JPS5892108A - 増幅装置 - Google Patents
増幅装置Info
- Publication number
- JPS5892108A JPS5892108A JP19008281A JP19008281A JPS5892108A JP S5892108 A JPS5892108 A JP S5892108A JP 19008281 A JP19008281 A JP 19008281A JP 19008281 A JP19008281 A JP 19008281A JP S5892108 A JPS5892108 A JP S5892108A
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- JP
- Japan
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- amplitude
- signal
- amplifier
- power supply
- voltage
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ディジタル信号をアナログ信号に変換した信
号を減衰器により振幅調節し、この振幅調節された信号
を増幅する増幅装置に関する本のである。
号を減衰器により振幅調節し、この振幅調節された信号
を増幅する増幅装置に関する本のである。
この種の増幅装置の従来例を第1図に示す。第1図にお
いて、ディジタル信号1けD / A変換器2によりア
ナログ信号3に変換され、ボリウム等の減衰器4により
レベル調節されて、増幅回路6・の入力信号5となる。
いて、ディジタル信号1けD / A変換器2によりア
ナログ信号3に変換され、ボリウム等の減衰器4により
レベル調節されて、増幅回路6・の入力信号5となる。
入ノフ信号5け増幅回路6により増幅される。この増幅
回路6の出カフは入力信号5の振幅を増幅器だけ増幅し
た信号にする。
回路6の出カフは入力信号5の振幅を増幅器だけ増幅し
た信号にする。
このたぬ、増幅回路6の供給電源重圧8及び9け出カフ
が充分得られる値に設7する必要がある。
が充分得られる値に設7する必要がある。
従って、電源電圧8及び9ij入力信号5の振幅の大小
にかかわらず官紀F・大出力時の振幅が得られる雷圧値
にしておかなけれげならガに、第2図はこの状態を説明
するもので、(altj最大出最大出力幅を表わ1.た
場合の彼影図、(b)は減衰器番の調節により小振幅出
力にした時のtBi形図である。
にかかわらず官紀F・大出力時の振幅が得られる雷圧値
にしておかなけれげならガに、第2図はこの状態を説明
するもので、(altj最大出最大出力幅を表わ1.た
場合の彼影図、(b)は減衰器番の調節により小振幅出
力にした時のtBi形図である。
このように、従来の増幅装置it、に=←井←−椿工入
出力信号の振幅レベルにかかわらず、その電源電圧は常
に最大入出力時に応する値としているため低振幅レベル
の入出力時には實源効本(出力 −重力/消費電力)が
良くなかった。
出力信号の振幅レベルにかかわらず、その電源電圧は常
に最大入出力時に応する値としているため低振幅レベル
の入出力時には實源効本(出力 −重力/消費電力)が
良くなかった。
本発明の目的は、ディジタル信号をアナログ信号に変換
した信号を減衰器によりレベル−節′し、このレベル調
節された信号を増幅する場合、電源効率の良い増幅装置
を折供することにある。
した信号を減衰器によりレベル−節′し、このレベル調
節された信号を増幅する場合、電源効率の良い増幅装置
を折供することにある。
本発明は、増幅器の電OI市圧を入出力信号振幅に応じ
て制御することにより、特に低振幅信号時の効率を改善
する本のである1本来のアナログ式の入力信号では信号
振幅の最大値がわからなかったが、ディジタル式の入力
信号ではD/ム変換器によりt’*t、で得られるアナ
ログ信号振幅は、その最大振幅値がD/ム変換器の設定
基準値から既知となる。そこで木発明け、この既知のア
ナログ信号最大振幅値を増幅するに会費な電源電圧を供
給1.伊ふ増幅器用電源を#オーると共に、この電源電
圧をM波器の鯖衰量に比例して調節する手段を備λたこ
とを特徴とする本のである。すなわち、減衰器により小
振幅信号が増幅器に入力する場合は、N御電圧は小振幅
信号の振幅値に対応した低′N詩電圧に調節されるので
、消費電力は少なくなり、効本社改善されることになる
。
て制御することにより、特に低振幅信号時の効率を改善
する本のである1本来のアナログ式の入力信号では信号
振幅の最大値がわからなかったが、ディジタル式の入力
信号ではD/ム変換器によりt’*t、で得られるアナ
ログ信号振幅は、その最大振幅値がD/ム変換器の設定
基準値から既知となる。そこで木発明け、この既知のア
ナログ信号最大振幅値を増幅するに会費な電源電圧を供
給1.伊ふ増幅器用電源を#オーると共に、この電源電
圧をM波器の鯖衰量に比例して調節する手段を備λたこ
とを特徴とする本のである。すなわち、減衰器により小
振幅信号が増幅器に入力する場合は、N御電圧は小振幅
信号の振幅値に対応した低′N詩電圧に調節されるので
、消費電力は少なくなり、効本社改善されることになる
。
iLJ下、本発明の一実施例を図によ妙説明する。
第3図に本発明の一実施例の回路ブロック図を示す。第
1図と同じ機能をもつ本のには同一の符号を付しである
。第1図の従来例に比べて、異なる点け、電圧可愛電源
10を設け、D/ム質換器2からアナログ信号の最大振
幅電圧信号11及び減衰型番から減衰量信号12を電圧
tlT変電源10に入力せしめ、その出力電圧Bp、g
tを増幅回路6に供給して込ることである。
1図と同じ機能をもつ本のには同一の符号を付しである
。第1図の従来例に比べて、異なる点け、電圧可愛電源
10を設け、D/ム質換器2からアナログ信号の最大振
幅電圧信号11及び減衰型番から減衰量信号12を電圧
tlT変電源10に入力せしめ、その出力電圧Bp、g
tを増幅回路6に供給して込ることである。
W臀aTflt源10及び減衰型番の詳細をm4図に示
す0図におりて、13け澱波器4Vこおけるレベル調節
用の可変抵抗器(ポリウム)、14は可変抵抗器13と
連動する可変抵抗器で、アナログ信号最大振幅電圧11
を減衰型番の減itに比例1、た電圧15として出力す
る。W圧15け増幅器16Vζ入力される。増S器16
