JPS5884330A - マイクロプロセツサの入力回路 - Google Patents
マイクロプロセツサの入力回路Info
- Publication number
- JPS5884330A JPS5884330A JP56182039A JP18203981A JPS5884330A JP S5884330 A JPS5884330 A JP S5884330A JP 56182039 A JP56182039 A JP 56182039A JP 18203981 A JP18203981 A JP 18203981A JP S5884330 A JPS5884330 A JP S5884330A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- input
- circuit
- level
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
- G06F1/32—Means for saving power
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ーフェース回路、特に(i−MOS等で作られたマイク
ロプロセッサを利用し九様な低消費電力シlステムに最
適な入力回路に関する。
ロプロセッサを利用し九様な低消費電力シlステムに最
適な入力回路に関する。
゛従来かかる入力回路として第1図に示すようなものが
あった。すなわち、/はスイッチで開閉することにより
、入力として1ハイ”又は°ロー″レベルを入力.回路
の入力端子IOに与える。スイッチ/の入力回路として
はO−MOSのインバータグを介してスイッチ入力回路
!に入力されるよう構成されている。しかし、このよう
な構成の回路の場合、確実に“ハイ″又は”ロー″レベ
ルを入力回路!に入力するためには、抵抗J’(MOS
抵抗でも可)によるプルアップ(又は回路によってはプ
ルダウン)が必要となる。このためスイッチ/が常時、
開のスイッチであるならば、電力を消費しないが、常時
、閉の場合には、常に電流が流れてしまい電力を消費す
る。この様なスイッチが多数存在する場合には、電力を
大きく消費してしまう欠点があった。この欠点を解消す
るために第2図に示されている回路がある。スイッチを
3端子のトランスファースイッチλの様に構成し、電源
とグランドとの間をトランスファースイッチ2がスイッ
チングする事により電力消費上問題のない回路が構成で
きるが、スイッチとして3端子が必要であるのみならず
、電源とグランドが近接するために、短絡しないよう耐
湿性等に充分留意した設計が必要となってくる欠点があ
った。
あった。すなわち、/はスイッチで開閉することにより
、入力として1ハイ”又は°ロー″レベルを入力.回路
の入力端子IOに与える。スイッチ/の入力回路として
はO−MOSのインバータグを介してスイッチ入力回路
!に入力されるよう構成されている。しかし、このよう
な構成の回路の場合、確実に“ハイ″又は”ロー″レベ
ルを入力回路!に入力するためには、抵抗J’(MOS
抵抗でも可)によるプルアップ(又は回路によってはプ
ルダウン)が必要となる。このためスイッチ/が常時、
開のスイッチであるならば、電力を消費しないが、常時
、閉の場合には、常に電流が流れてしまい電力を消費す
る。この様なスイッチが多数存在する場合には、電力を
大きく消費してしまう欠点があった。この欠点を解消す
るために第2図に示されている回路がある。スイッチを
3端子のトランスファースイッチλの様に構成し、電源
とグランドとの間をトランスファースイッチ2がスイッ
チングする事により電力消費上問題のない回路が構成で
きるが、スイッチとして3端子が必要であるのみならず
、電源とグランドが近接するために、短絡しないよう耐
湿性等に充分留意した設計が必要となってくる欠点があ
った。
本発明は上記の点に鑑み、上記欠点を解消するためにな
されたもので、マイクロプロセッサ等の入力端子からの
情報を入力する命令が実行された時のみに、前記入力端
子をプルアップ又はプルダウンするマイクロプロセッサ
等の入力回路を提供することを目的とする。
されたもので、マイクロプロセッサ等の入力端子からの
情報を入力する命令が実行された時のみに、前記入力端
子をプルアップ又はプルダウンするマイクロプロセッサ
等の入力回路を提供することを目的とする。
以下、図面に従って本発明の詳細な説明する。
第3図は本発明のマイクロプロセッサの入力回路の一実
施例の回路図である。/はスイッチで、開閉することに
より 1ハイ”又は”ロー″レベルをrcの入力端子1
0に与える。2はマイクロプロセラt(7)Fンjo−
ル回路で、!はスイッチプルアップコントロール回路で
ある。スイッチプルアップコントロール回路は入力端子
/θをプルアップするための信号を与える。lはバッフ
ァー、りは電流制限抵抗で、入力端子/θに接続されて
いる0入力端子10からは入力回路としてC−MOSの
インバータグを介してスイッチ入力回路!があり、その
