JPS5887010A - 砂状の材料から成形品を製作する方法並びにこの方法を実施する装置 - Google Patents
砂状の材料から成形品を製作する方法並びにこの方法を実施する装置Info
- Publication number
- JPS5887010A JPS5887010A JP57196161A JP19616182A JPS5887010A JP S5887010 A JPS5887010 A JP S5887010A JP 57196161 A JP57196161 A JP 57196161A JP 19616182 A JP19616182 A JP 19616182A JP S5887010 A JPS5887010 A JP S5887010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- edge gap
- filling
- negative pressure
- sand
- closing ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B7/00—Moulds; Cores; Mandrels
- B28B7/40—Moulds; Cores; Mandrels characterised by means for modifying the properties of the moulding material
- B28B7/44—Moulds; Cores; Mandrels characterised by means for modifying the properties of the moulding material for treating with gases or degassing, e.g. for de-aerating
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B13/00—Feeding the unshaped material to moulds or apparatus for producing shaped articles; Discharging shaped articles from such moulds or apparatus
- B28B13/02—Feeding the unshaped material to moulds or apparatus for producing shaped articles
- B28B13/021—Feeding the unshaped material to moulds or apparatus for producing shaped articles by fluid pressure acting directly on the material, e.g. using vacuum, air pressure
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B3/00—Producing shaped articles from the material by using presses; Presses specially adapted therefor
- B28B3/02—Producing shaped articles from the material by using presses; Presses specially adapted therefor wherein a ram exerts pressure on the material in a moulding space; Ram heads of special form
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、はぼ水平な開放方向および閉鎖方向を有する
プレス型部分によって形成された型中空室内に充填され
る砂状の材料、特に酸化セラミック材料又は陶材から成
形品を製作する方法に関する。
プレス型部分によって形成された型中空室内に充填され
る砂状の材料、特に酸化セラミック材料又は陶材から成
形品を製作する方法に関する。
特に偏平な食器、例えば皿等を製作するためにこのよう
な方法は公知である。この方法の利点は、型中空室内へ
の砂状の材料の充填が重力によって促進されかつ型中空
室からの形成された成形品の取出しが同様に重力によっ
て行なわれ、このばあい例えば成形品はクッションを施
こされた受取り面上に落下せしめられるということにあ
る〇 本発明の課題は、このような方法において充填過程を一
層早く行なうことができがつ砂状の材料による型中空室
の完全かつ一様な充填を促進することにある。
な方法は公知である。この方法の利点は、型中空室内へ
の砂状の材料の充填が重力によって促進されかつ型中空
室からの形成された成形品の取出しが同様に重力によっ
て行なわれ、このばあい例えば成形品はクッションを施
こされた受取り面上に落下せしめられるということにあ
る〇 本発明の課題は、このような方法において充填過程を一
層早く行なうことができがつ砂状の材料による型中空室
の完全かつ一様な充填を促進することにある。
この課題を解決するために本発明の方法にょれば、充填
過程の少なくとも一区分中に型中空室内で負圧を維持す
ることにある。
過程の少なくとも一区分中に型中空室内で負圧を維持す
