JPS5890225A - 情報処理装置の電源供給方式 - Google Patents
情報処理装置の電源供給方式Info
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- JPS5890225A JPS5890225A JP56189508A JP18950881A JPS5890225A JP S5890225 A JPS5890225 A JP S5890225A JP 56189508 A JP56189508 A JP 56189508A JP 18950881 A JP18950881 A JP 18950881A JP S5890225 A JPS5890225 A JP S5890225A
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- Japan
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- peripheral device
- circuit
- power supply
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
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- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は計算機本体にプリンタ、カセットインターフェ
ース等を備えた周辺装置を接続して使用できる情報処理
装置に於ける電源供給方式に関するものである。
ース等を備えた周辺装置を接続して使用できる情報処理
装置に於ける電源供給方式に関するものである。
従来、携帯型プログラム計算機は第1図に示すように、
プリンタ2(或いはカセットインターンエース)等を内
蔵した周辺装置3に着脱自在に装着され、種々の目的に
応じて秤々の態様で使用されている。
プリンタ2(或いはカセットインターンエース)等を内
蔵した周辺装置3に着脱自在に装着され、種々の目的に
応じて秤々の態様で使用されている。
しかし、従来上記計算機本体1と周辺装置3の各電源回
路は個別に設けられ、それぞれ独立して動作されている
為、いずれか一方の機器が電池の消耗等に」:って機能
が停止すると他の機器の機能にまで悪影響を与え、全体
のシステムとして所望の目的を達成でき外いという欠点
があり、しかも双方の機器に於ける電源の有効活用が計
られないという問題があった。
路は個別に設けられ、それぞれ独立して動作されている
為、いずれか一方の機器が電池の消耗等に」:って機能
が停止すると他の機器の機能にまで悪影響を与え、全体
のシステムとして所望の目的を達成でき外いという欠点
があり、しかも双方の機器に於ける電源の有効活用が計
られないという問題があった。
本発明は−に記従来の情報処理装J、qtの電源供給方
式に於ける諸問題点に鑑みてなされたものである。
式に於ける諸問題点に鑑みてなされたものである。
即ち、その目的とするところは、通常プリンタ、カセッ
トインターフェース等を内蔵する周辺装置の電源容量は
、計算機本体のそれに比べて大きいことに鑑み、周辺装
置の電源を計算機本体(電池電圧の低下時など)に有効
に活用できるようにすることである。寸だ、定電圧回路
を計算機本体と周辺装置とに共用させることである。つ
すり、計算機本体でイqられる定電圧電源を周辺装置の
所定■ の回路部分(ROM、/、等)に供給すること1でよシ
回路構成を簡略化し、安価な装置を提供することである
。
トインターフェース等を内蔵する周辺装置の電源容量は
、計算機本体のそれに比べて大きいことに鑑み、周辺装
置の電源を計算機本体(電池電圧の低下時など)に有効
に活用できるようにすることである。寸だ、定電圧回路
を計算機本体と周辺装置とに共用させることである。つ
すり、計算機本体でイqられる定電圧電源を周辺装置の
所定■ の回路部分(ROM、/、等)に供給すること1でよシ
回路構成を簡略化し、安価な装置を提供することである
。
以下、本発明の一実施例を図面に従って説明する。
第2図は本発明に使用される計算機本体に一例の外観図
を表わす。図に於て、4は計算機本体、5はキーユニッ
トで、文字表カギ−6及び数字人力キー7等より成る。
を表わす。図に於て、4は計算機本体、5はキーユニッ
トで、文字表カギ−6及び数字人力キー7等より成る。
8はドツトツー・リックスの液晶表示装置よりなる表示
部である。計算機本体内には電源回路や電池が内蔵され
、第1図に示す如きプリンタやカセットインターンエー
スを内蔵した周辺装置に着脱自在に装着できるように構
成される。
部である。計算機本体内には電源回路や電池が内蔵され
、第1図に示す如きプリンタやカセットインターンエー
スを内蔵した周辺装置に着脱自在に装着できるように構
成される。
以下、計算機本体の具体的なシステム構成の一例を第3
図のブロック図に基づいて、丑だ周辺装置のシステム構
成の一例を第4図及び第5図のブロック図に基づいて説
明する。まず、第3図に於て、9は液晶表示素子(LC
D)よシなる表示部であり、表示駆動回路10によって
文字表示寸だはシンボルセグメントの点灯を制御する。
図のブロック図に基づいて、丑だ周辺装置のシステム構
成の一例を第4図及び第5図のブロック図に基づいて説
明する。まず、第3図に於て、9は液晶表示素子(LC
