JPS59100902A - 刈取収穫機 - Google Patents
刈取収穫機Info
- Publication number
- JPS59100902A JPS59100902A JP57211713A JP21171382A JPS59100902A JP S59100902 A JPS59100902 A JP S59100902A JP 57211713 A JP57211713 A JP 57211713A JP 21171382 A JP21171382 A JP 21171382A JP S59100902 A JPS59100902 A JP S59100902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- display device
- parameter
- duty ratio
- reaping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01D—HARVESTING; MOWING
- A01D41/00—Combines, i.e. harvesters or mowers combined with threshing devices
- A01D41/12—Details of combines
- A01D41/127—Control or measuring arrangements specially adapted for combines
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は刈取収穫機、詳しくは、エンジン回転数、走行
速度、作業装置の位置等の連続的に変化する各種パラメ
ータを検出するセンサーを有し、各センサーのパラメー
タ検出結果に基いて、機体前進に伴って穀稈の刈取り、
脱穀処理作業を連続して自動的に行なう制御装置を備え
た刈取収穫機に関する。
速度、作業装置の位置等の連続的に変化する各種パラメ
ータを検出するセンサーを有し、各センサーのパラメー
タ検出結果に基いて、機体前進に伴って穀稈の刈取り、
脱穀処理作業を連続して自動的に行なう制御装置を備え
た刈取収穫機に関する。
従来よシ、この種の刈取収穫機においては、一般に刈高
さ制御や作業速度制御等様々な制御が行なわれているが
、近年その制御装置としていわゆるマイクロコンピュー
タを用いる場合カ多くなっている。
さ制御や作業速度制御等様々な制御が行なわれているが
、近年その制御装置としていわゆるマイクロコンピュー
タを用いる場合カ多くなっている。
このマイクロコンピュータを制御装置として採用した場
合は、同一構成の・ハードウェアでありながら、ソフト
ウェアつま多制御プログラムの変更のみで様々な制御が
行なえるとともに、被制御装置(作業装置)の動作を簡
単に変えることができるという従来の制御装置には無い
非常に大きな効果を有するものであるが、反面、その動
作を定量的にチェックすることは困難であった。
合は、同一構成の・ハードウェアでありながら、ソフト
ウェアつま多制御プログラムの変更のみで様々な制御が
行なえるとともに、被制御装置(作業装置)の動作を簡
単に変えることができるという従来の制御装置には無い
非常に大きな効果を有するものであるが、反面、その動
作を定量的にチェックすることは困難であった。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたものであって、そ
の目的は制御装置の動作を定量的にチェック可能な手段
を備えた刈取収穫機を提供することにある。
の目的は制御装置の動作を定量的にチェック可能な手段
を備えた刈取収穫機を提供することにある。
上記目的を達成すべく、本発明による刈取収穫機は、前
記各センサー夫々の検出信号の変化に対応して011−
OFFのデ毛つイ比が連続的に変化するパラメータ表示
装置を設けであるという特徴を備えている。
記各センサー夫々の検出信号の変化に対応して011−
OFFのデ毛つイ比が連続的に変化するパラメータ表示
装置を設けであるという特徴を備えている。
上記特徴屑成故に、下記の如き優れた効果が発揮される
に至った。
に至った。
即ち、各センサーからの検出信号変化に対応してON・
0F11″のデユーティ比が連続的に変化するパラメー
タ表示装置によって、制御装置やセンサーの動作をひと
つの表示装置を用いるだけで簡単にかつ確実に定量的な
チェックを行なえるに至ったのである。
0F11″のデユーティ比が連続的に変化するパラメー
タ表示装置によって、制御装置やセンサーの動作をひと
つの表示装置を用いるだけで簡単にかつ確実に定量的な
チェックを行なえるに至ったのである。
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する0
第1図に示すように、左右一対のクローラ走行装置(2
1を装備し/+機体(11に脱穀装置(31、操縦部(
4)および動力源としてのエンジン(E)が搭載される
と共に、機体11+前部に引起し装置IS1、刈取シ装
置(61及び刈取っだ穀稈を合流させて後部の脱穀装置
(31に搬送供給する搬送装置(7)等から成−る刈取
部(81を設け、刈取収穫機としてのコンバインが構成
されている。
