JPS59126376A - 撮像装置の駆動方法 - Google Patents
撮像装置の駆動方法Info
- Publication number
- JPS59126376A JPS59126376A JP57232623A JP23262382A JPS59126376A JP S59126376 A JPS59126376 A JP S59126376A JP 57232623 A JP57232623 A JP 57232623A JP 23262382 A JP23262382 A JP 23262382A JP S59126376 A JPS59126376 A JP S59126376A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- area
- circuit
- speed
- bits
- imaging device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N25/00—Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明は、受光素子をマトリックス状に配列して形成さ
れた固体撮像装置の駆動方法に関する。
れた固体撮像装置の駆動方法に関する。
(b)技術の背景
画像処理等の分野において、例えばCCDカメラのよう
にMxN個の受光素子をマトリックス状に配列して形成
された個体エリア撮像装置が用いられているが,この種
の個体撮像装置においては、エリア上のすべてのビット
(受光素子)を読出さないと次のフレーム情報を読出す
ことができない。
にMxN個の受光素子をマトリックス状に配列して形成
された個体エリア撮像装置が用いられているが,この種
の個体撮像装置においては、エリア上のすべてのビット
(受光素子)を読出さないと次のフレーム情報を読出す
ことができない。
すなわち、撮像情報として各々の受光素子に蓄積されて
いる電荷は、該読出しによって消去されない限りそのま
ま残存し、次の撮像時に発生した電荷に加算して蓄積さ
れて該受光素子を飽和させるか、あるいは無信号の受光
素子にあたかも入力信号があったかのように、誤信号を
出力するのである。
いる電荷は、該読出しによって消去されない限りそのま
ま残存し、次の撮像時に発生した電荷に加算して蓄積さ
れて該受光素子を飽和させるか、あるいは無信号の受光
素子にあたかも入力信号があったかのように、誤信号を
出力するのである。
(C)従来技術と問題点
従来の装置においては、各フレームごとに固体撮像装置
からMxNビットの情報のすべてを読出し、一旦これを
フレームメモリーに格納するようになっている。
からMxNビットの情報のすべてを読出し、一旦これを
フレームメモリーに格納するようになっている。
そこで、該MXNビットの情報のうちの一部、例えばm
xnビット(ただし、m<M,n<N)の情報のみが必
要な場合、例えばエリアの一部のみに対して画像処理を
行う場合、には該フレームメモリーから必要なエリアを
抽出するか、あるいは所定ピントサイズのエリアを有す
る固体撮像装置系を別箇に作製する等が必要であった。
xnビット(ただし、m<M,n<N)の情報のみが必
要な場合、例えばエリアの一部のみに対して画像処理を
行う場合、には該フレームメモリーから必要なエリアを
抽出するか、あるいは所定ピントサイズのエリアを有す
る固体撮像装置系を別箇に作製する等が必要であった。
前者においては、不要なエリアを読出すための時間分の
浪費が常にあり、これが高速度の処理に対する限界を決
める要因の一つとなるとともに、フレームメモリーとし
てMXNXNピット容量を常に設けておく必要があるこ
とが欠点であり、一方、後者においては必要なエリアの
大きさが変るごとにこれに対応する固体撮像装置とその
駆動回路を用意しておきかつ取替えるための、多大の費
用と時間を要し非実用的である点が問題であった。
浪費が常にあり、これが高速度の処理に対する限界を決
める要因の一つとなるとともに、フレームメモリーとし
てMXNXNピット容量を常に設けておく必要があるこ
とが欠点であり、一方、後者においては必要なエリアの
大きさが変るごとにこれに対応する固体撮像装置とその
駆動回路を用意しておきかつ取替えるための、多大の費
用と時間を要し非実用的である点が問題であった。
(d)発明の目的
本発明は、上記従来の方法における欠点に鑑みてなされ
たものであって、固体撮像装置においてその一部エリア
の高速度読出しを可能とし、かつ読出しエリアの大きさ
に応じてフレームメモリーの容量を節約可能とする、固
体撮像装置の新規な駆動方法を提供することを目的とす
る。
たものであって、固体撮像装置においてその一部エリア
の高速度読出しを可能とし、かつ読出しエリアの大きさ
に応じてフレームメモリーの容量を節約可能とする、固
体撮像装置の新規な駆動方法を提供することを目的とす
る。
(e)発明の構成
本発明は、MXNビット構成の固体エリア撮像装置と該