ることにある。
負圧下での型中空室の充填はすでに、例えばドイツ連邦
共和国特許用1JjJp31o1236.1号、P 3
] 28347.0号およびP3]28348.9号
明細書で提案されている。
共和国特許用1JjJp31o1236.1号、P 3
] 28347.0号およびP3]28348.9号
明細書で提案されている。
本発明による方法の有利な実施態様では、砂状の材料を
プレス型部分間の縁部ギャップの頂部範囲に導入し、吹
いでこの頂部範囲を除いた縁部ギャップ周方向範囲の少
なくとも一部に負圧を力)ける。このような形式で負圧
をかけることは、このように負圧をかけることによって
型中空室全体に亘る一様な充填が一層促進されるが故に
極めて有利である。このばあい一様に分配するというこ
とに関して、頂部範囲を除いた周方向範囲のできるだけ
大部分に亘って吸込力を分配することが望まれる。
プレス型部分間の縁部ギャップの頂部範囲に導入し、吹
いでこの頂部範囲を除いた縁部ギャップ周方向範囲の少
なくとも一部に負圧を力)ける。このような形式で負圧
をかけることは、このように負圧をかけることによって
型中空室全体に亘る一様な充填が一層促進されるが故に
極めて有利である。このばあい一様に分配するというこ
とに関して、頂部範囲を除いた周方向範囲のできるだけ
大部分に亘って吸込力を分配することが望まれる。
型中空室において砂状の材料を一様に分配することは、
砂状の材料に有利には型中空室に流入する際に、砂状の
材料を流動状態に変換する流動化空気を混合することに
よって一層促進される。このばあい流動化空気は大気空
気又は過圧をかけられた空気であってよい。このばあい
流動化された粒子の速度および吸込み状態を、負圧接続
個所においてこの負圧接続個所の方向で前記流動化され
た粒子の過度に速い速度が生じないように互いに調節す
ることが重要である。このように過度に速い速度によっ
て、砂状の材料の粒子、例えば流状の陶材のスプレー乾
燥によって形成された粒子が負圧接続個所で破壊されか
つ負圧接続個所を塞ぐようになり、これにより型中空室
に引続き負圧をかけるということが妨げられひいては型
中空室の一様な充填が妨げられる。それ数本発明による
方法にとって重要な点は、負圧接続個所を塞がないよう
な速度でのみ砂状の材料を負圧接続個所に生せしめるこ
とにある。
砂状の材料に有利には型中空室に流入する際に、砂状の
材料を流動状態に変換する流動化空気を混合することに
よって一層促進される。このばあい流動化空気は大気空
気又は過圧をかけられた空気であってよい。このばあい
流動化された粒子の速度および吸込み状態を、負圧接続
個所においてこの負圧接続個所の方向で前記流動化され
た粒子の過度に速い速度が生じないように互いに調節す
ることが重要である。このように過度に速い速度によっ
て、砂状の材料の粒子、例えば流状の陶材のスプレー乾
燥によって形成された粒子が負圧接続個所で破壊されか
つ負圧接続個所を塞ぐようになり、これにより型中空室
に引続き負圧をかけるということが妨げられひいては型
中空室の一様な充填が妨げられる。それ数本発明による
方法にとって重要な点は、負圧接続個所を塞がないよう
な速度でのみ砂状の材料を負圧接続個所に生せしめるこ
とにある。
絶対必要ではないがしかし品質的に勝れた成形品を製作
するために、充填過程に次いで行なわれるプレス中にも
負圧をかけておくか又は新(7) 更に本発明は、充填位置で型中空室を形成する水平方向
に互いに相対的に移動可能な2つのプレス型部分を有す
る、」−記方法を実施する装置に関する。
するために、充填過程に次いで行なわれるプレス中にも
負圧をかけておくか又は新(7) 更に本発明は、充填位置で型中空室を形成する水平方向
に互いに相対的に移動可能な2つのプレス型部分を有す
る、」−記方法を実施する装置に関する。
このような形式の装置も公知である。
本発明によればこのような装置を、短かいストローク時
間で型中空室の充填を行なうことができるように構成す
ることにある。
間で型中空室の充填を行なうことができるように構成す
ることにある。
このために本発明によれば、プレス型中心部分として構
成されたプレス型部分が充填位置で縁部ギャップを開放
しており、前記縁部ギャップが閉鎖リングによって閉鎖
可能であり、該閉鎖リングが充填位置で縁部ギャップに
開口する充填通路並びに負圧供給機構を有しており、該
負圧供給機構が閉鎖リングの充填位置で、充填通路を除
いた閉鎖リング周方向箱[i4(の少なくとも一部で型
中空室の縁部ギャップに接続されている。
成されたプレス型部分が充填位置で縁部ギャップを開放
しており、前記縁部ギャップが閉鎖リングによって閉鎖
可能であり、該閉鎖リングが充填位置で縁部ギャップに
開口する充填通路並びに負圧供給機構を有しており、該
負圧供給機構が閉鎖リングの充填位置で、充填通路を除
いた閉鎖リング周方向箱[i4(の少なくとも一部で型
中空室の縁部ギャップに接続されている。
型中空室全体に亘って砂状の材料をできるだ(8)
け一様に分配する目的で、負圧供給機構が閉鎖リングの
内周面の少なくとも1つの部分環状スリット、有利には
充填通路を除いた周方向範囲全体を覆う1つの部分環状
スリットに接続されており、該部分環状スリット自体が
充填位置で縁部ギャップと合致している。
内周面の少なくとも1つの部分環状スリット、有利には
充填通路を除いた周方向範囲全体を覆う1つの部分環状
スリットに接続されており、該部分環状スリット自体が
