JPS59107064A - 耐食性鋼材 - Google Patents
耐食性鋼材Info
- Publication number
- JPS59107064A JPS59107064A JP21813282A JP21813282A JPS59107064A JP S59107064 A JPS59107064 A JP S59107064A JP 21813282 A JP21813282 A JP 21813282A JP 21813282 A JP21813282 A JP 21813282A JP S59107064 A JPS59107064 A JP S59107064A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel material
- corrosion
- added
- resistant steel
- steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
鋼材、耐海水性鋼材の耐孔食性を著しく向上させた耐食
性鋼材である。
性鋼材である。
本発明の思懇は本発明者らが見出し、特許出願した特公
昭J,2ー9!グj号、米国特許3,ン3?グ7!にさ
かのほるものであるが、その後の製錬技術の向上により
鋼中のS量をθθθ..2oII以下に低減することが
可能になるに伴いPの量をθθ6係以上に向上してもC
e単独の添加で耐錆性、および耐孔食性の飛躍的向上が
認められるに至った。したがってS量を著しく低下させ
たものにCeを添加することを基本としている。
昭J,2ー9!グj号、米国特許3,ン3?グ7!にさ
かのほるものであるが、その後の製錬技術の向上により
鋼中のS量をθθθ..2oII以下に低減することが
可能になるに伴いPの量をθθ6係以上に向上してもC
e単独の添加で耐錆性、および耐孔食性の飛躍的向上が
認められるに至った。したがってS量を著しく低下させ
たものにCeを添加することを基本としている。
さて鋼の腐食は、鋼表面の硫化物α( Mn, Fe
)・Sが鋼材表面に触れた露や海水の中に溶解し、これ
らの中に溶存した酸素によって生成しだγ・Mn203
・(Mn304)がひき金となって赤錆のγ・FeSO
Hを生成する。この硫化物部分から孔食が発生しやすい
。したがってとの孔食の発生を軽減、抑市するには腐食
の起点となるα・(Mn,Fe)・Sを低下させるため
KS量を可能なかきり低減させるか、硫化物の性状を水
に不溶なものに変化させることが必要である。こ第1.
らのことは特公昭s、、2−yグS号、米国特許3.ち
バグ7.2に記述されているが、出願当時の精錬技術で
は、S景全θθθ、、?係以下に低減させることが困難
であった。そこで、耐錆1牛、耐孔食性の向トにはα・
(Mn、Fe)・Sを水(て不溶なCe硫化物、 Ce
系複合硫化物!/コ変化させる/ヒめKCeを添加する
と同時KP量を9041%以下にすることが不百丁欠で
あ−)だ。
)・Sが鋼材表面に触れた露や海水の中に溶解し、これ
らの中に溶存した酸素によって生成しだγ・Mn203
・(Mn304)がひき金となって赤錆のγ・FeSO
Hを生成する。この硫化物部分から孔食が発生しやすい
。したがってとの孔食の発生を軽減、抑市するには腐食
の起点となるα・(Mn,Fe)・Sを低下させるため
KS量を可能なかきり低減させるか、硫化物の性状を水
に不溶なものに変化させることが必要である。こ第1.
