JPS5889593A - 自動車用パンタグラフ型ジヤツキ - Google Patents
自動車用パンタグラフ型ジヤツキInfo
- Publication number
- JPS5889593A JPS5889593A JP18589981A JP18589981A JPS5889593A JP S5889593 A JPS5889593 A JP S5889593A JP 18589981 A JP18589981 A JP 18589981A JP 18589981 A JP18589981 A JP 18589981A JP S5889593 A JPS5889593 A JP S5889593A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jack
- gear
- lower arm
- pantograph
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
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- 235000006732 Torreya nucifera Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Air Bags (AREA)
- Stringed Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動1【用バンタグラフノ1!!ジヤツキの改
良に関するもので、台座にて支持された2木の下部アー
ムの歯車保合部に工夫を加えたものである。
良に関するもので、台座にて支持された2木の下部アー
ムの歯車保合部に工夫を加えたものである。
周知のように、自動車用ジー\fツキは第1図に示すよ
うにパンタグラフ型が多く 、1M用されており、この
ものは、上部の荷受台(1)を備えた」―部アーム取付
金共(2)と下部の台座(3)と、そして左右のネジ棒
受(4) (5)間へバンクグラフ!(l!に−に1部
アーム(6) (7)と下部アーム(8) (Q)が回
動軸支され、かつ、左右のネジ棒受(4) (fi)間
にネジ棒(It)が挿通された4’//?造である。
うにパンタグラフ型が多く 、1M用されており、この
ものは、上部の荷受台(1)を備えた」―部アーム取付
金共(2)と下部の台座(3)と、そして左右のネジ棒
受(4) (5)間へバンクグラフ!(l!に−に1部
アーム(6) (7)と下部アーム(8) (Q)が回
動軸支され、かつ、左右のネジ棒受(4) (fi)間
にネジ棒(It)が挿通された4’//?造である。
このような構造のジヤツキIce、4if受台(1)が
自動車ボデーに達するまでは下部アーム(8) (tl
)がふらつかずに−1ユリ、荷受台が自動車ボデーに液
して自動車ボデーをジヤツキアップする際には自動車ボ
デーの傾きによる偏荷重にも1llilえる構イ11に
しなければならず、そのために従来から411(々の工
夫がなされている。前音のア−J、のふらつき防lにの
ためには、台座(3)にE1〜て下部アーム(8) (
tl)を2木の下部連結ビン(11) (+9で支持し
、その間で下部アーム下端相互を歯ll(の噛合い保合
するととにより解決でき、既に実用化されている。l−
かしながら、単なる歯車の噛合い係合だけでは、後者の
偏荷〕五に対処することができないので、予めその偏り
を計算してアーム長を変えたり、ギヤ比を変えたり あ
るいは下部連結ビンの一方を長大支持にしてジヤツキの
傾きによる応力の偏りを吸収させるなどの工夫がなされ
ているのである11ところが、ジヤツキアップ時の自動
車ボデーの傾きは、車高あるいは路面の状態やジヤツキ
の設置位置等によシ変化して必ずしも一定せず、偏荷重
に耐えるための過剰強度が強いられ、いきおいジヤツキ
が高価かつ重址物にならざるを得なかつだのである、 本発明は以上の欠点を解決するべく種々検討を加えた結
果得られたもので、その要旨とするところは、下部アー
ムの歯車保合部の歯車の形状あるいは下部連結ビンのピ
ン受穴に変化をもたせ、」二連した無荷重状態では正常
