JPS589353A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPS589353A JPS589353A JP56107261A JP10726181A JPS589353A JP S589353 A JPS589353 A JP S589353A JP 56107261 A JP56107261 A JP 56107261A JP 10726181 A JP10726181 A JP 10726181A JP S589353 A JPS589353 A JP S589353A
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- Japan
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- emitter
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- electrode
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- Granted
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 15
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 7
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/60—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of at least one component covered by groups H10D10/00 or H10D18/00, e.g. integration of BJTs
- H10D84/611—Combinations of BJTs and one or more of diodes, resistors or capacitors
- H10D84/613—Combinations of vertical BJTs and one or more of diodes, resistors or capacitors
- H10D84/615—Combinations of vertical BJTs and one or more of resistors or capacitors
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体集積回路(以下ICと呼ぶ)の −
サブストレートを利用して作ら扛るサブストレー)PN
P)、ランジスタの構造に関する。
P)、ランジスタの構造に関する。
サブストレー)PNP)ランジスタは1周知のようにそ
のコレクタがICのP形すブストレートすなわちアース
に接続されるトランジスタであって、トランジスタの構
造上、パーティカルタイプとラテラルタイプの2つに分
類される。パーティカルタイプは、電流増幅率が高くで
きるが、製造工程が増える難点がある。一方うチラルタ
イプは、電流増幅率があまり高くできないが製造工程が
簡単である特長を有する。
のコレクタがICのP形すブストレートすなわちアース
に接続されるトランジスタであって、トランジスタの構
造上、パーティカルタイプとラテラルタイプの2つに分
類される。パーティカルタイプは、電流増幅率が高くで
きるが、製造工程が増える難点がある。一方うチラルタ
イプは、電流増幅率があまり高くできないが製造工程が
簡単である特長を有する。
サブストレー)PNP)ランジスタは、カレントミラー
回路等に多く用いられ、またカレントミラー回路がIC
に多く用いら扛ている最近の回路技術の動向からみて、
サブストレートPNPトランジスタがICに占める比重
は多大である。
回路等に多く用いられ、またカレントミラー回路がIC
に多く用いら扛ている最近の回路技術の動向からみて、
サブストレートPNPトランジスタがICに占める比重
は多大である。
第1図は、従来のカレントミラー回路を示す図であり、
図中1および2はカレントミラー回路の構体となるトラ
ンジスタ、3はサブストレー)PNP)ランジスタ、そ
して4は電源端子である。
図中1および2はカレントミラー回路の構体となるトラ
ンジスタ、3はサブストレー)PNP)ランジスタ、そ
して4は電源端子である。
31+−ジ
ところで、第1図のカレントミラー回路は、異常発振が
生じやすい不都合をもっていることが既に知られている
。この対策として、第2図で示すようにコンデンサ6を
挿入するかあるいは第3図で示すように抵抗6を挿入す
ることによって、異常発振を排除できることも既に知ら
