JPS589604A - 作業機用傾斜角表示装置 - Google Patents
作業機用傾斜角表示装置Info
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- JPS589604A JPS589604A JP10598581A JP10598581A JPS589604A JP S589604 A JPS589604 A JP S589604A JP 10598581 A JP10598581 A JP 10598581A JP 10598581 A JP10598581 A JP 10598581A JP S589604 A JPS589604 A JP S589604A
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Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、作業機連結位置検出装置に係り、とぐにグ2
り耕等に用いる作業機をトラクタ等の動力機に連結する
場合に好適な作業機連結位置検出装置に関する拳 一般に、耕うん作業0例えば土壌の反転・破砕を行なう
ブック耕は、単に省力化をはかるのみでなく、土壌の理
化学性を改善し、作物の生育に適した作土づくりや雑草
の発生を抑制する岬のために重要な農作業である。この
ブック耕を行な5作業機はブックと呼ばれ、トラクタ、
プルドーず等の動力−に装着、牽引されるようにな9て
いる。
り耕等に用いる作業機をトラクタ等の動力機に連結する
場合に好適な作業機連結位置検出装置に関する拳 一般に、耕うん作業0例えば土壌の反転・破砕を行なう
ブック耕は、単に省力化をはかるのみでなく、土壌の理
化学性を改善し、作物の生育に適した作土づくりや雑草
の発生を抑制する岬のために重要な農作業である。この
ブック耕を行な5作業機はブックと呼ばれ、トラクタ、
プルドーず等の動力−に装着、牽引されるようにな9て
いる。
ここで、前記トラクタとグラウの装着は、トラクタの重
量や走行装置の形態にくらべて、比較的大きな牽引力を
得、各種自動的制御装置を装備し島(、かつ、作業機も
小形軽量で機構を簡単にするために・直装の8点シ′タ
方式−よ−てなされるのが通例である@一方、耕土の状
態を播種あるいは移植作業が一率的に行なえるよ5#c
L、かつ1種子がそろって発芽し順調に生育できるよう
Kする為には、sl底を地面と平行にし、かつ、耕諏を
均一なものWCLなければならない・このため、トラク
タと前記ブックとの装着は、作業積別、土質その他の作
業条件に従い、ブック作業を正しく行なうため、互いの
相対位置を正確にamする必要があるO ところで、従来のトラクタとプラウとの相対位置の調整
は、農作業者の目mIKよって行なわれているが、耕深
や耕幅、さらにトラクタの大きさ。
量や走行装置の形態にくらべて、比較的大きな牽引力を
得、各種自動的制御装置を装備し島(、かつ、作業機も
小形軽量で機構を簡単にするために・直装の8点シ′タ
方式−よ−てなされるのが通例である@一方、耕土の状
態を播種あるいは移植作業が一率的に行なえるよ5#c
L、かつ1種子がそろって発芽し順調に生育できるよう
Kする為には、sl底を地面と平行にし、かつ、耕諏を
均一なものWCLなければならない・このため、トラク
タと前記ブックとの装着は、作業積別、土質その他の作
業条件に従い、ブック作業を正しく行なうため、互いの
相対位置を正確にamする必要があるO ところで、従来のトラクタとプラウとの相対位置の調整
は、農作業者の目mIKよって行なわれているが、耕深
や耕幅、さらにトラクタの大きさ。
プラウサイズ静穏々の作業条件の組合せがあり。
これがため前述した8点すンク方式においても互いの相
対位置を正しく調整する為には、専門的技術を必要とし
、かつ特にプ2つ作業では溝引きを行なう関係上トラク
タが傾斜し更忙はMjA#傾斜角もタイヤトレッドの相
違により大幅に異るので、前記調整が非常に困難となり
、従って、その準備作業には多くの労力と時間を更には
熟練を要し、また、かかる準備作業なしには%にプラウ
耕においてプラウ自体が本米有する性能を十分に発揮す
ることができないという欠点を常に有していた。