充填位置で縁部ギャップと合致している。
本発明による方法および装置は予備プレスのためにもま
た最終的なプレスのためにも用いられる。予備プレスだ
けを行なうばあい、プレス型部分から取出した後で成形
品を別のプレスで別のプレス加工にさらすことができる
。有利にはいずれにせよ本発明による装置において最終
的なプレスを行なうことができる。最終的なプレスを行
なうばあい、型中空室における充填通路の接続部が例え
ば食器に成形品を引続き加工するばあいに邪魔であるへ
痕跡を生ぜしめることがある。このばあいこの痕跡は完
全に人目に付かなくなることはなく又痕跡を人目に付が
なくするには付加的な費用を必要とするが故に不都合で
ある。それ数本発明の実施態様では、充填通路はプレス
過程のために閉鎖可能、つまりプレスの際に痕跡を生せ
しめないように閉鎖可能である。閉鎖することは簡単な
手段でかつ迅速な作業ストロークのばあい、閉鎖リング
がプレス過程のためにプレス型中心部分に対して充填通
路と縁部ギャップとを合致させないプレス位置に移動可
能であることによって得られる。
た最終的なプレスのためにも用いられる。予備プレスだ
けを行なうばあい、プレス型部分から取出した後で成形
品を別のプレスで別のプレス加工にさらすことができる
。有利にはいずれにせよ本発明による装置において最終
的なプレスを行なうことができる。最終的なプレスを行
なうばあい、型中空室における充填通路の接続部が例え
ば食器に成形品を引続き加工するばあいに邪魔であるへ
痕跡を生ぜしめることがある。このばあいこの痕跡は完
全に人目に付かなくなることはなく又痕跡を人目に付が
なくするには付加的な費用を必要とするが故に不都合で
ある。それ数本発明の実施態様では、充填通路はプレス
過程のために閉鎖可能、つまりプレスの際に痕跡を生せ
しめないように閉鎖可能である。閉鎖することは簡単な
手段でかつ迅速な作業ストロークのばあい、閉鎖リング
がプレス過程のためにプレス型中心部分に対して充填通
路と縁部ギャップとを合致させないプレス位置に移動可
能であることによって得られる。
負圧供給機構を上記理由から閉鎖リングのプレス位置で
も縁部ギヤツノに接続することが望まれるばあいこのこ
とは、閉鎖リングの内周面に少なくとも1つの別の部分
環状スリットが設けられており、該部分環状スリットが
閉鎖リングのプレス位置で縁部ギャップと合致している
ことによって、唾なく可能にされる。
も縁部ギヤツノに接続することが望まれるばあいこのこ
とは、閉鎖リングの内周面に少なくとも1つの別の部分
環状スリットが設けられており、該部分環状スリットが
閉鎖リングのプレス位置で縁部ギャップと合致している
ことによって、唾なく可能にされる。
閉鎖リング内の負圧供給機構は少なくとも1つの環状通
路によって形成することができる。
路によって形成することができる。
型中空室における負圧供給機構の接続部を閉鎖リングの
充填位置でもまたプレス位置でも作用させるため、部分
環状スリットが2つの異なる平面内に位置しているばあ
いには、単数又は複数のスリットを異なる平面で2つの
異なる環状通路に接続することができ、該環状通路は一
緒に又は別個にポンプ又は負圧容器に接続できる。
充填位置でもまたプレス位置でも作用させるため、部分
環状スリットが2つの異なる平面内に位置しているばあ
いには、単数又は複数のスリットを異なる平面で2つの
異なる環状通路に接続することができ、該環状通路は一
緒に又は別個にポンプ又は負圧容器に接続できる。
砂状の材料の場合によっては過度に加速された粒子によ
って型中空室における負圧接続個所が塞がれるというす
でに述べた問題に関しては、充填位置で作用する、縁部
ギャップにおける負圧供給機構の接続部がシーブ挿入体
又は類似のものを備えていると有利であり、該シーブ挿
入体又は類似のものは流動化された材料によって前記接
続部が塞がれるのを防止する。このばあいシーブ挿入体
は細かい穴を有する成形体によって、例えば適当に穴を
あけられた焼結体によって形成↑きる。
って型中空室における負圧接続個所が塞がれるというす
でに述べた問題に関しては、充填位置で作用する、縁部
ギャップにおける負圧供給機構の接続部がシーブ挿入体
又は類似のものを備えていると有利であり、該シーブ挿
入体又は類似のものは流動化された材料によって前記接
続部が塞がれるのを防止する。このばあいシーブ挿入体
は細かい穴を有する成形体によって、例えば適当に穴を
あけられた焼結体によって形成↑きる。
本発明による装置では閉鎖リングはプレス位置で周囲範
囲における中空室制限面の一部を形成するので、閉鎖リ
ングの内周面に、閉鎖リングのプレス位置で型中空室を
補う特に環状の切欠きを設けることができ、このばあい
例えば隆起部状の縁部を有する皿が形成される。
囲における中空室制限面の一部を形成するので、閉鎖リ
ングの内周面に、閉鎖リングのプレス位置で型中空室を
補う特に環状の切欠きを設けることができ、このばあい
例えば隆起部状の縁部を有する皿が形成される。
次に図示の実施例につき本発明を説明する。
図m1では中心のプレス型部分が符号10.12で示さ
れている。前記プレス型部分の互いに向き合う端部には
、協働して型中空室】4蕃形成するプレス型面10a、
12aが設けられている。プレス型部分10.12は同
じ直径の円筒状の外周面を有していてかつ軸線方向で互
いに合致させられている。プレス型部分10 、 ]2
は詳細に図示されてないプレスの適当な締付は体18.
