JPS59100170A - 塗膜形成材組成物 - Google Patents
塗膜形成材組成物Info
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- JPS59100170A JPS59100170A JP20841882A JP20841882A JPS59100170A JP S59100170 A JPS59100170 A JP S59100170A JP 20841882 A JP20841882 A JP 20841882A JP 20841882 A JP20841882 A JP 20841882A JP S59100170 A JPS59100170 A JP S59100170A
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- JP
- Japan
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- parts
- forming material
- weight
- coating film
- film forming
- Prior art date
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、塗膜形成材組成物に関し、更に詳しくは、シ
リコ−ン弾性体六面に、防寒性にすぐれた。、8I′i
色皮III′り;5:形穴しイ;)る塗膜形成材組成物
に門するO 室温で(マ)(化してコゝム状弾性体となるポリオルガ
ノシロギザン、粗戊物としては、各種のものが知られて
いる。
リコ−ン弾性体六面に、防寒性にすぐれた。、8I′i
色皮III′り;5:形穴しイ;)る塗膜形成材組成物
に門するO 室温で(マ)(化してコゝム状弾性体となるポリオルガ
ノシロギザン、粗戊物としては、各種のものが知られて
いる。
たとえば、両末端がンラノール基で閉2樫されグこ醪す
ジオルガノシロギサンに、ケイ素)y;子に17合せる
アセトキンXI、lξ、アルコキシ基、ジアルキルケト
キシム:l、q、・シアルキルアミノ基、・シアルキル
アミノキシ・占、N−メチルアミド基などの加水分解L
/ ’jl)る−Jl(:をもつ−4」”1承ケイG[
電化合物を架橋剤として用いたポリオルガノシロキサン
<Ft戊物は、広く津Ql、 ′!<、自・−“・)中
1.ξし気;;汚汁その他の工業に用いられている。
ジオルガノシロギサンに、ケイ素)y;子に17合せる
アセトキンXI、lξ、アルコキシ基、ジアルキルケト
キシム:l、q、・シアルキルアミノ基、・シアルキル
アミノキシ・占、N−メチルアミド基などの加水分解L
/ ’jl)る−Jl(:をもつ−4」”1承ケイG[
電化合物を架橋剤として用いたポリオルガノシロキサン
<Ft戊物は、広く津Ql、 ′!<、自・−“・)中
1.ξし気;;汚汁その他の工業に用いられている。
化3^業界においては、この組成物はシリコーンシーリ
ング材と団体され、コンクリートやアルミ板などの建1
着物壁材の空隙の防水シール、サツシへのガラスの固定
、ガラス同士の接着などに多用されている。シリコーン
シーリング材は、特に耐候性、耐久性、耐熱性及び面1
寒性にすぐれ、温度による物i生の変化が少なく、メゾ
ンや紫外線により劣化せず、また、)(ハ行時の作業性
も良いことから、高II!簗その他に、需(社)がます
ます拡大している。
ング材と団体され、コンクリートやアルミ板などの建1
着物壁材の空隙の防水シール、サツシへのガラスの固定
、ガラス同士の接着などに多用されている。シリコーン
シーリング材は、特に耐候性、耐久性、耐熱性及び面1
寒性にすぐれ、温度による物i生の変化が少なく、メゾ
ンや紫外線により劣化せず、また、)(ハ行時の作業性
も良いことから、高II!簗その他に、需(社)がます
ます拡大している。
−まだ1.ヲ根や壁面1てとの第19の架橋機構のポリ
オルガノシロキサンを塗布し、防水性と耐候性にすぐれ
たシリコーン弾性体層を形成することにより、コーテイ
ング材として用いることも近年始められている。
オルガノシロキサンを塗布し、防水性と耐候性にすぐれ
たシリコーン弾性体層を形成することにより、コーテイ
ング材として用いることも近年始められている。
これら!I ’&用のコーテイング材にあっては、前→
−↑(の#li 特性の他に、4島漬物のデザインに合
わせて任意の色層に、・ゴ色されることかり能でなけれ
ばならず、また長期にわたって変色や汚損発生のないこ
とが”:Z求されている。
−↑(の#li 特性の他に、4島漬物のデザインに合
わせて任意の色層に、・ゴ色されることかり能でなけれ
ばならず、また長期にわたって変色や汚損発生のないこ
とが”:Z求されている。
しかしながら、一般的にはシリコ−ン弾性体は前述のよ
うなすぐれた諸特性を持つ反面、主成分で、らるボリノ
オルがノンロギサンが誘電体であるために埃を吸いよせ
やすく、壕だ架橋にあずからないポリシロキサンが弾性
体の内部より一夫簡に滲出して埃を覆いこれを撥水性に
するため、埃が雨水に、しって洗いi’sとされず、著
るしく汚損が進行するという欠点を角゛している。また
、物理的性質や作業性を1・]ら6することを目的とし
て、各種4.(1q幾曾体全−:”fi ;J買(」と
し2て用いている閉眼から、必ずi〜も任意の+W t
*Vに’l、j−、ニーj lFT、づ゛ることが可能
でばながった。
うなすぐれた諸特性を持つ反面、主成分で、らるボリノ
オルがノンロギサンが誘電体であるために埃を吸いよせ
やすく、壕だ架橋にあずからないポリシロキサンが弾性
体の内部より一夫簡に滲出して埃を覆いこれを撥水性に
するため、埃が雨水に、しって洗いi’sとされず、著
るしく汚損が進行するという欠点を角゛している。また
、物理的性質や作業性を1・]ら6することを目的とし
て、各種4.(1q幾曾体全−:”fi ;J買(」と
し2て用いている閉眼から、必ずi〜も任意の+W t
*Vに’l、j−、ニーj lFT、づ゛ることが可能
でばながった。
このような汚1:jを1÷b止することを[]的として
、先に不発り1」者らは、オルガノアミノキシ基を含有
スZl 有’!19 ケイ素化合’l”a> J−ヒ5
i02 If’位トR’5Si01単位と/フ・ら、
いこるベンセ゛ン可溶性ポリオルガノシロキサンとシラ
ノール基末端封鎖ポリジオルガノシロギサンとのlFT
合物丑たは縮合反応生成物とを、)・1゛発性有・慢ケ
イ素化合物と炭化水素系溶媒に溶解せしめて塗膜形成材
を得、これをシリコーン弾性体に塗布することによって
、その表面に防塵性にすぐわだ透明塗膜を形成し得ると
とを見出した(特開昭57−162763弓)。本発明
者らはさらに 塗11を着色することを目的として、こ
のものに着色顔料を分散させることを試みた。しかしな
がら顔料を加えた塗膜形成材は塗布時の顔料分離が著る
しいため均一な塗膜が形成され得す、満足する結果が得
られなかった。 □本発明(は、
上記した欠点の々い塗膜形成材組成物の提供を目的とす
る。本発明者らは、上1把した、+>2料の分離に防止
し、色むらのない均一な塗膜を形成する方法を鋭意検討
した結果、オルガノアミノキシ基を含有する有機ケイ素
化合物、S i 02単位とR’3 S iO)単位と
フ)・ら成るポリオルガノシロキザンとシラノール基末
端ポリジオルガノシロキザンとの混合物また(は縮合反
