JPS59145272A - 透孔性熱接着シ−ト及びその製造方法 - Google Patents
透孔性熱接着シ−ト及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS59145272A JPS59145272A JP58018659A JP1865983A JPS59145272A JP S59145272 A JPS59145272 A JP S59145272A JP 58018659 A JP58018659 A JP 58018659A JP 1865983 A JP1865983 A JP 1865983A JP S59145272 A JPS59145272 A JP S59145272A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive film
- melt adhesive
- base material
- film
- adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は微細な透孔を有する基材と、この基材の透孔と
合致する透孔ケ有するホントメルト接着剤フィルムとが
ラミネートさねた透孔性熱接着シート及びその製造方法
に関するものである。
合致する透孔ケ有するホントメルト接着剤フィルムとが
ラミネートさねた透孔性熱接着シート及びその製造方法
に関するものである。
従来テレビ、ラジオ、ステレオ等のスピーカーやマイク
ロホンの前面には放音及び吸音を可能にするため多数の
透孔が設けられたキャビイ・ノド板が配設されている。
ロホンの前面には放音及び吸音を可能にするため多数の
透孔が設けられたキャビイ・ノド板が配設されている。
この透孔は音響特性の上からは必要なものであるが、一
方この透孔は外気の塵埃や湿気をキャビネット板内部に
招いてしまう。
方この透孔は外気の塵埃や湿気をキャビネット板内部に
招いてしまう。
そこでこの透孔の内面に防塵機能と有する暴利が敷設さ
れる。そして、この基材を敷設するために通常透孔を有
するキャビネット板内面に、ゴム系の液状接着剤ヶ溶剤
で薄めたものを塗布し、上記の基材を貼着するという方
法が行なわれている。
れる。そして、この基材を敷設するために通常透孔を有
するキャビネット板内面に、ゴム系の液状接着剤ヶ溶剤
で薄めたものを塗布し、上記の基材を貼着するという方
法が行なわれている。
ところかこのような貼着方法では接着のための作業が面
倒で加工能率が悪く、シかも充分な接着力〃・得られな
いことが多かった。特に充分かつ確実な接層を行わんと
して多量の接着剤を用いると、上記透孔の[l詰まシを
惹起し、放音、吸音等の銀能が損なわれてし葦つ。さら
に溶剤ケ用いるために溶剤からでる有害気体c/)吸入
によ勺、人体を害するという問題も生じている。
倒で加工能率が悪く、シかも充分な接着力〃・得られな
いことが多かった。特に充分かつ確実な接層を行わんと
して多量の接着剤を用いると、上記透孔の[l詰まシを
惹起し、放音、吸音等の銀能が損なわれてし葦つ。さら
に溶剤ケ用いるために溶剤からでる有害気体c/)吸入
によ勺、人体を害するという問題も生じている。
上述の実情に鑑み、本発明は、放音、吸音、防塵、通気
等の菱能?有し、力・つ熱によシ被接着体と容易に接M
可能な透孔性熱接着シートヶ提供すること金目的とし、
併せてその製造方法を提供すること金目的とする。
等の菱能?有し、力・つ熱によシ被接着体と容易に接M
可能な透孔性熱接着シートヶ提供すること金目的とし、
併せてその製造方法を提供すること金目的とする。
〔発明の概9〕
そこで、本発明は、微細な透孔を有する基材と、ホット
メルト接着剤フィルムと全ラミネートしてなυ、上記ホ
ットメルト接着剤フィルムに含有される発泡剤の発泡に
より上記ホントメルト接着剤フィルムに上記基材の透孔
とほぼ合致する透孔ケ形成してなるものであシ、さらに
本発明はホントメルト接着剤原料と発泡剤とを混合する
工程と、該工程に、にシ得られる混合物を上記発泡剤の
分解温度以下で溶融混練しフィルム状に成形する工程と
