JPS5913378B2 - 自動ラベル発行装置 - Google Patents
自動ラベル発行装置Info
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- JPS5913378B2 JPS5913378B2 JP1310879A JP1310879A JPS5913378B2 JP S5913378 B2 JPS5913378 B2 JP S5913378B2 JP 1310879 A JP1310879 A JP 1310879A JP 1310879 A JP1310879 A JP 1310879A JP S5913378 B2 JPS5913378 B2 JP S5913378B2
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- JP
- Japan
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- preset
- conveyor
- weight
- register
- key
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、商品の重量を計測してその重量に対応したデ
ータが印字されたラベルを貼付する自動ラベル発行装置
に関するものである。
ータが印字されたラベルを貼付する自動ラベル発行装置
に関するものである。
従来、この種の自動ラベル発行装置において、一定の商
品に対して発行すべき商品個数をプリセットし、その個
数に達したらラベル発行を停止させる個数プリセット機
能を付与したものが存する。
品に対して発行すべき商品個数をプリセットし、その個
数に達したらラベル発行を停止させる個数プリセット機
能を付与したものが存する。
しかしながら、卸売センターなどにおいて小売店用に仕
分けする場合などにおいて重量管理をする必要性があっ
たり、あるいは商品の種類に応じて総重量をプリセット
しておくことができればその用途の多様性を得るために
きわめて便利なものである。
分けする場合などにおいて重量管理をする必要性があっ
たり、あるいは商品の種類に応じて総重量をプリセット
しておくことができればその用途の多様性を得るために
きわめて便利なものである。
本発明は、このような点に鑑みfXされたもので、重量
プリセット時に少なくともプリセットした重量分のラベ
ル発行は確実になされ、かつ、自動的に発行停止を行な
わせうる自動ラベル発行装置を得ることを目的とする。
プリセット時に少なくともプリセットした重量分のラベ
ル発行は確実になされ、かつ、自動的に発行停止を行な
わせうる自動ラベル発行装置を得ることを目的とする。
本発明は、商品を搬入するコンベアV□と商品の重量を
計測するコンベアv2と商品にラベルを貼付するコンベ
アv3とをそtぞれ独立的に駆動されるように連設する
とともにそれぞれのコンベアV□、v2.v3上に商品
を検出するV1センサーとV2センサーとV3センサー
とを設け、あらかじめ商品の総重量をプリセットしてそ
のプリセット値に達したらそのプリセット値を初めて超
えた時点で動作する報知部を設け、その報知部動作時に
次の商品がコンベアv2上にあるときにはその商品にラ
ベルを貼付してからコンベアV2とコンベアV3とを停
止させ、報知部動作時に商品がコンベアV2上にないと
きにはそのままコンベアV2とコンベアv3とを停止さ
せ、さらに次の商品がV1センサーにより検出されてか
らコンベアV□を停止させるようにしたことを特徴とす
るものである。
計測するコンベアv2と商品にラベルを貼付するコンベ
アv3とをそtぞれ独立的に駆動されるように連設する
とともにそれぞれのコンベアV□、v2.v3上に商品
を検出するV1センサーとV2センサーとV3センサー
とを設け、あらかじめ商品の総重量をプリセットしてそ
のプリセット値に達したらそのプリセット値を初めて超
えた時点で動作する報知部を設け、その報知部動作時に
次の商品がコンベアv2上にあるときにはその商品にラ
ベルを貼付してからコンベアV2とコンベアV3とを停
止させ、報知部動作時に商品がコンベアV2上にないと
きにはそのままコンベアV2とコンベアv3とを停止さ
せ、さらに次の商品がV1センサーにより検出されてか
らコンベアV□を停止させるようにしたことを特徴とす
るものである。
したがって、重量プリセット値を越えたときに報知部に
よりその状態を報知させることができるとともに、計量
を行なうコンベアv2上にあるものは一連の作業を行な
って排出させ、かつ、商品搬入を停止させうるので、少
なくともプリセットした重量分のラベル発行は確実にな
され、かつ、各部の停止をも確実に行なわせることがで
きるように構成したものである。
よりその状態を報知させることができるとともに、計量
を行なうコンベアv2上にあるものは一連の作業を行な
って排出させ、かつ、商品搬入を停止させうるので、少
なくともプリセットした重量分のラベル発行は確実にな
され、かつ、各部の停止をも確実に行なわせることがで
きるように構成したものである。
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、第1図に示すものは、オートラベリングシステム
ALの全体構成図で、コンベアV11とコンベアv22
とコンベアV33とが一連に連設されており、前記コン
ベアV11は図示しない包装機に連設された商品の搬入
コンベアとしての機能を有し、前記コンベアv22は秤
部となるロードセルSLJ上に載置されてその重量とと
もに商品の重量を計測する計量コンベアとしての機能を
有し、前記コンベアv33はその側部に設けられたラベ
ルブリンメ5の貼付機構により商品にラベルを貼付する
貼付コンベアとしての機能を有している。
ALの全体構成図で、コンベアV11とコンベアv22
とコンベアV33とが一連に連設されており、前記コン
ベアV11は図示しない包装機に連設された商品の搬入
コンベアとしての機能を有し、前記コンベアv22は秤
部となるロードセルSLJ上に載置されてその重量とと
もに商品の重量を計測する計量コンベアとしての機能を
有し、前記コンベアv33はその側部に設けられたラベ
ルブリンメ5の貼付機構により商品にラベルを貼付する
貼付コンベアとしての機能を有している。
また、前記コンベアv22の側部には後述する各種の操
作キーや表示部が設けられた操作体6が設けられている
。
作キーや表示部が設けられた操作体6が設けられている
。
そして、前言門外コンベアV□。v2.VB2,2,3
上にはV1センサーT、V2センサー8、V3センサー
9が設けられて商品の通過を光電的に検出する。
上にはV1センサーT、V2センサー8、V3センサー
9が設けられて商品の通過を光電的に検出する。
しかして、■lセンサー1はコンベア連続運転に商品が
あるときには別の商品の移送を行なわないように作用す
るので。
あるときには別の商品の移送を行なわないように作用す
るので。
V1センサー7とv2センサー8との間隔は一回の計量
を行ないうるだけの間隔をもって設定されている。
を行ないうるだけの間隔をもって設定されている。
ついで、第2図に基づいて前記操作体6の操作パネル1
0の構成について説明する。
0の構成について説明する。
この操作パネル10の上部には、二段に分けられた表示
管11が設けられ、この表示管11の上段は重量表示部