20と結合されており、該締付は体18.20は運動方
向22で互いに接近可能でかつ互いに離反可能である。
れている。前記プレス型部分の互いに向き合う端部には
、協働して型中空室】4蕃形成するプレス型面10a、
12aが設けられている。プレス型部分10.12は同
じ直径の円筒状の外周面を有していてかつ軸線方向で互
いに合致させられている。プレス型部分10 、 ]2
は詳細に図示されてないプレスの適当な締付は体18.
20と結合されており、該締付は体18.20は運動方
向22で互いに接近可能でかつ互いに離反可能である。
第1図では充填位置を示している。即ちプレス型部分1
0.12は互いに相対的に充填位置を占めかつ閉鎖リン
グ16は中心の両プレス型部分10.12に対して相対
的に充填位置を占めている。閉鎖リング16の内周面2
4は、はぼプレス型部分30.12の外径に相応する内
径によって円筒状に形成されている。頂部範囲で閉鎖リ
ング16はほぼ半径方向にのびる充填通路26によって
貫通されており、該充填通路26は材料貯蔵タンク(図
示せず)から来る充填導管28に接続されている。第1
図による充填位置では充填通路26は型中空室14に接
続されている。
0.12は互いに相対的に充填位置を占めかつ閉鎖リン
グ16は中心の両プレス型部分10.12に対して相対
的に充填位置を占めている。閉鎖リング16の内周面2
4は、はぼプレス型部分30.12の外径に相応する内
径によって円筒状に形成されている。頂部範囲で閉鎖リ
ング16はほぼ半径方向にのびる充填通路26によって
貫通されており、該充填通路26は材料貯蔵タンク(図
示せず)から来る充填導管28に接続されている。第1
図による充填位置では充填通路26は型中空室14に接
続されている。
更に閉鎖リング16内には第1の部分環状通路30が設
けられており、該部分環状通路30は真空ポンプ又は真
空容器に図示されてないホース接続部材を介して接続さ
れている。部分環状通路30はほぼ閉鎖リング16の周
方向範囲全体に亘ってのびていてかつ充填通路26の範
囲においてのみ中断されている。部分環状通路30から
は閉鎖リング160半径方向で内側の周面の方向に環状
スリット32が出発している。この環状スリット32は
充填通路26の範囲を除いてほぼ閉鎖リング160周方
向範囲全体に亘ってのびている。閉鎖リング16の内周
面24内への環状スリット32の開口部では閉鎖リング
16内に環状溝34が形成されており、該環状溝34は
細かい穴を有する空気を通す焼結リング36を受容して
いる。
けられており、該部分環状通路30は真空ポンプ又は真
空容器に図示されてないホース接続部材を介して接続さ
れている。部分環状通路30はほぼ閉鎖リング16の周
方向範囲全体に亘ってのびていてかつ充填通路26の範
囲においてのみ中断されている。部分環状通路30から
は閉鎖リング160半径方向で内側の周面の方向に環状
スリット32が出発している。この環状スリット32は
充填通路26の範囲を除いてほぼ閉鎖リング160周方
向範囲全体に亘ってのびている。閉鎖リング16の内周
面24内への環状スリット32の開口部では閉鎖リング
16内に環状溝34が形成されており、該環状溝34は
細かい穴を有する空気を通す焼結リング36を受容して
いる。
第1図で図示されているように、充填位置では部分環状
通路30および環状スリット32並びに焼結リング36
を介して負圧が型中空室14にかけられかつ同時に砂状
の材料が半径方向の充填通路26を介して押し込まれる
。このばあい半径方向の充填通路26内に弁40を有す
る流動化空気導管38が突入している。型中空室14内
に砂状の材料を押し込む際に流動化空気導管の弁40を
開放することによって前記砂状の材料が流動化されひい
ては型中空室内への一様な分配が助成される。このばあ
い弁40を介して流動化空気を供給することおよび焼結
リング36を介して負圧をかけることは、砂状の材料の
粒子が焼結リング36に衝突したばあい前記粒子、例え
ばスプレー乾燥された陶材粒子が破壊されないようにか
つ引続き負圧をかけることが妨げられないように、調節
される。
通路30および環状スリット32並びに焼結リング36
を介して負圧が型中空室14にかけられかつ同時に砂状
の材料が半径方向の充填通路26を介して押し込まれる
。このばあい半径方向の充填通路26内に弁40を有す
る流動化空気導管38が突入している。型中空室14内
に砂状の材料を押し込む際に流動化空気導管の弁40を
開放することによって前記砂状の材料が流動化されひい
ては型中空室内への一様な分配が助成される。このばあ
い弁40を介して流動化空気を供給することおよび焼結
リング36を介して負圧をかけることは、砂状の材料の
粒子が焼結リング36に衝突したばあい前記粒子、例え
ばスプレー乾燥された陶材粒子が破壊されないようにか
つ引続き負圧をかけることが妨げられないように、調節
される。
充填過程が終了したばあいには、流動化空気の供給は弁
40によって中断されかつ閉鎖リング16は第1図の矢
印方向42で右側に移動させられる。これにJ:つて充
填通路26および同様に焼結リング36はプレス型面1
0a、]2aの間に形成された縁部ギャップ44の範囲
から移動する。このげあい縁部ギャップ44の範囲では
別の環状室48に接続されている、閉鎖リング16の別
の環状スリット46が生ずる。
40によって中断されかつ閉鎖リング16は第1図の矢
印方向42で右側に移動させられる。これにJ:つて充
填通路26および同様に焼結リング36はプレス型面1
0a、]2aの間に形成された縁部ギャップ44の範囲
から移動する。このげあい縁部ギャップ44の範囲では
別の環状室48に接続されている、閉鎖リング16の別
の環状スリット46が生ずる。
環状室48は同様にホースを介して真空ボンゾ又は負圧
室に接続されるがしかし、部分環状通路30と直接接続
することもできる。閉鎖リングの内周面内への環状スリ
ット46の開「1部には環状ギャップ44の範囲内に生
ずる環状溝50が形成されている。
室に接続されるがしかし、部分環状通路30と直接接続
することもできる。閉鎖リングの内周面内への環状スリ
ット46の開「1部には環状ギャップ44の範囲内に生
ずる環状溝50が形成されている。
次いでプレスされるばあい、最終的に第3図によるプレ
ス位置に達する。このプレス位置テは環状溝50は縁部
ギャップ44と合致するので、型中空室14の縁部は隆
起部状に補なわれる。今や環状通路48は環状スリット
を介して型中空室14に接続されるので、プレス過程中
にも負圧が型中空室14にかけられる。この負移行する
間にもほぼ維持される。
ス位置に達する。このプレス位置テは環状溝50は縁部
