JPS5910708Y2 - 3極用の同軸アダプタ−プラグ - Google Patents
3極用の同軸アダプタ−プラグInfo
- Publication number
- JPS5910708Y2 JPS5910708Y2 JP13415280U JP13415280U JPS5910708Y2 JP S5910708 Y2 JPS5910708 Y2 JP S5910708Y2 JP 13415280 U JP13415280 U JP 13415280U JP 13415280 U JP13415280 U JP 13415280U JP S5910708 Y2 JPS5910708 Y2 JP S5910708Y2
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- JP
- Japan
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- plug
- cylindrical
- sleeve
- half side
- terminal
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- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 23
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 10
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、弱電器等のプラグ挿込口に、規格外のプラ
グを接続したり、あるいはコード線を延長する際に使用
する3極用の同軸アダプタープラグについての改良に関
するものである。
グを接続したり、あるいはコード線を延長する際に使用
する3極用の同軸アダプタープラグについての改良に関
するものである。
3極用の同軸アダプターフ゜ラグは、それのプラグ部に
、内極芯棒の接続端子と、内極スリーブの接続端子と、
外極となる外極スリーブとが、その順に積層するよう同
軸状に並列して組付けられるところから、それらが絶縁
された状態で、しかも、一体の樹脂材で確実に組立てる
のがむずかしい問題があった。
、内極芯棒の接続端子と、内極スリーブの接続端子と、
外極となる外極スリーブとが、その順に積層するよう同
軸状に並列して組付けられるところから、それらが絶縁
された状態で、しかも、一体の樹脂材で確実に組立てる
のがむずかしい問題があった。
特に、2極目となる内極スリーブの接続端子は、それの
内側に位置する前記内極芯棒の接続端子と絶縁し、さら
に外側の外極スリーブと絶縁した状態として組付けるよ
うにするところから、内極スリーブの接続端子の外側に
形威される絶縁部と、その内極スリーブの内側に形或さ
れる絶縁部との縁がきれるようになるために、その内極
スリーブの接続端子の内側に位置さす絶縁部の軸方向に
対する組付けが弱くなり、また、内極スリーブの接続端
子の組付けが面倒になる一問題がある。
内側に位置する前記内極芯棒の接続端子と絶縁し、さら
に外側の外極スリーブと絶縁した状態として組付けるよ
うにするところから、内極スリーブの接続端子の外側に
形威される絶縁部と、その内極スリーブの内側に形或さ
れる絶縁部との縁がきれるようになるために、その内極
スリーブの接続端子の内側に位置さす絶縁部の軸方向に
対する組付けが弱くなり、また、内極スリーブの接続端
子の組付けが面倒になる一問題がある。
本考案は、この問題を解消せしめて、2極目となる内極
スリーブの接続端子の組付けが簡単に行なえ、かつ、そ
の接続端子の内側に位置さす絶縁部が強固に装設できる
新たな手段の提起を目的とするものである。
スリーブの接続端子の組付けが簡単に行なえ、かつ、そ
の接続端子の内側に位置さす絶縁部が強固に装設できる
新たな手段の提起を目的とするものである。
そして、この目的を達戊するための本考案による3極用
の同軸アダプタープラグは、内極芯棒と外極スリーブと
内極スリーブとを軸方向に並列させるとともに同軸状に
配位して互いに絶縁する状態に樹脂材で或形して組立て
たプラグ部の内腔に、前半側の内径より後半側の内径を
大径とした樹脂材よりなる筒部を設け、その筒部の大径
とした後半側の内腔を、それの後端の開放口から別の挿
込プラグBを挿込むジャック部に形或し、その筒部の内
腔の後半側内に、後端側に前記挿込プラグBに対し接続
さす接続片を具備し前端側に前記内極スリーブに接続す
る端子片を具備する円筒状の接続端子を嵌挿し、その接
続端子の前端側の端子片を、筒部の前半側の壁部にトン
ネル状に形設した軸方向の挿込穴に前方に向け突入せし
めて、その挿込穴の前端部位に設けた窓穴を介してプラ
グ部の外周に設けた前述の内極スリーブの内周面に接続
し、プラグ部前端の前記内極芯棒のプラグ部内腔に突入
