JPS5884334A - 入出力制御方式 - Google Patents
入出力制御方式Info
- Publication number
- JPS5884334A JPS5884334A JP18330881A JP18330881A JPS5884334A JP S5884334 A JPS5884334 A JP S5884334A JP 18330881 A JP18330881 A JP 18330881A JP 18330881 A JP18330881 A JP 18330881A JP S5884334 A JPS5884334 A JP S5884334A
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- JP
- Japan
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- program
- channel program
- address
- input
- channel
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は入出力制御方式に関する。
情報処理装置が、例えば、磁気ディスク等のデバイスか
らデータを入出力する場合には次のようログラムを作成
し、これを主記憶装置の特定の番地に格納する。この場
合CPUは一般のプログラムと同様に、論理番地で記述
されたチャンネルプログラムを作成する。このチャンネ
ルプログラムは入出力制御装置で実行させるべきプログ
ラム、であるが、実行に当っては、通常のプログラムと
同様にその時点の主記憶装置のメモリ使用情況に応じて
定まる適当な絶対番地化(論理番地を絶対番地に変換す
る)を行なって実行されるべきプログラムである。
らデータを入出力する場合には次のようログラムを作成
し、これを主記憶装置の特定の番地に格納する。この場
合CPUは一般のプログラムと同様に、論理番地で記述
されたチャンネルプログラムを作成する。このチャンネ
ルプログラムは入出力制御装置で実行させるべきプログ
ラム、であるが、実行に当っては、通常のプログラムと
同様にその時点の主記憶装置のメモリ使用情況に応じて
定まる適当な絶対番地化(論理番地を絶対番地に変換す
る)を行なって実行されるべきプログラムである。
ところが、従来の入出力制御装置鉱一般に論理番地を絶
対番地に変換する機能を備えていない場合が多い。そこ
で入出力命令の実行開始に先たち、CPUFi、主記憶
装置中に必要なバッファ領域を固定確保し、それによシ
このチャンネルプログラムの絶対番地化を行なってから
、このチャンネルプログラムの実行開始命令(コネクト
命令)を実行する。この命令が実行されると、前記コネ
クト命令のア゛ドレスシラブル(このチャンネルプログ
ラムの格納が開始されている絶対番地を指示している)
がCPUjfi人i力制御鋏置に転送装れ、それによシ
入出力制御装置は主記憶装置の指定され九絶対番地から
チャンネルプログラムを順次読み出し以後CPUとは独
立にそのコマンドに従って入出力の実行を制御する。
対番地に変換する機能を備えていない場合が多い。そこ
で入出力命令の実行開始に先たち、CPUFi、主記憶
装置中に必要なバッファ領域を固定確保し、それによシ
このチャンネルプログラムの絶対番地化を行なってから
、このチャンネルプログラムの実行開始命令(コネクト
命令)を実行する。この命令が実行されると、前記コネ
クト命令のア゛ドレスシラブル(このチャンネルプログ
ラムの格納が開始されている絶対番地を指示している)
がCPUjfi人i力制御鋏置に転送装れ、それによシ
入出力制御装置は主記憶装置の指定され九絶対番地から
チャンネルプログラムを順次読み出し以後CPUとは独
立にそのコマンドに従って入出力の実行を制御する。
この方式は入出力制御装置が論理番地の絶対番地化を行
なう必要がないため、比較的簡単でtb#)従来、はと
んどのデータ処理装置がこの方式をとっている。
なう必要がないため、比較的簡単でtb#)従来、はと
んどのデータ処理装置がこの方式をとっている。
しかしながら、この方式によるとまずこのチャンネルプ
ログラムを実行するのく必要なバッファ領域を主記憶装
