JPS59142035A - 多面加工用割出し装置 - Google Patents
多面加工用割出し装置Info
- Publication number
- JPS59142035A JPS59142035A JP1296883A JP1296883A JPS59142035A JP S59142035 A JPS59142035 A JP S59142035A JP 1296883 A JP1296883 A JP 1296883A JP 1296883 A JP1296883 A JP 1296883A JP S59142035 A JPS59142035 A JP S59142035A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- indexing
- shaft
- rotary table
- index
- angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/50—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/54—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism two rotating pairs only
- B23Q1/5406—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism two rotating pairs only a single rotating pair followed perpendicularly by a single rotating pair
- B23Q1/5437—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism two rotating pairs only a single rotating pair followed perpendicularly by a single rotating pair and in which the degree of freedom, which belongs to the working surface, is perpendicular to this surface
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Positioning Apparatuses (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、同時ないし連続の多面加工が可能な多面加工
用割出し装置に関する。
用割出し装置に関する。
近年、NC工作機械の発展に伴い無人化運転を指向する
機械設備等が開発されておシ、何台もの機械装装置を組
合せてのFMS (フレキシブルマニアアクチャリング
システム)や加工セルといった無人化設備への発展−趨
勢にある。このような情勢下にあっては加工物をいかに
人手を省いて効率よく段取りするかが問題でちゃ、それ
には加工物の取付治具の性能、特にその割出し機能の良
否いかんにかかつていIると考えられる。
31、本発明は、このような考えから特に小物部品の多
面加工に好適の多面加工用割出し装置を提供しようとす
るものである、 本発明による多面加工用割出し装置は、インデックステ
ーブルにロータリテーブルを割出し可能に装着し、該ロ
ータリテーブル内に割出し軸を同心に挿通し、前記ロー
タリテーブルに複数個の割出しテーブルを等角度の下に
回転自在に配設し、該割出しテーブルと前記割出し軸と
をそれぞれの対応位置において同一の割出し角度をもつ
割出し機構を介して連結したことを特徴とするものであ
る。
機械設備等が開発されておシ、何台もの機械装装置を組
合せてのFMS (フレキシブルマニアアクチャリング
システム)や加工セルといった無人化設備への発展−趨
勢にある。このような情勢下にあっては加工物をいかに
人手を省いて効率よく段取りするかが問題でちゃ、それ
には加工物の取付治具の性能、特にその割出し機能の良
否いかんにかかつていIると考えられる。
31、本発明は、このような考えから特に小物部品の多
面加工に好適の多面加工用割出し装置を提供しようとす
るものである、 本発明による多面加工用割出し装置は、インデックステ
ーブルにロータリテーブルを割出し可能に装着し、該ロ
ータリテーブル内に割出し軸を同心に挿通し、前記ロー
タリテーブルに複数個の割出しテーブルを等角度の下に
回転自在に配設し、該割出しテーブルと前記割出し軸と
をそれぞれの対応位置において同一の割出し角度をもつ
割出し機構を介して連結したことを特徴とするものであ
る。
以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら説明する
。 − 第1図は本発明による多面加工用割出し装置の外観斜視
図でア快、この装置を符号(4)で示し、またこの装置