12、単価表示部13、値段表示部14とされ、下段は
風袋表示部151個数又は重さ表示部16、月日表示部
17、コード表示部18とされている。
管11が設けられ、この表示管11の上段は重量表示部
12、単価表示部13、値段表示部14とされ、下段は
風袋表示部151個数又は重さ表示部16、月日表示部
17、コード表示部18とされている。
このような表示管11の下方および左方には、0〜9の
数字キー19.実行キー20、風袋キー21、風設キー
22、消去キー23、プリセットキー24.加工日キー
25、部門コードキー26、電源スィッチ27、運/停
キー28、中断・再開キー29、ゼロ設定キー30が設
けられている。
数字キー19.実行キー20、風袋キー21、風設キー
22、消去キー23、プリセットキー24.加工日キー
25、部門コードキー26、電源スィッチ27、運/停
キー28、中断・再開キー29、ゼロ設定キー30が設
けられている。
また、自動発行か手動発行かコンベア連続運転かを切換
える切換スイッチ31と計量か単価および重量の印字固
定か値段の印字固定かを切換える切換スイッチ32とが
設けられている。
える切換スイッチ31と計量か単価および重量の印字固
定か値段の印字固定かを切換える切換スイッチ32とが
設けられている。
そして、それぞれ表示内容の内訳または動作状態を示す
各種のランプが設けらtている。
各種のランプが設けらtている。
これらのランプは、風袋量ランプ33、風袋引中ランプ
34゜何i当りかの単価の基準を示す101ランプ35
.1001ランプ36、xKyランプ3γ、設定ランプ
38、総見行数ランプ39.加工日ランプ40、有効日
ランプ41、部門ランプ42、商品ランプ43、ゼロ点
指示ランプ44、停電/エラーランプ45、訂正ランプ
46、運転ランプ41、カウントアツプランプ48、中
断ランプ49である。
34゜何i当りかの単価の基準を示す101ランプ35
.1001ランプ36、xKyランプ3γ、設定ランプ
38、総見行数ランプ39.加工日ランプ40、有効日
ランプ41、部門ランプ42、商品ランプ43、ゼロ点
指示ランプ44、停電/エラーランプ45、訂正ランプ
46、運転ランプ41、カウントアツプランプ48、中
断ランプ49である。
ついで、前記操作パネル10の下部には、単価風袋呼出
キー50.単価記憶キー51、風袋記憶キー52、商品
コードキー53、小計点検キー54、小計精算キー55
、合計点検キー56、合計精算キー57.打上キー58
、訂−キー59.有効日キー60、総見行数キー61が
設けられている。
キー50.単価記憶キー51、風袋記憶キー52、商品
コードキー53、小計点検キー54、小計精算キー55
、合計点検キー56、合計精算キー57.打上キー58
、訂−キー59.有効日キー60、総見行数キー61が
設けられている。
これらの左側には、加工比単価、重量、値段、部門、有
効日、商品、風袋等を印字するか消去するかの設定をす
る8個の印字制御スイッチ62が設けられている。
効日、商品、風袋等を印字するか消去するかの設定をす
る8個の印字制御スイッチ62が設けられている。
また、この印字制御スイッチ62の下方には前記単価表
示部13の基準値を設定する単価切換スイッチ63と加
算制御する加算スイッチ64と風袋引を制御する風袋引
強制スイッチ65と小計・合計の印字を重量または値段
に切換える小合計印字スイッチ66とが設けられている
。
示部13の基準値を設定する単価切換スイッチ63と加
算制御する加算スイッチ64と風袋引を制御する風袋引
強制スイッチ65と小計・合計の印字を重量または値段
に切換える小合計印字スイッチ66とが設けられている
。
また、ラベルの二段送り量を調整する二段送りつまみ6
7と、各センサーの感度調整をする3個の感度調整つま
み68と商品へのラベル貼付位置を調整する貼付位置調
整っまみ69とが設けられている。
7と、各センサーの感度調整をする3個の感度調整つま
み68と商品へのラベル貼付位置を調整する貼付位置調
整っまみ69とが設けられている。
また、前記感度調整つまみ68に対応させて補助ランプ
70、計量ランプ71、貼付ランプ72が設けられてい
る。
70、計量ランプ71、貼付ランプ72が設けられてい
る。
なお、100は重量プリセットか個数プリセットかを切
換えるプリセット内容切換スイッチで、操作体6の内部
に増付けられている。
換えるプリセット内容切換スイッチで、操作体6の内部
に増付けられている。
ついで、第3図に基づいて前記操作体6内に設けられた
電子回路について説明する。
電子回路について説明する。
まず、中央演算処理装置73(以下CPU73と称する
)が設けられ、このCPU73にはROM74、RAM
75、前記ロードセルSL4、キーボードディスプレ庁
コントローラ16、プリンタコントローラ7γ、割込コ
ントローラγ8がそれぞれ接続されている。
)が設けられ、このCPU73にはROM74、RAM
75、前記ロードセルSL4、キーボードディスプレ庁
コントローラ16、プリンタコントローラ7γ、割込コ
ントローラγ8がそれぞれ接続されている。
前記キーボードディスプレイコントローラ76には切換
スイッチ31その他の各種スイッチと数字キー19その
他の各種キーとが接続されているとともにゼロ点指示ラ
ンプ44その他の各種ランプおよび前記表示管11に接
続されている。
スイッチ31その他の各種スイッチと数字キー19その
他の各種キーとが接続されているとともにゼロ点指示ラ
ンプ44その他の各種ランプおよび前記表示管11に接
続されている。
また、プリンメコントローラ77は前記ラベルプリンメ
5が接続されているとともにV1コンベア1のスタート
・ストップ、V2コンベア2のスタート・ストップ、V
3コンベア3のスタート・ストップ、V1タイマー、V
1スタートタイマー、v3タイマー、フィード、ブザー
等の各種制御部に接続されている。
5が接続されているとともにV1コンベア1のスタート
・ストップ、V2コンベア2のスタート・ストップ、V
3コンベア3のスタート・ストップ、V1タイマー、V
1スタートタイマー、v3タイマー、フィード、ブザー
等の各種制御部に接続されている。
さらに、前記割込コントローラ78には、V1センサー
7、v2センサー8、V3センサー9、V1メイマー、
■1スメートタイマー、v3タイマー、ロードセルSL
4が接続されている。
7、v2センサー8、V3センサー9、V1メイマー、
■1スメートタイマー、v3タイマー、ロードセルSL
4が接続されている。
つぎに、第4図に示すものはRAMMAPで、重さ、単
価、値段を記憶するSレジスタ79とそれらを記憶して
表示させる上段表示レジスタ80および下段表示レジス
タ81と置数レジスタ82と発行パック数または発行重
量を記憶するレジスタ83と個数または重量を記憶する
プリセットレジスメ84とスルーNOレジスタ85とZ
Tレジスメ86とWC−3レジスタ87とカウント数し
ジスメ88とWC−2レジスメ89と重量データレジス
メ90とが設けられている。
価、値段を記憶するSレジスタ79とそれらを記憶して
表示させる上段表示レジスタ80および下段表示レジス
タ81と置数レジスタ82と発行パック数または発行重
量を記憶するレジスタ83と個数または重量を記憶する
プリセットレジスメ84とスルーNOレジスタ85とZ
Tレジスメ86とWC−3レジスタ87とカウント数し