、該工程により得られるホットメルト接着剤フィルムに
微細な透孔を有する基材をラミネートする工程と、上記
ホントメルト接着剤フィルムに含壕れる発泡剤全発泡さ
せることによシ上記ホントメルト接着剤ノイルムに上記
基材の微細な透孔とほぼ@致する透孔全形成する工程と
と有してなるものである。
メルト接着剤フィルムと全ラミネートしてなυ、上記ホ
ットメルト接着剤フィルムに含有される発泡剤の発泡に
より上記ホントメルト接着剤フィルムに上記基材の透孔
とほぼ合致する透孔ケ形成してなるものであシ、さらに
本発明はホントメルト接着剤原料と発泡剤とを混合する
工程と、該工程に、にシ得られる混合物を上記発泡剤の
分解温度以下で溶融混練しフィルム状に成形する工程と
、該工程により得られるホットメルト接着剤フィルムに
微細な透孔を有する基材をラミネートする工程と、上記
ホントメルト接着剤フィルムに含壕れる発泡剤全発泡さ
せることによシ上記ホントメルト接着剤ノイルムに上記
基材の微細な透孔とほぼ@致する透孔全形成する工程と
と有してなるものである。
以下、本発明の実施例について詳細に説明する0
本発明によって構成される透孔性熱接着シートは、第1
図に示すように、ホットメルト接着剤フィルム1をナイ
ロン紗等の防塵布の如き微細な透孔2を有する基材3に
ラミネートしてなシ、さらに、この接着剤フィルム1に
上記基材3の透孔2とほぼ合致する透孔4全形成してな
っている。
図に示すように、ホットメルト接着剤フィルム1をナイ
ロン紗等の防塵布の如き微細な透孔2を有する基材3に
ラミネートしてなシ、さらに、この接着剤フィルム1に
上記基材3の透孔2とほぼ合致する透孔4全形成してな
っている。
そして、このホットメルト接着剤フィルム1に用いられ
る接着剤としては、軟化点が60D−、t30℃、メル
トインデックス値が1〜5oである接着剤が選定される
。軟化点が60℃未満であるとエージノブなど他の力n
1熱にょシ接着剤が再び溶は出して微細な透孔2を有す
る基材3との貼着位置がずねてし箇う。また軟化点が1
300を越えると、被接着体が熱変形してしまう可能性
がある。接層剤の軟化点は80℃〜120℃であるのが
より好筺しい。またメルトインデックス値が1未滴であ
るとフィルム形成症が低下してしまい生産性が低下する
。またメルトインデックス値が502越えると接N剤の
流れがよくなシすぎて、接着剤が(は不出したシ、目詰
葦りを生じてしまう。
る接着剤としては、軟化点が60D−、t30℃、メル
トインデックス値が1〜5oである接着剤が選定される
。軟化点が60℃未満であるとエージノブなど他の力n
1熱にょシ接着剤が再び溶は出して微細な透孔2を有す
る基材3との貼着位置がずねてし箇う。また軟化点が1
300を越えると、被接着体が熱変形してしまう可能性
がある。接層剤の軟化点は80℃〜120℃であるのが
より好筺しい。またメルトインデックス値が1未滴であ
るとフィルム形成症が低下してしまい生産性が低下する
。またメルトインデックス値が502越えると接N剤の
流れがよくなシすぎて、接着剤が(は不出したシ、目詰
葦りを生じてしまう。
メルトインデックス値は5〜2oであるのがよ゛シ好4
しい。
しい。
本発明によるホントメルト接着剤の材料としては、エチ
レン・酢酸ビニル共重合体、ポリエチレン、エチレン−
アクリレート共重合体、共重合ナイロン、ポリアミド樹
脂、グテンール樹脂、ポリエステル樹脂、ポリメチルメ
タクリレート樹脂などが挙げられる。
レン・酢酸ビニル共重合体、ポリエチレン、エチレン−
アクリレート共重合体、共重合ナイロン、ポリアミド樹
脂、グテンール樹脂、ポリエステル樹脂、ポリメチルメ
タクリレート樹脂などが挙げられる。
上記接着剤と混合される発泡剤としては、アゾビスイン
ダチロニトリル、アゾジカルボンアミド等のアゾ化@物
、ジニトロンペンメメチレンテトラミン等のニトロン化
合物、パラトルエンスルホニルヒドラジノド等のヒドラ
ジノド化合物、エクスパンセル(B本フェライト社製:
ビニリデンクロライドとアクリルニトリルの共重合体全