対位置を正しく調整する為には、専門的技術を必要とし
、かつ特にプ2つ作業では溝引きを行なう関係上トラク
タが傾斜し更忙はMjA#傾斜角もタイヤトレッドの相
違により大幅に異るので、前記調整が非常に困難となり
、従って、その準備作業には多くの労力と時間を更には
熟練を要し、また、かかる準備作業なしには%にプラウ
耕においてプラウ自体が本米有する性能を十分に発揮す
ることができないという欠点を常に有していた。
本発明は、上記従来技術の欠点に鑑みなされたものであ
って1動力機と作業機との相対的な位置関係を電気的に
検出し、作業者が表示を見ながら希望する位置に調整で
きるようKすることにより、簡単な構成で、動力機への
作業機の装着1lll整を簡便かつ正確に行なうことが
でき、作業能率の向上。
って1動力機と作業機との相対的な位置関係を電気的に
検出し、作業者が表示を見ながら希望する位置に調整で
きるようKすることにより、簡単な構成で、動力機への
作業機の装着1lll整を簡便かつ正確に行なうことが
でき、作業能率の向上。
耕うん作業の良好化を図ることの可能な作業機連結位置
検出装置を提供することを、その目的とするO 本発明は、作業機と動力機の各々に装備されて所定方向
に対する傾斜角を検出する一組の傾斜センナと、これら
の傾斜センナの検出信号の差を求め相対傾斜角信号を出
力する手段と1手動操作により予定相対傾斜角信号を発
生する手段とを有し、この予定相対傾斜角信号と前記相
対傾斜角信号との差を足指メータ或いはランプ郷により
表示せしめるように構成したことにより、前記目的な達
成しようとするものである。
検出装置を提供することを、その目的とするO 本発明は、作業機と動力機の各々に装備されて所定方向
に対する傾斜角を検出する一組の傾斜センナと、これら
の傾斜センナの検出信号の差を求め相対傾斜角信号を出
力する手段と1手動操作により予定相対傾斜角信号を発
生する手段とを有し、この予定相対傾斜角信号と前記相
対傾斜角信号との差を足指メータ或いはランプ郷により
表示せしめるように構成したことにより、前記目的な達
成しようとするものである。
以下、本発明の一実施例を第19乃至jllES図に基
づいて説明する〇 纂1図は、゛本発明に係る作業機連結位置検出装置を備
えたトラクタ及びこれKM着されるブックを示す一部省
略した斜視図である0図において、lは固結した土壌を
適当な深さKMす、上層と下層の土壌を反転し、かつ、
これを破砕・膨軟にすのボトムプラウlを構成する水平
方向に略コ字状に配設されたフレーム2の後部には、下
方に延設が各々固着されている。このボトム5.6は、
第1図の右側に示す動力機としての□トラクタ20の牽
引力に付勢されて土壌あ耕起・反転・破砕等の作用をな
すた−のものであ暮。これらのボトム5゜6の、前方(
第1図の右方)KfX接して、前記フレーム2に、コー
ルタステム?、8を介して、地表の残査物を切断しスキ
込み□を容易和するためのコールタ9.10が各々装備
されて□いる◎まだ前記フレーム2の前端部には、該フ
レーム2と直交すれそいる・このクロスシャフト11の
両端部は、ラグ12.18及びこのラグ12.18に備
えら状九曲折された”構成が採られており、トラクタ2
0が溝引きを行ない車体が傾斜しても、該クロスシャツ
)lit!−水平に保たれる−ようKなっている。そし
て、このクロスシャ7)11のスライド又は該クロスシ
ャ7)11に装備されたクロスシャフトハンドル16を
回転することにより、前記トラクタ20とボトムプラウ
°lの位置関係の調整がなされ、適性な耕起幅を決めら
れるようになっている◎一方、前記ラレニム20前端部
には。
づいて説明する〇 纂1図は、゛本発明に係る作業機連結位置検出装置を備
えたトラクタ及びこれKM着されるブックを示す一部省
略した斜視図である0図において、lは固結した土壌を
適当な深さKMす、上層と下層の土壌を反転し、かつ、
これを破砕・膨軟にすのボトムプラウlを構成する水平
方向に略コ字状に配設されたフレーム2の後部には、下
方に延設が各々固着されている。このボトム5.6は、
第1図の右側に示す動力機としての□トラクタ20の牽
引力に付勢されて土壌あ耕起・反転・破砕等の作用をな
すた−のものであ暮。これらのボトム5゜6の、前方(