1を装備し/+機体(11に脱穀装置(31、操縦部(
4)および動力源としてのエンジン(E)が搭載される
と共に、機体11+前部に引起し装置IS1、刈取シ装
置(61及び刈取っだ穀稈を合流させて後部の脱穀装置
(31に搬送供給する搬送装置(7)等から成−る刈取
部(81を設け、刈取収穫機としてのコンバインが構成
されている。
前記クローラ走行装置(211脱穀装置131、および
エンジン(El等の回転を伴なう装置には回転数を検出
するセンサー(Sl)・・が設けられるとともに、前記
搬送装置(71および刈取部(8)等の位置移動を伴な
う装置には夫々の位置姿勢(角度)を検出するセンサー
(S3)・・が設けられ、制御が必要な装置の状態を連
続的に検出可能に構成されている(各センサー位置は図
示せず。)前記センサー(81)・・とじては、被検出
装置の回転数に対応した周波数のパルス列を連続的に発
生するような形式のセンサーが゛使用され、一方、前記
位置(角度)を検出するセンサー(Sす・・とじては、
ロータリーエンコーダやポテンショメータ等の位置(回
転角)変化に対応した信号出力が得られる形式のセンサ
ーが使用されるものである。
エンジン(El等の回転を伴なう装置には回転数を検出
するセンサー(Sl)・・が設けられるとともに、前記
搬送装置(71および刈取部(8)等の位置移動を伴な
う装置には夫々の位置姿勢(角度)を検出するセンサー
(S3)・・が設けられ、制御が必要な装置の状態を連
続的に検出可能に構成されている(各センサー位置は図
示せず。)前記センサー(81)・・とじては、被検出
装置の回転数に対応した周波数のパルス列を連続的に発
生するような形式のセンサーが゛使用され、一方、前記
位置(角度)を検出するセンサー(Sす・・とじては、
ロータリーエンコーダやポテンショメータ等の位置(回
転角)変化に対応した信号出力が得られる形式のセンサ
ーが使用されるものである。
そして、第2図に示すように、入力インターフェースt
9)、mカインターフェースno+、m!装置111お
よび記憶装@α2を主要部として構成された制御装置1
131は、前記各センサー(St)・・、 (s*)・
・からの情報に基いて、各装置を作動させる制御信号を
発生するとともに、所定の信号入力(O20) 、 (
C!Sl) 、 (OEln)によって起動され、その
動作のチェックを順次自動的に行なうべく故障診断プロ
グラムが通常の制御プログラムと伴に前記記憶装置α2
に組み込まれていて、後記のパラメータ表示装置04]
にそのチェック結果を表示すべく構成しである。
9)、mカインターフェースno+、m!装置111お
よび記憶装@α2を主要部として構成された制御装置1
131は、前記各センサー(St)・・、 (s*)・
・からの情報に基いて、各装置を作動させる制御信号を
発生するとともに、所定の信号入力(O20) 、 (
C!Sl) 、 (OEln)によって起動され、その
動作のチェックを順次自動的に行なうべく故障診断プロ
グラムが通常の制御プログラムと伴に前記記憶装置α2
に組み込まれていて、後記のパラメータ表示装置04]
にそのチェック結果を表示すべく構成しである。
即ち、通常は、第2図中点線部で示すように前記センサ
ー(Sl)・・、 (Sす・・からの信号が入力されて
いる入力インターフェース(91および被制御装置(各
作業装置)に制御信号を出力する出力インターフェース
+10+夫々、又は個別に前記パラメータ表示装置Iを
コネクタ等によって接続することによシ、この表示装置
■内に設けであるスイッチ(swt) 、 (EJWり
の組み合せに基いて診断プログラムの種別が自動的に選
択されるとともに、そのプログラムがスイッチ(sho
)によって起動されて、表示部(1句の対応する表示部
分(15a 、 15b 、 15c 、 15(1)
をランプ(、Ll、Li+、Ls。
ー(Sl)・・、 (Sす・・からの信号が入力されて
いる入力インターフェース(91および被制御装置(各
作業装置)に制御信号を出力する出力インターフェース
+10+夫々、又は個別に前記パラメータ表示装置Iを
コネクタ等によって接続することによシ、この表示装置
■内に設けであるスイッチ(swt) 、 (EJWり
の組み合せに基いて診断プログラムの種別が自動的に選
択されるとともに、そのプログラムがスイッチ(sho
)によって起動されて、表示部(1句の対応する表示部
分(15a 、 15b 、 15c 、 15(1)
をランプ(、Ll、Li+、Ls。
I、4)によって照光する。
その後、前記センサー(Etl)・・、(Sす・・およ
び作業装置等チェックが必要な夫々の項目数(任意の個
in)と同&2けであるチェックランプ(/l、jll
、−・・・・・・・・/n)の各対応するランプが夫々
前記センサー(Sl)・・、(SS)・・からの検出信
号変化又は表示装置I内に設けであるセンサー信号発生
部OQからの信号に対応したデユーティ比で点滅を繰返
すのである。
び作業装置等チェックが必要な夫々の項目数(任意の個
in)と同&2けであるチェックランプ(/l、jll
、−・・・・・・・・/n)の各対応するランプが夫々
前記センサー(Sl)・・、(SS)・・からの検出信
号変化又は表示装置I内に設けであるセンサー信号発生