れている。第2図に示すコンデンサ5を挿入する対策は
、1個のコンデンサを作るのにICでは比較的広い基板
面積を必要とすることに加え、カレントミラー回路が多
数作り込まれる場合、この回路数分のコンデンサを作る
ことはチップサイズの増大につながり好しい対策である
とは言えない。また第3図に示す抵抗6を挿入する対策
は、前記のコンデンサを作る方法に比較して基板面積の
占拠が少ないために好しい対策ではあるが、抵抗を独立
した島に分離して作らなければならないことに加え、第
3図から自明のごとり、トランジスタ1と2の共通ペー
スと、トランジスタ3のエミッタとの間に抵抗6を接続
しなければならず、こ扛らに要する配線が占める面積も
無視できなくなる。特に、抵抗6がトランジスタ1,2
および3の近くに配置できない場合は、抵抗6を回路へ
接続するための配線がICに占める面積はさらに増える
ことは明らかである。
生じやすい不都合をもっていることが既に知られている
。この対策として、第2図で示すようにコンデンサ6を
挿入するかあるいは第3図で示すように抵抗6を挿入す
ることによって、異常発振を排除できることも既に知ら
れている。第2図に示すコンデンサ5を挿入する対策は
、1個のコンデンサを作るのにICでは比較的広い基板
面積を必要とすることに加え、カレントミラー回路が多
数作り込まれる場合、この回路数分のコンデンサを作る
ことはチップサイズの増大につながり好しい対策である
とは言えない。また第3図に示す抵抗6を挿入する対策
は、前記のコンデンサを作る方法に比較して基板面積の
占拠が少ないために好しい対策ではあるが、抵抗を独立
した島に分離して作らなければならないことに加え、第
3図から自明のごとり、トランジスタ1と2の共通ペー
スと、トランジスタ3のエミッタとの間に抵抗6を接続
しなければならず、こ扛らに要する配線が占める面積も
無視できなくなる。特に、抵抗6がトランジスタ1,2
および3の近くに配置できない場合は、抵抗6を回路へ
接続するための配線がICに占める面積はさらに増える
ことは明らかである。
第4図は、従来のサブストレー)PNP)ランジスタ構
造の断面図を示すものである。図中、7はICを製造す
る上での基板となるP形すブストレート、8はP 形埋
込層、9はP+十形離拡散領域、1oはベース領域とな
るN型エピタキシャル島領域、11はP形エミッタ領域
、12はペース電極をとるためのN十形拡散領域、13
は酸化膜、14はエミッタ電極、16はペース電極、そ
して16はコレクタ電極である。
造の断面図を示すものである。図中、7はICを製造す
る上での基板となるP形すブストレート、8はP 形埋
込層、9はP+十形離拡散領域、1oはベース領域とな
るN型エピタキシャル島領域、11はP形エミッタ領域
、12はペース電極をとるためのN十形拡散領域、13
は酸化膜、14はエミッタ電極、16はペース電極、そ
して16はコレクタ電極である。
以上のように構成される従来のサブストレートPNP)
ランジスタの動作はつぎのようになる。
ランジスタの動作はつぎのようになる。
P+型エミッタ領域11からのホールは、実線の矢印で
示すようにベース領域となるN形エピタキシャル島領域
10に注入され、P形すブストレート7に集められる。
示すようにベース領域となるN形エピタキシャル島領域
10に注入され、P形すブストレート7に集められる。
この時、点線の矢印で示すように、横方向に位置するP
形分離拡散領域9に −−− も同時にホールが集めら【るが、それぞれのホールが集
められる量は、ベース領域幅WB 1とWB2の大きさ
によってことなることは既に知られている。WBlがW
B2 に比べ充分小さけ扛ば、エミツ+ りP影領域11 から注入されるホールの大多数は実線
の矢印方向に注入され、コレクタ領域となるP十形埋込
層8に集めらする。ここで、P形すブストレート7とP
形埋込層s、P形分離拡散領域9は同じP形で形成され
ており、シかも第4図からも明らかなようにこれらは構
造的に接続さnているので、電気的には同電位となる。
形分離拡散領域9に −−− も同時にホールが集めら【るが、それぞれのホールが集
められる量は、ベース領域幅WB 1とWB2の大きさ
によってことなることは既に知られている。WBlがW
B2 に比べ充分小さけ扛ば、エミツ+ りP影領域11 から注入されるホールの大多数は実線
の矢印方向に注入され、コレクタ領域となるP十形埋込
層8に集めらする。ここで、P形すブストレート7とP
形埋込層s、P形分離拡散領域9は同じP形で形成され
ており、シかも第4図からも明らかなようにこれらは構
造的に接続さnているので、電気的には同電位となる。
したがって、P形埋込層8に集められたホールは、コレ
クタ電極16に取シ出される。
クタ電極16に取シ出される。
