JPS59104377A - アミノ酸チオラクトン - Google Patents
アミノ酸チオラクトンInfo
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- JPS59104377A JPS59104377A JP58208909A JP20890983A JPS59104377A JP S59104377 A JPS59104377 A JP S59104377A JP 58208909 A JP58208909 A JP 58208909A JP 20890983 A JP20890983 A JP 20890983A JP S59104377 A JPS59104377 A JP S59104377A
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- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07K—PEPTIDES
- C07K5/00—Peptides containing up to four amino acids in a fully defined sequence; Derivatives thereof
- C07K5/04—Peptides containing up to four amino acids in a fully defined sequence; Derivatives thereof containing only normal peptide links
- C07K5/06—Dipeptides
- C07K5/06008—Dipeptides with the first amino acid being neutral
- C07K5/06017—Dipeptides with the first amino acid being neutral and aliphatic
- C07K5/06026—Dipeptides with the first amino acid being neutral and aliphatic the side chain containing 0 or 1 carbon atom, i.e. Gly or Ala
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- A61K51/02—Preparations containing radioactive substances for use in therapy or testing in vivo characterised by the carrier, i.e. characterised by the agent or material covalently linked or complexing the radioactive nucleus
- A61K51/04—Organic compounds
- A61K51/0474—Organic compounds complexes or complex-forming compounds, i.e. wherein a radioactive metal (e.g. 111In3+) is complexed or chelated by, e.g. a N2S2, N3S, NS3, N4 chelating group
- A61K51/0478—Organic compounds complexes or complex-forming compounds, i.e. wherein a radioactive metal (e.g. 111In3+) is complexed or chelated by, e.g. a N2S2, N3S, NS3, N4 chelating group complexes from non-cyclic ligands, e.g. EDTA, MAG3
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放射性核種とキレート結合させて、生体内造影
に用いられる放射線診断剤を製造するのに有用な、新規
二官能性キレート剤、およびその製造方法に関する。
に用いられる放射線診断剤を製造するのに有用な、新規
二官能性キレート剤、およびその製造方法に関する。
シンチグラフィーおよび類似の放射線写真技術は、生物
学的および医学的研究ならびに診断操作への応用がます
ます拡大しつつある。シンチグラフィーには、生物対象
に導入した場合、特定の臓器、組織または骨など造影し
たい部分に局在する放射性物質を含んだ放射性薬酌の使
用も包含される。投与後に、各種検知器により、放射性
物質の分布をトレース、感光板またはシンテ写真として
知ることかできる。放射性物質の臓器または組織への分
布は、異常な病的状態等の存在の検知に使用できる。
学的および医学的研究ならびに診断操作への応用がます
ます拡大しつつある。シンチグラフィーには、生物対象
に導入した場合、特定の臓器、組織または骨など造影し
たい部分に局在する放射性物質を含んだ放射性薬酌の使
用も包含される。投与後に、各種検知器により、放射性
物質の分布をトレース、感光板またはシンテ写真として
知ることかできる。放射性物質の臓器または組織への分
布は、異常な病的状態等の存在の検知に使用できる。
放射性薬剤の製造に際しては、放射性金属と、造影すべ
き臓器または組織に局在する物質とを結合させるための
架橋として働く放射核種キレート剤が用いられる。一般
的に、有効なキレート剤は放射核種と造影すべき111
奴器に集まる物質とを結合させるものである。
き臓器または組織に局在する物質とを結合させるための
架橋として働く放射核種キレート剤が用いられる。一般
的に、有効なキレート剤は放射核種と造影すべき111
奴器に集まる物質とを結合させるものである。
本発明は式
(1)
(式中Rは水素または低級アルキルであり;R□および
R2は独立に水素もしくは低級アルキルであるかまたは
両者でオキソ基を表し;Rr5はR□およびR2が独立
に水素もしくは低級アルキルである場合はアミン保護基
であり、またR□およびR2が両者でオキソ基を表す場
合は水素であり;R4は水素または低級アルキルであり
、R5は水素またはチオール保護基であり、Xおよびy
は0から2までの整数である)で表される新規化陰物が
二官能性キレート剤であり、造影したい臓器または組織
に局在できてしかも末端アミンに放射核Bjを結合でき
る化合物であることを発見し完成されたものである。す
なわち式Iの化合物(1、in vivoにおける診断
造影用の放射性薬剤の茶り造に使用できる。
R2は独立に水素もしくは低級アルキルであるかまたは
両者でオキソ基を表し;Rr5はR□およびR2が独立
に水素もしくは低級アルキルである場合はアミン保護基
であり、またR□およびR2が両者でオキソ基を表す場
合は水素であり;R4は水素または低級アルキルであり
、R5は水素またはチオール保護基であり、Xおよびy
は0から2までの整数である)で表される新規化陰物が
二官能性キレート剤であり、造影したい臓器または組織
に局在できてしかも末端アミンに放射核Bjを結合でき
る化合物であることを発見し完成されたものである。す
なわち式Iの化合物(1、in vivoにおける診断
造影用の放射性薬剤の茶り造に使用できる。
本明細誉において用いられる「低級アルキル」の語は脂
肪族飽和分枝鎖または直tt’+状の炭素原子1個から
7個までを有する炭化水素111]lI置換基で、たと
えはメチル、エチル、イソプロピル、n−プロピル、1
1−ブチル等である。不明ポI(沓において用いられる
「低級アルコキシJの語は炭素原子1個から7個までを
有する低級アルコキシ基を意味し、たとえばメトキシ、
エトキシ、インプロポキシ等である。「ハロゲン」のM
Iはすべてのハロゲンを意味し、八木、フッ素、ヨウ素
または臭素であるO 本明細居において用いしれる「アリール」の語は単環性
の、非1へ挾または1個もしくは2個以上の位置が低級
アルキル基で置換されていてもよい芳香族炭化水素基、
たとえはフェニルまたはトリル、ならびに多環性の非f
?[または1個もしくは2個以上の位置か低級アルキル
基で置換されていてもよい芳香族炭化水素基、たとえば
ナフチル、アントリル、フエナントリル、アズリル等を
意味する。好ましい低級アリール基はフェニルである。
肪族飽和分枝鎖または直tt’+状の炭素原子1個から
7個までを有する炭化水素111]lI置換基で、たと
えはメチル、エチル、イソプロピル、n−プロピル、1
1−ブチル等である。不明ポI(沓において用いられる
「低級アルコキシJの語は炭素原子1個から7個までを
有する低級アルコキシ基を意味し、たとえばメトキシ、
エトキシ、インプロポキシ等である。「ハロゲン」のM
Iはすべてのハロゲンを意味し、八木、フッ素、ヨウ素
または臭素であるO 本明細居において用いしれる「アリール」の語は単環性
の、非1へ挾または1個もしくは2個以上の位置が低級
アルキル基で置換されていてもよい芳香族炭化水素基、
たとえはフェニルまたはトリル、ならびに多環性の非f
?[または1個もしくは2個以上の位置か低級アルキル
基で置換されていてもよい芳香族炭化水素基、たとえば
ナフチル、アントリル、フエナントリル、アズリル等を
意味する。好ましい低級アリール基はフェニルである。
[アリール低級アルキル」の詔は、アリールおよび低級
アルキルは上に定義したと同義であるアリール低級アル
キルM換基、とくにベンジル基を意味する。
アルキルは上に定義したと同義であるアリール低級アル
キルM換基、とくにベンジル基を意味する。
本明細1において用いられる1低級アルカノイル」の語
は炭素原子2個から7個までを有する低級アルカノイル
基を意味し、たとえはアセチル、プロピオニル等である
。[アリール低級アルカノイル]の語はアリールおよび
低級アルカノイルは上に定義したと同義であるアリール
低級アルカノイルを意味し、フェニルアセチルが好まし
い。
は炭素原子2個から7個までを有する低級アルカノイル
基を意味し、たとえはアセチル、プロピオニル等である
。[アリール低級アルカノイル]の語はアリールおよび
低級アルカノイルは上に定義したと同義であるアリール
低級アルカノイルを意味し、フェニルアセチルが好まし
い。
「アロイル」の詔はアリールが上に定義したと同義であ
りアロイル基を意味し、ベンゾイルが好ましい。
りアロイル基を意味し、ベンゾイルが好ましい。
本明細書において用いられる1チオール保蒔基」の飴に
はチオール残基の保獲に共通して用いられる慣用の基す
べてが包含される。たとえは、エチ/ ルアミノカルボニルのような低級アルキルアミノカルボ
ニル、低級アルカノイルアミノメチル、アリールアミノ
メチル、t−ブチル、トリフェニルメチルのようなトリ
アリールメチル、ベンゾイルのようなアロイル、フェノ
キシカルボニルのようなアリールオキシカルボニル、ア
リール低級アルコキシカルボニル、好ましくはペンプイ
ルメトキシカルボニルのようなアリールメトキシカルボ
ニル、t−ブトキシカルボニルのような低級アルコキシ
カルボニル等である。好ましい低級アルカノイルアミノ
メチル基はアセタミrメチルであり、好ましいアロイル
アミノメチル基はベンゾイルアミノメチルである。チオ
ール保護基は重金属イオンたとえは水銀イオン、テクネ
チウムイオン、銀イオン、ならびにコンプレックスを生
成する放射性金属のいずれかで処理することにより除去
できる。チオール保護基の除去に一般的に使用できる任
意の慣用方法が本発明にも利用できる。
はチオール残基の保獲に共通して用いられる慣用の基す
べてが包含される。たとえは、エチ/ ルアミノカルボニルのような低級アルキルアミノカルボ
ニル、低級アルカノイルアミノメチル、アリールアミノ
メチル、t−ブチル、トリフェニルメチルのようなトリ
アリールメチル、ベンゾイルのようなアロイル、フェノ
キシカルボニルのようなアリールオキシカルボニル、ア
リール低級アルコキシカルボニル、好ましくはペンプイ
ルメトキシカルボニルのようなアリールメトキシカルボ
ニル、t−ブトキシカルボニルのような低級アルコキシ
カルボニル等である。好ましい低級アルカノイルアミノ
メチル基はアセタミrメチルであり、好ましいアロイル
アミノメチル基はベンゾイルアミノメチルである。チオ
ール保護基は重金属イオンたとえは水銀イオン、テクネ
チウムイオン、銀イオン、ならびにコンプレックスを生
成する放射性金属のいずれかで処理することにより除去
できる。チオール保護基の除去に一般的に使用できる任
意の慣用方法が本発明にも利用できる。
本発明によれは、式Iの化合物は、式
1
0 RHR2H。
(11)
(式中R,R□、R2、R3、R4、Xおよびyは先に
定義したと同じである)で表される化合物がら製造され
る。R工およびI(2がオキン基以外のときは、弐Hの
化付物の窒素は慣用のアミン保護基で保護し、式 ) %式% () (式中XXyz”およびR4は先に定義したと同じであ
り、R6およびR8は独立に水素または低級アルキルで
ある)で表される化合物とする。
定義したと同じである)で表される化合物がら製造され
る。R工およびI(2がオキン基以外のときは、弐Hの
化付物の窒素は慣用のアミン保護基で保護し、式 ) %式% () (式中XXyz”およびR4は先に定義したと同じであ
り、R6およびR8は独立に水素または低級アルキルで