に相対して加工物(ト)を加工するための自動加工装置
を符号(B)で示している。加工装置(B)は−例とし
て穴あけ用のものが示しである。・多面加工用割出し装
置(4)は、ベース(1)上にインデックステーブル(
2)と軸受装置(3)を対向配置し、これらの間にロー
タリテーブル(4)を割出し可能に装着し、このロータ
リテーブル(4)内に第2図に示すごとく割出し軸(5
)を同心に挿通している。
。 − 第1図は本発明による多面加工用割出し装置の外観斜視
図でア快、この装置を符号(4)で示し、またこの装置
に相対して加工物(ト)を加工するための自動加工装置
を符号(B)で示している。加工装置(B)は−例とし
て穴あけ用のものが示しである。・多面加工用割出し装
置(4)は、ベース(1)上にインデックステーブル(
2)と軸受装置(3)を対向配置し、これらの間にロー
タリテーブル(4)を割出し可能に装着し、このロータ
リテーブル(4)内に第2図に示すごとく割出し軸(5
)を同心に挿通している。
割出し軸(5)の一端はロータリテーブル(4)の一端
を支承するべく軸受装置(3)によシ支承されており、
他端はインデックステーブル(2)を挿通して減速機(
6)付モータ(7)に連結されている。ロータリテーブ
ル(4)の一端は上記のごとく割出し軸(5)に軸支さ
れるが、他端はインデックステーブル(2)の割出しデ
ィスク(8)により支持されている。(9)はインデッ
クステーブル(2)に取付けられた割出し用モータであ
り、割出しディスク(8)を介しロータリテーブル(4
)を矢印(、)の方向に90°ずつ回動させて割出しを
行、 うようになっている。割出し軸(5)は割出しデ
ィスク(8)の中心を挿通して前記割出し用モータ(7
)と連結している。
を支承するべく軸受装置(3)によシ支承されており、
他端はインデックステーブル(2)を挿通して減速機(
6)付モータ(7)に連結されている。ロータリテーブ
ル(4)の一端は上記のごとく割出し軸(5)に軸支さ
れるが、他端はインデックステーブル(2)の割出しデ
ィスク(8)により支持されている。(9)はインデッ
クステーブル(2)に取付けられた割出し用モータであ
り、割出しディスク(8)を介しロータリテーブル(4
)を矢印(、)の方向に90°ずつ回動させて割出しを
行、 うようになっている。割出し軸(5)は割出しデ
ィスク(8)の中心を挿通して前記割出し用モータ(7
)と連結している。
ロータリテーブル(4)には加工物(ト)の割出しを行
うだめの割出しテーブル(10が複数個所定の間隔で回
転自在に配設されておシ、各々の割出しテーブル員と前
記割出し軸(5)とは、後述するごとく同一の割出し角
度をもつ割出し機構を介してそれぞれの対応位置で連結
されている。このロータリテーブル(4)は図から明ら
かなごとく直角の4面をもつ四角筒体に形成されている
が、これはその割出し角度と加工物の加工面の角度との
関係からいろいろに形状を変えることができるものであ
る。以下においては、便宜上図示の4面体の場合で説明
する。
うだめの割出しテーブル(10が複数個所定の間隔で回
転自在に配設されておシ、各々の割出しテーブル員と前
記割出し軸(5)とは、後述するごとく同一の割出し角
度をもつ割出し機構を介してそれぞれの対応位置で連結
されている。このロータリテーブル(4)は図から明ら
かなごとく直角の4面をもつ四角筒体に形成されている
が、これはその割出し角度と加工物の加工面の角度との
関係からいろいろに形状を変えることができるものであ
る。以下においては、便宜上図示の4面体の場合で説明
する。
割出しテーブルαQは90°の等角度でこのロータリテ
ーブル(4)の各面に装着されている。また、多数個同
時加工ないし連続加工を可能とする目的でロータリテー
ブル(4)の長手方向にも所定の間隔で配設されている
。しかし、この栄件畔必ずしも絶対的のものではなく、
任意に選択されるべきものである。さらに、割出しテー
ブル(10は共通の割出t、 軸(5)の回動によって
すべての割出しテーブル(2)が矢印(b)の方向に同
時に所定の割出し角度で変換せしめられる5、割出しテ
ーブルα1上には直接に又は他の適当な治具(図示せず
)を介して加工物(6)が取付けられる。
ーブル(4)の各面に装着されている。また、多数個同
時加工ないし連続加工を可能とする目的でロータリテー
ブル(4)の長手方向にも所定の間隔で配設されている
。しかし、この栄件畔必ずしも絶対的のものではなく、
任意に選択されるべきものである。さらに、割出しテー
ブル(10は共通の割出t、 軸(5)の回動によって
すべての割出しテーブル(2)が矢印(b)の方向に同
時に所定の割出し角度で変換せしめられる5、割出しテ
ーブルα1上には直接に又は他の適当な治具(図示せず
)を介して加工物(6)が取付けられる。
加工物(5)の穴あけ加工を行うだめのトリルユニツ)
(C)が必要に応じて複数列、前記の加工装置(B)
に装置され、かつ、図示の実施例では所定の範囲を上下
動することができる。
(C)が必要に応じて複数列、前記の加工装置(B)