第1図の右方)KfX接して、前記フレーム2に、コー
ルタステム?、8を介して、地表の残査物を切断しスキ
込み□を容易和するためのコールタ9.10が各々装備
されて□いる◎まだ前記フレーム2の前端部には、該フ
レーム2と直交すれそいる・このクロスシャフト11の
両端部は、ラグ12.18及びこのラグ12.18に備
えら状九曲折された”構成が採られており、トラクタ2
0が溝引きを行ない車体が傾斜しても、該クロスシャツ
)lit!−水平に保たれる−ようKなっている。そし
て、このクロスシャ7)11のスライド又は該クロスシ
ャ7)11に装備されたクロスシャフトハンドル16を
回転することにより、前記トラクタ20とボトムプラウ
°lの位置関係の調整がなされ、適性な耕起幅を決めら
れるようになっている◎一方、前記ラレニム20前端部
には。
上方にマスト1?が突設されており、このマスト17の
上部忙り/クビン18を有するリンク堆付部19が設け
られている。
上部忙り/クビン18を有するリンク堆付部19が設け
られている。
このように構成されたボトムプラウlは、トラクタ20
の後端S和装備された8点り7′夛装置21によって該
トラクタ20に連結されるi5#cなっている。この8
点り/り装置21は、トラ′クタ20後端の上部及び下
部両側より後方−(−1図の左方)に突出されたトップ
リンク22及び左。
の後端S和装備された8点り7′夛装置21によって該
トラクタ20に連結されるi5#cなっている。この8
点り/り装置21は、トラ′クタ20後端の上部及び下
部両側より後方−(−1図の左方)に突出されたトップ
リンク22及び左。
右ロアリンク2B、24と、これらの左、右ロアリンク
28.24を、各々リフティング1ツド26.26を介
して自動的制御装置と尼ての油圧機構(図示゛せず)に
より上下動せしめるリラトアーム274gとにより構成
されている・このり7ドアー五27.28は、作業中前
記ボトムブックlKかかる負荷などの変化と均衡を保ち
ながら。
28.24を、各々リフティング1ツド26.26を介
して自動的制御装置と尼ての油圧機構(図示゛せず)に
より上下動せしめるリラトアーム274gとにより構成
されている・このり7ドアー五27.28は、作業中前
記ボトムブックlKかかる負荷などの変化と均衡を保ち
ながら。
油圧機構の作動により、該ボトムプラウlの位置調節を
行なったり、過負荷及び損傷の防止をなすものである。
行なったり、過負荷及び損傷の防止をなすものである。
前記トップリンク22は、該トップリンク22に装備さ
れたターンバックル29を回転させることにより、その
長さを調整できるよ5になっている。一方、右ロアリン
ク24Kfll続されたりフティングロッド26は、例
えば該リフティフグロッド26の上端部近傍に装備され
たレベリングハンドル80を回転することにより、その
長さを調整できるようKなっており、これによって、該
右ロアリンク24を目動調節し5るよ5に形成されて勝
る・ 前記トップリンク22及び左、右ロアリンク28.24
の前端は、トラクタ20の後部にピボット取付されて各
リンクが上下、左右に揺動自在に形成されており、又、
後@には、各々ボールソケッ)81.82.88が設け
られている0そして、これらの各l−ルソケット81.
82.88内にボトムプラウlのマス)l?に設けられ
たリンクビン18及びクロスシャ7)11のロアリンク
ビア14.16を嵌合せしめることにより%当該トラク
タ20ヘボトムプラウlを連結できるよう虻なっている
。
れたターンバックル29を回転させることにより、その
長さを調整できるよ5になっている。一方、右ロアリン
ク24Kfll続されたりフティングロッド26は、例
えば該リフティフグロッド26の上端部近傍に装備され
たレベリングハンドル80を回転することにより、その
長さを調整できるようKなっており、これによって、該
右ロアリンク24を目動調節し5るよ5に形成されて勝
る・ 前記トップリンク22及び左、右ロアリンク28.24
の前端は、トラクタ20の後部にピボット取付されて各
リンクが上下、左右に揺動自在に形成されており、又、
後@には、各々ボールソケッ)81.82.88が設け
られている0そして、これらの各l−ルソケット81.