ある)で表される化合物とする。
弐Mの化合物を式fl−Aの化合物に変換するには、二
級アミンを保護アミンに変換する任意の慣用方法が使用
できる。本発明においては、慣用の酸加水分解または接
触水系添加によって除去できる慣用の任意のアミン保護
基が使用できる。好ましいアミン保護基としてはトリア
リールメチルたトエハトリチル、アリール低級アルコキ
シカルボニルたとえばベンジルオキシカルボニル、低級
アルコキシカル71ぐニルたとえばt−ブトキシカルボ
ニル、アリール低級アルキルたとえはベンジル等を挙げ
ることができる。本発明ではこれらのアミン保護基を付
すのに任意の慣用方法を利用できる。たとえば式Hにお
いてR□およびR2が水素または低級アルキルである化
合物は、式Hの化合物に導入する保護基のハライドと反
応させる。この柚の反応に慣用される任意の条件が使用
できる。
級アミンを保護アミンに変換する任意の慣用方法が使用
できる。本発明においては、慣用の酸加水分解または接
触水系添加によって除去できる慣用の任意のアミン保護
基が使用できる。好ましいアミン保護基としてはトリア
リールメチルたトエハトリチル、アリール低級アルコキ
シカルボニルたとえばベンジルオキシカルボニル、低級
アルコキシカル71ぐニルたとえばt−ブトキシカルボ
ニル、アリール低級アルキルたとえはベンジル等を挙げ
ることができる。本発明ではこれらのアミン保護基を付
すのに任意の慣用方法を利用できる。たとえば式Hにお
いてR□およびR2が水素または低級アルキルである化
合物は、式Hの化合物に導入する保護基のハライドと反
応させる。この柚の反応に慣用される任意の条件が使用
できる。
式Hまたはl−Aの化合物は遊離酸であってもまた酸が
エステルで保護されている化合物であってもよいか、式
HまたはfJ−Aの化合物にアミノ保腰基またはチオー
ル保護基を導入するための反応を行う場合、エステルを
用いた方が収率は増大する。しかしながら、式■または
fJ −、Aの化合物を反応させて式Iの化合物を生成
させる前に、エステル基は加水分解しなければならない
。式Iの遊離酸を生成させるためのエステルの加水分解
には、任意の慣用方法を用いることができる。
エステルで保護されている化合物であってもよいか、式
HまたはfJ−Aの化合物にアミノ保腰基またはチオー
ル保護基を導入するための反応を行う場合、エステルを
用いた方が収率は増大する。しかしながら、式■または
fJ −、Aの化合物を反応させて式Iの化合物を生成
させる前に、エステル基は加水分解しなければならない
。式Iの遊離酸を生成させるためのエステルの加水分解
には、任意の慣用方法を用いることができる。
チオール保護基は所望により、慣用方法で式■またl[
−Aの化合物に導入できる。式■または1t−Aの化行
物のチオール基は上述のどの基で保護しても収率に関す
る限り最善の結果が得られる。
−Aの化合物に導入できる。式■または1t−Aの化行
物のチオール基は上述のどの基で保護しても収率に関す
る限り最善の結果が得られる。
一方、三官能キレートの反応およびH’4はチオール保
護基を用いないでも連成できる。
護基を用いないでも連成できる。
式■またはfJ−Aにおいて、遊離酸でありR□および
R2が水素または低級アルキルであり、アミノ基はアミ
ノ保護基で保護され、チオール基は保護されていても保
護されてなくてもよい化合物を、弐 で表される化合物と反応させて、式Iの化合物に導く。
R2が水素または低級アルキルであり、アミノ基はアミ
ノ保護基で保護され、チオール基は保護されていても保
護されてなくてもよい化合物を、弐 で表される化合物と反応させて、式Iの化合物に導く。
この反応は慣用のアミド生成反応によって行われる。式
■の化合物を製造するこの変換には、有機カルボン酸と
アミンを反応させてアミドを生成させる任意の慣用方法
か使用できる。一般的には、この反応はアミド縮合剤、
たとえばクロルギ酸エチルのような)・ロヤ酸低級アル
キル、またはジシクロへキシルカルがジイミドの存在下
に行われる。クロルギ酸アルキルを月Jいる場合をま、
クロルギ酸アルキルか式[−Aの化合物と無水物を生成
し、これがついで式IVの化合物のアミンと反応して式
Iのアミドを生成するという、混合無水物法によるアミ
ドの生成が起こる。有機酸を)・ロギ酸低級アルキルに
よってアミンと反応させアミドに導く反応に慣用される
任意の条件が、この場合も使用できる。一方、ジシクロ
ヘキシルカルボジイミドのようなカップリング剤を用い
る場合も、この種のカップリング剤を用いる際に慣用さ
れる任意の条件が式Iの化合物の製造に使用できる。
■の化合物を製造するこの変換には、有機カルボン酸と
アミンを反応させてアミドを生成させる任意の慣用方法
か使用できる。一般的には、この反応はアミド縮合剤、
たとえばクロルギ酸エチルのような)・ロヤ酸低級アル
キル、またはジシクロへキシルカルがジイミドの存在下
に行われる。クロルギ酸アルキルを月Jいる場合をま、
クロルギ酸アルキルか式[−Aの化合物と無水物を生成
し、これがついで式IVの化合物のアミンと反応して式
Iのアミドを生成するという、混合無水物法によるアミ
ドの生成が起こる。有機酸を)・ロギ酸低級アルキルに
よってアミンと反応させアミドに導く反応に慣用される
任意の条件が、この場合も使用できる。一方、ジシクロ
ヘキシルカルボジイミドのようなカップリング剤を用い
る場合も、この種のカップリング剤を用いる際に慣用さ
れる任意の条件が式Iの化合物の製造に使用できる。
式Iの化合物は、次の中間体
OH。
SR’(Vll)
τH2
SR’ (匍
イH2
IH
(IX)
(式中RXR工、R3、Xs 7% R3、R4および
R5は先に定義したと同義であり、R6は低級アルキル
である。ただし、RよおよびR2が独立に水素または低
級アルキルである場合R3はアミン保時基であり、R□
およびR2が両者でオキソ基を表す場合にはR3は水素
である)を経由して式(式中R,R□、R2、R2、R
6、Xおよびyは先に定義したと同義であり、Mは放射
性金鵜である)で表される二官能性アニオンキレートに
変換することができる。
R5は先に定義したと同義であり、R6は低級アルキル
である。ただし、RよおよびR2が独立に水素または低
級アルキルである場合R3はアミン保時基であり、R□
およびR2が両者でオキソ基を表す場合にはR3は水素
である)を経由して式(式中R,R□、R2、R2、R
6、Xおよびyは先に定義したと同義であり、Mは放射
性金鵜である)で表される二官能性アニオンキレートに
変換することができる。
式Iの化合物は塩基で処理して式VIIの化合物に変換
される。任意の慣用の無機強塩基たとえば水酸化ナトリ
ウム、水酸化アンモニウム、水酸化カリウム等がこの反
応に使用できる。アルカリ金属塩基による慣用の加水分
解条件がこの反応を進めるにあたって使用できる。
される。任意の慣用の無機強塩基たとえば水酸化ナトリ
ウム、水酸化アンモニウム、水酸化カリウム等がこの反
応に使用できる。アルカリ金属塩基による慣用の加水分
解条件がこの反応を進めるにあたって使用できる。
化合物IまたはVllは、式
%式%
(式中R6は先に定義したと同義である)で表される化
合物と反応させて、式v川の化合物に導くことができる
。
合物と反応させて、式v川の化合物に導くことができる
。
式■の化ば物と式Xの化合物の反応には、式バの化合物
と弐■またはII −Aの化合物を反応させて式Iの化
合物を製造する場合の反応について述べたと同じ条件を
使用できる。ずなわち、この反応を実施するにあたって
は、低級アルキルアミンを有機カルボン酸と給仕させて
アミドを製造するための任意の慣用方法を採用できる。
と弐■またはII −Aの化合物を反応させて式Iの化
合物を製造する場合の反応について述べたと同じ条件を
使用できる。ずなわち、この反応を実施するにあたって
は、低級アルキルアミンを有機カルボン酸と給仕させて
アミドを製造するための任意の慣用方法を採用できる。
式1の化合物も式Xの化餘物と反応させて式νl(の化
合物に辱くことができる。この反応は式■の化合物と式
Xの化合物を無水不活性有機溶媒中で混合することによ
り行われる。任意の慣用の不活性有機溶媒を使用できる
が、とくにテトラヒドロフランが好ましい。一般には、
室温、常圧の反応条件が使用される。
合物に辱くことができる。この反応は式■の化合物と式
Xの化合物を無水不活性有機溶媒中で混合することによ
り行われる。任意の慣用の不活性有機溶媒を使用できる
が、とくにテトラヒドロフランが好ましい。一般には、
室温、常圧の反応条件が使用される。
次の工程では、式VlllにおいてR3がアミン保護基
である化合物を鉱酸水浴液処理するかまたは接触水素添
加して式■の化合物に変換する。任意の慣用の鉱酸たと
えは塩酸を用いて、慣用の酸加水分触で除去できるアミ
ノ保護基か除去される。一方、R3が氷菓添加によって
除去できるアミン保護基である場合には、任意の慣用の
接触水葬添加を用いてアミン保護基を除去し、弐〜11
[の化・a物は式■の化合物に変換される。
である化合物を鉱酸水浴液処理するかまたは接触水素添
加して式■の化合物に変換する。任意の慣用の鉱酸たと
えは塩酸を用いて、慣用の酸加水分触で除去できるアミ
ノ保護基か除去される。一方、R3が氷菓添加によって
除去できるアミン保護基である場合には、任意の慣用の
接触水葬添加を用いてアミン保護基を除去し、弐〜11
[の化・a物は式■の化合物に変換される。
式■においてR□およびR2かオキソ基でない化合物は
遊離塩基として、またはその酸加塩の形で式■■のアニ
オン性コンプレックスの製造に使用できる。これらの塩
の形成には任意の慣用の酸が用いられる。たとえは、塩
酸、リン酸、酢酸、プロピオン酸、クエン酸、酒石版等
を挙げることができる。
遊離塩基として、またはその酸加塩の形で式■■のアニ
オン性コンプレックスの製造に使用できる。これらの塩
の形成には任意の慣用の酸が用いられる。たとえは、塩
酸、リン酸、酢酸、プロピオン酸、クエン酸、酒石版等
を挙げることができる。
式■の化合物は慣用の放射性全属地と反応させて式■の
アニオン性コンプレックスに変換される。
アニオン性コンプレックスに変換される。
式Xの放射性金1塩コンプレックスの製造には、テクネ
チウムの1貞用の放射性同位元素が使用できる。
チウムの1貞用の放射性同位元素が使用できる。
この橡の放射性同位元素の中にはテクネチウム−99m
が含まれる。上述の放射性金属は式Wのコンプレックス
中では配位数5として存在する式Hの化合物は公知化合
物であり、式 R (XII[) (式中Rおよびyは先に定義したと同義であり、”10
はそれか結舒した酸素原子とともに加水分解可能なエス
テルを形成する基、たとえば低級アルキルである)で表
される慣用の作画アミノ酸から製造される。
が含まれる。上述の放射性金属は式Wのコンプレックス
中では配位数5として存在する式Hの化合物は公知化合
物であり、式 R (XII[) (式中Rおよびyは先に定義したと同義であり、”10
はそれか結舒した酸素原子とともに加水分解可能なエス
テルを形成する基、たとえば低級アルキルである)で表
される慣用の作画アミノ酸から製造される。
式■においてR□およびR2がオキソ基である化合物の
場合は、式X1llの化合物を式OR。
場合は、式X1llの化合物を式OR。
(XIY)
(式中XおよびR4は先に定義したと同義である)で表
される化合物と反応させて製造される。この反応は式H
またはy−hの化合物を式Iの化合物に導く反応に関連
して述べたと同じアミド縮合によって行われる。
される化合物と反応させて製造される。この反応は式H
またはy−hの化合物を式Iの化合物に導く反応に関連
して述べたと同じアミド縮合によって行われる。
一方、式1においてR工およびR2が水素または低級ア
ルキルである場合には、式1■の化合物は式XIの化合
物を式 () (式中R4、R7、R8およびXは先に定義したと同義
であり、又はハロゲンである)で表される化金物と反応
させて製造する。
ルキルである場合には、式1■の化合物は式XIの化合
物を式 () (式中R4、R7、R8およびXは先に定義したと同義
であり、又はハロゲンである)で表される化金物と反応
させて製造する。
式XVの化合物は、−級アミンをハロゲンと反応させて
二級アミンを製造する場合に一般に用いられる任意の慣
用方法を用いて、式■の化合物と反応させる。この方法
により、式HにおいてR□およびR2か水素または低級
アルキルである化合物が製造される。式■の遊離酸型化
合物の製造を所望の場合は、式Xllの化合物を式X1
vまたはXvのいずれかの化合物と反応させて製造した
生成物を慣用のエステル加水分解に付す。一方、弐XW
またはWの化合物のチオール基は所望により、式X■の
化合物との反応に先立って、慣用のチオール保護基で保
護してもよい。この場合はチオール基が慣用のチオール
保藤基で保護された式■の化合物が生成する。
二級アミンを製造する場合に一般に用いられる任意の慣
用方法を用いて、式■の化合物と反応させる。この方法
により、式HにおいてR□およびR2か水素または低級
アルキルである化合物が製造される。式■の遊離酸型化
合物の製造を所望の場合は、式Xllの化合物を式X1
vまたはXvのいずれかの化合物と反応させて製造した
生成物を慣用のエステル加水分解に付す。一方、弐XW
またはWの化合物のチオール基は所望により、式X■の
化合物との反応に先立って、慣用のチオール保護基で保
