JPS5885742A - 車両用ワイパ−作動装置 - Google Patents
車両用ワイパ−作動装置Info
- Publication number
- JPS5885742A JPS5885742A JP56182744A JP18274481A JPS5885742A JP S5885742 A JPS5885742 A JP S5885742A JP 56182744 A JP56182744 A JP 56182744A JP 18274481 A JP18274481 A JP 18274481A JP S5885742 A JPS5885742 A JP S5885742A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intermittent
- wiper
- closed
- relay
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/06—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive
- B60S1/08—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive electrically driven
- B60S1/0818—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive electrically driven including control systems responsive to external conditions, e.g. by detection of moisture, dirt or the like
- B60S1/0822—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive electrically driven including control systems responsive to external conditions, e.g. by detection of moisture, dirt or the like characterized by the arrangement or type of detection means
- B60S1/0862—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive electrically driven including control systems responsive to external conditions, e.g. by detection of moisture, dirt or the like characterized by the arrangement or type of detection means including additional sensors
- B60S1/087—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive electrically driven including control systems responsive to external conditions, e.g. by detection of moisture, dirt or the like characterized by the arrangement or type of detection means including additional sensors including an ambient light sensor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/06—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive
- B60S1/08—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive electrically driven
- B60S1/0818—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive electrically driven including control systems responsive to external conditions, e.g. by detection of moisture, dirt or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両用ワイパー作動装置に関し、特に間欠作動
モードを有するものにおいて、その作動時間を自動また
は他に連動して変化させようとするものである。
モードを有するものにおいて、その作動時間を自動また
は他に連動して変化させようとするものである。
車両の走行中における視界の視認性は降雨の密度により
影響を受けるため、手動スイッチによって間欠停止時間
を変えたり、車速によって変化さく1) せることにより、極度に視認性を悪化させない程度にワ
イパー作動回数を調節することが行なわれたいる。
影響を受けるため、手動スイッチによって間欠停止時間
を変えたり、車速によって変化さく1) せることにより、極度に視認性を悪化させない程度にワ
イパー作動回数を調節することが行なわれたいる。
ところで、本発明者はそうした降雨の密度の他に、雨中
走行の際周囲の明るさによっても視認性が変わることに
気づいた。
走行の際周囲の明るさによっても視認性が変わることに
気づいた。
本発明はこうした着目点によってなされたもので、周囲
の明るさが及ぼす視認性の変化に対応するようにワイパ
ーの間欠作動を制御することを目的とするものである。
の明るさが及ぼす視認性の変化に対応するようにワイパ
ーの間欠作動を制御することを目的とするものである。
本発明の実施に際し周囲の明るさを検知する手段が用い
られる。光の強さに応じた電気信号を生じる変換素子を
用いることができる。この変換素子は例えば車両前照灯
を自動点灯させるための制御装置と共用することができ
る。また、前照灯または車幅灯を照灯する手動スイッチ
から電気信号を受けとることにより、周囲の明るさを判
別することができる。
られる。光の強さに応じた電気信号を生じる変換素子を
用いることができる。この変換素子は例えば車両前照灯
を自動点灯させるための制御装置と共用することができ
る。また、前照灯または車幅灯を照灯する手動スイッチ
から電気信号を受けとることにより、周囲の明るさを判
別することができる。
本発明の実施例を示す添付図のワイパー制御装置につい
て説明すると、1はライティンゲスイノ(2) チで、2はテールランプ点灯位置、3はストップライン
点灯位置である。4.6はリレーコイルで、5.7はそ
のリレー接点である。8はテールランプである。9はへ
ソドランプである。
て説明すると、1はライティンゲスイノ(2) チで、2はテールランプ点灯位置、3はストップライン
点灯位置である。4.6はリレーコイルで、5.7はそ
のリレー接点である。8はテールランプである。9はへ
ソドランプである。
10はスイッチング用トランジスタ、11は挿入抵抗、
12は間欠ワイパの手動による間欠停止時間の設定用抵
抗、13は間欠停止時間設定用コンデンサである。14
は間欠ワイパリレー、15はそのリレー接点、16はス
イッチングトランジスタ、17はワイパモータでモータ
17aとモータと連動して動くカムプレートスイッチ1
7bとを有する。
12は間欠ワイパの手動による間欠停止時間の設定用抵
抗、13は間欠停止時間設定用コンデンサである。14
は間欠ワイパリレー、15はそのリレー接点、16はス
イッチングトランジスタ、17はワイパモータでモータ
17aとモータと連動して動くカムプレートスイッチ1
7bとを有する。
18は光検出用素子でcdsセルからなるもの、19.
