JPS59106551A - 組紐無結節網の組節の編組方法 - Google Patents
組紐無結節網の組節の編組方法Info
- Publication number
- JPS59106551A JPS59106551A JP21694582A JP21694582A JPS59106551A JP S59106551 A JPS59106551 A JP S59106551A JP 21694582 A JP21694582 A JP 21694582A JP 21694582 A JP21694582 A JP 21694582A JP S59106551 A JPS59106551 A JP S59106551A
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- Japan
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- braided
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- braiding
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- Braiding, Manufacturing Of Bobbin-Net Or Lace, And Manufacturing Of Nets By Knotting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は組節部の厚みを網脚の直径よりも小さくして
、例えばこの網を漁具に利用した場合に捕獲した魚と前
記組節部の擦れ合いを少なくするようにすることによっ
て、組節部の損傷を抑えるようにした組紐無結節網の組
節の編組方法に関するものである。
、例えばこの網を漁具に利用した場合に捕獲した魚と前
記組節部の擦れ合いを少なくするようにすることによっ
て、組節部の損傷を抑えるようにした組紐無結節網の組
節の編組方法に関するものである。
従来一般に知られていた組紐無結節網の組節の編組方法
としては例えば次のよううなものがある。すぽわち、昭
和54年特許出願公開第147272号公報に示されで
あるようなものであるが、これをここに示すと第1図は
円周上4等分した位置にストランドの受渡しをする切欠
を各1個づつ有する3個の運錘輪を正転軸P1→逆転輪
M工→正転輪P2となるように直線上に配置し、互いに
90°の位相を有する2木のストランドを対として、2
木のストランド(a、b)、(c。
としては例えば次のよううなものがある。すぽわち、昭
和54年特許出願公開第147272号公報に示されで
あるようなものであるが、これをここに示すと第1図は
円周上4等分した位置にストランドの受渡しをする切欠
を各1個づつ有する3個の運錘輪を正転軸P1→逆転輪
M工→正転輪P2となるように直線上に配置し、互いに
90°の位相を有する2木のストランドを対として、2
木のストランド(a、b)、(c。
d)の対間の位相が90°となるように逆転輪Mlを挾
んだ両側の正転輪P1に一対のストランド(a、b)を
、正転輪P2にもう一対のストランl”(c、d)をそ
れぞれ配置した網脚の編組単位であり、a、b、c、d
はストランドである。第2図は4木のストランドa、b
、c、dを12工程で網脚を編組することを示すもので
あり、網脚の長さに応じて必要回数この工程を繰り返す
。第3図は前記網脚の札1組単位イを上段に、そして円
周」−4等分した位置にストランドの受渡しをするため
の切欠をそれぞれ1個づつ有する3個の運錘輪を正転輪
P3→逆転輪M2→正転輪P4→となるように直線状に
配設し、互いに90°の位相を有する2木のストランド
を対として、二対のストランド(e 、f)、(g、h
)の対間の位相が90°となる−ように逆転輪M2を挾
んだ両側の正転輪P3に一対のストランド(e 、 f
)を、もう一つの正転輪P4に他の一対のストランド(
g。
んだ両側の正転輪P1に一対のストランド(a、b)を
、正転輪P2にもう一対のストランl”(c、d)をそ
れぞれ配置した網脚の編組単位であり、a、b、c、d
はストランドである。第2図は4木のストランドa、b
、c、dを12工程で網脚を編組することを示すもので
あり、網脚の長さに応じて必要回数この工程を繰り返す
。第3図は前記網脚の札1組単位イを上段に、そして円
周」−4等分した位置にストランドの受渡しをするため
の切欠をそれぞれ1個づつ有する3個の運錘輪を正転輪
P3→逆転輪M2→正転輪P4→となるように直線状に
配設し、互いに90°の位相を有する2木のストランド
を対として、二対のストランド(e 、f)、(g、h
)の対間の位相が90°となる−ように逆転輪M2を挾
んだ両側の正転輪P3に一対のストランド(e 、 f
)を、もう一つの正転輪P4に他の一対のストランド(
g。
h)をそれぞれ配置した網脚の編組車位置を下段に並べ
、正転輪P1と23間及びP2と24間に逆転輪M 3
、 M 4をP1→M1峠P2方向及びP3→M2→
P4方向にそれぞれ直角方向となるように配設してこれ
を組節の編組単位αとする。かくして8個の運錘輪は全
体として正方形状に配置され、3個の運錘輪が直線方向
で並ぶ運錘輪上の相対するストランドの対の間のなす位