護してもよい。この場合はチオール基が慣用のチオール
保藤基で保護された式■の化合物が生成する。
放射性テクネチウムと式■の化合物とのコンプレックス
、ずなわち式V1のテクネチウムコンプレックスを製造
するには、テクネチウム−99mバーテクネテートのア
ルカリ金属塩を式■の化合物を還元剤たとえは塩化第一
錫またはナトリウジチオナイトの存在下に反応させる。
、ずなわち式V1のテクネチウムコンプレックスを製造
するには、テクネチウム−99mバーテクネテートのア
ルカリ金属塩を式■の化合物を還元剤たとえは塩化第一
錫またはナトリウジチオナイトの存在下に反応させる。
式■のコンプレックスはテクネチウムの放射性金属の慣
用の塙で製造できる。この種の塩には、酢酸塩、クエン
酸塩、−・・ロゲン化物たとえば塩化物、臭化物、フッ
化物、ヨウ化物が包含される。テクネチウム−99mパ
ーテクネテート塩にはアルカリ金属塩たとえばナトリウ
ム塩、アンモニウム塩または低級アルキルアミン塩が包
含される。式■の化ば物と放射性金属塩の反応は水性メ
ジウム中、室温で実施できる。
用の塙で製造できる。この種の塩には、酢酸塩、クエン
酸塩、−・・ロゲン化物たとえば塩化物、臭化物、フッ
化物、ヨウ化物が包含される。テクネチウム−99mパ
ーテクネテート塩にはアルカリ金属塩たとえばナトリウ
ム塩、アンモニウム塩または低級アルキルアミン塩が包
含される。式■の化ば物と放射性金属塩の反応は水性メ
ジウム中、室温で実施できる。
電荷−1の式■のアニオン性コンプレックスは水性メジ
ウム中、適当なカチオンたとえばアンモニウムカチオン
、モノ、ジもしくはトリ低級アルキルアミンカチオン等
の塩の形で生成する。式■■のアニオン性コンプレック
スと医薬的に許容されるカチオンとの任意、慣用の塩か
本発明に使用できる。式V1のアニオン性コンプレック
スを沈殿させたい場合にはテトラフェニルアーシネート
のような1カチオンとの塩を形成させる。式Vlのキレ
ートを塩として生成させるためには任範、慣用の環生成
法が用いられる。この重力チオンとの沈殿を利用するこ
とにより、このキレートの構造を特徴づけることができ
る。
ウム中、適当なカチオンたとえばアンモニウムカチオン
、モノ、ジもしくはトリ低級アルキルアミンカチオン等
の塩の形で生成する。式■■のアニオン性コンプレック
スと医薬的に許容されるカチオンとの任意、慣用の塩か
本発明に使用できる。式V1のアニオン性コンプレック
スを沈殿させたい場合にはテトラフェニルアーシネート
のような1カチオンとの塩を形成させる。式Vlのキレ
ートを塩として生成させるためには任範、慣用の環生成
法が用いられる。この重力チオンとの沈殿を利用するこ
とにより、このキレートの構造を特徴づけることができ
る。
式■の化合物と放射性金属塩を反応させて式Vlのアニ
オン性コンプレックスを14造する際に、チオール保護
基は除去される。したかつて、この反応では、放躬性金
撫の式■の化合物の導入と同時に、チオール保護基の除
去が行われる。上述のチオール保護基はすべて、本発明
における放射性金属塩との反応で除去される。
オン性コンプレックスを14造する際に、チオール保護
基は除去される。したかつて、この反応では、放躬性金
撫の式■の化合物の導入と同時に、チオール保護基の除
去が行われる。上述のチオール保護基はすべて、本発明
における放射性金属塩との反応で除去される。
式■のコンク0レツクスの生成には、任意の適当量の放
射能をもつ放射性物質が使用できる。式V1の放射性ア
ニオン性コンプレックスの製造には、一般に放射能濃朋
約0.01 moi 〜100 moi / mlの溶
液の放射性コンプレックスを生成させるごとが好ましい
。
射能をもつ放射性物質が使用できる。式V1の放射性ア
ニオン性コンプレックスの製造には、一般に放射能濃朋
約0.01 moi 〜100 moi / mlの溶
液の放射性コンプレックスを生成させるごとが好ましい
。
式V1のコンプレックスは臓器の疾患を診断するためj
凧器たとえは腎臓を透視する場合に使用できる。本発明
によれは、式v1のアニオン性コンプレックスは、アニ
オン性コンプレックスまたは医薬的に許容される塩とし
て、1回の単位注射用量、投与される。本発明によって
各8臓器を診断のために造影するのに用いる注射用浴液
の製造に際しては、慣用の任意の担体、たとえば滅菌食
塩水、血漿等が用いられる。一般に、投与単位用二Mに
は約0.01 moi 〜約100mci、好ましくは
1m01〜20 moiの放射能が含まれる。単位剤型
として注射される溶液は約0.011n1.からAQ
1 mlである。静脈内投与後、in vivoにおけ
る臓器の造影は数分以内に可能となる。しかしながら、
所望により、造影が患者に投与してから1時間またはそ
れ以上経過してから可能にすること心できる。通常、十
分量を投与すれは、造影すべぎ領域に約0.1時間から
1時間、蓄積され、シンチ写真をとることがh」能であ
る。診断の目的での任意の慣用の造影法が本発明におい
て使用できる。
凧器たとえは腎臓を透視する場合に使用できる。本発明
によれは、式v1のアニオン性コンプレックスは、アニ
オン性コンプレックスまたは医薬的に許容される塩とし
て、1回の単位注射用量、投与される。本発明によって
各8臓器を診断のために造影するのに用いる注射用浴液
の製造に際しては、慣用の任意の担体、たとえば滅菌食
塩水、血漿等が用いられる。一般に、投与単位用二Mに
は約0.01 moi 〜約100mci、好ましくは
1m01〜20 moiの放射能が含まれる。単位剤型
として注射される溶液は約0.011n1.からAQ
1 mlである。静脈内投与後、in vivoにおけ
る臓器の造影は数分以内に可能となる。しかしながら、
所望により、造影が患者に投与してから1時間またはそ
れ以上経過してから可能にすること心できる。通常、十
分量を投与すれは、造影すべぎ領域に約0.1時間から
1時間、蓄積され、シンチ写真をとることがh」能であ
る。診断の目的での任意の慣用の造影法が本発明におい
て使用できる。
式Vlのコンプレックスは、静脈注射用1の任意の慣用
のメジウムたとえは食塩水浴液または血硯メジウム中、
静脈内に投与することができる。この種のメジウムには
、慣用の補助ハリたとえは医薬的に許容される浸透圧副
整用の塩類、緩衝剤、防腐剤等を加えることもできる。
のメジウムたとえは食塩水浴液または血硯メジウム中、
静脈内に投与することができる。この種のメジウムには
、慣用の補助ハリたとえは医薬的に許容される浸透圧副
整用の塩類、緩衝剤、防腐剤等を加えることもできる。
好ましいメジウムは食塩水および血漿である。
次に本発明を実施例によりさらに詳細に説明するが、こ
れは本発明を限矩するものではない。実施例中の収率(
%)は出発原料のモル数に基づく数値である。
れは本発明を限矩するものではない。実施例中の収率(
%)は出発原料のモル数に基づく数値である。
f!I I
N−(t−プチルオキシカルボニルノシステアミンーN
−酢口麹 システアミン−N−酢酸°゛塩戚塩5.16.9 (3
0ミリモル)tノ況イオン水ILll+n#[俗解し、
糾たに蒸留したトリエチルアミン10.[]ff11フ
ンミリモル)を加える。N−t−グチルオキシカルボニ
/lz オキシイミノ−2−フエニルフ士トニトリル7
.5 & (31Jミリモルノをジオキサン5υ〃)τ
に俗解し、一度にシステアミン浴液に加える。反ムし曽
hi汗物ンー佼、室温で撹拌1−る。この溶液をロータ
リーエバポしノーターで5Um6!ici組し、酢ばエ
チ/l/ 2 OQ ml中に注ぐ。酢酸エチル相ン谷
11Qn+Aの飽和炭敵水索ナトリウム浴撤で6回抽出
J−る。
−酢口麹 システアミン−N−酢酸°゛塩戚塩5.16.9 (3
0ミリモル)tノ況イオン水ILll+n#[俗解し、
糾たに蒸留したトリエチルアミン10.[]ff11フ
ンミリモル)を加える。N−t−グチルオキシカルボニ
/lz オキシイミノ−2−フエニルフ士トニトリル7
.5 & (31Jミリモルノをジオキサン5υ〃)τ
に俗解し、一度にシステアミン浴液に加える。反ムし曽
hi汗物ンー佼、室温で撹拌1−る。この溶液をロータ
リーエバポしノーターで5Um6!ici組し、酢ばエ
チ/l/ 2 OQ ml中に注ぐ。酢酸エチル相ン谷
11Qn+Aの飽和炭敵水索ナトリウム浴撤で6回抽出
J−る。
炭酸水系ナトリウム浴数を合し、固体クエンばを加えて
pHfa” 3.5に低下させる。黄色生成物を部数エ
チル250 mlに抽出する。酢酸エチル溶液を無水硫
酸ナトリウムで転線し、ロータリーエバ4Nし〜ターで
蒸発させる。−夜、真壁中で乾煉させると、黄色、ガラ
ス状の化合物としで、n−(t−ブチルオキシカルボニ
ル〕システブミン−Ll −9g酸4.25 、@ (
収率60%)か得りノ′Lる。
pHfa” 3.5に低下させる。黄色生成物を部数エ
チル250 mlに抽出する。酢酸エチル溶液を無水硫
酸ナトリウムで転線し、ロータリーエバ4Nし〜ターで
蒸発させる。−夜、真壁中で乾煉させると、黄色、ガラ
ス状の化合物としで、n−(t−ブチルオキシカルボニ
ル〕システブミン−Ll −9g酸4.25 、@ (
収率60%)か得りノ′Lる。
例 2
ZV −(t−ブチルオキシカルボニル)−1A−(2
−メルカプトエチル)グリシルホモシスティンチオラク
トン a)親会無水?I法 N−(t−ブチルオキシカルボニル)システアミ ン
− N −酢IR1,5t) 、V (
6,4ミ リ 七 ル ) 4【 、ag2at25
o m cP K 、 #rたに蒸留したEt3N
1 、tJ 、mz(7,2ミリモル)を加えて俗解さ
せる。この浴液ン氷浴中、アルゴン下にO−U Ic
?’6却し、クロルキ゛咳イソブチルエステル0.85
11Ll(6,5ミリモル)を5分間で満願する。この
溶液を15分間撹拌すると橙赤色に髪色する。ホモシス
ティンチオラクトン塩酸塩1.16.9 (7,5ミリ
モル)ンc)(2ct2100ml中に、Eシ3N2.
21nl (15,8ミリ% /l/ )を加えて俗解
した溶液を15分間で満願する。この溶液をCI ”U
で4時間撹拌したのち、室温で一役攪拌スル。CI(2
Ct2溶液を2 X I Ll Omgの5皇恵条クエ
ン淑水浴液、2 ×I U (Jtnlの飽和NaEi
O03水浴γ夜、1υθrrrlO)食塩飽和水浴液で
抽出づ−る。
−メルカプトエチル)グリシルホモシスティンチオラク
トン a)親会無水?I法 N−(t−ブチルオキシカルボニル)システアミ ン
− N −酢IR1,5t) 、V (
6,4ミ リ 七 ル ) 4【 、ag2at25
o m cP K 、 #rたに蒸留したEt3N
1 、tJ 、mz(7,2ミリモル)を加えて俗解さ
せる。この浴液ン氷浴中、アルゴン下にO−U Ic
?’6却し、クロルキ゛咳イソブチルエステル0.85
11Ll(6,5ミリモル)を5分間で満願する。この
溶液を15分間撹拌すると橙赤色に髪色する。ホモシス
ティンチオラクトン塩酸塩1.16.9 (7,5ミリ
モル)ンc)(2ct2100ml中に、Eシ3N2.
21nl (15,8ミリ% /l/ )を加えて俗解
した溶液を15分間で満願する。この溶液をCI ”U
で4時間撹拌したのち、室温で一役攪拌スル。CI(2
Ct2溶液を2 X I Ll Omgの5皇恵条クエ
ン淑水浴液、2 ×I U (Jtnlの飽和NaEi
O03水浴γ夜、1υθrrrlO)食塩飽和水浴液で
抽出づ−る。
CH2C62を無水賎a 2S04で丸線し、ロータリ
ーエバボレークーで除去する。具を中で一校乾球すると
、白色のガラス状物負1.り & (収率75%)か缶
もれる。5容斌カメタノール−95谷電係クロロホルム
でTLCを1丁つと、主スポットはRf = 0.4に
認められる。日色ガラス状生成物ンシリカケ゛ルクロマ
トグラフイーでf* ’Aすると、N−(t−ブチルオ
キシカルボニル)、N−(2−ヌルカフ0トエチル)グ
リシルホモシスティンチオラクトン0.9g(収率45
%)か白色結晶性固体として得られる。
ーエバボレークーで除去する。具を中で一校乾球すると
、白色のガラス状物負1.り & (収率75%)か缶
もれる。5容斌カメタノール−95谷電係クロロホルム
でTLCを1丁つと、主スポットはRf = 0.4に
認められる。日色ガラス状生成物ンシリカケ゛ルクロマ
トグラフイーでf* ’Aすると、N−(t−ブチルオ
キシカルボニル)、N−(2−ヌルカフ0トエチル)グ
リシルホモシスティンチオラクトン0.9g(収率45
%)か白色結晶性固体として得られる。
b〕 カルボジイミド法
U−(t〜ブチルオキシカルボニル)システアミン−N
−酢@1.41.9 (6ミ+Jモル)、1−ヒドロキ
シベンゾトリアゾール1.22.9(9ミリモル)、ホ
モシスティンチオラクトンmum 1.0.17(6・
5ミリモル〕および新たに蒸留したEt3N2.51n
l (14ミリモル)をcH2at25 [J mlに
俗解する。この溶液をO’Uに冷刈1し、N、N’−ジ
シクロヘキシルカルボジイミド のaH2aL21 D R1浴液を一度に力1える。こ
の浴7改を氷上で4時間攪拌し、ついで室温で一佼撹拌
する。N.、N’−シクロヘキシル尿素を隠退し、CH
2Ct2浴液を2X100Nの5慮重饅クエン酸水溶液
、2X10CllV飽和NaHOO3水浴教および1Q
Qm/(飽和NaOt水浴液で抽出1−る。CH2C6
2 R+液を無水Na2SO4で丸洗し、ロータリーエ
バポレーターでCH2C62を除去する。真空中で#.
