JPS59120813A - インク書き記録器のペン皿制御装置 - Google Patents
インク書き記録器のペン皿制御装置Info
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- JPS59120813A JPS59120813A JP57230758A JP23075882A JPS59120813A JP S59120813 A JPS59120813 A JP S59120813A JP 57230758 A JP57230758 A JP 57230758A JP 23075882 A JP23075882 A JP 23075882A JP S59120813 A JPS59120813 A JP S59120813A
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- Japan
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- pen
- cam
- tray
- state
- motor
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D15/00—Component parts of recorders for measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
- G01D15/24—Drives for recording elements and surfaces not covered by G01D5/00
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、インク書き記録器の被ン先に当てるペン皿を
制御する装置に関するものである。
制御する装置に関するものである。
背景技術とその問題点
インク書き記録器において、ぼンモータに取付けられた
ペンのペン先は、記録器を使用しないで長期間放置する
と、ペン先が空気に触れインクが乾燥しペン先が乾燥し
たインクによって詰ってしまい、次に記録器を使用する
ときインクをペン先に供給することが不可能となる。こ
のため、従来は、別に用意したゴム材のよう刃物を取付
けたペン皿をペン先に当てこれをゴム材のようなもので
密閉し、ペン先の端まで供給されてきているインクが空
気に触れないようにして記録器を保管し、次に使用する
ときにペン皿をペン先から外し記録を再開していたが、
操作者は、往々にしてペン皿をペン先から外すのを忘れ
てペン先を破損したシ、作業の煩雑さから4ン皿を使用
しないで、(ン先をインクで詰まらせたυペン皿本体を
紛失したシしていた。
ペンのペン先は、記録器を使用しないで長期間放置する
と、ペン先が空気に触れインクが乾燥しペン先が乾燥し
たインクによって詰ってしまい、次に記録器を使用する
ときインクをペン先に供給することが不可能となる。こ
のため、従来は、別に用意したゴム材のよう刃物を取付
けたペン皿をペン先に当てこれをゴム材のようなもので
密閉し、ペン先の端まで供給されてきているインクが空
気に触れないようにして記録器を保管し、次に使用する
ときにペン皿をペン先から外し記録を再開していたが、
操作者は、往々にしてペン皿をペン先から外すのを忘れ
てペン先を破損したシ、作業の煩雑さから4ン皿を使用
しないで、(ン先をインクで詰まらせたυペン皿本体を
紛失したシしていた。
また、レノオー操作のみでペン皿を前後方向に動かして
供給する装置も考えられているが、これは自動切換えや
遠隔操作などができない欠点がある。
供給する装置も考えられているが、これは自動切換えや
遠隔操作などができない欠点がある。
発明の目的
本発明は、上述の点に鑑み、4ンの上下機構に連動して
自動的にペン皿を供給位置又は待機位置に移動させるよ
うにし、極めて操作が簡単なインク字1き記録器におけ
るペン皿制御装置を提供することを目的とするものであ
る。
自動的にペン皿を供給位置又は待機位置に移動させるよ
うにし、極めて操作が簡単なインク字1き記録器におけ
るペン皿制御装置を提供することを目的とするものであ
る。
発明の概要
本発明は、回転する軸にカムを連結し、カムの回転によ
υベンを上下させるペン上げアームと−ミン皿の位置を
動かす駆動アームとを設け、操作レバーのみで又はモー
タを使用してペン皿を制御しつるようにした点を特徴と
する。
υベンを上下させるペン上げアームと−ミン皿の位置を
動かす駆動アームとを設け、操作レバーのみで又はモー
タを使用してペン皿を制御しつるようにした点を特徴と
する。
実施例
第1〜第5図は本発明の第1の実施例を示すもので、第
1図はその分解斜視図である。図において、(1)は回
転運動をするもの例えばステッピング・モータ、(2)