な両市の噛合い状態を保持し、自動車ボデーをジヤツキ
アップする偏荷重状態では歯車間の噛合いがはずれるか
又は緩くなってガタが大きくなるようにした点にある。
自動車ボデーに達するまでは下部アーム(8) (tl
)がふらつかずに−1ユリ、荷受台が自動車ボデーに液
して自動車ボデーをジヤツキアップする際には自動車ボ
デーの傾きによる偏荷重にも1llilえる構イ11に
しなければならず、そのために従来から411(々の工
夫がなされている。前音のア−J、のふらつき防lにの
ためには、台座(3)にE1〜て下部アーム(8) (
tl)を2木の下部連結ビン(11) (+9で支持し
、その間で下部アーム下端相互を歯ll(の噛合い保合
するととにより解決でき、既に実用化されている。l−
かしながら、単なる歯車の噛合い係合だけでは、後者の
偏荷〕五に対処することができないので、予めその偏り
を計算してアーム長を変えたり、ギヤ比を変えたり あ
るいは下部連結ビンの一方を長大支持にしてジヤツキの
傾きによる応力の偏りを吸収させるなどの工夫がなされ
ているのである11ところが、ジヤツキアップ時の自動
車ボデーの傾きは、車高あるいは路面の状態やジヤツキ
の設置位置等によシ変化して必ずしも一定せず、偏荷重
に耐えるための過剰強度が強いられ、いきおいジヤツキ
が高価かつ重址物にならざるを得なかつだのである、 本発明は以上の欠点を解決するべく種々検討を加えた結
果得られたもので、その要旨とするところは、下部アー
ムの歯車保合部の歯車の形状あるいは下部連結ビンのピ
ン受穴に変化をもたせ、」二連した無荷重状態では正常
な両市の噛合い状態を保持し、自動車ボデーをジヤツキ
アップする偏荷重状態では歯車間の噛合いがはずれるか
又は緩くなってガタが大きくなるようにした点にある。
以下、図面によって本発明を具体的に説明する。
まず、歯ifの形状に工夫を加えた例について説明する
と、第2図のような煩Q’l 1mからなる平歯車の組
合せ、第3図のように歯車部の上部に無歯車部を設けた
もの、あるいはパックブツシュの大小を設けた歯車にし
たものが挙げられる。
と、第2図のような煩Q’l 1mからなる平歯車の組
合せ、第3図のように歯車部の上部に無歯車部を設けた
もの、あるいはパックブツシュの大小を設けた歯車にし
たものが挙げられる。
第1の例は、第2図に示すところで、下部アーム(8)
(9)の下端に取付ける歯1(を傾剰崗平歯車榊α→
とし、かつ一定限皮接」二の力がこの歯車にかかると矢
印で示すスフス1〜方向の力が生じて歯車間にガタが生
じるか又ははずれるように下部アーム側面にスラスト方
向から弾圧保持した構造である。
(9)の下端に取付ける歯1(を傾剰崗平歯車榊α→
とし、かつ一定限皮接」二の力がこの歯車にかかると矢
印で示すスフス1〜方向の力が生じて歯車間にガタが生
じるか又ははずれるように下部アーム側面にスラスト方
向から弾圧保持した構造である。
傾斜歯平歯+11 (+:) (+4の形状は一見複雑
なようであるが、プレス成形又は樹脂成形でよいので比
較的簡単である。
なようであるが、プレス成形又は樹脂成形でよいので比
較的簡単である。
第2の例は、第3図に示すところで、バンクグラフが下
シ上部アームと下部アームが接近した位fitから荷受
台(1)が自動+l(ボデーに当接する無荷重状態の開
き部分のみ歯車保合する歯車部0時とし、当接後の偏荷
重状態における部分は無保合の無歯軍部00とした部分
歯車0ηを設置したことを特徴とする。自動車の車種に
よってそのボデーと地面との距離は異なるが、通常ジヤ
ツキ荷受台が車体に接し、偏荷重がかかυはじめる高さ
は約200鯖である。そこで、その高さに至るまでの無
荷重状態ではガタのない歯車部αυ00の保合で安定し
てジヤツキアップができ、それ以上の偏荷重のかかる状
態では歯車のない無歯車部a・Q・の部位となって、ボ
デーの傾斜に添ってジヤツキが無理なく傾斜首振シがで
きるようにしたのである。
シ上部アームと下部アームが接近した位fitから荷受
台(1)が自動+l(ボデーに当接する無荷重状態の開
き部分のみ歯車保合する歯車部0時とし、当接後の偏荷
重状態における部分は無保合の無歯軍部00とした部分
歯車0ηを設置したことを特徴とする。自動車の車種に