ジスメ88とWC−2レジスメ89と重量データレジス
メ90とが設けられている。
また、上部にはフラッグ欄91が設けられている。
これらのフラッグ欄91には、自動発行フラッグAPF
、手動発行フラッグMPF、 コンベアフラッグF、
計量F、単価・重量印字固定フラッグIK−(DWF、
値段印字固定フラッグIK−PF、V□セ?’サーフフ
ラッグvISF、v1タイマー77ツグVITF% v
2SF、V2TF、V3SIF%V3S2F、オートゼ
ロフラッグACLF% ACLカウンメ、ACL−2F
、プリントデータF、ZF、ACLエンドF、SLスタ
ートF1プリントレディF、中断F、プリセットカウン
トアツプF、プリセットF、オペレー)F、重量プリセ
ットF、プリセット重量F、プリント命令F、プリセッ
トパックF、CC−8F、F1F、F2F、コンベアエ
ラーF等が設定されている。
、手動発行フラッグMPF、 コンベアフラッグF、
計量F、単価・重量印字固定フラッグIK−(DWF、
値段印字固定フラッグIK−PF、V□セ?’サーフフ
ラッグvISF、v1タイマー77ツグVITF% v
2SF、V2TF、V3SIF%V3S2F、オートゼ
ロフラッグACLF% ACLカウンメ、ACL−2F
、プリントデータF、ZF、ACLエンドF、SLスタ
ートF1プリントレディF、中断F、プリセットカウン
トアツプF、プリセットF、オペレー)F、重量プリセ
ットF、プリセット重量F、プリント命令F、プリセッ
トパックF、CC−8F、F1F、F2F、コンベアエ
ラーF等が設定されている。
ついで、第5図に基づいて各部のタイミングについて説
明する。
明する。
まず、v1センサー7(Vl Sと表示する)が商品を
検出すると、VlSFが立つと同時にv1メイマー(v
t ’r )が一定時間Tを設定してからvlTFを立
てる。
検出すると、VlSFが立つと同時にv1メイマー(v
t ’r )が一定時間Tを設定してからvlTFを立
てる。
そして、VITのタイムアツプによりV1SF二〇とし
、V2センサー8(v2Sと表示する)が商品を検出す
ると、v28Fを立てると同時にロードセルSL4をス
タートさせる。
、V2センサー8(v2Sと表示する)が商品を検出す
ると、v28Fを立てると同時にロードセルSL4をス
タートさせる。
そして、ロードセルSL4の第1回目の信号で計量その
他の必要業務を行ない、その信号の立ち下がり後T時間
経過してからコンベアV11をスタートさせると同時に
v2SF=0としv2TFを立てる。
他の必要業務を行ない、その信号の立ち下がり後T時間
経過してからコンベアV11をスタートさせると同時に
v2SF=0としv2TFを立てる。
ついで、V3センサー9 (V3 Sと表示する)によ
り商品が検出されると、v381Fを立てること、プリ
ント業務を開始すること、v3タイマー(V3T)を始
動させることが同時に行なわれる。
り商品が検出されると、v381Fを立てること、プリ
ント業務を開始すること、v3タイマー(V3T)を始
動させることが同時に行なわれる。
そして、V3タイマーによる設定時間中にプリント終了
と同時にラベル送りがなされ、それが終了してから後述
するメインルーチンで作り出されるv3S2F=1であ
ることを条件にV3Tのタイムアツプでラベル貼付(S
TICK)が7/2:される。
と同時にラベル送りがなされ、それが終了してから後述
するメインルーチンで作り出されるv3S2F=1であ
ることを条件にV3Tのタイムアツプでラベル貼付(S
TICK)が7/2:される。
なお、INT HOLDと表示した部分は後述する各
種の割込みが行なわれることを示しているものである。
種の割込みが行なわれることを示しているものである。
しかして、第6図ないし第12図に基づいて各種割浸務
について説明する。
について説明する。
まず、第6図に示すものばV□センサー70割込みIN
TVISで、この状態になるとvISF=1とし、オペ
レートFが立っているかどうかのチェックをする。
TVISで、この状態になるとvISF=1とし、オペ
レートFが立っているかどうかのチェックをする。
このオペレートFが立っているということは停っていて
運転キー28を押したときに立つもので、動作中である
ことを意味する。
運転キー28を押したときに立つもので、動作中である
ことを意味する。
このオペレートFが立っていないときにはコンベアV□
1をストップしてリターンし、立っているときには補助
業務フラッグが立っているかどうかのチェックをする。
1をストップしてリターンし、立っているときには補助
業務フラッグが立っているかどうかのチェックをする。
これが立っているとコンベアV□1をストップし。
立っていないときには、プリセットカウントアツプF%
VITF1V2SFをそれぞれ順次チェックしていずれ
も立っていないときにはV1メイマ−VITをスタート
させてリターンし、いずれかが立っているときにはコン
ベアV□1をストップしてリターンする。
VITF1V2SFをそれぞれ順次チェックしていずれ
も立っていないときにはV1メイマ−VITをスタート
させてリターンし、いずれかが立っているときにはコン
ベアV□1をストップしてリターンする。
つぎに、第1図に示すものは、v1タイマーの割込みで
、この割込みが入るとvlTFが立ち、VlSF =0
としてリターンする。
、この割込みが入るとvlTFが立ち、VlSF =0
としてリターンする。
また、第8図に示すものは、v2センサー8の割込みで
、この割込みが入るとV2SFを立て、VITF=0と
し、計量Fが立っているかどうかのチェックをし、これ
が立っているとプリントレディFを立て、ロードセルS
L4をスタートさせてリターンする。
、この割込みが入るとV2SFを立て、VITF=0と
し、計量Fが立っているかどうかのチェックをし、これ
が立っているとプリントレディFを立て、ロードセルS
L4をスタートさせてリターンする。
計量F=0であるとSLスタートFを立て、ロードセル
SL4をスタートさせてリターンする。
SL4をスタートさせてリターンする。
さらに、第9図に示すものは、V2タイマーV2Tの割
込みで、この割込みが入るとv2TFを立て、V1TF
=0としてオペレートFが立っているか否かのチェック
をし、それが立っていないときにはロードセルSL2メ
ートOFFとしてリターンし、立っているときには重量
プリセットFとプリセットパックFとがそれぞれ立って
いるか否かのチェックを順次行なう。
込みで、この割込みが入るとv2TFを立て、V1TF
=0としてオペレートFが立っているか否かのチェック
をし、それが立っていないときにはロードセルSL2メ
ートOFFとしてリターンし、立っているときには重量
プリセットFとプリセットパックFとがそれぞれ立って
いるか否かのチェックを順次行なう。
これらのフラッグは択一的なものであり、重量プリセッ
トFが立っているときにはプリセットパックFが立って
おらず、重量プリセットFが立っていないときにはプリ
セットパックFが立っている状態、あるいは、いずれも
立っていない状態である。
トFが立っているときにはプリセットパックFが立って
おらず、重量プリセットFが立っていないときにはプリ
セットパックFが立っている状態、あるいは、いずれも
立っていない状態である。
しかして、重量プリセットF=1のときには、コンベア
V□1をスタートさせ、V0センサー7のVISFが立