20は電圧比較器(コンパレータ)、21゜22はリレ
ーコイル4,6を吸引するためのトランジスタである。
20は電圧比較器(コンパレータ)、21゜22はリレ
ーコイル4,6を吸引するためのトランジスタである。
23は間欠ワイパー用スイッチ、24は主スィッチであ
る。
る。
そして、スイッチ23.24を閉じると、トランジスタ
16が導通してリレーコイル14を付勢しその接点15
が閉じるとモータ17が作動して(3) レートスイッチ17bと抵抗、コンデンサの充放電の組
み合わせにより、トランジスタ16は遮断し、やがてし
かる設定時間の後に再び導通するという従来知られた間
欠動作を行な′う。
16が導通してリレーコイル14を付勢しその接点15
が閉じるとモータ17が作動して(3) レートスイッチ17bと抵抗、コンデンサの充放電の組
み合わせにより、トランジスタ16は遮断し、やがてし
かる設定時間の後に再び導通するという従来知られた間
欠動作を行な′う。
本発明装置によると上記回路において、ライティングス
イッチ1がテール位置2またはヘット点灯位置3にある
とき、リレーコイル4.6がそれぞれ吸引され、リレー
接点5,7が閉じ、テールランプ8、ヘッドランプ9が
点灯する。これと同時にトランジスタ1oが導通し、抵
抗12に並列に入るため抵抗11.12とコンデンサ1
3で決定される間欠停止時間が短がくなる。
イッチ1がテール位置2またはヘット点灯位置3にある
とき、リレーコイル4.6がそれぞれ吸引され、リレー
接点5,7が閉じ、テールランプ8、ヘッドランプ9が
点灯する。これと同時にトランジスタ1oが導通し、抵
抗12に並列に入るため抵抗11.12とコンデンサ1
3で決定される間欠停止時間が短がくなる。
また、光検出素子18により、車外照度が暗くなると、
素子18の抵抗値が大とt「るため、コンパレータ19
,20が車外照度に応じて反転して、トランジスタ21
.22がそれぞれ導通し、リレーコイル4,6が吸引さ
れ、リレー接点5,7が導通し、ランプ8,9がそれぞ
れ点灯する。これとともにトランジスタ1oが導通し、
抵抗12に(4) 並列に抵抗11が挿入されるため、間欠ワイパの間欠停
止時間が短かくなる。
素子18の抵抗値が大とt「るため、コンパレータ19
,20が車外照度に応じて反転して、トランジスタ21
.22がそれぞれ導通し、リレーコイル4,6が吸引さ
れ、リレー接点5,7が導通し、ランプ8,9がそれぞ
れ点灯する。これとともにトランジスタ1oが導通し、
抵抗12に(4) 並列に抵抗11が挿入されるため、間欠ワイパの間欠停
止時間が短かくなる。
この様に、夜間は昼間の間欠OFF時間が約4秒とする
と、約3〜5割短かくなって、視界を確保することがで
きるものである。
と、約3〜5割短かくなって、視界を確保することがで
きるものである。
なお、光検出層子はcdsセルのほかにホトダイオード
、太陽電池、ホトトランジスタなどの公知のものを使用
することができ′る。アナログ回路で実施する場合、間
欠停止時間の変化は並列の抵抗接続のほか直列接続でも
よく、またコンデンサの接続を切換えることでも実施可
能である。また、デジタルコンピュータの使用を防げる
ものではない。
、太陽電池、ホトトランジスタなどの公知のものを使用
することができ′る。アナログ回路で実施する場合、間
欠停止時間の変化は並列の抵抗接続のほか直列接続でも
よく、またコンデンサの接続を切換えることでも実施可
能である。また、デジタルコンピュータの使用を防げる
ものではない。
上述のごとく本発明によれば、周囲の明るさに応じて自
動または連動でワイパー作動の間欠停止時間を変えるこ
とたより、わずられしい操作をすることなく、安全運転
を行なうことができる。
動または連動でワイパー作動の間欠停止時間を変えるこ
とたより、わずられしい操作をすることなく、安全運転
を行なうことができる。
添付図面は本発明の実施例を示す電気結線図である。
(5)
1・・・ライティングスイッチ(検知手段)、11・・
・間欠停止時間変更用抵抗、12.13・・・間欠時間
設定用抵抗とコンデンサ、14・・・リレーコイル、1
5・・・リレー接点、16・・・トランジスタ、17・
・・ワイパーモータ(ワイパー作動機構)、18・・・
光検出素子(検知手段)、23.24・・・間欠ワイパ
ー用スイッチし主スィッチ(スイッチ手段)。 代理人弁理士 岡 部 隆 (6)
・間欠停止時間変更用抵抗、12.13・・・間欠時間
設定用抵抗とコンデンサ、14・・・リレーコイル、1
5・・・リレー接点、16・・・トランジスタ、17・
・・ワイパーモータ(ワイパー作動機構)、18・・・
光検出素子(検知手段)、23.24・・・間欠ワイパ
ー用スイッチし主スィッチ(スイッチ手段)。 代理人弁理士 岡 部 隆 (6)
Claims (1)
- 周囲の明るさに対応した信号を生じる検知手段、ワイパ
ーを作動させるためのスイッチ手段、ワイパー作動機構
、および上記スイッチ手段の操作によりワイパー作動機
構を間欠作動させるように駆動信号を発生し、かつ前記
検知手段の信号により周囲の明るさに応じてワイパー作