相は90゜であり、対角線方向で相対するストランドの
対の間は180°位相となる。第4図は組節の編組単位
αの構成要素である網脚の編組単位イ及び口の各々4木
のストランドa、b、c、d及びe。
、正転輪P1と23間及びP2と24間に逆転輪M 3
、 M 4をP1→M1峠P2方向及びP3→M2→
P4方向にそれぞれ直角方向となるように配設してこれ
を組節の編組単位αとする。かくして8個の運錘輪は全
体として正方形状に配置され、3個の運錘輪が直線方向
で並ぶ運錘輪上の相対するストランドの対の間のなす位
相は90゜であり、対角線方向で相対するストランドの
対の間は180°位相となる。第4図は組節の編組単位
αの構成要素である網脚の編組単位イ及び口の各々4木
のストランドa、b、c、d及びe。
f、g、hが12工程で網脚を編組することを示す。第
5図は網脚の編組後、上段の網脚編組単位イ」−の逆転
輪Mlを中心として左側のストランド(a、b)と下段
の網脚編組型位置上の逆転輪M2を中心とした左側のス
トランドの対(e 、 f)とを、また上段の網脚の編
組単位の逆転輪M1を中心として右側のストランドの対
(c 、 d)と下段の編組単位口上の逆転輪M2を中
心として右側のストランドの対(g、h)とをそれぞれ
9工程で交差させて全体として一つの組節を編組するの
である。すなわち第5図の点線で囲んだ左側の部分へで
形成される組節と、右側の左遷で囲んだ部分二で形成さ
れる組節とが左右型なり合って一つの組節を形成するの
である。第6図は第5図に示す方法で形成した組節を模
型的に概要を示した図でイ′、口′はそれぞれストラン
ド(a、b。
5図は網脚の編組後、上段の網脚編組単位イ」−の逆転
輪Mlを中心として左側のストランド(a、b)と下段
の網脚編組型位置上の逆転輪M2を中心とした左側のス
トランドの対(e 、 f)とを、また上段の網脚の編
組単位の逆転輪M1を中心として右側のストランドの対
(c 、 d)と下段の編組単位口上の逆転輪M2を中
心として右側のストランドの対(g、h)とをそれぞれ
9工程で交差させて全体として一つの組節を編組するの
である。すなわち第5図の点線で囲んだ左側の部分へで
形成される組節と、右側の左遷で囲んだ部分二で形成さ
れる組節とが左右型なり合って一つの組節を形成するの
である。第6図は第5図に示す方法で形成した組節を模
型的に概要を示した図でイ′、口′はそれぞれストラン
ド(a、b。
c 、 d)、(e 、 f 、 g 、 h)で編組
される網脚、ハ′はストランド(a、b)、(e 、
f)で編組される組節、二′はストランド(c 、 d
)、(g、h)で編組される組節、α′はノ\′、二′
を一体としだ組節であって、組節の厚みは網脚の直径と
ほぼ等しく編組されるものである。
される網脚、ハ′はストランド(a、b)、(e 、
f)で編組される組節、二′はストランド(c 、 d
)、(g、h)で編組される組節、α′はノ\′、二′
を一体としだ組節であって、組節の厚みは網脚の直径と
ほぼ等しく編組されるものである。
つまり、このように従来例においては組節の厚みが網脚
の直径とほぼ等しく形成されるために、例えば漁具とし
ての底曳網のコツトエンドに用いるとこのコツトエンド
の捕獲された魚と組節部が擦れ合って組節部の損傷を早
めるという欠点あかあったのである。
の直径とほぼ等しく形成されるために、例えば漁具とし
ての底曳網のコツトエンドに用いるとこのコツトエンド
の捕獲された魚と組節部が擦れ合って組節部の損傷を早
めるという欠点あかあったのである。
そこでこの発明は、円周上4等分の位置にボビンの受渡
しをするための切欠をそれぞれ1個づつ有する運錘輪3
個を直線状に配設し、両端の運錘輪に180°の位相差
を有する2本一対のス)ランドを対間の位相が90’と
なるようにそれぞれ一対づつのストランドを配置して網
脚の編組単位とし、」二下にこの網脚の編組単位を1単
位づつ並べて両端の運錘輪間に上記と同じ運錘輪をそれ
ぞれ1個づつ用いて全体を正方形状に配設し、辺方向で
相対する運錘輪上のストランドの対を90゜位相、対角
線方向で相対するM錘輪上のストランドの対を180°
位相にそれぞれ配置して組節の編組単位として網脚を編
組した後、一対のストランドをこれと90°位相の位置
にある他の二対のストランドとそれぞれ交差するように
して、組節部の厚みを網脚の直径よりも小さくしてこの
網をコツトエンドに使用した場合にも、捕獲した魚と組
節部との擦れ合いを少なくし、M1節部の損傷を抑える
ようにした網を得るための組紐無結節網の組節の編組方
法を提供することを目的とするもの・である。
しをするための切欠をそれぞれ1個づつ有する運錘輪3
個を直線状に配設し、両端の運錘輪に180°の位相差
を有する2本一対のス)ランドを対間の位相が90’と
なるようにそれぞれ一対づつのストランドを配置して網
脚の編組単位とし、」二下にこの網脚の編組単位を1単
位づつ並べて両端の運錘輪間に上記と同じ運錘輪をそれ
ぞれ1個づつ用いて全体を正方形状に配設し、辺方向で
相対する運錘輪上のストランドの対を90゜位相、対角
線方向で相対するM錘輪上のストランドの対を180°
位相にそれぞれ配置して組節の編組単位として網脚を編
組した後、一対のストランドをこれと90°位相の位置
にある他の二対のストランドとそれぞれ交差するように
して、組節部の厚みを網脚の直径よりも小さくしてこの