はそのモータ軸、(3)はカム、(4)はピン、(5)
はピン(4)によりカム(3)に固定された駆動アーム
、(6)は47皿、(7)は−ぐン皿受け、(8)はペ
ン皿受け(7)が必要限度を越えて回動するのを阻止す
るストツノ臂−1(9)はペン上げアーム、叫は軸、Q
カはローラ、0埠はペン上げ棒、α]はペン、(13A
)はペン先、0は記録紙、(10は軸、aQはガイドピ
ン5θカはゴム板、0→はスプリング、Hハfi11
面板、1251it: カム軸、(26) H圧縮ばね
、(27)はピンを示す。
1図はその分解斜視図である。図において、(1)は回
転運動をするもの例えばステッピング・モータ、(2)
はそのモータ軸、(3)はカム、(4)はピン、(5)
はピン(4)によりカム(3)に固定された駆動アーム
、(6)は47皿、(7)は−ぐン皿受け、(8)はペ
ン皿受け(7)が必要限度を越えて回動するのを阻止す
るストツノ臂−1(9)はペン上げアーム、叫は軸、Q
カはローラ、0埠はペン上げ棒、α]はペン、(13A
)はペン先、0は記録紙、(10は軸、aQはガイドピ
ン5θカはゴム板、0→はスプリング、Hハfi11
面板、1251it: カム軸、(26) H圧縮ばね
、(27)はピンを示す。
第2図は第1図の装置の記録状態を示すもので、第2図
人はその一部平面図、第2図Bはその側面図、第2図C
は第2図BのAOA線に沿う断面図である。図において
、第1図と対応する部分には同一の符号を付しである。
人はその一部平面図、第2図Bはその側面図、第2図C
は第2図BのAOA線に沿う断面図である。図において
、第1図と対応する部分には同一の符号を付しである。
図示のように、記録状態では、カム(3)によυ(ン上
げアーム(9)は下降し駆動アーム(5)はペン皿受け
(7)をカム(3)側の待機位置に引き寄せている。第
2図Cに示すように、カム軸(2勺はモータ軸(2)に
固定され、カム軸C(ト)にカム(3)が取付けられる
。ペン上げアーム(9)は軸へ1を支点として上下に動
くようになっており、カム(3)に接しているローラα
めの位置はカム(3)の形状中張も中心に近い位置にな
っている。このため、イン上げ棒0→は波ンθ]よυ離
れて下に位置している。したがって、ペン01のペン先
(13a)は記録紙a◆に接し記録が可能な状態にある
。
げアーム(9)は下降し駆動アーム(5)はペン皿受け
(7)をカム(3)側の待機位置に引き寄せている。第
2図Cに示すように、カム軸(2勺はモータ軸(2)に
固定され、カム軸C(ト)にカム(3)が取付けられる
。ペン上げアーム(9)は軸へ1を支点として上下に動
くようになっており、カム(3)に接しているローラα
めの位置はカム(3)の形状中張も中心に近い位置にな
っている。このため、イン上げ棒0→は波ンθ]よυ離
れて下に位置している。したがって、ペン01のペン先
(13a)は記録紙a◆に接し記録が可能な状態にある
。
第3図は第1図の装置のペン上げ状態を示すもので、第
3図人はその一部平面図、第3図Bばその側面図である
。第2図の記録状態からモータ(1)を駆動しモータ軸
(2)に固定されたカム(3)を反時計方向に回転させ
ると、カム(3)は形状中張も中心に近い位置から中心
よシやや半径の大きい位置に移動し、イン上げアーム(
9)に取付は九ローラ(11)を押」二げ、軸α1を支
点としてペン上げアーム(9)が上に動き、4.ン上げ
枠(1)がペン(1′3に当だってこれを押−ヒげる。
3図人はその一部平面図、第3図Bばその側面図である
。第2図の記録状態からモータ(1)を駆動しモータ軸
(2)に固定されたカム(3)を反時計方向に回転させ
ると、カム(3)は形状中張も中心に近い位置から中心
よシやや半径の大きい位置に移動し、イン上げアーム(
9)に取付は九ローラ(11)を押」二げ、軸α1を支
点としてペン上げアーム(9)が上に動き、4.ン上げ
枠(1)がペン(1′3に当だってこれを押−ヒげる。
このため、ペン先(13a)は記録紙(1→から離れる
。このとき、カム(3)が反時計方向に回動したにも拘
らず、駆動アーム(9)の移動量がペン皿受け(7)の
中間に取付けたガイドピンOQに案内される駆動アーム
(5)に明けられたスリット穴の範囲内であるため、イ
ン皿受け(7)は動かない。
。このとき、カム(3)が反時計方向に回動したにも拘
らず、駆動アーム(9)の移動量がペン皿受け(7)の
中間に取付けたガイドピンOQに案内される駆動アーム
(5)に明けられたスリット穴の範囲内であるため、イ
ン皿受け(7)は動かない。
第4図は第1図装置の4ン皿供給途中の状態を示すもの
で、第4図人はその一部平面図、第4図Bはその側面図
である。第3図の被ン上げ状態からモータ(1)を駆動
してカム(3)を更に反時計方向に回転させると、カム