燥すると明桃色の結晶性生成物2.1yか得られる。
−酢@1.41.9 (6ミ+Jモル)、1−ヒドロキ
シベンゾトリアゾール1.22.9(9ミリモル)、ホ
モシスティンチオラクトンmum 1.0.17(6・
5ミリモル〕および新たに蒸留したEt3N2.51n
l (14ミリモル)をcH2at25 [J mlに
俗解する。この溶液をO’Uに冷刈1し、N、N’−ジ
シクロヘキシルカルボジイミド のaH2aL21 D R1浴液を一度に力1える。こ
の浴7改を氷上で4時間攪拌し、ついで室温で一佼撹拌
する。N.、N’−シクロヘキシル尿素を隠退し、CH
2Ct2浴液を2X100Nの5慮重饅クエン酸水溶液
、2X10CllV飽和NaHOO3水浴教および1Q
Qm/(飽和NaOt水浴液で抽出1−る。CH2C6
2 R+液を無水Na2SO4で丸洗し、ロータリーエ
バポレーターでCH2C62を除去する。真空中で#.
燥すると明桃色の結晶性生成物2.1yか得られる。
5%メタノール−95%クロロホルムでTLOに何丁と
主スポットはRf = 0.4を示す。生成物乞シリカ
ゲルクロマトグラフィーで鞘候すると、白色結晶性固体
のN−(t−ブチルオキシカルボニル)、N−(2−メ
ルカプトエチル)グリシルホモジスティンチオラクトン
0.75 g(収率、157.5%〕が得られる。
主スポットはRf = 0.4を示す。生成物乞シリカ
ゲルクロマトグラフィーで鞘候すると、白色結晶性固体
のN−(t−ブチルオキシカルボニル)、N−(2−メ
ルカプトエチル)グリシルホモジスティンチオラクトン
0.75 g(収率、157.5%〕が得られる。
例 6
N−(t−グチルオキシカルボニル)、N−(2−メル
カプトエチルコクリシル−N′−メチルホモシスティン
アミド N−(t−ブチルオキシカルボニル)、”−(2−メル
カプトエチル)グリシルホモシスティンチオラクトン1
.Ll & (3ミリモル) Y ’f’)iF 25
mlに#屏し、[J ”(、! fc Q却する。この
酢液に1U分間メチルアミンガスを通じてメチルアミン
を飽オlさせる。反応混&物乞60分間抗拌し、ロータ
リーエバポレーターで溶緑を除去づ−る。−佼真空中で
乾燥すると、n−(t−ブチルオキシカルボニルN′ー
メチルホモシスティンアミド1.0 9 !!(収率1
UO%)が白色ガラス状!/I貝として得られる。
カプトエチルコクリシル−N′−メチルホモシスティン
アミド N−(t−ブチルオキシカルボニル)、”−(2−メル
カプトエチル)グリシルホモシスティンチオラクトン1
.Ll & (3ミリモル) Y ’f’)iF 25
mlに#屏し、[J ”(、! fc Q却する。この
酢液に1U分間メチルアミンガスを通じてメチルアミン
を飽オlさせる。反応混&物乞60分間抗拌し、ロータ
リーエバポレーターで溶緑を除去づ−る。−佼真空中で
乾燥すると、n−(t−ブチルオキシカルボニルN′ー
メチルホモシスティンアミド1.0 9 !!(収率1
UO%)が白色ガラス状!/I貝として得られる。
例 4
N−(2−メルカプトエチル)グリシルN′ーメチルホ
モシスティンアミド塩V塩 N−(t−ブチルオキシカルボニル)、N−(2−メル
カプトエチル)グリシルN′ーメナルホモシステインア
ミド1.0 9 g( 3ミリモル)をTHF 2 5
mlに溶解し、0℃に冷却する。この浴ン没にHOt
ガスを通じる。1分後に白色の沈殿か生成し始める。H
O7ガスを15分間通じ、混合物を15分間さらに攪拌
する。白色の沈wY′aΦ、遇し、乾燥しないように注
意して吸引しながらTHE’で洗浄する。まだ湿ってい
る白色生成!l!7を一夜真壁中で乾燥すると、白色結
晶性のN−(2−メルカプトエチル)グリシルN′ーメ
チルホモシスティンアミド塩酸塩550■(収率60%
)か得られる。
モシスティンアミド塩V塩 N−(t−ブチルオキシカルボニル)、N−(2−メル
カプトエチル)グリシルN′ーメナルホモシステインア
ミド1.0 9 g( 3ミリモル)をTHF 2 5
mlに溶解し、0℃に冷却する。この浴ン没にHOt
ガスを通じる。1分後に白色の沈殿か生成し始める。H
O7ガスを15分間通じ、混合物を15分間さらに攪拌
する。白色の沈wY′aΦ、遇し、乾燥しないように注
意して吸引しながらTHE’で洗浄する。まだ湿ってい
る白色生成!l!7を一夜真壁中で乾燥すると、白色結
晶性のN−(2−メルカプトエチル)グリシルN′ーメ
チルホモシスティンアミド塩酸塩550■(収率60%
)か得られる。
例 5
(2−((1−(2−メルカプトエチル)−2−(メチ
ルアミノ)−2−オキシエチル」アミノ」−N−(2−
メルカプトエチル」グリシネート−N,N’,S,S’
Jオキソテクネテート−99テトラフエニルアーソニウ
ム塩 N H 4 99T C O 4、50Ing(0.2
8ミリモル〕およびN−(2−メルカプトエチル)グリ
シルN′ーメチルホモシスティンアミド塩酸塩1 6
0 In? (U.53ミリモル)を1:1容量部のE
tOH : 2 N − NaOH混合物2罰に溶解し
た。Na2S204 5 0 my ( 0.2 9ミ
リモル)の2 N − NaOH i.Q ml#液を
上述の溶液に撹拌下に簡加した。溶液は澄明から深債色
に笈わった。この橙色#液をtris−パルビクールナ
トリウムバルビタール板衝7夜( pH 8.8 )甲
、600Vで45分間、ろ紙上で電気泳動に伺づ−と橙
色のコンプレックスは隙極方向に7−2cm移動した。
ルアミノ)−2−オキシエチル」アミノ」−N−(2−
メルカプトエチル」グリシネート−N,N’,S,S’
Jオキソテクネテート−99テトラフエニルアーソニウ
ム塩 N H 4 99T C O 4、50Ing(0.2
8ミリモル〕およびN−(2−メルカプトエチル)グリ
シルN′ーメチルホモシスティンアミド塩酸塩1 6
0 In? (U.53ミリモル)を1:1容量部のE
tOH : 2 N − NaOH混合物2罰に溶解し
た。Na2S204 5 0 my ( 0.2 9ミ
リモル)の2 N − NaOH i.Q ml#液を
上述の溶液に撹拌下に簡加した。溶液は澄明から深債色
に笈わった。この橙色#液をtris−パルビクールナ
トリウムバルビタール板衝7夜( pH 8.8 )甲
、600Vで45分間、ろ紙上で電気泳動に伺づ−と橙
色のコンプレックスは隙極方向に7−2cm移動した。
電気泳動からは少量(〈1%)の黒色Tc02(原点〕
の存在馨示すか、1 2−5cr(1移動特性のTC!
04−は認められなかった。橙色浴液を弛過して黒色不
溶性のTc02を除去し、Ph4AsOA ’ H2O
2 5 CJm?C 0.3 6ミリモル〕の水2.o
ml#wに刀Uえた。分離した橙色油状物をメタノール
約2 ml;を加えて溶解した。この浴液を開放したビ
ーカー中に数日間放置した。1週間後にはビーカーの夙
に橙色の結晶が生成し、暗橙色であった溶液は淡黄色に
なった。結晶を隠退し、少量の冷水、ついでgt2oで
洗浄し、吸引して風乾すると、〔2−((1−(2−メ
ルカプトエチル)−2−Cメチルアミン)−2−オキソ
エチル〕アミン〕−N−(2−メルカプトエチル)グリ
シネート−N,N’。
の存在馨示すか、1 2−5cr(1移動特性のTC!
04−は認められなかった。橙色浴液を弛過して黒色不
溶性のTc02を除去し、Ph4AsOA ’ H2O
2 5 CJm?C 0.3 6ミリモル〕の水2.o
ml#wに刀Uえた。分離した橙色油状物をメタノール
約2 ml;を加えて溶解した。この浴液を開放したビ
ーカー中に数日間放置した。1週間後にはビーカーの夙
に橙色の結晶が生成し、暗橙色であった溶液は淡黄色に
なった。結晶を隠退し、少量の冷水、ついでgt2oで
洗浄し、吸引して風乾すると、〔2−((1−(2−メ
ルカプトエチル)−2−Cメチルアミン)−2−オキソ
エチル〕アミン〕−N−(2−メルカプトエチル)グリ
シネート−N,N’。
s,sJ−オキソテクネテート99のテトラフェニルア
ーソニウム塩180■(収率86%)か明橙色結晶とし
て得られる。Xm構造屏信用に過当な深橙色の板状結晶
は生成物のエタノール−クロロホルム溶液を徐々に#e
発さぜると生長j6。
ーソニウム塩180■(収率86%)か明橙色結晶とし
て得られる。Xm構造屏信用に過当な深橙色の板状結晶
は生成物のエタノール−クロロホルム溶液を徐々に#e
発さぜると生長j6。
例 6
(2−((1−(2−メルカプトエチル)−2−(メチ
ルアミノ)−2−オキソエチルコアミノ」−N− (
2−メルカプトエチル)グルタ2−1−N,N’,S,
S’,lオキソチク不テー1− − 9 9 II+1
、pH15.3におけるジチオナイト還元N−(2−メ
ルカプトエチル)グリシルN′ーメチルホモシスティン
アミド塩酸塩5 iay ( 0.1 7ミリモル)を
無水エタノールl,Qm/+と’1.UN − NaO
H1、Qml.に溶解する。”mTCO4 ( 5
〜5 0 mci )のジェネレーター溶出食塩水浴7
ff11.0m6を加える。
ルアミノ)−2−オキソエチルコアミノ」−N− (
2−メルカプトエチル)グルタ2−1−N,N’,S,
S’,lオキソチク不テー1− − 9 9 II+1
、pH15.3におけるジチオナイト還元N−(2−メ
ルカプトエチル)グリシルN′ーメチルホモシスティン
アミド塩酸塩5 iay ( 0.1 7ミリモル)を
無水エタノールl,Qm/+と’1.UN − NaO
H1、Qml.に溶解する。”mTCO4 ( 5
〜5 0 mci )のジェネレーター溶出食塩水浴7
ff11.0m6を加える。
Na2S204 1 0 o〜を1.O N − Ma
in 1m13 VC 溶解してジチオナイト溶液を調
製し、そのQ、51n7!を加える。15〜60分後に
(2−((1−(2−メルーh−j’トエチル)−2−
(メチルアミノ)−2−オキソエチル」アミノ、:1−
N−(2−メルカプトエチル)グリシネ−)−IJ 、
N’、 S 、 S’Jオキソテクネテー)−99m
が生成づ−る〔”mTc−MGHA コンプレックス〕
。この99fnTc −MGHAコンプレックスノ浴赦
VCI N −HOt 1.0 yd3および[J、I
M −NaH2PO4(pH4,5)緩術液4.Qm
Aを7JD 、t ”’C緩衝孔する。この化合物の標
識ン、tris−パルビタールナトリウム、バルビター
ル緩衝液(pti 8.8 )を用い、濾紙上、600
Uvで45分間、電気激動に付し定量する。99mTc
−MGHAコンプレックスはこの泳動条件下では陰惚
方回に7.2crfL移動する。
in 1m13 VC 溶解してジチオナイト溶液を調
製し、そのQ、51n7!を加える。15〜60分後に
(2−((1−(2−メルーh−j’トエチル)−2−
(メチルアミノ)−2−オキソエチル」アミノ、:1−
N−(2−メルカプトエチル)グリシネ−)−IJ 、
N’、 S 、 S’Jオキソテクネテー)−99m
が生成づ−る〔”mTc−MGHA コンプレックス〕
。この99fnTc −MGHAコンプレックスノ浴赦
VCI N −HOt 1.0 yd3および[J、I
M −NaH2PO4(pH4,5)緩術液4.Qm
Aを7JD 、t ”’C緩衝孔する。この化合物の標
識ン、tris−パルビタールナトリウム、バルビター
ル緩衝液(pti 8.8 )を用い、濾紙上、600
Uvで45分間、電気激動に付し定量する。99mTc
−MGHAコンプレックスはこの泳動条件下では陰惚
方回に7.2crfL移動する。
可能性+7)h l不R物テア7) ”L11TOO2
オヨび”fnTco4はこの電気泳動方法で99mTc
−MGHAコンプレックスから容易に分離される。未
還元99mTc04−は除権方向に12−5cm移動し
、一方99”Tc02は原点に留まるからである。
オヨび”fnTco4はこの電気泳動方法で99mTc
−MGHAコンプレックスから容易に分離される。未
還元99mTc04−は除権方向に12−5cm移動し
、一方99”Tc02は原点に留まるからである。
2、 pH6,5における第一錫還元N−(2−メル
カプトエチル)グリシルN′−メチルホモシスティンア
ミド塩酸塩5m10.17ミリモル)をutoa 1.