応生成物、押発性有機ケイ素化合物と炭イし水素系溶媒
との混合溶媒、および着色顔料とから成る塗膜形成材に
、さらに有機ケイ素化合物で表面処理された煙霧質シリ
カとをDllえることにより目的が達成され得ることを
見出し、本発明を完成させるに至った。
、先に不発り1」者らは、オルガノアミノキシ基を含有
スZl 有’!19 ケイ素化合’l”a> J−ヒ5
i02 If’位トR’5Si01単位と/フ・ら、
いこるベンセ゛ン可溶性ポリオルガノシロキサンとシラ
ノール基末端封鎖ポリジオルガノシロギサンとのlFT
合物丑たは縮合反応生成物とを、)・1゛発性有・慢ケ
イ素化合物と炭化水素系溶媒に溶解せしめて塗膜形成材
を得、これをシリコーン弾性体に塗布することによって
、その表面に防塵性にすぐわだ透明塗膜を形成し得ると
とを見出した(特開昭57−162763弓)。本発明
者らはさらに 塗11を着色することを目的として、こ
のものに着色顔料を分散させることを試みた。しかしな
がら顔料を加えた塗膜形成材は塗布時の顔料分離が著る
しいため均一な塗膜が形成され得す、満足する結果が得
られなかった。 □本発明(は、
上記した欠点の々い塗膜形成材組成物の提供を目的とす
る。本発明者らは、上1把した、+>2料の分離に防止
し、色むらのない均一な塗膜を形成する方法を鋭意検討
した結果、オルガノアミノキシ基を含有する有機ケイ素
化合物、S i 02単位とR’3 S iO)単位と
フ)・ら成るポリオルガノシロキザンとシラノール基末
端ポリジオルガノシロキザンとの混合物また(は縮合反
応生成物、押発性有機ケイ素化合物と炭イし水素系溶媒
との混合溶媒、および着色顔料とから成る塗膜形成材に
、さらに有機ケイ素化合物で表面処理された煙霧質シリ
カとをDllえることにより目的が達成され得ることを
見出し、本発明を完成させるに至った。
すなわち、本発明の塗膜形成材組成物は、(A)分子中
に平均2個を超える数のオルガノアミノキシ基を有する
有機ケイ素化合物100重量部;(B) a) S i
O,一単位と次式:(式中、R1は同−又は異なる1
価の置換もしくは非置換炭化水素基を表わす) で示される単位とから成り、R:5iOq単位がS i
02単位1モルに対し704〜1.0モル存在し、ケイ
素原子1個あたりに0.0004〜1個の水1波基が、
、請合したポリオルガノシロキサン100重量部とb)
25°Cにおける粘度が30〜2,000.Co。
に平均2個を超える数のオルガノアミノキシ基を有する
有機ケイ素化合物100重量部;(B) a) S i
O,一単位と次式:(式中、R1は同−又は異なる1
価の置換もしくは非置換炭化水素基を表わす) で示される単位とから成り、R:5iOq単位がS i
02単位1モルに対し704〜1.0モル存在し、ケイ
素原子1個あたりに0.0004〜1個の水1波基が、
、請合したポリオルガノシロキサン100重量部とb)
25°Cにおける粘度が30〜2,000.Co。
cStのシラノール基末舶ポリゾオルガノシロキザン1
0〜1.、OOO1i−i〒)部との混合物又はこれら
のjf’jE1合反応生成物10〜1..000重量部
((A)100fjj f^部に対して); (C) (A)と(B)の合計量100重量部に対して
5〜500重量部の一パ′、゛色%、;、i、ニド+:
(ト))イ)次式: %式%: ) (式中、R2−R7ば、各々、同一でも異なっていても
よく、水素)ζ(子又はアルキル基を表わし:mは0又
は正の整数、nは3以上の整数を表わす) で示され、常圧下の沸点が70〜250℃の範囲である
づり¥発性有機ケイ素化合物と 口)炭化水素系溶媒 とから成り、イ)と口)の合計量が(A)〜(0の合計
量100雪量部に対して20〜500重−174部であ
り、イ)の量が(、す、イ)及び口)の合計量の5 ’
i量楚以上である混合溶媒;並びに 亀)(A)〜(ト)の合計量100重1ii一部に対し
て帆1改ツ:駈7″1μ以上であり、かつ(A)と(B
)との合計量100重−七部に対して30重量部以下で
あって、有機ケイ察化合物で表面処理された煙霧質シリ
カから表るとと全特徴とする。
0〜1.、OOO1i−i〒)部との混合物又はこれら
のjf’jE1合反応生成物10〜1..000重量部
((A)100fjj f^部に対して); (C) (A)と(B)の合計量100重量部に対して
5〜500重量部の一パ′、゛色%、;、i、ニド+:
(ト))イ)次式: %式%: ) (式中、R2−R7ば、各々、同一でも異なっていても
よく、水素)ζ(子又はアルキル基を表わし:mは0又
は正の整数、nは3以上の整数を表わす) で示され、常圧下の沸点が70〜250℃の範囲である
づり¥発性有機ケイ素化合物と 口)炭化水素系溶媒 とから成り、イ)と口)の合計量が(A)〜(0の合計
量100雪量部に対して20〜500重−174部であ
り、イ)の量が(、す、イ)及び口)の合計量の5 ’
i量楚以上である混合溶媒;並びに 亀)(A)〜(ト)の合計量100重1ii一部に対し
て帆1改ツ:駈7″1μ以上であり、かつ(A)と(B
)との合計量100重−七部に対して30重量部以下で
あって、有機ケイ察化合物で表面処理された煙霧質シリ
カから表るとと全特徴とする。
以下、本発明を更に詳細に説明する。
(5)のアεノキシ基含有有機ケイ素化合物には、シラ
ン誘導体及び鎖状、環状ないし分枝状のシロキサン;;
誘導体が含洩れる。ケイ素原子に結合する有・成剤とし
、では、メチル基、エチル基、プロピル基、ブチル基、
ヘキシル基のようなアルキル基、フェニル基のようなア
リール基などが例示される。
ン誘導体及び鎖状、環状ないし分枝状のシロキサン;;
誘導体が含洩れる。ケイ素原子に結合する有・成剤とし
、では、メチル基、エチル基、プロピル基、ブチル基、
ヘキシル基のようなアルキル基、フェニル基のようなア
リール基などが例示される。
また、1分子中に平均2個を超える数のオルガノアミノ
キシ基を有することが必要であり、塗布後短時間のうち
に皮膜が形成され、より汚染防(ト注にすぐれた皮膜が
11)られることがら)V′−約2,5個以十イNして
いることがW”iしい。オルガノアミノキシ基に、)”
’i含する有:::e 、J、S7としては、メチルぐ
1(、エチル−(、ン90ビル力(、ブチルE入ペ ン
クロヘキシル]書のような]価の炭化水之、某;ブチレ
ン′″1);、ベンゾン基のような2価の炭化水素基が
jQjJ示さ:ILる。このうち、jば料の入手のしや
すさ、合成の容易さ、i、y4 j5.−t 性、ム・
よび弓又出するオルガノヒドロキシルアミン が好−ましい。このよりなオルガノアミノキシ基金イf
有槙りイネ化合物の例として、次のものが挙げら:1す
る。なお、(じドrfi m’ft化のゾこめに、各有
機ケイDiミ化合′吻にtM] して次のjjt号を用
いる。
キシ基を有することが必要であり、塗布後短時間のうち
に皮膜が形成され、より汚染防(ト注にすぐれた皮膜が
11)られることがら)V′−約2,5個以十イNして
いることがW”iしい。オルガノアミノキシ基に、)”
’i含する有:::e 、J、S7としては、メチルぐ
1(、エチル−(、ン90ビル力(、ブチルE入ペ ン
クロヘキシル]書のような]価の炭化水之、某;ブチレ
ン′″1);、ベンゾン基のような2価の炭化水素基が
jQjJ示さ:ILる。このうち、jば料の入手のしや