らのことは特公昭s、、2−yグS号、米国特許3.ち
バグ7.2に記述されているが、出願当時の精錬技術で
は、S景全θθθ、、?係以下に低減させることが困難
であった。そこで、耐錆1牛、耐孔食性の向トにはα・
(Mn、Fe)・Sを水(て不溶なCe硫化物、 Ce
系複合硫化物!/コ変化させる/ヒめKCeを添加する
と同時KP量を9041%以下にすることが不百丁欠で
あ−)だ。
これに対して本発明ではSをθθθ2係以下(て低減さ
せることが可能になるに伴いPをθθ6〜θ/S係に上
昇させても抜群の耐錆性、耐孔食性が実現できることが
分ったものである。
せることが可能になるに伴いPをθθ6〜θ/S係に上
昇させても抜群の耐錆性、耐孔食性が実現できることが
分ったものである。
本発明の基本成分は、Cθθθ/〜/θ乞S10θθS
〜10係、Mnθθ/〜βθ係、Cuθθ/〜θ5係、
Pθθ乙〜θ/、5%、Sθθθ、2% 以下、htθ
θθ/〜0/%、Ca。
〜10係、Mnθθ/〜βθ係、Cuθθ/〜θ5係、
Pθθ乙〜θ/、5%、Sθθθ、2% 以下、htθ
θθ/〜0/%、Ca。
Ceを複合添加で68862〜685%含有し、残部鉄
および不可避的不純物からなるものである。また第2発
明は、この基本成分て炭化物、又は窒化物生成元素のN
b、 T i、 v、 Mo、 Bを選択元素として添
加にて鋼材の強度向上を狙ったものである。またNi。
および不可避的不純物からなるものである。また第2発
明は、この基本成分て炭化物、又は窒化物生成元素のN
b、 T i、 v、 Mo、 Bを選択元素として添
加にて鋼材の強度向上を狙ったものである。またNi。
Crの添加は強度と靭性の向上を狙ったものである。
以下にその詳細について述べると共に前記のように本発
明の鋼材の成分範囲を定めた理由を説明する。
明の鋼材の成分範囲を定めた理由を説明する。
Cは、鋼の強度を得るのに最も容易な元素であるが、θ
θθ/係未満では充分な強度が得られず、/θ係超では
脆化する。したがって下限をθθθ/係4二限を/θチ
((規定した。
θθ/係未満では充分な強度が得られず、/θ係超では
脆化する。したがって下限をθθθ/係4二限を/θチ
((規定した。
SiとMnは製鋼作業における脱酸元素として必要でい
ずitも660.5%、667%以上の量が必要である
。又、Si、Mnは鋼の強度を得るのに容易な金属であ
るが、Siは/θ%、 MnはΩθ係を越えて添加する
と鋼の脆化をひきおこす可能性がある。したがってSi
の下限はθθθ5%、上限(d/θ%に規定した。又、
Mnの下限はθθ/チ、上限は!θ係に規定した。Cu
は、耐候性、耐海水性を向上させるだめに添加したもの
で907%未満ではその効果が認められず、85%超で
は脆化をもたらす。しだがって下限をθθ/係上限を9
5%に限定]7た。
ずitも660.5%、667%以上の量が必要である
。又、Si、Mnは鋼の強度を得るのに容易な金属であ
るが、Siは/θ%、 MnはΩθ係を越えて添加する
と鋼の脆化をひきおこす可能性がある。したがってSi
の下限はθθθ5%、上限(d/θ%に規定した。又、
Mnの下限はθθ/チ、上限は!θ係に規定した。Cu
は、耐候性、耐海水性を向上させるだめに添加したもの
で907%未満ではその効果が認められず、85%超で
は脆化をもたらす。しだがって下限をθθ/係上限を9
5%に限定]7た。
Pは、耐候1jl: 、耐海水性の点から添加効果が顕
著であるが、耐錆性の点からはむしろPの量を低減させ
た方が望ましい。本発明ではSt−θθθ、、2%以下
に低減さぜ、このSをCeで固定させると々1でよって
、Pの量を」=昇させても耐錆性が劣化しないようにし
ている。しかしPの量がθ/S係を超えると耐錆性て悪
影響を及ぼす。したがって耐候性、耐錆性の広範な耐食
性を同時妬満足させるためにP量を696〜975%に
限定した。
著であるが、耐錆性の点からはむしろPの量を低減させ
た方が望ましい。本発明ではSt−θθθ、、2%以下
に低減さぜ、このSをCeで固定させると々1でよって
、Pの量を」=昇させても耐錆性が劣化しないようにし
ている。しかしPの量がθ/S係を超えると耐錆性て悪
影響を及ぼす。したがって耐候性、耐錆性の広範な耐食
性を同時妬満足させるためにP量を696〜975%に
限定した。
Atは、脱酸元素として使用されるが、吉くに今回のよ
うKCeで鋼中のSを固定する場合、添加したCeと鋼
中の酸素との結合を可能なかきり1成域させるため、A
tの添加方法と添加量の設定が重要である。At量θθ
θ/%未満では脱酸が不充分であり、kt量θ/係超で
は表面疵の原因となるAt203クラスター生成の危険
がある。しだがってAtの下限はθθθ/チ、上限はθ
/%に規定した。
うKCeで鋼中のSを固定する場合、添加したCeと鋼
中の酸素との結合を可能なかきり1成域させるため、A
tの添加方法と添加量の設定が重要である。At量θθ
θ/%未満では脱酸が不充分であり、kt量θ/係超で
は表面疵の原因となるAt203クラスター生成の危険
