JPS5892010A - 位置制御方式 - Google Patents
位置制御方式Info
- Publication number
- JPS5892010A JPS5892010A JP18933281A JP18933281A JPS5892010A JP S5892010 A JPS5892010 A JP S5892010A JP 18933281 A JP18933281 A JP 18933281A JP 18933281 A JP18933281 A JP 18933281A JP S5892010 A JPS5892010 A JP S5892010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- integrator
- switch
- control system
- position control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D3/00—Control of position or direction
- G05D3/12—Control of position or direction using feedback
- G05D3/14—Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、比例型操作l!素を用い、制御対象の位置を
精密に閉ループ制御する位置制御方式に関し、さらに具
体的には、半導体製造工程におけるリソグラフィー装置
等において用いられる電歪素子を用いて0.1μm以上
の精度で位置決めを行なう微動装置の駆動制御方式に関
する。
精密に閉ループ制御する位置制御方式に関し、さらに具
体的には、半導体製造工程におけるリソグラフィー装置
等において用いられる電歪素子を用いて0.1μm以上
の精度で位置決めを行なう微動装置の駆動制御方式に関
する。
半導体製造工程における回路パターンの焼付は装置など
では0.1μm以上のn度でクエハ等の試料を精密に目
標とする位置に位置決め制御する技術が必要であシ、従
来は、友とえば、モータとネジ送シ機構とによって駆動
される粗動台と、電歪素子等によって数μm以下の微動
を行なう微動台を組合わせて実現している。上述の微動
台の駆動源としては、駆動電界に比例して伸縮する電歪
素子のほか、駆動電流に比例して変位する力っ9合い証
電磁力アクテユエータ等が用いられる。これらの駆動要
素を用いて閉ループ位置制御をする場合の従来構成例を
第1図を用いて説明する。電歪素子1の出力変位Xoは
位置検出器2によシ変位信号Vo として検出され、目
標位置信号V1との差が演算される。もし1両者に差が
生じていれば、その誤差信号は適当な増幅率を有する比
例増幅器3で増幅され九後、駆動回路41に介して電歪
素子1を上述の誤差が小となる方向に変位させる。この
制御方式は比例鳳であり、定常偏差、すなわち位置決め
誤差を生ずるため、f#密な位置決めが会費とされる場
合には積分器5を付加し比例積分製制御とする方式がと
られる。上述のように積分系を付加することによシ位置
決め精度は向上するものの、逆に、積分器の位相おくれ
のため応答がおそくな91位置決めに長い時間を要する
ようになる。すなわち、第2図(Jl)に示すように目
標値■1が時刻T・でステップ状に変化した場合1位置
偏差に比例した信号P・は同図(b)のごとく比的増幅
*aの飽和出力レベル1.0に達し、積分器5の出力I
s %同図(C)のごとく飽和レベル1.0にまで積分
される。電歪素子1が上述の両信号の和で駆動され目標
値に達するが、積分出力Ioは変位信号Voが時刻T、
において目標値を通シ過ぎてからようやく飽和レベル1
.0より減少を始めるため出力変位Voは目標値をはる
かに行き過ぎてから目標値に再び向い、結局振動的に目
標値に収束して行く、上述したように積分器5をループ
内に含むと目標値が急変した場合には積分器5が一度飽
和レベルにまで達してしまい、振動整定に時間を要する
ことが従来の比的積分制御系の欠点でろう次。
では0.1μm以上のn度でクエハ等の試料を精密に目
標とする位置に位置決め制御する技術が必要であシ、従
来は、友とえば、モータとネジ送シ機構とによって駆動
される粗動台と、電歪素子等によって数μm以下の微動
を行なう微動台を組合わせて実現している。上述の微動
台の駆動源としては、駆動電界に比例して伸縮する電歪
素子のほか、駆動電流に比例して変位する力っ9合い証