すさ、合成の容易さ、i、y4 j5.−t 性、ム・
よび弓又出するオルガノヒドロキシルアミン が好−ましい。このよりなオルガノアミノキシ基金イf
有槙りイネ化合物の例として、次のものが挙げら:1す
る。なお、(じドrfi m’ft化のゾこめに、各有
機ケイDiミ化合′吻にtM] して次のjjt号を用
いる。
(略シじ゛)
へ1c:メチル基,Et:エチル基, Buニブチル基
。
。
■l:ビニルーIl’i + ph:フェニル基Si
(ONEt2)4,λ’IeSi (ONEt2 )3
、 PhS+ (ONMe2 )s 。
(ONEt2)4,λ’IeSi (ONEt2 )3
、 PhS+ (ONMe2 )s 。
Ph S t ( ONEt2)3 1 Me S 1
[ 0畳)佑〕3 、 Et2NOMe2SiSiM
eΩNEtz。
[ 0畳)佑〕3 、 Et2NOMe2SiSiM
eΩNEtz。
L−」
Et2r−ioへ・ie2 S i O S iMez
ONE 第2 、 iDt2NOMe=S i O
Ph2S tMe,ONEt 2。
ONE 第2 、 iDt2NOMe=S i O
Ph2S tMe,ONEt 2。
ONEt2 0HJ区
〕t2−這謡■云晶+zj + MeS i COへi
e.S iONEt2’J、。
〕t2−這謡■云晶+zj + MeS i COへi
e.S iONEt2’J、。
□
NE 第2
PhSi(OMe2SiONEt2 13(B) a)
のポリオルガノシロキサンは, SiO2?4t 位
トR’3 S10p 4i位(1には前述と同様の,
汝味を有する)から構成され、比較的分子量の低いもの
である。
のポリオルガノシロキサンは, SiO2?4t 位
トR’3 S10p 4i位(1には前述と同様の,
汝味を有する)から構成され、比較的分子量の低いもの
である。
通常ベンゼン可溶1生ポリオルカ゛ノシロキサンが用い
られる。R1としては、メチル共、エチル基、プロピル
基、ブチル基、アミル基、ヘキンル基、オクチル基、デ
ンル苔などのアルキル基;ビニル基などのアルケニル基
;β−エチルフェニル基などのアラルキル基:フェニル
基などのアリール基;およびこれらの水素原子の一部が
墳素原子、フッ索原子、ニトリル−′1(などでjl”
j換されたものが例示される。このうち、容易に合成さ
第1ることと、耐い性に富むこと、およびb)との反応
性から、貸中090モルφ以上がメチル基であることが
好ましく、R1のすべ゛でフかメチル−省です)ること
が更にl・子ましい。R’.SiOl単位の一寸は、S
i O−’¥’ー位1モルに対して0.4〜1.0モ
ルの間で、7Siα)44位が少ないとベンゼン可溶性
Q低分子量のものを安定に得にくく、合成中または保存
中にケ゛ル化して不溶不i:ijit性の重合体になり
やすい。またR\SiO間i位が多いとb)のシラノー
ル末り”4ポリ・ゾオルガノシロキーナンと゛.′I;
j合一f″′ろ際に尺.1芯tri−が低くなり、十分
な防埃くむ一部や(、;、7 F,、1 1ニー1−に
7Nんだ皮)]へ形り2の可能υF成酸物’;(7.
(ぐ二くくなる。
られる。R1としては、メチル共、エチル基、プロピル
基、ブチル基、アミル基、ヘキンル基、オクチル基、デ
ンル苔などのアルキル基;ビニル基などのアルケニル基
;β−エチルフェニル基などのアラルキル基:フェニル
基などのアリール基;およびこれらの水素原子の一部が
墳素原子、フッ索原子、ニトリル−′1(などでjl”
j換されたものが例示される。このうち、容易に合成さ
第1ることと、耐い性に富むこと、およびb)との反応
性から、貸中090モルφ以上がメチル基であることが
好ましく、R1のすべ゛でフかメチル−省です)ること
が更にl・子ましい。R’.SiOl単位の一寸は、S
i O−’¥’ー位1モルに対して0.4〜1.0モ
ルの間で、7Siα)44位が少ないとベンゼン可溶性
Q低分子量のものを安定に得にくく、合成中または保存
中にケ゛ル化して不溶不i:ijit性の重合体になり
やすい。またR\SiO間i位が多いとb)のシラノー
ル末り”4ポリ・ゾオルガノシロキーナンと゛.′I;
j合一f″′ろ際に尺.1芯tri−が低くなり、十分
な防埃くむ一部や(、;、7 F,、1 1ニー1−に
7Nんだ皮)]へ形り2の可能υF成酸物’;(7.
(ぐ二くくなる。
i fc a) 17) vflリオルガノンロキサン
はケイ素原子1114めたり0.0 0 0 4〜1個
のケイ素原子に結合せる水酸基を有することが必要であ
る。
はケイ素原子1114めたり0.0 0 0 4〜1個
のケイ素原子に結合せる水酸基を有することが必要であ
る。
このような醪すオルガノシロキサンは、エチルシリケー
ト、ブロービルシリケートのようなアルキルシリケ−
1・やその部分縮合物、四塩化ケイ素、および水ガラス
から≧(ばれた4官能性ケイ素含有化合物を、溶媒の存
在下にトリメチルクロロシラン、ゾメチルビニルクDロ
シラン、ジメチルフェニルクロロシランのよりなトリオ
ルがノクロロシランと共加水分解と行ない、へ′;拝]
の手段により副生物を除去することによって得られる。
ト、ブロービルシリケートのようなアルキルシリケ−
1・やその部分縮合物、四塩化ケイ素、および水ガラス
から≧(ばれた4官能性ケイ素含有化合物を、溶媒の存
在下にトリメチルクロロシラン、ゾメチルビニルクDロ
シラン、ジメチルフェニルクロロシランのよりなトリオ
ルがノクロロシランと共加水分解と行ない、へ′;拝]
の手段により副生物を除去することによって得られる。
この際に用いる)容室としては、通常、ベンゼン、l・
ルエン、キシレン、力゛シラン、n−ヘキサノ、n−ヘ
ゲタン金どの炭化水素が用いられる。
ルエン、キシレン、力゛シラン、n−ヘキサノ、n−ヘ
ゲタン金どの炭化水素が用いられる。
(B) b)のンシノール末端ボリソオルがノンロキザ
ンとして:・士、T4 5i、的に鎖状のシロキサンは
格をもち、25℃に,?いて3 0 〜2,0 0 0
,0 0 0 cSt好よしくは1.0 0 0〜2
0 0,0 0 0 cStの粘度を有するもの72)
−用いらカフる.、粘度が3 0 cst未満の場合j
,l( li:、1仝られる皮膜が強靭i生や柔軟性に
乏しいものとなり、2,0 0 0,0 0 0 cs
tを超えると、徂1♂こ物の粘度が上口・トシて作業性
を阻害する。ケイ素1仮−子に結合ぜる有機基は、a)
のR1と同様のものが例示され、組成物の粘度と必安な
物理的性質のかね合い、a)のポリオルガ゛ノシロキザ
ンと速やかに縮合反1ら全起こすとと、中間体が工へ7
的に容易にイ゛JらJすること、膠よび建染物の目地の
シーリング材や表面のコーテイング材に防埃性の皮膜を
形成する1県、加、塾し7(・′こくい一;易所におい
て、常温で速やかに硬化し、かつ耐6′、琴外線性を兼
ね備えでいることから、そのすべてがメチル基であるこ
とが好捷しい。しか17、Ji]途や一υ求さJしる性
質によっては、′、)、0モル俯丑での範げ一11内で
フェニル県を、10モル係1での5竿、回内でビニル部
を導入してもよい。
ンとして:・士、T4 5i、的に鎖状のシロキサンは
格をもち、25℃に,?いて3 0 〜2,0 0 0
,0 0 0 cSt好よしくは1.0 0 0〜2
0 0,0 0 0 cStの粘度を有するもの72)
−用いらカフる.、粘度が3 0 cst未満の場合j
,l( li:、1仝られる皮膜が強靭i生や柔軟性に