(3)はイン上げ状態より更に中心径が大きい位置に移
動し、ローラαカを更に押上げ、イン上げアーム(9)
は軸aOを支点に動きペン上げ棒α)がインα罎を更に
押上げる。同時に、駆動アーム(5)もカム(3)の回
転によって動き、その移動量が駆動アーム(5)のスリ
ット穴の遊びの範囲を越えるだめ、駆動アーム(5)か
にン皿受け(7)のガイドビンOQを押す。よって、イ
ン皿受け(7)は軸0→を支点としで回動し、〈ン皿受
け(7)に取付けられたペン皿(6)かにン先(13a
)の下部に移動する。
で、第4図人はその一部平面図、第4図Bはその側面図
である。第3図の被ン上げ状態からモータ(1)を駆動
してカム(3)を更に反時計方向に回転させると、カム
(3)はイン上げ状態より更に中心径が大きい位置に移
動し、ローラαカを更に押上げ、イン上げアーム(9)
は軸aOを支点に動きペン上げ棒α)がインα罎を更に
押上げる。同時に、駆動アーム(5)もカム(3)の回
転によって動き、その移動量が駆動アーム(5)のスリ
ット穴の遊びの範囲を越えるだめ、駆動アーム(5)か
にン皿受け(7)のガイドビンOQを押す。よって、イ
ン皿受け(7)は軸0→を支点としで回動し、〈ン皿受
け(7)に取付けられたペン皿(6)かにン先(13a
)の下部に移動する。
第5図は第1図装置のペン先密閉状態を示すもので、第
5図人はその一部平面図、第5図BVよその側面図でお
る。モータ(1)に固定したカム(3)を第4図の状態
から更に反時計方向に回転して第5図Bの位置で止める
と、4ン上げアーム(9)は、カム(3)の形状が第2
図に示した半径と第3図に示した半径の中間の半径であ
るため、軸00を支点として動き、ペン上げ棒α)は第
4図の状態から下がる。
5図人はその一部平面図、第5図BVよその側面図でお
る。モータ(1)に固定したカム(3)を第4図の状態
から更に反時計方向に回転して第5図Bの位置で止める
と、4ン上げアーム(9)は、カム(3)の形状が第2
図に示した半径と第3図に示した半径の中間の半径であ
るため、軸00を支点として動き、ペン上げ棒α)は第
4図の状態から下がる。
これによシ、ベン03のペン先(13a)はベンM (
6)の上に置かれる。一方、駆動アーム(5)は、カム
(3)が回転したことにより動くが、その変化量は微量
でペン皿(6)の幅の範囲を逸脱しない。ペン皿(6)
にはペン先(13a)の接触する面にゴム板α力を接着
し、このゴム板Qf)とにン先(13a)の間に密閉状
態を作シ、インクの乾燥を防止する。この第5図のイン
ク密閉状態で記録器を保管し、使用再開時にペン先の密
閉状態を解除する。すなわち、本例ではステッピング・
モータ(1)を時計方向に回転させて第5図の状態から
第2図の状態へ戻す。この過程において駆動モータに何
らかの故障を生じ動作しなくなったときは、カム(3)
の一端を軸方向に押しながら時計方向に回転すると、カ
ム軸9つ上のビン07)はカム(3)の溝から外れ、カ
ム(3)はモータ軸(2)から切離される(第2図C参
照)。よって、モータ駆動を手動操作に切換えることが
できる。
6)の上に置かれる。一方、駆動アーム(5)は、カム
(3)が回転したことにより動くが、その変化量は微量
でペン皿(6)の幅の範囲を逸脱しない。ペン皿(6)
にはペン先(13a)の接触する面にゴム板α力を接着
し、このゴム板Qf)とにン先(13a)の間に密閉状
態を作シ、インクの乾燥を防止する。この第5図のイン
ク密閉状態で記録器を保管し、使用再開時にペン先の密
閉状態を解除する。すなわち、本例ではステッピング・
モータ(1)を時計方向に回転させて第5図の状態から
第2図の状態へ戻す。この過程において駆動モータに何
らかの故障を生じ動作しなくなったときは、カム(3)
の一端を軸方向に押しながら時計方向に回転すると、カ
ム軸9つ上のビン07)はカム(3)の溝から外れ、カ
ム(3)はモータ軸(2)から切離される(第2図C参
照)。よって、モータ駆動を手動操作に切換えることが
できる。
第6〜第9図は本発明の第2の実施例を示すもので、第
6図は記録状態、第7図は啄ン上げ状態、第8図は47
皿供給途中の状態、第9図はペン先密閉状態をそれぞれ
示すものである。第6図人は一部干よ1、第。、814
イi1、第。、。は第。 1図BのAOA線に沿う
断面図であシ、第7図人%第8藺A及び第9図人はそれ
ぞれ一部平面図、第7図B1第8図B及び第9図Bはそ
れぞれ側面図である。これらの図において、上述した部
分と対応する部分には同一の符号を付して説明を省略す
る。
6図は記録状態、第7図は啄ン上げ状態、第8図は47
皿供給途中の状態、第9図はペン先密閉状態をそれぞれ
示すものである。第6図人は一部干よ1、第。、814
イi1、第。、。は第。 1図BのAOA線に沿う
断面図であシ、第7図人%第8藺A及び第9図人はそれ