する接続端子を、前記筒部の前半側の内壁面により前述
円筒状の接続端子と絶縁する状態に保持せしめてそれの
後端側をジャック部となる筒部の後半側の内腔に突出せ
しめて構威したことを特徴とする。
の同軸アダプタープラグは、内極芯棒と外極スリーブと
内極スリーブとを軸方向に並列させるとともに同軸状に
配位して互いに絶縁する状態に樹脂材で或形して組立て
たプラグ部の内腔に、前半側の内径より後半側の内径を
大径とした樹脂材よりなる筒部を設け、その筒部の大径
とした後半側の内腔を、それの後端の開放口から別の挿
込プラグBを挿込むジャック部に形或し、その筒部の内
腔の後半側内に、後端側に前記挿込プラグBに対し接続
さす接続片を具備し前端側に前記内極スリーブに接続す
る端子片を具備する円筒状の接続端子を嵌挿し、その接
続端子の前端側の端子片を、筒部の前半側の壁部にトン
ネル状に形設した軸方向の挿込穴に前方に向け突入せし
めて、その挿込穴の前端部位に設けた窓穴を介してプラ
グ部の外周に設けた前述の内極スリーブの内周面に接続
し、プラグ部前端の前記内極芯棒のプラグ部内腔に突入
する接続端子を、前記筒部の前半側の内壁面により前述
円筒状の接続端子と絶縁する状態に保持せしめてそれの
後端側をジャック部となる筒部の後半側の内腔に突出せ
しめて構威したことを特徴とする。
次に実施の一例を図面に従い詳述する。
第1図において、1は内極芯棒3と内極スリーブ4と外
極スリーブ2とをそれの順に軸方向に並列させて金型(
図示していない)にセットし、樹脂材を注入して組立て
たプラグ部で、それの内腔には、第5図及び第6図で示
す如く、前半側10の内径より後半側11の内径が大径
となる樹脂材よりなる筒部12が設けてあり、その筒部
12大径とした後半側を、それの後端の開放口13を受
口として別の挿込プラグBを挿込むジャック部に形或し
てある。
極スリーブ2とをそれの順に軸方向に並列させて金型(
図示していない)にセットし、樹脂材を注入して組立て
たプラグ部で、それの内腔には、第5図及び第6図で示
す如く、前半側10の内径より後半側11の内径が大径
となる樹脂材よりなる筒部12が設けてあり、その筒部
12大径とした後半側を、それの後端の開放口13を受
口として別の挿込プラグBを挿込むジャック部に形或し
てある。
また、小径とした前記筒部12の前半側10は、内極芯
棒3(チップ)の接続端子30を軸方向に摺動自在に保
持する保持部に形戊してあり、その前半側10の壁部に
は、軸方向に沿うトンネル状の挿込穴14,14が形戒
され、その挿込穴14,14の前端部位は、前記内極ス
リーブ4の内壁面に開口する窓穴15,15に形或して
ある。
棒3(チップ)の接続端子30を軸方向に摺動自在に保
持する保持部に形戊してあり、その前半側10の壁部に
は、軸方向に沿うトンネル状の挿込穴14,14が形戒
され、その挿込穴14,14の前端部位は、前記内極ス
リーブ4の内壁面に開口する窓穴15,15に形或して
ある。
また、プラグ部1の前端に装着した前記内極芯棒3 (
チップ)の接続端子30は、フランジ付の軸筒状に形或
した前半部31と後半部32とに分けてあり、その前半
部31は、プラグ部1の前端に内極芯棒3を装着する際
に、後端側がプラグ部1内腔に突出するよう一体に組付
ける支持部材を兼ねて前述内極芯棒3に圧入嵌挿してあ
る。
チップ)の接続端子30は、フランジ付の軸筒状に形或
した前半部31と後半部32とに分けてあり、その前半
部31は、プラグ部1の前端に内極芯棒3を装着する際
に、後端側がプラグ部1内腔に突出するよう一体に組付
ける支持部材を兼ねて前述内極芯棒3に圧入嵌挿してあ
る。
また、後半部32は、それの前端側と前述前半部31の
後端側とにコイルバネ33を介して一体に連結してある
。
後端側とにコイルバネ33を介して一体に連結してある
。
なお、前記コイルバネ33は、それの両端を前述接続端
子30の径より小径として密の状態に形設し、それを、
プラグ部1後方の開放口13より挿入し、続いて接続端
子30の後半部32を、一杯に挿入していき、コイルバ
ネ33が互いに密着し合った状態において、さらに押込
むことで強制的に嵌挿させて緊縛連結する構造となって
いる。
子30の径より小径として密の状態に形設し、それを、
プラグ部1後方の開放口13より挿入し、続いて接続端
子30の後半部32を、一杯に挿入していき、コイルバ
ネ33が互いに密着し合った状態において、さらに押込
むことで強制的に嵌挿させて緊縛連結する構造となって
いる。
5は前記内極スリーブ4の接続端子である。
接続端子5は、第8図の如く、切れ目50のあるリング
状に形或した胴部51の後半側に、前記別の挿込プラグ
Bに対し接続さすための帯板状の一対の接続片52 .
52が一体に連続して後方(図面右側)に突出するよ
う形威してある。
状に形或した胴部51の後半側に、前記別の挿込プラグ
Bに対し接続さすための帯板状の一対の接続片52 .