は第3図の増幅回路6の増幅度よりオフセット分だけ大
きい増幅度を本っており、絶対値の等しい正電圧lフ及
び負電圧1日を出力する。19及び207−j増幅[1
の電力増幅器であって、入力重圧17及び18とそれぞ
れ徴1じ電圧の電源出力8′及び9′を出力I1、増幅
回路6へ供給される。
す0図におりて、13け澱波器4Vこおけるレベル調節
用の可変抵抗器(ポリウム)、14は可変抵抗器13と
連動する可変抵抗器で、アナログ信号最大振幅電圧11
を減衰型番の減itに比例1、た電圧15として出力す
る。W圧15け増幅器16Vζ入力される。増S器16
は第3図の増幅回路6の増幅度よりオフセット分だけ大
きい増幅度を本っており、絶対値の等しい正電圧lフ及
び負電圧1日を出力する。19及び207−j増幅[1
の電力増幅器であって、入力重圧17及び18とそれぞ
れ徴1じ電圧の電源出力8′及び9′を出力I1、増幅
回路6へ供給される。
!源市圧8′及び9′と増幅回路用カフとの関係を第5
図により更に詳しく説明する。95図の(ILIは出力
すの振幅が大なる場合を示し、(b)は中なる場合を元
し、(C:は小なる場合を示している。すなわち、出力
)の振幅の大きさに応じて電源電圧8′及びQIJd−
節されAので、振幅が小さくなる#1ど動電は従来例′
に比較して改善される。
図により更に詳しく説明する。95図の(ILIは出力
すの振幅が大なる場合を示し、(b)は中なる場合を元
し、(C:は小なる場合を示している。すなわち、出力
)の振幅の大きさに応じて電源電圧8′及びQIJd−
節されAので、振幅が小さくなる#1ど動電は従来例′
に比較して改善される。
なお、第4図の増幅器16の増11i[を第3図の増幅
回路6の増$1[よりオフセット分だけ大きくすること
により、出力信号)の振幅と電源電圧8′及び9′の値
16N値)の関併は第6図に示すようになり、常に電源
電圧が出力信号振幅より大きし)ので、出力信号振幅が
クリップされるのを防止できる。
回路6の増$1[よりオフセット分だけ大きくすること
により、出力信号)の振幅と電源電圧8′及び9′の値
16N値)の関併は第6図に示すようになり、常に電源
電圧が出力信号振幅より大きし)ので、出力信号振幅が
クリップされるのを防止できる。
第1図は従来例を示す回路構成図、第2図は従来例にお
ける1曽電圧値と出力信号振幅イ1との届係を示す図、
第3図は本発明の一実施例の回路構成図、第4図は第3
図における市圧町変電源の詳細図、第5図は第3図の動
作波形図、第6図は第3図の動作特性f、示す図である
。 1・・・ディジタル信号 2・・・D/ム変換器3・
・・変換された)′ナログ信号 4・・・減衰器 6・・・増幅回路 ツ・・・出力信号 8’、9’・・・電源電圧 10・・・重圧可変電源 11・・・アナログ信号最大振幅電圧 13・・・減衰型番の可変抵抗器 14・・・可変抵抗器 16・・・増幅器 19.20・・・電力増幅器 代理人 弁理士 渡 辺 文 雄 才1図 一ζ 牙 2 図 (4) (b)牙
3 図 0 才 4 図 オ 5 図 (A) (b) (e−
)γ 一牙 6 (7)
ける1曽電圧値と出力信号振幅イ1との届係を示す図、
第3図は本発明の一実施例の回路構成図、第4図は第3
図における市圧町変電源の詳細図、第5図は第3図の動
作波形図、第6図は第3図の動作特性f、示す図である
。 1・・・ディジタル信号 2・・・D/ム変換器3・
・・変換された)′ナログ信号 4・・・減衰器 6・・・増幅回路 ツ・・・出力信号 8’、9’・・・電源電圧 10・・・重圧可変電源 11・・・アナログ信号最大振幅電圧 13・・・減衰型番の可変抵抗器 14・・・可変抵抗器 16・・・増幅器 19.20・・・電力増幅器 代理人 弁理士 渡 辺 文 雄 才1図 一ζ 牙 2 図 (4) (b)牙
3 図 0 才 4 図 オ 5 図 (A) (b) (e−
)γ 一牙 6 (7)
Claims (1)
- ディジタル信号をアナログ信号に変換した信号を減衰器
により振幅調節し、この振@調節された信号を増幅する
増幅器#lにおいて、前記アナログ信号の最大振幅値を
増幅するに必要な電源電圧を発生て−1かつ、前記減衰
器の減衰量に比例して電源電圧を−節し得る電圧可変電
源を備えたことを特徴とする増幅装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19008281A JPS5892108A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 増幅装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19008281A JPS5892108A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 増幅装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892108A true JPS5892108A (ja) | 1983-06-01 |
Family
ID=16252060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19008281A Pending JPS5892108A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 増幅装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892108A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04183195A (ja) * | 1990-11-19 | 1992-06-30 | Fujitsu Ltd | 増幅回路 |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP19008281A patent/JPS5892108A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04183195A (ja) * | 1990-11-19 | 1992-06-30 | Fujitsu Ltd | 増幅回路 |
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