よってそのボデーと地面との距離は異なるが、通常ジヤ
ツキ荷受台が車体に接し、偏荷重がかかυはじめる高さ
は約200鯖である。そこで、その高さに至るまでの無
荷重状態ではガタのない歯車部αυ00の保合で安定し
てジヤツキアップができ、それ以上の偏荷重のかかる状
態では歯車のない無歯車部a・Q・の部位となって、ボ
デーの傾斜に添ってジヤツキが無理なく傾斜首振シがで
きるようにしたのである。
第6の例は、第2例のように歯車部と無歯車部とを明白
に分けることなく図示することは省略するが無荷重状態
で係合している歯車部から偏荷重状態で保合しようとす
る歯車部に向って歯車径を小さくするか、あるいは歯そ
のものを小さくした構造のものである。すなわち、下部
アームの下端に設ける歯車は無荷重状態における部分は
正常体金歯としてアームのふらつきを防止し、ジヤツキ
の荷受台が自動車ボデーに当接してジヤツキアームに偏
荷重がかかる偏荷重状態ではバツクフツシユの大きな保
合歯として、本発明の目的を達成している。
に分けることなく図示することは省略するが無荷重状態
で係合している歯車部から偏荷重状態で保合しようとす
る歯車部に向って歯車径を小さくするか、あるいは歯そ
のものを小さくした構造のものである。すなわち、下部
アームの下端に設ける歯車は無荷重状態における部分は
正常体金歯としてアームのふらつきを防止し、ジヤツキ
の荷受台が自動車ボデーに当接してジヤツキアームに偏
荷重がかかる偏荷重状態ではバツクフツシユの大きな保
合歯として、本発明の目的を達成している。
以」二の3例はいずれも、歯車の形状に特徴のあるもの
であるが、次に述べる例は下部アームの歯i1(部連結
ビン(+1)(+埠のビン受人に特徴をもたせて上記歯
+lLの変四と同じ作用をもたせるようにしたものであ
るっ それを第4の例として第4図に示すが、台座(3)に下
方に開くハの字形の2つの長大に)(J)で下部連結ビ
ン(1υ(1枠を支持し、ジヤツキの自重又は弾性力と
してのリレ屓コイルバネ(2+1又は仮バネ(イ)等の
弾性体で、下部アーム(8) (9)がねた状x<u
t’なわち無荷重状態では(−)のようにハの字形長穴
の」二部に連結ビンがきて歯車が噛合い、そして荷重が
かかる下部アームの起きた状態では、第4図(b)に示
すように長穴の下部に連結ピンがきて歯車の噛合いがは
ずれ、左右の下部アームが独立動作をする構造である。
であるが、次に述べる例は下部アームの歯i1(部連結
ビン(+1)(+埠のビン受人に特徴をもたせて上記歯
+lLの変四と同じ作用をもたせるようにしたものであ
るっ それを第4の例として第4図に示すが、台座(3)に下
方に開くハの字形の2つの長大に)(J)で下部連結ビ
ン(1υ(1枠を支持し、ジヤツキの自重又は弾性力と
してのリレ屓コイルバネ(2+1又は仮バネ(イ)等の
弾性体で、下部アーム(8) (9)がねた状x<u
t’なわち無荷重状態では(−)のようにハの字形長穴
の」二部に連結ビンがきて歯車が噛合い、そして荷重が
かかる下部アームの起きた状態では、第4図(b)に示
すように長穴の下部に連結ピンがきて歯車の噛合いがは
ずれ、左右の下部アームが独立動作をする構造である。
このような歯車部の係脱け、fP、4例のハの字形長穴
(イ)σ:によらなくとも、@5例どして第5図に示す
ようなバカ大器(社)又はバカ穴直径を長軸とする長大
を歯車部に設け、引張コイμばね(211で歯車係合さ
せる構造でも同様に作用する。この場合は引張コイルバ
ネ211が、第4例とちがって必要部材となる。
(イ)σ:によらなくとも、@5例どして第5図に示す
ようなバカ大器(社)又はバカ穴直径を長軸とする長大
を歯車部に設け、引張コイμばね(211で歯車係合さ
せる構造でも同様に作用する。この場合は引張コイルバ
ネ211が、第4例とちがって必要部材となる。
歯車部Q〜の歯車ピッチは、ジヤツキを正常な状態で使
用した時には歯車の噛合いがずれても次の山に噛合わな
い程度に選定すれば、ジヤツキを元に降したときに歯車
の噛合いも元に戻る。しかし、異常使用の場合、すなわ
ち、歯車の噛合いが完全にはずれてしまい、下部アーム
の傾斜角が大となれば、歯車部の噛合いが戻る際に一山
