JPS59114342A - 水路用ブロツクの接続方法 - Google Patents
水路用ブロツクの接続方法Info
- Publication number
- JPS59114342A JPS59114342A JP22244882A JP22244882A JPS59114342A JP S59114342 A JPS59114342 A JP S59114342A JP 22244882 A JP22244882 A JP 22244882A JP 22244882 A JP22244882 A JP 22244882A JP S59114342 A JPS59114342 A JP S59114342A
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- Japan
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- block body
- water channel
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 101100192235 Escherichia coli (strain K12) frvB gene Proteins 0.000 description 1
- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003673 groundwater Substances 0.000 description 1
- 230000002262 irrigation Effects 0.000 description 1
- 238000003973 irrigation Methods 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
在来、用水路、排水路、暗渠排水路などの水路は所望場
所に溝を掘り、この溝にプル2ク体を隣同志隙間のない
状態で並べて行くものであるが、1〜5トンもある大き
なブロック体を渇水しないようζ;接続して行くことは
大変であった。
所に溝を掘り、この溝にプル2ク体を隣同志隙間のない
状態で並べて行くものであるが、1〜5トンもある大き
なブロック体を渇水しないようζ;接続して行くことは
大変であった。
例え、接合する突き合わせ部間にパツキンを介して接続
したとしても非ヂτ稍反のある溝ではないからどうして
も漏水してしまう欠点があった。
したとしても非ヂτ稍反のある溝ではないからどうして
も漏水してしまう欠点があった。
このため地下水が水路内に侵入し、排水路の場合には排
水の流れを悪くして水路の役目を果たさなくなってし窺
う欠点があった@ また施工にあたっても重量のあるプル77体を漏水しな
いよう(二移動させて突き合わせ部をぴったりと突き合
わせることも難しいことであった。
水の流れを悪くして水路の役目を果たさなくなってし窺
う欠点があった@ また施工にあたっても重量のあるプル77体を漏水しな
いよう(二移動させて突き合わせ部をぴったりと突き合
わせることも難しいことであった。
本発明はかかる欠点をj!I¥決したブロック体同忘を
簡単に能率良く、面かも漏水のないように接続すること
が出来る水路用プルツクの接続方法に間するものにして
、その方法を添付図面を参照に詳述すると次の通りであ
る。
簡単に能率良く、面かも漏水のないように接続すること
が出来る水路用プルツクの接続方法に間するものにして
、その方法を添付図面を参照に詳述すると次の通りであ
る。
プル2ク体(1)の左右の突合部αωに一端部をブpツ
ク体(1)の左右端に埋設した鉄板等の溶接可能な接続
板(2)を突出し、このブロック体(1)を溝の中に接
続板(2)を突き合わせ乍ら順次並べた上、碑同志の接
続板(2)の突き合わせ部を溶接してブロック体(υ同
志を接続する。
ク体(1)の左右端に埋設した鉄板等の溶接可能な接続
板(2)を突出し、このブロック体(1)を溝の中に接
続板(2)を突き合わせ乍ら順次並べた上、碑同志の接
続板(2)の突き合わせ部を溶接してブロック体(υ同
志を接続する。
第1図に示す1972体(1)はU字側溝ブ田ツクを図
示し、突合部α荀にU字状の接続板(2)を設けた場合
を図示している。
示し、突合部α荀にU字状の接続板(2)を設けた場合
を図示している。
勿論、接続板(2)の一端部はブシツク体(1)に配さ
れて鉄筋に溶接されている0 第2図に示す1972体(υはボックスカルノ(−)を
図示し、方形枠状の!II続板(2)を設けた場合を図
示している。
れて鉄筋に溶接されている0 第2図に示す1972体(υはボックスカルノ(−)を
図示し、方形枠状の!II続板(2)を設けた場合を図
示している。
このU字側溝ブロックとボックスカルバートとも溶接作
業が容易C;出来るようにブロック体(υの内側角部に
接続板(2)を露出させる切欠部(3Jを形成し本発明
は上述の様に構成したから溝の中にブロック体(1)を
左右の接続板(2)を突き合わせ乍ら並べた上、この接
続板(2)の突き合わせ部を溶接することにより簡単に