82.88内にボトムプラウlのマス)l?に設けられ
たリンクビン18及びクロスシャ7)11のロアリンク
ビア14.16を嵌合せしめることにより%当該トラク
タ20ヘボトムプラウlを連結できるよう虻なっている
。
ここで、ボトムブックlKよるブック耕の作業時には、
第2図に示すよ5K)ラクタ20の一方の車輪84が未
耕土40上を走りi11方の車輪86が履溝底41上を
走り、トラクタ20が所謂溝引きを行なう関係上、該ト
ラクタ20がボトルプラウIK対し傾斜することKなる
0従って、tII記ボトムプラウlをトラクタ20へ連
結したのち、該ボトムプラウlとトラクタ20の相対位
置関係を調整する必要がある・この調整O内、ボトムグ
ラクlの左右水平は、前記レベリングハンドルSOO回
転によって行なうことができ1前後水平の調整を・噛ト
ップリンク22のターンバックル29を回転することに
よ、、り行なうことがてきるようになりている〇 前記ボトムプラウlのマストl?には、allllてい
る。この作業機連結位置検出装置90は、トラクタ20
とボトムプラウlとの左右方向の相対的な傾斜関係を電
気的に検出・表示することにより1作業者が、耕深、タ
イヤトレッド(トラクタ後輪84.86の内幅)で決ま
る所定の傾斜位置に容易に調整できるよう忙するための
ものである@この作業機連結位置検出装置90の主要部
をなす一組の傾斜センナ60.61は、一方が前記ボト
ムプラウlのマスト17下端部に装着され・他方がトラ
クタ20の後端部に装着されており、これらの傾斜セン
ナ60*6tは各々ボトルプラウl−及びトラクタ20
の水平和対する左右方向の傾斜角度を検出できるよ5に
なっている・前記傾斜センサ50は、具体的には第8図
及び第4図に示すよ5に、略密閉構造の円柱状の筐体6
0P3に回動自在に備えられた振子61と、この振子6
1の回動により、シャフト62が1転されるボテンシ謬
メータ68とから成る・前記筐体60は1円筒状に形成
されたケース64と、このケース64の第4図における
左右両端部に嵌合された円板状の蓋66.66とによっ
て構成されており、シλυψの蓋65.660周端部が
前記ケース64にネジ6?、6?、・・・によりてネジ
止めされるか或いは接着されるととKより、轟該筐体6
0の内部に空気68が略密閉されるようになりている。
第2図に示すよ5K)ラクタ20の一方の車輪84が未
耕土40上を走りi11方の車輪86が履溝底41上を
走り、トラクタ20が所謂溝引きを行なう関係上、該ト
ラクタ20がボトルプラウIK対し傾斜することKなる
0従って、tII記ボトムプラウlをトラクタ20へ連
結したのち、該ボトムプラウlとトラクタ20の相対位
置関係を調整する必要がある・この調整O内、ボトムグ
ラクlの左右水平は、前記レベリングハンドルSOO回
転によって行なうことができ1前後水平の調整を・噛ト
ップリンク22のターンバックル29を回転することに
よ、、り行なうことがてきるようになりている〇 前記ボトムプラウlのマストl?には、allllてい
る。この作業機連結位置検出装置90は、トラクタ20
とボトムプラウlとの左右方向の相対的な傾斜関係を電
気的に検出・表示することにより1作業者が、耕深、タ
イヤトレッド(トラクタ後輪84.86の内幅)で決ま
る所定の傾斜位置に容易に調整できるよう忙するための
ものである@この作業機連結位置検出装置90の主要部
をなす一組の傾斜センナ60.61は、一方が前記ボト
ムプラウlのマスト17下端部に装着され・他方がトラ
クタ20の後端部に装着されており、これらの傾斜セン
ナ60*6tは各々ボトルプラウl−及びトラクタ20
の水平和対する左右方向の傾斜角度を検出できるよ5に
なっている・前記傾斜センサ50は、具体的には第8図
及び第4図に示すよ5に、略密閉構造の円柱状の筐体6
0P3に回動自在に備えられた振子61と、この振子6
1の回動により、シャフト62が1転されるボテンシ謬
メータ68とから成る・前記筐体60は1円筒状に形成
されたケース64と、このケース64の第4図における
左右両端部に嵌合された円板状の蓋66.66とによっ
て構成されており、シλυψの蓋65.660周端部が
前記ケース64にネジ6?、6?、・・・によりてネジ
止めされるか或いは接着されるととKより、轟該筐体6
0の内部に空気68が略密閉されるようになりている。
このように形成された筐体60の内側には、該筐体60
の内壁と僅かな隙間を隔てて近接装備され、かつ、筐体
60の中心軸を中心和して回動する方形板状の振子61
が内装されているOこの振子61の上端部には、前記ボ
テンシ曹メータ68から延設されたシャフト62が貫挿
固着されており、このシャフト62が前記蓋65.66
の中心位置に備えられた軸受69.69によって回動自