っているかどうかのチェックをし、立っていなければロ
ードセルSLスタートOFFとしてリターンし、立って
いればV、JイマーをスタートさせてからロードセルS
LスタートOFFとしてリターンする。
V□1をスタートさせ、V0センサー7のVISFが立
っているかどうかのチェックをし、立っていなければロ
ードセルSLスタートOFFとしてリターンし、立って
いればV、JイマーをスタートさせてからロードセルS
LスタートOFFとしてリターンする。
また、個数プリセットがなされているとき、すなわち、
プリセットパックFが立っているときにはスルーNoレ
ジスタ85のデータから−1をし、スルーNoレジスタ
85の内容が0であることを確認してからプリセットカ
ウントアツプFを1にし、プリセットパックFを0にし
、カウントアツプランプ ONさせ、間歇タイマーを0にし、ロードセルSLスタ
ートOFFgせてリターンする。
プリセットパックFが立っているときにはスルーNoレ
ジスタ85のデータから−1をし、スルーNoレジスタ
85の内容が0であることを確認してからプリセットカ
ウントアツプFを1にし、プリセットパックFを0にし
、カウントアツプランプ ONさせ、間歇タイマーを0にし、ロードセルSLスタ
ートOFFgせてリターンする。
このとき、プリセットパックF=0であったり、スルー
Noレジスタ85の内容が0でなかったりすると、前述
のコンベア■□1スタート以降の糸路をたどる。
Noレジスタ85の内容が0でなかったりすると、前述
のコンベア■□1スタート以降の糸路をたどる。
ついで、第10図に示すものは、v3センサー9の割込
みで、この割込みが入るとV3SIFを立て、V2TF
=0とし,v3タイマーをスタートさせてリターンする
。
みで、この割込みが入るとV3SIFを立て、V2TF
=0とし,v3タイマーをスタートさせてリターンする
。
また、第11図に示すものはV3メイマーの割込込みで
、この割込みが入るとv3S2Fのチェックをし、これ
が立つまで待機して立ったらラベル吹きつけをしてV3
S2Fを0としてリターンする。
、この割込みが入るとv3S2Fのチェックをし、これ
が立つまで待機して立ったらラベル吹きつけをしてV3
S2Fを0としてリターンする。
つぎに、第12に基づいてロードセルSL4の割込につ
いて説明する。
いて説明する。
このロードセルSL4U第8図に示すようにV2センサ
ー8の商品検出によりスタートするものであるが、スタ
ート後にデータ増込みがなされ、自動発行フラッグAP
Fが立っているか否かのチェックがなされる。
ー8の商品検出によりスタートするものであるが、スタ
ート後にデータ増込みがなされ、自動発行フラッグAP
Fが立っているか否かのチェックがなされる。
これが立っていなければそのままリターンし、立ってい
るとZFが立っているかどうかのチェックがなされる。
るとZFが立っているかどうかのチェックがなされる。
ZF=1ということはゼロ設定キー30が押されたこと
であり、そのときのロードセルSL4の状態がゼロ点に
なることを示す。
であり、そのときのロードセルSL4の状態がゼロ点に
なることを示す。
したがって。ZF二1であるとこのフラッグをZF二〇
としてから重量データをWC−3レジスタ87に入れ、
ACLエンドF=0ならリターンし、ACLエンドF=
1ならばACLF=O、ACLエンドF二〇としてリタ
ーンする。
としてから重量データをWC−3レジスタ87に入れ、
ACLエンドF=0ならリターンし、ACLエンドF=
1ならばACLF=O、ACLエンドF二〇としてリタ
ーンする。
また、ZF=0ならば、計量Fが立っているか否かのチ
ェックをし.計量F二1ならプリントレディFが立って
いるか否かのチェックをする。
ェックをし.計量F二1ならプリントレディFが立って
いるか否かのチェックをする。
いま、プリントレディF=1ならそのプリントレディF
=0とし、プリントデータFを立て、重量データをWC
−3レジスメ87に入れ、ACLF二0,ACLカウン
タを0とし、V□スメートタイマーをスタートさせてリ
ターンする。
=0とし、プリントデータFを立て、重量データをWC
−3レジスメ87に入れ、ACLF二0,ACLカウン
タを0とし、V□スメートタイマーをスタートさせてリ
ターンする。
さらに、計量Fが立っていないかまたはプリントレディ
Fも立っていないときにはACLFが立っているか否か
のチェックがなされ。
Fも立っていないときにはACLFが立っているか否か
のチェックがなされ。
ACLF=1のときにはACLカウンメに+1をし、さ
らに、ACLカウンメの内容が2であるかどうかのチェ
ックをし、それが2であれば、ACLカウンメを0にし
、ACL−2Fを立て、重量データをWC−3レジスメ
87に入れ、前述のようにACLエンドFが立っている
か否かのチェックをする。
らに、ACLカウンメの内容が2であるかどうかのチェ
ックをし、それが2であれば、ACLカウンメを0にし
、ACL−2Fを立て、重量データをWC−3レジスメ
87に入れ、前述のようにACLエンドFが立っている
か否かのチェックをする。
また、ACLカウンメの内容が2でなければ、ACL−
2F=Oとし,重量データをWC−2レジスメ89に入
れ、前述のようにACLエンドFのチェックをする。
2F=Oとし,重量データをWC−2レジスメ89に入
れ、前述のようにACLエンドFのチェックをする。
また、前に戻ってACLF二〇であれば、計量Fが立っ
ているか否かのチェックをし、計量1”=1ならリター
ンし,計量F=0ならロードセルSL4のSLスメート
Fのチェックをし,これが0ならリターンし、立ってい
わばSLスメートF二〇とし、v1スタートタイマ−を
スタートさせてリターンする。
ているか否かのチェックをし、計量1”=1ならリター
ンし,計量F=0ならロードセルSL4のSLスメート
Fのチェックをし,これが0ならリターンし、立ってい
わばSLスメートF二〇とし、v1スタートタイマ−を
スタートさせてリターンする。
以上は、第5図におけるメイミング中の各種の割込みに
ついて駅間したものであるが、つぎに、第13図ないし
第15図に基づいてメインフローを説明する。
ついて駅間したものであるが、つぎに、第13図ないし
第15図に基づいてメインフローを説明する。
まず、第13図において、電源スイツチ270投入後、
I /Bリセット、各部の初期状態設定のイニシャライ
ズがなされ、プリセット内容切換スイッチ100が重量
プリセット側か個数プリセット側かのいずれになってい
るかのチェックがなされる。
I /Bリセット、各部の初期状態設定のイニシャライ
ズがなされ、プリセット内容切換スイッチ100が重量
プリセット側か個数プリセット側かのいずれになってい
るかのチェックがなされる。
これがONであることは重量プリセット状態であるため
1重量プリセットF=1とし、OFFであることは重量
プリセット状態ではないため、重量プリセラ)F=Oと
する。
1重量プリセットF=1とし、OFFであることは重量
プリセット状態ではないため、重量プリセラ)F=Oと
する。
そして、■と■との間で業務スイッチ読込みを行なう。
この業務スイッチ読込みの内容は、切換スイッチ31が
自動発行の位置にあってAPF=1としているか、その
切換スイッチ31が手動発行の位置にあってMPFと1
としているか、切換スイッチ31がコンベアの位置にあ