般とし、発泡剤としてインブタンを内包しているカプセ
ル)、あるい(はミクロパールF(松本油脂製薬社製:
塩化ビニリデンを庄原゛料とする熱可塑性樹脂で炭化水
素紫色み込んだもの)などが挙げられる。
ダチロニトリル、アゾジカルボンアミド等のアゾ化@物
、ジニトロンペンメメチレンテトラミン等のニトロン化
合物、パラトルエンスルホニルヒドラジノド等のヒドラ
ジノド化合物、エクスパンセル(B本フェライト社製:
ビニリデンクロライドとアクリルニトリルの共重合体全
般とし、発泡剤としてインブタンを内包しているカプセ
ル)、あるい(はミクロパールF(松本油脂製薬社製:
塩化ビニリデンを庄原゛料とする熱可塑性樹脂で炭化水
素紫色み込んだもの)などが挙げられる。
また、上記接層剤と発泡剤の他に用途に応じて粘着付与
剤、酸化防止剤、着色剤等を添加してもよい。粘着付与
剤としてはテルペン−フェノール樹脂、テルペン樹脂、
ピネン樹脂、ロジン、水添ロジンあるいは水添ロジンエ
ステル等のロジン誌導体などが挙げられる。また酸化防
止剤としては2・、5−ジ−t−ステルハイドロキノン
、2,5−ジ−t−アミルハイドロキノン、2,2’−
メチレン−ビス(4−メチル−6−t−グチルフェノー
ル)、4,4′−チオビス(6−t−グチル−m−クレ
ゾール)、2,2′−メチレン−ビス(4−エチル−6
−t−グチルフェノール)などが挙ケられる。
剤、酸化防止剤、着色剤等を添加してもよい。粘着付与
剤としてはテルペン−フェノール樹脂、テルペン樹脂、
ピネン樹脂、ロジン、水添ロジンあるいは水添ロジンエ
ステル等のロジン誌導体などが挙げられる。また酸化防
止剤としては2・、5−ジ−t−ステルハイドロキノン
、2,5−ジ−t−アミルハイドロキノン、2,2’−
メチレン−ビス(4−メチル−6−t−グチルフェノー
ル)、4,4′−チオビス(6−t−グチル−m−クレ
ゾール)、2,2′−メチレン−ビス(4−エチル−6
−t−グチルフェノール)などが挙ケられる。
接着剤原料と発泡剤の混合量は、接着剤100重量都に
対して発泡剤は1〜5重量部であるのが好ましい。発泡
剤の混合量が1重量部未満であればホントメルトi着剤
フィルム1の透孔4の数カ少なすぎて、放音、吸音効果
が低下し、また混合量が5重量部と越えるとフィルム成
形時に接着剤の伸びがなくなシ、もろくなシ、従って薄
いフィルム成形時 葦だ、微細な透孔2ケ有する基材3としては、ナイロン
、テトロン、レーヨン、ウレタン等の合成、F&維の織
布あるいは不織布、薄いフェルト、プラン、あるいは木
綿、麻、人絹などの織布あるいは不織布等が挙げられる
。このような基材3の透孔2■大きさは、長径、短径と
もに0.01ヨ〜2wnであるのが望ましい。透孔2の
大きさが0゜01rM1未満であると放音効果、吸音効
果が損なわれてしまい、また透孔2の大きさが2閣を越
えると防塵効果が損なわれてしまう。また上記した基材
の開口率は5%〜70%であるのが好ましい。
対して発泡剤は1〜5重量部であるのが好ましい。発泡
剤の混合量が1重量部未満であればホントメルトi着剤
フィルム1の透孔4の数カ少なすぎて、放音、吸音効果
が低下し、また混合量が5重量部と越えるとフィルム成
形時に接着剤の伸びがなくなシ、もろくなシ、従って薄
いフィルム成形時 葦だ、微細な透孔2ケ有する基材3としては、ナイロン
、テトロン、レーヨン、ウレタン等の合成、F&維の織
布あるいは不織布、薄いフェルト、プラン、あるいは木
綿、麻、人絹などの織布あるいは不織布等が挙げられる
。このような基材3の透孔2■大きさは、長径、短径と
もに0.01ヨ〜2wnであるのが望ましい。透孔2の
大きさが0゜01rM1未満であると放音効果、吸音効
果が損なわれてしまい、また透孔2の大きさが2閣を越
えると防塵効果が損なわれてしまう。また上記した基材
の開口率は5%〜70%であるのが好ましい。
開口率が5%未満であると放音効果、吸音効果が損なわ
ねてしまい、また開口率が70%と越えると防願効来が
損なわねてしまう。
ねてしまい、また開口率が70%と越えると防願効来が
損なわねてしまう。
このように、本発明による透孔性熱接着シートは透孔を
