JPS5891678A - 半導体装置およびその製造方法 - Google Patents
半導体装置およびその製造方法Info
- Publication number
- JPS5891678A JPS5891678A JP56190319A JP19031981A JPS5891678A JP S5891678 A JPS5891678 A JP S5891678A JP 56190319 A JP56190319 A JP 56190319A JP 19031981 A JP19031981 A JP 19031981A JP S5891678 A JPS5891678 A JP S5891678A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate electrode
- source
- film
- semiconductor layer
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
Landscapes
- Thin Film Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はII3縁基板基板上成されてなる半導体装置お
よびその製造方法に関するものである0仁のような装置
では808(Ijl 11com−5sa−Qapp−
hire )が代表的であるので以下SO8で説明する
が、別に808に限らす0紋M−80I(8111co
■−on−Insulator) についても同じこ
とが言える。
よびその製造方法に関するものである0仁のような装置
では808(Ijl 11com−5sa−Qapp−
hire )が代表的であるので以下SO8で説明する
が、別に808に限らす0紋M−80I(8111co
■−on−Insulator) についても同じこ
とが言える。
現在80Sでは8i膜厚はしだいに薄くなりつつある。
これは菓子の微細化という点から、ゲート電極トソース
、ドレインのオーバーラツプを減らせることや段差が小
さくなり配線の皺切れが少な(なる等の利点が生ずるた
めである。
、ドレインのオーバーラツプを減らせることや段差が小
さくなり配線の皺切れが少な(なる等の利点が生ずるた
めである。
ところか8i膜厚を減少させていくと厚い場合と比べて
、総不純物量を同じにすると移動度の不純物濃度依存性
のため抵抗が増加するという不利が生ずる0第1図はリ
ンを総不純物量一定(7×11011a″)の条件て8
1mKにドーピングした場合の81膜厚に対するシート
抵抗の変化を示したものである。総不純物量一定である
が膜厚1μmの場合に対して、膜厚Q、2μmの場合は
シート抵抗が2.8倍にも増加してし奮うことが明らか
である・そこで不純物atを上げてシート抵抗の増加を
おさえるという対策が従来性なわれていたが、当然飽和
濃度以上上げることはできず、また濃度が上がると移動
度が低下する◎さらにはあまり表面饋度が高いと配線金
属との間てコンタクト不良が生じやすくなる。
、総不純物量を同じにすると移動度の不純物濃度依存性
のため抵抗が増加するという不利が生ずる0第1図はリ
ンを総不純物量一定(7×11011a″)の条件て8
1mKにドーピングした場合の81膜厚に対するシート
抵抗の変化を示したものである。総不純物量一定である
が膜厚1μmの場合に対して、膜厚Q、2μmの場合は
シート抵抗が2.8倍にも増加してし奮うことが明らか
である・そこで不純物atを上げてシート抵抗の増加を
おさえるという対策が従来性なわれていたが、当然飽和
濃度以上上げることはできず、また濃度が上がると移動
度が低下する◎さらにはあまり表面饋度が高いと配線金
属との間てコンタクト不良が生じやすくなる。
また5OICおいて第2図に示すような浅い拡散層3と
深い拡散層4をくみあわせて、ゲート電極1とのオーバ
ーラツプを減らしし小も拡散層のシート抵抗を下げると
いうバルクトランジスタで従来採用されている構造をと
ることもできる。しかしこの構造では拡散層の底面とサ
ファイア基板6とがすべて接している構造と比べて拡散
層3とチャネル部分5の間の接触面積が大きいため拡散
層3とチャネル部5との間のリーク電流が増加してしま
う〇 以上説明したように従来の808トランジスタ(では旧
膜を薄くしたとき・の拡散層のシート抵抗の増加をおさ
えられなかつた〇 本発明の目的は上記のような欠点を除去する半導体装置
およびその製造方法を提供することにある。
深い拡散層4をくみあわせて、ゲート電極1とのオーバ
ーラツプを減らしし小も拡散層のシート抵抗を下げると
いうバルクトランジスタで従来採用されている構造をと
ることもできる。しかしこの構造では拡散層の底面とサ
ファイア基板6とがすべて接している構造と比べて拡散
層3とチャネル部分5の間の接触面積が大きいため拡散
層3とチャネル部5との間のリーク電流が増加してしま
う〇 以上説明したように従来の808トランジスタ(では旧
膜を薄くしたとき・の拡散層のシート抵抗の増加をおさ
えられなかつた〇 本発明の目的は上記のような欠点を除去する半導体装置
およびその製造方法を提供することにある。
本発明によれば絶縁基板上に形成されてなる絶縁ゲー[
1電界効果トランジスタにおいて、少くともゲート電極
下の半導体膜の厚さが該ゲート電極下以外の場所の半導
体膜より薄く構成されている半導体装置が得られる〇 さらに本発明によれば上記トランジスタを構成する半導
体膜のうち少くともチャネルとなるべ会部分を選択的に