ってコンベアF二1としているかがその第一であり、第
二には切換スイッチ32が計量の位置にあって計量F二
1としているか、その切換スイッチ32が単価および重
量の印字固定位置にあってIK→αWF=1としている
か、その切換スイッチ32が値段の印字固定位置にあっ
てIK−PF=1としているかということである。
自動発行の位置にあってAPF=1としているか、その
切換スイッチ31が手動発行の位置にあってMPFと1
としているか、切換スイッチ31がコンベアの位置にあ
ってコンベアF二1としているかがその第一であり、第
二には切換スイッチ32が計量の位置にあって計量F二
1としているか、その切換スイッチ32が単価および重
量の印字固定位置にあってIK→αWF=1としている
か、その切換スイッチ32が値段の印字固定位置にあっ
てIK−PF=1としているかということである。
ついで、■と◎との間で第14図と第15図とに示す内
容のキー読込みがなされる。
容のキー読込みがなされる。
まず、第14図において、プリセットキー24が押され
たかどうかのチェックがなされる。
たかどうかのチェックがなされる。
このプリセットキー24を押すことは現にプリセットさ
れている重量または個数のデータを呼び出して表示させ
ることであり、それが押されるとプリセットF二1とし
、設定ランプ38を点灯させ、他の総見行数ランプ39
その他の下段ランプを消灯させ、下段表示レジスタ81
の内容を空にし、プリセットレジスタ84の内容を置数
レジスタ82に入れ、これを下段表示レジスタ81の発
行欄に入れ、下段表示ON、すなわち、個数又は重量表
示部16で内容を表示させ、CC−8F=1としてのへ
移行する。
れている重量または個数のデータを呼び出して表示させ
ることであり、それが押されるとプリセットF二1とし
、設定ランプ38を点灯させ、他の総見行数ランプ39
その他の下段ランプを消灯させ、下段表示レジスタ81
の内容を空にし、プリセットレジスタ84の内容を置数
レジスタ82に入れ、これを下段表示レジスタ81の発
行欄に入れ、下段表示ON、すなわち、個数又は重量表
示部16で内容を表示させ、CC−8F=1としてのへ
移行する。
つぎに、プリセットキー24が押されなければ数字キー
19が押されたかどうかのチェックがなされ、数字キー
19が押されると、プリセットFが立っているか否かの
チェックがなされる。
19が押されたかどうかのチェックがなされ、数字キー
19が押されると、プリセットFが立っているか否かの
チェックがなされる。
このプリセットFが立っていることは重量または個数の
プリセット業務であるため、CC−8Fのチェックがな
され、CC−8F=1のときには置数レジスタ82の内
容をOにし、CC−8F=0とし。
プリセット業務であるため、CC−8Fのチェックがな
され、CC−8F=1のときには置数レジスタ82の内
容をOにし、CC−8F=0とし。
もともとCC−8F=0のときにはその業務をとばして
置数レジスタ82を左シフトし、数字キー19の内容を
置数レジスタ82の最下位に入れ、下段表示レジスタ8
1にその内容を入れて下段表示をONさせ、■に移行す
る。
置数レジスタ82を左シフトし、数字キー19の内容を
置数レジスタ82の最下位に入れ、下段表示レジスタ8
1にその内容を入れて下段表示をONさせ、■に移行す
る。
そして、複数桁のときにはこのルーチン力繰り返されて
重量または個数のプリセットがなされる。
重量または個数のプリセットがなされる。
そして、数字キー19が押されてプリセットF−〇なら
ば、単価、重量、値段のセットであり、まず、自動発行
時には単価セットだけが必要であるため、計量F=1の
ときにSレジスメア9の単価欄を左シフトし、数字キー
19の内容をSレジスメア9に入れ、このSレジスメア
9の内容を上段表示レジスタ80に入れて上段表示ON
させ@に移行する。
ば、単価、重量、値段のセットであり、まず、自動発行
時には単価セットだけが必要であるため、計量F=1の
ときにSレジスメア9の単価欄を左シフトし、数字キー
19の内容をSレジスメア9に入れ、このSレジスメア
9の内容を上段表示レジスタ80に入れて上段表示ON
させ@に移行する。
このルーチンも繰り返されて単価セットがなされる。
つぎに、計量F二〇のときは印定固定の状態であるため
、IK→αWFとIK−PFとのチェックが順次なされ
る。
、IK→αWFとIK−PFとのチェックが順次なされ
る。
まず、IK−■WF=1のときでF’lF”二〇であれ
ば、前述の単価セットのルーチンをたどり、PIF=1
ならば、F2F二〇であることを確認してからSレジス
タ97の重量欄を左シフトして数字キー19の内容を最
下位部に入れ、それを表示しで@に移行し、これを繰り
返して印字固定時の重量セットを行なう。
ば、前述の単価セットのルーチンをたどり、PIF=1
ならば、F2F二〇であることを確認してからSレジス
タ97の重量欄を左シフトして数字キー19の内容を最
下位部に入れ、それを表示しで@に移行し、これを繰り
返して印字固定時の重量セットを行なう。
このとき、F2F=1ならばそのセットを行なわずのへ
移行する。
移行する。
ついで、I K −@ WF二〇ならば、IK−PFの
チェックがなされ、これが0なら■へ移行し、IK−P
F二1ならば、F2Fのチェックをし、F2F=1なら
◎へ移行し、F2F=0ならSレジスタ79の値段欄を
左シフトし、数字キー19の内容を最下位に入れて表示
させに後にOへ移行する。
チェックがなされ、これが0なら■へ移行し、IK−P
F二1ならば、F2Fのチェックをし、F2F=1なら
◎へ移行し、F2F=0ならSレジスタ79の値段欄を
左シフトし、数字キー19の内容を最下位に入れて表示
させに後にOへ移行する。
このルーチンを繰り返して印字固定時の値段セットが行
なわれる。
なわれる。
しかして、プリセットキー24も数字キー19も押され
ないときには、消去キー23のチェックがなされる。
ないときには、消去キー23のチェックがなされる。
この消去キー23も押されていないときには、(B−1
)と表示した部分より第15図の状態になり、消去キー
23が押されれば、まず、プリセットFのチェックがな
される。
)と表示した部分より第15図の状態になり、消去キー
23が押されれば、まず、プリセットFのチェックがな
される。
このプリセットF二1のときにはCC−S F二〇とし
、置数レジスタ82の内容を0にし、それを下段表示レ
ジスタ81に入れて表示をし、■に移行する。
、置数レジスタ82の内容を0にし、それを下段表示レ
ジスタ81に入れて表示をし、■に移行する。
これにより、重量または個数のプリセットが消去される
。
。
つぎに、プリセットF=0であるときには、計量Fのチ
ェックをし、計量F=1のときはSレジスメア9の単価
欄をOKL、これを上段表示レジスタ80に入れて表示
し、■に移行し、自動発行時の単価セットを消去する。
ェックをし、計量F=1のときはSレジスメア9の単価
欄をOKL、これを上段表示レジスタ80に入れて表示
し、■に移行し、自動発行時の単価セットを消去する。
また、計量F=0でIK色WF=1のときには、F’l
F’=O1F2F=0とし、Sレジスメア9にOを入わ
て表示させ、◎に移行し、印字固守時の単価および重量
のセットをクリヤーする。
F’=O1F2F=0とし、Sレジスメア9にOを入わ
て表示させ、◎に移行し、印字固守時の単価および重量