に装置され、かつ、図示の実施例では所定の範囲を上下
動することができる。
さらに第2図及び第6図を参照しながら説明すると、各
側出しテーブル(11mの基端と割出し軸(5)とはそ
れぞれの対応位置において傘歯車からなる割出し機構I
によって関係づけられている。すなわち、割出しテーブ
ル(11)に取付けられたすべての傘歯車a3は割出し
軸(5)に取付けられた傘歯車<13を中心として同時
に噛み合っており、かつ、この実施例では少くとも傘歯
車fJ2についてはすべて同一のものであり、また傘歯
車0についても同様である。
側出しテーブル(11mの基端と割出し軸(5)とはそ
れぞれの対応位置において傘歯車からなる割出し機構I
によって関係づけられている。すなわち、割出しテーブ
ル(11)に取付けられたすべての傘歯車a3は割出し
軸(5)に取付けられた傘歯車<13を中心として同時
に噛み合っており、かつ、この実施例では少くとも傘歯
車fJ2についてはすべて同一のものであり、また傘歯
車0についても同様である。
傘歯車α2とulをも同一とすることは必ずしも必要で
はない。また、割出しテーブルMを長手方向に数種のグ
ループに分ける必要がある場合には、そのグループごと
に異なる割出し角度をもつよう傘歯車Q2.α3のモジ
ュール、歯数等を変える必要があろう。しかしながらそ
のような場合であっても、ロータリテーブル(4)の周
方向に関する歯車列は同一の割出し角度をもって構成さ
れる。
はない。また、割出しテーブルMを長手方向に数種のグ
ループに分ける必要がある場合には、そのグループごと
に異なる割出し角度をもつよう傘歯車Q2.α3のモジ
ュール、歯数等を変える必要があろう。しかしながらそ
のような場合であっても、ロータリテーブル(4)の周
方向に関する歯車列は同一の割出し角度をもって構成さ
れる。
以上の割出し機構口υは傘歯車による場合について説明
したが、これに限定されるものでないことはいうまでも
ない。
したが、これに限定されるものでないことはいうまでも
ない。
なお、インデックステーブル(2)における割出し機構
は図示されていないが、上記の場合と同様の機構ないし
その他のカム横溝等を用いることができるものである。
は図示されていないが、上記の場合と同様の機構ないし
その他のカム横溝等を用いることができるものである。
図中Iは割出し軸(5)のカップリングである。
この実施例では、ロータリテーブル(4)はインデック
ステーブル(2)によって90°ずつ変換せしめられる
。そして、その各変換位置において各面に取付けられた
割出しテーブルへ1を共通の割出し軸(5)の回動によ
り傘歯車tti、u3を介して所定の角度に変換するこ
とができる。たとえば、割出しテーツ。
ステーブル(2)によって90°ずつ変換せしめられる
。そして、その各変換位置において各面に取付けられた
割出しテーブルへ1を共通の割出し軸(5)の回動によ
り傘歯車tti、u3を介して所定の角度に変換するこ
とができる。たとえば、割出しテーツ。
ルaOの割出し角度をロータリテーブルと同様に90゜
とすれば、第4図に示すごとくドリルユニット(C)が
その加工範囲の)の中心位置にあるときは加工物−の先
端面(W、)に対する穴あけ加工が可能であり、ドリル
ユニツ) (C)が上昇位置にあるときは加工物勤の4
つの側面(Wt〜w、l)に対する加工ができる。
とすれば、第4図に示すごとくドリルユニット(C)が
その加工範囲の)の中心位置にあるときは加工物−の先
端面(W、)に対する穴あけ加工が可能であり、ドリル
ユニツ) (C)が上昇位置にあるときは加工物勤の4
つの側面(Wt〜w、l)に対する加工ができる。
同様にドリルユニット(C)の下降位置でも加工物(6
)の4つの側面(w1〜We )に対する加工ができる
。
)の4つの側面(w1〜We )に対する加工ができる
。
したがって、1つの加工物に対し合計9面の加工が可能
となる。このように1個の加工物の多面加工を実施でき
るものであり、しかも同時ないし連続してそれを行うこ
とができる。
となる。このように1個の加工物の多面加工を実施でき
るものであり、しかも同時ないし連続してそれを行うこ
とができる。
以上のように本発明によれば、加工物の多面加工を同時
ないし連続して行うことができるので、著しく省力化、
能率化をはかることができる。したがって、無人化工作
設備において特にその意義は大きいものである。
ないし連続して行うことができるので、著しく省力化、
能率化をはかることができる。したがって、無人化工作
設備において特にその意義は大きいものである。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は同縦
断側面図、第3図は同縦断正面図、第4図は多面加工の
例を示す説明図である。 (2):インデックステーブル (4):ロータリテー
ブル (5)2割出し軸 Oに割出しテーブル no
:割出し機構。 代理人 弁理士 木 村 三 朗
断側面図、第3図は同縦断正面図、第4図は多面加工の
例を示す説明図である。 (2):インデックステーブル (4):ロータリテー