ギャップ44と合致するので、型中空室14の縁部は隆
起部状に補なわれる。今や環状通路48は環状スリット
を介して型中空室14に接続されるので、プレス過程中
にも負圧が型中空室14にかけられる。この負移行する
間にもほぼ維持される。
プレス過程が終了した後で負圧が遮断される。プレス型
部分]0.12は互いに離され、このばあい閉鎖リング
16は分割平面53で分割される。このばあい成形品が
型中空室14がら下方に図示されてないクッション上に
落されかつ別の加工のために搬出される。
部分]0.12は互いに離され、このばあい閉鎖リング
16は分割平面53で分割される。このばあい成形品が
型中空室14がら下方に図示されてないクッション上に
落されかつ別の加工のために搬出される。
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図は本
発明による装置を充填位置で示した側面図、第2図は第
j図II −IIに沿った断面図、第3図は本発明によ
る装置をプレス位置で示した側面図である。 10.12・−プレス型部分、10a、12a・・・プ
レス型面、14・・型中空室、16・閉鎖リング、+
8.20・・締イ」は体、22・・運動方向、24・内
周面、26・・・充填通路、28・・充填導管、30・
・部分環状通路、32・・・環状スリット、34・・・
環状溝、36・・・焼結リング、38・・・流動化空気
導管、40・・・弁、42・・閉鎖リングの移動方向を
示す矢印、44・・縁部9ギャップ、46・・環状スリ
ット、48・・環状室、5o・・・環状溝、53・・・
分割平面
発明による装置を充填位置で示した側面図、第2図は第
j図II −IIに沿った断面図、第3図は本発明によ
る装置をプレス位置で示した側面図である。 10.12・−プレス型部分、10a、12a・・・プ
レス型面、14・・型中空室、16・閉鎖リング、+
8.20・・締イ」は体、22・・運動方向、24・内
周面、26・・・充填通路、28・・充填導管、30・
・部分環状通路、32・・・環状スリット、34・・・
環状溝、36・・・焼結リング、38・・・流動化空気
導管、40・・・弁、42・・閉鎖リングの移動方向を
示す矢印、44・・縁部9ギャップ、46・・環状スリ
ット、48・・環状室、5o・・・環状溝、53・・・
分割平面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 はぼ水平な開放方向および閉鎖方向を有するプレス
型部分によって形成された型中空室内に充填される砂状
の材料から成形品を製作する方法において、充填過程の
少なくとも一区分中に型中空室(14)内で負圧を維持
することを特徴とする砂状の材料から成形品を製作する
方法。 2 砂状の材料をプレス型部分(]0.12)間の縁部
ギャップ(44)の頂部範囲(26)に導入し、この頂
部範囲を除いた縁部ギャップ周方向範囲の少なくとも一
部に負圧をかける特許請求の範囲第1項記載の方法。 3 供給される砂状の材料を空気混合によって流動化す
る特許請求の範囲第2項記載の方法。 4 砂状の材料をプレスするばあい負圧を維持する力)
又は再び形成する特許請求の範囲第1項乃至第3項のい
ずれか1つ記載の方法。 5 はぼ水平な開放方向および閉鎖方向を有するプレス
型部分によって形成された型中空室内に充填される砂状
の材料から成形品を製作する装置であって、水平方向で
互いに相対的ニ移動可能な2つのプレス型部分(10,
12)を有しており、該プレス型部分が充填位置で型中
空室(14)を形成している形式のものにおいて、プレ
ス型中心部分(10,12)として構成されたプレス型
部分が充填位置で縁部ギャップ(44)を開放しており
、前記縁部ギャップ(44)が閉鎖リング(16)によ
って閉鎖可能であり、該閉鎖リング(16)が充填位置
で縁部ギャップ(44)に開口する充填通路(26)並
びに負圧供給機構を有しており、該負圧供給機構が閉鎖
リング(16)の充填位置で、充填通路(26)を除い
た閉鎖リング周方向範囲の少なくとも一部で縁部ギャッ
プ(44)に接続されていることを特徴とする砂状の材
料力)ら成形品を製作する装置。 6 負圧供給機構が閉鎖リング(16)の内周面(24
)の少なくとも1つの部分環状スリブ)(32)に接続
されており、該部分環状スリブ)(32)が充填位置で
縁部ギャップ(44)と合致している特許請求の範囲第
5項記載の装置。 7 充填通路(26)がプレス過程のために閉鎖可能で
ある特許請求の範囲第6項記載の装置。 8 閉鎖リング(16)がプレス過程のためにプレス型
中心部分(10,12)に対して充填通路(26)と縁
部ギャップ(44)とを合致させないプレス位置に移動
可能である特許請求の範囲第7項記載の装置。 9 負圧供給機構が閉鎖リング(16)のプレス位置で
も縁部ギャップ(44)に接続されている特許請求の範
囲第8項記載の装置。 10 閉鎖リング(16)の内周面に少なくとも1つ
の別の部分環状スリット(46)が設けられており、該
部分環状スリン) (46) 7)1閉鎖リング(16
)のプレス位置で縁部ギャップ(44)と合致している
特許請求の範囲第9項記載の装置。 11 閉鎖リング(16)内の負圧供給機構が少なく
とも1つの環状通路(30,48)によって形成されて
いる特許請求の範囲第5項乃至第10項のいずれが1つ
記載の装置。 12 充填位置で作用する、縁部ギャップ(44)に
おける負圧供給機構の接続部(32)が、吸込まれた流
動化された材料によって前記接続部(32)が塞がれる
のを防IJ二するシープ挿入体(36)又は類似のもの
を備えている特許請求の範囲第5項乃至第11項のいず
れか1つ記載の装置。 13 閉鎖リング(16)の内周面(24)に、閉鎖
リング(16)のプレス位置で型中空室(14)を補う
切欠き(5o)が設けられている特許請求の範囲第8項
乃至第12項のいずれか1つ記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3144678.7 | 1981-11-10 | ||
| DE19813144678 DE3144678A1 (de) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | Verfahren und einrichtung zur herstellung von formlingen aus einer rieselfaehigen masse |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887010A true JPS5887010A (ja) | 1983-05-24 |