部OQからの信号に対応したデユーティ比で点滅を繰返
すのである。
よって、作業者は、前記照光されている表示部分(15
a、15b、15c、15d)および点滅するチェック
ランプ(?t、/i・・・・・・・・・7n) によ
って簡単にかつ確実に制御装置やセンサーの動作状態を
定量的にチェックできるのである。
a、15b、15c、15d)および点滅するチェック
ランプ(?t、/i・・・・・・・・・7n) によ
って簡単にかつ確実に制御装置やセンサーの動作状態を
定量的にチェックできるのである。
又、前記センサー(Sl)・・、 (S−)・・からの
検出信号が予め設定された最大値となった場合は、前記
チェックランプ(/l、/!・・・・・・/n)は点滅
を停止して連続的に点灯すべく構成しであるのでパラメ
ータの設定最大値のチェック等も簡単に行なうことがで
きる。
検出信号が予め設定された最大値となった場合は、前記
チェックランプ(/l、/!・・・・・・/n)は点滅
を停止して連続的に点灯すべく構成しであるのでパラメ
ータの設定最大値のチェック等も簡単に行なうことがで
きる。
尚、第3図(イ)、(ロ)は以上説明した制御装置aj
お↓び表示装置α舶の動作を示すフローチャートである
。
お↓び表示装置α舶の動作を示すフローチャートである
。
図面は本発明に係る刈取収穫機の実施例を示し、第1図
はコンバインの全体側面図、第2図は制御システムのブ
ロック図、そして第3図0)、(ロ)はその動作を示す
フローチャートである。 圓・・・・・・制御装置、041・・・・・・7表示装
置、(Sl)・・。 ty許庁 長1イ 屏支
昭和、7年 特 願第211713 跨(旧)
刈取収穫機 3 補正をする者 事件との関係 特 許 出tar人住所 大
阪府大阪市浪速区敷津東/丁目一番y2号名称(105
) 久保田鉄工株式会社 4代理人 5 補正命令の日イ;1 乙 補正の内容 fi+ 明細書の発明の名称の欄における「刈取収穫
機」をr6m’基i」に訂正する。 (2) 特許請求の範囲を別紙の通りに訂正する。 ia+ F3yJMfJ書中、コ頁2行目〜g行目の
「木発F3Aは・・・・・・・・に関する。」を法文に
訂正する。 「 本発明は作業装置、詳しくは、各種パラメータ全検
出するセンサーを有し、前E6センサーのパラメータ検
出結果に基いて、各種自動制御を行なう装置fiを備え
た作業装置に関する。」 (4)同一頁2行目の「この種の」の後に「作業装置、
例えば」を挿入する。 (5) 同J頁j行目および2行目の「刈取収穫機」
を「作業装置」に訂正する。 (6) 同り頁!行目〜2行目の「刈取収穫機として
のコンバイン」を「作業装置としての刈取収穫機(コン
バイン)」に訂正する。 (7)同j頁/y行目の「伴に」を「共に」に訂正する
。 (8) 同2頁/y行目の「刈取収穫機」を「作業装
置」に訂正する。 8、 添付書類目録 訂正後の特許請求の範囲を記載、た 書面 1通 特許請求の範囲 ■ 各種パラメータを検出するセンサー(St)・・、
。 (S2)・・ を有し、前記各センサー(S+)・・、
種口動制御を行なう装置(13)を備えた作業装置であ
って、前記各センサー(Sl)・・、(S2)・・犬々
の検出信号の変化に対応してON + OFFのデユー
ティ比が連続的に変化するパラメータ表示装置(14)
を設けであることを特徴とする作業装置。 (2) 前記パラメータ表示装置θ4)は、前記各セ
ンサー(Sl)・・、(Sol・・がパラメータの最大
値を検出した場合には連続的にONすべく構成しである
ことを特徴とする特許請求の範囲第0項に記載の作業装
置。
はコンバインの全体側面図、第2図は制御システムのブ
ロック図、そして第3図0)、(ロ)はその動作を示す
フローチャートである。 圓・・・・・・制御装置、041・・・・・・7表示装
置、(Sl)・・。 ty許庁 長1イ 屏支
昭和、7年 特 願第211713 跨(旧)
刈取収穫機 3 補正をする者 事件との関係 特 許 出tar人住所 大
阪府大阪市浪速区敷津東/丁目一番y2号名称(105
) 久保田鉄工株式会社 4代理人 5 補正命令の日イ;1 乙 補正の内容 fi+ 明細書の発明の名称の欄における「刈取収穫
機」をr6m’基i」に訂正する。 (2) 特許請求の範囲を別紙の通りに訂正する。 ia+ F3yJMfJ書中、コ頁2行目〜g行目の
「木発F3Aは・・・・・・・・に関する。」を法文に
訂正する。 「 本発明は作業装置、詳しくは、各種パラメータ全検
出するセンサーを有し、前E6センサーのパラメータ検
出結果に基いて、各種自動制御を行なう装置fiを備え
た作業装置に関する。」 (4)同一頁2行目の「この種の」の後に「作業装置、
例えば」を挿入する。 (5) 同J頁j行目および2行目の「刈取収穫機」
を「作業装置」に訂正する。 (6) 同り頁!行目〜2行目の「刈取収穫機として
のコンバイン」を「作業装置としての刈取収穫機(コン
バイン)」に訂正する。 (7)同j頁/y行目の「伴に」を「共に」に訂正する
。 (8) 同2頁/y行目の「刈取収穫機」を「作業装
置」に訂正する。 8、 添付書類目録 訂正後の特許請求の範囲を記載、た 書面 1通 特許請求の範囲 ■ 各種パラメータを検出するセンサー(St)・・、
。 (S2)・・ を有し、前記各センサー(S+)・・、