在に軸支されるようKなっている。また、li子61の
下端部には重錘?0が固着されており、これにより、該
振子61が、常に鉛直方向に回動配置するように形成さ
れている・一方、前記筐体60の、上半部分には、該筐
体60の内側上端より、前記振子61の、第8図にシけ
る上端近傍Kかけて仕切板71が装着されている。この
仕切板71の下端及び振子61の上端は、その断面が第
8図和水すように同心円弧状虻なっており、これ忙より
所定の隙間が形成されている。この仕切板71は、振子
61の回動時に、該回動方向の反対側忙負圧を生ぜしめ
、前記振子61と筐体6o及び仕切板71との間の隙間
を介して空気を徐々に流動させて前記負圧な解除すると
とkより、振子61の振動を防止し、速やかに所定の回
動配置動作を行なわしめるためのものである。
の内壁と僅かな隙間を隔てて近接装備され、かつ、筐体
60の中心軸を中心和して回動する方形板状の振子61
が内装されているOこの振子61の上端部には、前記ボ
テンシ曹メータ68から延設されたシャフト62が貫挿
固着されており、このシャフト62が前記蓋65.66
の中心位置に備えられた軸受69.69によって回動自
在に軸支されるようKなっている。また、li子61の
下端部には重錘?0が固着されており、これにより、該
振子61が、常に鉛直方向に回動配置するように形成さ
れている・一方、前記筐体60の、上半部分には、該筐
体60の内側上端より、前記振子61の、第8図にシけ
る上端近傍Kかけて仕切板71が装着されている。この
仕切板71の下端及び振子61の上端は、その断面が第
8図和水すように同心円弧状虻なっており、これ忙より
所定の隙間が形成されている。この仕切板71は、振子
61の回動時に、該回動方向の反対側忙負圧を生ぜしめ
、前記振子61と筐体6o及び仕切板71との間の隙間
を介して空気を徐々に流動させて前記負圧な解除すると
とkより、振子61の振動を防止し、速やかに所定の回
動配置動作を行なわしめるためのものである。
前記筐体60のjllr4図における左llKは、ボテ
ンシ■メータ68が装備されている。このボテンシ璽メ
ータ68は、固定ビン?2によって前記蓋66の表面側
に固定されるとともに1振子61と一体化されたシャフ
ト620回転に応じて・第51IAK示すように抵抗体
78上を摺動子74が摺動し1分圧抵抗値が変化す(る
よう虻なっている・そして、前記振子61が仕切板71
の反対側で直線状となる位置に配置されたとき、ボテン
シ■メータ68の摺動子74が中央位置に来るようKな
っている。
ンシ■メータ68が装備されている。このボテンシ璽メ
ータ68は、固定ビン?2によって前記蓋66の表面側
に固定されるとともに1振子61と一体化されたシャフ
ト620回転に応じて・第51IAK示すように抵抗体
78上を摺動子74が摺動し1分圧抵抗値が変化す(る
よう虻なっている・そして、前記振子61が仕切板71
の反対側で直線状となる位置に配置されたとき、ボテン
シ■メータ68の摺動子74が中央位置に来るようKな
っている。
このように構成された傾斜センナ6oは、ボトムブック
1の前後方向と前記シャフト62の軸方向とが一致し、
かつ該ボトムプラウlが左右方向に水平に置かれたとき
、前記振子61が仕切板71の反対側で直線状となる位
置(纂8図参照)k来るよ5#c−rス)17の下端部
に装着されている0従って、前記ボトムプラウlが左右
方向に傾斜すると、傾斜セyす60内で、相対的に振子
61が傾斜し、これに応じて前記摺動子?4が回転し、
傾斜角に比例した分圧抵抗値となる。一方、トラクタ2
0偶の前記傾斜センサ51も、前述した傾斜センサ60
と全く同様に構成されており、かつ、同様にトラクタ2
0に装着されている。
1の前後方向と前記シャフト62の軸方向とが一致し、
かつ該ボトムプラウlが左右方向に水平に置かれたとき
、前記振子61が仕切板71の反対側で直線状となる位
置(纂8図参照)k来るよ5#c−rス)17の下端部
に装着されている0従って、前記ボトムプラウlが左右
方向に傾斜すると、傾斜セyす60内で、相対的に振子
61が傾斜し、これに応じて前記摺動子?4が回転し、
傾斜角に比例した分圧抵抗値となる。一方、トラクタ2
0偶の前記傾斜センサ51も、前述した傾斜センサ60
と全く同様に構成されており、かつ、同様にトラクタ2
0に装着されている。
次に、前記作業機連結位置検出装置9oの電気的構成並
び忙その動作を第6図及び第6図に従って説明する・
□□ まず、第5図和水すように前記傾斜センサ6゜の抵抗体
78の両端子A、B及び摺動子74Kil続された端子
Cと、同一の抵抗値を有し直列接続された一組の固定抵
抗R1e R2とがブリッジ接続されており、端子A、
B間及び固定抵抗R1゜R2の両端間に電源?6により
