JPS59108771A - オキサゾール誘導体 - Google Patents
オキサゾール誘導体Info
- Publication number
- JPS59108771A JPS59108771A JP21882482A JP21882482A JPS59108771A JP S59108771 A JPS59108771 A JP S59108771A JP 21882482 A JP21882482 A JP 21882482A JP 21882482 A JP21882482 A JP 21882482A JP S59108771 A JPS59108771 A JP S59108771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formula
- compound
- group
- lower alkyl
- oxazole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Heterocyclic Carbon Compounds Containing A Hetero Ring Having Nitrogen And Oxygen As The Only Ring Hetero Atoms (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本究明に1一般式+1+て示される新規なオキサゾール
−j4 >j’f’体及びその製造方法に関するもので
ある。
−j4 >j’f’体及びその製造方法に関するもので
ある。
)]人中、R1は臭素原子、ヨウ素原子、アンロキシ基
、シアノ基、又は一般式 −CH,COOR1およびo
COOR41 ′ 同−又は相異なって低級アルキJし基金示す。)て
表わされる基を、R2は低級アルキル基を示す。1一般
式(1)中、R1で表わされるアシロキシ基ふとしては
炭素数2〜6の直鎖状あるいは分枝」ノ<のアシロキシ
基、例えばアセトキシ、プロピオニルオキシ基、ブチリ
ルオキシ基等が挙げら7する。又、R2〜R,で表わさ
れる低級アルキル基としてりま炭素数1〜6の直鎖状あ
るいは分枝状の低級アルキル+91Jえばメチル、エチ
,ル,プロピル、イ゛ノプロビル。
、シアノ基、又は一般式 −CH,COOR1およびo
COOR41 ′ 同−又は相異なって低級アルキJし基金示す。)て
表わされる基を、R2は低級アルキル基を示す。1一般
式(1)中、R1で表わされるアシロキシ基ふとしては
炭素数2〜6の直鎖状あるいは分枝」ノ<のアシロキシ
基、例えばアセトキシ、プロピオニルオキシ基、ブチリ
ルオキシ基等が挙げら7する。又、R2〜R,で表わさ
れる低級アルキル基としてりま炭素数1〜6の直鎖状あ
るいは分枝状の低級アルキル+91Jえばメチル、エチ
,ル,プロピル、イ゛ノプロビル。
ブチル、 sec−ブチル、イソブチル、 tert
−ブチル。
−ブチル。
ペンチル、ヘキシル基等を例示することがてきる。
本発明の一般式(1)で表わされる化合物は文献」ξ記
載の新規化合物であり、例えば抗菌,抗ノ〈クチリア作
用を有し、医薬として有用な化合物である。
載の新規化合物であり、例えば抗菌,抗ノ〈クチリア作
用を有し、医薬として有用な化合物である。
本発明化合物(1)は例えば次に示す方法により製造す
ることができる。
ることができる。
一般式
〔式中、R2はMfJ記と同r〕で表わされる化合物と
一般式 %式% 〔式中、R8はヨウ素原子,アシロキシ基,シアノ基,
又は一般式 −CHCOOIえ.およびO
) 表わされる基を、Mはアルカリ金属原子を意味する。I
て表わさ九る化合物を反応させる。
一般式 %式% 〔式中、R8はヨウ素原子,アシロキシ基,シアノ基,
又は一般式 −CHCOOIえ.およびO
) 表わされる基を、Mはアルカリ金属原子を意味する。I
て表わさ九る化合物を反応させる。
−1役式ttt++中、アシロキシ基としては一般式t
l)において定義したものと同一の基を挙げることがで
き、又Mのアルカリ金属原子としてはリチウム。
l)において定義したものと同一の基を挙げることがで
き、又Mのアルカリ金属原子としてはリチウム。
ナトリウム、カリウム等を例示することができる。
一般式(11)および(ltl)の反応は好適には溶媒
中で行われる。溶媒としては反応に関与しないものであ