ぞれ一部平面図、第7図B1第8図B及び第9図Bはそ
れぞれ側面図である。これらの図において、上述した部
分と対応する部分には同一の符号を付して説明を省略す
る。
本例は、モータ駆動の代わシにレバーにより手動でカム
の回転範囲を制御するものである。α傷はレバー、翰は
大歯車、COは小歯車、(22+は軸受、(至)は歯車
軸である。し・々−(至)に取付けられた大歯車翰を動
かし、これと噛合う小歯車(20を動かすと、一端が小
歯車(20に固定された軸(2)の他端に固定されたカ
ム(3)を動かし、第1実施例と同様の作用を行なわせ
ることができる。
の回転範囲を制御するものである。α傷はレバー、翰は
大歯車、COは小歯車、(22+は軸受、(至)は歯車
軸である。し・々−(至)に取付けられた大歯車翰を動
かし、これと噛合う小歯車(20を動かすと、一端が小
歯車(20に固定された軸(2)の他端に固定されたカ
ム(3)を動かし、第1実施例と同様の作用を行なわせ
ることができる。
次に、第1実施例における(ン上下機構及びペン皿供給
機構を電気的に駆動する方法を説明する。
機構を電気的に駆動する方法を説明する。
第10図は、その駆動方式の一例を示すブロック図であ
る。SWlはレコード・スイッチ、Sw2はストップ・
スイッチ% SW3はベンレスト・スイッチ、SW4は
電源スィッチである。レコード・スイッチSW、は、第
2図のように(ン先部を記録紙に下ろしペン皿を引込め
記録紙を搬送する、すなわち装置を記録状態にするスイ
ッチである。ストップ・スイッチSW2は、第3図のよ
うにペン先部を上げペン皿を引込めたまま記録紙の搬送
を停止する、すなわち装置をペン上げ状態にするスイッ
チである。ペンレスト・スイッチSw3は、第5図のよ
うにペン皿をペン先部の下へ出しペン先部を4ン皿の上
に乗せ記録紙の搬送を停止する、すなわち装置をペン先
密閉状態にするスイッチである。ラッチ回路L/jT1
は、スイッチSW1〜SWSが切換えられる度に新しい
スイッチ状態を一時記憶する。各スイッチSW1〜SW
3は、論理的に又は機構的に連動し、必ずどれか1つの
スイッチのみがオンとなった状態でラッチ回路に記憶さ
れるものとする。ラッチ回路LAT 1に新しい信号が
与えられる度に、それ以前の旧信号がラッチ回路LAT
Iからラッチ回路LAT2に転送され記憶される。
る。SWlはレコード・スイッチ、Sw2はストップ・
スイッチ% SW3はベンレスト・スイッチ、SW4は
電源スィッチである。レコード・スイッチSW、は、第
2図のように(ン先部を記録紙に下ろしペン皿を引込め
記録紙を搬送する、すなわち装置を記録状態にするスイ
ッチである。ストップ・スイッチSW2は、第3図のよ
うにペン先部を上げペン皿を引込めたまま記録紙の搬送
を停止する、すなわち装置をペン上げ状態にするスイッ
チである。ペンレスト・スイッチSw3は、第5図のよ
うにペン皿をペン先部の下へ出しペン先部を4ン皿の上
に乗せ記録紙の搬送を停止する、すなわち装置をペン先
密閉状態にするスイッチである。ラッチ回路L/jT1
は、スイッチSW1〜SWSが切換えられる度に新しい
スイッチ状態を一時記憶する。各スイッチSW1〜SW
3は、論理的に又は機構的に連動し、必ずどれか1つの
スイッチのみがオンとなった状態でラッチ回路に記憶さ
れるものとする。ラッチ回路LAT 1に新しい信号が
与えられる度に、それ以前の旧信号がラッチ回路LAT
Iからラッチ回路LAT2に転送され記憶される。
比較器COMは、ラッチ回路LATIに記憶されている
最も新しい信号と1つ前の信号を比較し、一致していな
い場合にのみ単安定マルチバイブレータWを駆動する信
号を出力する。同時に、モータ駆動部MDRに対して正
負の信号を与え、モータ(1)の回転方向を決定する。
最も新しい信号と1つ前の信号を比較し、一致していな
い場合にのみ単安定マルチバイブレータWを駆動する信
号を出力する。同時に、モータ駆動部MDRに対して正
負の信号を与え、モータ(1)の回転方向を決定する。
説明の便宜上、モータの回転方向についてにン先密閉状
態から記録状態−の動作を正方向とし、その反対の動作
を逆方向とする。フリップ・70ツブFFIは、レコー
ド・スイッチSW1の信号が入力されると、セットされ
て紙送り駆動部をオンとする信号を出力する。また、フ
リップ・フロン7″FFI B %ストップ・スイッチ
SW2又ハペンレスト・スイッチSW3の信号がオア・
ケ°−) ORIを通って入力されると、リセットされ
て紙送シ駆動部をオフとする信号を出力する。この実施
例では、カム(3)を駆動するモータ(1)の外に紙を
搬送するためのモータがあり、紙送υ駆動部をオンとす
る信号が出力されると、記録紙が搬送されるようにしで
ある。
態から記録状態−の動作を正方向とし、その反対の動作
を逆方向とする。フリップ・70ツブFFIは、レコー