乏しいものとなり、2,0 0 0,0 0 0 cs
tを超えると、徂1♂こ物の粘度が上口・トシて作業性
を阻害する。ケイ素1仮−子に結合ぜる有機基は、a)
のR1と同様のものが例示され、組成物の粘度と必安な
物理的性質のかね合い、a)のポリオルガ゛ノシロキザ
ンと速やかに縮合反1ら全起こすとと、中間体が工へ7
的に容易にイ゛JらJすること、膠よび建染物の目地の
シーリング材や表面のコーテイング材に防埃性の皮膜を
形成する1県、加、塾し7(・′こくい一;易所におい
て、常温で速やかに硬化し、かつ耐6′、琴外線性を兼
ね備えでいることから、そのすべてがメチル基であるこ
とが好捷しい。しか17、Ji]途や一υ求さJしる性
質によっては、′、)、0モル俯丑での範げ一11内で
フェニル県を、10モル係1での5竿、回内でビニル部
を導入してもよい。
a〕の・;?す:イルガ゛ノンロキサンとb)のシラノ
ール末、l/1°し尼リソオルがノンロキザンとは単な
る混合物の状態で使用(ッてもよく、才たあらかじめ共
縮合させて1吏用してもよい。共縮合さぜる場合ば、両
−1>7を11八合し−c!2−f寸しく(はカセイヵ
リ、カセイソー汐゛または有(歳過歳化物の存在下にI
RI熱することをて3に−って行われる。a)のポリオ
ルガノシロキサンは通常、固型分30〜60重量係の炭
化水素溶液として得られるが、さらに必要に応じて溶剤
を追加し、ついで1))のンラノール末端ボッジオルが
ノシロギサンを加え、この混合系を加熱することにょつ
ても得られる。用いられる溶剤は炭化水素系溶剤が適し
て′□j?す、特にトルエンまたはギシレンが好ましい
。加熱温度は80〜150°Cの間か好適であり、4牙
に、加えられた溶剤の還流a度を利用することが、温度
制耳上で有利でを)る。この縮合反応は完結に至るまで
続イテしてもよく、また部分縮合の状Q理で1・γ正さ
せてもよい。
ール末、l/1°し尼リソオルがノンロキザンとは単な
る混合物の状態で使用(ッてもよく、才たあらかじめ共
縮合させて1吏用してもよい。共縮合さぜる場合ば、両
−1>7を11八合し−c!2−f寸しく(はカセイヵ
リ、カセイソー汐゛または有(歳過歳化物の存在下にI
RI熱することをて3に−って行われる。a)のポリオ
ルガノシロキサンは通常、固型分30〜60重量係の炭
化水素溶液として得られるが、さらに必要に応じて溶剤
を追加し、ついで1))のンラノール末端ボッジオルが
ノシロギサンを加え、この混合系を加熱することにょつ
ても得られる。用いられる溶剤は炭化水素系溶剤が適し
て′□j?す、特にトルエンまたはギシレンが好ましい
。加熱温度は80〜150°Cの間か好適であり、4牙
に、加えられた溶剤の還流a度を利用することが、温度
制耳上で有利でを)る。この縮合反応は完結に至るまで
続イテしてもよく、また部分縮合の状Q理で1・γ正さ
せてもよい。
a)成力とb)成分との配合比td、a)100重絨部
に対し、b)10〜1,000重量部、好1しくは20
〜500 、’、”f 置部である。その理由(・j:
、b)の量が1、000−千p4 fi部より多いと必
要とされる防埃効果か1;lられず、10号j洲部より
少ないと皮h1の柔軟性や強靭性が低下するからである
。
に対し、b)10〜1,000重量部、好1しくは20
〜500 、’、”f 置部である。その理由(・j:
、b)の量が1、000−千p4 fi部より多いと必
要とされる防埃効果か1;lられず、10号j洲部より
少ないと皮h1の柔軟性や強靭性が低下するからである
。
囚に対する(i3)の量は、(5)100重量部に対し
て(13) 10〜1,000重量部、好ましくは25
〜500j、二;敷部でちる。−cの理由id’、、(
B)の量が1,000重;」:部より多いと所望の防埃
効:9.二が得られず、10X+= N部より少ないと
皮膜の柔軟性や強靭性が低下するからでちる。
て(13) 10〜1,000重量部、好ましくは25
〜500j、二;敷部でちる。−cの理由id’、、(
B)の量が1,000重;」:部より多いと所望の防埃
効:9.二が得られず、10X+= N部より少ないと
皮膜の柔軟性や強靭性が低下するからでちる。
本発明で用いられる(0の着色顔料は、塗膜に目的の色
調を勾与−l−るための成分であり、無機7’;3;月
および有(・幾萌科のいずれから駕択しても良い。無機
顔料としては、酸化チタン、カー、+5ンブラツク、チ
タン黄、ノロムll’lS”−、ベンガラ、稿゛青など
があげQ)れる。1/こ羊W :””?、−″頂料とし
では、・ぐ−マネント・f工Fl〜、トルイ・ソンレッ
ド、フタロンつ′ニンブルー、フ90シーアニン′グリ
ーンなどが必・ンずられる1゜こノLら着色顔゛トレ9
巳合G:は、囚と(B)の合計量10゜1ij’i[量
部に≦jJ シて5〜5 (10−Jム:油部の範囲一
ご29る。
調を勾与−l−るための成分であり、無機7’;3;月
および有(・幾萌科のいずれから駕択しても良い。無機
顔料としては、酸化チタン、カー、+5ンブラツク、チ
タン黄、ノロムll’lS”−、ベンガラ、稿゛青など
があげQ)れる。1/こ羊W :””?、−″頂料とし
では、・ぐ−マネント・f工Fl〜、トルイ・ソンレッ
ド、フタロンつ′ニンブルー、フ90シーアニン′グリ
ーンなどが必・ンずられる1゜こノLら着色顔゛トレ9
巳合G:は、囚と(B)の合計量10゜1ij’i[量
部に≦jJ シて5〜5 (10−Jム:油部の範囲一
ご29る。
その理由(・]「、(:S)一つ−1,:〜が5・ニブ
瞳部より少ないとてきiF、Xのl憔1餞力が下貼し、
逆に500・へ瞳部より多いと、i・;す((、lの柔
4’T b:や・[)靭・汁か低下する他、ンリコーン
1ij(性体に対す6・プ>j” ’I’IE ;’J
ミ低下する〃・らである。
瞳部より少ないとてきiF、Xのl憔1餞力が下貼し、
逆に500・へ瞳部より多いと、i・;す((、lの柔
4’T b:や・[)靭・汁か低下する他、ンリコーン
1ij(性体に対す6・プ>j” ’I’IE ;’J
ミ低下する〃・らである。
本番r:;」で用いら・しる1′J)の混合溶媒;・址
、イ)の渾発注有(登ケイi<化合物と0)の炭化水素
系溶剤からIjZす、組成物の、/リゴーン弾j、1体
の表面への滞れ性を与え、均一に塗41コするために必
要である。
、イ)の渾発注有(登ケイi<化合物と0)の炭化水素
系溶剤からIjZす、組成物の、/リゴーン弾j、1体
の表面への滞れ性を与え、均一に塗41コするために必
要である。
イ)の揮発性宵・7毛ケイニ各化合物は、不安定な基を
な′まないンランまたはシロキサンであり、適度の揮発
1苓:もつこと、換言ずれば沸点が70−250℃の5
(イΣ[用に・;トることが必失である。沸点が70’
Cより低いど塗布の際に早期に捌散して有効に作用せず
、250°Cより高いと乾燥性が悪くなり、皮膜の形成
が遅くなる。具体的には、)−IJエチルシラン、ノメ
チルジエチルシ〕ンン、トリメチルブチルシランのよう
なンラン、・−\ギサメチルジシロキザン、−゛−クタ
メチル) IJシロキザン、デカメチルテトランV−I
ギー!針ン、ドブカメナルにンタ/ロキザンのよりな仙
ii−,シロキーソン、3−トリメチルシロ・でシー1
,1,1,3,7,7.7−ヘグ°タメチルドリンロキ
サンのような分枝状シロキサン、ヘキサメチルンクロー
y″トラシロキサン、オクタメチルシクロテトラシ1.