置中に固定確保してがらこのチャンネルプログラムを絶
対番地化し、しかる後に入出力命令を開始することにな
る。ところが一般の入出力装置は、入出力命令が開始さ
れてから、確保した前記バッファ領域が実際に使用され
るまでにはかなシ長い時間を必要とする。たとえば磁気
ディスクからデータを読む場合には、まず、磁気へ、ド
を指定された位置まで移動し、指定された位置情報が読
み出されるまで待ってから実際に主記憶装置の前記バッ
ファ領域に格納すべきデータが読み出される。従って、
この方式にすると、主記憶装置の領域を不必要に長い間
使用せずに、無駄に固定確保しているという欠点を有し
ている。
ログラムを実行するのく必要なバッファ領域を主記憶装
置中に固定確保してがらこのチャンネルプログラムを絶
対番地化し、しかる後に入出力命令を開始することにな
る。ところが一般の入出力装置は、入出力命令が開始さ
れてから、確保した前記バッファ領域が実際に使用され
るまでにはかなシ長い時間を必要とする。たとえば磁気
ディスクからデータを読む場合には、まず、磁気へ、ド
を指定された位置まで移動し、指定された位置情報が読
み出されるまで待ってから実際に主記憶装置の前記バッ
ファ領域に格納すべきデータが読み出される。従って、
この方式にすると、主記憶装置の領域を不必要に長い間
使用せずに、無駄に固定確保しているという欠点を有し
ている。
この欠点を除くために最近チャンネルダクト(DAT:
ディレクトアドレストラン哀レータDIRECT A
DDRB8S TRANSLATOR)という方式が
用いられ始めている。これは、CPUがチャンネルプロ
グラムも論理番地にIる記述のttで入出力制御装置に
このチャンネルグログ2ムの実行を指示し、入出力制御
装置がこの論理番地を絶対番地化しながら入出力処理を
実行するという方式l・・ある。論理番地表現のチャン
ネルプログラムを実行する入出力制御装置については例
えば特開昭56−40938に詳述されている。
ディレクトアドレストラン哀レータDIRECT A
DDRB8S TRANSLATOR)という方式が
用いられ始めている。これは、CPUがチャンネルプロ
グラムも論理番地にIる記述のttで入出力制御装置に
このチャンネルグログ2ムの実行を指示し、入出力制御
装置がこの論理番地を絶対番地化しながら入出力処理を
実行するという方式l・・ある。論理番地表現のチャン
ネルプログラムを実行する入出力制御装置については例
えば特開昭56−40938に詳述されている。
さて、このよう、に絶対番地化をしないものと、絶対番
地化をするものの2種−の入出力制御装置を2種類設け
る必要が生じてきている。これはそれだけプログラムを
複雑にするという欠点を有している。
地化をするものの2種−の入出力制御装置を2種類設け
る必要が生じてきている。これはそれだけプログラムを
複雑にするという欠点を有している。
本発明の目的は上述の従来の欠点を除去した入出力制御
方式を提供するKToる。
方式を提供するKToる。
本発明の方式は、チャンネルプログラムの実行開始ヲ指
示するチャンネルグーグラム実行開始命令とこの命令に
よシ指定されかつ前記チャンネルプログラムの所在番地
および前記プログラムが絶対番地化されているか否かの
判定情報を含むチャンネルプログラムポインタとを格納
する記憶装置と、前記チャンネルプログラム実行−始命
令を解読し前記プログラムの寮行阿始を指示する中央処
塩装皺と、前記プログラムの実行鮨始指示を前記中央処
理装置から受は前記判定情報を解読しこれに応答して前
記プログラムを絶対番地化されているとみなしてそのま
ま実行するかまたは、論理番地とみなして絶対!地に変
換しながら実行するかを次定しこれに従、、って前記チ
ャンネルプログラムを実行する手段を有する入出力制御
装置とを含む。
示するチャンネルグーグラム実行開始命令とこの命令に
よシ指定されかつ前記チャンネルプログラムの所在番地
および前記プログラムが絶対番地化されているか否かの
判定情報を含むチャンネルプログラムポインタとを格納
する記憶装置と、前記チャンネルプログラム実行−始命
令を解読し前記プログラムの寮行阿始を指示する中央処
塩装皺と、前記プログラムの実行鮨始指示を前記中央処