電磁力アクテユエータ等が用いられる。これらの駆動要
素を用いて閉ループ位置制御をする場合の従来構成例を
第1図を用いて説明する。電歪素子1の出力変位Xoは
位置検出器2によシ変位信号Vo として検出され、目
標位置信号V1との差が演算される。もし1両者に差が
生じていれば、その誤差信号は適当な増幅率を有する比
例増幅器3で増幅され九後、駆動回路41に介して電歪
素子1を上述の誤差が小となる方向に変位させる。この
制御方式は比例鳳であり、定常偏差、すなわち位置決め
誤差を生ずるため、f#密な位置決めが会費とされる場
合には積分器5を付加し比例積分製制御とする方式がと
られる。上述のように積分系を付加することによシ位置
決め精度は向上するものの、逆に、積分器の位相おくれ
のため応答がおそくな91位置決めに長い時間を要する
ようになる。すなわち、第2図(Jl)に示すように目
標値■1が時刻T・でステップ状に変化した場合1位置
偏差に比例した信号P・は同図(b)のごとく比的増幅
*aの飽和出力レベル1.0に達し、積分器5の出力I
s %同図(C)のごとく飽和レベル1.0にまで積分
される。電歪素子1が上述の両信号の和で駆動され目標
値に達するが、積分出力Ioは変位信号Voが時刻T、
において目標値を通シ過ぎてからようやく飽和レベル1
.0より減少を始めるため出力変位Voは目標値をはる
かに行き過ぎてから目標値に再び向い、結局振動的に目
標値に収束して行く、上述したように積分器5をループ
内に含むと目標値が急変した場合には積分器5が一度飽
和レベルにまで達してしまい、振動整定に時間を要する
ことが従来の比的積分制御系の欠点でろう次。
したがって1本発明の目的は上述の従来方式の欠点を解
消するためになされ次ものであり、比例積分制御系にお
いても、すみやかに目標値に収束で龜ろ位置制御方式を
提供することにおる。
消するためになされ次ものであり、比例積分制御系にお
いても、すみやかに目標値に収束で龜ろ位置制御方式を
提供することにおる。
第3図に示した実施例により、以下本’A明を詳しく説
明する。本実施例では第1図の従来例に対し積分ii5
の入力側と出力側にそれぞれスイッチ6とスイッチ7と
が設けられ、さらに、積分−5には目標値vIを初期設
定する信号系統が新設され、その信号を断続するスイッ
チ7が中間に設けられている。これら3つのスイッチ6
.7および9はスイッチ切換回路10の出力信号Svに
より開閉され、スイッチ6とスイッチ7とはS豐二″″
1mの時に閉となp、スイッチ9は信号反転器11の作
用によシ前二者とは逆に8v=“0#の時に閉となる。
明する。本実施例では第1図の従来例に対し積分ii5
の入力側と出力側にそれぞれスイッチ6とスイッチ7と
が設けられ、さらに、積分−5には目標値vIを初期設
定する信号系統が新設され、その信号を断続するスイッ
チ7が中間に設けられている。これら3つのスイッチ6
.7および9はスイッチ切換回路10の出力信号Svに
より開閉され、スイッチ6とスイッチ7とはS豐二″″
1mの時に閉となp、スイッチ9は信号反転器11の作
用によシ前二者とは逆に8v=“0#の時に閉となる。
スイッチ切換回路10t;を位置偏差信号を入力とする
比較判定回路で6pm位置偏差信号の大きさがある設定
ノベルより小の時のみ出力信号8wを“1#とするよう
に作動する。
比較判定回路で6pm位置偏差信号の大きさがある設定
ノベルより小の時のみ出力信号8wを“1#とするよう
に作動する。
上述した制御構成において第4図(→のごとく目111
11Vtがステップ状に変化すると位置偏差信号V @
V +が生じ、偏差比例信号Paは飽和レベル1.
0に1で達し、駆動回tIII4を介して電歪素子1を
変位させる。この起動と同時に位置偏差信号がスイッチ
切換回路10の設定レベルS!よシ大となるため出力信
号8w=”0”となり、スイッチ6.7は開となシ、一
方、スイッチ9が閉となって積分器5に目標値V+に相
当する信号レベル(L5を初期設定する。しかしながら
、スイッチ7は開となって−るため第鴫図(ロ)のごと
く積分出力信号16社0の11であL結局、制御系は比
例制御のみで動作することになる。ここで、微分回路1
1は変位出力v0を微分して速度成分を検出するもので
Toシ、負極性としてフィートノ(ツクすることにより
制御系の安定化をはかるものであり。
11Vtがステップ状に変化すると位置偏差信号V @
V +が生じ、偏差比例信号Paは飽和レベル1.