| JPH0136404B2 JPH0136404B2 (ja) | 1989-07-31 |
Family
ID=6146066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57196161A Granted JPS5887010A (ja) | 1981-11-10 | 1982-11-10 | 砂状の材料から成形品を製作する方法並びにこの方法を実施する装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4544345A (ja) |
| JP (1) | JPS5887010A (ja) |
| DD (1) | DD208581A5 (ja) |
| DE (1) | DE3144678A1 (ja) |
| FR (1) | FR2516011B1 (ja) |
| GB (1) | GB2109742B (ja) |
| IT (1) | IT1157069B (ja) |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3239815A1 (de) * | 1982-10-27 | 1984-05-03 | Gebrüder Netzsch, Maschinenfabrik GmbH & Co, 8672 Selb | Presswerkzeug zum isostatischen pressen keramischer formlinge |
| DE3339487A1 (de) * | 1983-10-31 | 1985-05-15 | Bühler, Eugen, Dipl.-Ing., 8877 Burtenbach | Verfahren zur herstellung eines trockengepressten formlings aus trockener, rieselfaehiger formmasse, insbesondere keramischer formmasse |
| DE3425392A1 (de) * | 1984-07-10 | 1986-02-13 | Bühler, Eugen, Dipl.-Ing., 8877 Burtenbach | Verfahren zur herstellung von flachformlingen und einrichtung zur durchfuehrung dieses verfahrens |
| IT1181570B (it) * | 1984-09-14 | 1987-09-30 | Marcello Toncelli | Procedimento per la formazione di blocchi di materiali qualsiasi mediante l'azione contemporanea di vibrapioni,compressione e vuoto destinati al taglio in lastre ed apparecchiature adatte a realizzare il procedimento stesso |
| DE3512852A1 (de) * | 1985-04-10 | 1986-10-16 | Dorst - Maschinen- und Anlagen-Bau Otto Dorst u. Dipl. Ing. Walter Schlegel GmbH & Co, 8113 Kochel | Presswerkzeug zur herstellung von schalenfoermigen presskoerpern, insbesondere platten, tellern, bechern, schuesseln od.dgl. aus pulverfoermigem, vorzugsweise keramischen material |
| GB2175245B (en) * | 1985-05-14 | 1989-08-16 | Hutschenreuther | Device for producing ceramic mouldings |
| US5213821A (en) * | 1988-11-05 | 1993-05-25 | Werzalit Ag & Co. | Apparatus for manufacturing an elongate cover profile |
| DE3844334C1 (ja) * | 1988-12-30 | 1990-06-28 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart, De | |
| DE4012700A1 (de) * | 1990-04-20 | 1991-10-31 | Hutschenreuther | Verfahren zur herstellung eines keramischen formkoerpers und einrichtung zum pressen eines keramischen formlings |
| IT1259950B (it) * | 1992-04-29 | 1996-03-28 | Int Stampi Srl | Stampo, in particolare, per la formatura di prodotti ceramici "crudi" |
| US5308572A (en) * | 1992-11-17 | 1994-05-03 | Ribbon Technology Corporation | Method for manufacturing a reinforced cementitious structural member |
| EP0817709B1 (en) * | 1996-01-29 | 2003-05-02 | TONCELLI, Marcello | Method for the manufacture of cementitious slab products |
| ES2136538B1 (es) * | 1997-04-29 | 2000-05-16 | Talleres Cortes S L | Procedimiento de carga de material y obtencion de piezas ceramicas porprensado. |
| SE0001522L (sv) * | 2000-04-27 | 2001-10-28 | Skf Nova Ab | Förfarande och anordning för att kompaktera ett pulvermaterial till en homogen artikel |