ド・スイッチSW1の信号が入力されると、セットされ
て紙送り駆動部をオンとする信号を出力する。また、フ
リップ・フロン7″FFI B %ストップ・スイッチ
SW2又ハペンレスト・スイッチSW3の信号がオア・
ケ°−) ORIを通って入力されると、リセットされ
て紙送シ駆動部をオフとする信号を出力する。この実施
例では、カム(3)を駆動するモータ(1)の外に紙を
搬送するためのモータがあり、紙送υ駆動部をオンとす
る信号が出力されると、記録紙が搬送されるようにしで
ある。
単安定マルチバイブレータ腰の出力は、カウンタCTR
にロード信号を与えカウンタCTRに侶号渇択器SSL
よシーえられたカウント数を格納さ−する。単安定マル
チバイブレータΔWは、とれと同時にフリップ・70ツ
ゾF’F2にも信号を与えてそれをセットし2、アンド
・ダートANDIを開通させてクロック11)号がノノ
ウンタCTR及びモータ駆動部MDRに与えられるよう
に働く。信号選択器SSLは、記録状態とペン上げ状態
との間又はイン上げ状態とペン先密閉状態との間の変化
時には、オア・ケ゛−トOR2上シ「0」が−りえられ
70カウント数をに択し、記録状態とペン先密閉状態と
の間の変化[、jには、オアー・ろ“−1−oIc2よ
り「1」が与えられ140カウント数を選択する。カウ
ンタCTR)よ、b:号i”; P%器SSLよ勺−り
えられたカウント数を減算カウントし、カウントが0に
なったとき++rロー信号を出力し、フリップ・フ■ツ
ン’ li’F2をリセットしアンド・r−) ANI
)1を閉じてクロック信号の通過を妨げる。
にロード信号を与えカウンタCTRに侶号渇択器SSL
よシーえられたカウント数を格納さ−する。単安定マル
チバイブレータΔWは、とれと同時にフリップ・70ツ
ゾF’F2にも信号を与えてそれをセットし2、アンド
・ダートANDIを開通させてクロック11)号がノノ
ウンタCTR及びモータ駆動部MDRに与えられるよう
に働く。信号選択器SSLは、記録状態とペン上げ状態
との間又はイン上げ状態とペン先密閉状態との間の変化
時には、オア・ケ゛−トOR2上シ「0」が−りえられ
70カウント数をに択し、記録状態とペン先密閉状態と
の間の変化[、jには、オアー・ろ“−1−oIc2よ
り「1」が与えられ140カウント数を選択する。カウ
ンタCTR)よ、b:号i”; P%器SSLよ勺−り
えられたカウント数を減算カウントし、カウントが0に
なったとき++rロー信号を出力し、フリップ・フ■ツ
ン’ li’F2をリセットしアンド・r−) ANI
)1を閉じてクロック信号の通過を妨げる。
この結果、モータ駆動部MDHに供給されているクロッ
ク信号Qよなくなりモータ(1)の回転は停止する。
ク信号Qよなくなりモータ(1)の回転は停止する。
モータIj→< L、′J部MDRは、比較器COMよ
シの正転又は逆転15号によって回転方向を決定しアン
ド・り身−) ANDIよシのクロック・ノ4ルス数の
分だけモータ(1)のステツブを進める回路である。
シの正転又は逆転15号によって回転方向を決定しアン
ド・り身−) ANDIよシのクロック・ノ4ルス数の
分だけモータ(1)のステツブを進める回路である。
−例として、既にレコード・スイッチSWiが押されて
いる状態においてペンレスト・スイッチ1llW3が押
された場合を説明する。各スイッチ牌1〜SWsが押さ
れることにより与えられる信号A。
いる状態においてペンレスト・スイッチ1llW3が押
された場合を説明する。各スイッチ牌1〜SWsが押さ
れることにより与えられる信号A。
B、Cは、表1のとおυである。
表 1
スイッチsw1が押された状態では、ラッチ回路LAT
Iの出力すなわち比較器COMの入力A r B 、C
はそれぞれ1.0.0である。この状態でスイッチ謂5
が押されると、A、B、Cはそれぞれo、o、iに変化
すも同時に、ラッチ回路LAT2の出力すなわち比較器
COM ノ入力A’l B/、 C’は1つ前のデータ
1,0.0を与える。比較器COMは、A、B、CとA
’、 B’、 C’の入力を比較し一致しない場合にの
み卸安定マルチバイブレータMMVに信号を出力するの
で、この例の場合は単安定マルチバイブレータ藩に信号
が与えられる。寸だ、アンド・ダートAND2はにとC
が共に1の場合に、アンド・r −) AND3はAと
C′が共に1の場合に出力を生じるが、この例ではA、
B。
Iの出力すなわち比較器COMの入力A r B 、C
はそれぞれ1.0.0である。この状態でスイッチ謂5
が押されると、A、B、Cはそれぞれo、o、iに変化
すも同時に、ラッチ回路LAT2の出力すなわち比較器
COM ノ入力A’l B/、 C’は1つ前のデータ
1,0.0を与える。比較器COMは、A、B、CとA
’、 B’、 C’の入力を比較し一致しない場合にの
