JPS591034A - 一枚の原板より基板とボタンとを同時に成型する方法及び装置 - Google Patents

一枚の原板より基板とボタンとを同時に成型する方法及び装置

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JPS591034A
JPS591034A JP11016182A JP11016182A JPS591034A JP S591034 A JPS591034 A JP S591034A JP 11016182 A JP11016182 A JP 11016182A JP 11016182 A JP11016182 A JP 11016182A JP S591034 A JPS591034 A JP S591034A
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Kenichi Fujisawa
藤沢 賢一
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SANEI KINZOKU KOGYO KK
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D53/00Making other particular articles
    • B21D53/46Making other particular articles haberdashery, e.g. buckles, combs; pronged fasteners, e.g. staples
    • B21D53/48Making other particular articles haberdashery, e.g. buckles, combs; pronged fasteners, e.g. staples buttons, e.g. press-buttons, snap fasteners

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Manufacture Of Switches (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明Gj一枚の原板より基板とボタンとを同時に成型
する方法及び装置に関する。
従来、電話や電卓のブツシュボタンと、このブツシュボ
タンをセットする基板とGJ別々に成型して組み立てて
いる0すなわち、ブツシュボタンを成型する工程、これ
とGコ別に基板を成型する工程、個々に成型したブツシ
ュボタンと基板とを組み立てラインで組み立てる工程、
という手順で行なっている。従って、組み立てるまでに
手間がかかる。ブツシュボタンや基板を成型した残りの
原材GJ使用できず材料取りの効率が悪い。等の問題を
有している。
本発明【jこの問題を解消すべく、一枚の原板より基板
とボタンとを同時に成型し、組み込むことによって生産
性を向上すると共に、廃材となる部分がなく、材料取り
の効率が極めてよい、一枚の原板より基板とボタンとを
同時に成型する方法及び装置を提供するものである〇 以F本力憾の実施例を図面に基づき説明する。
第1図(&)から(e) GJ本発明の各工程を示す側
方より見た断面図である。図(&)において+1) !
!金属板からなる単一原板で、成型前の状態を示す。図
(b) GJ第1工程を示す。<2) Gj電話や電卓
のブツシュボタン等に成型する前の平板状のボタン母材
で方形状とする。尚、この形状に限らず、円形状、楕円
形状或いに多角形状等でもよい。このボタン母相(2)
GJ、一枚の原板(1)において必要枚数打ち抜く、例
えば、最も簡単な電卓の場合にGJ、各数字(Oから9
まで)と各記号(+、−1×、÷、0、=、・)との計
17枚のボタン母材(2)・・・を規定間隔で打ち抜く
。規定間隔とkJ s製品として完成したときの各ボタ
ン母材(2)・・・の実際の位置及び間隔のことである
。また、打ち抜かれるボタン母材(2)・・・の表面(
図面で&」下面)にGjlあらかじめその位置に各数字
(Oから9まで)と各記号(+、−1×、÷、0、=、
・)とを印刷また(j刻印しておくものとする。(3)
す各ボタン母材(2)・・・を打ち抜いた後の基板、(
4)・・・GJ打ち抜き部である0このような各ボタン
母材(2)・・・を基板(3)に対して真下に打ち抜く
O 図(0) 、(d)は第2工程を示す。真下に打ち抜い
たボタン母材(2)・・・GJその位置で圧延すると同
時に周縁部全体を立設するよう絞り込み、底面開口の箱
体状に成型する。ただし、圧延工程と絞り込み工程とG
j同時成型に限らず順次行なってもよい。この場合、ボ
タン母材(2)・・・の幅(X) Gel基板(3)の
打ち抜き部(4)・・・の幅け)より若干幅狭となるよ
うに成型する。すなわち、ボタン母材(2)・・・と打
ち抜き部(4)・・・との間に抜き幅(&)を有するよ
うにボタン母材(2)を成型する(  & =x ’ 
、” )。次に底面開口の箱体状に成型したボータン母
材(2)・・・を、基板(3)の打ち抜き部(4)・・
・を通過して上方に押し上げ、同時にボタン母材(2)
・・・の開口全周縁を外方へ略水平に押し広げて返り部
(5)・・・を形成する。
第1図(e) G!第3工程を示す。第2工程で最終形
状に成型したボタン(2a)・J・を、表示基板(3)
の打ち抜き部(4)・・・に嵌め合わせる。