固体エリア撮像装置を駆動するためのドライバー回路か
ら構成される装置 前記ドライバー回路に駆動周波数切換回路を設け、前記
MXNビットのエリア内のmxnビット(ただしm<H
,n<N)のエリアにおいては通常用いられる低い駆動
周波数で、それ以外のエリアにおいては駆動限界周波数
に近い高い駆動周波数で読出すことを特徴とする。
固体エリア撮像装置を駆動するためのドライバー回路か
ら構成される装置 前記ドライバー回路に駆動周波数切換回路を設け、前記
MXNビットのエリア内のmxnビット(ただしm<H
,n<N)のエリアにおいては通常用いられる低い駆動
周波数で、それ以外のエリアにおいては駆動限界周波数
に近い高い駆動周波数で読出すことを特徴とする。
(f)発明の実施例
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、例えばCCDを用いた固体撮像装置2。
と本発明に係る駆動回路のブロツク図である。
固体撮像装置20に蓄積されている1フレ一ム分の撮像
情報ビットは、Xアドレスカウンター1およびXアドレ
スカウンター6の信号により、順次転送され、出力端2
1から取出され、外部のフレームメモリー(図示省略)
に格納される。
情報ビットは、Xアドレスカウンター1およびXアドレ
スカウンター6の信号により、順次転送され、出力端2
1から取出され、外部のフレームメモリー(図示省略)
に格納される。
Xアドレスカウンター1およびXアドレスカウンター6
は駆動パルス16によって駆動されるのであるが、本発
明においては、所定エリアを読出す場合には該駆動パル
ス16の周波数、すなわち駆動速度を低速度(通常の続
出速度)とし、該エリア以外のビットを読出している間
においては、該駆動パルス16を高速度(固体撮像装置
内部の転送速度で決る最高速度で、例えば通常の続出速
度の約10〜50倍程度であり、この時の出力端21の
出力信号の信頼111は保証されない)となるように切
換えるのである。
は駆動パルス16によって駆動されるのであるが、本発
明においては、所定エリアを読出す場合には該駆動パル
ス16の周波数、すなわち駆動速度を低速度(通常の続
出速度)とし、該エリア以外のビットを読出している間
においては、該駆動パルス16を高速度(固体撮像装置
内部の転送速度で決る最高速度で、例えば通常の続出速
度の約10〜50倍程度であり、この時の出力端21の
出力信号の信頼111は保証されない)となるように切
換えるのである。
この場合の駆動パルス16の駆動速度の切換えは、各カ
ウンタ のl・1Cをレジスター4、5、9、10の設
定値と比較し、これらが各レジスターの設定値によって
決められる範囲内にある時は低速度とし、一方、該範囲
外にある時は高速度とするようにして行う。
ウンタ のl・1Cをレジスター4、5、9、10の設
定値と比較し、これらが各レジスターの設定値によって
決められる範囲内にある時は低速度とし、一方、該範囲
外にある時は高速度とするようにして行う。
すなわち、所定読出エリアの読出始点および終点のそれ
ぞれのXアドレスとYアドレスを(×1。
ぞれのXアドレスとYアドレスを(×1。
Yl)および(X2, Y2)とすると、X始点レジス
ター4によって×1が、X終点レジスター5によってx
2が、またY始点レジスター9によってYlが、Y終点
レジスター10によってY2がそれぞれ指定され、デジ
タルコンパレータ2、3、7、8はこれらの指定値とX
アドレスカウンター1の値XdおよびXアドレスカウン
ター6の値Ydを比較し、これらが次式を満足している
場合にはオン信号を出力する。
ター4によって×1が、X終点レジスター5によってx
2が、またY始点レジスター9によってYlが、Y終点
レジスター10によってY2がそれぞれ指定され、デジ
タルコンパレータ2、3、7、8はこれらの指定値とX
アドレスカウンター1の値XdおよびXアドレスカウン
ター6の値Ydを比較し、これらが次式を満足している
場合にはオン信号を出力する。
Xd ≧XI、Xd ≦X2、Yd≧Yl、Yd≦Y2
・・− (1)各デジタルコンパレータの出力はAN
D回路14に入力する。切換回路13は^ND回路14
の出力信号がオンの時、すなわち上記(1)式が成立し
てぃ′る場合、には低速度りロソクパルス12(通常の
続出クロック)を選択し、前記駆動パルス16としてこ
の速度のパルスを出力し、一方、AND回路14の出力
信号がオフの時、すなわち上記(1)式が成立しない場
合、には高速度クロックパルス11(例えば低速度りロ
ソクパルス12の約10〜50倍の繰返し周期を有する
)を選択し、前記駆動パルス16としてこの速度のパル
スを出力する。
・・− (1)各デジタルコンパレータの出力はAN
D回路14に入力する。切換回路13は^ND回路14
の出力信号がオンの時、すなわち上記(1)式が成立し
てぃ′る場合、には低速度りロソクパルス12(通常の
続出クロック)を選択し、前記駆動パルス16としてこ
の速度のパルスを出力し、一方、AND回路14の出力