出力はマイクロプロセッサコントロール回路2に入力さ
れてい乙、ここでは図示していないがスイッチプルアッ
プコントロール回路乙等からの信号をうけて、入力回路
のゲートを開くように構成されている。この第3図に示
されている回路は/入力端子のみの構成を示している。
施例の回路図である。/はスイッチで、開閉することに
より 1ハイ”又は”ロー″レベルをrcの入力端子1
0に与える。2はマイクロプロセラt(7)Fンjo−
ル回路で、!はスイッチプルアップコントロール回路で
ある。スイッチプルアップコントロール回路は入力端子
/θをプルアップするための信号を与える。lはバッフ
ァー、りは電流制限抵抗で、入力端子/θに接続されて
いる0入力端子10からは入力回路としてC−MOSの
インバータグを介してスイッチ入力回路!があり、その
出力はマイクロプロセッサコントロール回路2に入力さ
れてい乙、ここでは図示していないがスイッチプルアッ
プコントロール回路乙等からの信号をうけて、入力回路
のゲートを開くように構成されている。この第3図に示
されている回路は/入力端子のみの構成を示している。
第9図は、このマイクロプロセッサのスイッチ大刀のセ
ンス命令を実行した場合のタイムチャートを示している
。今説明を簡単にするため、第9図に示されている様に
マイクロプロセッサの/マシンサイクルがメインクロッ
クy箇分とし、その内の2クロック分が命令をフェッチ
するための時間とし、残りコクロック分が、その命令の
実行時間とするようなマイクロプロセッサを想定する。
ンス命令を実行した場合のタイムチャートを示している
。今説明を簡単にするため、第9図に示されている様に
マイクロプロセッサの/マシンサイクルがメインクロッ
クy箇分とし、その内の2クロック分が命令をフェッチ
するための時間とし、残りコクロック分が、その命令の
実行時間とするようなマイクロプロセッサを想定する。
スイッチ命令が実行された場合、第9図に示されている
如くスイッチプルアップの波形が高レベルの時だけ、第
3図のバッファとの出力信号が゛ハイ″レベルになれば
電流制限抵抗ワを介して入力端子/θはプルアップされ
、スイッチ/が開いている状態の時には”ハイ”レベル
が、スイッチ/が閉じている状態の時には”ロー”レベ
ルの信号がインバータグに入力される。これらの信号に
よシ、スイッチ入力回路!は確実にレベルの高低を判断
することが可能となる。スイッチセンス命令が行なわれ
ていない時は、バッファとの出力信号は常に”ロー″レ
ベルとなり、スイッチ/の状態が、開いていようと、閉
じていようと電力が消費されることはない0又スイツチ
/がグランドに開閉されるのではなく、電源と開閉され
る場合はプルアップではなくプルダウンにする必要があ
ることは言うまでもない。
如くスイッチプルアップの波形が高レベルの時だけ、第
3図のバッファとの出力信号が゛ハイ″レベルになれば
電流制限抵抗ワを介して入力端子/θはプルアップされ
、スイッチ/が開いている状態の時には”ハイ”レベル
が、スイッチ/が閉じている状態の時には”ロー”レベ
ルの信号がインバータグに入力される。これらの信号に
よシ、スイッチ入力回路!は確実にレベルの高低を判断
することが可能となる。スイッチセンス命令が行なわれ
ていない時は、バッファとの出力信号は常に”ロー″レ
ベルとなり、スイッチ/の状態が、開いていようと、閉
じていようと電力が消費されることはない0又スイツチ
/がグランドに開閉されるのではなく、電源と開閉され
る場合はプルアップではなくプルダウンにする必要があ
ることは言うまでもない。
第5図は第3図の回路の要部のみを具体的なG−MO8
ICiの回路図に置き換えた一実施例を示す回路図であ
る。/2はHANDゲートで、入力としてア′ドレス・
イネーブル信号AEとリード・イネーブル信号REを受
けて、インバー5り//と電流制限抵抗りを介して、入
力端子10にプルアップの信号を与える。又、入力端子
10にはグランドを開閉するスイッチ/が接続され、他
方には(!−MOSインバータグを介してC−MOSの
インバータ/ざに入力されている。C−MOSのインバ
ータ/とはPチャンネルyos/!とNチャンネルMo
s/lから構成されている◎PチャンネルM O8/j
にPチャンネルMas/41が接続され、N−F−ヤン
ネルuos/gにNチャンネルMO8/7が接続されて
いる。NANDゲート/2の出力は、PチャンネルMO
8/にのゲートに、インバータ/3を介してNチャンネ
ルMO8/7のゲートに、各々与えられている。従って
、PチャンネルMO8/4とインバータ/3とNチャン
ネルMO8/2でゲート回路を構成している。C−MO
Sのインバータ/!の出力はデータバスラインDBに与
えられる。Pf−ヤンネルMO8/gに接続されている
vDDは電源である。今、リード・イネーブル信号RE
及びアドレス会イネーブル信号AEが”ハイ″レベルで
NANDゲート/2に入力したとすると、その出力は”
ロー″レベルとなり、Pチャンネルwas/’lのゲー
トには10−1ルベルが、NチャンネルM OS /7