み卸安定マルチバイブレータMMVに信号を出力するの
で、この例の場合は単安定マルチバイブレータ藩に信号
が与えられる。寸だ、アンド・ダートAND2はにとC
が共に1の場合に、アンド・r −) AND3はAと
C′が共に1の場合に出力を生じるが、この例ではA、
B。
Cが0.0.1でA/、 B/、 C/が1.0.0で
あるから、A′とCが共に1となりオア・r −) O
R2は出力を生じ、信号選択器SSLは140を選択す
る。この信号選択器SSLが選択した信号は、単安定マ
ルチバイブレータ■■よυのロード信号でカウンタCT
Rに格納される。同時に、フリップ・フロップFF2に
も信号が与えられ、アンド・ケ゛−) ANDIを開い
てクロック信号を通過させ、これをカウンタCTR及び
モータ駆動部MDRに力える。一方、フリップ・フロラ
′fFF1は、オア◆r −) ORIを介し信号が与
えられて反転し、紙送υ駆動部をオフにして紙の搬送を
停止させる。
あるから、A′とCが共に1となりオア・r −) O
R2は出力を生じ、信号選択器SSLは140を選択す
る。この信号選択器SSLが選択した信号は、単安定マ
ルチバイブレータ■■よυのロード信号でカウンタCT
Rに格納される。同時に、フリップ・フロップFF2に
も信号が与えられ、アンド・ケ゛−) ANDIを開い
てクロック信号を通過させ、これをカウンタCTR及び
モータ駆動部MDRに力える。一方、フリップ・フロラ
′fFF1は、オア◆r −) ORIを介し信号が与
えられて反転し、紙送υ駆動部をオフにして紙の搬送を
停止させる。
140のカウント数が格納されたカウンタCTRは、減
算カウントしてカウントが0になったときゼロ−信号を
出してフリップ・70ツf FF2に与え、アンド・グ
ー) ANDIを閉じクロック信号の通過を妨げる。こ
のときまでに与えられた140個のクロック・パルスに
よって、モータ駆動部MDR1’$モータ(1)を駆動
する。ここで、A、B、C及びA/、 B/、 C/の
重み付けをそれぞれ4,2.1とし、A+B+C<A’
+B’+C’のとき比較器COMはモータ駆動部MDR
に逆転信号を出すようにする。この例では、A、B、C
がQ、Q、1でA/、 B/、 C/が1,0.0であ
るからA十B+C−1、A’+ B’+ C”x 4
となシ、A+B+C(’A’+B’+Cθ工成立する
ので、比較器COMは逆転信号を出力し、カム(3)が
第2図Bの状態から第3図B、第4図Bを経て第5図B
の状態まで回転する。
算カウントしてカウントが0になったときゼロ−信号を
出してフリップ・70ツf FF2に与え、アンド・グ
ー) ANDIを閉じクロック信号の通過を妨げる。こ
のときまでに与えられた140個のクロック・パルスに
よって、モータ駆動部MDR1’$モータ(1)を駆動
する。ここで、A、B、C及びA/、 B/、 C/の
重み付けをそれぞれ4,2.1とし、A+B+C<A’
+B’+C’のとき比較器COMはモータ駆動部MDR
に逆転信号を出すようにする。この例では、A、B、C
がQ、Q、1でA/、 B/、 C/が1,0.0であ
るからA十B+C−1、A’+ B’+ C”x 4
となシ、A+B+C(’A’+B’+Cθ工成立する
ので、比較器COMは逆転信号を出力し、カム(3)が
第2図Bの状態から第3図B、第4図Bを経て第5図B
の状態まで回転する。
以上はレコード・スイッチsw1が押された状態でペン
レスト・スイッチsw5を押した場合であったが、その
他の場合の動作も上述と同様であるので、説明を省略す
る。また、第10図に示すように、オア・r−)OR3
を介して電源スィッチSW4の状態と4ンレスト・スイ
ッチsw′3の状態の論理和をにンレスト・スイッチS
W5の信号としてラッチ回路LATIに与え、電源スィ
ッチ8W4を切ってからペン先密閉状態に変化し終わる
まで電源電圧が落ちないようにコンデンサ等で一定時間
電源電圧を保持するようにしておけば、記録状態で電源
スィッチSW4を切断した場合でもペン先密閉状態にな
るまで機構部は駆動される。したがって1記録器使用後
ペンレスト・スイッチSW3を押し忘ノtて電源スィッ
チSW4を切断した場合でも、ペン皿が供給されペン先
部が密閉されるので、次に使用者が使用する際に迷惑を
かけないという利点が得られる。
レスト・スイッチsw5を押した場合であったが、その
他の場合の動作も上述と同様であるので、説明を省略す
る。また、第10図に示すように、オア・r−)OR3
を介して電源スィッチSW4の状態と4ンレスト・スイ
ッチsw′3の状態の論理和をにンレスト・スイッチS
W5の信号としてラッチ回路LATIに与え、電源スィ
ッチ8W4を切ってからペン先密閉状態に変化し終わる
まで電源電圧が落ちないようにコンデンサ等で一定時間
電源電圧を保持するようにしておけば、記録状態で電源