0に1で達し、駆動回tIII4を介して電歪素子1を
変位させる。この起動と同時に位置偏差信号がスイッチ
切換回路10の設定レベルS!よシ大となるため出力信
号8w=”0”となり、スイッチ6.7は開となシ、一
方、スイッチ9が閉となって積分器5に目標値V+に相
当する信号レベル(L5を初期設定する。しかしながら
、スイッチ7は開となって−るため第鴫図(ロ)のごと
く積分出力信号16社0の11であL結局、制御系は比
例制御のみで動作することになる。ここで、微分回路1
1は変位出力v0を微分して速度成分を検出するもので
Toシ、負極性としてフィートノ(ツクすることにより
制御系の安定化をはかるものであり。
一般に、良く知られている。
さて、電歪素子1が変位して目標値に近づくと。
位置偏差が0に近づき1時刻T、においてこれが上述の
設定レベルSテよシ小となるとスイッチ切換回路10の
出力Svは112となLスイッチ9を開くと同時にスイ
ッチ6.フt−閉じる。これによシ積分系も作動するよ
うになるが%w44図(C)に示すように積分器5には
ららかじめ、積分出力IoがJth終的に収車するであ
ろう値0.5が設定されているため、結局、比例成分出
力P0との和もほぼ0.5となって第4図(d)のよう
に変位信号V。
設定レベルSテよシ小となるとスイッチ切換回路10の
出力Svは112となLスイッチ9を開くと同時にスイ
ッチ6.フt−閉じる。これによシ積分系も作動するよ
うになるが%w44図(C)に示すように積分器5には
ららかじめ、積分出力IoがJth終的に収車するであ
ろう値0.5が設定されているため、結局、比例成分出
力P0との和もほぼ0.5となって第4図(d)のよう
に変位信号V。
は目標値を付性過ぎることなくスムーズに目標値に収束
する。その結果、第1図に示した従来例よりはるかにす
みやかに定常状態に達することができる。
する。その結果、第1図に示した従来例よりはるかにす
みやかに定常状態に達することができる。
上述の実施例ではスイッチ切換回路10の比較判定の対
象として位置偏差信号を用いているが。
象として位置偏差信号を用いているが。
代わシに微分回路11の出力信号である速度信号を用い
、この信号の大きさが小の時に出力信号Svを11′と
するようにしても良い。また1両輪理信号の論理和とし
ても良い。すなわち、これ□ らは制御対象の種類や
目的によって使いわければ良い。
、この信号の大きさが小の時に出力信号Svを11′と
するようにしても良い。また1両輪理信号の論理和とし
ても良い。すなわち、これ□ らは制御対象の種類や
目的によって使いわければ良い。
以上の説明かられかるように1本発明は比例積分(微分
系を含んでも良い。)位置制御系において目標値が急変
するなど過渡状態の場合には、制御ループから積分系を
切離し、その間は最終的に積分器が到達するであろう値
、すなわち、目標信号に比例対応する値を初期設定して
おき、制御系が定常的になってから上記積分系を付加す
ることによシ、横分系の位相おくnに起因した応管の遅
さを改善するものであり、すみやかに目標位置に到達す
ることが可能となる。
系を含んでも良い。)位置制御系において目標値が急変
するなど過渡状態の場合には、制御ループから積分系を
切離し、その間は最終的に積分器が到達するであろう値
、すなわち、目標信号に比例対応する値を初期設定して
おき、制御系が定常的になってから上記積分系を付加す
ることによシ、横分系の位相おくnに起因した応管の遅
さを改善するものであり、すみやかに目標位置に到達す
ることが可能となる。
なお、上述の実施例の説明では位置の制御として述べた
が、とt″Lを角度の制御としても良いことは明らかで
ある。
が、とt″Lを角度の制御としても良いことは明らかで
ある。
第1図は従来の位置制御方式のブロック回路構成図、第
2図(→〜(d)は票1図に示し次ブロツク回路の動作
t−説明するための各部波形図、sI3図は本発明によ
る位置制御方式のブロック回路構成図。 第4図(a)〜(d)はlllIa図に示し次ブロツク
回路の動作t−11!明する九めの各部波形図である。 1・・・電歪素子、2・・・位置検出器、3・・・増幅
器、4・・・駆動回路、5・・・積分器、6,7.9・
・・スイッチ。 11・・・信号反転器(微分回路)、1o・・・スイッ
チ¥J1図 拓 2 図 第3図 第 t 図
2図(→〜(d)は票1図に示し次ブロツク回路の動作
t−説明するための各部波形図、sI3図は本発明によ
る位置制御方式のブロック回路構成図。 第4図(a)〜(d)はlllIa図に示し次ブロツク
回路の動作t−11!明する九めの各部波形図である。 1・・・電歪素子、2・・・位置検出器、3・・・増幅
器、4・・・駆動回路、5・・・積分器、6,7.9・
・・スイッチ。 11・・・信号反転器(微分回路)、1o・・・スイッ
チ¥J1図 拓 2 図 第3図 第 t 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、比的型変位操作要素と変位量検出器とを含み。 変位量を制御対象とする比例積分聾閉ループ制御系の位
置制御方式において、上記積分作用を行なう積分器の入
力側と出力側とにそれぞn開閉スイッチを設けると共に
、上記閉ループ制御系の目標値に対応した信号を上記積
分器に初期設定する信号系統を有し、かつ、上記信号系
統を開閉するスイッチを設けてなることを特徴とする位
置制御方式。 2・上記比洞皺変位操作isが、電歪素子からなること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の位置制御方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18933281A JPS5892010A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 位置制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18933281A JPS5892010A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 位置制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892010A true JPS5892010A (ja) | 1983-06-01 |