第4図の従来のサブストレー)PNP)ランジスタをカ
レントミラー回路に構成すると、異常発振が生じ、コン
デンサ6や、抵抗6を挿入して、異常発振を防止しなけ
ればならなかった。
レントミラー回路に構成すると、異常発振が生じ、コン
デンサ6や、抵抗6を挿入して、異常発振を防止しなけ
ればならなかった。
本発明は上記の不都合を克服するためになされたもので
あり、本発明の構成、を第6図に示す実施例について説
明する。本発明のICの中へ作り込 − まれるサブストレートPNP)う/ジスタは次のような
構造である。なお、第6図において、第4図と同一機能
を有する部分には同一番号を付す。
あり、本発明の構成、を第6図に示す実施例について説
明する。本発明のICの中へ作り込 − まれるサブストレートPNP)う/ジスタは次のような
構造である。なお、第6図において、第4図と同一機能
を有する部分には同一番号を付す。
(g P”*エミッタ領域11の直下部にN 形埋込
層17を形成し、さらにこれに隣接させてP+十形埋込
層8形成する。
層17を形成し、さらにこれに隣接させてP+十形埋込
層8形成する。
(2)P型工ζツク領域11の電極部14と実効エミッ
タ部18との間に所望の抵抗値をもつ抵抗Rを配置する
。
タ部18との間に所望の抵抗値をもつ抵抗Rを配置する
。
(3) ヘー スtff116は、N型エピタキシャ
ル島領域の一部に形成したN 影領域12から取り出す
。
ル島領域の一部に形成したN 影領域12から取り出す
。
(4) コレクタ電極16はP形すブストレートとす
る。
る。
本発明のICではサブストレー)PNP)ランジスタが
以上のように構成さnているので、濃度の高い1形埋込
層17が形成されているベース領域部分には、P 形エ
ミッタ領域11からのホールの注入はほとんど発生せず
、この部分ではトランジスタ動作は起こらない。一方、
N形埋込層−ス領域部分に実効エミッタ部18からホー
ルが注入され、コレクタに相当するP形すブストレート
γにホールが集められトランジスタ動作が生じる。この
ように、P彫工(ツタ領域11に形成される電極部14
と、トランジスタのエミッタの役目をもつ実効エミッタ
部18との間に所定の抵抗値の拡散抵抗を付与するなら
ば、これらの間には抵抗成分が存在することとなり、第
3図のトランジスタ3のエミッタに抵抗6が挿入さnた
回路構成と同一の等価回路を得ることが可能となる。加
えて、P型皿ζツタ領域の形成工程と、抵抗を作るため
の工程が同一の工程であるから、抵抗値を定めるのと同
じ要領で、エミッタ電極部14と実効エミッタ部18と
の離間距離を設定することによって、所望する抵抗値を
もたせることが可能となる。なお、抵抗値は異常発振を
抑制できる点から数百Ωから数にΩの間が好しい。
以上のように構成さnているので、濃度の高い1形埋込
層17が形成されているベース領域部分には、P 形エ
ミッタ領域11からのホールの注入はほとんど発生せず
、この部分ではトランジスタ動作は起こらない。一方、
N形埋込層−ス領域部分に実効エミッタ部18からホー
ルが注入され、コレクタに相当するP形すブストレート
γにホールが集められトランジスタ動作が生じる。この
ように、P彫工(ツタ領域11に形成される電極部14
と、トランジスタのエミッタの役目をもつ実効エミッタ
部18との間に所定の抵抗値の拡散抵抗を付与するなら
ば、これらの間には抵抗成分が存在することとなり、第
3図のトランジスタ3のエミッタに抵抗6が挿入さnた
回路構成と同一の等価回路を得ることが可能となる。加
えて、P型皿ζツタ領域の形成工程と、抵抗を作るため
の工程が同一の工程であるから、抵抗値を定めるのと同
じ要領で、エミッタ電極部14と実効エミッタ部18と
の離間距離を設定することによって、所望する抵抗値を
もたせることが可能となる。なお、抵抗値は異常発振を
抑制できる点から数百Ωから数にΩの間が好しい。
以上に述べたように本発明は、v形工ミッタ領域11の
直下部にf形埋込層17を形成し、エミッタ電極部14
と実効エミッタ部18との間に両者の間隔の制御でエミ
ッタ領域そのものによって抵抗を付与したものであり、
第3図で示した抵抗6を従来のように分離しなければな
らない不都合を排除できるとともに、トランジスタ1.
2および3と、抵抗6の相互配置を考慮する必要がなく
なるために、ICの内部配線を容易にせしめる効果が奏
される。また、エミッタ電極部14は、抵抗の一端の電
極部にも共用できるために、さらにICの面積を小さく
できる。
直下部にf形埋込層17を形成し、エミッタ電極部14
と実効エミッタ部18との間に両者の間隔の制御でエミ
ッタ領域そのものによって抵抗を付与したものであり、
第3図で示した抵抗6を従来のように分離しなければな
らない不都合を排除できるとともに、トランジスタ1.