のセットをクリヤーする。
さらに、IK→αWF=0でIK−PF=1のときには
、PI F=0゜F 2 F =0とし、Sレジスメア
9に0を入れて表示させ、■に移行し、印字固定時の値
段セットをクリヤーする。
、PI F=0゜F 2 F =0とし、Sレジスメア
9に0を入れて表示させ、■に移行し、印字固定時の値
段セットをクリヤーする。
また、IK−P=00ときにはそのまま■へ移行する。
ついで、プリセットキー24.数字キー19゜消去キー
23のいずれもが押されていないときには、(B−1)
の点より第15図に示す状態に移行する。
23のいずれもが押されていないときには、(B−1)
の点より第15図に示す状態に移行する。
まず、実行キー20が押されたかどうかのチェックがな
される。
される。
この実行キー20が押されていると、プリセットFのチ
ェックをし、プリセットF=1のときにはCC−S F
のチェックをし、CC−8F=0であれば置数レジスタ
82の内容をプリセットレジスタ84に移し、さらに、
スルーNoレジスタ85に入れ、レジスタ83の内容な
0にし、置数レジスタ82の内容が0かどうかをチェッ
クする。
ェックをし、プリセットF=1のときにはCC−S F
のチェックをし、CC−8F=0であれば置数レジスタ
82の内容をプリセットレジスタ84に移し、さらに、
スルーNoレジスタ85に入れ、レジスタ83の内容な
0にし、置数レジスタ82の内容が0かどうかをチェッ
クする。
この内容が0であればプリセットパックF=0、プリセ
ット重量F’=Oとし、置数レジスタ82がOでなけれ
ばプリセットパックF二1、プリセット重量F=1とし
、ついでプリセットカウントアツプF二〇とし、カウン
トアツプランプ48を消灯し、プリセット業務に入る前
の表示内容を下段表示レジスタ81に入れ、その発行欄
に0を入れて下段表示をする。
ット重量F’=Oとし、置数レジスタ82がOでなけれ
ばプリセットパックF二1、プリセット重量F=1とし
、ついでプリセットカウントアツプF二〇とし、カウン
トアツプランプ48を消灯し、プリセット業務に入る前
の表示内容を下段表示レジスタ81に入れ、その発行欄
に0を入れて下段表示をする。
また、前に戻ってCC−8F=1であわば呼出した後に
なにもしていないことになるので、プリセット業務に入
る以前の表示内容を下段表示レジスタ81に入れて表示
する。
なにもしていないことになるので、プリセット業務に入
る以前の表示内容を下段表示レジスタ81に入れて表示
する。
ついで、下段表示後にプリセットF−0とし、設定ラン
プ38を消灯させ、その他の下段ランプ39,40,4
1 .42,43は点灯させる。
プ38を消灯させ、その他の下段ランプ39,40,4
1 .42,43は点灯させる。
ついで、APFのチェックをし、APF=0なら◎にs
行し、APF二1ならオペレートFのチェックをし、こ
わ−が0なら◎に移行し、1なら計量Fのチェックをす
る。
行し、APF二1ならオペレートFのチェックをし、こ
わ−が0なら◎に移行し、1なら計量Fのチェックをす
る。
計量F=1でプリセットカウントアツプF二1なら■に
移行し、計量F=0でF2F二〇のときにも◎に移行し
、計量F二〇、F2F=1、プリセットカウントアツプ
F=0のとき、VISFのチェックをし、VISF=1
fxらV1タイマーをスタートさせ、VISF=0なら
ばV1タイマースタートをとばしてコンベアV□1.コ
ンベアV22% コンベアV33をスタートさせ、間歇
メイマーを0にして0に移行する。
移行し、計量F=0でF2F二〇のときにも◎に移行し
、計量F二〇、F2F=1、プリセットカウントアツプ
F=0のとき、VISFのチェックをし、VISF=1
fxらV1タイマーをスタートさせ、VISF=0なら
ばV1タイマースタートをとばしてコンベアV□1.コ
ンベアV22% コンベアV33をスタートさせ、間歇
メイマーを0にして0に移行する。
しかして、実行キー20を押してプリセットF二〇のと
@、IK−■WFのチェック75近され、IK−■WF
=1のときでPIF=OならPIF=1とし、PIF=
1でF2F=OならF”2F=1として前述のAPFの
チェック以降の業務に移行する。
@、IK−■WFのチェック75近され、IK−■WF
=1のときでPIF=OならPIF=1とし、PIF=
1でF2F=OならF”2F=1として前述のAPFの
チェック以降の業務に移行する。
F2F=1のときにば■に移行する。ついで、IK→α
WF二〇でIK−PF二〇のときにも◎に移行するが、
IK−PF=1のときには、F2Fをチェックし、F2
F=1なら◎に移行し、F 2 F =OならPIF’
=1、F2F=1として前述のAPFのチェック以降の
業務に移行する。
WF二〇でIK−PF二〇のときにも◎に移行するが、
IK−PF=1のときには、F2Fをチェックし、F2
F=1なら◎に移行し、F 2 F =OならPIF’
=1、F2F=1として前述のAPFのチェック以降の
業務に移行する。
つぎに、実行キー20もまた押されていないときには図
示しない手動発行キーをみてそれがYESで手動発行の
位置にあれば、MPF=1、オペレートF=1、計量F
二〇、F2F=1でプリント命令F=1として◎に移行
し、MPF二〇か、オペレートF=Oか、計量F=1か
、F 2 F =Oかのいずれかのときにはラベルプリ
ンタ5におけるエヤー吹きつけを行なってから■に移行
する。
示しない手動発行キーをみてそれがYESで手動発行の
位置にあれば、MPF=1、オペレートF=1、計量F
二〇、F2F=1でプリント命令F=1として◎に移行
し、MPF二〇か、オペレートF=Oか、計量F=1か
、F 2 F =Oかのいずれかのときにはラベルプリ
ンタ5におけるエヤー吹きつけを行なってから■に移行
する。
つぎに、切換スイッチ31も手動発行の位置にないとき
には、運/停キー28のチェックがなされる。
には、運/停キー28のチェックがなされる。
これが押されていなければ図示しない業務を行なってか
ら■へ移行し、押されているとAPFのチェックがなさ
れる。
ら■へ移行し、押されているとAPFのチェックがなさ
れる。
APF=1であると、オペレートFのチェックをし、こ
のオペレートF二1ならオペレートF=Oにして運転ラ
ンプ47を消灯し、コンベアV□1、コンベアV22、
コンベアv33を停止し、■へ移行する。
のオペレートF二1ならオペレートF=Oにして運転ラ
ンプ47を消灯し、コンベアV□1、コンベアV22、
コンベアv33を停止し、■へ移行する。
また、APF=1でオペレートF二〇のときには、プリ
セットカウントアツプFをチェックし、これが立ってい
ると◎へ移行し、立っていなければF2Fのチェックを
し、F2F二〇なら■に移行し、F2F=1なら運転ラ
ンプ47を点灯させ、コンベアV11、コンペアV22
.コンベアv33をスタートさせ、オペレートF二1と
し、コンベアエラーF=Oとし、間歇タイマーなOとし
てのに移行する。
セットカウントアツプFをチェックし、これが立ってい
ると◎へ移行し、立っていなければF2Fのチェックを
し、F2F二〇なら■に移行し、F2F=1なら運転ラ
ンプ47を点灯させ、コンベアV11、コンペアV22
.コンベアv33をスタートさせ、オペレートF二1と
し、コンベアエラーF=Oとし、間歇タイマーなOとし
てのに移行する。
したがって、運/停キー28は一回押してコンベア停止