| CA2461616A1 (en) | 2001-09-28 | 2003-04-03 | Mcneil-Ppc, Inc. | Composite dosage forms having an inlaid portion |
| US7217381B2 (en) * | 2001-09-28 | 2007-05-15 | Mcneil-Ppc, Inc. | Systems, methods and apparatuses for manufacturing dosage forms |
| US6742646B2 (en) | 2001-09-28 | 2004-06-01 | Mcneil-Ppc, Inc. | Systems, methods and apparatuses for manufacturing dosage forms |
| US6837696B2 (en) * | 2001-09-28 | 2005-01-04 | Mcneil-Ppc, Inc. | Apparatus for manufacturing dosage forms |
| US7122143B2 (en) | 2001-09-28 | 2006-10-17 | Mcneil-Ppc, Inc. | Methods for manufacturing dosage forms |
| US6982094B2 (en) * | 2001-09-28 | 2006-01-03 | Mcneil-Ppc, Inc. | Systems, methods and apparatuses for manufacturing dosage forms |
| US6767200B2 (en) * | 2001-09-28 | 2004-07-27 | Mcneil-Ppc, Inc. | Systems, methods and apparatuses for manufacturing dosage forms |
| US7838026B2 (en) | 2001-09-28 | 2010-11-23 | Mcneil-Ppc, Inc. | Burst-release polymer composition and dosage forms comprising the same |
| US7323192B2 (en) | 2001-09-28 | 2008-01-29 | Mcneil-Ppc, Inc. | Immediate release tablet |
| US20050074514A1 (en) * | 2003-10-02 | 2005-04-07 | Anderson Oliver B. | Zero cycle molding systems, methods and apparatuses for manufacturing dosage forms |
| US8673352B2 (en) | 2005-04-15 | 2014-03-18 | Mcneil-Ppc, Inc. | Modified release dosage form |
| DE102007021898B4 (de) * | 2007-05-10 | 2019-05-02 | Dorst Technologies Gmbh & Co. Kg | Pressenanordnung mit einer Pressenform bzw. Pressenform zum Pressen von Pressgut zu einem Artikel |
| CN115351874B (zh) * | 2022-08-23 | 2024-05-14 | 景德镇陶瓷大学 | 一种快速合模顶紧陶瓷高压注浆机及其工作方法 |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2733493A (en) * | 1956-02-07 | bryer | ||
| GB695327A (en) * | 1950-09-26 | 1953-08-05 | Thos C Fawcett Ltd | Improvements in or relating to the manufacture of shaped products of plastic material |
| US3252683A (en) * | 1963-05-29 | 1966-05-24 | Aluminum Specialty Co | Ring mold |
| GB1160137A (en) * | 1966-08-04 | 1969-07-30 | British Ceramic Res Ass | Improvements relating to the Pressing of Workpieces from Materials in a Finely Divided State |
| US3664799A (en) * | 1969-11-04 | 1972-05-23 | American Standard Inc | Powder compacting press |
| FR2258256B1 (ja) * | 1974-01-18 | 1978-10-27 | Asa Sa | |
| DE2833830A1 (de) * | 1978-08-02 | 1980-02-21 | Andreas Haessler | Verfahren zur herstellung von keramischen formlingen vorzugsweise plattenfoermigen z.b. dachziegel |
| IT1126525B (it) * | 1979-12-07 | 1986-05-21 | Welko Ind Spa | Perfezionamenti agli stampi per presse destinate alla fabbricazione di piatti,o simili,di materiale ceramico |
| US4473526A (en) * | 1980-01-23 | 1984-09-25 | Eugen Buhler | Method of manufacturing dry-pressed molded articles |
| JPS5844054B2 (ja) * | 1980-05-21 | 1983-09-30 | 株式会社 三石深井鉄工所 | 真空式煉瓦成形装置 |