有しているために放音、吸音、防塵、通気等の機能を発
揮するものであシ、またホントメルト接着剤が積層され
ているので、熱によシ被接着体と接着可能である。更に
基材の透孔とホントメルト接着剤Q透孔が合致している
ため外観上美しいという利点を有する。
有しているために放音、吸音、防塵、通気等の機能を発
揮するものであシ、またホントメルト接着剤が積層され
ているので、熱によシ被接着体と接着可能である。更に
基材の透孔とホントメルト接着剤Q透孔が合致している
ため外観上美しいという利点を有する。
また、本発明による透孔性熱接着シートは前述した音響
機器りキャビ不ント装置の他に、空調機器あるいはその
他各種のフィルターとして使用することもできる。
機器りキャビ不ント装置の他に、空調機器あるいはその
他各種のフィルターとして使用することもできる。
次に本発明による透孔性熱接着シー)Th得るための製
造方法に触君る。発泡剤と内部に含有するホットメルト
接着剤フィルムは、ホントメルト接着剤原料と発泡剤と
ケ混合し、該工程によシ得られる混合物?溶融混線しフ
ィルム状に成形することによって得られる。上記工程の
うちホントメルト接着剤原料と発泡剤とを溶融混練する
工程と該溶ml;物ケフィルム状に成形する工程におい
ては発2包剤が分解する1M度以下でなければならない
。望寸しくけ上記り工程の温度は発泡剤の分解温度より
も10℃程夏低いほうが好ましい。
造方法に触君る。発泡剤と内部に含有するホットメルト
接着剤フィルムは、ホントメルト接着剤原料と発泡剤と
ケ混合し、該工程によシ得られる混合物?溶融混線しフ
ィルム状に成形することによって得られる。上記工程の
うちホントメルト接着剤原料と発泡剤とを溶融混練する
工程と該溶ml;物ケフィルム状に成形する工程におい
ては発2包剤が分解する1M度以下でなければならない
。望寸しくけ上記り工程の温度は発泡剤の分解温度より
も10℃程夏低いほうが好ましい。
丑fこ、本発明に用いられる発泡剤の分解温度が110
℃未満であると上記で説明したように、接着剤涼オニ」
紮100℃未満で成形しなげねばならず、用いるJ’l
Rn剤原利が低軟化点?有する樹脂に限られてしまう
。寸だ、発泡剤の分解度が170℃と越えると発泡剤を
発泡させるのに170℃以上の高温が必要となり1微糺
な透孔ケ有する基材が収縮等の笈形ケ起こしてしまうと
いう問題が生じる。
℃未満であると上記で説明したように、接着剤涼オニ」
紮100℃未満で成形しなげねばならず、用いるJ’l
Rn剤原利が低軟化点?有する樹脂に限られてしまう
。寸だ、発泡剤の分解度が170℃と越えると発泡剤を
発泡させるのに170℃以上の高温が必要となり1微糺
な透孔ケ有する基材が収縮等の笈形ケ起こしてしまうと
いう問題が生じる。
発泡剤の分解温度は130℃〜150℃であるのがより
好寸しい。
好寸しい。
またフィルム成形方法としてはTダイ法やインフレーシ
ョン法いず九ヲ用いてもよい。
ョン法いず九ヲ用いてもよい。
上記工程によシ得られる発泡剤を内部に含有するホント
メルト接着剤フィルムの厚さは10μ〜150μである
のが望ましい。フィルムの厚さが10μ未満であると接
着力が著しく低下してしまい、またフィルムの厚さが1
50μを越えると発泡剤全発泡させてもホントメルト接
着剤フィルムに透孔が形成さfLない虞れがある。
メルト接着剤フィルムの厚さは10μ〜150μである
のが望ましい。フィルムの厚さが10μ未満であると接
着力が著しく低下してしまい、またフィルムの厚さが1
50μを越えると発泡剤全発泡させてもホントメルト接
着剤フィルムに透孔が形成さfLない虞れがある。
上記工程によシ得られた発泡剤?内部に含有するホント
メルト接着剤フィルムは、微細な透孔牙有する基材と加
熱ロール等によシラミネートされ、ホントメルト接着剤
フィルム中の発泡剤全発泡させることに、J:I)本発
明による透孔性熱接着シートが得られる。この場合ホン
トメルト接着剤フィルムを微細な透孔を有する基材とを
ラミネートした後、この積層体ケオープン等に入れ発泡