52が一体に連続して後方(図面右側)に突出するよ
う形威してある。
また、該接続端子5の胴部51の前端側には前記内極ス
リーブ4に接続さすための一対の帯板状の端子片53
. 53が前方(図面左側)に突出するよう形或してあ
る。
リーブ4に接続さすための一対の帯板状の端子片53
. 53が前方(図面左側)に突出するよう形或してあ
る。
そして該接続端子は、前記前端側の端子片53 . 5
3を先にしてプラグ部1後方の開放口13より挿入して
いき、筒部12の前半側10の壁部に形設しておいた軸
方向のトンネル状の挿込穴14,14に前方に向けて挿
込むことで、それの前端が窓穴15,15を介して内極
スリーブ4の内周面に接続し、後端側の接続片52 .
52が筒部12の後半側11に突出する状態として組
付けてある。
3を先にしてプラグ部1後方の開放口13より挿入して
いき、筒部12の前半側10の壁部に形設しておいた軸
方向のトンネル状の挿込穴14,14に前方に向けて挿
込むことで、それの前端が窓穴15,15を介して内極
スリーブ4の内周面に接続し、後端側の接続片52 .
52が筒部12の後半側11に突出する状態として組
付けてある。
6は絶縁材よりなる挿込プラグ案内筒で、前端側(第9
図左側)には前面が開放する切欠溝60が形威してあり
、それの溝巾は前記接続端子5の接続片52 . 52
より広巾に形威してある。
図左側)には前面が開放する切欠溝60が形威してあり
、それの溝巾は前記接続端子5の接続片52 . 52
より広巾に形威してある。
61は該挿込プラグ案内筒6の後端に設けたフランジ部
である。
である。
また、7は外極スリーブ2の後端に接続した受口金具で
、ジャック部の受口となる後方の開放口13を取囲む状
態に組付けてあって、その内壁面には、挿込まれる別の
挿込プラグBと螺合するねじ部70が刻設してある。
、ジャック部の受口となる後方の開放口13を取囲む状
態に組付けてあって、その内壁面には、挿込まれる別の
挿込プラグBと螺合するねじ部70が刻設してある。
なお、受口金具7は、外極スリーブ2とは別体に形威し
、前端側(第4図左側)よりねじ部70を先頭にして嵌
挿し組付けてある。
、前端側(第4図左側)よりねじ部70を先頭にして嵌
挿し組付けてある。
次に作用効果について説明すると、上述の如く構或して
ある本考案による3極用の同軸アダプタープラグは、プ
ラグ部1の第2極となる内極スノーブ4と、ジャック部
に挿込まれる別の挿込プラグBと接触さすようにそのジ
ャック部に設ける接続片52との接続が、その接続片5
2と一体に連続する円筒状の接続端子5を、プラグ部1
の内腔に設けた樹脂材よりなる筒部12内に挿入して、
その接続端子5の前端側に設けた端子片53を、前記筒
部12の前半側の壁部に設けておいたトンネル状の挿込
穴14に挿込んで、その挿込穴14の前端の窓穴15を
介して内極スリーブ4の内周面に接触させることにより
行なわすのであるから、内極芯棒3を接続端子5と絶縁
するためにその接続端子5の内側に位置さすようになる
絶縁材の筒部12の前半側を、プラグ部1を戊形する樹
脂材と一体に連続させて戊形できるようになる。
ある本考案による3極用の同軸アダプタープラグは、プ
ラグ部1の第2極となる内極スノーブ4と、ジャック部
に挿込まれる別の挿込プラグBと接触さすようにそのジ
ャック部に設ける接続片52との接続が、その接続片5
2と一体に連続する円筒状の接続端子5を、プラグ部1
の内腔に設けた樹脂材よりなる筒部12内に挿入して、
その接続端子5の前端側に設けた端子片53を、前記筒
部12の前半側の壁部に設けておいたトンネル状の挿込
穴14に挿込んで、その挿込穴14の前端の窓穴15を
介して内極スリーブ4の内周面に接触させることにより
行なわすのであるから、内極芯棒3を接続端子5と絶縁
するためにその接続端子5の内側に位置さすようになる
絶縁材の筒部12の前半側を、プラグ部1を戊形する樹
脂材と一体に連続させて戊形できるようになる。
また、接続端子5は、それをスリーブ4と接続さすため
に、前記端子片53をトンネル状の挿込穴14に挿込ん
でいくことで、同時に組付けられるようになるがら、こ
の接続端子5の組付けも容易になる。
に、前記端子片53をトンネル状の挿込穴14に挿込ん
でいくことで、同時に組付けられるようになるがら、こ
の接続端子5の組付けも容易になる。
第1図はこの考案を実施した3極用のアダプターの切断
側面図、第2図は内極芯棒と接続端子の一部切断側面図
、第3図は内極スリーブの切断側面図、第4図は外極ス
リーブの切断側面図、第5図は樹樹脂材よりなる筒部の
一部分を切断した斜視図、第6図は同上の切断側面図、
第7図は第6図のVII−VII線断面図、第8図は内
極スリーブの接続端子の斜視図、第9図は挿込プラグ案
内筒の斜視図である。 図面符号の説明、A・・・・・・3極用のアダプタープ
ラグ、1・・・・・・プラグ部、2・・・・・・外極ス
リーブ、3・・・・・・内極芯棒、4・・・・・・内極
スリーブ、5・・・・・・接続端子、6・・・・・・挿
込プラグ案内筒、10・・・・・・前半側、11・・・