理装置から受は前記判定情報を解読しこれに応答して前
記プログラムを絶対番地化されているとみなしてそのま
ま実行するかまたは、論理番地とみなして絶対!地に変
換しながら実行するかを次定しこれに従、、って前記チ
ャンネルプログラムを実行する手段を有する入出力制御
装置とを含む。
次に本発明を脂肉を参照して評細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
本実施例は中央処理装[(以後CPU)1、主記憶装置
i2、および人中力制御装置3を有し、また、前記入出
力制御装[3は、第2図に示すようニ、コマンドレジス
タ30.コマンYfJ−f3、l、実行制御回畔32お
よび論理番地/絶対番地指示フリップ70ツブ33を含
んでいる。、さて、CPU1は主記憶装置2の中に格納
されている命令を、コントロールパス100を介して番
地推定し、データバス200を介してつぎつぎに読み出
し、これを解読して奥行する。この場合に入出力の実行
を指示する命令はロジカルコネクト命令である。これは
第3図に)に示すように、オペレーシーンコードフィー
ルドOPとアドレスシラブルフィールドA8とよりなっ
ている。フィールドOPは、これが特定の入出力命令で
あることを指定し、またフィールドAsは、仁の入出力
命令を具体的に実行するためのチャンネルプログラムが
格納されている論理番地(チャンネルプログラムの格納
−始論理番地)を指示するチャンネルプログラムポイン
タを格納している論理番地を指示している。
i2、および人中力制御装置3を有し、また、前記入出
力制御装[3は、第2図に示すようニ、コマンドレジス
タ30.コマンYfJ−f3、l、実行制御回畔32お
よび論理番地/絶対番地指示フリップ70ツブ33を含
んでいる。、さて、CPU1は主記憶装置2の中に格納
されている命令を、コントロールパス100を介して番
地推定し、データバス200を介してつぎつぎに読み出
し、これを解読して奥行する。この場合に入出力の実行
を指示する命令はロジカルコネクト命令である。これは
第3図に)に示すように、オペレーシーンコードフィー
ルドOPとアドレスシラブルフィールドA8とよりなっ
ている。フィールドOPは、これが特定の入出力命令で
あることを指定し、またフィールドAsは、仁の入出力
命令を具体的に実行するためのチャンネルプログラムが
格納されている論理番地(チャンネルプログラムの格納
−始論理番地)を指示するチャンネルプログラムポイン
タを格納している論理番地を指示している。
さて、CPUIは、このロジカルコネクト命令を解読す
ると、アドレスシラブルA8の内容を実アドレスに変換
し、これを必要な情報とともにブタバス200を介して
入出力制御装置3に転送す゛る。
ると、アドレスシラブルA8の内容を実アドレスに変換
し、これを必要な情報とともにブタバス200を介して
入出力制御装置3に転送す゛る。
入出力制御装置3においては、この情報Fiコマンドレ
ジスタ30およびコマンドデコーダ31を介して実行制
御回路32に供給される。これにょ多回路32は、これ
がチャンネルプログラムポインタの格納絶対番地を指示
し、かつチャンネルプログラムの実行−始を指示するコ
マンドであることを識別する。そこで回路32は指示さ
れたi記チャンネルプログラムポインタの格納絶対番地
をコントロールバス100を介して記憶装置2に供給し
、前記チャンネルプログラムポインタをブタバス200
を介して読み出し、これをコマンドレジスタ30に格納
する。
ジスタ30およびコマンドデコーダ31を介して実行制
御回路32に供給される。これにょ多回路32は、これ
がチャンネルプログラムポインタの格納絶対番地を指示
し、かつチャンネルプログラムの実行−始を指示するコ
マンドであることを識別する。そこで回路32は指示さ
れたi記チャンネルプログラムポインタの格納絶対番地
をコントロールバス100を介して記憶装置2に供給し
、前記チャンネルプログラムポインタをブタバス200
を介して読み出し、これをコマンドレジスタ30に格納
する。
このチャンネルプログラムポインタは第3図0に示すよ
うに、チャンネルプログラムの開始アドレスを指示する
ポインタフィールドPと、このチャンネルプログラムが
