JPS59100802A - 缶胴等の厚さ測定装置 - Google Patents
缶胴等の厚さ測定装置Info
- Publication number
- JPS59100802A JPS59100802A JP21060582A JP21060582A JPS59100802A JP S59100802 A JPS59100802 A JP S59100802A JP 21060582 A JP21060582 A JP 21060582A JP 21060582 A JP21060582 A JP 21060582A JP S59100802 A JPS59100802 A JP S59100802A
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- JP
- Japan
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- micrometer
- holder
- top holder
- top plate
- measuring device
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 11
- 206010036790 Productive cough Diseases 0.000 claims 1
- 241001422033 Thestylus Species 0.000 claims 1
- 210000003802 sputum Anatomy 0.000 claims 1
- 208000024794 sputum Diseases 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
- G01B5/02—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness
- G01B5/06—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring length, width or thickness for measuring thickness
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シーム缶接着1−1はんだ缶うップ厚与等の
写本を簡嚇に測定しうる測定1!責に関する。
写本を簡嚇に測定しうる測定1!責に関する。
従来、この種の暉与Q測定には、園脂に埋め込んだ被測
定部を切断研摩し、そり切断面上で測定する断面法が用
いられていた。しかし、この方法は手間と時間がかかる
上、標本作製7)誤差も生じ易いものであり、なにより
も生産vASでυ測定には向かないものであった。
定部を切断研摩し、そり切断面上で測定する断面法が用
いられていた。しかし、この方法は手間と時間がかかる
上、標本作製7)誤差も生じ易いものであり、なにより
も生産vASでυ測定には向かないものであった。
本発明#は先に、メカニカルステージ上に空缶を嵌合す
るトップホルダを設け、該トラフ−ホルダυ切欠中に鬼
気マイクロメータのスタイラスを位置さぜ、空缶を位置
会せしてトップホルダに嵌合させることにより、接着部
0両端から0、5 mずつ内側に入った部分OL’#さ
tkm臓的に測定出来る厚さ測定装置liを開発した。
るトップホルダを設け、該トラフ−ホルダυ切欠中に鬼
気マイクロメータのスタイラスを位置さぜ、空缶を位置
会せしてトップホルダに嵌合させることにより、接着部
0両端から0、5 mずつ内側に入った部分OL’#さ
tkm臓的に測定出来る厚さ測定装置liを開発した。
(特願昭57−6797号)
囲続1iiVi缶の接着部の厚さ等を、非破壊的に機械
的に測定出来、甑めて大きな利点を有するものであった
が、トップホルタ−國空缶を嵌合するv6合の位置会せ
け、缶胴のエツジをスケールルーペによって目視しなが
ら合せる方法であるため、ルーペO焦点深Ifの関係上
、接合部υインサイドエツジ・アウトサイドエツジが見
にくく、スケールルーベの基準線とf)会わせずれを生
じる可能性がある。会わせずれが生じれば、結果として
測定位置のずれが生じる。また、多数O測定を行うと目
が被れるという問題が残っていた。
的に測定出来、甑めて大きな利点を有するものであった
が、トップホルタ−國空缶を嵌合するv6合の位置会せ
け、缶胴のエツジをスケールルーペによって目視しなが
ら合せる方法であるため、ルーペO焦点深Ifの関係上
、接合部υインサイドエツジ・アウトサイドエツジが見
にくく、スケールルーベの基準線とf)会わせずれを生
じる可能性がある。会わせずれが生じれば、結果として
測定位置のずれが生じる。また、多数O測定を行うと目
が被れるという問題が残っていた。
本発明は、空缶の@合部の段差全利用して陵械的にトッ
プホルダと■嵌合位置を規制することにより、上記υ欠