D)よシなる表示部であり、表示駆動回路10によって
文字表示寸だはシンボルセグメントの点灯を制御する。
11は12よりキーストローブ信−弓−[ぐSが入力さ
れ、キIJターン信号[ぐRがマイクログロ十ッザユニ
ット13へ出力される。i /J 、 、’l 5はリ
ード・ライトメモリーであり、各イΦレジスタやフラグ
或いはプログラム等が記憶される。1.G、’!7はリ
ード・オンリー・メモリーであり、プ「1グラノ・を実
行するインタープリタ−やその仙の制御用プログラムが
予め記憶されている。] 8&j:RAMI 4 、
] 5やROMP、6,1.7のメモリーのモジュー
ルとして接続するためのコネクタである。これらのメモ
リーはアドレスバス、データバス、 ?1IIJ 御用
ハスに■ 接続される。もボーI・12は入出力用ボートでアリ、
アドレスバス、テータバス、制御用バスに接続され、マ
イクロプロセノザユニソト13 K対してインターンエ
ースを行う。20はブザー音発音体であり、発音体駆動
回路2Jによって駆動さ丁 れる。23は時計回路である。もボート12はこれらの
入出力装置にKJ I、て倍音の入出力を行う〇つまり
キー人力装置11に対しストローブ信号を−出力し、時
計回路23に対し、時刻データの入出力を行左い、駆動
回路21に対して駆動信号を出力する。19は外部にデ
ータレコーダやプリンタ等の入出力装置や拡張メモリー
を接続するだめのコネクタである。なお、マイクロプロ
セッザユニット13は表示駆動制御回路10へ周期信号
HAN と表示の / 信号D I s pを出力し、まだ表
FF 承部9へはバックプレート信号Ho〜7を出力する。表
示駆動制御回路10は表示部9の各セグメントに対応し
た表示用メモリーを内蔵しておフ、各ビットが対応して
いる。つまり、表示パターンに対応したビットパターン
を書込むことにより、所望の文字やシンボルの表示が行
われる。
れ、キIJターン信号[ぐRがマイクログロ十ッザユニ
ット13へ出力される。i /J 、 、’l 5はリ
ード・ライトメモリーであり、各イΦレジスタやフラグ
或いはプログラム等が記憶される。1.G、’!7はリ
ード・オンリー・メモリーであり、プ「1グラノ・を実
行するインタープリタ−やその仙の制御用プログラムが
予め記憶されている。] 8&j:RAMI 4 、
] 5やROMP、6,1.7のメモリーのモジュー
ルとして接続するためのコネクタである。これらのメモ
リーはアドレスバス、データバス、 ?1IIJ 御用
ハスに■ 接続される。もボーI・12は入出力用ボートでアリ、
アドレスバス、テータバス、制御用バスに接続され、マ
イクロプロセノザユニソト13 K対してインターンエ
ースを行う。20はブザー音発音体であり、発音体駆動
回路2Jによって駆動さ丁 れる。23は時計回路である。もボート12はこれらの
入出力装置にKJ I、て倍音の入出力を行う〇つまり
キー人力装置11に対しストローブ信号を−出力し、時
計回路23に対し、時刻データの入出力を行左い、駆動
回路21に対して駆動信号を出力する。19は外部にデ
ータレコーダやプリンタ等の入出力装置や拡張メモリー
を接続するだめのコネクタである。なお、マイクロプロ
セッザユニット13は表示駆動制御回路10へ周期信号
HAN と表示の / 信号D I s pを出力し、まだ表
FF 承部9へはバックプレート信号Ho〜7を出力する。表
示駆動制御回路10は表示部9の各セグメントに対応し
た表示用メモリーを内蔵しておフ、各ビットが対応して
いる。つまり、表示パターンに対応したビットパターン
を書込むことにより、所望の文字やシンボルの表示が行
われる。
次に本発明に係る周辺装置の一例のシステム構成を第4
図及び第5図に基づいて説明する。図に於て、アドレス
バス、データバス、制御用バス。
図及び第5図に基づいて説明する。図に於て、アドレス
バス、データバス、制御用バス。
CMT−IN、CMT−OUTの信号の各ラインが前述
した第3図のコネクタCN2(19)によって計算機本
体と接続される。CMT=INはテープレコーダを再生
状態にすることによってインターフェース回路33から
得られるシリアル・データであり、CMT−OUTiJ
:インターフェース回路33へ出力するシリアルデータ
である。リレー34..3511dリレーで、テープレ
コーダのリモート端子のON1FF 制御をする為のもので、ドライバー36.37はその駆
動回路である。32はプリンタであシ、Xモータ、Xモ
ータの駆動信号S1、ペンアップダウンを行うソレノイ
ドの駆動信号S2が入力され、丑だ色検出信号S3が出
力される。ドライバー■ 38.39はこれらの駆動回路である。もボート30は
計算機本体よりコネクタCN2(第3図参照)ヲ介して
アドレスバス、データバス、制御用バスに接続される。
した第3図のコネクタCN2(19)によって計算機本
体と接続される。CMT=INはテープレコーダを再生
状態にすることによってインターフェース回路33から
得られるシリアル・データであり、CMT−OUTiJ
:インターフェース回路33へ出力するシリアルデータ
である。リレー34..3511dリレーで、テープレ
コーダのリモート端子のON1FF 制御をする為のもので、ドライバー36.37はその駆
動回路である。32はプリンタであシ、Xモータ、Xモ
ータの駆動信号S1、ペンアップダウンを行うソレノイ
ドの駆動信号S2が入力され、丑だ色検出信号S3が出
力される。ドライバー■ 38.39はこれらの駆動回路である。もボート30は