る限り特に限定されないが、一般にテトラハイドロフラ
ン、ジオキサン、ジメトキシメタン等のエーテル類,ア
セ1−二トリル,″:/メチルスルホキサイド、ジメチ
ルホルムアミド等の非プロトン性極性溶媒が挙げられる
。一般式tUtおよび(R1)の化合物の防用6り合は
適宜選択すれば良く、一般的には化合物tll)に対し
、化合物(till ’c 1モル〜2モル当量使用す
るのが好ましい。反応温度も適宜決定されるが、通常u
: − 9 8°C〜室温が好ましく、一般に約1〜2
4時間程度で反応は十分に完結する。尚、反応ハエ8−
クラウン−6等のクラウンエーテルを触媒量添加するこ
とにより促進される。一般式(11)で表わされる化合
物も本発明の[」重化合物てあシ、これらの化合物は 一般式 〔式中、R2は前記と同一〕で表わされる2−メチルオ
キサゾール誘導体にフロム化剤、例えば、N−ブロモコ
ハク酸イミド(NBS)等を反応させることにより製造
される。これらの化合物の製造に関する詳細については
後記実施例におりて述べる。
中で行われる。溶媒としては反応に関与しないものであ
る限り特に限定されないが、一般にテトラハイドロフラ
ン、ジオキサン、ジメトキシメタン等のエーテル類,ア
セ1−二トリル,″:/メチルスルホキサイド、ジメチ
ルホルムアミド等の非プロトン性極性溶媒が挙げられる
。一般式tUtおよび(R1)の化合物の防用6り合は
適宜選択すれば良く、一般的には化合物tll)に対し
、化合物(till ’c 1モル〜2モル当量使用す
るのが好ましい。反応温度も適宜決定されるが、通常u
: − 9 8°C〜室温が好ましく、一般に約1〜2
4時間程度で反応は十分に完結する。尚、反応ハエ8−
クラウン−6等のクラウンエーテルを触媒量添加するこ
とにより促進される。一般式(11)で表わされる化合
物も本発明の[」重化合物てあシ、これらの化合物は 一般式 〔式中、R2は前記と同一〕で表わされる2−メチルオ
キサゾール誘導体にフロム化剤、例えば、N−ブロモコ
ハク酸イミド(NBS)等を反応させることにより製造
される。これらの化合物の製造に関する詳細については
後記実施例におりて述べる。
前記の製造方法により製造された本発明化合物1d1抽
出,再結晶,蒸留,カラムクロマI・クラフィー等の操
作により単離精製できる。
出,再結晶,蒸留,カラムクロマI・クラフィー等の操
作により単離精製できる。
以下実施例を挙げて本発明の詳細な説明する。
実施例
2−メチルオキサゾール−4−カルホン酸−L−ブチル
エステル7.12 y、 N−ブロモコハク酸イミF
1 (1,68L:/、 過酸化ベンゾイル6(]
1717を四塩化炭素200 ml 中に入れ、光照
射下に4時間還流する。4後、不溶V/Jを濾別し、濾
液は水洗し、無水(+iff f11!2ナトリウムで
乾燥する。四塩化炭素全留去して得られる残渣ヲシリカ
ゲルカラムクロマトグラフイーにてイn製し、無色油状
の2−クロモメチル−オキサゾール−4−カルホン酸−
t−ブチルエステル435yを得る。
エステル7.12 y、 N−ブロモコハク酸イミF
1 (1,68L:/、 過酸化ベンゾイル6(]
1717を四塩化炭素200 ml 中に入れ、光照
射下に4時間還流する。4後、不溶V/Jを濾別し、濾
液は水洗し、無水(+iff f11!2ナトリウムで
乾燥する。四塩化炭素全留去して得られる残渣ヲシリカ
ゲルカラムクロマトグラフイーにてイn製し、無色油状
の2−クロモメチル−オキサゾール−4−カルホン酸−
t−ブチルエステル435yを得る。
沸点 115〜11”8°C/ 0.1 mm Hg’
H−NMR’(100MHz、CDC13)δ: 1.
58 (9H+ 8+ −Coo −t Bu )
4.47(2H,s、 −CH2−) 8.14(l出 S、オキサゾール環5位プロトン)M
S(IVI+) 261 C1H,2NO3B r として計算値m/e 261
.000実測値m/e 261.003 実施例2 ヨウ化カリウム(364jngに、2−フロセメチル−
オキサゾール−4−カルボン酸−も−ブチルエステル5
2471+g、18−クラウン−6(] 0 〃I9
)、およびアセトニトリル2.6 mlの混液を窒素気
流下、室温にて滴下し8時間撹拌する。アセトニトリル
全留去後、残渣をエーテル抽出し、0,1規定チオ硫酸
すトリウムにて洗浄、無水硫酸ナトリウムで乾燥する。
H−NMR’(100MHz、CDC13)δ: 1.