、所定の直流電圧Eが印加されるよう罠なっている@こ
のとき、端子Cと固定抵抗R1と82の間の電圧VCX
)は、水平相対するボトムプラウlの左右方向の傾斜角
度に比例するため、該電圧V(X)が傾斜角検出信号と
して出力されるようKなりているO前記傾斜センt51
についても全く同様に構成されたブリッジ回路(図示せ
ず)にて電圧V(Y)が傾斜角検出信号として出力され
るようkなっている。
び忙その動作を第6図及び第6図に従って説明する・
□□ まず、第5図和水すように前記傾斜センサ6゜の抵抗体
78の両端子A、B及び摺動子74Kil続された端子
Cと、同一の抵抗値を有し直列接続された一組の固定抵
抗R1e R2とがブリッジ接続されており、端子A、
B間及び固定抵抗R1゜R2の両端間に電源?6により
、所定の直流電圧Eが印加されるよう罠なっている@こ
のとき、端子Cと固定抵抗R1と82の間の電圧VCX
)は、水平相対するボトムプラウlの左右方向の傾斜角
度に比例するため、該電圧V(X)が傾斜角検出信号と
して出力されるようKなりているO前記傾斜センt51
についても全く同様に構成されたブリッジ回路(図示せ
ず)にて電圧V(Y)が傾斜角検出信号として出力され
るようkなっている。
前記傾斜セン?50.51の出力である電圧■(X)、
V(Y)は、それぞれ第6図に示すようにオペアンプ?
6に入力されてその差V(X)−V(Y)=V(Z)が
演算されるようKなっており、これにより、ボトムプラ
ウlとトラクタ20の相対傾斜角が求められる0このオ
ペアンプ76の演算結果は、該オペアンプ?6の出力g
aK接続されたオペアンプ?7の一方の入力端子へ送出
されるよ5になっている。このオペアンプ77の他方の
入力端子には、オフセット電圧発生回路78が接続され
ている・このオフセット電圧発生回路78は、第2図に
示すよ5に、作業時におけるボトムプラウl及びトラク
タ20の左右方向の相対的な傾斜角度Iが、タイヤトレ
ッドD及び耕深HKよって定まる(#a=s繊−I H
/D )ことから1作業者のポリウム調整又はキー操作
により、タイヤトレッドD及び予定耕深Hが設定された
とき、とのD並びKHで決まる予定相対傾斜角≦対応す
る電圧■(S)を発生する機能を有するものである。
V(Y)は、それぞれ第6図に示すようにオペアンプ?
6に入力されてその差V(X)−V(Y)=V(Z)が
演算されるようKなっており、これにより、ボトムプラ
ウlとトラクタ20の相対傾斜角が求められる0このオ
ペアンプ76の演算結果は、該オペアンプ?6の出力g
aK接続されたオペアンプ?7の一方の入力端子へ送出
されるよ5になっている。このオペアンプ77の他方の
入力端子には、オフセット電圧発生回路78が接続され
ている・このオフセット電圧発生回路78は、第2図に
示すよ5に、作業時におけるボトムプラウl及びトラク
タ20の左右方向の相対的な傾斜角度Iが、タイヤトレ
ッドD及び耕深HKよって定まる(#a=s繊−I H
/D )ことから1作業者のポリウム調整又はキー操作
により、タイヤトレッドD及び予定耕深Hが設定された
とき、とのD並びKHで決まる予定相対傾斜角≦対応す
る電圧■(S)を発生する機能を有するものである。
そして、このオフセット電圧発生回路78の出力及び前
記オペアンプ76の出力を入力したオペアンプ71は、
ソノ差V (8) −V (Z ) F)演Sを行ない
、結果を表示回路79へ出力する0この表示回路79は
、前記オペアンプ77の出力をメール表yrc、、’或
イハ、 v < s > −v < z )gotvs
ツの場合(右傾斜 1遍位置、左傾斜)K分けてラング
表示する機能を有している。即ち、この表示回路?9は
、タイヤトレッドD及び耕深Hで定まるボトムプラウl
とトラクタ20の予定相対傾斜角と、実際のボトムプラ
ウlとトラクタ20の相対傾斜角との差を表示すること
となる・従って1作業者は、ボトムプラウlをトラクタ
20に連結し、前記オフセット電圧発生回路78にてタ
イヤトレッ)D及び予定耕深Hの設定を行なったのち、
表示回路79が実際のボトムプラウlとトラクタ20の
相対傾斜角と予定相対傾斜角の一致を表示するまで単に
前記レベリングハンドル80を回転するだけで、該ボト
ムプラウlの左右水平調節を正確に行なうことができる
@また、ボトムプラウlとトラクタ20の相対的な傾斜
角を検出するため、山麓のよ5に耕地全体が傾斜してい
ても前述と全く同様圧してボトムプラウlの装着調整を
行なうことができる・ 伺、上記実施例に於ては、傾斜センサ50.61による
傾斜角検出を、互いに独立したブリッジ回路(第5図参
照)にて行なうよ5に構成したが、第7図に示すように
、傾斜センサ60の抵抗体78及び傾斜センサ51の抵
抗体800両端子間をブリッジ接続することにより、摺