スィッチSW4を切断した場合でもペン先密閉状態にな
るまで機構部は駆動される。したがって1記録器使用後
ペンレスト・スイッチSW3を押し忘ノtて電源スィッ
チSW4を切断した場合でも、ペン皿が供給されペン先
部が密閉されるので、次に使用者が使用する際に迷惑を
かけないという利点が得られる。
第11図は、電気的駆動方式の他の例を示すブロック図
である。図において、第10図と対応する部分には同−
又は類似符号を付した。
である。図において、第10図と対応する部分には同−
又は類似符号を付した。
CPUは中央制御部、MEMはメモリ、CTR’はCP
Uに制御されるカウンタ、INは入力部でちる。本例は
、中央制御部CPUに、入力部INに入力される各スイ
ッチの状態を読取らせメモリMEMを使用して上述と同
様な機能をもたせ、モータ駆動部MDRを制御するよう
に構成したものである。
Uに制御されるカウンタ、INは入力部でちる。本例は
、中央制御部CPUに、入力部INに入力される各スイ
ッチの状態を読取らせメモリMEMを使用して上述と同
様な機能をもたせ、モータ駆動部MDRを制御するよう
に構成したものである。
また、上述の実施例ではステツIJ″ング・モータを駆
動部に用いたが、騒音などの対策上(e置の検出器等と
一緒にDCモータやACモータを用いることも可能であ
る。そのtlか、本発明は、特許請求の範囲に記載した
発明の要旨に包含される市跣囲+tiにおいて、上述の
実施例に限らず種々の変J杉・変更をしうるものである
。
動部に用いたが、騒音などの対策上(e置の検出器等と
一緒にDCモータやACモータを用いることも可能であ
る。そのtlか、本発明は、特許請求の範囲に記載した
発明の要旨に包含される市跣囲+tiにおいて、上述の
実施例に限らず種々の変J杉・変更をしうるものである
。
発明の詳細
な説明したとおり、本発明は次の如き顕著な効果を有す
る。
る。
(イ)回転体の回転によってペンの上下動作及びペン皿
の出し入れ動作を行なわせるので、操!「レノ々−のみ
ならずモータを使用することができ、操作75監極めて
簡単であるばかりでなく電気的に自動fli制御するこ
とが容易で遠隔操作も可能である。
の出し入れ動作を行なわせるので、操!「レノ々−のみ
ならずモータを使用することができ、操作75監極めて
簡単であるばかりでなく電気的に自動fli制御するこ
とが容易で遠隔操作も可能である。
(ロ)ペン上下機構と連動してペン皿を自動的にfil
L入れさせるので、必ず4ン先が上がって力\も47
皿が出し入れされペン先が衝突により破損することがな
い。
L入れさせるので、必ず4ン先が上がって力\も47
皿が出し入れされペン先が衝突により破損することがな
い。
0うモータを使用する場合、モータの故障時にモータを
駆動回転軸より切離し手動操作とすることが容易である
。
駆動回転軸より切離し手動操作とすることが容易である
。
に)モータを使用する場合、ペン皿供給操作を忘れて電
源スィッチを切ったときにもペン皿供給動作を行なわせ
ることが可能である。
源スィッチを切ったときにもペン皿供給動作を行なわせ
ることが可能である。
第1〜第5図は本発明の第1実施例を示すもので、第1
図はその分解斜視図、第2図Aはその記録時の一部平面
図、第2図Bはその側面図、第2図Cは第2図BのAO
A線断面図、第3図Aはペン上げ時の一部平面図、第3
図Bはその側面図、第4図Aは(ン皿供給途中時の一部
平面図、第4図Bはその側面図、第5図Aはイン先密閉
時の一部平面図、第5図Bはその側面図である。第6〜
第9図は本発明の第2実施例を示すもので、第6図Aは
その記録時の一部平面図、第6図Bはその側面図、第6
図Cは第6図BのAOA線断面図、第7図Aはペン上げ
時の一部平面図、第7図Bはその側面図、第8図Aはペ
ン皿供給途中時の一部平面図、第8図Bはその側面図、
第9図Aはイン先密閉時の一部平面図、第9図Bはその
側面図であ&第10図は電気的駆動方式の一例を示すブ
ロック図、第11図は電気的駆動方式の他の例を示すブ
ロック図である。 (2)・・・回転する軸、(3)・・・カム、(5)・
・・駆動アーム、(6)・・・ペン皿、(7)・・堅ン
皿受け、(9)・・・シン上げアーム、α力・・・イン
上げ部材、U・・・ペン、(13m)・・・d y先、
α力・・・記録紙。 第S図A 第3図B 第4図A 第4図n 1り 第5図A 第5図 B 第6 第7図A 第8図A 第9図A 第11図
図はその分解斜視図、第2図Aはその記録時の一部平面
図、第2図Bはその側面図、第2図Cは第2図BのAO
A線断面図、第3図Aはペン上げ時の一部平面図、第3
図Bはその側面図、第4図Aは(ン皿供給途中時の一部
平面図、第4図Bはその側面図、第5図Aはイン先密閉
時の一部平面図、第5図Bはその側面図である。第6〜