58 (9H+ 8+ −Coo −t Bu )
4.47(2H,s、 −CH2−) 8.14(l出 S、オキサゾール環5位プロトン)M
S(IVI+) 261 C1H,2NO3B r として計算値m/e 261
.000実測値m/e 261.003 実施例2 ヨウ化カリウム(364jngに、2−フロセメチル−
オキサゾール−4−カルボン酸−も−ブチルエステル5
2471+g、18−クラウン−6(] 0 〃I9
)、およびアセトニトリル2.6 mlの混液を窒素気
流下、室温にて滴下し8時間撹拌する。アセトニトリル
全留去後、残渣をエーテル抽出し、0,1規定チオ硫酸
すトリウムにて洗浄、無水硫酸ナトリウムで乾燥する。
エーテルを留去後、残渣をシリカケルカラムクロマトグ
ラフィーにて精製し淡黄色油状の2−ヨードメチル−オ
キサゾール−4−カルホン酸−t−ブチルエステル49
3 mg(収率80%)を得る。
ラフィーにて精製し淡黄色油状の2−ヨードメチル−オ
キサゾール−4−カルホン酸−t−ブチルエステル49
3 mg(収率80%)を得る。
’H−NMR(100MHz、CDCl3 )δ: 1
.58 (9H,s、 Coo−t−Bu )4.
40 (2H,S、 −CH2−)8.12 (L
H,S、オキサゾール環5位プロトン)MS(M+−1
5) 294 実施例3 ヨウ化カリウム全酢酸カリウムに代え、する以外は実施
レリ2と同様の操作により無色油状の2−アセトキシメ
チル−オキサゾール−4−カルボン酸−L−ブチルエス
テルを収率82%で得た。
.58 (9H,s、 Coo−t−Bu )4.
40 (2H,S、 −CH2−)8.12 (L
H,S、オキサゾール環5位プロトン)MS(M+−1
5) 294 実施例3 ヨウ化カリウム全酢酸カリウムに代え、する以外は実施
レリ2と同様の操作により無色油状の2−アセトキシメ
チル−オキサゾール−4−カルボン酸−L−ブチルエス
テルを収率82%で得た。
’H−NMJえ (100M Hz + CD C1
3)δ: 1.58 (9H,s、 C0O−t−B
u )2、 ]、 4 (3)(+ s 、CH3
COO)5.19 (2H,s、 −CH2−)8.
15 (LH,S、オキサゾール環5位プロトン)M
S C,H,5NO5としてa1算値m/e 24
]、、095実測値m/e 24]、095 実施例4 ヨウ化カリウムをシアン化カリウムに代えた以外は実施
例2と同様の操作により油状物を得、この油状物をエー
テル−石油エーテルより再結晶し、融点82〜83°C
1微細針状結晶の2−シアノメチル−オキサゾール−4
−カルボン酸−L−ブチルエステルを収率80チで得た
。
3)δ: 1.58 (9H,s、 C0O−t−B
u )2、 ]、 4 (3)(+ s 、CH3
COO)5.19 (2H,s、 −CH2−)8.