計算機本体よりコネクタCN2(第3図参照)ヲ介して
アドレスバス、データバス、制御用バスに接続される。
31はリード・オンリー・メそり−で周辺装置(プリン
タあるいはカセットインターフェース等)の判御用プロ
グラムが格納されている。
タあるいはカセットインターフェース等)の判御用プロ
グラムが格納されている。
第5図は周辺装置に設けられる電源回路部を表わi〜、
40は2次電池(例えば、Ni−Cd単3電池5本)で
ある。41は2次電池40の電池電圧の低下をチェック
するためのチェック回路で、そ■ の検出信号はもボート30(第4図)に入力されている
。従って、例えばユーザーが計算機本体のRAM(第3
図のRAM 14. 、1.5 )に格納しだプログラ
ムの実行に5にって、この周辺装置(プリンク−等)を
使用する際に電池電圧のチェックを行う。その結果異常
であれば計算機本体はその旨をエラーとして表示する。
40は2次電池(例えば、Ni−Cd単3電池5本)で
ある。41は2次電池40の電池電圧の低下をチェック
するためのチェック回路で、そ■ の検出信号はもボート30(第4図)に入力されている
。従って、例えばユーザーが計算機本体のRAM(第3
図のRAM 14. 、1.5 )に格納しだプログラ
ムの実行に5にって、この周辺装置(プリンク−等)を
使用する際に電池電圧のチェックを行う。その結果異常
であれば計算機本体はその旨をエラーとして表示する。
第6図はとくに計算機本体Aと周辺装置Bとの電源回路
構成の関係を示している。即ち、計算機本体Aには1次
電池50と定電圧回路51が内蔵されており、定電圧化
された電圧ばVccとして計算機本体内のMPU、RA
、ROM等(第3図の13〜17に相当)(以下、CP
Uと略称する。)■ と4ボート(第3図の12に相当)等(52で示す。)
計算機本体内のすべてに電源供給がなされる。周辺装置
Bに計算機本体Aを装着している■ 状態では、Vcc電源は周辺装置の4ボート及びROM
53 (第4図の30.31に相当)にも供給される。
構成の関係を示している。即ち、計算機本体Aには1次
電池50と定電圧回路51が内蔵されており、定電圧化
された電圧ばVccとして計算機本体内のMPU、RA
、ROM等(第3図の13〜17に相当)(以下、CP
Uと略称する。)■ と4ボート(第3図の12に相当)等(52で示す。)
計算機本体内のすべてに電源供給がなされる。周辺装置
Bに計算機本体Aを装着している■ 状態では、Vcc電源は周辺装置の4ボート及びROM
53 (第4図の30.31に相当)にも供給される。
周辺装置Bのプリンタ54やカセッインターフェースC
MTやリモート回路55の電源に1:周辺袋j1ν1に
内蔵されている2次電41ノ1より供給される。本体側
Aの電fll!、 5 (]電圧が低下している搗介幻
フ゛イオードD1を介1−で周辺装置Bの電源が本体側
へへ(Jl、給される。71−/こACアダプターは計
算機本体A及び周辺装置Bのいずれにも使用することが
できる。アダプター釘1:木休Aに使用した場合Cに本
体側の電源として供給さJ]るが、周辺袋f5 Bに使
用j〜/ζ場合i:Acアダプターの41.H力電圧が
本体$1!l Aの電池電圧より多少高いプこめ、周辺
装置Bと本体計算機Aの両方に電源供給が行われる。
MTやリモート回路55の電源に1:周辺袋j1ν1に
内蔵されている2次電41ノ1より供給される。本体側
Aの電fll!、 5 (]電圧が低下している搗介幻
フ゛イオードD1を介1−で周辺装置Bの電源が本体側
へへ(Jl、給される。71−/こACアダプターは計
算機本体A及び周辺装置Bのいずれにも使用することが
できる。アダプター釘1:木休Aに使用した場合Cに本
体側の電源として供給さJ]るが、周辺袋f5 Bに使
用j〜/ζ場合i:Acアダプターの41.H力電圧が
本体$1!l Aの電池電圧より多少高いプこめ、周辺
装置Bと本体計算機Aの両方に電源供給が行われる。
このように、周辺装置Bで必要な一部(例えば、招ボー
ト、ROM宿−)の定電圧?Ij源を計算機本体Aから
供給する様にし、・1だ場合によって計算機本体への電
源を周辺装置Bから供給するようにし、周辺装置131
1υの電源回路の簡略化ならびに計算機本体個人の電池
が消lLシても周辺装置B側から電源が供給される。川
だ電池電源電圧の変動が■ 。
ト、ROM宿−)の定電圧?Ij源を計算機本体Aから
供給する様にし、・1だ場合によって計算機本体への電
源を周辺装置Bから供給するようにし、周辺装置131
1υの電源回路の簡略化ならびに計算機本体個人の電池
が消lLシても周辺装置B側から電源が供給される。川
だ電池電源電圧の変動が■ 。
悪影響を及ぼすもホード、ROM、CPU等については
定電圧回路を介1−て定電f’F、 ’if、n源を供
給でき、しかも計算機本体側のみに定電圧回路を設けて
おけばよく、周辺装置での定電圧回路を省略でき、電源
回路の簡略化が図れる。
定電圧回路を介1−て定電f’F、 ’if、n源を供
給でき、しかも計算機本体側のみに定電圧回路を設けて
おけばよく、周辺装置での定電圧回路を省略でき、電源
回路の簡略化が図れる。
以上説明したように本発明によれば、周辺装置に於ける
電源回路のfiil略化が計られ、寸だ計算機本体側の
電池が消耗などにより変動しても周辺装置から供給でき
るので、計算機本体及び装置との間の電源利用の有効活
用が計れるなどの利点がある0