、二回目でコンベアスタートというように動作する。
、二回目でコンベアスタートというように動作する。
ついで、運/停キー28を押し、APF二〇であるとき
にはMPFをチェックする。
にはMPFをチェックする。
MPF二〇のときには図示しない業務を行なってから◎
に移行し、MPF=1のときにはオペレートFを見てオ
ペレートF二1ならばオペレートF=Oとして運転ラン
プ47を消灯して◎に移行し、オペレートF二〇ならば
オペレートF二、1として運転ランプ4γを点灯して■
に移行する。
に移行し、MPF=1のときにはオペレートFを見てオ
ペレートF二1ならばオペレートF=Oとして運転ラン
プ47を消灯して◎に移行し、オペレートF二〇ならば
オペレートF二、1として運転ランプ4γを点灯して■
に移行する。
このようにして第13図における■と◎との間で第14
図および第15図に示すキー読込みとそれに伴なう動作
が行なわれるが、0点以降の動作ばつぎのように行なわ
れる。
図および第15図に示すキー読込みとそれに伴なう動作
が行なわれるが、0点以降の動作ばつぎのように行なわ
れる。
まず、APFのチェックがなされ、APF=0なら後述
するロードセルSL4からのデータ取込みがなされ、A
PF=1fxらプリセットカウントアツプFのチェック
をし、これが0なら前述のデータ単連みが行なわれ。
するロードセルSL4からのデータ取込みがなされ、A
PF=1fxらプリセットカウントアツプFのチェック
をし、これが0なら前述のデータ単連みが行なわれ。
それが立っていると間歇タイマーを約2秒間セットする
。
。
これがタイムアツプすると前述のデータ取込みがなされ
、計時中にはコンベアv22とコンベアv33とをスト
ップし、報知部となるブザーをOFFしてデータ取込み
を行なう。
、計時中にはコンベアv22とコンベアv33とをスト
ップし、報知部となるブザーをOFFしてデータ取込み
を行なう。
このようにしてロードセルSL4からのデータ取込みが
行なわれるとAPFのチェックがなされる。
行なわれるとAPFのチェックがなされる。
APF二1であると計量Fをチェックし、計量F=1で
単価と重量との積により値段を高覧xw=pなる計算が
なされ、これをSレジスタ97に入れ、これをさらに上
段表示レジスタ80に入れ、単価、重量、値段の表示を
行なう。
単価と重量との積により値段を高覧xw=pなる計算が
なされ、これをSレジスタ97に入れ、これをさらに上
段表示レジスタ80に入れ、単価、重量、値段の表示を
行なう。
計量F二〇ならこの演算と表示とをジャンプし、補助業
務Fのチェックを行なう。
務Fのチェックを行なう。
この補助業務F二1ならば■に移行し、0ならばオペレ
ー)Fのチェックをする。
ー)Fのチェックをする。
オペレートF=Oなら■に移行し、オペレートF二1な
らばv3SIFのチェックをする。
らばv3SIFのチェックをする。
そして、V3センサー9により商品が検出されてV3S
1F=1となるとプリント、フィードすなわちラベル発
行が行なわれる。
1F=1となるとプリント、フィードすなわちラベル発
行が行なわれる。
ついで、重量プリセットFのチェックがなされる。
この重量プリセットF=0ということばプリセット内容
切換スイッチ100が個数プリセット側に切り換えられ
ていることであり、レジスタ83の内容に+1をし、そ
のデータを下段表示レジスタ81に入れて下段表示をし
、■に移行する。
切換スイッチ100が個数プリセット側に切り換えられ
ていることであり、レジスタ83の内容に+1をし、そ
のデータを下段表示レジスタ81に入れて下段表示をし
、■に移行する。
また、重量プリセットF=1のときには、プリセット内
容切換スイッチ100が重量プリセット側に切換えられ
ていることを示し、このときにばIK−PFのチェック
をし、IK−PF=Oのときレジスタ83に重量データ
Wを入れ、プリセット重量F=1であればレジスタ83
の内容をプリセットレジスタ84より減算し、それがB
ORROWかどうかのチェックをする。
容切換スイッチ100が重量プリセット側に切換えられ
ていることを示し、このときにばIK−PFのチェック
をし、IK−PF=Oのときレジスタ83に重量データ
Wを入れ、プリセット重量F=1であればレジスタ83
の内容をプリセットレジスタ84より減算し、それがB
ORROWかどうかのチェックをする。
BORROWであればプリセットカウントアツプF=1
.プリセット重量F=Oとし、間歇タイマーをOとし、
ブザーをONさせる。
.プリセット重量F=Oとし、間歇タイマーをOとし、
ブザーをONさせる。
このようなルーチン中、IK−PF=1か、プリセット
重量F=Oか、プリセットレジスタ84がBORROW
していないかのいずれかのときには、ブザーをONさせ
ることなく、レジスタ83の内容を下段表示レジスタ8
1の発行欄に入れて下段表示を行なわせ、■に移行する
。
重量F=Oか、プリセットレジスタ84がBORROW
していないかのいずれかのときには、ブザーをONさせ
ることなく、レジスタ83の内容を下段表示レジスタ8
1の発行欄に入れて下段表示を行なわせ、■に移行する
。
つぎに、前に戻ってロードセルSL4よリテーメを取込
んでからAPF二〇であれば、計量Fのチェックがなさ
れ、計量F’=1ならば単価と重量とより値段を求める
■xw=pなる計算がなされてSレジスタT9に入れ、
これを上段表示レジスタ80I/c入れて、単価、重量
、(iliJ9の表示を行なわせるとともに、計量F=
00ときはその演算および表示をジャンプする。
んでからAPF二〇であれば、計量Fのチェックがなさ
れ、計量F’=1ならば単価と重量とより値段を求める
■xw=pなる計算がなされてSレジスタT9に入れ、
これを上段表示レジスタ80I/c入れて、単価、重量
、(iliJ9の表示を行なわせるとともに、計量F=
00ときはその演算および表示をジャンプする。
そして、補助業務Fのチェックを行ない、補助業務F=
1ならば■に移行し、補助業務F=Oならばプリセット
カウントアツプFのチェックをし、これが立っていると
きには■に移行し、プリセットカウントアツプF−0で
オペレートF=Oのときにも■に移行し、オペレー)F
=1のとき、再び計量Fのチェックをし、計量1”=1
ならばプリントおよびフィードを行ない、計量F二〇で
プリント命令F二〇なら■に移行し、そのプリント命令
F=1なら前述のようにプリントおよびフィードを行な
う。
1ならば■に移行し、補助業務F=Oならばプリセット
カウントアツプFのチェックをし、これが立っていると
きには■に移行し、プリセットカウントアツプF−0で
オペレートF=Oのときにも■に移行し、オペレー)F
=1のとき、再び計量Fのチェックをし、計量1”=1
ならばプリントおよびフィードを行ない、計量F二〇で
プリント命令F二〇なら■に移行し、そのプリント命令
F=1なら前述のようにプリントおよびフィードを行な
う。
そして、さらに計量Fのチェックをし、計量F’=0で
あわばエヤー吹付けを行ない、計量F二1ならエヤー吹
付けをジャンプする。
あわばエヤー吹付けを行ない、計量F二1ならエヤー吹
付けをジャンプする。
ついで、重量プリセットFのチェックが行なわれる。
この重量プリセラ)F=1のときには、前述のAPF=
1のルーチン中のIK−PF’が立っているか否かの部
分以降の業務に移行し、重量プリセットF=Oならば、