点を含まぬ測定装置?得ようとするもυである。
プホルダと■嵌合位置を規制することにより、上記υ欠
点を含まぬ測定装置?得ようとするもυである。
以下図面を参照して詳細に説明する。
第1図に上面図、第2図に側面図を示す本発明のl1l
lI定器のl火桶クリに於ては、測定器は先の出願と同
様、マイクロメータ3によって駆動されるトッププレー
トl上に、切欠部4を有するトップホルダ2が設けられ
る。そして、トッズホルダυ切欠部4には、電気マイク
ロメータ50スタイラス6が、トップホルダに嵌合され
た缶胴7を挾む位置に、トッププレートの上面へ貫通配
設される。
lI定器のl火桶クリに於ては、測定器は先の出願と同
様、マイクロメータ3によって駆動されるトッププレー
トl上に、切欠部4を有するトップホルダ2が設けられ
る。そして、トッズホルダυ切欠部4には、電気マイク
ロメータ50スタイラス6が、トップホルダに嵌合され
た缶胴7を挾む位置に、トッププレートの上面へ貫通配
設される。
本発明の測定装置においては、第3図に部分拡大上面図
、第4図に側面図kyr<すように、トップホルダ2の
切欠部4v前面には、上面に傾斜ないし円筒面9が形成
され側面は鋭い角となっている、ゲージングブロック8
が、トップホルダに嵌合された缶胴7よりも内側へ入る
□位置にバネltJ・で押されて配置されている011
はハウジングである。
、第4図に側面図kyr<すように、トップホルダ2の
切欠部4v前面には、上面に傾斜ないし円筒面9が形成
され側面は鋭い角となっている、ゲージングブロック8
が、トップホルダに嵌合された缶胴7よりも内側へ入る
□位置にバネltJ・で押されて配置されている011
はハウジングである。
また、マイクロメータ3のスピンドル12とアンビル1
3の間に、第5図aに示すようなカム板14を軸15に
より回動自在に挿入する。
3の間に、第5図aに示すようなカム板14を軸15に
より回動自在に挿入する。
このカム板14Vi、同図すにカム板14の円周Cに白
う展開図に示すように、操作レバー16が452)位置
Sに対し、操作レバー16が垂直及び水’F’7)位i
fは、それぞれ+2胴、−2鴫。
う展開図に示すように、操作レバー16が452)位置
Sに対し、操作レバー16が垂直及び水’F’7)位i
fは、それぞれ+2胴、−2鴫。
y#与を有する。このカム面はマイクロメータアンビル
13に当接しているυで、操作レバー16の操作により
、トップグレートi 、 btってトップホルダー2に
嵌合された缶胴7は2Bずつ第1図で上下の方向にスラ
イドすることとなる。
13に当接しているυで、操作レバー16の操作により
、トップグレートi 、 btってトップホルダー2に
嵌合された缶胴7は2Bずつ第1図で上下の方向にスラ
イドすることとなる。
本発明O測定装置は、上記′7)構造を有する0で、測
定すべき缶胴7をトップホルダー2に嵌合し押し下げれ
ば、第4図aに示すように缶胴7Q下端はゲージングブ
ロック8つ傾斜ないし円筒面9を押しっけなから進入し
、同図by)ように、ゲージングブロック87)先4
HスプリングltJで缶胴に押しつけられる。こ0伏態
で缶全左右に回わぜば、第6図に示すように、ゲージン
グブロック端面υ鋭い角部に缶胴υ外側カットエツジ部
が当って止まる。こっとき、缶胴■リード側?−測る場
合はブロックLI(に、トレイル側を測る覇合は迎にブ
ロックRHに突当ることとなる。こ02つOブロン20
間隔はサイドシームV幅5聴と一致しており、また、電
気マイクロメータOスタイラス6は操作しく 16が
45 υ位置で両ブロックの中央にくるようにセットし
であるって、この状態でスタイラス6がザ−r トシー
ム甲央部に位置することになり、測定OためOvJ期の
位置決めが終了したこととなる。
定すべき缶胴7をトップホルダー2に嵌合し押し下げれ
ば、第4図aに示すように缶胴7Q下端はゲージングブ
ロック8つ傾斜ないし円筒面9を押しっけなから進入し
、同図by)ように、ゲージングブロック87)先4
HスプリングltJで缶胴に押しつけられる。こ0伏態
で缶全左右に回わぜば、第6図に示すように、ゲージン
グブロック端面υ鋭い角部に缶胴υ外側カットエツジ部
が当って止まる。こっとき、缶胴■リード側?−測る場
合はブロックLI(に、トレイル側を測る覇合は迎にブ
ロックRHに突当ることとなる。こ02つOブロン20
間隔はサイドシームV幅5聴と一致しており、また、電
気マイクロメータOスタイラス6は操作しく 16が
45 υ位置で両ブロックの中央にくるようにセットし
であるって、この状態でスタイラス6がザ−r トシー
ム甲央部に位置することになり、測定OためOvJ期の
位置決めが終了したこととなる。
次いで操作レバー16を垂直及び水子υ位置に回して缶
胴厚を測定すれは、レバー16υそれぞれO位置に対応
してメカニカルステージはカム14によって21IIJ
Iずつ移動し、スタイラス6けそれぞれ缶胴O外側エツ
ジ、内側エツジから05間υ測定位蓋に位置することと