1キザン、デカメチルンクロベンタンロキザン、l −
:v−・升、ルー3,3,5,5,7.7−へキサメチ
ルシフロブトラシロキサンのような埋伏シロギーリ゛ン
が列示される。このうち、合成の容易なことがら、メチ
ル系シロキザンが好丑しく、適度の揮発性とのかね合い
からは、オクタメチルシフロブ)・ラシロキサンが更に
好゛ましい。
な′まないンランまたはシロキサンであり、適度の揮発
1苓:もつこと、換言ずれば沸点が70−250℃の5
(イΣ[用に・;トることが必失である。沸点が70’
Cより低いど塗布の際に早期に捌散して有効に作用せず
、250°Cより高いと乾燥性が悪くなり、皮膜の形成
が遅くなる。具体的には、)−IJエチルシラン、ノメ
チルジエチルシ〕ンン、トリメチルブチルシランのよう
なンラン、・−\ギサメチルジシロキザン、−゛−クタ
メチル) IJシロキザン、デカメチルテトランV−I
ギー!針ン、ドブカメナルにンタ/ロキザンのよりな仙
ii−,シロキーソン、3−トリメチルシロ・でシー1
,1,1,3,7,7.7−ヘグ°タメチルドリンロキ
サンのような分枝状シロキサン、ヘキサメチルンクロー
y″トラシロキサン、オクタメチルシクロテトラシ1.
1キザン、デカメチルンクロベンタンロキザン、l −
:v−・升、ルー3,3,5,5,7.7−へキサメチ
ルシフロブトラシロキサンのような埋伏シロギーリ゛ン
が列示される。このうち、合成の容易なことがら、メチ
ル系シロキザンが好丑しく、適度の揮発性とのかね合い
からは、オクタメチルシフロブ)・ラシロキサンが更に
好゛ましい。
イ)の量は(A)とイ)と口)の合計量に対して5?(
て量%以J二、グア=”i L < B 10 ;)−
墳;−襲以−トである。イ、)のi士が5 :Ul、
:・:゛循、↓、り少ないとシリコーン弾性体表面に対
(〜てl是々了な汀、IIれイー1し坏1′9られず、
(・611こきゃで亡りむらを生じて均一 なfJi膜
が形成されない。
て量%以J二、グア=”i L < B 10 ;)−
墳;−襲以−トである。イ、)のi士が5 :Ul、
:・:゛循、↓、り少ないとシリコーン弾性体表面に対
(〜てl是々了な汀、IIれイー1し坏1′9られず、
(・611こきゃで亡りむらを生じて均一 なfJi膜
が形成されない。
1すの炭化水素不溶ρマ畳・ま、ベンゼン、トルエン、
キシレン、n−−\ギサン、n−ヘプタン、シクロ〜\
キナン、かシランなどが例示さl′12る。之れら・つ
うち、適I9:の(、?亮性、(Δ)の5・イ合反応生
1反物との牌角゛−件、−1・・よび[反、1及い−や
すさから、トルエン址たはキシレンが好ましい。
キシレン、n−−\ギサン、n−ヘプタン、シクロ〜\
キナン、かシランなどが例示さl′12る。之れら・つ
うち、適I9:の(、?亮性、(Δ)の5・イ合反応生
1反物との牌角゛−件、−1・・よび[反、1及い−や
すさから、トルエン址たはキシレンが好ましい。
(r)) ノ’、冒d5、(Δ)〜(C)ノ合計−1−
1:1oo償−:−,を部に対[7、;20〜500
’、、”tし11部のT・刊囲である。θ〕の吐が2゜
(H・:1:部。Lり少ないと、玲IB”!:影形成オ
が高粘度となっでイ′1臓−〕λ1)率う暦゛IX:下
するイ112、形成される塗1(、jが厚いためその下
1iAjiのシリコーン弾性体の特f′:1ユが満足に
発揮されない。逆(/こ500重−197部より多いと
、1回の塗布で形成さfl、る膜厚が薄く、十分な隠や
1(力と防塵効果が得られないため何度も塗り重ねる必
、豊か生じ、作業効率が低下する。
1:1oo償−:−,を部に対[7、;20〜500
’、、”tし11部のT・刊囲である。θ〕の吐が2゜
(H・:1:部。Lり少ないと、玲IB”!:影形成オ
が高粘度となっでイ′1臓−〕λ1)率う暦゛IX:下
するイ112、形成される塗1(、jが厚いためその下
1iAjiのシリコーン弾性体の特f′:1ユが満足に
発揮されない。逆(/こ500重−197部より多いと
、1回の塗布で形成さfl、る膜厚が薄く、十分な隠や
1(力と防塵効果が得られないため何度も塗り重ねる必
、豊か生じ、作業効率が低下する。
本発明でfIW用される(ト))の煙霧質シリカは、(
〜成分と併用するこ、とによって顕著なチクソトj−U
ビック1侘を発’i’g シ、ぞ−チ1によって1令布
]竹の?、(1別分離やダレの発生を]υl市して、色
むらの々い:j、l、=−な塗膜形成を可?fにならし
める成分である。
〜成分と併用するこ、とによって顕著なチクソトj−U
ビック1侘を発’i’g シ、ぞ−チ1によって1令布
]竹の?、(1別分離やダレの発生を]υl市して、色
むらの々い:j、l、=−な塗膜形成を可?fにならし
める成分である。
■)の51・b i= 質シリカと(〜で(佳、ヘキザ
メチルジシラザン、;唱りタメチルシクロデトラシロキ
ザン、ポリシ7メチルンロキザン等の有機ケイ素化舎′
1″リノでE、:′、、:面処(イ(シされた・煙犠質
シリカが例示さhる。非表面処理の煙霧゛aシリカや、
有(發ケイ素化合物以外の1勿(直で3友1角6↓・占
4浬され/こものは、目的とする交M(もが充分発揮さ
オ′シない他、塗膜に艶が発現されず、−i−たiクコ
J塵効果を低下させるため不適当で2i)る。(悼の(
:i゛は、1゛A)へ−■)の合計量100市+11部
に対し0.1詑−冷部1試上であり、かつ(A)と(1
3)の合1什−吐100重−〒を部に対し30 W :
!(lf痛す以下である。(ト)の量がこれより小ない
とテクソトロピツクイ(I:の発現が不完全となるため
、ジ、1旧分離やダレ発生の防止効果が発揮されず、逆
にこれより多いと形成される塗膜の柔軟性や強靭性が損
なわれる。
メチルジシラザン、;唱りタメチルシクロデトラシロキ
ザン、ポリシ7メチルンロキザン等の有機ケイ素化舎′
1″リノでE、:′、、:面処(イ(シされた・煙犠質
シリカが例示さhる。非表面処理の煙霧゛aシリカや、
有(發ケイ素化合物以外の1勿(直で3友1角6↓・占
4浬され/こものは、目的とする交M(もが充分発揮さ
オ′シない他、塗膜に艶が発現されず、−i−たiクコ
J塵効果を低下させるため不適当で2i)る。(悼の(
:i゛は、1゛A)へ−■)の合計量100市+11部
に対し0.1詑−冷部1試上であり、かつ(A)と(1
3)の合1什−吐100重−〒を部に対し30 W :
!(lf痛す以下である。(ト)の量がこれより小ない
とテクソトロピツクイ(I:の発現が不完全となるため
、ジ、1旧分離やダレ発生の防止効果が発揮されず、逆
にこれより多いと形成される塗膜の柔軟性や強靭性が損
なわれる。
本発明の塗膜形成材は、通常(B)およびυ)に(C)
および(匂を分散させた成分と、(A)成分との2成分
に分けて保存さ江、使用前に両者が混合されて使用に供
