JPS5886881A - モ−タ制御方法 - Google Patents

モ−タ制御方法

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JPS5886881A
JPS5886881A JP56182912A JP18291281A JPS5886881A JP S5886881 A JPS5886881 A JP S5886881A JP 56182912 A JP56182912 A JP 56182912A JP 18291281 A JP18291281 A JP 18291281A JP S5886881 A JPS5886881 A JP S5886881A
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JP
Japan
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data
signal
detected
data synchronization
circuit
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JP56182912A
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JPH03710B2 (ja
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Takeo Toyama
外山 建夫
Toshiaki Hioki
日置 敏昭
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Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS5886881A publication Critical patent/JPS5886881A/ja
Publication of JPH03710B2 publication Critical patent/JPH03710B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P23/00Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
    • H02P23/18Controlling the angular speed together with angular position or phase
    • H02P23/186Controlling the angular speed together with angular position or phase of one shaft by controlling the prime mover

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Rotational Drive Of Disk (AREA)
  • Control Of Electric Motors In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は1例えばPCM(パルスコード変−]IM8が
記録されたPCMディスクをu転駆動する為のモータに
適用し得るモータ制御方法に関Tる。
情;輸記録円盤九とえば光字式のビデオディスクは塩化
ビニール製円盤の表面上にFM[g信号がうずtき状に
配列されたピッドとして記録されている。この徳のディ
スクはビデオ情報を記録する以外に、その広帯域゛特性
な活してオーディオ情報をPC絨(パルスコードf−)
信号として記録し。
再生するPCMディスクとしての開発が盛んに行なわれ
て−る。従来、ビデオディスクやPCMディスク等の情
報記録円盤の記録および再生は1回転速度な一定に保り
て行なりているため線記録密度の上限は最内周での41
iI記録一度で制限を受は最外鳴では数倍の余裕tnり
ことにな゛す1無駄が生じている。このため、41速度
が一定となるよう。
外周と円周とで回転進度な変化させ、414度を一定に
保つ情報記録円盤かあh&!、録Wft喝の延長めるい
は円盤の小形化が図られている。−速度を一定とするに
は外周から内局もしくはノ円周から外周に移動するに従
りで1転速度i常時連続的に変化させなければなうな−
0 ところでPCM@Qの形式として色々なものが考えられ
るが、一般的にはデータシンクとデータ部とから構成す
るものがある。第1図に示す如くフレームはデータ同期
ビットとデータビットで構成される。そしてデータ同期
信号は、線速度一定のディスクにおいては回転速度を常
時連続的に変化させるためのモータ制疵回路の比較信号
及びデータ部分の開始点−規定するための信号として利
用される。ところが線速度一定のディスクにおいてデジ
タル変調力式により記録された信号な再生する場合には
再生時に所定の回転数にならなければデータ同期信す及
びデータのデジタル復調が出来ず、従りてデータ同期信
号によるモータの制御も不可能となり、結局、モータの
回転速度を高精度に制卸することが極めて困難であった
そこで本発明は、データ同期信号を一定の繰返し周期と
なるようにデジタルR調してディスクに記録しておき、
再生時この再生g1号を積分若しくは微分した後AM検
波することによシデータ同期信号を検出し、このデータ
向期偏りによシモータの回転を制御してディスクな線速
度一定にて回転させ、以ってデジタル復調回路な正常に
動作せんとするものである。
・以下、*施例に轟いて本発明について詳述する・この
実施例に於iては、1フレームは140ピツtにて構成
され、データ向期倍8を21ビツト。
データな119ビツトとする(第1図番照〕、そしてデ
ータはMFM変調して記録する。一方、データ同期信号
のパターンは1両端を11′、その闇は’1.0.0.
’の繰返しとし、これfMRzXIUaして記録する(
第2図a、b参照)。新株に構成するとデータ同期信号
のsす後のデータのビットが同であれ、データ同期(5
号の波形は%2図−の如(繰返し周期が一定(6り(従
りて伽り反転@隔は5りのパルス列となる。ところで。
データkMFM質副したとき、たとえ同一パターンのデ
ータが続き佃す反転間隔が一定となって繰返し周期が一
定となったとしても1MFM変調に款ける最大信号反転
@隔は2!であるから(データ′が’1,0,1.’の
とき]、そのときのデータの波形の周期は4!である。
縛ち、データ同期信号はデータでは発生し得ない繰返し
周期な何するパルス列となる。従って、ピックアップよ
り再生さ九九信号なデジタル復調する事なく、積分若し
くは微分した後AM検波する仁とにより6幼にデータ同
期#!号を取出すことが出来る。本発明はこの点に着目
したものである・ 即ち、第5図は本発明に係るモータ制御方法な実現Tる
為の装置な示すブロックダイヤグラムである。ディスク
に記録されたデジタル信号はピンクアップ(1)にて検
出される。1述した通り、データ同期信号の周期は6!
であり、この燗期はデータ部分では発生し得ない検出信
号中、j&大喝期となりでいる。それ故、この佑wjt