種口動制御を行なう装置(13)を備えた作業装置であ
って、前記各センサー(Sl)・・、(S2)・・犬々
の検出信号の変化に対応してON + OFFのデユー
ティ比が連続的に変化するパラメータ表示装置(14)
を設けであることを特徴とする作業装置。 (2) 前記パラメータ表示装置θ4)は、前記各セ
ンサー(Sl)・・、(Sol・・がパラメータの最大
値を検出した場合には連続的にONすべく構成しである
ことを特徴とする特許請求の範囲第0項に記載の作業装
置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ エンジン回転数、走行速度、作業装置の位置等の連
続的に変化する各種パラメータを検出するセンサー(S
l)・・、 (S−)・・を有し、各センサー(Sl)
・・、 (Sg)・・のパラメータ検出結果に基いて、
機体前進に伴つで穀稈の刈取シ。 脱穀処理作業を連続して自動的に行なう制御装置αJを
備えた刈取収穫機であって、前記各センサー(Sl)・
・ (9!I)・・夫々の検出信号の変化に対応してO
N・OFF のデユーティ比が連続的に変化するパラ
メータ表示装置0菊を設けであることを特徴とする刈取
収穫機。 ■ 前記パラメータ表示装置(]4は、前記センサー
(Sl)・・、 (S−)・・がパラメータの最大値を
検出した場合には連続的にONすべく構成しであること
を特徴とする特許請求の範囲第0項に記載の刈取収穫機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57211713A JPS59100902A (ja) | 1982-12-01 | 1982-12-01 | 刈取収穫機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57211713A JPS59100902A (ja) | 1982-12-01 | 1982-12-01 | 刈取収穫機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100902A true JPS59100902A (ja) | 1984-06-11 |
Family
ID=16610361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57211713A Pending JPS59100902A (ja) | 1982-12-01 | 1982-12-01 | 刈取収穫機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100902A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6123219A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-01-31 | Iseki & Co Ltd | 移動収穫機の自動制御装置 |
| JPH06339321A (ja) * | 1994-05-30 | 1994-12-13 | Iseki & Co Ltd | 農業用機械におけるセンサのチェック装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154690A (en) * | 1979-05-21 | 1980-12-02 | Tokyo Shibaura Electric Co | Diplay unit ignitor |
| JPS56143011A (en) * | 1980-04-09 | 1981-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Display device for heat control |
-
1982
- 1982-12-01 JP JP57211713A patent/JPS59100902A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154690A (en) * | 1979-05-21 | 1980-12-02 | Tokyo Shibaura Electric Co | Diplay unit ignitor |
| JPS56143011A (en) * | 1980-04-09 | 1981-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Display device for heat control |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6123219A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-01-31 | Iseki & Co Ltd | 移動収穫機の自動制御装置 |
| JPH06339321A (ja) * | 1994-05-30 | 1994-12-13 | Iseki & Co Ltd | 農業用機械におけるセンサのチェック装置 |
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