Δれる。(B)おJ:び(D)に(qおよび(目を分散
させるに酢しては、三本ロール、ボールミル、ザンドミ
ル、アトライターなどの装置を使用することが有利であ
る。才だ塗布作業は、刷毛塗り、ロールコート、スプン
ーなど任意の方法で行なわれる。
および(匂を分散させた成分と、(A)成分との2成分
に分けて保存さ江、使用前に両者が混合されて使用に供
Δれる。(B)おJ:び(D)に(qおよび(目を分散
させるに酢しては、三本ロール、ボールミル、ザンドミ
ル、アトライターなどの装置を使用することが有利であ
る。才だ塗布作業は、刷毛塗り、ロールコート、スプン
ーなど任意の方法で行なわれる。
本発明の塗す:・:\形成材組成物によれば、顔料分離
防1ト、剤としての有機ケイ素化合物処理煙霧質シリカ
と着色顔湘(の他に(d、充填材を含有しないため、鮮
明な発色が可能となる。また、塗布時の顔料分離がなく
、低粘度でかつチクソトロツピック性を有しシリコーン
弾性体に対する濡れ性が良好であるととから、色むらの
ない均一な塗膜をシリコーン弾性体表面に形成すること
が出来、しかも塗布作業性が[隻好でちる。更に、形成
された塗膜は防塵性にすぐれ、耐候性に富んでいるため
、長期にわたって初期の色調と美観を保持することが出
来る。したがって本発明による塗膜形成材用組成物は、
建造物外壁面に使用されるシリコーン弾性コーテイング
材の、着色と防塵効果とを合わせ持った塗力莫形成材と
して特に好適である。
防1ト、剤としての有機ケイ素化合物処理煙霧質シリカ
と着色顔湘(の他に(d、充填材を含有しないため、鮮
明な発色が可能となる。また、塗布時の顔料分離がなく
、低粘度でかつチクソトロツピック性を有しシリコーン
弾性体に対する濡れ性が良好であるととから、色むらの
ない均一な塗膜をシリコーン弾性体表面に形成すること
が出来、しかも塗布作業性が[隻好でちる。更に、形成
された塗膜は防塵性にすぐれ、耐候性に富んでいるため
、長期にわたって初期の色調と美観を保持することが出
来る。したがって本発明による塗膜形成材用組成物は、
建造物外壁面に使用されるシリコーン弾性コーテイング
材の、着色と防塵効果とを合わせ持った塗力莫形成材と
して特に好適である。
以下、調製例および実施例により本発明を説明する。実
施例中、部はすべて5F量部召−示す。なお、以下簡略
化のために次の略号を用いる。
施例中、部はすべて5F量部召−示す。なお、以下簡略
化のために次の略号を用いる。
(R+’3号)
M : Me3SiOu単位(1官能性メチルシロキシ
単位)D : Me2SiO、iMr−位(2官能性メ
チルシロキシ栄位)Q : SiO2単位(4官#計′
tメチルシロギシ単位)t fc、ベンゼン可溶性ポリ
オルガノンロキザンを以下の略号で表わす。
単位)D : Me2SiO、iMr−位(2官能性メ
チルシロキシ栄位)Q : SiO2単位(4官#計′
tメチルシロギシ単位)t fc、ベンゼン可溶性ポリ
オルガノンロキザンを以下の略号で表わす。
5−IQ年単位N1単位から成り、Q単位1モルに対す
るM単位の割合が0.65モルであって、水酸基がケイ
素原子に結合している樹脂状共重合体の50 % +−
ルエン溶液。
るM単位の割合が0.65モルであって、水酸基がケイ
素原子に結合している樹脂状共重合体の50 % +−
ルエン溶液。
5−2Q単位とM単位から成シ、Q単位1モルに対する
M単位の割合が0.53モルであって、水酸基がケイ素
原子に結合している樹脂状共重合体の50φトルエン溶
液。
M単位の割合が0.53モルであって、水酸基がケイ素
原子に結合している樹脂状共重合体の50φトルエン溶
液。
調製例1((B)の調製)
200部のS−1と、25℃で100,000cStの
粘度を有するシラノール末端ポリジメチルシロキサン1
00部とを混合し、カセイソーダ0.005部を添加し
た。トルエンの還流下に、粘度が100.000cSt
l’c、なるまで攪拌加熱l−だ。ついで常法により中
和、沖過した後、■11部が50楚になるまでトルエン
を追加して媚合生成物(以下、B−1と6己す)を11
↑た。
粘度を有するシラノール末端ポリジメチルシロキサン1
00部とを混合し、カセイソーダ0.005部を添加し
た。トルエンの還流下に、粘度が100.000cSt
l’c、なるまで攪拌加熱l−だ。ついで常法により中
和、沖過した後、■11部が50楚になるまでトルエン
を追加して媚合生成物(以下、B−1と6己す)を11
↑た。
調製例2 ((B)の調製)
200部のS−2と、25°Cで約50,000cSt
の粘度をレバ′するシラノール末端ポリジメチルシロキ
サン100部とを、調製例1と同様の方法によって処理
し、固型分50多の縮合生成物B−2を得た。
の粘度をレバ′するシラノール末端ポリジメチルシロキ
サン100部とを、調製例1と同様の方法によって処理
し、固型分50多の縮合生成物B−2を得た。
調製例3(試験体の調製)
25°Cにおける粘度が20,000 cStのシラノ
ール末端封鎖ポリノメチルシロキザン100部、オクタ
メチルンクロテトラシロキサンで表面処理した煙霧質シ
リカ10部、重質炭酸カルシウム微粉末100部および
酸化チタン10部をニーダ−で混合してペースコンパウ
ンドを得た。これにジブチルスズクジウレー) 0.2
5部、訃よびメチルトリス(ブタノンオキシム)727
4部を順次添加し、湿気を塊断した状態下で混合した。
ール末端封鎖ポリノメチルシロキザン100部、オクタ
メチルンクロテトラシロキサンで表面処理した煙霧質シ
リカ10部、重質炭酸カルシウム微粉末100部および
酸化チタン10部をニーダ−で混合してペースコンパウ
ンドを得た。これにジブチルスズクジウレー) 0.2
5部、訃よびメチルトリス(ブタノンオキシム)727
4部を順次添加し、湿気を塊断した状態下で混合した。
これにケロシン100部を刃口えて溶’、i4ぜしめ、
得られだす・19合物を200 閾X 200 zyv
、2 mm Jfの軟鋼版上に塗料バー1毛を用いて塗
布し、試験体(J)J下、T =1と記す)を得た。常
温で7日間養生I7た後、シリコーン弾性体の膜厚を1
iil定したところ、約0.5man、 Iワで/二っ
った。
得られだす・19合物を200 閾X 200 zyv
、2 mm Jfの軟鋼版上に塗料バー1毛を用いて塗
布し、試験体(J)J下、T =1と記す)を得た。常
温で7日間養生I7た後、シリコーン弾性体の膜厚を1
iil定したところ、約0.5man、 Iワで/二っ
った。
調製例4(試験体の調製)
25°Cにおける粘度が5,000 cstのシラノー
ル末端ポリジメチルシロキサン100部に、重質炭酸カ
ルシウム微粉末65部および酸化チタン10部をニーダ
−で混合してペースコン・ぐランドを得/ζ。これに9