ブル (5)2割出し軸 Oに割出しテーブル no
:割出し機構。 代理人 弁理士 木 村 三 朗
Claims (1)
- インデックステーブルにロータリーテーブルを割出し可
能に装着し、該ロータリテーブル内に割出し軸を同心に
挿通し、前記ロータリテーブルに複数個の割出しテーブ
ルを等角度の下に回転自在に配設し、該割出しテーブル
と前記割出し軸とをそれぞれの対応位置において同一の
割出し角度をもつ割出し機構を介して連結したことを特
徴とする多面加工用割出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1296883A JPS59142035A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | 多面加工用割出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1296883A JPS59142035A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | 多面加工用割出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59142035A true JPS59142035A (ja) | 1984-08-15 |
| JPS6158259B2 JPS6158259B2 (ja) | 1986-12-10 |
Family
ID=11820034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1296883A Granted JPS59142035A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | 多面加工用割出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59142035A (ja) |
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61154644U (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-25 | ||
| JPH01106127U (ja) * | 1988-01-07 | 1989-07-17 | ||
| JP2002144176A (ja) * | 2000-09-13 | 2002-05-21 | Deckel Maho Pfronten Gmbh | 工作機械 |
| EP1216788A1 (de) * | 2000-12-21 | 2002-06-26 | Maschinenfabrik Berthold Hermle Aktiengesellschaft | Werkstückhalteeinrichtung für eine Werkzeugmaschine, insbesondere eine Fräs- und/oder Bohrmaschine |
| JP2002361531A (ja) * | 2001-06-04 | 2002-12-18 | Tsudakoma Corp | 工作機械 |
| US6733217B2 (en) * | 2001-05-29 | 2004-05-11 | Maschinenfabrik Berthold Hermle Ag | Workpiece holding means for machine tools and more especially for milling and/or drilling machines |
| US6865788B2 (en) * | 2001-08-21 | 2005-03-15 | O.M.V. Officine Meccaniche Venete S.R.L. | Numerical-control milling machine |
| JP2006110682A (ja) * | 2004-10-15 | 2006-04-27 | Sankyo Mfg Co Ltd | 回転テーブル装置 |
| ITPD20090297A1 (it) * | 2009-10-14 | 2011-04-15 | Worldmec S R L | Fresatrice, particolarmente del tipo a controllo numerico a 5 assi per la realizzazione di prodotti per implantologia dentale, medicale e per la decorazione di materiali e oggetti preziosi |
| CN103962887A (zh) * | 2014-04-29 | 2014-08-06 | 合肥工业大学 | 一种可调节分度机构 |
| CN106181507A (zh) * | 2015-05-07 | 2016-12-07 | 哈尔滨飞机工业集团有限责任公司 | 一种多面可旋转工装 |