信号がオフの時、すなわち上記(1)式が成立しない場
合、には高速度クロックパルス11(例えば低速度りロ
ソクパルス12の約10〜50倍の繰返し周期を有する
)を選択し、前記駆動パルス16としてこの速度のパル
スを出力する。
上記のようにして、(1)式が成立している場合、すな
わち続出ビットが所定エリア内にある時には通常の速度
で読出しが行われ、該所定エリア以外にあるビットに対
しては、通常の続出速度より速い速度で転送が行われる
。
わち続出ビットが所定エリア内にある時には通常の速度
で読出しが行われ、該所定エリア以外にあるビットに対
しては、通常の続出速度より速い速度で転送が行われる
。
所定エリア以外の撮像情仰は不要であるので、このよう
な高速度で転送を行うことによって、出力端21からの
出力信号に読み落し等があっても差し支えはない。
な高速度で転送を行うことによって、出力端21からの
出力信号に読み落し等があっても差し支えはない。
12図はMxNビットのエリアの内の1IIXn ヒラ
l−を読出す場合における、本発明の駆動方法による続
出時間の短縮効果を示す図である。
l−を読出す場合における、本発明の駆動方法による続
出時間の短縮効果を示す図である。
すなわち、従来の方法において通常の駆動パルスを用い
て、X方向にMビットを走査する時間はTM、Y方向に
Nビットを走査する時間はTNであり、MxNビットを
走査するに要する時間はTM X TNである。
て、X方向にMビットを走査する時間はTM、Y方向に
Nビットを走査する時間はTNであり、MxNビットを
走査するに要する時間はTM X TNである。
一方、本発明の駆動方法においては、X方向のMビット
のうちmビット分のみが通常の駆動パルスによって走査
され、それ以外のビット分については高速度駆動パルス
によって走査される。その結果、X方向のMビットを走
査するに要する時間はTm (Tm<TM) 、またY
方向のNビットを走査するに要する時間はTn (Tn
<TN)と短くなる。したがって、MxNビットを走査
するに要する時間はTm X Tnとなる。ちなみに、
m/M −1/2、n/N = 1/2 、通常の駆動
パルスと高速度駆動パルスの周波数の比を1/10とす
ると、本発明の駆動方法と従来の駆動方法における続出
時間の比は(M/2 十M/20) X (N/2 +
N/20) / MXN= 121/400ζ0.3
となり、本発明の方法によれば、約30%の時間で読出
すことが可能となる。
のうちmビット分のみが通常の駆動パルスによって走査
され、それ以外のビット分については高速度駆動パルス
によって走査される。その結果、X方向のMビットを走
査するに要する時間はTm (Tm<TM) 、またY
方向のNビットを走査するに要する時間はTn (Tn
<TN)と短くなる。したがって、MxNビットを走査
するに要する時間はTm X Tnとなる。ちなみに、
m/M −1/2、n/N = 1/2 、通常の駆動
パルスと高速度駆動パルスの周波数の比を1/10とす
ると、本発明の駆動方法と従来の駆動方法における続出
時間の比は(M/2 十M/20) X (N/2 +
N/20) / MXN= 121/400ζ0.3
となり、本発明の方法によれば、約30%の時間で読出
すことが可能となる。
また、撮像装置の全エリアに対する所定続出エリアの大
きさが常時一定している場合には、外部フレームメモリ
ーの容量を該所定続出エリアに応じて縮小しておいて差
し支えなく、従来の方法におけるように、不要のビット
の分にもフレームメモリーを用意しておく必要があった
場合に比べて、該フレームメモリーの節約が可能となる
。
きさが常時一定している場合には、外部フレームメモリ
ーの容量を該所定続出エリアに応じて縮小しておいて差
し支えなく、従来の方法におけるように、不要のビット
の分にもフレームメモリーを用意しておく必要があった
場合に比べて、該フレームメモリーの節約が可能となる
。
さらにまた、撮像装置の全エリアに対する所定読出エリ
アの大きさは、前記各始点レジスターおよび終点レジス
ターに対する指定値を変えることによって可能であり、
従来の方法におけるように、続出速度を上げるために撮
像装置を取り替える等の手間と多大の費用を必要としな
い。
アの大きさは、前記各始点レジスターおよび終点レジス
ターに対する指定値を変えることによって可能であり、
従来の方法におけるように、続出速度を上げるために撮
像装置を取り替える等の手間と多大の費用を必要としな
い。
(g)発明の効果
本発明によれば、固体エリア撮像装置を用いる撮像装置
において、必要な一部エリアを高速度で読出し可能とし
、また該撮像装置の構成に要するフレームメモリーの容
量低減等により装置のコストを低減可能とする効果があ
る。
において、必要な一部エリアを高速度で読出し可能とし
、また該撮像装置の構成に要するフレームメモリーの容
量低減等により装置のコストを低減可能とする効果があ
る。
第1図は本発明に係る駆動方法の回路ブロック図、第2
図は本発明に係る駆動方法による続出時間の短縮効果を