尚−各ボタン(2a)・・・の表面(2b)に番j各数
学及び各記号を印刷しているが、第2工程における圧延
軸印刷した各数字及び各記号を大幅に変形する程度のも
のでGJなく、またあらかじめ圧延分を見込んで各数字
及び各記号を印刷しておけば全く問題とならないもので
ある。このほか、ボタン母材(2)を圧延する段階で各
数字及び各記号を圧印加工する方法でもよいものである
0 次に上記方法を具体的に実施するための装置について説
明する。
第2図から第9図までGJ本装置の各動作を示す正面よ
り見た部分断面図である。本装置輻押し型(ロ)と打抜
刃付保持型α8)とを備えた上型Uωと受は型θ→を備
えた下型(lυとからなっている0例えば、本装置によ
る成型品が、最も簡単な電卓の場合にGj、各数字(O
からりまで)と各記号(十% +、 X、÷、0、;、
・)との計/7枚のボタン母材(2)・・・を同時に打
ち抜くのであるから、押し型(12) Gel上型(!
ωの下面に77個配置され、保持型(ロ)及び受け型に
)もこれに対応して77個配置される。ただし−各押し
型(ロ)の動作GJ総て同じであるから、以下の説明及
び各説明図においては/ケ所の押し型部分の動作につい
て説明する。押し型(ロ)G−J原板の打ち抜き部上方
に位置し、上ド動自在に配置している。打抜刃付保持型
(至)GJ打抜刃05)が押し型(ロ)の外周に摺接す
るように配置している。この保持型(18)と押し型(
ロ)と&J伸縮体α6)の作動、停止により相対的に摺
動し得るようになしている。伸縮体(16) G;J油
圧シリンダーを用いるが、エアーシリンダー等でもよい
。受は型θ荀Gツ上記押し型(ロ)の下方・こ位置し、
下型(11)の原板搬入面(/ / &)に対して出没
自在に配置している□受は型に)の外周形状輻打抜刀(
ロ)の外局形状と略等しくなしている。aηG! ’1
’型(11)内に配置した原板(1)を押し上げるため
の支持杆である。支持杆αのは弾性体(ト)によって上
F動自在蚤こ支持され、その先端部が下型(lυの原板
搬入面(//a)から出没自在に設けられている。支持
杆αη目通常の状態(おいて原板搬入面(/ / a)
から若干突出している。Q9−支持杆α力の上下動作を
規制する規制杆である。規制杆α嗜【ツ下型(1υの四
隅に設は保持型(19)と一体に取り付けらねる〇上記
構成からなる本装置&j第2図から第り図に示す順序で
動作し、原板を打ち抜き加工する。
以下図面の順序にしたがってその動作を説明するO 本装置に搬入された原板(1) GJ 、支持杆α′t
)によってF型(11)の原板搬入面(/ / IL)
より若干押し上げられた状態で支持される。この時、受
は型0→Gj支持杆αカと同じ高さに位置し、原板(1
)を受けている。上型tlOHJs伸縮体(16)を調
節して保持型((2)の打抜刃(ロ)が押し型(ロ)の
先端部より若干下方に突出した状態に保持する。この状
態から保持型((2)と押し型(ロ)とを一体に下降さ
せる(第2図参照)。打抜刃に)が原板(1)に当接す
ると受は型C1→が下降を開始する。同時に規制杆α呻
が支持杆α力を押し下げるように作用し、原板(1) 
G′j保持型α8)と受は型(ロ)とによって挟持され
た状態で′F型(ロ)の原板搬入面(//a)まで下降
する。原板(1)が原板搬入面(//IL)に当接した
後も、保持型(ロ)、押し型(ロ)、受は型θ→Gl継
続して下降し、原板(1)からボタン母材(2)が打ち
抜かれる(第3図参WA)。ボタン母材(2)を打ち抜
くと、保持型αB) GJ打ち抜かれた後の原板すなわ
ち基板(3)を保持固定して停止する。押し型(ロ)と
受は型に)とり所定位置まで継続して下降する。所定位
置とGel 、後述するボタン母材(2)を底面開口の
箱体状に圧延した際に、開口全周縁が停止している保持
型(13)の打抜刃(15)に当らない位置のことであ
る。この時伸縮体(16) Gコ押り型(ロ)の下降に
対応して縮退する(第グ図参照)。所定位置まで下降す
ると受は型Q→&コ停止する。押し型(12)GJさら
に下降し、ボタン母材12) Gj素性流動して底面開
口の箱体状に圧延される。この時も伸縮体Qa) Gj
縮退動作を継続する(第5図参照)。ただし、圧延手段
1J押し型0匂を停止し、受は型0→を上昇させてもよ
く、また、押し型(ロ)と受は型(I→とを同時に接近
動作させてもよい。ボタン母材(2)を圧延した状態で
押し型・(ロ)と受は型0→とは上昇を開始する(第を
図参照)。
圧延されたボタン母材(2)の開口全周縁が保持型(I
3)の打抜刃(15)に当接すると保持型α3)も上昇
を開始する。押し型(ロ)と受は型(141とが上昇し
、保持型(ロ)が停止している間Gj1伸縮体α6) 
Gel伸張動作する。ただし、保持型Q3) kJ押し
型(ロ)及び受は型O勾と同時に上昇を開始してもよい
。この場合にGJ伸縮体の動作Gj停止している。押し
型(ロ)、保持型θ3)、受は型θ→が一体に上昇して
、保持型α段の打抜刃(15)先端が基板(3)より若
干上方に位置したとき保持型αg) Gj停止する。こ
の時、規制杆α呻の上昇に伴い支持杆α力も上昇し、支
持杆07)の先端部&J上下(1υの原板搬入面(/ 
/ &)と而−となる(第7図参照)。保持型α3)が
停止した後も押し型(ロ)と受は型0→とは継続して上
昇する。受は型0→は、ボタン母材(2)の開口全周縁
部が打抜刃05)先端部をスライドして外方へ押し広げ
られるまで上昇して停止する(第i図参照)。尚、ボタ