| CN107932097A (zh) * | 2017-11-29 | 2018-04-20 | 宁波宫铁智能科技有限公司 | 一种端面三轴可插拔式动力头 |
| CN107962436A (zh) * | 2017-11-29 | 2018-04-27 | 宁波宫铁智能科技有限公司 | 一种具有动力头的加工装置 |
| CN109454456A (zh) * | 2018-11-16 | 2019-03-12 | 中国航发西安动力控制科技有限公司 | 小型零件的成套加工工艺及加工工装 |
| CN117086670A (zh) * | 2023-09-19 | 2023-11-21 | 山东法因数控机械设备有限公司 | 一种实现定长弦杆自动钻铣加工的可转位夹具 |
-
1983
- 1983-01-31 JP JP1296883A patent/JPS59142035A/ja active Granted
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61154644U (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-25 | ||
| JPH01106127U (ja) * | 1988-01-07 | 1989-07-17 | ||
| JP2002144176A (ja) * | 2000-09-13 | 2002-05-21 | Deckel Maho Pfronten Gmbh | 工作機械 |
| EP1216788A1 (de) * | 2000-12-21 | 2002-06-26 | Maschinenfabrik Berthold Hermle Aktiengesellschaft | Werkstückhalteeinrichtung für eine Werkzeugmaschine, insbesondere eine Fräs- und/oder Bohrmaschine |
| US6733217B2 (en) * | 2001-05-29 | 2004-05-11 | Maschinenfabrik Berthold Hermle Ag | Workpiece holding means for machine tools and more especially for milling and/or drilling machines |
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| ITPD20090297A1 (it) * | 2009-10-14 | 2011-04-15 | Worldmec S R L | Fresatrice, particolarmente del tipo a controllo numerico a 5 assi per la realizzazione di prodotti per implantologia dentale, medicale e per la decorazione di materiali e oggetti preziosi |
| EP2311599A1 (en) * | 2009-10-14 | 2011-04-20 | Worldmec S.r.l. | Five-axis milling machine |
| CN103962887A (zh) * | 2014-04-29 | 2014-08-06 | 合肥工业大学 | 一种可调节分度机构 |
| CN106181507A (zh) * | 2015-05-07 | 2016-12-07 | 哈尔滨飞机工业集团有限责任公司 | 一种多面可旋转工装 |
| CN107932097A (zh) * | 2017-11-29 | 2018-04-20 | 宁波宫铁智能科技有限公司 | 一种端面三轴可插拔式动力头 |
| CN107962436A (zh) * | 2017-11-29 | 2018-04-27 | 宁波宫铁智能科技有限公司 | 一种具有动力头的加工装置 |
| CN107962436B (zh) * | 2017-11-29 | 2019-07-26 | 宁波宫铁智能科技有限公司 | 一种具有动力头的加工装置 |
| CN109454456A (zh) * | 2018-11-16 | 2019-03-12 | 中国航发西安动力控制科技有限公司 | 小型零件的成套加工工艺及加工工装 |
| CN117086670A (zh) * | 2023-09-19 | 2023-11-21 | 山东法因数控机械设备有限公司 | 一种实现定长弦杆自动钻铣加工的可转位夹具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158259B2 (ja) | 1986-12-10 |
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