剤?加熱発泡させるのが好ましいが、ホントメルト接着
剤フィルムと微細な透孔と有する基材とを発泡剤か分解
する温度以上でラミネートし、ラミネート時に発泡剤を
発泡させてもよい。
メルト接着剤フィルムは、微細な透孔牙有する基材と加
熱ロール等によシラミネートされ、ホントメルト接着剤
フィルム中の発泡剤全発泡させることに、J:I)本発
明による透孔性熱接着シートが得られる。この場合ホン
トメルト接着剤フィルムを微細な透孔を有する基材とを
ラミネートした後、この積層体ケオープン等に入れ発泡
剤?加熱発泡させるのが好ましいが、ホントメルト接着
剤フィルムと微細な透孔と有する基材とを発泡剤か分解
する温度以上でラミネートし、ラミネート時に発泡剤を
発泡させてもよい。
これら各工程を第2図に示す。すなわち、ロール5から
供給さハる基材3は、溶融混練さ九押出成形機6のTグ
イスフによシ成形される発泡剤を含有するホットメルト
接着剤フィルム1と加熱ロール8によシラミ不一トされ
、さらに、オープン9によって上記発泡剤の分解温度丑
で加熱さ汎て透孔性熱接着フィルムを形成する。
供給さハる基材3は、溶融混練さ九押出成形機6のTグ
イスフによシ成形される発泡剤を含有するホットメルト
接着剤フィルム1と加熱ロール8によシラミ不一トされ
、さらに、オープン9によって上記発泡剤の分解温度丑
で加熱さ汎て透孔性熱接着フィルムを形成する。
以下具体的な実施例につき本発明を説明する。
実施例1
ステレンーグクジエンラバー ・・・ 30重量部(
TR−KX−65ニジ工ル化学社製)エチレン−酢酸ビ
ニル共重合体 ・・020重量部(エバルックス 25
0:三井ポリケミカル社製)ポリエチレン
・0 20重量部(スミ力センL402:住友
化学社製)ロジン系樹脂 ・・・ 3
0重量部(ベンセルC:荒用化学工業社M) 酸化防止剤 ・・・ 0.5重量部
(アンテージDAH:用ロ化学工業社製〕上記組成によ
る接着剤原料をタンクp−にでドライブレンドレ、押出
成形機(ストランドダイ使用〕にて180℃の温度で溶
融混練し、ひも状に押出さねた樹脂を水槽を通して冷却
し、ペレタイザーにてカノトレ、ペレット状の接着剤を
得た。
TR−KX−65ニジ工ル化学社製)エチレン−酢酸ビ
ニル共重合体 ・・020重量部(エバルックス 25
0:三井ポリケミカル社製)ポリエチレン
・0 20重量部(スミ力センL402:住友
化学社製)ロジン系樹脂 ・・・ 3
0重量部(ベンセルC:荒用化学工業社M) 酸化防止剤 ・・・ 0.5重量部
(アンテージDAH:用ロ化学工業社製〕上記組成によ
る接着剤原料をタンクp−にでドライブレンドレ、押出
成形機(ストランドダイ使用〕にて180℃の温度で溶
融混練し、ひも状に押出さねた樹脂を水槽を通して冷却
し、ペレタイザーにてカノトレ、ペレット状の接着剤を
得た。
上記ペレット状の接着剤と60℃のオープンに入れ2〜
3時間十分に乾燥した。乾燥したベレット状接着剤10
0重量部と発泡剤(三部化成社製セルマイクS:分解温
度150℃)1重量部と着色剤(1%カーボン人ジエチ
レンー酢酸ビニル共重合体)0.5重量部とをトライブ
レンドし、再び押出成形機(Tダイ使用)にて130℃
の温度で溶融混練しTダイ(ダイ温度130℃)にてフ
ィルム状に押し出し、厚さ70μの発泡剤人シホノトメ
ルト接着剤フィルムを得た。この発泡剤人9ホントメル
ト接着剤フィルムと80メツシユのナイロンメツシュに
加熱ロールにて100℃でラミネートシ、次いでこの積
層体ケオープンにて加熱(160℃、1分間)し、ホン
トメルト接着剤中の発泡剤と発泡させホットメルト接着
剤Kl」・さな穴(大きざ50μ〜250μ)本多数(
150イIMI / cm”□ 200個/cm2)開
けた。このようにして本発明による透孔性熱接着シート
が得られた。
3時間十分に乾燥した。乾燥したベレット状接着剤10
0重量部と発泡剤(三部化成社製セルマイクS:分解温
度150℃)1重量部と着色剤(1%カーボン人ジエチ
レンー酢酸ビニル共重合体)0.5重量部とをトライブ
レンドし、再び押出成形機(Tダイ使用)にて130℃