2および3と、抵抗6の相互配置を考慮する必要がなく
なるために、ICの内部配線を容易にせしめる効果が奏
される。また、エミッタ電極部14は、抵抗の一端の電
極部にも共用できるために、さらにICの面積を小さく
できる。
なお、第4図の従来のサブストレー)PNP)ランジス
タの構造において、P 形埋込層8は、パーティカルタ
イプの構造にするためのベース幅を狭くするために形成
されるものであり、エピタキシャル層6が比較的薄い時
は不要のものである。
タの構造において、P 形埋込層8は、パーティカルタ
イプの構造にするためのベース幅を狭くするために形成
されるものであり、エピタキシャル層6が比較的薄い時
は不要のものである。
したがって、このような場合は当然のことながら本発明
の第6図のP 形埋込層8も不要となり、第1図は従来
のカレントミラー回路の要部を示す図、第2図、第3図
は、カレントミラー回路の異常発振防止を施した一例を
示す図、第f図は従来のサブストレートPNP )ラン
ジスタの構造断面図、第6図は本発明の一実施例にかか
るサブストレー)PNP)ランジスタの構造断面図であ
る。
の第6図のP 形埋込層8も不要となり、第1図は従来
のカレントミラー回路の要部を示す図、第2図、第3図
は、カレントミラー回路の異常発振防止を施した一例を
示す図、第f図は従来のサブストレートPNP )ラン
ジスタの構造断面図、第6図は本発明の一実施例にかか
るサブストレー)PNP)ランジスタの構造断面図であ
る。
7・・・・・・P形すブストレート、8・・・・・・P
形埋込層、9101.・・P形分離拡散領域、10・
・・・・・N形エビクキシャル層、11・・・・−・P
彫工(ツタ領域、12・・・・・・N 形拡散領域、
13・・・・・・酸化膜、14・・・・・・エミッタ電
極部、15・・・・・・ベース電極部、16・・・・・
・コレクタ電極部、17・・・・・・N 形埋込層、1
8・・・・・・実効エミッタ部。
形埋込層、9101.・・P形分離拡散領域、10・
・・・・・N形エビクキシャル層、11・・・・−・P
彫工(ツタ領域、12・・・・・・N 形拡散領域、
13・・・・・・酸化膜、14・・・・・・エミッタ電
極部、15・・・・・・ベース電極部、16・・・・・
・コレクタ電極部、17・・・・・・N 形埋込層、1
8・・・・・・実効エミッタ部。
代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図
図 第2図 第3図
Claims (2)
- (1)半導体集積回路用P形すブストレートをコレクタ
領域、同P形すブストレート上のN形エピタキシャル層
をベース領域、同エピタキシャル層内に作り込まれたP
影領域をエミッタ領域とするサブストレー)PNP形ト
ランジスタの前記p形エミッタ領域の直下にW形埋込層
を作シ込み、これと対向するエミッタ領域部分を非有効
部となし、さらに同非有効エミッタ領域部分上に電極を
付設し、同電極と実効エミッタ部との間の非有効エミッ
タ領域部分を抵抗領域としたことを特徴とする半導体゛
集積回路。 - (2)N 形埋込領域に隣接してP形埋込領域が作シ
込まれていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載の半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56107261A JPS589353A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56107261A JPS589353A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 半導体集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589353A true JPS589353A (ja) | 1983-01-19 |
| JPH0119271B2 JPH0119271B2 (ja) | 1989-04-11 |
Family
ID=14454557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56107261A Granted JPS589353A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589353A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62235412A (ja) * | 1986-04-02 | 1987-10-15 | Daido Steel Co Ltd | 溶鋼への資材添加方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55127064A (en) * | 1979-03-26 | 1980-10-01 | Hitachi Ltd | Semiconductor device |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP56107261A patent/JPS589353A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55127064A (en) * | 1979-03-26 | 1980-10-01 | Hitachi Ltd | Semiconductor device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62235412A (ja) * | 1986-04-02 | 1987-10-15 | Daido Steel Co Ltd | 溶鋼への資材添加方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0119271B2 (ja) | 1989-04-11 |
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