がある。しだがってAtの下限はθθθ/チ、上限はθ
/%に規定した。
つぎにCaは鋼中のSを6962%以下に低減させるの
に必須な元素であるが、水に不溶な硫化物の生成には硫
化物中ば混入するCa量を可能ながきり低下させるのが
望ましい。したがって鋼中に残存するCa量を考慮に入
れてCa、 Ce複合添加量の下限をθθθθ2チとし
た。
に必須な元素であるが、水に不溶な硫化物の生成には硫
化物中ば混入するCa量を可能ながきり低下させるのが
望ましい。したがって鋼中に残存するCa量を考慮に入
れてCa、 Ce複合添加量の下限をθθθθ2チとし
た。
Ce (少量のLaを伴うことがある)は、最も重安な
元素であるが鋼中のS量がθθθ−2%以下(で低減さ
れているのでその上限は665%前後で充分である。そ
のためSの低減の際に含まれるCaとあわせてCeとC
aの両者として上限を605%とした。
元素であるが鋼中のS量がθθθ−2%以下(で低減さ
れているのでその上限は665%前後で充分である。そ
のためSの低減の際に含まれるCaとあわせてCeとC
aの両者として上限を605%とした。
次K Nb、 Ti、 V、 Mo、 Bの添加は、上
記の耐食性鋼材の強度士昇百−狙ったもので88697
%未満では効果が認められず、θ、2係超では脆化を。
記の耐食性鋼材の強度士昇百−狙ったもので88697
%未満では効果が認められず、θ、2係超では脆化を。
・き起こすので下限を99887%とじ、上限を先陣と
規定した。
規定した。
又Cr、Niは強度、靭性の向−にが要求される場合(
で添加するもので0θ/係未満ては効果が認められず、
10チ超で呼経済性が劣化する。したがって下限をθθ
/チとし上限を/θ係に規定した。
で添加するもので0θ/係未満ては効果が認められず、
10チ超で呼経済性が劣化する。したがって下限をθθ
/チとし上限を/θ係に規定した。
本発明に従い前記の化学成分で構成された鋼は転炉、電
気炉等で溶製され、必要に応じて真空脱ガスを用い、連
続鋳造法、ないし通常造塊法を通つて熱延によって鋼板
として製造される。又必要に応じて鋳造中まのビレット
として製造される。
気炉等で溶製され、必要に応じて真空脱ガスを用い、連
続鋳造法、ないし通常造塊法を通つて熱延によって鋼板
として製造される。又必要に応じて鋳造中まのビレット
として製造される。
さらに必要Cで応じて熱延後、規準ないし焼鈍、又f/
−i冷延ないし冷延後焼鈍てよって鋼板として製造され
る。
−i冷延ないし冷延後焼鈍てよって鋼板として製造され
る。
さらに本発明の鋼板は表面処理鋼板にも供せられる。
本発明の実施例を以下に記す。
第1表に比較鋼と本発明鋼の化学組成をしめす。
いずれも転炉で溶製し、造塊後、熱延1.〆こもので第
3表(tζ耐孔食性試験および耐錆性試験の結果を示す
。第2表のA、は熱延板をスケール除去後、屋外に6ケ
月曝蕗した後、錆を除去してマイクロメーターで測定し
た孔食の最大深さを比較鋼(届/)を/θθとしてしめ
しである。又A2はこり、らの鋼をグθ日間塩水噴霧後
の孔食の最大深さを同様(でしてしめしである。A3は
熱延板試片をパフ研磨後、QCパネルテスター(内面3
2℃、外面!θ℃)K/hr曝露して錆を促進生成させ
た結果を錆発生面積でしめしである。第3表より本発明
鋼が多機能の耐食1生すへてνこわだって従来鋼より優
れていることが分かる。
3表(tζ耐孔食性試験および耐錆性試験の結果を示す
。第2表のA、は熱延板をスケール除去後、屋外に6ケ
月曝蕗した後、錆を除去してマイクロメーターで測定し
た孔食の最大深さを比較鋼(届/)を/θθとしてしめ
しである。又A2はこり、らの鋼をグθ日間塩水噴霧後
の孔食の最大深さを同様(でしてしめしである。A3は
熱延板試片をパフ研磨後、QCパネルテスター(内面3
2℃、外面!θ℃)K/hr曝露して錆を促進生成させ
た結果を錆発生面積でしめしである。第3表より本発明
鋼が多機能の耐食1生すへてνこわだって従来鋼より優
れていることが分かる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fllc;θθθ/〜/θ%、 Si :θθθj〜/
θ係、Mn;θθ/〜ノθ%、Cu;00/〜03係、
P;666〜975%、S;θθ0.2%以下ht;θ
θθ/〜θ/%、Ca、 Ce(少量のLa f伴うこ
とがある)を複合添加して69663〜085%含有し
、残部鉄および不可避的不純物からなる耐食性鋼材。 +2+C;θθθ/〜/θ係、Sl;θθθj〜/θ%
、 Mn ;θθ/〜2θ俸、Cu;θθ/〜θj%、
P;θθ乙〜θ/j係、S;θθθ、2係以下、At;
θθθ/〜θ/チ、Ca。 Ce (少量のLaを伴うことがある)を複合添加して
θθθθノ〜θθj%含有し、さら(てNb、Ti。 V、 Mo、 B、 Ni、 Cr を単独ないし複
合してNb、 Ti、 V。 Mo、Bはθθ/〜θ、2q6、Ni、 Crはθθ/
〜/θチを含有し、残部鉄および不可避的不純物からな