前記チャンネルプログラムポインタも含めて論理番地で
書かれているか、または絶対番地で書かれているかを識
別す・るためのam番地/絶対−地識別フイールドDと
をもつ。
うに、チャンネルプログラムの開始アドレスを指示する
ポインタフィールドPと、このチャンネルプログラムが
前記チャンネルプログラムポインタも含めて論理番地で
書かれているか、または絶対番地で書かれているかを識
別す・るためのam番地/絶対−地識別フイールドDと
をもつ。
このポインタがコマンドレジスタ3oに読み出されると
、コマンドデコーダ31によル前記識別フィールドDの
内容が解読され、その出力310と、回路32からの、
現在チャンネルプログラムポインタを解読中を指示する
信号320とが論理番地/絶対番地指示フリップ70ツ
ブ33に供給され、前記識別フィールドDの内容が論理
番地を指定する場合には、フリ、プフロ、プ33はセッ
トされる。このセットされた出力330は実行制御回路
32に供給され、その結果回路32は、これから実行す
べきチャンネルプログラムがチャンネルプログラムポイ
ンタのフィールドP4含めて論理番地で魯かれている仁
とを識別する。そこで前記フィールドPの内容を論理番
地から絶対番地に変換し、こうして得られる絶対番地を
コントロールバス100を介して主記憶装置2に供給し
、指定されたチャンネルプログ2ムの最初のコマンドを
データバス200を介してコマンドレジスタ30に読み
出す。レジスタ30のもつ情報線デコーダ31を介して
回路32に供給されるが、回路32紘前記フリツプフロ
ツプ33の出力(フリッてフロップ33は前記チャンネ
ルプログラムポインタを解読したときにセットされたも
のがその11保持され、それ以外のコマンドをデコード
しても変化しない)を参照して、これがセットされてい
る場合に祉、各コマンドに含まれる番地部分を論理番地
とみなしてこれを絶対番地に変換しつつ逐次チャンネル
プログラムのコマンドを実行する。
、コマンドデコーダ31によル前記識別フィールドDの
内容が解読され、その出力310と、回路32からの、
現在チャンネルプログラムポインタを解読中を指示する
信号320とが論理番地/絶対番地指示フリップ70ツ
ブ33に供給され、前記識別フィールドDの内容が論理
番地を指定する場合には、フリ、プフロ、プ33はセッ
トされる。このセットされた出力330は実行制御回路
32に供給され、その結果回路32は、これから実行す
べきチャンネルプログラムがチャンネルプログラムポイ
ンタのフィールドP4含めて論理番地で魯かれている仁
とを識別する。そこで前記フィールドPの内容を論理番
地から絶対番地に変換し、こうして得られる絶対番地を
コントロールバス100を介して主記憶装置2に供給し
、指定されたチャンネルプログ2ムの最初のコマンドを
データバス200を介してコマンドレジスタ30に読み
出す。レジスタ30のもつ情報線デコーダ31を介して
回路32に供給されるが、回路32紘前記フリツプフロ
ツプ33の出力(フリッてフロップ33は前記チャンネ
ルプログラムポインタを解読したときにセットされたも
のがその11保持され、それ以外のコマンドをデコード
しても変化しない)を参照して、これがセットされてい
る場合に祉、各コマンドに含まれる番地部分を論理番地
とみなしてこれを絶対番地に変換しつつ逐次チャンネル
プログラムのコマンドを実行する。
また、もし、前記チャンネルプログラムポインタのフィ
ールドDを解読したときに、このフィールドDの内容が
論理番地を指定していない場合(つまυ絶対番地を指定
している場合)に拡、これによるデコーダ31の出力3
10と前記回路32の出力320とによシフリップ7p
ツブ33はリセ、トされる。これによ〕回路32は、こ
れから実行すべきチャンネルプログラムがチャンネルプ
ログラムポインタの内容をも含めてすべて絶対番地で書
かれていることを識別し、チャンネルプログラムポイン
タおよびチャンネルプログ2ムの各コマンドの番地指定
部分をすべて絶対番地で書かれているものとみなして前
述の論理番地から絶対番地への変換を行なうことなくそ
のまま実行する。
ールドDを解読したときに、このフィールドDの内容が
論理番地を指定していない場合(つまυ絶対番地を指定
している場合)に拡、これによるデコーダ31の出力3