3重量係の’(MeBuSi03−r(?vIeStO
N とNEt2 7重量%O&S 10%Me S i O3Jから成る
架橋剤混NEt2 合物3.0部を混合l−だ。さらに、ケロシン100部
を加えて液状とし、これを300朋X300m1厚さ5
正のスレート板に塗料刷毛を用いて塗布して試験体(T
〜2)を得た。
ル末端ポリジメチルシロキサン100部に、重質炭酸カ
ルシウム微粉末65部および酸化チタン10部をニーダ
−で混合してペースコン・ぐランドを得/ζ。これに9
3重量係の’(MeBuSi03−r(?vIeStO
N とNEt2 7重量%O&S 10%Me S i O3Jから成る
架橋剤混NEt2 合物3.0部を混合l−だ。さらに、ケロシン100部
を加えて液状とし、これを300朋X300m1厚さ5
正のスレート板に塗料刷毛を用いて塗布して試験体(T
〜2)を得た。
、ン閏製1.’ll 5 (tE) の74.すi
イ・を忍 )ケロシン100部(、lこ、ヘギザメチル
ノシラザンで表面処理した煙霧質シリカ20部を加え、
サンドミルを用いて均一に分−肢させた。以下これをE
−1と記す。
イ・を忍 )ケロシン100部(、lこ、ヘギザメチル
ノシラザンで表面処理した煙霧質シリカ20部を加え、
サンドミルを用いて均一に分−肢させた。以下これをE
−1と記す。
調製例6((E)のJ、η′11ソ)
ケロシン100部に、オクタメチルシクロテトランロギ
サンで表面処理した煙霧質シリカ20部をJl[1え、
サンドミルを用いて均一に分散させた。
サンで表面処理した煙霧質シリカ20部をJl[1え、
サンドミルを用いて均一に分散させた。
5、L下これをE−2と記す。
jji、ffi ;り例7((トウの調製)ケロシン1
00部に、ポリツメチルシロキサyで表面処理t7た煙
霧質シリカ20部を加え、サンドミルを用いて均一に分
散させた。以下これ’< E−3と記す。
00部に、ポリツメチルシロキサyで表面処理t7た煙
霧質シリカ20部を加え、サンドミルを用いて均一に分
散させた。以下これ’< E−3と記す。
調製例8((りの調製)
ケロシン100部に、非処理の煙霧質シリカ20部を加
え、サンドミルを用いて均一に分散させた。
え、サンドミルを用いて均一に分散させた。
以下こオLをE−4と記す。
実施例I
B=1 100部に、ルチル型酸化チタン50部、チタ
ン黄5部およびカーボンブラック0.01部を加え、寸
ボールミルを用いて均一に分散させた。ついでこれ(−
14,・調製例5のE−1、調製例6のE−2、またし
・”4製例7のJ)−3は調製例8のE−4k、第1表
に示す揮発性有機ケイ素fヒ合物と、炭化水素系溶剤と
アミノキシ基含有シロキサンとを加えて試料11〜17
を得た。
ン黄5部およびカーボンブラック0.01部を加え、寸
ボールミルを用いて均一に分散させた。ついでこれ(−
14,・調製例5のE−1、調製例6のE−2、またし
・”4製例7のJ)−3は調製例8のE−4k、第1表
に示す揮発性有機ケイ素fヒ合物と、炭化水素系溶剤と
アミノキシ基含有シロキサンとを加えて試料11〜17
を得た。
これら試料を調合から15分後に、B型回転粘度計(・
こて粘度を測定した。しかる後、ドクターブレードを用
いて、軟鋼版上に帆1 、0.2および0.3關厚塗布
し、直ちに板を垂直に保持しダレの有無を1覗察した。
こて粘度を測定した。しかる後、ドクターブレードを用
いて、軟鋼版上に帆1 、0.2および0.3關厚塗布
し、直ちに板を垂直に保持しダレの有無を1覗察した。
(り(いて試料11〜17を、調製例3で作成した試験
体(T−1)のシリコーン弾性体表面に塗布してシリコ
ーン弾性体に対する濡れ性、顔料分離および艶の有無を
確認した。その後屋外に曝露し、汚損の積度を観察した
。それらの結果を第1表に併記した。
体(T−1)のシリコーン弾性体表面に塗布してシリコ
ーン弾性体に対する濡れ性、顔料分離および艶の有無を
確認した。その後屋外に曝露し、汚損の積度を観察した
。それらの結果を第1表に併記した。
なお、試料17は煙霧質シリカを含有しない比較例、試
料14は煙霧質シリカが有機ケイ素化合物で処理されて
いない比較例、試料16は揮発性シロキサンを添加しな
い比較例であり、塗膜形成材を塗布しない試験体も比較
例として曝露した。
料14は煙霧質シリカが有機ケイ素化合物で処理されて
いない比較例、試料16は揮発性シロキサンを添加しな
い比較例であり、塗膜形成材を塗布しない試験体も比較
例として曝露した。
また屋外曝露後の汚損の程度は、試料表面の明度をマン
セル表記法に従かった明度値で表わした。
セル表記法に従かった明度値で表わした。
なお、表中の組成を示す数値は重量部を表わす(第2〜
4表において同じ)。
4表において同じ)。
実施例2
B −2,’ 100部に、ルチル型酸化チタン50部
、・ゼーマネントイエロー3部、ベンガラ0.1部、カ
ーyl−Pンブラック0.01部を加え、ボールミル−
を用いて均一に分散させた。これを用いて実施例】と同
様に試験を行なった。それらの結果を第2表に併記した
。
、・ゼーマネントイエロー3部、ベンガラ0.1部、カ
ーyl−Pンブラック0.01部を加え、ボールミル−
を用いて均一に分散させた。これを用いて実施例】と同
様に試験を行なった。それらの結果を第2表に併記した
。
なお塗膜形成材を塗布するための試験体は、調製例4で
作成した試験体T−2を使用した。また、試料23は煙
霧質シリカが有機ケイ素化合物で表面処理されていない
比較例、試料28は揮発性有機ケイ素化合物を含有して
いない比較例、試料よおよび27はアミノキシ基以外の
加水分解性基を有する有機ケイ素化合物を使用した比較
例であり、塗膜形成材を塗布しない試験体も比較例とし
て曝露した。
作成した試験体T−2を使用した。また、試料23は煙
霧質シリカが有機ケイ素化合物で表面処理されていない
比較例、試料28は揮発性有機ケイ素化合物を含有して
いない比較例、試料よおよび27はアミノキシ基以外の
加水分解性基を有する有機ケイ素化合物を使用した比較
例であり、塗膜形成材を塗布しない試験体も比較例とし
て曝露した。
実施例3
25℃における粘度が10+ 000 cStのシラノ
ール末端ポリジメチルシローキザン100部に、ルチル
型酸化チタン100部、チタン黄10部、ベンガラ0.
05部、カーボンブラック0.025部、群青0.5部
を加え、三本ロールにて均質化してカラーマスターハツ
チを得た。このカラーマスターパッチ50部にS−1を
50部および第3表に示す原材料を加えて試料31〜4
0を得た。これら試料を用いて実施例1と同様の試験を
行い、その結果を第3表に併記した。
ール末端ポリジメチルシローキザン100部に、ルチル
型酸化チタン100部、チタン黄10部、ベンガラ0.