15 (LH,S、オキサゾール環5位プロトン)M
S C,H,5NO5としてa1算値m/e 24
]、、095実測値m/e 24]、095 実施例4 ヨウ化カリウムをシアン化カリウムに代えた以外は実施
例2と同様の操作により油状物を得、この油状物をエー
テル−石油エーテルより再結晶し、融点82〜83°C
1微細針状結晶の2−シアノメチル−オキサゾール−4
−カルボン酸−L−ブチルエステルを収率80チで得た
。
’HNMR(100MHz、 CDCea )δ: 1
.58 (9H,s、 C0O−t−Bu )3
.99 (2H,s、 −CH2−)8、16
(I H+ S +オキサゾール環5Mプロトン〕M
S(M+−15) 193 元素分析 (C1oH1□N2O3と、−C)実施例5 50係水素化ナトリウム22mgを乾燥テトラハイドロ
フラン0.5 mlに懸濁させ窒素気流下、室温でマロ
ン酸ジエチル0.07 pntを滴下し、15分間撹拌
する。この反応液に、テトラハイドロフラン0、3 m
lに2−ブロモメチル−オキサソール−4−カルボン酸
−t−ブチルエステル100 mg、 1.8−クラウ
ン−6(8mg )を溶解した溶液を滴下し24時間撹
拌する。この反応液にエーテルを加え抽出し、無水硫酸
ナトリウムで乾燥する。エーテルを留去した残IHkシ
リカゲルカラムクロマトり゛ラフイーにて楯製し、融点
31.5〜32.5°C1無色ff1l’ 9 晶の2
− (2,2−ジェトキシカルボニルエチル−オキサゾ
ール−4−カルボン酸−t−ブチルエステルl 0 4
〃17 (収率8 0 % ) ?i”i4にる。
.58 (9H,s、 C0O−t−Bu )3
.99 (2H,s、 −CH2−)8、16
(I H+ S +オキサゾール環5Mプロトン〕M
S(M+−15) 193 元素分析 (C1oH1□N2O3と、−C)実施例5 50係水素化ナトリウム22mgを乾燥テトラハイドロ
フラン0.5 mlに懸濁させ窒素気流下、室温でマロ
ン酸ジエチル0.07 pntを滴下し、15分間撹拌
する。この反応液に、テトラハイドロフラン0、3 m
lに2−ブロモメチル−オキサソール−4−カルボン酸
−t−ブチルエステル100 mg、 1.8−クラウ
ン−6(8mg )を溶解した溶液を滴下し24時間撹
拌する。この反応液にエーテルを加え抽出し、無水硫酸
ナトリウムで乾燥する。エーテルを留去した残IHkシ
リカゲルカラムクロマトり゛ラフイーにて楯製し、融点
31.5〜32.5°C1無色ff1l’ 9 晶の2
− (2,2−ジェトキシカルボニルエチル−オキサゾ
ール−4−カルボン酸−t−ブチルエステルl 0 4
〃17 (収率8 0 % ) ?i”i4にる。
’H.−NMR (1.00MI(z,CDC13)
δ: 1.27 (6H, t+ JニアHz,−
OCR□C丼.3)1、、56 (9H.、 s,
−Coo−t−Bu )3、39 (21J.、 d
, J=7Hz, −CH2− )4、0:3 (
IH, t, J=7Hz, :);CH )4、22
(4B, (1, Jニアi(z 、 −O
CR.2Cl(、 )8、0 :( ( IH, 3
,オキサゾール環5位プロトン)MS(M+−) :
(41 尾素分イブr ( C,6PI2:3No7 とし
て)実測値(φ) 56,30 6,93 4
.05実施例 ジエチルメチルチオメチルホスフェイト119〃Ig。
δ: 1.27 (6H, t+ JニアHz,−
OCR□C丼.3)1、、56 (9H.、 s,
−Coo−t−Bu )3、39 (21J.、 d
, J=7Hz, −CH2− )4、0:3 (
IH, t, J=7Hz, :);CH )4、22
(4B, (1, Jニアi(z 、 −O
CR.2Cl(、 )8、0 :( ( IH, 3
,オキサゾール環5位プロトン)MS(M+−) :
(41 尾素分イブr ( C,6PI2:3No7 とし
て)実測値(φ) 56,30 6,93 4
.05実施例 ジエチルメチルチオメチルホスフェイト119〃Ig。
乾燥テトラハイドロフラン1. 5 mlの溶液に、ア
ルゴン気流下、−78°Cにて1.、 4 Mのn−ブ
チルリチウムヘキサン溶液0. 4 7 mlを滴下し
、同温で3時間撹拌する。この溶液全2−ブロモメチル
−オキサゾール−4−カルボン酸−L−ブチルエステル
issmg, ジシクロへキシル−18−クラウン−
6 ( 5 my )およびテトラハイドロフラン1
mlの溶液に滴下し同温で365時間撹拌する。反応温
度を徐々に室温に戻して、テトラハイドロフラノを留去
する。得られた残渣をエーテル抽出し、炭酸カリウムに
て乾燥する。エーテルを留去し、残渣を薄層クロマトグ
ラフィーにて精製し、得られた油状物をエーテル−石油
エーテルにて結晶化し、同溶媒で再結晶すると、融点8
4〜85°C,無色針状晶の2−(ジエチルフオスホノ
)−2−メチルチオエチル−オキサゾール−4−カルボ
ン酸〜tーブチルエステル5 5 mg (収率24%
)を得る。
ルゴン気流下、−78°Cにて1.、 4 Mのn−ブ
チルリチウムヘキサン溶液0. 4 7 mlを滴下し
、同温で3時間撹拌する。この溶液全2−ブロモメチル
−オキサゾール−4−カルボン酸−L−ブチルエステル
issmg, ジシクロへキシル−18−クラウン−
6 ( 5 my )およびテトラハイドロフラン1