網をコツトエンドに使用した場合にも、捕獲した魚と組
節部との擦れ合いを少なくし、M1節部の損傷を抑える
ようにした網を得るための組紐無結節網の組節の編組方
法を提供することを目的とするもの・である。
次にこの発明にかかる組紐無結節網の組節の編組方法の
一実施例を図面にもとづいて述べると、この発明の網脚
のfiiiMi単位及び組節の編組単位は前述した従来
例のものとかわりなく、組節を編組するにあたり、一対
のストランドとこれと隣り合う網脚の編組単位」−の一
対のストランドとが交差したのち前者のストランドを配
置した網脚の編組c1i位」−のもラ一対のストランド
と交差して組節を編組する。
一実施例を図面にもとづいて述べると、この発明の網脚
のfiiiMi単位及び組節の編組単位は前述した従来
例のものとかわりなく、組節を編組するにあたり、一対
のストランドとこれと隣り合う網脚の編組単位」−の一
対のストランドとが交差したのち前者のストランドを配
置した網脚の編組c1i位」−のもラ一対のストランド
と交差して組節を編組する。
すなわち第7図に示すように前記第4図と同様の工程で
網脚の編組を行なったのち上段の網脚編組単位イを構成
する逆転輪M1を中心として左側のストランドの対(a
、b)と下段の網脚の編組車位置を構成する逆転輪M
2 ?中心として左側のスト゛ランドの対(e 、 f
)とを、また上段の網脚の編組単位イを構成する逆転輪
M1を中心として右側のストランドの対(c、d)と下
段の網脚の編組車位置を構成する逆転輪M2を中心とし
て右側のストランドの対(g 、 h)とをそれぞれ1
2工程で交差し、次いで上段の網脚の編組単位イを構成
する二対のストランド(a、b)と(C。
網脚の編組を行なったのち上段の網脚編組単位イを構成
する逆転輪M1を中心として左側のストランドの対(a
、b)と下段の網脚の編組車位置を構成する逆転輪M
2 ?中心として左側のスト゛ランドの対(e 、 f
)とを、また上段の網脚の編組単位イを構成する逆転輪
M1を中心として右側のストランドの対(c、d)と下
段の網脚の編組車位置を構成する逆転輪M2を中心とし
て右側のストランドの対(g 、 h)とをそれぞれ1
2工程で交差し、次いで上段の網脚の編組単位イを構成
する二対のストランド(a、b)と(C。
d)が、また下段の網脚の編組車位置を構成する二対の
ストランド(e、f)と(g 、 h)がそれぞれ13
〜17エ程で交差し、合せて1〜17エ程で組節を編組
する。その後18〜27エ程で各対のストランド(a、
b)、(c、d)、(e。
ストランド(e、f)と(g 、 h)がそれぞれ13
〜17エ程で交差し、合せて1〜17エ程で組節を編組
する。その後18〜27エ程で各対のストランド(a、
b)、(c、d)、(e。
f)、(g 、 h)は網脚編組の出発点に戻る。スト
ランドの交差は公知のポイント弁(図示せず)の切換え
によって行う。そして第8図は第7図で編組される組節
の厚みが網脚直径より小さいことを模型的に示した図で
あり、イ′、口′はそれぞれストランド(a 、 b
、 c 、 d)、(e 、 f 。
ランドの交差は公知のポイント弁(図示せず)の切換え
によって行う。そして第8図は第7図で編組される組節
の厚みが網脚直径より小さいことを模型的に示した図で
あり、イ′、口′はそれぞれストランド(a 、 b
、 c 、 d)、(e 、 f 。
g 、 h)で編組される網脚、β′は組節である。
前記のようにこの発明にかかる組紐無結節網の組節の編
組方法によれば組節は比較的小さく、網脚の上下左右方
向への広がりは一様であり、組節の厚みが網脚直径より
小さいため、この組節を備えた網を底曳網のコツトエン
ドに使用すると、捕獲した魚と組節部分の擦れ合いが少
なく組節の損耗を減少せしめる効果はきわめて大である
。
組方法によれば組節は比較的小さく、網脚の上下左右方
向への広がりは一様であり、組節の厚みが網脚直径より
小さいため、この組節を備えた網を底曳網のコツトエン
ドに使用すると、捕獲した魚と組節部分の擦れ合いが少
なく組節の損耗を減少せしめる効果はきわめて大である
。
第1図乃至第6図はいづれも従来例を示すものであり、
そのうち第1図は網脚の編組単位の正面図、第2図は網
脚の編組工程図、第3図は組節の編組単位の正面図、第
4図は組節の編組工程図、fiSr 5図は網脚を一組
した後上段の網脚編組単位と下段の網脚編組単位を交差
せしめて組節を編組する工程図、第6図は完成した組節
を模型的に示した説明図であり、そのうち(A)は正面
図、CB)はx−x ’線断面図、第7図はこの発明に
かかる組紐無結節網の組節の編組方法の一実施例として
示すもので」二下の網脚編組単位を一対のストランドと
これと90°の位相を有する他の二対のストランドとを
それぞれ交差せしめて組節を編組する工程図、第8図は
この発明によって得られる組節を模型的に示した説明図
であり、そのうち(A)は正面図、(B)はY−Y’線
断面図である。 a、b、c、d、e、f、g、h・−・−ストランド・
Pl・Pl・P3.P、・・・・・・正転輪、M□。
そのうち第1図は網脚の編組単位の正面図、第2図は網
脚の編組工程図、第3図は組節の編組単位の正面図、第
4図は組節の編組工程図、fiSr 5図は網脚を一組
した後上段の網脚編組単位と下段の網脚編組単位を交差
せしめて組節を編組する工程図、第6図は完成した組節