ずれることがある。このような場合も下部アームが降下
したとき自動的に元の状態に復帰させるために、第6図
(a)に示すように台座(3)の両側に凸部@(ハ)を
設けて下部アーム(8) (9)を下から受けて歯車部
(1Gの噛合いを修正するか、第6図(b)のように台
座凸部(ハ)暖に加えて下部アーム側にも下部アーム凸
部■■を設けて同様の修正をする。
用した時には歯車の噛合いがずれても次の山に噛合わな
い程度に選定すれば、ジヤツキを元に降したときに歯車
の噛合いも元に戻る。しかし、異常使用の場合、すなわ
ち、歯車の噛合いが完全にはずれてしまい、下部アーム
の傾斜角が大となれば、歯車部の噛合いが戻る際に一山
ずれることがある。このような場合も下部アームが降下
したとき自動的に元の状態に復帰させるために、第6図
(a)に示すように台座(3)の両側に凸部@(ハ)を
設けて下部アーム(8) (9)を下から受けて歯車部
(1Gの噛合いを修正するか、第6図(b)のように台
座凸部(ハ)暖に加えて下部アーム側にも下部アーム凸
部■■を設けて同様の修正をする。
本発明は以上詳述したような構造にしたために、比較的
簡単な歯車部の改造によって無負荷時の安定した上下動
が約束され、かつ負荷時の偏荷重によるジヤツキの破損
が防11二でき、必要以上の強度を要しなくなるので、
ジヤツキの軽量化、低コスト化が実現できる効果かえら
れたのである。
簡単な歯車部の改造によって無負荷時の安定した上下動
が約束され、かつ負荷時の偏荷重によるジヤツキの破損
が防11二でき、必要以上の強度を要しなくなるので、
ジヤツキの軽量化、低コスト化が実現できる効果かえら
れたのである。
第1図は全体斜視図、第2〜5図は下部アームの歯車保
合部構造を示す実施例図で、第2図は歯4【の斜視図、
第3〜4図(a) (b)及び第5図は側面図である。 第6図(a) (11)は歯車の噛合い保合復帰のだめ
の凸部を示す川面図である。 (1) 荷受台 <2) 1部アー人取
付金具(3) 台座 (4)、(5)
ネジ棒受((1)、(7) −に1部アーム
(茅))、(9) 下部アーム0Oネジ棒
(1υ、(1カ 下部連結ピンH,(lゆ 傾斜歯平
歯車 OQ 歯it部00 無歯車部
0η 部分歯車… 凸字形台座長穴 t211 引
張コイルばね唖 バカ穴 (至)板バネ 以 上
合部構造を示す実施例図で、第2図は歯4【の斜視図、
第3〜4図(a) (b)及び第5図は側面図である。 第6図(a) (11)は歯車の噛合い保合復帰のだめ
の凸部を示す川面図である。 (1) 荷受台 <2) 1部アー人取
付金具(3) 台座 (4)、(5)
ネジ棒受((1)、(7) −に1部アーム
(茅))、(9) 下部アーム0Oネジ棒
(1υ、(1カ 下部連結ピンH,(lゆ 傾斜歯平
歯車 OQ 歯it部00 無歯車部
0η 部分歯車… 凸字形台座長穴 t211 引
張コイルばね唖 バカ穴 (至)板バネ 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 12木の上部アームと2本の下部アームとネジ棒とをパ
ンタグラフ型に形成してなるジヤツキの台座に下部アー
ムを歯車係合してなるジヤツキにおいて、下部アームの
下端に設けた歯車間の噛合い部が荷受台が自動車ポデー
に当接するまでの無荷重状態では正常な噛合い状態を保
持し、当接後の偏荷重状態では前記歯車間の噛合いが外
れるか又はガタが大きくなる様形成してなる自動車用パ
ンタグラフ型ジヤツキ 2 下部アームの下端に設けた歯車は、軸方向に傾斜を
つけた傾斜歯平歯車の噛合であり、かつ歯車を下部アー
ム側面にスラスト方向から弾圧保持してなる特許請求の
範囲第1項記載の自動車用パンタグラフ型ジヤツキ。 3 下部アームの下端に設けた歯車は、無荷重状態にお
ける部分のみ係合し、当接後の偏荷重域においては無歯
車無保合とした部分歯車である特許請求の範囲第1項記
載の自動車用パンタグラフ型ジヤツキ。 4 下部アームの下端に設けた歯車は、無荷重状態にお
ける部分を正常保合歯とし、当接後の偏荷重状態におけ
るt″ni分をバックラッシュの大きな保合歯としてな
る特許請求の範囲第1項記載の自動車用パンタグラフ型
ジヤツキ。 5 下部アームの下端に設□けた歯車は、台座に設けた