積分回路(2)に印加丁れば、積分回路の出力Hii幅
は1m波数に心じ九i1R鵠変化爲することになる。従
りて、これをム麺検波回路(3Jに印加丁れば、その検
波出力は*4図Xに示すSシとなる。縛ち、データ同期
例号部分の振幅はデータ侶す部分の振幅とは相違する訳
である。依りて、波形整形回路(4)にて整形Tれば1
デ一タ同期信号(w54図Y)を抜き出Tことかできる
向、aI分回路の替りに微分回路を利用しても。
Q波数特性が逆になるだけで、14様にデータ同期@9
を抜き出すことができる。更に、データ同期信号のパタ
ーンCIi期)をデータ中に存在する最大若しくは最小
周期と一致させても良い。この場合には、、波形整形回
路(4)の出力のうち1周期性のあるものがデータ同期
信号となる。
斯様にして、データ同期信号を抜き出した後は位相同期
ループQIk利用して、モータ(9)を正確に制(財)
することができる・水晶発振醋(6)から出力される基
準g!i号とデータ同期M号(比較g!i号)を位相比
較曝、(7)にて比較し、その誤差出力をクーバスフィ
ルタ(8)を介してモータ(91に印加Tることにより
、モータt9jの回転を制御し、線速度が一定となるよ
うにすることができる。
ディスクのIfi1度が一定になりた後は、デジタル復
調が可能となる。従って、MFM復調回路俵υ(例えば
特開昭55−28567号に開5示されている回w!1
す利用できる)にて、データ及びデータ同期信号並びに
クロックイa1!thをデジタル復劇し。
データなり一^′R換4を含む、デジタルl&珊回路α
−に印加Tる。すると、この回路(lavcて、データ
同期信号によ抄データの同期がとられ、以りて音声信号
が再生される。
とCXIでデータの同期をとる為に必要となるデータ同
期信号はなるべく正−であることが好ましい、七〇で第
5図に示す実施例に於いては、ム麗検波される事によシ
検出されたデータ同期信号によりモータの回転が正珈に
補脚され、以ってMF菖復調回路Iが駆動され、この&
!2Iwltσυよ〉復−された@号をデータ同期検出
回MuJvc印加してデータ同期信号を検出し、これを
データの同期用としそ利用Tる構成となりている。デー
タ同期値すは。
先に述べた如(IRZI変−されて記録されているので
、これをMFii復−しても、変−薊と同一のパターン
とはならない、しかし、mym儀@したときどのような
パターンにて復調されるかは事lに分るから、データ同
期信号検出1i!l@13にて麗FM復g!回路(Lυ
よシ出力される信号がこの予め知ヤ得たパターンと同一
か否ρ為をチェックし、同一となったときパルスを発生
させれば、これをデータの同期用のデータ同期信号とし
て利用することが出来る。
以上述べた実施例ではデータをMFMj[して記録した
が、勿論その他のデジタル、f一方法にて賀−シても良
い。また、データ同期信号はIRE! X変−に限らず、他のデジタル変調号法でも良い。
但し、データの変調方法とデータ同期信号の変調方法は
連続性を持たせた方が適当である。データなMTM又−
、データ同期信号なMRLI変副と   1   、 した場合には、′1#のビットの中央でlR号が反転す
るということで連続性が保たれている。
不発用は、最近提案されているデジタルオーディオディ
スクにも適用可能である。このディスクには、データが
8/14変1されて記録されている・この叢一方式は、
MFMi調と称されており、8データビツトのデータ1
r14チヤンネルビツトのデータにRW4してNRZI
力式で記録しており、最大個号反転聞隔は11−ヤンネ
ルビットとなりている。そして、11チヤンネルビツト
の偶’11に転間隔は連−して生じることはないrII
jI成となりてイル。−万、データ同期値ちは11デヤ
ンネルビツトの信号反部@廟が連続Tる構成となりてい
る。
縛ち、データ同期値うは11チヤンネルビツトのパルス
を一周期分だけ含むが、データの中にも11デヤンネル
ピツトのパルスが半周期分だけ存在Tることとなり、デ
ータ同期イd号の部分が鴫V数的に最小となるみそれ故
、上述した本発明によプ。
データ同期信号゛の噴出が可能である。
以上述べた本発明に依れば、デジタル復調する事なく、
データ同期信号な検出する(とができ。
所かるデータ向期信′Pj4r−利用してモータの制−
を正確に行うことができる。従りて、止端なデジタルデ
ータの復調が可能となる。
【図面の簡単な説明】
g61図はデータとデータ同期信号の構成を示す図、W
IJ2図は、データ同期偏りのパターンを示T図、第5
図は本発明に砕るモータ制却方法な実現する為の装置の
プロツクダイヤグラム、第4図は動作波形図である。 (2)は積分回路、(3)はム菖検波回路、Wは位相同
期ループ、αυはMFMi−回路。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  デジタルデータが所定のデジタル変mKよ〉
    記録されていると共にこのデジタルデータに付加される
    同期@号が所定周期となるように記−されてiる記録媒
    体の再生時に於いて、再生信号な積分若しくは微分した
    後に^麗検波することによ襲同期信号を検出し、検出さ
    れたこの同期側すに轟いて前記記録媒体を走行させる為
    のモータの回転を制御することを特赦とするモータ制御
    方法。
  2. (2)  検出された11期値!!jを位相同期ループ
    t−綱成する位相比較器に入力し、以9てこの位相同期
    ループにてモータの回転を制−Tることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項 番に記載のモータ&1#g方注・
JP56182912A 1981-11-13 1981-11-13 モ−タ制御方法 Granted JPS5886881A (ja)

Priority Applications (1)

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JP56182912A JPS5886881A (ja) 1981-11-13 1981-11-13 モ−タ制御方法

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JP56182912A JPS5886881A (ja) 1981-11-13 1981-11-13 モ−タ制御方法

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JPS5886881A true JPS5886881A (ja) 1983-05-24
JPH03710B2 JPH03710B2 (ja) 1991-01-08

Family

ID=16126555

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JP56182912A Granted JPS5886881A (ja) 1981-11-13 1981-11-13 モ−タ制御方法

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