0 ml ト0.1 M−酢酸ナトリウム(pH5,5
) 1.Ovrl) K溶N、する。99mTc04−
(5〜50 moi )のジェネレーター俗出液の食
塩水浴液i、(Jm7!を加える。ついで、BnOt2
’ 2 H2Oの2.0雫ヲエタノールi 1nlに
溶解して調製した第一錫浴液9.2mlを加えると、(
2−((1−(2−メルカプトエチル)−2−(メチル
アミノ)−2−オキソエチル」アミノ)−N−(2−メ
ルカプトエチル)グリシネート−N、N’、S、S’J
オキソテクィテー)−99mが生成する。15〜60分
後、上述のジチオナイト還元法について記載した電気泳
動によって標識効率を測矩すると同じ結果が侍られる。
カプトエチル)グリシルN′−メチルホモシスティンア
ミド塩酸塩5m10.17ミリモル)をutoa 1.
0 ml ト0.1 M−酢酸ナトリウム(pH5,5
) 1.Ovrl) K溶N、する。99mTc04−
(5〜50 moi )のジェネレーター俗出液の食
塩水浴液i、(Jm7!を加える。ついで、BnOt2
’ 2 H2Oの2.0雫ヲエタノールi 1nlに
溶解して調製した第一錫浴液9.2mlを加えると、(
2−((1−(2−メルカプトエチル)−2−(メチル
アミノ)−2−オキソエチル」アミノ)−N−(2−メ
ルカプトエチル)グリシネート−N、N’、S、S’J
オキソテクィテー)−99mが生成する。15〜60分
後、上述のジチオナイト還元法について記載した電気泳
動によって標識効率を測矩すると同じ結果が侍られる。
例 7
N−[2−(s−アセトアミドメチル〕メルヵフトフロ
ビオニル」グルシン 2−メルカプトプロピオニルグリシン20.0 g(1
22,6ミリモルノおよびN−ヒドロキシメチルアセタ
ミド゛12.IJ 、f (134,8ミリモルノを脱
イオン水200 mlに溶解する。この溶液を水浴上で
冷却し、鑓塩酸1oomgを一度に加える。この混合物
ン氷上で1時間、ついで、室温で一便撹拌する。1〜2
時間以内に白色の沈殿が生成し始める。
ビオニル」グルシン 2−メルカプトプロピオニルグリシン20.0 g(1
22,6ミリモルノおよびN−ヒドロキシメチルアセタ
ミド゛12.IJ 、f (134,8ミリモルノを脱
イオン水200 mlに溶解する。この溶液を水浴上で
冷却し、鑓塩酸1oomgを一度に加える。この混合物
ン氷上で1時間、ついで、室温で一便撹拌する。1〜2
時間以内に白色の沈殿が生成し始める。
反応混合物を氷上で4時間冷却する。白色の沈殿を線通
し、氷冷水fid、 )nlついで2 X 210ml
[t20で洗浄する。生成物を吸引して1時間風乾し
、ついで真空中で一夜丸線するとN−(ン−(S−アセ
タミドエチル)ノルカフ0トプロビオニル〕グリ゛シン
の白色結晶生成物14.4 & (収率50.2%)か
得らJLる。
し、氷冷水fid、 )nlついで2 X 210ml
[t20で洗浄する。生成物を吸引して1時間風乾し
、ついで真空中で一夜丸線するとN−(ン−(S−アセ
タミドエチル)ノルカフ0トプロビオニル〕グリ゛シン
の白色結晶生成物14.4 & (収率50.2%)か
得らJLる。
例 8
N−(2−(S−ベンズアミドメチル〕メルカプドブa
ピオニル〕グリシン 2−メルカプトプロピオニルグリシン5.(J 、9(
30,6ミリモル)およびN−ヒドロキシメチル安息香
酸アミド5.[J 、9 (63,1ミリモル)を脱イ
オン水IUOmlに溶解する。この溶液を水浴上で冷却
し、議塩酸5Qmljを一度に加える。この混合物を氷
上で1時間、室温で一夜室温でJj値拌する。
ピオニル〕グリシン 2−メルカプトプロピオニルグリシン5.(J 、9(
30,6ミリモル)およびN−ヒドロキシメチル安息香
酸アミド5.[J 、9 (63,1ミリモル)を脱イ
オン水IUOmlに溶解する。この溶液を水浴上で冷却
し、議塩酸5Qmljを一度に加える。この混合物を氷
上で1時間、室温で一夜室温でJj値拌する。
60分以内に白色沈殿が生成し始める。ついで、反応混
合物を4時間、氷上で律動する。白色沈殿を濾過し、氷
水ついで2 X 2 (J Om13のgt2oで洗浄
する。生成物を吸引下に1時間風転じ、ついで真空中で
一夜丸線すると、N−(2−(s−ベンズアミドメチル
〕メルカプトプロピオニル〕グリシンの白色結晶生成@
8−49C収牟94.4%うが得られる。
合物を4時間、氷上で律動する。白色沈殿を濾過し、氷
水ついで2 X 2 (J Om13のgt2oで洗浄
する。生成物を吸引下に1時間風転じ、ついで真空中で
一夜丸線すると、N−(2−(s−ベンズアミドメチル
〕メルカプトプロピオニル〕グリシンの白色結晶生成@
8−49C収牟94.4%うが得られる。
?119
N−〔2−(S−アセトアミドメチル〕メルカプトプロ
ピオニル〕グリシンポモシステインチオラクトン 1、 カルボジイミド法 N−(2−(s−アセトアミドメチル)ノルカフ0ドア
0ロビオニル〕グリシ/ン、35.F(1υミリモル)
、ホモシスティンチオラクトンju11.55、y(1
0ミ+Jモル)、1−ヒドロキシベンツトリアゾール2
.1 & (15ミリモル)およびKt3N4.5属を
aa2at、 150 mlに溶解する。ジシクロへキ
シルカルボジイミド2.0 、!? (9,7ミリモル
)のaH2at250 ml 浴液をついで一度に加え
、この混合物を一夜扮拌する。
ピオニル〕グリシンポモシステインチオラクトン 1、 カルボジイミド法 N−(2−(s−アセトアミドメチル)ノルカフ0ドア
0ロビオニル〕グリシ/ン、35.F(1υミリモル)
、ホモシスティンチオラクトンju11.55、y(1
0ミ+Jモル)、1−ヒドロキシベンツトリアゾール2
.1 & (15ミリモル)およびKt3N4.5属を
aa2at、 150 mlに溶解する。ジシクロへキ
シルカルボジイミド2.0 、!? (9,7ミリモル
)のaH2at250 ml 浴液をついで一度に加え
、この混合物を一夜扮拌する。
反応混合物を(I?J、過し、ジシクロヘキシル尿素の
白色沈殿を除去する。溶媒をロータリーエバポレーター
で除去する。ついでX壁中でIA貿9勿乞−イタ転線J
−ると粗生成物7.8yが得られる。この粗生成物をM
eOH: c[(at3(5/ 95 ’8n部)5廐
に溶解し、径8 crrt % 丙さ1tJぼのシリカ
ゲルカラム(シリカゲルカラム250.!? )にがけ
る。この方ラムをMeou : aHcL3(10/
90 谷kHIA )で浴出し、5 mlの分画を集め
る。MeOFl : 0HOt3 (iu/90容量都
)によるTLO−c xf= 0.3の生成物は分画1
10〜190[i出1−る。これらの分画を合し、溶媒
τロータリーエバポレーターで除去する。溶媒除去彼、
残留物を真を中で一侠乾かくすると、N−[2−(S−
アセトアミドメチル)メルカフトプロビオニル〕グリシ
ルホモシスティンチオラクトン2.0.9 (収率60
.6%)が白色カラス状物質として得られる。
白色沈殿を除去する。溶媒をロータリーエバポレーター
で除去する。ついでX壁中でIA貿9勿乞−イタ転線J
−ると粗生成物7.8yが得られる。この粗生成物をM
eOH: c[(at3(5/ 95 ’8n部)5廐
に溶解し、径8 crrt % 丙さ1tJぼのシリカ
ゲルカラム(シリカゲルカラム250.!? )にがけ
る。この方ラムをMeou : aHcL3(10/
90 谷kHIA )で浴出し、5 mlの分画を集め
る。MeOFl : 0HOt3 (iu/90容量都
)によるTLO−c xf= 0.3の生成物は分画1
10〜190[i出1−る。これらの分画を合し、溶媒
τロータリーエバポレーターで除去する。溶媒除去彼、
残留物を真を中で一侠乾かくすると、N−[2−(S−
アセトアミドメチル)メルカフトプロビオニル〕グリシ
ルホモシスティンチオラクトン2.0.9 (収率60
.6%)が白色カラス状物質として得られる。
2、混合無水物法
N−(2−(S−アセトアミドメチル)メルカプトプロ
ピオニル」グリシン7.05 & (30ミリモル)を
aH2at2150 ml中に、”3N 7−5 m1
3(54ミリモル)を加えて溶解する。この浴液をドラ
イアイス−アセトン浴上、−15°Cに律動する。クロ
ルギばイソグチルエステル6.9mtC6CJミリモル
)を5分間を要してγ局別する。崗加甲は温度を一15
’OK維持する。クロルギ戚イソグチルエステルの簡加
終了後、反応混合物を6〜5分間攪拌する。ホモシステ
ィンチオラクトン塩酸塩4.65.9 (30ミリモル
)とmt3N4.2 mA (30ミリモル)のaa2
ct2 i o o縮溶液ン15〜6U分間を要して、
温度が一15′Cに軸持されるような速度で満願する。
ピオニル」グリシン7.05 & (30ミリモル)を
aH2at2150 ml中に、”3N 7−5 m1
3(54ミリモル)を加えて溶解する。この浴液をドラ
イアイス−アセトン浴上、−15°Cに律動する。クロ
ルギばイソグチルエステル6.9mtC6CJミリモル
)を5分間を要してγ局別する。崗加甲は温度を一15
’OK維持する。クロルギ戚イソグチルエステルの簡加
終了後、反応混合物を6〜5分間攪拌する。ホモシステ
ィンチオラクトン塩酸塩4.65.9 (30ミリモル
)とmt3N4.2 mA (30ミリモル)のaa2
ct2 i o o縮溶液ン15〜6U分間を要して、
温度が一15′Cに軸持されるような速度で満願する。
この浴液な一15Cで1時間、室温で一夜、攪拌1−る
。
。
生成した白色沈殿を急過し、少量のCI(2Ct2で洗
浄し、1時間吸引風乾し、真壁ドで一佼丸線する。かく
してN−(2−(S−アセトアミドメチル)メルカプト
!ロビオニル〕グリシルホモシスティンチオラクトン3
.2.9 (収率62%)が倣細な白色粉末として得ら
ス1.る。シリカゲル、MeOH:aHct3(1(J
/ 90 ’q4*Ns )を用いてTLO’i行う
と、Rf=0.3に単一のス小ツトが得られる。
浄し、1時間吸引風乾し、真壁ドで一佼丸線する。かく
してN−(2−(S−アセトアミドメチル)メルカプト
!ロビオニル〕グリシルホモシスティンチオラクトン3
.2.9 (収率62%)が倣細な白色粉末として得ら
ス1.る。シリカゲル、MeOH:aHct3(1(J
/ 90 ’q4*Ns )を用いてTLO’i行う
と、Rf=0.3に単一のス小ツトが得られる。
N−(2−(S−アセトアミドメチル)メルカプトプロ
ピオニル」グリシルホモシステインチオラクトンの第2
の結晶、TLO4+ll粋生成物7 Ll [1m9が
、鉋液ン#、発させ、残留物を最小量のMeOf(に浴
解し、この浴液を21」間装置すると得られる(総酸率
40カ) 例1O N−(2−(S−ベンズ7ミドメチル少メル力フトフロ
ビオニル〕グリシルホモシスティンチオラクトン 1、 カルボシイミド法 IJ−(2−(S−ベンズアミ1ぐメチル〕メルカプト
グロビオニル〕グリシンン、96 & (1(Jミリモ
ル)、ホモシスティンチオラクトン塩酸塩1.55g(
10ミリモル)、1−ヒドロキシベンゾトリアゾール2
.1.9 (15ミリモル)およびEt3N4.5Mを
CH2C62100In6′に溶MV’fる。ジシクロ
へキシルカルボシイミド2.LI El < 9.7ミ
リモル〕のaH2at2!50 ml溶液をついで一度
に)JIJえ、混合物を一夜攪拌する。
ピオニル」グリシルホモシステインチオラクトンの第2
の結晶、TLO4+ll粋生成物7 Ll [1m9が
、鉋液ン#、発させ、残留物を最小量のMeOf(に浴
解し、この浴液を21」間装置すると得られる(総酸率
40カ) 例1O N−(2−(S−ベンズ7ミドメチル少メル力フトフロ
ビオニル〕グリシルホモシスティンチオラクトン 1、 カルボシイミド法 IJ−(2−(S−ベンズアミ1ぐメチル〕メルカプト
グロビオニル〕グリシンン、96 & (1(Jミリモ
ル)、ホモシスティンチオラクトン塩酸塩1.55g(
10ミリモル)、1−ヒドロキシベンゾトリアゾール2
.1.9 (15ミリモル)およびEt3N4.5Mを
CH2C62100In6′に溶MV’fる。ジシクロ
へキシルカルボシイミド2.LI El < 9.7ミ
リモル〕のaH2at2!50 ml溶液をついで一度
に)JIJえ、混合物を一夜攪拌する。
沈殿したジシクロヘキシル尿素”;i da+ 過し、
CH2Ct2溶液を2X21J(Jmlのio重i%k
A p Zl(#液、2 X 200 /1t13の飽
JI NaHCO3水f6?[水工6?00罰の飽オu
Na07水浴液で抽出する。au、at2層を無水N
a2SO4で乾燥し、ロータリーエバポ(/−ターで留
去する。残留物を具窒中で一夜乾旅すると、白色ガラス
状物質ン、Oyが生成1−る。
CH2Ct2溶液を2X21J(Jmlのio重i%k
A p Zl(#液、2 X 200 /1t13の飽
JI NaHCO3水f6?[水工6?00罰の飽オu
Na07水浴液で抽出する。au、at2層を無水N
a2SO4で乾燥し、ロータリーエバポ(/−ターで留
去する。残留物を具窒中で一夜乾旅すると、白色ガラス
状物質ン、Oyが生成1−る。
粗生成物をMeOH: 0HO1,3(b / 95
谷i都)3、Qm/[溶解し、径4.5菌、簡さ12.