る耐食性鋼材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21813282A JPS59107064A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 耐食性鋼材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21813282A JPS59107064A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 耐食性鋼材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59107064A true JPS59107064A (ja) | 1984-06-21 |
Family
ID=16715135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21813282A Pending JPS59107064A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | 耐食性鋼材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59107064A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04246128A (ja) * | 1991-01-28 | 1992-09-02 | Kawasaki Steel Corp | 耐食性に優れた深絞り用高張力冷延鋼板の製造方法 |
| US5501003A (en) * | 1993-12-15 | 1996-03-26 | Bel Fuse Inc. | Method of assembling electronic packages for surface mount applications |
| KR20020036270A (ko) * | 2000-11-09 | 2002-05-16 | 이구택 | 내해수 부식성이 우수한 열연강재 |
| CN100447279C (zh) * | 2006-02-27 | 2008-12-31 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种耐海水腐蚀钢及其生产方法 |
| CN104651730A (zh) * | 2015-02-12 | 2015-05-27 | 清原满族自治县三方耐磨材料有限公司 | 一种耐磨合金钢、合金磨球及其制备方法 |
| CN106011663A (zh) * | 2016-07-31 | 2016-10-12 | 张进 | 海洋能源设备用钢板及其制备工艺 |
| CN113462980A (zh) * | 2021-07-01 | 2021-10-01 | 中信金属股份有限公司 | 一种低温环境下耐腐蚀高强高韧铸造节点用钢及其制备方法 |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP21813282A patent/JPS59107064A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04246128A (ja) * | 1991-01-28 | 1992-09-02 | Kawasaki Steel Corp | 耐食性に優れた深絞り用高張力冷延鋼板の製造方法 |
| US5501003A (en) * | 1993-12-15 | 1996-03-26 | Bel Fuse Inc. | Method of assembling electronic packages for surface mount applications |
| KR20020036270A (ko) * | 2000-11-09 | 2002-05-16 | 이구택 | 내해수 부식성이 우수한 열연강재 |
| CN100447279C (zh) * | 2006-02-27 | 2008-12-31 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种耐海水腐蚀钢及其生产方法 |
| CN104651730A (zh) * | 2015-02-12 | 2015-05-27 | 清原满族自治县三方耐磨材料有限公司 | 一种耐磨合金钢、合金磨球及其制备方法 |
| CN106011663A (zh) * | 2016-07-31 | 2016-10-12 | 张进 | 海洋能源设备用钢板及其制备工艺 |
| CN113462980A (zh) * | 2021-07-01 | 2021-10-01 | 中信金属股份有限公司 | 一种低温环境下耐腐蚀高强高韧铸造节点用钢及其制备方法 |
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