JPS5912357A - 支持組立体 - Google Patents

支持組立体

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Publication number
JPS5912357A
JPS5912357A JP58114462A JP11446283A JPS5912357A JP S5912357 A JPS5912357 A JP S5912357A JP 58114462 A JP58114462 A JP 58114462A JP 11446283 A JP11446283 A JP 11446283A JP S5912357 A JPS5912357 A JP S5912357A
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JP
Japan
Prior art keywords
bearing
flexible member
pendulum
support frame
support assembly
Prior art date
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Pending
Application number
JP58114462A
Other languages
English (en)
Inventor
カ−ト・イ−・ステインケ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sundstrand Data Control Inc
Original Assignee
Sundstrand Data Control Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Sundstrand Data Control Inc filed Critical Sundstrand Data Control Inc
Publication of JPS5912357A publication Critical patent/JPS5912357A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01PMEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
    • G01P1/00Details of instruments

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)
  • Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
  • Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
  • Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
  • Pallets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 り、また、一層詳細には、加速度計における力検出用振
子を支持するだめの組立体に関するものである。旋回自
在に支持された、力応答振子を使用している7JII速
度計の設計においては、回転p擦を最少にする振子に対
する支持組立体を得ると回時に振子に対して剛体の支持
を与え、こ第1によって、加速度計の支持わくをて関す
る振子の横運動が、できる限シ無くされるようにするこ
とが、絶えることのない問題となっている。
この形式の加速度唱の正確,孟較正に対しては,R良の
圧力、又は゛,予荷重が振子を回転可能に支持している
軸受を介して加えられ、振子の適当な横支持を与えなが
ら回転摩擦を最少にする゛ようにすることが必要である
。振子の十分な横方向の支持は、振子が加速度計の内部
に適正に整列されることを確実にするために必要であり
、また、振子に対して回転支持を与える軸受の中におけ
る摩耗を最少にすることが必要である。
米国特許第3一り乙,535号及び第乞/.)/,01
0号によって示されるような従来技術の加速度計のたわ
み組立体においては,それ自身が振子軸を支持している
軸受を支持しているたわみ部材の上における予荷重力を
正確に調節する真に有効な手段はなかった。例えば、米
国特許第3、コ4(4,taS号においては、一個の片
持ちとされたたわみ部材、又は、支持体が設けられ、振
子旋回ピンの上の接触圧力は、たわみ部材のばね剛性を
変えることによって設定されている。このような手順に
おける明らかな不正確さはさておき、この米国特許に示
されるたわみ組立体は、整列誤差並びに二個の片持ちと
されたたわみ部材の自然共振周波数から生ずる潜在的な
問題を受けている。また、米国特許第11,/3/,0
10号においては、只/個のたわみ部材が、両端部にお
いてクランプされ、予荷重はねじによって設定され、た
わみ部材の上における予荷重力を直接的に決定すること
を困難としている。この配置においては、予荷重は、典
型的には、ビボントと軸受との間における摩擦トルク、
又は、遊間を測定することによって間接的に決定されて
いる。
それ故、一端部において加速度計支持わくに固着された
たわみ部材を含んでおり、たわみ部材は、ヒンジ部分を
含んでおり、更に、たわみ部制に固着された、振子に取
付けられた軸の一端部を受取るようにされた第一軸受と
、たわみ部材に予荷重力を加えるための予荷重部材と、
振子の軸の他端部を受取るようにされた支持わくによっ
て支持された第二軸受とを含んでいる加速度it振子支