mlの溶液に滴下し同温で365時間撹拌する。反応温
度を徐々に室温に戻して、テトラハイドロフラノを留去
する。得られた残渣をエーテル抽出し、炭酸カリウムに
て乾燥する。エーテルを留去し、残渣を薄層クロマトグ
ラフィーにて精製し、得られた油状物をエーテル−石油
エーテルにて結晶化し、同溶媒で再結晶すると、融点8
4〜85°C,無色針状晶の2−(ジエチルフオスホノ
)−2−メチルチオエチル−オキサゾール−4−カルボ
ン酸〜tーブチルエステル5 5 mg (収率24%
)を得る。
’H−NMR (100MHz,CDC(J3)δ
二 1. 3 4 ( 6 H 、 t
、 J −7 Hz, O CH 2CH:+ )
1、57 (91−Ls,Coo−t−Bu.)2
、28 (:(LL+s+−S−C[(3):3.
0 8〜3.6 0 ( J IL m, CH.
− CH2 − )4、0 8 〜4.3 7 ( 4
H+ m, −OCR42CH, )806
(11]I S,オキサゾール環5位プロトM.S(M
. ) 379 元素分析 (C1,H26NO6SP として)実測
値帳+ 47.49 6,91 3.69(以
上)
二 1. 3 4 ( 6 H 、 t
、 J −7 Hz, O CH 2CH:+ )
1、57 (91−Ls,Coo−t−Bu.)2
、28 (:(LL+s+−S−C[(3):3.
0 8〜3.6 0 ( J IL m, CH.
− CH2 − )4、0 8 〜4.3 7 ( 4
H+ m, −OCR42CH, )806
(11]I S,オキサゾール環5位プロトM.S(M
. ) 379 元素分析 (C1,H26NO6SP として)実測
値帳+ 47.49 6,91 3.69(以
上)
Claims (2)
- (1)・一般式 1一式中、■(1は臭素原子、ヨウ素原子、アシロキシ
基、シアノ基、又は一般式 −CHCOOR3および0
C00R。 1 R7 同−又に相異なって低級アルキル基を示す。)で表わさ
れる基を、烏は低級アルキル基を示す。〕で表わされる
オキサゾール誘導体。 - (2)一般式 り式中R2は低級アルキル基金示す。−」で表わされる
化合物と、一般式 〔式中、R81dヨウ素原子、アシロキシ基、シアノ基
、又は一般式 −CHCOOR3およびCOOR4 1 同−又は相異なって低級アルキル基を示−j’。)て表
わさIする基金、Mはアルカリ金属原子を意味する。〕
で表わされる化合物を反応させることを特徴とする一般
式 〔式中、R8およびR2は前記と同一〕で表わされるオ
キサゾール誘導体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21882482A JPS59108771A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | オキサゾール誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21882482A JPS59108771A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | オキサゾール誘導体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59108771A true JPS59108771A (ja) | 1984-06-23 |
| JPH0216750B2 JPH0216750B2 (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=16725919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21882482A Granted JPS59108771A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | オキサゾール誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59108771A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1102587A4 (en) * | 1998-08-07 | 2003-03-12 | Smithkline Beecham Corp | vitronectin receptor antagonists |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP21882482A patent/JPS59108771A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1102587A4 (en) * | 1998-08-07 | 2003-03-12 | Smithkline Beecham Corp | vitronectin receptor antagonists |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216750B2 (ja) | 1990-04-18 |
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