第9図は本発明の第2実施例を示すもので、第6図Aは
その記録時の一部平面図、第6図Bはその側面図、第6
図Cは第6図BのAOA線断面図、第7図Aはペン上げ
時の一部平面図、第7図Bはその側面図、第8図Aはペ
ン皿供給途中時の一部平面図、第8図Bはその側面図、
第9図Aはイン先密閉時の一部平面図、第9図Bはその
側面図であ&第10図は電気的駆動方式の一例を示すブ
ロック図、第11図は電気的駆動方式の他の例を示すブ
ロック図である。 (2)・・・回転する軸、(3)・・・カム、(5)・
・・駆動アーム、(6)・・・ペン皿、(7)・・堅ン
皿受け、(9)・・・シン上げアーム、α力・・・イン
上げ部材、U・・・ペン、(13m)・・・d y先、
α力・・・記録紙。 第S図A 第3図B 第4図A 第4図n 1り 第5図A 第5図 B 第6 第7図A 第8図A 第9図A 第11図
Claims (1)
- 回転する軸に連結されたカムと、該カムに一端を連結さ
れ他端をペン皿受けに連結された駆動アームと、上記カ
ムに一端が接し他端にペン上げ部材を有するペン上げア
ームと、上記ペン皿受けの上部にペンを受けるように配
置された4ン皿とを具え、」ニジカムを回転することに
より、上記〈ン上げアームが下降してインが記録紙に接
し上記ペン皿受けを待機位置にある記録状態、上記ペン
上げアームが上昇して4ンを持ち上げるも上記ペン皿受
けが待機位置にあるイン上げ状態、上記ペン上げアース
・がペンを持ち上げ上記イン皿受けが4ン先の下方位置
にあるペン皿供給途中状態、この状態で上記ペン上げア
ームが下降してペン先がイン皿上に置かれるペン先密閉
状態が切換えられるように構成されたインク書き記録器
のペン皿制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230758A JPS59120813A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | インク書き記録器のペン皿制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230758A JPS59120813A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | インク書き記録器のペン皿制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59120813A true JPS59120813A (ja) | 1984-07-12 |
| JPH0118363B2 JPH0118363B2 (ja) | 1989-04-05 |
Family
ID=16912807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57230758A Granted JPS59120813A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | インク書き記録器のペン皿制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59120813A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626120A (ja) * | 1985-06-07 | 1987-01-13 | Nippon Koden Corp | インク書き記録器のペン皿供給装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04168504A (ja) * | 1990-11-01 | 1992-06-16 | Fanuc Ltd | 形状移動および複写方法 |
| CN114026014B (zh) | 2019-06-28 | 2024-06-11 | 日本制铁株式会社 | 冲击吸收构件、冲击吸收构件的制造方法以及冷塑性加工用钢板的制造方法 |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP57230758A patent/JPS59120813A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626120A (ja) * | 1985-06-07 | 1987-01-13 | Nippon Koden Corp | インク書き記録器のペン皿供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0118363B2 (ja) | 1989-04-05 |
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