Family
ID=16239571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18933281A Pending JPS5892010A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 位置制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892010A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62166791A (ja) * | 1986-01-18 | 1987-07-23 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | 電動機停止制御装置 |
| US4698574A (en) * | 1984-03-14 | 1987-10-06 | Yoshiki Industrial Co., Ltd. | Process control apparatus |
| JPS63298610A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位置決め制御装置 |
| JPH01244512A (ja) * | 1988-03-26 | 1989-09-28 | Omron Tateisi Electron Co | 可動体の位置決め制御方法 |
| JPH01296321A (ja) * | 1988-05-25 | 1989-11-29 | Matsushita Electric Works Ltd | 位置決め制御方法 |
| JPH113122A (ja) * | 1997-06-12 | 1999-01-06 | Mitsubishi Electric Corp | 位置制御装置 |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP18933281A patent/JPS5892010A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4698574A (en) * | 1984-03-14 | 1987-10-06 | Yoshiki Industrial Co., Ltd. | Process control apparatus |
| JPS62166791A (ja) * | 1986-01-18 | 1987-07-23 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | 電動機停止制御装置 |
| JPS63298610A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位置決め制御装置 |
| JPH01244512A (ja) * | 1988-03-26 | 1989-09-28 | Omron Tateisi Electron Co | 可動体の位置決め制御方法 |
| JPH01296321A (ja) * | 1988-05-25 | 1989-11-29 | Matsushita Electric Works Ltd | 位置決め制御方法 |
| JPH113122A (ja) * | 1997-06-12 | 1999-01-06 | Mitsubishi Electric Corp | 位置制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04368676A (ja) | 磁気ディスク装置のアクセスサーボ機構 | |
| JPS5892010A (ja) | 位置制御方式 | |
| US5062023A (en) | Disk file servo loop with improved track settling | |
| JPH06203498A (ja) | ディスク装置のヘッド位置決め制御装置 | |
| CN111290262A (zh) | 电动舵机的控制方法及装置 | |
| JPS63274386A (ja) | 磁気デイスク装置の制御装置 | |
| JPS62239211A (ja) | 位置制御装置 | |
| JPS6375909A (ja) | 位置制御装置 | |
| JPS63257972A (ja) | 磁気デイスク装置のヘツド位置決めサ−ボ機構 | |
| JPH0231407B2 (ja) | Ichigimekikonoseigyohoshiki | |
| JP3095755B2 (ja) | 閉ループ制御増幅器を有する比例弁 | |
| JP2674178B2 (ja) | 光ディスクドライブ装置 | |
| JPS61273608A (ja) | ダイレクト教示ロボツト | |
| Holub et al. | P3M-6 Dynamical Modelling and Position Control of Ultrasonic Piezoelectric Positioning Stage | |
| RU2230349C2 (ru) | Устройство управления манипулятором робота | |
| JPS596780A (ja) | 電動機用可変電圧制御装置 | |
| JPS61269687A (ja) | 摩擦トルクを補償するサ−ボ制御方法 | |
| JPS5988276A (ja) | ロボツト | |
| JPH0736544A (ja) | 位置制御装置 | |
| JPS58103893A (ja) | 往復運動機構の駆動制御回路 | |
| JPH01159711A (ja) | 位置制御装置 | |
| JPH02133804A (ja) | 位置制御装置 | |
| JPH04257001A (ja) | ゲインスケジューリング | |
| JPH02187970A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPS5820003B2 (ja) | ズ−ムソクドサ−ボセイギヨシユウタンニオケル セイドウソウチ |