を模型的に示した説明図であり、そのうち(A)は正面
図、CB)はx−x ’線断面図、第7図はこの発明に
かかる組紐無結節網の組節の編組方法の一実施例として
示すもので」二下の網脚編組単位を一対のストランドと
これと90°の位相を有する他の二対のストランドとを
それぞれ交差せしめて組節を編組する工程図、第8図は
この発明によって得られる組節を模型的に示した説明図
であり、そのうち(A)は正面図、(B)はY−Y’線
断面図である。 a、b、c、d、e、f、g、h・−・−ストランド・
Pl・Pl・P3.P、・・・・・・正転輪、M□。
Claims (1)
- 円周」二4等分の位置にボビンの受渡しをするための切
欠をそれぞれ1個づつ有する運錘輪3個を直線状に配設
し、両端の運錘輪に1800の位相差を有する2本一対
のストランドを対間の位相が90°となるようにそれぞ
れ一対づつのストランドを配置して網脚の編組単位とし
、上下にこの網脚の編組単位を1単位づつ並べて両端の
運錘輪間に」二記と同じ運錘輪をそれぞれ1個づつ用い
て全体を正方形状に配設し、辺方向で相対する運錘輪上
のストランドの対を90’位相、対角線方向で相対する
運錘輪上のストランドの対を180°位相にそれぞれ配
置して組節の編組単位として網脚を編組した後、一対の
ストランドをこれと90゜位相の位1ξにある他の二対
のストランドとそれぞれ交差するようにしたことを特徴
とする組紐無結節網の組節の編組方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21694582A JPS59106551A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 組紐無結節網の組節の編組方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21694582A JPS59106551A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 組紐無結節網の組節の編組方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59106551A true JPS59106551A (ja) | 1984-06-20 |
| JPS6130060B2 JPS6130060B2 (ja) | 1986-07-10 |
Family
ID=16696388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21694582A Granted JPS59106551A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 組紐無結節網の組節の編組方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59106551A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105401331A (zh) * | 2015-12-04 | 2016-03-16 | 阚玉华 | 可增加携纱数量的旋转法三维编织平台及其编织方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54147272A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-17 | Nichimo Kk | Production of braid knotless net |
| JPS6127509A (ja) * | 1984-07-19 | 1986-02-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 減衰フイルタ付レンズ |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP21694582A patent/JPS59106551A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54147272A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-17 | Nichimo Kk | Production of braid knotless net |
| JPS6127509A (ja) * | 1984-07-19 | 1986-02-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 減衰フイルタ付レンズ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105401331A (zh) * | 2015-12-04 | 2016-03-16 | 阚玉华 | 可增加携纱数量的旋转法三维编织平台及其编织方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6130060B2 (ja) | 1986-07-10 |
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