電源回路のfiil略化が計られ、寸だ計算機本体側の
電池が消耗などにより変動しても周辺装置から供給でき
るので、計算機本体及び装置との間の電源利用の有効活
用が計れるなどの利点がある0
第1図はプリンタ、カセットインターフェース等を内蔵
した周辺装置に装着した携帯型プログラム計算機を示す
外観図、第2図は本発明に使用される計算機本体の一例
の外観図、第3図は同計算機本体の具体的なシステム構
成の一例を示すブロック図、第4図及び第5図は周辺装
置の具体的なシステム構成を示すブロック図、第6図は
計算機本体と周辺装置の電源回路構成を示す図である。 図中、1,4.計算機本体、2:プリンタ、3:周辺装
置、5.11:キー人力装置、8:表示部、12:′/
6ボート、13 マイクログロセソザユニソト、1.4
.15:RAM116.17:1・、31:ROM、3
2 プリンタ装置、4o:電源回路、50:計算機本
体側電池、51:定電圧回路、5G 周辺装置1111
電池
した周辺装置に装着した携帯型プログラム計算機を示す
外観図、第2図は本発明に使用される計算機本体の一例
の外観図、第3図は同計算機本体の具体的なシステム構
成の一例を示すブロック図、第4図及び第5図は周辺装
置の具体的なシステム構成を示すブロック図、第6図は
計算機本体と周辺装置の電源回路構成を示す図である。 図中、1,4.計算機本体、2:プリンタ、3:周辺装
置、5.11:キー人力装置、8:表示部、12:′/
6ボート、13 マイクログロセソザユニソト、1.4
.15:RAM116.17:1・、31:ROM、3
2 プリンタ装置、4o:電源回路、50:計算機本
体側電池、51:定電圧回路、5G 周辺装置1111
電池
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、計算機本体にプリンタ、カセットインターフェース
等を備えだ周辺装置を接続して使用する情報処理装置に
於て、 上記周辺装置側の電源電圧を計算機本体へ供給すると共
に、計算機本体内で得られる定電圧電源を上記周辺装置
の所定回路部分へ供給する様にしたことを特徴とする情
報処理装置の電源供給方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56189508A JPS5890225A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 情報処理装置の電源供給方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56189508A JPS5890225A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 情報処理装置の電源供給方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890225A true JPS5890225A (ja) | 1983-05-28 |
| JPH0123803B2 JPH0123803B2 (ja) | 1989-05-09 |
Family
ID=16242437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56189508A Granted JPS5890225A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 情報処理装置の電源供給方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890225A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61218326A (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-27 | 富士通株式会社 | 分離型ポ−タブル情報処理装置の電源供給方式 |
| JPS63228205A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-22 | Sharp Corp | 電源制御方式 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01174806U (ja) * | 1988-05-31 | 1989-12-12 |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP56189508A patent/JPS5890225A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61218326A (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-27 | 富士通株式会社 | 分離型ポ−タブル情報処理装置の電源供給方式 |
| JPS63228205A (ja) * | 1987-03-17 | 1988-09-22 | Sharp Corp | 電源制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0123803B2 (ja) | 1989-05-09 |
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