JPS5887645A - 計算機間交信方式 - Google Patents
計算機間交信方式Info
- Publication number
- JPS5887645A JPS5887645A JP18541081A JP18541081A JPS5887645A JP S5887645 A JPS5887645 A JP S5887645A JP 18541081 A JP18541081 A JP 18541081A JP 18541081 A JP18541081 A JP 18541081A JP S5887645 A JPS5887645 A JP S5887645A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- computer
- module
- exchange area
- shared memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
- G06F15/167—Interprocessor communication using a common memory, e.g. mailbox
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の利用分野
本発明は、頷航台の!′を算機から構成される似合It
算機システムにおいて、各計算機が互いに情報を父供す
る。針Jl磯機関信方式に圓する。
算機システムにおいて、各計算機が互いに情報を父供す
る。針Jl磯機関信方式に圓する。
(2) 従来技術
複合#F鼻礪システムでは、一般に、与えられた菓t!
II%たとえばti算機の相互監視やプロセス制御など
の業務をいくつかに分割し、それらt’*aの計算機が
少しずつ分担して処理する構成をとる。
II%たとえばti算機の相互監視やプロセス制御など
の業務をいくつかに分割し、それらt’*aの計算機が
少しずつ分担して処理する構成をとる。
このよりな計算機システムでは、各計算機が分担しfc
栗業務逐行してiくうえで、互いに情報を交快しなけれ
ばならないといつxiit況が発生する。
栗業務逐行してiくうえで、互いに情報を交快しなけれ
ばならないといつxiit況が発生する。
谷i1′t′J4機が互いに情報を交換するためには、
情報の交換エリアと、送tMiI111が情報を交換エ
リアに書き込んだことを受tinに通知する損耗が必要
である。
情報の交換エリアと、送tMiI111が情報を交換エ
リアに書き込んだことを受tinに通知する損耗が必要
である。
従来技何では、J111図のように、計算機3,4を、
ltt′I!#機閾共有メモリ1とtl−鼻慎間りンケ
ージパス2で縮合し、rrs績間共肩メモリ1円に情報
交換エリア11を&逃、計算機間リンケージバス2に割
込み憬1llt具伽し、これらt−便って針鼻機閲交信
を行なっていた。
ltt′I!#機閾共有メモリ1とtl−鼻慎間りンケ
ージパス2で縮合し、rrs績間共肩メモリ1円に情報
交換エリア11を&逃、計算機間リンケージバス2に割
込み憬1llt具伽し、これらt−便って針鼻機閲交信
を行なっていた。
すなわち、送IjIi411針算a13は情報を交換エ
リア11に膏き込み、つぎに#鼻機関リンケージバス2
を軸出して受信側計算*4に割込みをかける。
リア11に膏き込み、つぎに#鼻機関リンケージバス2
を軸出して受信側計算*4に割込みをかける。
受信側計算fa4は、この割込+を受付けた時。
悄@At−変洪エリフ11から絖み出す。
この方式は、比較的簡単に、システムt−傅處する計X
機の台aを拡張できるという置所を持ってイ、6カ、−
77、#8flk間リンケージパス2に[Fが発生じた
一m合、 tie磯閲交洒が不可能となシ。
機の台aを拡張できるという置所を持ってイ、6カ、−
77、#8flk間リンケージパス2に[Fが発生じた
一m合、 tie磯閲交洒が不可能となシ。
情報交換の門番によっては、システムダウンを引き起こ
すことかめるとい9危険性を持っている。
すことかめるとい9危険性を持っている。
したがって、超高膚頼性を費求するシステムでは、 t
iJ1機間りンケージバス2を2x化する方式がとられ
ているが、そのために、システム規模のわシには南画な
システムとなることがある。
iJ1機間りンケージバス2を2x化する方式がとられ
ているが、そのために、システム規模のわシには南画な
システムとなることがある。
ここに、計′j#機関リンケージパスの障害に備え。
その割込み機構の安価な代替手段が望まnている。
また、当初から計算機間リンケージバスの割込み機Sを
便うCよどの尚速性を散水せずに、単純にtiJI機間
共有メモリだけt−使って、in機閾父信の機能を具備
することを散水するシステムも少なくない。
便うCよどの尚速性を散水せずに、単純にtiJI機間
共有メモリだけt−使って、in機閾父信の機能を具備
することを散水するシステムも少なくない。
(3) 発明の目的
本発明は、計算機間共有メモリと、各々の計算機が既に
具備しているハードウェア′?t、fII用して、送t
i111411#tJ1:機3が1W報を計算機関共有
メモリ内の交換エリアIIK振き込んだことt−慣用す
るタイミ/グt、受tg情針算機4に発生名せることに
よシ、tt鼻機間リンケージバス2を1j!9場合よシ
は性能は劣ってもよいが、情報交換の機能を維持できる
ようにすることを目的とする。
具備しているハードウェア′?t、fII用して、送t
i111411#tJ1:機3が1W報を計算機関共有
メモリ内の交換エリアIIK振き込んだことt−慣用す
るタイミ/グt、受tg情針算機4に発生名せることに
よシ、tt鼻機間リンケージバス2を1j!9場合よシ
は性能は劣ってもよいが、情報交換の機能を維持できる
ようにすることを目的とする。
(4)発明の緬括lll!明
g2凶に示した複合tis機システムでは、谷計31!