5cmのシリカゲルカラム(シリカゲルカラムioo!
9)にかける。このカラムをMeOH: cuct3(
5/ 95B量部)で溶出し、4m130分画を集める
MeOH:CHct3(10/90容量鄭〕を用いたT
LOでRf=Q 、4の生成物は分画51〜70[i出
する。この分画を合し、ロータリーエバポレーターで溶
媒を除去1−0残留物を真空中で一夜乾燥すると、N−
[2−(S−ベンズアミドメチル)メルカプトプロピオ
ニル〕グリシルホモシスティンチオラクトン1.0 g
(収率26.6%ンが白色ガラス状物質として得られる
。
谷i都)3、Qm/[溶解し、径4.5菌、簡さ12.
5cmのシリカゲルカラム(シリカゲルカラムioo!
9)にかける。このカラムをMeOH: cuct3(
5/ 95B量部)で溶出し、4m130分画を集める
MeOH:CHct3(10/90容量鄭〕を用いたT
LOでRf=Q 、4の生成物は分画51〜70[i出
する。この分画を合し、ロータリーエバポレーターで溶
媒を除去1−0残留物を真空中で一夜乾燥すると、N−
[2−(S−ベンズアミドメチル)メルカプトプロピオ
ニル〕グリシルホモシスティンチオラクトン1.0 g
(収率26.6%ンが白色ガラス状物質として得られる
。
2、親会無水物法
N−(2−(S−ベンズアミドメチル)メルカプトプロ
ピオニル〕グリシン2.96.9 (1(Jミリモル)
を、aa2at2 i o o彪にEt3N 3.Ll
m13 (’ 22ミリモル)を加えて溶解させる。
ピオニル〕グリシン2.96.9 (1(Jミリモル)
を、aa2at2 i o o彪にEt3N 3.Ll
m13 (’ 22ミリモル)を加えて溶解させる。
この溶液をドライアイス−アセトン浴上−15−Cに冷
却する。クロルギ酸イソブチルエステル’1.6ml
CI C1ミ!Jモル)を5分間で調7J[Ijる。γ
薗加中、温度は一15゛Cに維持する。クロルギ酸イソ
ブチルエステルのγ同訓終了後、反応混合物を6〜5分
間撹拌する。ホモシスティンチオラクトン塩酸塩′1.
55&(1tJミリモル)とEt3N 1.4属(10
ミリモル)の0H20t250 rLl溶液を15〜6
0分で滴カロする。
却する。クロルギ酸イソブチルエステル’1.6ml
CI C1ミ!Jモル)を5分間で調7J[Ijる。γ
薗加中、温度は一15゛Cに維持する。クロルギ酸イソ
ブチルエステルのγ同訓終了後、反応混合物を6〜5分
間撹拌する。ホモシスティンチオラクトン塩酸塩′1.
55&(1tJミリモル)とEt3N 1.4属(10
ミリモル)の0H20t250 rLl溶液を15〜6
0分で滴カロする。
この間温度は一15°vVck持する。この溶液をつい
で、−15’Uで1時間、室温で一夜攪拌する。
で、−15’Uで1時間、室温で一夜攪拌する。
aH2at2溶液を2X200彪の10%容量部塩酸水
溶液、2X200ffilの飽和NaHOO3水溶液お
よび200m1o)飽オD Na01水浴孜で洗砂する
。
溶液、2X200ffilの飽和NaHOO3水溶液お
よび200m1o)飽オD Na01水浴孜で洗砂する
。
CH2at2層を無水Na25Q4で乾燥し、ロータリ
ーエバポレーターで留去する。残留物を真空中で一夜乾
燥すると、N−(2−(S−ベンズアミドメチル)メル
カフト、y’ロビオニル」グリシルホモシスティンチオ
ラクトンン、7g(収率71,0%)か白色ガラス状物
質として得られる。
ーエバポレーターで留去する。残留物を真空中で一夜乾
燥すると、N−(2−(S−ベンズアミドメチル)メル
カフト、y’ロビオニル」グリシルホモシスティンチオ
ラクトンン、7g(収率71,0%)か白色ガラス状物
質として得られる。
例11
N−(2−(S−アセトアミドメチル)メルカプトプロ
ピオニル〕グリシルN−メチルホモシスティンアミド N−(2−(S−アセトアミドメチル)メルカプトプロ
ピオニル」グリシルホモシスティンチオラクトン1.0
g(5ミリモル)乞T計′ンQ(Jml;に懸濁する
。この懸濁液にメチルアミンガスを激しく通じる。白色
の出発原料は5〜10分で大部分溶油する。ざらVc1
5分間ガスを9つ(りと通じる。MeOH: 0HOA
3 (15785kn部)を移動相として、シリカケ゛
ル上TLOに付すと、反応の児結がわかる。過剰の0f
(3N[(2とTHFをロータリーエバポレーターで留
去″′3−る。残留物を真空下に一夜乾燥づ−ると、’
bi (2(s−アセトアミドメチルンメルカプトプ
ロビオニル〕グリシルN−メチルホモシスティンアミド
1.1.9 (収率111U%うが白色ガラス状物質と
して得も1する。
ピオニル〕グリシルN−メチルホモシスティンアミド N−(2−(S−アセトアミドメチル)メルカプトプロ
ピオニル」グリシルホモシスティンチオラクトン1.0
g(5ミリモル)乞T計′ンQ(Jml;に懸濁する
。この懸濁液にメチルアミンガスを激しく通じる。白色
の出発原料は5〜10分で大部分溶油する。ざらVc1
5分間ガスを9つ(りと通じる。MeOH: 0HOA
3 (15785kn部)を移動相として、シリカケ゛
ル上TLOに付すと、反応の児結がわかる。過剰の0f
(3N[(2とTHFをロータリーエバポレーターで留
去″′3−る。残留物を真空下に一夜乾燥づ−ると、’
bi (2(s−アセトアミドメチルンメルカプトプ
ロビオニル〕グリシルN−メチルホモシスティンアミド
1.1.9 (収率111U%うが白色ガラス状物質と
して得も1する。
例12
例11の操作にしたかい、N−(2−(S−ベンズアミ
ドメチル)メルカプトプロピオニル〕グリシルホモシス
ティンチオラクトンをN−(2−(S−ベンズアミドメ
チル)メルカプトグロビオニル〕グリシルN−メチルホ
モシスティンアミドに変換する。
ドメチル)メルカプトプロピオニル〕グリシルホモシス
ティンチオラクトンをN−(2−(S−ベンズアミドメ
チル)メルカプトグロビオニル〕グリシルN−メチルホ
モシスティンアミドに変換する。
例16
CI−II(1−(2−メルカプトエチル)−2−(メ
チルアミノ)−2−オキソエチル〕アミノ」−N−(2
−メルカプト−1,1−オキソプロピル〕グリシネ−)
−N 、 N’、 S 、 s’Jオキンテクネテート
−99のテトラフェニルアーソニウム鳩NH4”mTO
O450,3”9 (0,28ミリ% ル) オJ:び
N−(2−(S−アセトアミドメチル)メルカfトー1
’ロビオニル〕グリシルN−メチルホモシスティンアミ
ド200.1+1’&(0,55ミリモルプな1 ’
1 (# =111j:郡 ) JDtOH二
2 N −Na1l(5,0ml に1b16した
。Na2E320460 ’? (0,35ミリモル)
の2N−Na0f(1,0111溶液を向加した。明黄
色の浴数か得られ、1時間放置すると、溶液はill、
f橙色に笈色する。この橙色溶液をバルビタールM ?
jkj M (pH8,8) ’に用い、濾紙上600
LIVで45分間市気泳動する。橙色のコンプレックス
は陰極方向に6.9an移IJJJし、アニオン性コン
グレツタスであることがわかった。それぞれ0.0およ
び12.50TL移動するTeO2またはT OO4の
不純物は認めもれなかった。 Ph4−A5OA
−)12o 2 5 [J 1)ly (0
,6C1ミ リ モル)を水2.Qm13に溶解した激
を憶色浴欣に滴力uし、−夜装置した。翌日バイアルの
底部に橙色板状結晶が生成していて、溶液は明黄色を示
づ−のみでめった。生成物を痣過し、水洗し、吸引1・
−&ε−佼風乾すると、(1−((1−(2−メル刀フ
0トエチル)−2−(メチルアミノ)−2−オキソエナ
ル〕アミン)−N−(2−メルカプト−1,1−オハ・
ソプロビル〕グリシネート−IJ 、 N’、 8 、
S’〕オキソテクネテート99が橙色板状結晶158
.8 nl’!(収率72.2%)として得られた。
チルアミノ)−2−オキソエチル〕アミノ」−N−(2
−メルカプト−1,1−オキソプロピル〕グリシネ−)
−N 、 N’、 S 、 s’Jオキンテクネテート
−99のテトラフェニルアーソニウム鳩NH4”mTO
O450,3”9 (0,28ミリ% ル) オJ:び
N−(2−(S−アセトアミドメチル)メルカfトー1
’ロビオニル〕グリシルN−メチルホモシスティンアミ
ド200.1+1’&(0,55ミリモルプな1 ’
1 (# =111j:郡 ) JDtOH二
2 N −Na1l(5,0ml に1b16した
。Na2E320460 ’? (0,35ミリモル)
の2N−Na0f(1,0111溶液を向加した。明黄
色の浴数か得られ、1時間放置すると、溶液はill、
f橙色に笈色する。この橙色溶液をバルビタールM ?