説明するための図である。
図は本発明に係る駆動方法による続出時間の短縮効果を
説明するための図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 MXNビット構成の固体エリア撮像装置と該固体エリア
撮像装置を駆動するためのドライバー回路から構成され
る装置 バー回路に駆動周波数切換回路を設け、前記N×Nビッ
トのエリア内のmxnビット(ただし閘〈M,n<pi
)のエリアにおいては低い駆動周波数で、それ以外のエ
リアにおいては高い駆動周波数で読出すことを特徴とす
る撮像装置の駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57232623A JPS59126376A (ja) | 1982-12-25 | 1982-12-25 | 撮像装置の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57232623A JPS59126376A (ja) | 1982-12-25 | 1982-12-25 | 撮像装置の駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59126376A true JPS59126376A (ja) | 1984-07-20 |
| JPH0312827B2 JPH0312827B2 (ja) | 1991-02-21 |
Family
ID=16942224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57232623A Granted JPS59126376A (ja) | 1982-12-25 | 1982-12-25 | 撮像装置の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59126376A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63115472A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-20 | Canon Inc | 撮像装置及び撮像素子の駆動装置 |
| US5825511A (en) * | 1991-04-26 | 1998-10-20 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5397328A (en) * | 1977-02-07 | 1978-08-25 | Toshiba Corp | Electronic zooming system for charge transfer type pickup element |
| JPS57190466A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-24 | Nec Corp | Image pickup device |
| JPS5833371A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-26 | Hitachi Ltd | 固体撮像装置 |
-
1982
- 1982-12-25 JP JP57232623A patent/JPS59126376A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5397328A (en) * | 1977-02-07 | 1978-08-25 | Toshiba Corp | Electronic zooming system for charge transfer type pickup element |
| JPS57190466A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-24 | Nec Corp | Image pickup device |
| JPS5833371A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-26 | Hitachi Ltd | 固体撮像装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63115472A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-20 | Canon Inc | 撮像装置及び撮像素子の駆動装置 |
| US5825511A (en) * | 1991-04-26 | 1998-10-20 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0312827B2 (ja) | 1991-02-21 |
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