酸化し、形成された酸化膜を除去することにより上記部
分の半導体膜厚をうずくする半導体装置の製造方法が得
られる。
1電界効果トランジスタにおいて、少くともゲート電極
下の半導体膜の厚さが該ゲート電極下以外の場所の半導
体膜より薄く構成されている半導体装置が得られる〇 さらに本発明によれば上記トランジスタを構成する半導
体膜のうち少くともチャネルとなるべ会部分を選択的に
酸化し、形成された酸化膜を除去することにより上記部
分の半導体膜厚をうずくする半導体装置の製造方法が得
られる。
以下本発明の効果を実施例を用いて説明する。
第3図は本発明の構造を有するnチャネル808MO8
)ランジスタの模式的断面図である。本発明の特徴は[
3図に示すようにチャネル部分2と拡散層3の一部のシ
リコン膜厚を薄くすることである。この実施例では製造
プロセスに投入する前のシリコン膜厚は(18μmであ
り、上記チャネル部分及び拡散層の一部のシリコン膜厚
は0.2x@である0その境界ではシリコン膜厚は徐々
に変化している。
)ランジスタの模式的断面図である。本発明の特徴は[
3図に示すようにチャネル部分2と拡散層3の一部のシ
リコン膜厚を薄くすることである。この実施例では製造
プロセスに投入する前のシリコン膜厚は(18μmであ
り、上記チャネル部分及び拡散層の一部のシリコン膜厚
は0.2x@である0その境界ではシリコン膜厚は徐々
に変化している。
このよ−うな構造をとればゲート電極4と拡散層3との
オーバーラツプは、全体が薄いシリコン膜で構成された
従来構造のsos t−ランジスタと同じにするこを
が可能で゛ある0また該従来構造の欠点であった拡散層
のシート抵抗が高いという点も本構造の拡散層3のシリ
コン膜厚が十分厚いため解消される0即ちシリコン膜の
薄い部分への拡散層3を形成するための不純物ドープ七
は別に、コンタクトホール(シリコン酸化膜5の開孔部
)からシート抵抗を1げるための不純物ドープを行うこ
とがバルクトランジスタの場合と同様に有効となるから
である。第4図に上記拡散層3を形成するための砒素の
イオン注入(加速電圧100KeV。
オーバーラツプは、全体が薄いシリコン膜で構成された
従来構造のsos t−ランジスタと同じにするこを
が可能で゛ある0また該従来構造の欠点であった拡散層
のシート抵抗が高いという点も本構造の拡散層3のシリ
コン膜厚が十分厚いため解消される0即ちシリコン膜の
薄い部分への拡散層3を形成するための不純物ドープ七
は別に、コンタクトホール(シリコン酸化膜5の開孔部
)からシート抵抗を1げるための不純物ドープを行うこ
とがバルクトランジスタの場合と同様に有効となるから
である。第4図に上記拡散層3を形成するための砒素の
イオン注入(加速電圧100KeV。
ドーズ量5XlO”襲国−冨)とシート抵婢を下げるた
めのリンのイオン注入(加速電圧90 K e V s
ドーズ量7 X IQ”a+−りを行なったときの
シリコン膜厚に対するシート抵抗の変化を示す。0.8
μm ではQ、2j1mに比ベシート抵抗は43チに低
下して方法でH造することができる。亀5glは本発明
の半導体装置の製造方法を説明するための図で、(a)
〜(f)は主要工程に怠ける半導体装置の模式的断面図
である◇先ずサファイア基板l上のパターニングされた
厚さ08jmのシリコン膜2の表面に熱酸化でうすい酸
化M3を形成する〔(ロ)図30次にゲート電極を形成
すべき部分及びその周辺を除いてシリコン窒化膜(以下
窒・化膜と略す)4でカバーL、((b)図〕、酸化す
る〔(C)図〕。形成する熱酸化膜5の鰺さは1.33
μmとする。 この工程で酸化膜5の直下のシリコン編
2の厚さは02声mに減少する。次に窒化膜4、配化j
13.5をすべて除去し、ゲート線化W&6を熱酸化で
形成しチャネルドープを行なう〔(−図〕0この場合シ
リコン膜2に段差が生じるが、選択酸化で形成されたゆ
るやかなR差なのでその上を配線が過っても段切れはほ
とんど生じない0次に多結晶シリコン膜を気相成長法で
犀さα5μmだけ*秋し、パターニングを行なってゲー
ト電極7を形成する0その鹸砒素を加速電圧100Ke
V 、 ドーズ量5 x 1o11′an’−”の条
件でイオン注入し、活性化のための熱処理を行ない、ソ
ース、ドレイン拡散層8を形成する〔(e)図〕。そし
て気相成長法で8i0a膜10を堆積し、コンタクトホ
ールを上記ソース、ドレイン拡散層8及びゲート電極7
上に開孔する。その後シート抵抗低減のためリンを90
KeV、7 xlo 011の条件でイオン注入し、拡
散層9を形成する〔(f)図〕0コンタクトホール直下
のシリコン膜はゲート電極下のそれと比べてIIl、¥
#が4倍あるので、注入後の熱処理で、第4図を用いて
説明したようにシート抵抗は十分低下する。最後にアル
ミニウム膜を真空蒸着し、パターニングを行ない本発明
の半導体装置が完成する。
めのリンのイオン注入(加速電圧90 K e V s
ドーズ量7 X IQ”a+−りを行なったときの
シリコン膜厚に対するシート抵抗の変化を示す。0.8
μm ではQ、2j1mに比ベシート抵抗は43チに低
下して方法でH造することができる。亀5glは本発明
の半導体装置の製造方法を説明するための図で、(a)
〜(f)は主要工程に怠ける半導体装置の模式的断面図
である◇先ずサファイア基板l上のパターニングされた
厚さ08jmのシリコン膜2の表面に熱酸化でうすい酸
化M3を形成する〔(ロ)図30次にゲート電極を形成
すべき部分及びその周辺を除いてシリコン窒化膜(以下
窒・化膜と略す)4でカバーL、((b)図〕、酸化す
