回転させている6また、前記第1〜第
3のコイルを励磁する順序を逆にして第3のコイル5か
ら第2のコイル4.第1のコイル3の順に通電させるこ
とによって容易に逆回転させることができる。
尚、上述したステッピングモータは、前述した一実施例
に限ることなく、例えば、本実施例とは逆に外側に磁極
板2及びコイル3,4.!iを固定し、内側に前記高桜
板2と対向する極歯を有する回転子を配置したものでも
本発明を適用することができる。また、本発明によるス
テッピングモータのステップ角度を小さくするには、固
定子の突起21a、22a、23a、24aのピッチ及
びこれに対応する回転子6の極歯6aのピッチを小さく
して前記突起21a、22a、23a、24a及び極歯
6aの数を増加させることKより、ステップ数が多い高
精度のステッピングモータと干ることが可能である。
に限ることなく、例えば、本実施例とは逆に外側に磁極
板2及びコイル3,4.!iを固定し、内側に前記高桜
板2と対向する極歯を有する回転子を配置したものでも
本発明を適用することができる。また、本発明によるス
テッピングモータのステップ角度を小さくするには、固
定子の突起21a、22a、23a、24aのピッチ及
びこれに対応する回転子6の極歯6aのピッチを小さく
して前記突起21a、22a、23a、24a及び極歯
6aの数を増加させることKより、ステップ数が多い高
精度のステッピングモータと干ることが可能である。
本発明を用いたステッピングモータは、回転子6の一部
に窓を開け、残りの部分を極歯として用いることによっ
て回転子の半径方向の厚さを薄くすることができ、固定
子の直径をその分だけ大きくすることができるから、該
固定子の内部に空胴を設けることができる。よって、本
発明によるステッピングモータは、光学器機のレンズに
おけるオートフォーカス又は、オートズーム機構の駆動
源として、前記空胴内部に光学系を配置し、該ステッピ
ングモータにより前記機構を直接的に、あるいは減速機
構を介して駆動させ得るものに適用した場合に前記光学
系と一体的に組込むことができ、小形で且つ緒音等が少
ないから、前述したレンズの附属機構の駆動源として最
適である。
に窓を開け、残りの部分を極歯として用いることによっ
て回転子の半径方向の厚さを薄くすることができ、固定
子の直径をその分だけ大きくすることができるから、該
固定子の内部に空胴を設けることができる。よって、本
発明によるステッピングモータは、光学器機のレンズに
おけるオートフォーカス又は、オートズーム機構の駆動
源として、前記空胴内部に光学系を配置し、該ステッピ
ングモータにより前記機構を直接的に、あるいは減速機
構を介して駆動させ得るものに適用した場合に前記光学
系と一体的に組込むことができ、小形で且つ緒音等が少
ないから、前述したレンズの附属機構の駆動源として最
適である。
以上述べた如く、本発明は、回転子に宮を開けたリング
状の回転子を用゛いたものであり、直径が大きい割合に
は慣性が小さいから応答性に優れ、直径が大きな部分で
磁気回路を構成するものであるから通電する電流の割合
には回転トルクを大きくすること氷でき、また、回転方
向を任意に制御できるという利点がある。さらに、磁極
板の厚さを小さくすることができる為、回転軸線方向の
長さを短かくすることができるという利点がある。
状の回転子を用゛いたものであり、直径が大きい割合に
は慣性が小さいから応答性に優れ、直径が大きな部分で
磁気回路を構成するものであるから通電する電流の割合
には回転トルクを大きくすること氷でき、また、回転方
向を任意に制御できるという利点がある。さらに、磁極
板の厚さを小さくすることができる為、回転軸線方向の
長さを短かくすることができるという利点がある。
第1図は、本発明を用いた一実施例の要部構成を示す斜
視図、第2図は一部切断して示した正面図、第3図はそ
れぞれ異なる作動状態で示す作動説明Vである。 1・・・・・・ステータ軸、21・・・・・・第1の磁
極板、21a・・・・・・突起、22・・・・・・第2
の磁極板、22a・・・・・・突起、22a 、・・・
・・・左方部分、22a*・・・・・・右方部分、23
・・・・・・第3の突起、23a・・・・・・突起、2
3al・・・・・・左方部分、23a、・・・・・・右
方部分、24・・・・・・第3の磁極だ、24a・・・
・・・突起、3・・・・・・第1のコイル、4・・・・
・・第2のコイル、5・・・・・・第3のコイル、6・
・・・・・回転子、6a・・・・・・極歯。
視図、第2図は一部切断して示した正面図、第3図はそ
れぞれ異なる作動状態で示す作動説明Vである。 1・・・・・・ステータ軸、21・・・・・・第1の磁
極板、21a・・・・・・突起、22・・・・・・第2
の磁極板、22a・・・・・・突起、22a 、・・・
・・・左方部分、22a*・・・・・・右方部分、23
・・・・・・第3の突起、23a・・・・・・突起、2
3al・・・・・・左方部分、23a、・・・・・・右
方部分、24・・・・・・第3の磁極だ、24a・・・
・・・突起、3・・・・・・第1のコイル、4・・・・
・・第2のコイル、5・・・・・・第3のコイル、6・
・・・・・回転子、6a・・・・・・極歯。
Claims (1)
- 回転軸線方向に間隔をおいて同一軸線上に配設された複
数個の磁極板に半径方向へ突出させてそれぞれ一体的に