10と前記回路32の出力320とによシフリップ7p
ツブ33はリセ、トされる。これによ〕回路32は、こ
れから実行すべきチャンネルプログラムがチャンネルプ
ログラムポインタの内容をも含めてすべて絶対番地で書
かれていることを識別し、チャンネルプログラムポイン
タおよびチャンネルプログ2ムの各コマンドの番地指定
部分をすべて絶対番地で書かれているものとみなして前
述の論理番地から絶対番地への変換を行なうことなくそ
のまま実行する。
なお、上述の説明においては、チャンネルプログラムポ
インタに特別な論急番地/絶対番地識別フィールドDを
設けてこれKよシチャンネルプpグラムが論理番地で記
述されているかまたは絶対番地化されているかを指示す
るとし九が、このように特別なフィールドを設けずに、
前記ポインタ内の特定のフィールドが予め定められた特
定の番地を指示するときは論理番地で記述されているこ
とを指示すると定めてもよい。この場合には前記コマン
ドデコーダ31はこの特定の番地をデコードすると前記
出力310を発生するものとする4゜を解読するとCP
Uが、チャンネルプログラムポインタを読み出すための
必要なアドレス情報を入出力制御装置におくシ、入出力
制御装置がこの送られたアドレス情報を用いてチャンネ
ルプログラムポインタを読み出し、このチャンネルプロ
グラムポインタ中に含まれる職別情報を解読してその解
読結果に広じて絶対番地化するか否かを決定するとした
が、このかわりに次のようにすることも命令(ロジカル
コネクト命令)を解読すると、そのアドレスシラブルが
指定するアドレスからチャンネルプログラムポインタを
読み出し、チャンネルプログラムの開始を指示する情報
と前記チャンネルプログラムポインタの内容とを入出力
制御装置に供給する。入出力制御装置はCPUから供給
された前記情報に19チヤンネルプログラムを開始すべ
きことを識別し、ま九供給され九チャンネルプログラム
ポインタの内容を解読せることによpチャンネルプログ
ラムの鮨始番地とこのチャンネルプログラムを絶対番地
化すべきか否かを識別し、これに従9てチャンネルプロ
グラムを実行する。上述のいずれの構成を用いても同様
の効果を期待することができる。
インタに特別な論急番地/絶対番地識別フィールドDを
設けてこれKよシチャンネルプpグラムが論理番地で記
述されているかまたは絶対番地化されているかを指示す
るとし九が、このように特別なフィールドを設けずに、
前記ポインタ内の特定のフィールドが予め定められた特
定の番地を指示するときは論理番地で記述されているこ
とを指示すると定めてもよい。この場合には前記コマン
ドデコーダ31はこの特定の番地をデコードすると前記
出力310を発生するものとする4゜を解読するとCP
Uが、チャンネルプログラムポインタを読み出すための
必要なアドレス情報を入出力制御装置におくシ、入出力
制御装置がこの送られたアドレス情報を用いてチャンネ
ルプログラムポインタを読み出し、このチャンネルプロ
グラムポインタ中に含まれる職別情報を解読してその解
読結果に広じて絶対番地化するか否かを決定するとした
が、このかわりに次のようにすることも命令(ロジカル
コネクト命令)を解読すると、そのアドレスシラブルが
指定するアドレスからチャンネルプログラムポインタを
読み出し、チャンネルプログラムの開始を指示する情報
と前記チャンネルプログラムポインタの内容とを入出力
制御装置に供給する。入出力制御装置はCPUから供給
された前記情報に19チヤンネルプログラムを開始すべ
きことを識別し、ま九供給され九チャンネルプログラム
ポインタの内容を解読せることによpチャンネルプログ
ラムの鮨始番地とこのチャンネルプログラムを絶対番地
化すべきか否かを識別し、これに従9てチャンネルプロ
グラムを実行する。上述のいずれの構成を用いても同様
の効果を期待することができる。
以上のように本発明を用いると、同一のチャンネルプロ
グラム冥行開始命令(ロジカルコネクト命令)を用いて
、チャンネルプログラムポインタを書き変えることによ
シ必要に応じて入出力制御装置が絶対番地化を行ないな
がらチャンネルプログラムを実行するようにもできるし
、ま九絶対番地化されたチャンネルプログラムをそのt