個数プリセットであるので、レジスタ83に+1し、プ
リセットパックFが立っているか否かのチェックをする
。
1のルーチン中のIK−PF’が立っているか否かの部
分以降の業務に移行し、重量プリセットF=Oならば、
個数プリセットであるので、レジスタ83に+1し、プ
リセットパックFが立っているか否かのチェックをする
。
このプリセットパックF=0なら前述の下段表示業務が
行なわれ、プリセットパックF=1ならばスルーNOレ
ジスメ85より−1してその内容が0かどうかのチェッ
クをする。
行なわれ、プリセットパックF=1ならばスルーNOレ
ジスメ85より−1してその内容が0かどうかのチェッ
クをする。
これがOでなければ前述の下段表示業務になり、0であ
ればプリセットカウントアツプF二1、プリセットパッ
クF=Oとし、カウントアツプランプ48を点灯させ、
ブザーを短時間ONして前述の下段表示になり、■に移
行する。
ればプリセットカウントアツプF二1、プリセットパッ
クF=Oとし、カウントアツプランプ48を点灯させ、
ブザーを短時間ONして前述の下段表示になり、■に移
行する。
したがって、ブザーは連続音のときと短時間のときとが
あるが、自動発行時には連続的に鳴り、手動発行時には
短時間の動作を示す。
あるが、自動発行時には連続的に鳴り、手動発行時には
短時間の動作を示す。
本発明は、上述のように構成したので、重量プリセット
値を越えると報知部が動作してその状態を報知するため
、無人作業が可能であり、その報知も重量プリセット値
を初めて越えた時点で行なわれ、かつ、その際にコンベ
アV2上に載っているものがあればそれを排出してしま
うため、確実にプリセットした重量は確保さtlまた、
次の商品もv1センサーで検出されるとコンベアv1を
停止させて搬入を中断させるので、確実に自動停止が行
なわれるようにしたものである。
値を越えると報知部が動作してその状態を報知するため
、無人作業が可能であり、その報知も重量プリセット値
を初めて越えた時点で行なわれ、かつ、その際にコンベ
アV2上に載っているものがあればそれを排出してしま
うため、確実にプリセットした重量は確保さtlまた、
次の商品もv1センサーで検出されるとコンベアv1を
停止させて搬入を中断させるので、確実に自動停止が行
なわれるようにしたものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はオート
ラベリングシステムの構造を示す側面図、第2図は操作
パネルの正面図、第3図は電子回路のブロック図、第4
図はRAIVIMAP 、第5図はタイミングチャート
、第6図1Iiv1センサー割込みのフローチャート、
第7図はV1メイマー割込みのフローチャート、第8図
はv22センサー込みのフローチャート、第9図はv2
メイマー割込みのフローチャート、第10図はv33セ
ンサー込みのフローチャート、第11図はv3メイマー
割込みのフローチャート、第12図はロードセル割込み
のフローチャート、第13図はメインフローのフローチ
ャート、第14図はメインフローの一部を抜き出したフ
ローチャート、第15図メインフローの第14図に示す
ものに連なる一部を抜き出したフローチャートである。 1・3190.コンベアV□、2・・・・・・コンベア
v2.3・・・・・・コンベアv3、I・・・・・・v
1センサー、8・・・・・・v2センサー、9・・・・
・・V3センサー。
ラベリングシステムの構造を示す側面図、第2図は操作
パネルの正面図、第3図は電子回路のブロック図、第4
図はRAIVIMAP 、第5図はタイミングチャート
、第6図1Iiv1センサー割込みのフローチャート、
第7図はV1メイマー割込みのフローチャート、第8図
はv22センサー込みのフローチャート、第9図はv2
メイマー割込みのフローチャート、第10図はv33セ
ンサー込みのフローチャート、第11図はv3メイマー
割込みのフローチャート、第12図はロードセル割込み
のフローチャート、第13図はメインフローのフローチ
ャート、第14図はメインフローの一部を抜き出したフ
ローチャート、第15図メインフローの第14図に示す
ものに連なる一部を抜き出したフローチャートである。 1・3190.コンベアV□、2・・・・・・コンベア
v2.3・・・・・・コンベアv3、I・・・・・・v
1センサー、8・・・・・・v2センサー、9・・・・
・・V3センサー。
Claims (1)
- 1 商品を搬入するコンベアV1と商品の重量を計測す
るコンベアV2と商品にラベルを貼付するコンベアv3
とをそれぞれ独立的に駆動されるように連設するととも
にそれぞれのコンベアV1゜v2.V3上に商品を検出
するV1センサーとV2センサーとv3センサーとを設
け、あらかじめ商品の総重量をプリセットしてそのプリ
セット値に達したらそのプリセット値を初めて超えた時
点で動作する報知部を設け、その報知部動作時に次の商
品がコンベアv2上にあるときにはその商品にラベルを
貼付してからコンベアv2とコンベアv3とを停止させ
、報知部動作時に商品がコンベアv2上にないときには
そのままコンベア■2とコンベアv3とを停止させ、さ
らに次の商品がv1センサーにより検出されてからコン
ベアv1を停止させるようにしたことを特徴とする自動
ラベル発行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1310879A JPS5913378B2 (ja) | 1979-02-06 | 1979-02-06 | 自動ラベル発行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1310879A JPS5913378B2 (ja) | 1979-02-06 | 1979-02-06 | 自動ラベル発行装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55107631A JPS55107631A (en) | 1980-08-18 |
| JPS5913378B2 true JPS5913378B2 (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=11823946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1310879A Expired JPS5913378B2 (ja) | 1979-02-06 | 1979-02-06 | 自動ラベル発行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5913378B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59132318A (ja) * | 1983-01-18 | 1984-07-30 | Tokyo Electric Co Ltd | 自動計量値付装置 |
-
1979
- 1979-02-06 JP JP1310879A patent/JPS5913378B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55107631A (en) | 1980-08-18 |
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