05部、カーボンブラック0.025部、群青0.5部
を加え、三本ロールにて均質化してカラーマスターハツ
チを得た。このカラーマスターパッチ50部にS−1を
50部および第3表に示す原材料を加えて試料31〜4
0を得た。これら試料を用いて実施例1と同様の試験を
行い、その結果を第3表に併記した。
なお、塗膜形成材を塗布するための試験体は、調製例3
で作成した試験体T−1を使用した。また試料38は煙
霧質シリカが有機ケイ素化合物で表面処理されていない
比較例、試料40は煙霧質シリカを含有しない比較例、
試料39は揮発性ケイ素化合物を含有しない比較例であ
り、塗膜形成材を塗布しない試験体も比較例として曝露
した。
で作成した試験体T−1を使用した。また試料38は煙
霧質シリカが有機ケイ素化合物で表面処理されていない
比較例、試料40は煙霧質シリカを含有しない比較例、
試料39は揮発性ケイ素化合物を含有しない比較例であ
り、塗膜形成材を塗布しない試験体も比較例として曝露
した。
実施例4
25°Gにおける粘度が20,000 estのシラノ
ール末端ポリジメチルンロキサン100部に、ルチル型
酸化チタン100部、チタン黄6部、ベンガ゛ノ帆15
−i鴇、カーフJ?ンブラック0.1重近゛部を加え、
三本ロールにて均質化してカラーマスターパンチを;+
!j、た0このカラーマスターフマツチ50部にS−1
を50部および第4表に示す原利科を加えて試料41〜
44を得た。これら試料を用いて実施例1と同様の試験
を行い、その結果を第4表にイ耳1己した。
ール末端ポリジメチルンロキサン100部に、ルチル型
酸化チタン100部、チタン黄6部、ベンガ゛ノ帆15
−i鴇、カーフJ?ンブラック0.1重近゛部を加え、
三本ロールにて均質化してカラーマスターパンチを;+
!j、た0このカラーマスターフマツチ50部にS−1
を50部および第4表に示す原利科を加えて試料41〜
44を得た。これら試料を用いて実施例1と同様の試験
を行い、その結果を第4表にイ耳1己した。
なお、塗ル■形成材を塗A】するための試験体は、調製
例4で作成した試、験体T−2を使用した。
例4で作成した試、験体T−2を使用した。
−54’
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (]) (A)分子中に平均2個を超える数のオルガ
ノアミノキシ:j、i;分有する有機ケイ素化合!ビ’
J Zo。 ・居量部: (B)a)SiO犀位と次式: (式中、R1は同−又は異なる1価の:゛・”テ痕もし
くは非”t”; Q炭化水素基を表わす)S i 02
ii′I−Q 1 % /L/に対し0.4〜1.Q
+ ルγf在し、ケイ素原子1個あたりに0.000
4〜1個の水1”;’、 uが、吉舎した。i91Jオ
ルガノシロキサン100−=7j:量部と 1))25°゛Cにひける粘度が30〜2,000,0
00cSt(7)シラノール基末端ポリノオルガノシロ
キサン10〜1,000重量部との混合ウス(はこれら
のbH5合反応生成物10〜1,000重量部((A)
100重量部に対して); (C) (A)と(B)の合計量100重量部に対して
5〜500重量部の着色顔料; (ハ)イ)次式: %式% ) (式中、R′〜R″は、各々、ロー でも異なつ
1でいてもよく、水素原子又(はアルキル基を
1−に(わし;mは0又は正の整数、nは3以
上の行く数を表わす) で示され、常圧下の沸点が70〜250°Cの範囲でち
る揮発性有機ケイ素化合物と 口)炭化水素系溶媒 とから成り、イ)と口)の合計↓、ンが(A)〜(C)
の合計−′−j七100重÷−j:部に対して20〜5
00重量部であり、イ)の量が(A)、イ)及び口)の
合計量の5重量類以上である混合溶媒;並びに (F’1(A)〜■)の合計量100重駁部に対して0
.1重量部以上でちり、かつ0りと(I3)との合計量
100 j、)’g壮部に対して30人量部以下であっ
て、イ1機ケイ南化合物で表面処理された煙霧:nシリ
カ、 から成ることを!待機とする塗膜形成材組成物Z物。 (2)(A)の化合物が分子中に平均2.541Uを超
えるシマのオルガノアミノキシ基を有する泊慢ケイ素化
合物−ごある烏許冨求の師団AU 1項記1;・、の塗
膜形成材示(↓酸物。 (3) (A)のオルガノアミノキシ基に結合せる有
機基がエチル基である、特許請求の範囲第1項肥、12
のip膜形成材1」]成成物 (4)Rがメチル−法である、特許績、Llミの範囲第
1項−尼ij戊の?や膜形成材J且成り勿。 (5) (B) b)の化合物の25°Cにおける粘
度がL000〜200,000 cStである、・′特
許請求の範囲第1項一記載の塗膜形成材組成物。 (6)■)b〕の化合物のケイ素原子に詰合せる有機基
がメチル基である、特許請求の範囲第1項記載の?&
11々形成材組成物。 (7) σ〕)イ)の化合物のR’−R7がすべてメ
チル基である、特許請求の範囲第1項記載の塗膜形成材
メ汎或!+4り。 (8)(ハ)イ)の揮発性有機ケイ素化合物がオクタメ
チルシクロテトラシロキザンである、!h許、;j1求
の範囲第1項記載の塗膜形成材組成物。 (9) 炭化水素系溶媒がトルエンおよびキシレン力
・ら選ばれる芳香族炭化水素である、特許請求の角凹總
1項記載の塗膜形成材組成力。 +iq) (TDのR霧Jjシリカがヘギザメチルジ
シラザンで表面処理された煙霧質シリカである、特許請
求の範囲241項記載の塗膜形成材組成物。 (11) (8)の珪霧質パ/リカがオクタメチルン
クロテトラシロキサンで表面処理された煙霧質シリカで
ちる、特許請求の範囲第1項記載の塗膜形成材組成物。 j12) (→の煙霧質シリカがポリジメチルシロキ
サンで表向処理された煙霧質シリカである、特許請求の
範囲第1項記載の塗膜形成材組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20841882A JPS59100170A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 塗膜形成材組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20841882A JPS59100170A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 塗膜形成材組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100170A true JPS59100170A (ja) | 1984-06-09 |
| JPH0124423B2 JPH0124423B2 (ja) | 1989-05-11 |
Family
ID=16555900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20841882A Granted JPS59100170A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | 塗膜形成材組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100170A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159463A (ja) * | 1985-01-04 | 1986-07-19 | Toshiba Silicone Co Ltd | 塗膜形成材組成物 |
| US6932862B2 (en) | 2001-11-29 | 2005-08-23 | Maytag Corporation | High temperature coating composition and method of applying |
| JP2007508413A (ja) * | 2003-10-08 | 2007-04-05 | ダウ・コーニング・コーポレイション | シリコーンmq樹脂強化シリコーンエラストマーエマルジョン |
| JP2009132850A (ja) * | 2007-11-02 | 2009-06-18 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 皮膜形成性オルガノポリシロキサンエマルジョン組成物及び繊維用風合い改良剤 |
| JP2009197158A (ja) * | 2008-02-22 | 2009-09-03 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 皮膜形成性オルガノポリシロキサンエマルジョン組成物 |
| US8012544B2 (en) | 2003-10-08 | 2011-09-06 | Dow Corning Corporation | Silicone MQ resin reinforced silicone elastomer emulsions |
| JP2012158701A (ja) * | 2011-02-02 | 2012-08-23 | Shin-Etsu Chemical Co Ltd | 室温硬化性オルガノポリシロキサン組成物及びシリコーンゴム成型物品 |
| JP2021070772A (ja) * | 2019-11-01 | 2021-05-06 | 信越化学工業株式会社 | 赤外線透過性硬化型組成物、その硬化物および光半導体装置 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP20841882A patent/JPS59100170A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2007508413A (ja) * | 2003-10-08 | 2007-04-05 | ダウ・コーニング・コーポレイション | シリコーンmq樹脂強化シリコーンエラストマーエマルジョン |
| US8012544B2 (en) | 2003-10-08 | 2011-09-06 | Dow Corning Corporation | Silicone MQ resin reinforced silicone elastomer emulsions |
| JP4819685B2 (ja) * | 2003-10-08 | 2011-11-24 | ダウ・コーニング・コーポレイション | シリコーンmq樹脂強化シリコーンエラストマーエマルジョン |
| JP2009132850A (ja) * | 2007-11-02 | 2009-06-18 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 皮膜形成性オルガノポリシロキサンエマルジョン組成物及び繊維用風合い改良剤 |
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| JP2012158701A (ja) * | 2011-02-02 | 2012-08-23 | Shin-Etsu Chemical Co Ltd | 室温硬化性オルガノポリシロキサン組成物及びシリコーンゴム成型物品 |
| JP2021070772A (ja) * | 2019-11-01 | 2021-05-06 | 信越化学工業株式会社 | 赤外線透過性硬化型組成物、その硬化物および光半導体装置 |
| WO2021084980A1 (ja) * | 2019-11-01 | 2021-05-06 | 信越化学工業株式会社 | 赤外線透過性硬化型組成物、その硬化物および光半導体装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0124423B2 (ja) | 1989-05-11 |
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