なる。
胴厚を測定すれは、レバー16υそれぞれO位置に対応
してメカニカルステージはカム14によって21IIJ
Iずつ移動し、スタイラス6けそれぞれ缶胴O外側エツ
ジ、内側エツジから05間υ測定位蓋に位置することと
なる。
本発明は・上記Oように、缶胴υ外側エツジυゲージン
グブロックへO突当りで位置決めを行うようにしたので
、缶胴をトップホルダに妖会して左右に回動するだけで
診めて咎易に初藺O位置決めが出来、測定位置の決定も
、マイクロメータによる位置決めでなく、操作レバーを
45 位置から垂直あるいけ水子に回せばよいυで甑め
で迅速に、再1)[よく行うことが出来、実用上の商い
測定装置を得ることが出来たっ
グブロックへO突当りで位置決めを行うようにしたので
、缶胴をトップホルダに妖会して左右に回動するだけで
診めて咎易に初藺O位置決めが出来、測定位置の決定も
、マイクロメータによる位置決めでなく、操作レバーを
45 位置から垂直あるいけ水子に回せばよいυで甑め
で迅速に、再1)[よく行うことが出来、実用上の商い
測定装置を得ることが出来たっ
第1図は本発明の測定装置のl実施列の上面図、第2図
は同じく側面図、第3図はトッグホルダ部分の拡大上面
図、第4図は同じくその側面図、第5図はカムの計面図
及び展開図、第6図は使用状態υ説明図である。 1ニドツブプレート 2ニドツブ7トルダ3;マイクロ
メータ 5:電気マイクロメータ6:スタイラス 7:
缶胴 8:ゲージングブロック lOニスプリング 1
4:カム16:操作レバー 特許出願人 東洋製鏡医式会社 出1人代哩人 弁理士 佐 藤 文 男(ほか1
名) 第 2 図 第 3 図 第 4 図 [aj 1111
は同じく側面図、第3図はトッグホルダ部分の拡大上面
図、第4図は同じくその側面図、第5図はカムの計面図
及び展開図、第6図は使用状態υ説明図である。 1ニドツブプレート 2ニドツブ7トルダ3;マイクロ
メータ 5:電気マイクロメータ6:スタイラス 7:
缶胴 8:ゲージングブロック lOニスプリング 1
4:カム16:操作レバー 特許出願人 東洋製鏡医式会社 出1人代哩人 弁理士 佐 藤 文 男(ほか1
名) 第 2 図 第 3 図 第 4 図 [aj 1111
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)被測定物を嵌合保持するトップホルダを有するトッ
ププレート、Wl、本測定用の電気マイクロメータを有
し、該マイクロメータのスタイラスは上記トップホルダ
の切欠部に位置する厚さ測定装置において、上記切欠部
に対向してスプリングでトップホルダ方向に附勢された
、缶Oサイドシームy)幅だけ隔てて配置されたゲージ
ングブロックを有することを特徴とする缶胴等の厚さ測
定装置 2)トッププレート駆動痰置中にカム板を宮参、該カム
板の操作レバーの3つの位置に対応して上記トップグレ
ートが測定位置に勧かされることを特徴とする特許請求
′7)範曲第1項の厚さ測定vcvL
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21060582A JPS59100802A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | 缶胴等の厚さ測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21060582A JPS59100802A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | 缶胴等の厚さ測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100802A true JPS59100802A (ja) | 1984-06-11 |
| JPH046881B2 JPH046881B2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=16592089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21060582A Granted JPS59100802A (ja) | 1982-12-02 | 1982-12-02 | 缶胴等の厚さ測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100802A (ja) |
-
1982
- 1982-12-02 JP JP21060582A patent/JPS59100802A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH046881B2 (ja) | 1992-02-07 |
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