動子?4と81F)端子間電圧V(T)が、lトムブッ
クlとトラクタ20の相対傾斜角に比例するので、該電
圧■(T)を前記第1実施例のオペアンプ?7へ直接入
力するよう#Icm成してもよい・また、上記実施例で
は、ボトムプラウlの左右水平の調整を行なう場合につ
いて説明したが、傾斜センサ60゜61を前後方向の傾
斜角を測定できるようにボトムプラウl及びトラクタ2
0に装着するととにより、該ボトムプラウ1の前後水平
の調整を行なうことも可能となる0また、動力機及び作
業機は、ブルドーザ、0−タリ等他の機種でありてもよ
い0以上のように、本発明によれば、動力機と作業機の
相対的な位置関係を電気的に検出し、作業者が表示を見
ながら希望する位置に調整できるので、動力機への作業
機の連結調整を簡単かつ正確に行な5こと、ができ、従
って作業能率の向上、耕うん作業の良好化を図ることの
可能な作業機連結位置検出装置を提供できる。
記オペアンプ76の出力を入力したオペアンプ71は、
ソノ差V (8) −V (Z ) F)演Sを行ない
、結果を表示回路79へ出力する0この表示回路79は
、前記オペアンプ77の出力をメール表yrc、、’或
イハ、 v < s > −v < z )gotvs
ツの場合(右傾斜 1遍位置、左傾斜)K分けてラング
表示する機能を有している。即ち、この表示回路?9は
、タイヤトレッドD及び耕深Hで定まるボトムプラウl
とトラクタ20の予定相対傾斜角と、実際のボトムプラ
ウlとトラクタ20の相対傾斜角との差を表示すること
となる・従って1作業者は、ボトムプラウlをトラクタ
20に連結し、前記オフセット電圧発生回路78にてタ
イヤトレッ)D及び予定耕深Hの設定を行なったのち、
表示回路79が実際のボトムプラウlとトラクタ20の
相対傾斜角と予定相対傾斜角の一致を表示するまで単に
前記レベリングハンドル80を回転するだけで、該ボト
ムプラウlの左右水平調節を正確に行なうことができる
@また、ボトムプラウlとトラクタ20の相対的な傾斜
角を検出するため、山麓のよ5に耕地全体が傾斜してい
ても前述と全く同様圧してボトムプラウlの装着調整を
行なうことができる・ 伺、上記実施例に於ては、傾斜センサ50.61による
傾斜角検出を、互いに独立したブリッジ回路(第5図参
照)にて行なうよ5に構成したが、第7図に示すように
、傾斜センサ60の抵抗体78及び傾斜センサ51の抵
抗体800両端子間をブリッジ接続することにより、摺
動子?4と81F)端子間電圧V(T)が、lトムブッ
クlとトラクタ20の相対傾斜角に比例するので、該電
圧■(T)を前記第1実施例のオペアンプ?7へ直接入
力するよう#Icm成してもよい・また、上記実施例で
は、ボトムプラウlの左右水平の調整を行なう場合につ
いて説明したが、傾斜センサ60゜61を前後方向の傾
斜角を測定できるようにボトムプラウl及びトラクタ2
0に装着するととにより、該ボトムプラウ1の前後水平
の調整を行なうことも可能となる0また、動力機及び作
業機は、ブルドーザ、0−タリ等他の機種でありてもよ
い0以上のように、本発明によれば、動力機と作業機の
相対的な位置関係を電気的に検出し、作業者が表示を見
ながら希望する位置に調整できるので、動力機への作業
機の連結調整を簡単かつ正確に行な5こと、ができ、従
って作業能率の向上、耕うん作業の良好化を図ることの
可能な作業機連結位置検出装置を提供できる。
第1図は本発明に係る作業機連結位置検出装置を備えた
トラクタ及びこれに装着されるプラウを示す一部省略し
た斜視図、第2図は第1図の垂直位置関係を示す概略図
、第8図は第1図の一部に係る傾斜センナを示す縦断面
図、第4図は第8図のIV−I%’#に沿った縦断面図
、JIb図は第8図に示す傾斜センナの電気的接続図、
第6図は作業機連結位置検出装置の電気的ブロック図、
第7図は116図の他の実施例を示す電気的接続図であ
る。 l・・・作業機としてのボトムプラウ、20・・・トラ
クタ、60.51・・・傾斜センサ、76・・・相対傾
斜角信号を出力する手段としてのオペアンプ、??・・
・予定相対傾斜角と相対傾斜角の差を求める手段として
のオペアンプ、78・・・予定相対傾斜角信号を発生す
る手段の要部であるオフセット電圧発生回路、?9・・
・表示回路、90・・・作業機連結載置検出装置・ 第2図 第3WA 第4図 0
トラクタ及びこれに装着されるプラウを示す一部省略し
た斜視図、第2図は第1図の垂直位置関係を示す概略図
、第8図は第1図の一部に係る傾斜センナを示す縦断面
図、第4図は第8図のIV−I%’#に沿った縦断面図
、JIb図は第8図に示す傾斜センナの電気的接続図、
第6図は作業機連結位置検出装置の電気的ブロック図、
第7図は116図の他の実施例を示す電気的接続図であ