jkj M (pH8,8) ’に用い、濾紙上600
LIVで45分間市気泳動する。橙色のコンプレックス
は陰極方向に6.9an移IJJJし、アニオン性コン
グレツタスであることがわかった。それぞれ0.0およ
び12.50TL移動するTeO2またはT OO4の
不純物は認めもれなかった。 Ph4−A5OA
−)12o 2 5 [J 1)ly (0
,6C1ミ リ モル)を水2.Qm13に溶解した激
を憶色浴欣に滴力uし、−夜装置した。翌日バイアルの
底部に橙色板状結晶が生成していて、溶液は明黄色を示
づ−のみでめった。生成物を痣過し、水洗し、吸引1・
−&ε−佼風乾すると、(1−((1−(2−メル刀フ
0トエチル)−2−(メチルアミノ)−2−オキソエナ
ル〕アミン)−N−(2−メルカプト−1,1−オハ・
ソプロビル〕グリシネート−IJ 、 N’、 8 、
S’〕オキソテクネテート99が橙色板状結晶158
.8 nl’!(収率72.2%)として得られた。
例14
1、pH13におけるジチオナイトの還元N−[2−(
E+−アセトアミドメチル9、メルカプト70ロビオニ
ル]グリシルN−メチルホモシスティン−y” ミド2
0+Ri u、b b ミリモ/l/) ’c 1 :
1容量部Ht+l : i N −NaOHン、(J
mt3に溶解−i−o。
E+−アセトアミドメチル9、メルカプト70ロビオニ
ル]グリシルN−メチルホモシスティン−y” ミド2
0+Ri u、b b ミリモ/l/) ’c 1 :
1容量部Ht+l : i N −NaOHン、(J
mt3に溶解−i−o。
”mTco、 (5Iflo1) 0.)ジx 2
L/ −ター 0) ’h出7佼0.5mlを加える。
L/ −ター 0) ’h出7佼0.5mlを加える。
ついで、Na2S2O41LI UrlIyをI N
−NaOR1m1K浴屏して調製したジチオナイト浴液
U、5mlを加える。バイアル乞6U分間放区する。電
気泳動により、[,1−[、(1−(2−メルカプトエ
チル)−2−Cメチルアミノ)−2−オキソエチル〕ア
ミノ〕−X−(2−メルカプト1.1−オキソプロピル
)グリシネート−N。
−NaOR1m1K浴屏して調製したジチオナイト浴液
U、5mlを加える。バイアル乞6U分間放区する。電
気泳動により、[,1−[、(1−(2−メルカプトエ
チル)−2−Cメチルアミノ)−2−オキソエチル〕ア
ミノ〕−X−(2−メルカプト1.1−オキソプロピル
)グリシネート−N。
N’、S、S’)オキソチクη・チー1−−99 II
Iであるアニオン性コンプレックスの存在と、可能性の
ある不純物99mTc02 オヨヒ99”TeO2&i
4 & L y、c イことが確認される。
Iであるアニオン性コンプレックスの存在と、可能性の
ある不純物99mTc02 オヨヒ99”TeO2&i
4 & L y、c イことが確認される。
2、 pH6,5における第一錫還元lt+ −(2
−(S−アセトアミドメチル)メルカプトプロピオニル
コグリシンホモシスティンアミド20〃IlO,55ミ
リモル)をU、1M酢ばナトリウA pH4,5緩衝液
1.(JmltとEtOHi 、Q rnljに溶解す
る。”mTc04 (5tno土)のゾエイ・レータ
−浴出液Q、5m#を加える。ついで、SnC!t2
・2 H2O2,0C9ンmtou 1 mt;に溶ρ
)して調製した第一錫浴液Q、2rnlを加える。バイ
アルを60分間放直重る。
−(S−アセトアミドメチル)メルカプトプロピオニル
コグリシンホモシスティンアミド20〃IlO,55ミ
リモル)をU、1M酢ばナトリウA pH4,5緩衝液
1.(JmltとEtOHi 、Q rnljに溶解す
る。”mTc04 (5tno土)のゾエイ・レータ
−浴出液Q、5m#を加える。ついで、SnC!t2
・2 H2O2,0C9ンmtou 1 mt;に溶ρ
)して調製した第一錫浴液Q、2rnlを加える。バイ
アルを60分間放直重る。
電気泳動により、アニオン性コンプレックス、〔i−c
〔1−(i−メルカプトエチル)−2−(メチルアミン
)−2−オキソエチルノアミノ」−N−(2−メルカプ
ト−1,1−オキソプロピル)グリシネート−N 、
N’、 S 、 bf’Jオキソテクネテート−991
11が得られる。
〔1−(i−メルカプトエチル)−2−(メチルアミン
)−2−オキソエチルノアミノ」−N−(2−メルカプ
ト−1,1−オキソプロピル)グリシネート−N 、
N’、 S 、 bf’Jオキソテクネテート−991
11が得られる。
例15
例14のpH13におけるジチオナイトにフC1および
例14のpH6,5における第一錫還元いずれでも、N
−(2−(s−ペンズアミドメチルノメルカブトプロビ
オニル〕グリシルN−メチルホモシスティンアミドが(
1−(C1−(2−ノルカフ0トエチル)−2−Cメチ
ルアミン)〕−〕2−オキンエチルアミノJ−N−42
−メルカプト−1゜1−オキソプロピルグリシネート−
N 、 N’ 、 S 。
例14のpH6,5における第一錫還元いずれでも、N
−(2−(s−ペンズアミドメチルノメルカブトプロビ
オニル〕グリシルN−メチルホモシスティンアミドが(
1−(C1−(2−ノルカフ0トエチル)−2−Cメチ
ルアミン)〕−〕2−オキンエチルアミノJ−N−42
−メルカプト−1゜1−オキソプロピルグリシネート−
N 、 N’ 、 S 。
S/ 〕〕オキソチク坏テートー99mVC変される。
例16
動物実験に便用jる99IIITCコンプレツクスは例
6により、塙化第−婦またはジチオナイト遠几法の両者
で製造した。両:1M元力法で裸部した99InTC−
MGHAコンプレックスを動物で試験した。試験動物へ
の99mTCコンプレコアプレックスはウサギの場公約
0.04 C9/ kg体皇、−’r ウスノ場’t
i 6.。
6により、塙化第−婦またはジチオナイト遠几法の両者
で製造した。両:1M元力法で裸部した99InTC−
MGHAコンプレックスを動物で試験した。試験動物へ
の99mTCコンプレコアプレックスはウサギの場公約
0.04 C9/ kg体皇、−’r ウスノ場’t
i 6.。
my//cy体皇とし7こ。ウサギおよびマウスにメ1
づ−る投与放射能はそれぞれU−5moiおよびi、5
+noiとした。注射浴液のPHは約5〜6であった。
づ−る投与放射能はそれぞれU−5moiおよびi、5
+noiとした。注射浴液のPHは約5〜6であった。
無淋酔、非絶食雄ウサギ(New Zealand 、
白色)、体n3.(J〜3.5A、gをガンマカメラの
面から約2〜6cIILの位置に背横臥位に置屋した。
白色)、体n3.(J〜3.5A、gをガンマカメラの
面から約2〜6cIILの位置に背横臥位に置屋した。
99mTC標識コンプレックス溶液i、3mlを耳脈靜
脈に注射したのち、前面の造影を注射時、注射5.10
,15゜20および60分後に専用コンピューターで保
存した。1分間あたりの相対カウント(cp+n)と時
間の曲線(99mTOの崩壊による補止なし)′(!′
、99mTCコンプレコアプレックス用ューター吠1坂
造影から得た関係領域面積(RAI )の計′61すに
より水めた。
脈に注射したのち、前面の造影を注射時、注射5.10
,15゜20および60分後に専用コンピューターで保
存した。1分間あたりの相対カウント(cp+n)と時
間の曲線(99mTOの崩壊による補止なし)′(!′
、99mTCコンプレコアプレックス用ューター吠1坂
造影から得た関係領域面積(RAI )の計′61すに
より水めた。
非絶食雄マウス(工aR4貞プ、体厘20〜ン4y)尾
静脈ニ991nTc −コアプレックスm’lK U、
2 ml ′(i′注射した。各群4匹の動?+を、注
射15,30゜60分後に頚椎脱臼によって層殺し、選
はJtだ臓器を取り出し、肉眼イオン化計数室で99m
TCを延量した。注射用量に苅する百分率ン99II1
1゛Co)朋取により補正し、各屠殺時における各臓器
について求めプこ。
静脈ニ991nTc −コアプレックスm’lK U、
2 ml ′(i′注射した。各群4匹の動?+を、注
射15,30゜60分後に頚椎脱臼によって層殺し、選
はJtだ臓器を取り出し、肉眼イオン化計数室で99m
TCを延量した。注射用量に苅する百分率ン99II1
1゛Co)朋取により補正し、各屠殺時における各臓器
について求めプこ。
99mT C−コンプレックス(5n072還元法〕お
よび99111TC−コンプレックス(ジブオナイトf
fi元法)を投与した動物のガンマカメラ造影から得ら
れたRA工は右および左腎が可視化された領域に有意な
カウント摺度を示した。解剖学的構造で輪カISがはっ
きり認められた部分はtまかになかった。99mTc−
コンプレックス投与後のマウスにおける99.mTc放
射能の臓器分布は最初の15分以内における棒内からの
急速なりリアランスか明らかに1.cつだ。
よび99111TC−コンプレックス(ジブオナイトf
fi元法)を投与した動物のガンマカメラ造影から得ら
れたRA工は右および左腎が可視化された領域に有意な
カウント摺度を示した。解剖学的構造で輪カISがはっ
きり認められた部分はtまかになかった。99mTc−
コンプレックス投与後のマウスにおける99.mTc放
射能の臓器分布は最初の15分以内における棒内からの
急速なりリアランスか明らかに1.cつだ。
注射から虐殺までの時間か15分以上に1.Cると腎臓
への取り込みはほとんど誌められなかった。腎臓の放射
能の取り込みは試験した各棟の時間間隔で低−トしてい
たか、各試験動物の飴残金放射叱(注射用前に刈する%
)は6U分後には注射用1tの約半分の埴乞示し、体内
からの放射能の、¥i!、運な排泄を示した。この間接
1′シな址明により試験動物に投与した99mTc−コ
ンプレックスの99mTcの腎臓からのクリアランスか
示佼すれた。
への取り込みはほとんど誌められなかった。腎臓の放射
能の取り込みは試験した各棟の時間間隔で低−トしてい
たか、各試験動物の飴残金放射叱(注射用前に刈する%
)は6U分後には注射用1tの約半分の埴乞示し、体内
からの放射能の、¥i!、運な排泄を示した。この間接
1′シな址明により試験動物に投与した99mTc−コ
ンプレックスの99mTcの腎臓からのクリアランスか
示佼すれた。
例17
例乙のゾテオナイトa元で製造した99mTc−コンプ
レックスを体fi 3.Ll〜6.5kLilO)雄ア
ルピノウサギに投与した。この架剤は耳縁静脈に注射し
た。
レックスを体fi 3.Ll〜6.5kLilO)雄ア
ルピノウサギに投与した。この架剤は耳縁静脈に注射し
た。
薬剤の注射量は約0.Ll 4 m9/に9に相当1−
るか、注射容量はQ、1mlとした。投与世は約0.5
moiであった。各試験動物をガンマカメラ面から約
2〜3鑞の位置に背横臥位に固定した。注射後直ちにガ
ンマカメラから100〜500にカウントか得られ、こ
れをフロッピーディスクに保存した。コンピューターに
より各造影ごとに保存できる最大カウント数を調節した
。注射5,10,15.20および60分後の一連の造
影かディスクに保存された。
るか、注射容量はQ、1mlとした。投与世は約0.5
moiであった。各試験動物をガンマカメラ面から約
2〜3鑞の位置に背横臥位に固定した。注射後直ちにガ
ンマカメラから100〜500にカウントか得られ、こ
れをフロッピーディスクに保存した。コンピューターに
より各造影ごとに保存できる最大カウント数を調節した
。注射5,10,15.20および60分後の一連の造
影かディスクに保存された。
全造影か保存されたのちに、関連糎域面槓(flA工)
のカウント密度を求めるために遺影の別置解析を行った
。h工により所剖栴造のはつきりした輪郭か得られた臓
器は6個で左石の腎臓および膀胱であった。
のカウント密度を求めるために遺影の別置解析を行った
。h工により所剖栴造のはつきりした輪郭か得られた臓
器は6個で左石の腎臓および膀胱であった。
例18
例6の第−塩化錫還元によって製坑した9 9 mT
c−コンプレックスを体重6.0〜5.5Qのにアルピ
ノウサギに投与した。この試験薬剤の投与経路および評
価方法は例17に述べたと同じである。
c−コンプレックスを体重6.0〜5.5Qのにアルピ
ノウサギに投与した。この試験薬剤の投与経路および評
価方法は例17に述べたと同じである。
例19
例6における99mTc04−のジチオナイト還元によ
って製造した”mTc −MGHAコンプレックスを体
重2U〜24Iの維アルピノマウスに投与した。
って製造した”mTc −MGHAコンプレックスを体
重2U〜24Iの維アルピノマウスに投与した。
試験薬剤は細別静脈に投与し、投与賞は約16.Uhr
y / kg 、容量はU、’、4rneとした。各動
物への放射能投与量は1.5moiであつ7こ。注射後
、谷tf+4匹の動物を、15.30′J?よび6U分
に類推脱臼により屠殺した。肝臓、腎臓、肺臓、ル臓、
冑および腸(小腸および大腸)を取り出し、991nT
C放射能を内眼イオン化b1数箪で測足した。尾部お
よびム音1カーカスについても1回々にcr9mTcO
)h又射iしン狽1」走した。
y / kg 、容量はU、’、4rneとした。各動
物への放射能投与量は1.5moiであつ7こ。注射後
、谷tf+4匹の動物を、15.30′J?よび6U分
に類推脱臼により屠殺した。肝臓、腎臓、肺臓、ル臓、
冑および腸(小腸および大腸)を取り出し、991nT
C放射能を内眼イオン化b1数箪で測足した。尾部お
よびム音1カーカスについても1回々にcr9mTcO
)h又射iしン狽1」走した。
投与99mTc放射能(注射nlJmのシリンジの放射
能から求めた)と各臓器の疋蛍稙かし注射用前に対する
油分率(%IDJは次式 によって計算した。
能から求めた)と各臓器の疋蛍稙かし注射用前に対する
油分率(%IDJは次式 によって計算した。
放射能の埴は最初に、崩壊補止の標準−次指叔式を用い
て、同ボした開始時間に対する99111TCの崩壊を
補正した。
て、同ボした開始時間に対する99111TCの崩壊を
補正した。
5、= NOe −(、693/T1 ) tπ
式中NoおよびN1は初期および最長放射能(C1)で
ある。99 mTCの崩壊による千減期(T4)は6.