る〔(C)図〕。形成する熱酸化膜5の鰺さは1.33
μmとする。 この工程で酸化膜5の直下のシリコン編
2の厚さは02声mに減少する。次に窒化膜4、配化j
13.5をすべて除去し、ゲート線化W&6を熱酸化で
形成しチャネルドープを行なう〔(−図〕0この場合シ
リコン膜2に段差が生じるが、選択酸化で形成されたゆ
るやかなR差なのでその上を配線が過っても段切れはほ
とんど生じない0次に多結晶シリコン膜を気相成長法で
犀さα5μmだけ*秋し、パターニングを行なってゲー
ト電極7を形成する0その鹸砒素を加速電圧100Ke
V 、 ドーズ量5 x 1o11′an’−”の条
件でイオン注入し、活性化のための熱処理を行ない、ソ
ース、ドレイン拡散層8を形成する〔(e)図〕。そし
て気相成長法で8i0a膜10を堆積し、コンタクトホ
ールを上記ソース、ドレイン拡散層8及びゲート電極7
上に開孔する。その後シート抵抗低減のためリンを90
KeV、7 xlo 011の条件でイオン注入し、拡
散層9を形成する〔(f)図〕0コンタクトホール直下
のシリコン膜はゲート電極下のそれと比べてIIl、¥
#が4倍あるので、注入後の熱処理で、第4図を用いて
説明したようにシート抵抗は十分低下する。最後にアル
ミニウム膜を真空蒸着し、パターニングを行ない本発明
の半導体装置が完成する。
以上のように本発明によればシリコン膜かうすい場合の
利点であるソース、ドレイン拡散層とゲ:1
−ト電極のオーバーラツプが小さいという点と、シリコ
ン膜が厚い場合の利点であるソース、ドレイン拡散層の
シート抵抗が小さいという点を象ね備えた半導体装置が
得られる。
利点であるソース、ドレイン拡散層とゲ:1
−ト電極のオーバーラツプが小さいという点と、シリコ
ン膜が厚い場合の利点であるソース、ドレイン拡散層の
シート抵抗が小さいという点を象ね備えた半導体装置が
得られる。
第1図は異なるシリコン膜厚のSOSウェハに対してリ
ンを総不純物景一定の条件でドープしたときのシート抵
抗の変化を示すグラフである。 第2図はSO8の拡散層のシート抵抗を低下させるため
の従来構造のトランジスタの模式的断面図である。図中
の記号はそれぞれ以下のものを示している。 1:ゲート電極、 2:ゲート酸化膜、 3:浅い
ソース、ドレイン拡散層、 4:深いソース、ドレイ
ン拡散層、 5:チャネル部分、 6:サファイア
基板 第3図は本発明の一実施例の模式的断面図である0 図中の記号はそれぞれ以下のものを示している。 1:サファイア基板、 2:チャネル部分、3:ソー
ス、ドレイン拡散jL4:’ゲート鹸化膜、 5:ゲー
ト電極、 6:シリコン酸化膜、7:アルミニウム膜 第4mは本発明の一実施例で述べた砒素とリンの二重の
イオン注入について総不純物量を変えずシリコン膜厚を
変えてシート抵抗の変化を示した図である。 第5図は本発明の半導体装置の製造方法を説明するため
の図で、(a)〜(f)は主要工程における半導体装置
の模式的断面図であるall中の記号はそれ:シリコン
熱酸化膜、 4:シリコン窒化膜、5:厚いシリコン
熱酸化膜、 6:ゲート酸化膜、7:多結晶シリコン膜
、 8:砒素をドープしたソース、ドレイン拡散層、
9ニリンをドープしたソース、ドレイン拡散層、lO
:シリコン酸化膜、11ニアルミニウム膜 第1 図 シリコン膜厚Cpm ) gJz図 第40 シリコレ護7’J(/J乳)
ンを総不純物景一定の条件でドープしたときのシート抵
抗の変化を示すグラフである。 第2図はSO8の拡散層のシート抵抗を低下させるため
の従来構造のトランジスタの模式的断面図である。図中
の記号はそれぞれ以下のものを示している。 1:ゲート電極、 2:ゲート酸化膜、 3:浅い
ソース、ドレイン拡散層、 4:深いソース、ドレイ
ン拡散層、 5:チャネル部分、 6:サファイア
基板 第3図は本発明の一実施例の模式的断面図である0 図中の記号はそれぞれ以下のものを示している。 1:サファイア基板、 2:チャネル部分、3:ソー
ス、ドレイン拡散jL4:’ゲート鹸化膜、 5:ゲー
ト電極、 6:シリコン酸化膜、7:アルミニウム膜 第4mは本発明の一実施例で述べた砒素とリンの二重の
イオン注入について総不純物量を変えずシリコン膜厚を
変えてシート抵抗の変化を示した図である。 第5図は本発明の半導体装置の製造方法を説明するため
の図で、(a)〜(f)は主要工程における半導体装置
の模式的断面図であるall中の記号はそれ:シリコン
熱酸化膜、 4:シリコン窒化膜、5:厚いシリコン
熱酸化膜、 6:ゲート酸化膜、7:多結晶シリコン膜
、 8:砒素をドープしたソース、ドレイン拡散層、
9ニリンをドープしたソース、ドレイン拡散層、lO
:シリコン酸化膜、11ニアルミニウム膜 第1 図 シリコン膜厚Cpm ) gJz図 第40 シリコレ護7’J(/J乳)
Claims (2)
- (1) 絶縁基板上に形成されてなる絶縁ゲート薯電界
効果トランジスタにネいて少く楔もゲート電極下の半導
体膜の厚さが諌ゲート電極下以外の場所の半導体膜より
薄く構成されていることを特徴とする半導体装置0 - (2) 絶縁基板上に5titsれてなる絶縁ゲート
臘電界効果トランジスタEllいて皺トランジスタを構
成する半導体膜のうち少くともチャネルとなるべき部分
を選択的に酸化し、影威専れた酸化膜を除去することに
より上記部分の半導体膜を薄くすることを特徴とする半