る。 l・・・作業機としてのボトムプラウ、20・・・トラ
クタ、60.51・・・傾斜センサ、76・・・相対傾
斜角信号を出力する手段としてのオペアンプ、??・・
・予定相対傾斜角と相対傾斜角の差を求める手段として
のオペアンプ、78・・・予定相対傾斜角信号を発生す
る手段の要部であるオフセット電圧発生回路、?9・・
・表示回路、90・・・作業機連結載置検出装置・ 第2図 第3WA 第4図 0
Claims (1)
- (1)、耕うん作業を行な5作業機とこれを牽引する動
力機の各々に装備されて所定方向に対する傾斜角を検出
する一組の傾斜センナと、これらの傾斜センナの検出信
号の差を求め相対傾斜角信号を出力する手段と、手動操
作により予定相対傾斜角信号を発生する手段とを有し、
この予定相対傾斜角信号と前記相対傾斜角信号との差を
示指メータ或いはランプ等により表示せしめるように構
成したことを特徴とする作業機連結位置検出装置・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10598581A JPS589604A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 作業機用傾斜角表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10598581A JPS589604A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 作業機用傾斜角表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589604A true JPS589604A (ja) | 1983-01-20 |
| JPS639805B2 JPS639805B2 (ja) | 1988-03-02 |
Family
ID=14422024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10598581A Granted JPS589604A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 作業機用傾斜角表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589604A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151310U (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-08 | ヤンマー農機株式会社 | トラクタ−作業機の姿勢制御装置 |
| JP2016077224A (ja) * | 2014-10-17 | 2016-05-16 | スガノ農機株式会社 | 圃場作業機及び圃場作業機の角度測定装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574906A (en) * | 1980-06-11 | 1982-01-11 | Hokko Chem Ind Co Ltd | Removal of mildew and method of controlling mildew |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP10598581A patent/JPS589604A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574906A (en) * | 1980-06-11 | 1982-01-11 | Hokko Chem Ind Co Ltd | Removal of mildew and method of controlling mildew |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151310U (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-08 | ヤンマー農機株式会社 | トラクタ−作業機の姿勢制御装置 |
| JP2016077224A (ja) * | 2014-10-17 | 2016-05-16 | スガノ農機株式会社 | 圃場作業機及び圃場作業機の角度測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS639805B2 (ja) | 1988-03-02 |
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