・・・後半側、12・・・・・・筒部、13・・・・・
・開放口、14・・・・・・挿込穴、15・・・・・・
窓穴、B・・・・・・別の挿込プラグ、30・・・・・
・接続端子、31・・・・・・前半部、32・・・・・
・後半部、33・・・・・・コイルバネ、50・・・・
・・切れ目、51・・・・・・胴部、52・・・・・・
接続片、53・・・・・・端子片、61・・・・・・フ
ランジ部、7・・・・・・受口金具、70・・・・・・
ねじ部。
側面図、第2図は内極芯棒と接続端子の一部切断側面図
、第3図は内極スリーブの切断側面図、第4図は外極ス
リーブの切断側面図、第5図は樹樹脂材よりなる筒部の
一部分を切断した斜視図、第6図は同上の切断側面図、
第7図は第6図のVII−VII線断面図、第8図は内
極スリーブの接続端子の斜視図、第9図は挿込プラグ案
内筒の斜視図である。 図面符号の説明、A・・・・・・3極用のアダプタープ
ラグ、1・・・・・・プラグ部、2・・・・・・外極ス
リーブ、3・・・・・・内極芯棒、4・・・・・・内極
スリーブ、5・・・・・・接続端子、6・・・・・・挿
込プラグ案内筒、10・・・・・・前半側、11・・・
・・・後半側、12・・・・・・筒部、13・・・・・
・開放口、14・・・・・・挿込穴、15・・・・・・
窓穴、B・・・・・・別の挿込プラグ、30・・・・・
・接続端子、31・・・・・・前半部、32・・・・・
・後半部、33・・・・・・コイルバネ、50・・・・
・・切れ目、51・・・・・・胴部、52・・・・・・
接続片、53・・・・・・端子片、61・・・・・・フ
ランジ部、7・・・・・・受口金具、70・・・・・・
ねじ部。
Claims (1)
- 内極芯棒3と外極スリーブ2と内極スリーブ4とを軸方
向に並列させるとともに同軸状に配位して互いに絶縁す
る状態に樹脂材で或形して組立てたプラグ部1の内腔に
、前半側10の内径より後半側11の内径を大径とした
樹脂材よりなる筒部12を設け、その筒部12の大径と
した後半側11の内腔を、それの後端の開放口13から
別の挿込プラグBを挿込むジャック部に形戊し、その筒
部12の内腔の後半側11内に、後端側に前記挿込プラ
グBに対し接続さす接続片52を具備し前端側に前記内
極スリーブ4に接続する端子片53を具備する円筒状の
接続端子5を嵌挿し、その接続端子5の前端側の端子片
53を、筒部12の前半側10の壁部にトンネル状に形
設した軸方向の挿込穴14に前方に向け突入せしめて、
その挿込穴14の前端部位に設けた窓穴15を介してプ
ラグ部1の外周に設けた前述の内極スリーブ4の内周面
に接続し、プラグ部1前端の前記内極芯棒3のプラグ部
1内腔に突入する接続端子30を、前記筒部12の前半
側10の内壁面により前述円筒状の接続端子5と絶縁す
る状態に保持せしめてそれの後端側をジャック部となる
筒部12の後半側11の内腔に突出せしめたことを特徴
とする3極用の同軸アダプタープラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13415280U JPS5910708Y2 (ja) | 1980-09-20 | 1980-09-20 | 3極用の同軸アダプタ−プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13415280U JPS5910708Y2 (ja) | 1980-09-20 | 1980-09-20 | 3極用の同軸アダプタ−プラグ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5757079U JPS5757079U (ja) | 1982-04-03 |
| JPS5910708Y2 true JPS5910708Y2 (ja) | 1984-04-03 |
Family
ID=29494367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13415280U Expired JPS5910708Y2 (ja) | 1980-09-20 | 1980-09-20 | 3極用の同軸アダプタ−プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910708Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4210674A (en) * | 1978-12-20 | 1980-07-01 | American Can Company | Automatically ventable sealed food package for use in microwave ovens |
-
1980
- 1980-09-20 JP JP13415280U patent/JPS5910708Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5757079U (ja) | 1982-04-03 |
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