−に周期タイマをAi#iiシている。この図では見や
すくするために、受0111411iiitJ1機4に
だけに周期タイマ5を衆示しである。
−に周期タイマをAi#iiシている。この図では見や
すくするために、受0111411iiitJ1機4に
だけに周期タイマ5を衆示しである。
送償両耐鼻礪3は慣権込瘍モジュール14を秋って率に
情報を交換エリア11へ書き込む。
情報を交換エリア11へ書き込む。
一方、受信1lll針J1機4は周期タイマ5金利用し
て、慣截受信七ジュール15により情報交換エリア11
を探索するタイミングを発生させる。
て、慣截受信七ジュール15により情報交換エリア11
を探索するタイミングを発生させる。
周期タイマ5の割込手が一足間隔で発生するように′!
F埋しておき、その割込みが発生ずる九びに情報受信モ
ジュール15が情報交換エリア11を探索し、もし情報
が★き込まれていたならはそCを絖み出す。
F埋しておき、その割込みが発生ずる九びに情報受信モ
ジュール15が情報交換エリア11を探索し、もし情報
が★き込まれていたならはそCを絖み出す。
情報交換エリアの探索周期を許容乾固に納まるように設
足しておき、ti算機間父濡を維持できることを保障す
る。
足しておき、ti算機間父濡を維持できることを保障す
る。
(51WJMガ
以下1本発明を夫m例を参照して旺細に祝明する。
第3図に情報送置モジュール14.慣権受信モジュール
15の詳#lを示す。
15の詳#lを示す。
1′11報の5e供は、従来方式と同様に計算機関共有
メモリl内の交換エリア11を便って竹なう。情報交換
エリアには、情報の有無を嶽わすM7.Fグ111ft
具備する。
メモリl内の交換エリア11を便って竹なう。情報交換
エリアには、情報の有無を嶽わすM7.Fグ111ft
具備する。
債権送信モジュール14は、情報を交換エリア11へ簀
き込+、Mフラグ111t−ONする。
き込+、Mフラグ111t−ONする。
−刀、情報受信モジュール15は、周期タイマ50割込
みで起動される。まず、次回のタイマ割込みを発生させ
るために周期タイマ5に周期時間をセットする。つぎに
、Mフラグ1llt−判定する。MフラグがONの1合
はには、交懺エリア11に情報が★き込まれているので
、七fLt交換エリアから絖み出し、そして処理する。
みで起動される。まず、次回のタイマ割込みを発生させ
るために周期タイマ5に周期時間をセットする。つぎに
、Mフラグ1llt−判定する。MフラグがONの1合
はには、交懺エリア11に情報が★き込まれているので
、七fLt交換エリアから絖み出し、そして処理する。
戚後にMフラグをOFFする。以上の手職で情報交換を
行なう。
行なう。
藁4図、第5図に、従来の方式と本発明の方式との切換
え割#を示す。
え割#を示す。
jttJ!愼閲共有メモリ1円に、計算機間り/ケージ
バス2が正常に動作するか否かを示すBK7ラグ112
を具備する。BKフラグがOF F、の状態は、ttx
礪間リンケージバス2が正常にIIJ作することを示す
。この場合に、従来方式のIti真機間共有メモリ1と
計算機関リンケージバス2を使う畦鼻機閾父堵を行なう
。すなわち送信モジュール12と、受傷モジュール13
が動作する。
バス2が正常に動作するか否かを示すBK7ラグ112
を具備する。BKフラグがOF F、の状態は、ttx
礪間リンケージバス2が正常にIIJ作することを示す
。この場合に、従来方式のIti真機間共有メモリ1と
計算機関リンケージバス2を使う畦鼻機閾父堵を行なう
。すなわち送信モジュール12と、受傷モジュール13
が動作する。
このとき1周期タイマ50割行みが一足間隔で発生し、
受旧モジュール15も動作するが、第3図に示すようv
c、Mフラグ111がOFF状態なので、受信モジュー
ル15の動作は無効になってVhる。
受旧モジュール15も動作するが、第3図に示すようv
c、Mフラグ111がOFF状態なので、受信モジュー
ル15の動作は無効になってVhる。
一方、BK7ラグ112かONの状態は、tin機間機
関ケージバス2が故嘩して−ることt示す。
関ケージバス2が故嘩して−ることt示す。
この(転)台は1本発明Vこ係わる針其礪間父堵を行な
う。すなわち込はモジュール14と5党偽モジュール1
5が動作する。
う。すなわち込はモジュール14と5党偽モジュール1
5が動作する。
このように1便禾方式と本発明の方式との切供えをBK
フラグ112で何なう。
フラグ112で何なう。
第5図に示すように、送信モジュール12が1、X(1
其機関リンケージバス)を起動した時。
其機関リンケージバス)を起動した時。
LXが正常に動作しないならは、LXvJMモジュール
16が励11シ、BK7ラグ112をONし。
16が励11シ、BK7ラグ112をONし。
Mフラグ111をONする。そうするととりこよって、
受信子ジュール15の動作が肩効となシ、LX陣否%生
時の送部TV11報が受信−肘算慨に受傷さt″Lる。
受信子ジュール15の動作が肩効となシ、LX陣否%生
時の送部TV11報が受信−肘算慨に受傷さt″Lる。
こjL以後の肘其愼間父濱は、送置モジュール14と受
1dモジュール15で行なわれる。
1dモジュール15で行なわれる。
また、1s、機関リンケージバス2の障害が回復した時
には、LX回復モジュール17が動作して。
には、LX回復モジュール17が動作して。
BKフラグ112をOFFする。そうすることによって
、本発明の1t−x機関交信は停止し、再び従事 1
r′;i′I 米寿式の、fts磯間機関が丸まる。
、本発明の1t−x機関交信は停止し、再び従事 1
r′;i′I 米寿式の、fts磯間機関が丸まる。
以上の手HLで従来方式のバックアップを行なう。
(6)まとめ
以上睨央したごとく本発明によれば、嶺曾針算機システ
ムにおいて、%酊JL磯を結合する社真機関共有メモリ
と、個々のrrFs磯が具備している周期タイマを使用
して%肘算磯閾交匿が行なえる。
ムにおいて、%酊JL磯を結合する社真機関共有メモリ
と、個々のrrFs磯が具備している周期タイマを使用
して%肘算磯閾交匿が行なえる。
したがって、計s、fIA間リンケージバスを具備しな
い安価な複合its機システムにおけるi!tJ!磯闇
父信方式、あるいは、iti鼻機間機関ケージバスを具