02時間である。t O)値は補正のための経過時間で
ある。
ある。99 mTCの崩壊による千減期(T4)は6.
02時間である。t O)値は補正のための経過時間で
ある。
ジチオナイト還元により標繊した99nl□l’c −
MGHAを投与したマウスの各種臓器および組織におけ
る99mTc取り込み実験の精米は亮1衣に示1−とお
りである。
MGHAを投与したマウスの各種臓器および組織におけ
る99mTc取り込み実験の精米は亮1衣に示1−とお
りである。
第1表
” +11Tc −MGHA (シf オナイト還元>
0) ツウX静脈内投与後の臓器への99+11Tc
の取り込み矛注射用量 Ijlli器 a豹宏時1…15分
60分 60分 肝臓 11.3±1.0” 7.6±U、ソ IL
l、肚1.6牌臓 N、D、” kl、D、
l1tl 、JJ。
0) ツウX静脈内投与後の臓器への99+11Tc
の取り込み矛注射用量 Ijlli器 a豹宏時1…15分
60分 60分 肝臓 11.3±1.0” 7.6±U、ソ IL
l、肚1.6牌臓 N、D、” kl、D、
l1tl 、JJ。
’t!t 剋覗(6,1±tJ、6 5.4
にLl 、り 3.9±L1.6)L11ル
とシN、1)、封、D、へ、D。
にLl 、り 3.9±L1.6)L11ル
とシN、1)、封、D、へ、D。
肺 臓 Ll、9±L1.2 v、b±L
1.1 0.5土U、6冑 U、6
±U、UI U、i±L1.1 (J
、8」(J、9カーカス 21゜9±2.ψ
15.4上5.3 18.6上ン、5腸
16.8±6.u 2u、b上ン、[J
16.9±1.414匹の動9勿の半均餉]=標穂
偏差 2 放射能を検知せず 例20 例6 M 、Jニー)で””Tc04 yp第−ji
化錫tiテに造した””Tc −M()HA ’jff
1体]U21J 〜24gの雌アルピノマウスに投与し
た。方法および操作は例19と同じで、各臓器の%iD
を計算した。結果を第2表に示1−8 第2表 991’1T(1!−MG[(A (BnCt2還元)
、の−rワス靜脈内投与後の臓器への99mTCの取り
込の・頭注射用量 臓器 比躬俊時1i=fJ 15分 6u分 6b分 肝 臓 16.6±5.41 6.1土U
9 7.7ffl二ン、U肺臓 kJ、D
、2b、D、 1Li)。
1.1 0.5土U、6冑 U、6
±U、UI U、i±L1.1 (J
、8」(J、9カーカス 21゜9±2.ψ
15.4上5.3 18.6上ン、5腸
16.8±6.u 2u、b上ン、[J
16.9±1.414匹の動9勿の半均餉]=標穂
偏差 2 放射能を検知せず 例20 例6 M 、Jニー)で””Tc04 yp第−ji
化錫tiテに造した””Tc −M()HA ’jff
1体]U21J 〜24gの雌アルピノマウスに投与し
た。方法および操作は例19と同じで、各臓器の%iD
を計算した。結果を第2表に示1−8 第2表 991’1T(1!−MG[(A (BnCt2還元)
、の−rワス靜脈内投与後の臓器への99mTCの取り
込の・頭注射用量 臓器 比躬俊時1i=fJ 15分 6u分 6b分 肝 臓 16.6±5.41 6.1土U
9 7.7ffl二ン、U肺臓 kJ、D
、2b、D、 1Li)。
腎 贋シ 6.6±L1.9 1.6±U、
4 ン、6」二(J、8r() 1lli
ff、D、 H,D、 N、、D。
4 ン、6」二(J、8r() 1lli
ff、D、 H,D、 N、、D。
肺臓 Ll、9±(J−4Ll、2fL12LJ−6±
LJ、3冑 0.3±0.4 0.6士
0.9 U 1士U、ンカーカス 17.
4±2.8 5.7士ン、9 12.4土す
、1腸 28.7±6.1 27.3±7
.Ll 29.6±IU、41.4匹の動物の平
均1旦士標準夏16差2、放射能を検知せず
LJ、3冑 0.3±0.4 0.6士
0.9 U 1士U、ンカーカス 17.
4±2.8 5.7士ン、9 12.4土す
、1腸 28.7±6.1 27.3±7
.Ll 29.6±IU、41.4匹の動物の平
均1旦士標準夏16差2、放射能を検知せず
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)式 (1) (式中Rは水系または低級アルキルであり;R1および
R2は独立に水素もしくは低級アルキルであるかまたは
両者でオキソ基を表し;R3はR1およびR2が独立に
水素もしくは低級アルキルである場合はアミノ保蒋基で
あり、テたR□およびR2か両者でオキソ基を嫌す場合
は水素であり;R4は水素または低級アルキルであり;
R5は水素またはチオール保内基であり、Xおよびyは
0から2までの整数である)で表される化合物(2)化
合物がN−(t−ブチルオキシカルボニル)−N−(2
−メルカプトエチル)グリシルホモシスティンチオラク
トンである特許請求の範囲第1項記載の化合物 (3)化合物がN−(2−(S−アセトアミドメチル)
メルカフトフロピオニル〕グリシルホモシスティンチオ
ラクトンである特許請求の範囲m1.[Jt記載の化合
物 (4) 化合物かN−(2−(E!−ベンズアミドメ
チル)メルカプトプロピオニルコグリシルホモシスフィ
ンチオラクトンである特許請求の範囲第1 J頁記載の
化合物 (5)式 () (式中R6は低級アルキルであり、R1およびR2は独
立に水系または低級アルキルであるかまたは両者でオキ
ソ基を表し;Mは放射性金属であり;R4は水素または
低級アルキルであり;Xおよびyは0から2までの整数
である)で表されるアニオン性キレートまたはそのアニ
オン性キレートの塩 (6)Mが放射性テクネチウムよりなる群から選ばれる
特許請求の範囲第5項記載のキレート(力 Mがテクネ
チウム−99mである特許請求の範囲第5項記載のキレ
ート (8) キレートがC2−〔〔1−(2−メルカプト
エチル)−2−(メチルアミン)−2−オキンエチル〕
アミノ)−N−(2−メルカプトエチル)グリシネート
−N 、 N’、 S 、 S′)オキソテクネテート
−99mである特許請求の範囲第7項記載のキレート (9) キレートがそのアルカリ金属塩、アンモニウ
ム塩またはアミン塩の形である特許請求の範囲第8項記
載のキレート OUt キレートが(1−((1−(2−メルカプト
エチル)−2−(メチルアミン)−2−オキソエチル〕
アミン)−N−(2−メルカプト−1,1−オキソプロ
ピル)グリシネ−)−N、N’、S。 S / )オキソテクネテート−99mである特許請求
の範囲第5項記載のキレート 09式 〔式中R工。ば−OHまたはR6−NH−(R6は低級
アルキルである〕でありp R1およびR2は独立に水
素または低級アルキルであるかまたは両者でオキソ基を
表し;R8は水素ま一/j、はアミノ作画基であり;R
4は水素または低級γルキルでありp R5は水素また
はチオール保睦基であり;XおよびyはOから2までの
整数である。ただしR3およびR3が両者でオキソ基を
表す場合、R8は水素である〕で表される化合物または
その塙 Q2J R5が水素である特許請求の範囲第11項記
載の化合物 0.31 化合物がN−(t−ブチルオキシカルボニ
ル)−N−(2−メルカプトエチル)グリシル−N/−
メチルホモシステインアミドである特許請求の範囲第1
1項記載の化合物 ■ 化合物がN−(2−メルカプトエチル)グリシル−
b′−メチルホモシスティンアミドである特許請求の範
囲第12項記載の化合物 05) Rがチオール保護基である特許請求の範囲第
11項記載の化合物 06)化合物かN−[2−(S−アセトアミドメチル)
メルカプトプロピオニルコグリシル−N−メチルホモシ
スティンアミドである特許請求の範囲第14項記載の化
合物 07)化合物が1l−(2−(S−ベンジルアミドメチ
ル)メルカプトノロピオニル〕グリシル−N −メチル
ホモシスティンである特許請求の範囲第13項記載の化
合物 08)式 (式中Rは水素または低級アルキルであり;R6は低級
アルキルであり;R□および是、は独立に水素もしくは
低級アルキルであるかまたは両者でオキソ基を表し;M
は放射性金属であり;R4は水素または低級アルキルで
あり;Xおよびyは0から2までの整数である)で表さ
れるアニオン性キレートまたはそのアニオン性キレート
の塩の、101 mOiから100 moiの放射能を
与えるのに十分な量および静脈注射に適当な神体からな
る静脈注射用組成物 αリ キレートが(2−((1−(2−メルカプトエチ
ル)−2−(メチルアミン)−2−オキソエチルシアミ
ノ〕−N−(2−メルカプトエチル)グリシネート−I
J、N’、S、S’)オキソテクネテ−)−99mであ
る特許請求の範囲第18項記載の組成物 (2υ キレートが(1−((1−(2−メルカプトエ
チル)−2−(メチルアミン)−2−オキソエチルコア
ミノ)−N−(2−メルカプト−1,1−オキソプロピ
ル)グリシネート−N、N’、S。 S/)−オキソテクネテー)−99mである特許請求の
範囲第19項記載の組成物 (21)式 (1) (式中Rは水素または低級アルキルであり;R1および
R2は独立に水素もしくは低級アルキルであるかまたは
両者でオキソ基を表し;R3はRoおよびR2が独立に
水素もしくは低級アルキルである場合はアミノ保護基で
あり、またR□およびR2が両者でオキソ基を表す場合
は水系であり;R4は水素または低級アルキルであり;
R5は水素またはチオール保護基であり、Xおよびyは
0から2までの整数である)で表される化合物を製造す
るにあたり、a)式 (式中R,R□、R2、R3、R4、Xおよびyは先に
定義したと同じである)で表さメしる化合物、またはb
)式 (式中XXy、、RおよびR4は先に定義したと同じて
、R6はアミノ保護基であり、R7およびR8は独立に
水素または低級アルキルである)で?ぐされる化合物を
式 で表される化合物と反応させることを特徴とする上記化
合物(I)の装造方法 (24式 %式% (式中R6はイへ級アルキルであり;R工およびR2は
独立に水系もしくは低級アルキルであるかまたは両者で
オキソ基を表し;Mは放射性金りであり;R4は水系ま
たは低級アルキルであり;XおよびyはOρ)ら4まで
の整数である)で衣されるアニオン性キレートtたはそ
のアニオン性キレートの塩を製造するにあたり、式 (式中R,R1、R2、X% 7% ”3、R4、R5
およびR6は先に定義したと同じである。ただしRoお
よびR2が独立に水素または低級アルキルでろる場合は
R,はアミノ保映基であり、またR□およびR2が両者
でオキソ基である揚台はR3は水素である)で表される
化合物を放射性金属と反応させることを特徴とする上記
キレート化付物の製造方法 C31゛一式 〔式中R□。は−OHまたは且。−NB−(1(6は低
赦アルキルである)であり;R工およびR2は独立に水
素または低級アルキルであるかまたは両者でオキソ基を
表し;R8は水素またはアミン保護基であり;R4は水
素または低級アルキルであり、R5は水素またはチオー
ル保護基であり;Xおよびyは0から2までの整数であ
る。ただしH□およびR2が両者でオキソ基を表す場合
には、R8は水素である〕で表される化合物を製造する
にあたり、a)R1゜が−〇Hの化合物の製造の場合は
式 (式中Rは水系または低級アルキルであり;R1および
R2は独立に水素もしくは低級アルキルであるかまたは
両者でオキソ基を表し;R3はRoおよびR2が独立に
水素もしくは低級アルキルである場合はアミン保護基で
あり、またR□およびR2が両者でオキソ基を表す場合
は水素であり;R4は水素または低級アルキルでありy
R5は水素またはチオール保護基であり、Xおよびyは
0から2までの整数である)で表される化合物を塩基と
反応させ、またb) R工。かR6−NHである化合物
の製造の場合は式Iの化合物を式 6−NH2 (式中R6は先に定義したと同じである)で表される化
合物で処理することを特徴とする上記化合物の製造方法
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