形成され、互いだ隣接する前記磁極板の間で一部分が回
転軸線方向へ重なり合い、且つ前配重なり合う部分が回
転方向へ順次移行する様にそねそれ形成された突起と、
前記磁極板のそねぞれの間に巻回された複数個のコイル
と、前記磁極板のそれぞれの突起の周面に僅かな空隙を
おいて前記磁極板と相対的に回転し得る様に配設され、
前記突起の互いに重なり合う部分の円弧長に対応する円
弧長の極歯を形成した回転子とからなることを特徴とす
るステッピングモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17921681A JPS5883576A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ステツピングモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17921681A JPS5883576A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ステツピングモ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883576A true JPS5883576A (ja) | 1983-05-19 |
| JPH0158752B2 JPH0158752B2 (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=16061962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17921681A Granted JPS5883576A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ステツピングモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883576A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6399754A (ja) * | 1986-10-15 | 1988-05-02 | Haiteku Kenkyusho:Kk | 多相ブラシレスモ−タ |
| EP0849867A1 (de) * | 1996-12-21 | 1998-06-24 | Robert Bosch Gmbh | Schrittmotor sowie Verwendung |
| WO2001070552A1 (de) * | 2000-03-22 | 2001-09-27 | Robert Bosch Gmbh | Elektromechanische radbremsvorrichtung |
| KR100455262B1 (ko) * | 2002-07-10 | 2004-11-06 | 삼성전기주식회사 | 스텝 모터 |
| US7923880B2 (en) * | 2008-02-28 | 2011-04-12 | Minebea Motor Manufacturing Corporation | Stepping motor |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0228550U (ja) * | 1988-08-11 | 1990-02-23 |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP17921681A patent/JPS5883576A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6399754A (ja) * | 1986-10-15 | 1988-05-02 | Haiteku Kenkyusho:Kk | 多相ブラシレスモ−タ |
| EP0849867A1 (de) * | 1996-12-21 | 1998-06-24 | Robert Bosch Gmbh | Schrittmotor sowie Verwendung |
| WO2001070552A1 (de) * | 2000-03-22 | 2001-09-27 | Robert Bosch Gmbh | Elektromechanische radbremsvorrichtung |
| US6806602B2 (en) * | 2000-03-22 | 2004-10-19 | Robert Bosch Gmbh | Electromechanical wheel brake device |
| KR100455262B1 (ko) * | 2002-07-10 | 2004-11-06 | 삼성전기주식회사 | 스텝 모터 |
| US7923880B2 (en) * | 2008-02-28 | 2011-04-12 | Minebea Motor Manufacturing Corporation | Stepping motor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0158752B2 (ja) | 1989-12-13 |
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