下方に開くハの字形の長穴で下部連結ピンを支持し、ジ
ヤツキの自重又は弾性力で噛合い係合してなる特許請求
の範囲第1項記載の自動車用パンタグフッ型ジヤツキ。 6 下部アームの下端に設けた歯車は、歯車側に設けた
への字形の長穴又はその長穴の長径を直径とするバカ穴
とし、下部連結ピンで台座に支持し、ジヤツキの自重又
は弾性力で噛合い係合してなる特許請求の範囲第1項記
載の自動車用パンタグラフ型ジヤツキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18589981A JPS5889593A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 自動車用パンタグラフ型ジヤツキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18589981A JPS5889593A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 自動車用パンタグラフ型ジヤツキ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889593A true JPS5889593A (ja) | 1983-05-27 |
Family
ID=16178823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18589981A Pending JPS5889593A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 自動車用パンタグラフ型ジヤツキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5889593A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0648302U (ja) * | 1992-11-24 | 1994-06-28 | 竹内工業株式會社 | パンタグラフジャッキのばね式アームカラー |
| JP2001316084A (ja) * | 2000-05-09 | 2001-11-13 | Riken Kaki Kogyo Kk | パンタグラフ式ジャッキ |
| KR100793889B1 (ko) | 2006-08-21 | 2008-01-15 | 현대자동차주식회사 | 잭 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS557158A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-18 | Aisin Seiki | Pantograph type jack |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP18589981A patent/JPS5889593A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS557158A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-18 | Aisin Seiki | Pantograph type jack |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0648302U (ja) * | 1992-11-24 | 1994-06-28 | 竹内工業株式會社 | パンタグラフジャッキのばね式アームカラー |
| JP2001316084A (ja) * | 2000-05-09 | 2001-11-13 | Riken Kaki Kogyo Kk | パンタグラフ式ジャッキ |
| KR100793889B1 (ko) | 2006-08-21 | 2008-01-15 | 현대자동차주식회사 | 잭 |
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