ン母材の開口全周縁部のスムーズなスライドが行なえる
ように、打抜刀先端&j外方に向って斜め上方に若干傾
斜させている。上記手順によりボタン母材(2)を最終
形状のボタン(,2a)に成型すると、保持型θ8) 
G;j上昇を開始する。保持型(ロ)の上昇に伴なって
、規制杆(1すの規制から解除された支持杆(17) 
GJ基板(3)を押し上げるので、ボタン(!&)Gj
基板(3)に嵌合される(第9図参照)0嵌合されたボ
タン(,2&)と基板(3)と(1次工程へ搬送さね、
新たに原板(1)が搬入されて再び上記第2図〜第9図
の各動作を繰り返すものである〜 以上説明した如く本発明の方法及び装、@シこよりば、
一枚の原板から基板とボタンとを同時蚤こ成型し、且つ
ボタンを基板に組み込むことができるので、ボタンと基
板とをそれぞれ別の原板から成型し組み立てラインで組
み立てていた従来の製造方法及び装@シコ比べて、製造
工程が簡略化且つ自動化され、生産性が著しく向上する
ものである。また本発明(jl一枚の原板を基板とボタ
ンとの両方に使用する成型方法及び装置なので、原板の
うち廃材となる部分が全くなく、材料取りの効率が極め
て高い。従って、生産コストを低く押えることができ、
より安価に供給できるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図(&)から(e) tj本本性法実施例を示、す
要部断面図、第2図から第?図&j本装置の実施例を示
す正面より見た要部断面図である。 (1)・・・原板      (2)・・・ボタン母材
(2a)・・・ボタン   (3)・・・基板(4)・
・・打ち抜き部   (5)・・・返り部111・・・
上型      (11)・・・F型02)・・・押し
型     (13)・・・打抜刃付保持型0萄・・・
受は型     に)・・・打抜刃(16)・・・伸縮
体     αη・・・支持杆(へ)・・・弾性体  
   α9・・・規制杆特許出願人  三永金属工業株
式会社 第8図 第9図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)一枚の原板より規定間隔で所要数のボタン母材を打
    ち抜き、各ボタン母材と基板とに成型する工程と、 上記各ボタン母材を圧延し、絞り込んで底面開口の箱体
    状とし、その開口全周縁を外方に押し広げて返り部を形
    成したボタンに成型する工程と1 この各ボタンを上記基板の打ち抜き部に声め合わせる工
    程 とからなる一枚の原板より基板とボタンとを同時に成型
    する方法。 2)原板の打ち抜き部上方に押し型を配置し、この押し
    型の外周に打抜刃付保持型を配置した上型と、 上記押し型の下方に受は型を配置した下型とがらなり、 保持型の打抜刃が押し型の先端部より若干下方に突き出
    た状態で押し型と保持型とを一体に下降させ、打抜刃が
    原板に当接すると受は型も下降を開始して原板からボタ
    ン母材を打ち抜き、ボタン母材を打ち抜くと保持型Gj
    停止し、継続して下降する押し型と受は型とGj所定位
    置まで下降し、この位置で両型の間隔G!ボタン母材を
    底面開口の箱体状に圧延する間隔まで狭められ、狭めら
    れた押し型と受は型とGjボタン母材を圧延した状態で
    上昇を開始し、押し型と受は型の上昇に対応して保持型
    が上昇を開始し、保持型Gel打抜刀先端が原板より若
    干上方に位置するまで上昇して再び停止し、押し型と受
    は型と&J継続して上昇し、受は型GJ停止した保持型
    の打抜刃先端部をボタン母材の開口全周縁がスライドし
    て外方へ押し広げられるまで上昇して停止し、このよう
    にして形成されたボタンとボタン母材を打ち抜いた後の
    基板とを嵌め合わせるように一連に動作してなる一枚の
    原板より基板とボタンとを同時に成型する装置。
JP11016182A 1982-06-25 1982-06-25 Ichimainogenbanyorikibantobotantoodojiniseikeisuruhohooyobisochi Expired - Lifetime JPH0229406B2 (ja)

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JPS591034A true JPS591034A (ja) 1984-01-06
JPH0229406B2 JPH0229406B2 (ja) 1990-06-29

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6243945B1 (en) * 1998-07-02 2001-06-12 Murata Manufacturing Co., Ltd. Method for manufacturing electronic parts

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6243945B1 (en) * 1998-07-02 2001-06-12 Murata Manufacturing Co., Ltd. Method for manufacturing electronic parts

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