持組立体を得ることが、本発明の一つの目白っである。
加速度計支持わくに取付けられた第一端部を、第一端部
に近接してヒンジ部分をその中に形成されて含んでいる
たわみ部材と、たわみ部材に予荷重力を加えるための予
荷重部材と、ヒンジ部分と予荷重力がたわみ部材に加え
られる点との間においてたわみ部材に固着された、振子
の軸の一端部を受取るようにされた第一軸受と。
支持わくに固着された、振子の軸の他端部を受取るよう
にされた第二軸受とを含んでいる加速度計振子支持組立
体を得ることが、本発明の他の目的である。
一端部を加速度計支持わくに固着されたたわみ部材と、
たわみ部材に接触している予荷重部材と、振子支持・軸
の一端部を受取るようにされたたわみ部材に固着された
第一軸受と、振子の他の軸を受取るようにされた支持わ
くによって支持された第二軸受とを含んでいる加速度計
の力に応答する振子の支持軸の上にある予定された予荷
重を加えるために、予荷重部材にある1定された力を加
えることと、予荷重部材を支持わくに固着することと、
予荷重力を除去することとの段階を含んでいる方法を得
ることが、本発明の追加の目的である。
以下、本発明をその実施例を示す添附図面に基づいて詳
細に説明する。
第1図には、サーボ制御される加速反計70の最も重要
な部材が1.断面図によって示されている。この典型的
な加速度計は、当業者には周知であり、また、代表的な
例が、米国特許第3、/ ? t、、t 、2/ ; 
、y、s llb、り、2S;り、/、3/、0コO号
に詳細に開示されている。この形式の加速度計において
は、加速度N1支持わく/乙に関して、振子/コが、軸
/qに沿ってピボット点/gの回υに回転することによ
って、加速力に応答するようになっている。振子7.2
の回転は、ピンク・オフ・コイル、20によって拡大さ
れ、また、永久磁石λダと、極片、2乙と、磁気帰路、
2gに磁気的に相互作用をするトルク・コイル=2とに
よって、復元力が振子/−に加えられる。
支持わく/6に固着されて、第一及び3図並びに第1図
に示されるように、たわみ部材JOがある。第3図から
見られることができるように、たわみ部材3θの一端部
は、支持わ</6の一つの縁3コに沿って、支持わく/
6に取付けられている。たわみ部材3oに固着されて第
一軸受、/+があるが、この軸受Jダは、振子/、2に
数句けられた軸3gの一端部の上のi −ピボットJ6
を受取るようにされている。たわみ部材30は予荷重ヒ
ンジOによって、他端部に向かって接触されているが、
このピンクθは、支持わく/6の中の開口クコを貫いて
延びている。また、支持わく/6に直接的に固着されて
第二軸受1ItIがあるが、この軸受ppは、彊3gの
他端部の上の第二ピボットダ乙を受取るようにされてい
る。
敏感軸/Ili/(沿って加速力に応答すると、振子/
コは、ビボン)JA及びグ6が軸受、741及びpII
の中を回転して、ピボット点/Iの回りに回転する傾向
となる。加速度計の性能を最善とさせるために、振子懸
垂系統は、軸受3を及びppの中における点36及びt
I6の整列を維持するのに十分に剛性でなければならな
いが、しかしながら、同時に、軸Jlfの上における軸
受3り及びtI(<の力は、過剰な軸受分離トルクから
生ずる誤差を起こさせるように、余シにも大きくあって
はならない。その結果、たわみ部材30及び予荷重ビン
yoの目的の一つは、軸3gのビボツ)JA及びダ6の
上に、希望されたレベルの予荷重力を加えることにある
。この目的のために、たわみ部材30は、第一及び3図
に示されるように、支持わ</Aに取付けられたたわみ
部材3θの端部に近くにおいて、ヒンジ部分4’ffを
設けられている。ヒンジIIgの一つの効果は、たわみ
部材30が静力学的に決定されるはりとして取り扱われ
ることを許し、軸受3qを介して軸3Itにある予定さ
れた予荷重力を正確に加えることが可能であるようにす
ることにある。第一及び3図に示されるように、たわみ
部材30においては、たわみ部材30の軸SOに沿って
、一定の断面係数を有しておシ、脣た、予荷重力が予荷
重ビン4toによって加えられる点Sコと、軸受3tl
との間の距離Aが、軸受3ダとヒンジIIざとの間の距
離Bに等しく、たわみ部材30によって軸受3ダに加え
られる予荷重力が、予荷重ビンtIOによって点!−に
おいてたわみ部材30に加えられる力の一倍である。
第−図に示されるように、たわみ部材30の推奨実施例
においては、脚!fa及び3Aを含んでいるたわみ部材
3θの三角形状の部分が、たわみ軸SOに対して垂直な
軸の中において、たわみ部材30に対してよシ大きな構
造的剛性を与えるようにする。しかしながら、脚se及
びj6の幅が等しく且つ幅の合計が、軸受3ダと点jコ
との間のたわみ部材、30の幅に等しいので、たわみ部
材30の断面係数は、軸受3qの回りに対称的となる。
A =B = L / 、2である第一図に示されるた
わみ部材30の他の利点は、軸受34!におけるたわみ
部材30のたわみが、実質的に並進的であり、これKよ
って、軸受3炉のピボット36との整列を維持すること
にある。第3図に示される本発明の推奨実施例において
は、他の軸受p+が、わくl乙に強固に取付けられてい
るので、軸受ダダのピボレ)+4との整列は、実質的に
一定にとどまり、ま念、軸3gの上の予荷重力は、予荷
重ピング0によって完全に制仰される。第3図に示され
る形式の配置における軸受の並進運動は、L/、2にお
けるよシもやや異なって置かれた軸受、3uVCよって
も達成されることができるが、しかしながら、このこと
は、たわみ軸30に沿うたわみ部材30の断面係敬を変
更することを必要とすることに、注目しなければならな
い。