ま実行するようにすることもできる。これにより柔軟性
に富んだ入出力制御方式を提供できる。
グラム冥行開始命令(ロジカルコネクト命令)を用いて
、チャンネルプログラムポインタを書き変えることによ
シ必要に応じて入出力制御装置が絶対番地化を行ないな
がらチャンネルプログラムを実行するようにもできるし
、ま九絶対番地化されたチャンネルプログラムをそのt
ま実行するようにすることもできる。これにより柔軟性
に富んだ入出力制御方式を提供できる。
第1図線本発明の一実施例を説明するためのブロック図
、第2図この実施例の一部の詳細を示す1912図およ
び第3図(2)紘チャンネル10グラム実行−始命令の
フォーマy)をt九第3図0はチャンネルプログラムポ
インタのフォーミツトをそれぞれ説明するための図であ
る。 図において、 1・・・・・・中央毎[9置(CPU)、2・・・・・
・主記憶装置、3・・・・・・入出力制御装置、30′
・・・・・・コマンドレジスタ、31・・・・・・コマ
ンドデコーダ、32・・・・・・実行制御回路、33・
・・・・・論m番地/絶対誉地指示フリ、プフp、プ。 第1凹
、第2図この実施例の一部の詳細を示す1912図およ
び第3図(2)紘チャンネル10グラム実行−始命令の
フォーマy)をt九第3図0はチャンネルプログラムポ
インタのフォーミツトをそれぞれ説明するための図であ
る。 図において、 1・・・・・・中央毎[9置(CPU)、2・・・・・
・主記憶装置、3・・・・・・入出力制御装置、30′
・・・・・・コマンドレジスタ、31・・・・・・コマ
ンドデコーダ、32・・・・・・実行制御回路、33・
・・・・・論m番地/絶対誉地指示フリ、プフp、プ。 第1凹
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 チャンネルプログラムの実行開始を指示するチャンネル
プログラム実行開始命令とこの命令によシ指定されかつ
前記チャンネルプログ2ムの所&番地および前記プログ
ラムが絶対番地化されているか否かの判定情報を含むチ
ャンネルプログラムポインタとを格納する記憶装置と、 前記チャンネルプログラム実行開始命令を解読し前記プ
ログラムの実行開始を指示する中央処理装置と、 前記プログラムの実行開始指示を前記中央処理装置から
受は前記判定情報を解読しこれに応答して前記プログラ
ムを絶対番地化されているとみなしてそのまま実行する
がまた紘論m@地とみなして絶対番地に変換しながら実
行するかを決定しこれに従って前記チャンネルプログラ
ムを実行する手段を有する入出力制御装置とを含むこと
を特徴とする入出力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18330881A JPS5884334A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 入出力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18330881A JPS5884334A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 入出力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884334A true JPS5884334A (ja) | 1983-05-20 |
Family
ID=16133406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18330881A Pending JPS5884334A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 入出力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5884334A (ja) |
-
1981
- 1981-11-16 JP JP18330881A patent/JPS5884334A/ja active Pending
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