備するシステムにおいて、それのバックアップ力式とし
て、本Afiの方式を応用できる。
い安価な複合its機システムにおけるi!tJ!磯闇
父信方式、あるいは、iti鼻機間機関ケージバスを具
備するシステムにおいて、それのバックアップ力式とし
て、本Afiの方式を応用できる。
帛l凶は便米の耐鼻機関交旧を示すブロック図。
第2図は本発明の−*IMfIlを示すブロック図、第
3図は第2図中のtW報送旧モジュール14.悄権受信
モジュール15の詳細図、帛4凶、纂5凶は本発明の方
式と従来の方式との切供え制#會示す辷デ +
?) /IJ l μ−vJ Z
図 13 図 亀 第 4 図 ′vJ s 図
3図は第2図中のtW報送旧モジュール14.悄権受信
モジュール15の詳細図、帛4凶、纂5凶は本発明の方
式と従来の方式との切供え制#會示す辷デ +
?) /IJ l μ−vJ Z
図 13 図 亀 第 4 図 ′vJ s 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、a数の訂3!慎が計算機関共有メモリを介して結合
もれるように構成されている複合計算機システムにおい
て、個々の計算機に周期タイマを具備し、tt算礪間共
脣メモリを情@父侠エリアとして便い、受部II!li
t鼻機は周期タイマを便って一定間隔でタイマ割込みt
″兄生せ、このタイミングで込fi!側計算機が情報交
換エリアに情報t″膏き込んだか否かを探索し、もし畳
き込んでめったならばそれt−vtみ出すことによって
。 情報交換を行なう耐算機間交信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18541081A JPS5887645A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 計算機間交信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18541081A JPS5887645A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 計算機間交信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887645A true JPS5887645A (ja) | 1983-05-25 |
Family
ID=16170298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18541081A Pending JPS5887645A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 計算機間交信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5887645A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320652A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-28 | Fujitsu Ltd | プロセツサ同期方式 |
| JPH01142836A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-05 | Toshiba Corp | 並列処理方法 |
| JPH02288941A (ja) * | 1988-05-20 | 1990-11-28 | Fuji Electric Co Ltd | 複数処理装置へのシステムデータ設定,変更方法 |
| JPH0353318A (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-07 | Nec Corp | 2ポートメモリ |
| JPH09198355A (ja) * | 1997-03-07 | 1997-07-31 | Hitachi Ltd | プロセッサシステム |
| US5968150A (en) * | 1986-03-12 | 1999-10-19 | Hitachi, Ltd. | Processor element having a plurality of CPUs for use in a multiple processor system |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP18541081A patent/JPS5887645A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5968150A (en) * | 1986-03-12 | 1999-10-19 | Hitachi, Ltd. | Processor element having a plurality of CPUs for use in a multiple processor system |
| JPS6320652A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-28 | Fujitsu Ltd | プロセツサ同期方式 |
| JPH01142836A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-05 | Toshiba Corp | 並列処理方法 |
| JPH02288941A (ja) * | 1988-05-20 | 1990-11-28 | Fuji Electric Co Ltd | 複数処理装置へのシステムデータ設定,変更方法 |
| JPH0353318A (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-07 | Nec Corp | 2ポートメモリ |
| JPH09198355A (ja) * | 1997-03-07 | 1997-07-31 | Hitachi Ltd | プロセッサシステム |
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