第3図に示される振子懸垂組立体の一つの特別な利点は
、それが予荷重の非常に正確な設定を許すことにある。
予荷重を設定するための推奨方法は、予荷重ピンtio
を開ロダコの中に置き、それから、重錘s gをピンl
Ioの上に、この重錘5gが、図示されるように、下方
に押圧しつつあるように置くことにある。ピンUOの重
量に組合わされて重錘3jは、たわみ部材30の上に希
望された予荷重力を与える。その後、エポキシ材料6θ
がピン110の回りにおいて乾燥するようにされ、ビア
’IOを所定の位置において固着する。それから、重錘
srは取去られ、その時には、希望された予荷重が振子
lコに関して設定される。
【図面の簡単な説明】
第1図は加速度計の横断面図、第一図は振子支持たわみ
部材を示す図、第3図は第1図の加速度計の平面図であ
る。 10・・加速度計;lコ・・振子;lA・・支持わく;
Joパ・たわみ部材;3V・・第一1’ 受;J A・
・第一ピボット;Jg・・軸;qO・・予荷重ピン;I
I<<・・第二軸受;り6・・第二ピボット。 i)%F’f−出願人代理人  曾  我  道  照
0 IG  1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l 支持わくを有している加速度針の中に軸を有してい
    る力に応答する振子を旋回可能に支持するだめの支持組
    立体において 第−及び第二の端部を有すると共に前記第一端部におい
    て、ヒンジ部分を形成された加速度計支持わくに固着さ
    れたたわみ部材と振子軸の一端部を受取るようにされた
    前記たわみ部材に固着された第一軸受と 前記たわみ部材にある予荷重力を加えるための予荷重装
    置と 振子軸の他端部を受取るようにされた第二軸受と 前記第二軸受を加速度計支持わくに関して支持するため
    の手段と から成立っていることを特徴とする支持組立体。 ユ 前記ヒンジ部分が、支持わくに固着された前記端部
    に近接して前記たわみ部材の中において輪郭を形成され
    ている特許請求の範囲第1項記載の支持組立体。 、? 前記予荷重手段が、前記予荷重力を前記たわみ部
    材の前記第二端部に向かって加え、また、iII記第−
    軸受が、前記予荷重手段と前記ヒンジ部分との間におい
    て、前記第一軸受が振子軸に関して並進的な様式で動く
    ように固着されている特許請求の範囲第一項記載の支持
    組立体。 q 支持わくを有している加速度針の中に力に応答する
    振子の支持軸を旋回自在に支持するための支持組立体に
    おいて ヒンジ部分を形成されると共に第−及び第二端部を有し
    且つ前記第一端部が支持わくに固着され、また、前記第
    一端部に接近してヒンジ部分を形成されているたわみ部
    材と前記たわみ部材にある予荷重力を加えるための予荷
    重手段と 前記ヒンジ部分と前記予荷重手段との間において前記た
    わみ部材に固着された、振子軸の一端部を受取るように
    された第一軸受と支持わくに固着された、振子軸の他端
    部を受取るようにされた第二軸受と から成立っていることを特徴とする支持組立体。 よ 前記第一軸受が、前記たわみ部材の上に、前記第一
    軸受が振子軸に関して並進的様式で動くように置かれて
    いる特許請求の範囲第V項記載の支持組立体。 ム 前記第一軸受が、前記たわみ部材の上に、前記予荷
    重手段によって前記たわみ部材に加えられる予荷重のほ
    ぼコ倍の予荷重力が前記第一軸受によって振子軸に加え
    られるようにした特許請求の範囲sr項記載の支持組立
    イ札り 前記予荷重手段が、支持わくに固着されると共
    に前記たわみ部材に接触している予荷重部材を含んでい
    る特許請求の範囲第q、S又は6項記載の支持組立体。
JP58114462A 1982-06-28 1983-06-27 支持組立体 Pending JPS5912357A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US393015 1982-06-28
US06/393,015 US4495814A (en) 1982-06-28 1982-06-28 Accelerometer pendulum support assembly

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5912357A true JPS5912357A (ja) 1984-01-23

Family

ID=23552944

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58114462A Pending JPS5912357A (ja) 1982-06-28 1983-06-27 支持組立体

Country Status (12)

Country Link
US (1) US4495814A (ja)
JP (1) JPS5912357A (ja)
AU (1) AU545312B2 (ja)
CA (1) CA1191712A (ja)
CH (1) CH660528B (ja)
DE (1) DE3323152C2 (ja)
FR (1) FR2529345B1 (ja)
GB (1) GB2123496B (ja)
IL (1) IL69022A (ja)
IT (1) IT8348581A0 (ja)
NO (1) NO832285L (ja)
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