して能率良くブロック体(1)同志を接続することが出
来る。
業が容易C;出来るようにブロック体(υの内側角部に
接続板(2)を露出させる切欠部(3Jを形成し本発明
は上述の様に構成したから溝の中にブロック体(1)を
左右の接続板(2)を突き合わせ乍ら並べた上、この接
続板(2)の突き合わせ部を溶接することにより簡単に
して能率良くブロック体(1)同志を接続することが出
来る。
この場合、接続板(2)の突き合わせ部を端から端まで
溶接肉盛して接続するものであるからブ賞ツク体(1)
同志は確実&:後接続れると共に漏水の心配も全熱ない
から排水作用の秀れた水路を形成すること(二なる0 また、地形の変化、溝の凹凸等により接続板(2)間に
多少の間隙が形成されても溶接する時−一、この間隙を
溶接肉盛で埋めて行くことにより接続板(2)を確実に
接続することが出来る。
溶接肉盛して接続するものであるからブ賞ツク体(1)
同志は確実&:後接続れると共に漏水の心配も全熱ない
から排水作用の秀れた水路を形成すること(二なる0 また、地形の変化、溝の凹凸等により接続板(2)間に
多少の間隙が形成されても溶接する時−一、この間隙を
溶接肉盛で埋めて行くことにより接続板(2)を確実に
接続することが出来る。
図面のように1972体(1)の左右yiiJの内側角
部(二切欠部(3)を設けること(二より、この切欠部
(3)を利用して接続板(2)の突き合わせ部を溶接す
ることが出来るから溶接作業が極めて容易であると共に
この隣同志の切欠部(3)C二よって形成される凹条部
C:コンクリー)目地をすることにより接続板(2)が
かくれると共Cニ一層強固ζ;ブロック体(1)を接続
することが出来る秀れた水路用プルツクの接続方法C=
なる◎
部(二切欠部(3)を設けること(二より、この切欠部
(3)を利用して接続板(2)の突き合わせ部を溶接す
ることが出来るから溶接作業が極めて容易であると共に
この隣同志の切欠部(3)C二よって形成される凹条部
C:コンクリー)目地をすることにより接続板(2)が
かくれると共Cニ一層強固ζ;ブロック体(1)を接続
することが出来る秀れた水路用プルツクの接続方法C=
なる◎
第1,2図はブロック体の斜面図1第3図はブロック体
の接続状態を示す一部を切欠ける正面図、第4図はその
平面図である。 (1)・・1972体1αa)・・突合部、(2)・・
接続板。 昭和57年12月18日 用願人 有限会社 藤 商事
の接続状態を示す一部を切欠ける正面図、第4図はその
平面図である。 (1)・・1972体1αa)・・突合部、(2)・・
接続板。 昭和57年12月18日 用願人 有限会社 藤 商事
Claims (1)
- プル2ク体の左右の突合部に−913部をブロック体の
左右端に埋設し4た鉄板等の溶接可能な接続板を突出し
、このプル2ク体を溝の中シー接続板を突き合わせ乍ら
順次並べた上、隣同志の接続板の突き合わせ部を溶接し
てプルツク体同志を接続する事を特徴とする水路用プル
ツクのB IJ1方法◇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22244882A JPS59114342A (ja) | 1982-12-18 | 1982-12-18 | 水路用ブロツクの接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22244882A JPS59114342A (ja) | 1982-12-18 | 1982-12-18 | 水路用ブロツクの接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59114342A true JPS59114342A (ja) | 1984-07-02 |
Family
ID=16782557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22244882A Pending JPS59114342A (ja) | 1982-12-18 | 1982-12-18 | 水路用ブロツクの接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59114342A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48435U (ja) * | 1971-05-31 | 1973-01-06 | ||
| JPS48436U (ja) * | 1971-05-31 | 1973-01-06 |
-
1982
- 1982-12-18 JP JP22244882A patent/JPS59114342A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48435U (ja) * | 1971-05-31 | 1973-01-06 | ||
| JPS48436U (ja) * | 1971-05-31 | 1973-01-06 |
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