のゲートには“ハイ″レベルが入力されて、両MO3の
ソース−ドレイン間は導通状態となり、C−MOSのイ
ンバータ/!に電源vDDが接続される。インバータ/
/の出力は′ハイ“レベルとなるから、入力端子/θを
プルアップする信号となる。もしスイッチ/が開いてい
る状態ならば、°ハイ″レベルの信号がインバータグに
与えられて、その出力はaロー”レベルとなり、再びC
−MOSのインバータ/とによって反転されるから“ハ
イ″レベルが出力されてデータバスラインDBにのる。
ICiの回路図に置き換えた一実施例を示す回路図であ
る。/2はHANDゲートで、入力としてア′ドレス・
イネーブル信号AEとリード・イネーブル信号REを受
けて、インバー5り//と電流制限抵抗りを介して、入
力端子10にプルアップの信号を与える。又、入力端子
10にはグランドを開閉するスイッチ/が接続され、他
方には(!−MOSインバータグを介してC−MOSの
インバータ/ざに入力されている。C−MOSのインバ
ータ/とはPチャンネルyos/!とNチャンネルMo
s/lから構成されている◎PチャンネルM O8/j
にPチャンネルMas/41が接続され、N−F−ヤン
ネルuos/gにNチャンネルMO8/7が接続されて
いる。NANDゲート/2の出力は、PチャンネルMO
8/にのゲートに、インバータ/3を介してNチャンネ
ルMO8/7のゲートに、各々与えられている。従って
、PチャンネルMO8/4とインバータ/3とNチャン
ネルMO8/2でゲート回路を構成している。C−MO
Sのインバータ/!の出力はデータバスラインDBに与
えられる。Pf−ヤンネルMO8/gに接続されている
vDDは電源である。今、リード・イネーブル信号RE
及びアドレス会イネーブル信号AEが”ハイ″レベルで
NANDゲート/2に入力したとすると、その出力は”
ロー″レベルとなり、Pチャンネルwas/’lのゲー
トには10−1ルベルが、NチャンネルM OS /7
のゲートには“ハイ″レベルが入力されて、両MO3の
ソース−ドレイン間は導通状態となり、C−MOSのイ
ンバータ/!に電源vDDが接続される。インバータ/
/の出力は′ハイ“レベルとなるから、入力端子/θを
プルアップする信号となる。もしスイッチ/が開いてい
る状態ならば、°ハイ″レベルの信号がインバータグに
与えられて、その出力はaロー”レベルとなり、再びC
−MOSのインバータ/とによって反転されるから“ハ
イ″レベルが出力されてデータバスラインDBにのる。
リード・イネーブル信号RRとアドレス・イネーブル信
号AHが同時に、NANDゲート/2に入力、されてい
ない時には、NANDゲート/2の出力は”ハイルベル
となり、従って、インバータ//の出力は”ロー″レベ
ルとなるから、入力端子/θは“ロー″レベルとなり、
スイッチ/の開閉状態によらず電力は消費されない。こ
の時PチャンネルMOS/&とNチャンネルMO8/7
は非導通状態となる。
号AHが同時に、NANDゲート/2に入力、されてい
ない時には、NANDゲート/2の出力は”ハイルベル
となり、従って、インバータ//の出力は”ロー″レベ
ルとなるから、入力端子/θは“ロー″レベルとなり、
スイッチ/の開閉状態によらず電力は消費されない。こ
の時PチャンネルMOS/&とNチャンネルMO8/7
は非導通状態となる。
本発明はこのように構成動作することにより、マイクロ
プロセッサの実行サイクルのほんの一瞬のみ、入力端子
がプルアップ(又はプルダウン)されるため、入力回路
の入力端子に接続されたスイッチ等の開閉状態の如何に
かかわらず電力消費を最小にすることが可能となる効果
を有し、電池等でドライブするシステムやC1−MOS
の入力回路に対しては、その勿来は非常に大きいと言え
る。
プロセッサの実行サイクルのほんの一瞬のみ、入力端子
がプルアップ(又はプルダウン)されるため、入力回路
の入力端子に接続されたスイッチ等の開閉状態の如何に
かかわらず電力消費を最小にすることが可能となる効果
を有し、電池等でドライブするシステムやC1−MOS
の入力回路に対しては、その勿来は非常に大きいと言え
る。
第1図及び第2図は従来例による回路図、第3図は本発
明によ゛る回路図、第9図は第3図の回路のタイムチャ
ートを示す図、第5図は第3図の要部を更に□詳細に具
体化した回路図である。 /;スイッチ グ;C−MOSインバータ !;スイッチ入力回路 乙 ;スイッチプルアップコントロール回路7;マイク
ロプロセッサコントロール回路ど;バッファ タ;電流制限抵抗 /θ;入力端子
明によ゛る回路図、第9図は第3図の回路のタイムチャ
ートを示す図、第5図は第3図の要部を更に□詳細に具
体化した回路図である。 /;スイッチ グ;C−MOSインバータ !;スイッチ入力回路 乙 ;スイッチプルアップコントロール回路7;マイク
ロプロセッサコントロール回路ど;バッファ タ;電流制限抵抗 /θ;入力端子
Claims (1)
- マイクロプロセッサの入力端子からの情報を入力する命
令が実行された時のみに、前記入力端子をプルアップ又