動機構の間欠停止時間を変化させる制御装置、を具備し
た車両用ワイパー作動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56182744A JPS5885742A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 車両用ワイパ−作動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56182744A JPS5885742A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 車両用ワイパ−作動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885742A true JPS5885742A (ja) | 1983-05-23 |
| JPS6361227B2 JPS6361227B2 (ja) | 1988-11-28 |
Family
ID=16123671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56182744A Granted JPS5885742A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | 車両用ワイパ−作動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885742A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5989753U (ja) * | 1982-12-09 | 1984-06-18 | 日産自動車株式会社 | 車両用ワイパ装置 |
-
1981
- 1981-11-13 JP JP56182744A patent/JPS5885742A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5989753U (ja) * | 1982-12-09 | 1984-06-18 | 日産自動車株式会社 | 車両用ワイパ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6361227B2 (ja) | 1988-11-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5374852A (en) | Motor vehicle headlight activation apparatus for inclement weather conditions | |
| JPH0216909Y2 (ja) | ||
| JPS5885742A (ja) | 車両用ワイパ−作動装置 | |
| JP3447456B2 (ja) | トワイライトディレー装置 | |
| US3473083A (en) | Automatic vehicle lamp indicating system | |
| JPH08175258A (ja) | フロントガラスワイパーの動作に関連して前照灯の動作を制御する方法 | |
| JPS6349392Y2 (ja) | ||
| US2921232A (en) | Automatic headlight system | |
| KR0121417Y1 (ko) | 자동차의 램프점등시 배터리 방전 차단장치 | |
| JPS6348430Y2 (ja) | ||
| JPS6235225Y2 (ja) | ||
| KR0141393B1 (ko) | 자동차의 광도 자동 조절 안개등 장치 | |
| JPH0544686U (ja) | リヤーコンビネーシヨンランプの点灯回路 | |
| JP2997694B2 (ja) | 補助制動灯駆動回路 | |
| KR0166286B1 (ko) | 차량의 헤드램프 점등제어장치 | |
| KR900001711Y1 (ko) | 자동차 미등 및 전조동 자동점멸(on/off) 제어장치 | |
| JPS5835549Y2 (ja) | 前照灯の点灯装置 | |
| JPS57104433A (en) | Automatic turn-on/off device for turn-on circuit of automobile light | |
| JPS6253255A (ja) | 自動車のオ−トライトコントロ−ル装置 | |
| JPS626843A (ja) | パ−キングスイツチ照明回路 | |
| JP2958897B2 (ja) | 補助制動灯駆動回路 | |
| KR860002364Y1 (ko) | 광전식 자동점멸기 | |
| JPH1035356A (ja) | 車両用ヘッドライト制御装置 | |
| JPS64370Y2 (ja) | ||
| JPH0727243Y2 (ja) | 車輌用室内灯の点灯制御装置 |