| DE3024935C2 (de) * | 1980-07-01 | 1986-07-24 | Dorst-Keramikmaschinen-Bau Otto Dorst u. Dipl. Ing. Walter Schlegel, 8113 Kochel | Preßwerkzeug zur Herstellung von schalenförmigen Preßkörpern, wie Platten, Tellern, Bechern, Schüsseln o.dgl., aus pulverförmigem, keramischem Material |
| US4307866A (en) * | 1980-09-03 | 1981-12-29 | Husky Injection Molding Systems Ltd. | Injection mold with floating stripper ring |
| DE3126155A1 (de) * | 1981-07-02 | 1983-01-20 | Friedrich 8591 Schirnding Faltiß | Verfahren und vorrichtung zum herstellen von keramischen geschirrteilen durch pressen granulierter keramikmassen. |
-
1981
- 1981-11-10 DE DE19813144678 patent/DE3144678A1/de active Granted
-
1982
- 1982-10-14 US US06/434,354 patent/US4544345A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-10-19 GB GB08229844A patent/GB2109742B/en not_active Expired
- 1982-11-03 DD DD82244532A patent/DD208581A5/de unknown
- 1982-11-05 FR FR8218959A patent/FR2516011B1/fr not_active Expired
- 1982-11-09 IT IT68316/82A patent/IT1157069B/it active
- 1982-11-10 JP JP57196161A patent/JPS5887010A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3144678A1 (de) | 1983-05-19 |
| IT8268316A0 (it) | 1982-11-09 |
| IT8268316A1 (it) | 1984-05-09 |
| JPH0136404B2 (ja) | 1989-07-31 |
| US4544345A (en) | 1985-10-01 |
| FR2516011A1 (fr) | 1983-05-13 |
| GB2109742B (en) | 1985-08-07 |
| GB2109742A (en) | 1983-06-08 |
| IT1157069B (it) | 1987-02-11 |
| FR2516011B1 (fr) | 1988-04-22 |
| DE3144678C2 (ja) | 1993-01-07 |
| DD208581A5 (de) | 1984-04-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5887010A (ja) | 砂状の材料から成形品を製作する方法並びにこの方法を実施する装置 | |
| JPH0234720B2 (ja) | ||
| US6406663B1 (en) | Method and apparatus for compacting a powder material into a homogenous article | |
| CA2150604A1 (en) | Injection molding apparatus, method and product | |
| US5641524A (en) | Method and apparatus for vacuum/pressure thermoforming | |
| US2584110A (en) | Mold for pottery ware | |
| US3737496A (en) | Method of reinforcing the wall of a thermo-formed article | |
| US4761264A (en) | Method for molding powders | |
| US3721513A (en) | Screw cap closure | |
| FR2706803A1 (en) | Process for manufacturing a hollow ceramic product with an appendage, and associated device | |
| JP2002219737A (ja) | 微細凹凸形状を有する成形品の製造方法及びそれに用いる金型装置 | |
| JPH07290418A (ja) | 遠心成形コンクリートライナの製造方法及びその装置 | |
| JPH09122992A (ja) | 乾式静水圧加圧成形装置及び乾式静水圧加圧成形方法 | |
| JP2577908Y2 (ja) | 成形型 | |
| US3047458A (en) | Distended molding of paper pulp | |
| JPH04166306A (ja) | 中空製品成形用型及び中空製品の成形方法 | |
| KR910001173B1 (ko) | 수평 분할면을 갖는 매칭 주형 동시 제조장치 | |
| JPH0235429Y2 (ja) | ||
| JPH01268801A (ja) | 管状成形体を製造する方法および装置 | |
| JPH0818303B2 (ja) | 色模様付セラミックス板の鋳込み成形法 | |
| JP2994847B2 (ja) | 固形粉末化粧料の製造方法 | |
| USRE14604E (en) | Process of and apparatus for making hollow rubber articles | |
| JPH0346294B2 (ja) | ||
| JPH02117799A (ja) | 粉体成形方法及び装置 | |
| JPH03164218A (ja) | インモールド成形法 |