はプルダウンする様にしたことを特徴とするマイクロプ
ロセッサの入力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56182039A JPS5884330A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | マイクロプロセツサの入力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56182039A JPS5884330A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | マイクロプロセツサの入力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884330A true JPS5884330A (ja) | 1983-05-20 |
Family
ID=16111263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56182039A Pending JPS5884330A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | マイクロプロセツサの入力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5884330A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60644U (ja) * | 1983-06-07 | 1985-01-07 | 松下電工株式会社 | デ−タ入力回路 |
| JPS6130778A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-13 | Nec Corp | テスト回路 |
| JPH0214128U (ja) * | 1988-07-09 | 1990-01-29 | ||
| JPH0228147U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-23 | ||
| EP0580337A3 (en) * | 1992-07-21 | 1995-12-27 | Advanced Micro Devices Inc | Pull-up disable mechanisms for microcontrollers in integrated circuits |
| KR20020085947A (ko) * | 2001-05-10 | 2002-11-18 | 씨멘스 오토모티브 주식회사 | 차량의 스위칭 전류소비량 감소 회로 |
| JP2008211498A (ja) * | 2007-02-26 | 2008-09-11 | Saxa Inc | 電子装置 |
| JP2008252342A (ja) * | 2007-03-29 | 2008-10-16 | Kubota Corp | インターフェース回路 |
-
1981
- 1981-11-13 JP JP56182039A patent/JPS5884330A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60644U (ja) * | 1983-06-07 | 1985-01-07 | 松下電工株式会社 | デ−タ入力回路 |
| JPS6130778A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-13 | Nec Corp | テスト回路 |
| JPH0214128U (ja) * | 1988-07-09 | 1990-01-29 | ||
| JPH0228147U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-23 | ||
| EP0580337A3 (en) * | 1992-07-21 | 1995-12-27 | Advanced Micro Devices Inc | Pull-up disable mechanisms for microcontrollers in integrated circuits |
| KR20020085947A (ko) * | 2001-05-10 | 2002-11-18 | 씨멘스 오토모티브 주식회사 | 차량의 스위칭 전류소비량 감소 회로 |
| JP2008211498A (ja) * | 2007-02-26 | 2008-09-11 | Saxa Inc | 電子装置 |
| JP2008252342A (ja) * | 2007-03-29 | 2008-10-16 | Kubota Corp | インターフェース回路 |
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