導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56190319A JPS5891678A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 半導体装置およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56190319A JPS5891678A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 半導体装置およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891678A true JPS5891678A (ja) | 1983-05-31 |
Family
ID=16256187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56190319A Pending JPS5891678A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 半導体装置およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5891678A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5999772A (ja) * | 1982-11-29 | 1984-06-08 | Seiko Epson Corp | 薄膜トランジスタの製造方法 |
| JPS59205761A (ja) * | 1983-05-10 | 1984-11-21 | Seiko Epson Corp | 半導体装置の製造方法 |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP56190319A patent/JPS5891678A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5999772A (ja) * | 1982-11-29 | 1984-06-08 | Seiko Epson Corp | 薄膜トランジスタの製造方法 |
| JPS59205761A (ja) * | 1983-05-10 | 1984-11-21 | Seiko Epson Corp | 半導体装置の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0586673B2 (ja) | ||
| JPH058587B2 (ja) | ||
| JPS62162353A (ja) | Mos型半導体装置の製造方法 | |
| JP2504567B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH07153952A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS5891678A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| US20040169224A1 (en) | Semiconductor device and manufacturing method therefor | |
| JPH11121757A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JP2000208606A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| US5624866A (en) | Semiconductor device provided with trench element isolation film and method for fabricating the same | |
| JPS62229880A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS6197967A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH05114734A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH06252345A (ja) | 半導体集積回路の製造方法 | |
| JPS59168675A (ja) | 半導体装置の製法 | |
| JP2968548B2 (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPH04271166A (ja) | 相補型mos集積回路およびその製造方法 | |
| JPS59195869A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS59138377A (ja) | Misトランジスタ及びその製造方法 | |
| JP2705583B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6146984B2 (ja) | ||
| JPH01194335A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS60133755A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6211277A (ja) | 半導体集積回路の製造方法 | |
| JPH0554268B2 (ja) |