の温度で溶融混練しTダイ(ダイ温度130℃)にてフ
ィルム状に押し出し、厚さ70μの発泡剤人シホノトメ
ルト接着剤フィルムを得た。この発泡剤人9ホントメル
ト接着剤フィルムと80メツシユのナイロンメツシュに
加熱ロールにて100℃でラミネートシ、次いでこの積
層体ケオープンにて加熱(160℃、1分間)し、ホン
トメルト接着剤中の発泡剤と発泡させホットメルト接着
剤Kl」・さな穴(大きざ50μ〜250μ)本多数(
150イIMI / cm”□ 200個/cm2)開
けた。このようにして本発明による透孔性熱接着シート
が得られた。
上記の透孔性熱接着シートをポケットラジオのパンチン
グメタル部分(放音のための透孔が多数設けられている
金属板〕にホクトプレスにて温度120℃、時間10秒
、圧力3 K #/ cm2の条件で接着した。防塵性
及び放音性の良好なキャビネット装置か得られた〇 実bt例2 エチレンープロビレンラハー〇・’ 20 mlfit
部(クフマーP−0480:三井石油化学社製)エチレ
ン−酢酸ビニル共重合体 ・Q・50重量部(エバルッ
クス妊260:三井ポリケミカル社製)テルペン系樹脂
・°・30重量部(YSポリスターT
130:佐原゛油脂社製9酸化防止剤
・・・0.5重量部(アイルールニジエル化学社製
) 上記組成による接着剤原料をタンゲラ−にてドライブレ
ンドレ、押出成形機(ストランドグイ使用ンにて180
℃の温度で溶融混練し、ひも状に押出された樹脂を水槽
を通して冷却し、ペレタイザーにてカットし、ペレット
状の接着剤?得た。
グメタル部分(放音のための透孔が多数設けられている
金属板〕にホクトプレスにて温度120℃、時間10秒
、圧力3 K #/ cm2の条件で接着した。防塵性
及び放音性の良好なキャビネット装置か得られた〇 実bt例2 エチレンープロビレンラハー〇・’ 20 mlfit
部(クフマーP−0480:三井石油化学社製)エチレ
ン−酢酸ビニル共重合体 ・Q・50重量部(エバルッ
クス妊260:三井ポリケミカル社製)テルペン系樹脂
・°・30重量部(YSポリスターT
130:佐原゛油脂社製9酸化防止剤
・・・0.5重量部(アイルールニジエル化学社製
) 上記組成による接着剤原料をタンゲラ−にてドライブレ
ンドレ、押出成形機(ストランドグイ使用ンにて180
℃の温度で溶融混練し、ひも状に押出された樹脂を水槽
を通して冷却し、ペレタイザーにてカットし、ペレット
状の接着剤?得た。
上記ペレット状の接着剤を60℃のオープンに入れ2〜
3時間十分に乾燥した。乾燥したベレット状接着剤10
0重量部と発泡剤(三路化成社製セ/l/マイクCAP
−500:分解温度150℃)2M量部と着色剤(lデ
カ−ボン人りエテレンー酢酸ビニル共重合体)0.5重
量部とをトライブレンドし、再び押出成形機(Tダイ使
用)にて130℃の温度で溶融混線しTダイ(ダイ温度
130℃)にてフィルム状に押し出し、厚さ70μの発
泡剤人シホノトメルト接着剤フィルムを得た。
3時間十分に乾燥した。乾燥したベレット状接着剤10
0重量部と発泡剤(三路化成社製セ/l/マイクCAP
−500:分解温度150℃)2M量部と着色剤(lデ
カ−ボン人りエテレンー酢酸ビニル共重合体)0.5重
量部とをトライブレンドし、再び押出成形機(Tダイ使
用)にて130℃の温度で溶融混線しTダイ(ダイ温度
130℃)にてフィルム状に押し出し、厚さ70μの発
泡剤人シホノトメルト接着剤フィルムを得た。
この発泡剤人9ホントメルト接着剤フィルムを50メン
シユのナイロンメツシュに加熱ロールにて100℃でラ
ミネートシ、次いでこの積層体をオープンにて加熱(1
70℃、1分間りし、ホントメルト接着剤中の発泡剤を
発泡させ、ホントメルト接着剤に小さな穴(大きさlO
oμ〜300μ)を多数(150個/1−n12〜2o
O個/crn2〕開けた。こりようにして本発明による
透孔性熱接着シートが得られた。
シユのナイロンメツシュに加熱ロールにて100℃でラ
ミネートシ、次いでこの積層体をオープンにて加熱(1
70℃、1分間りし、ホントメルト接着剤中の発泡剤を
発泡させ、ホントメルト接着剤に小さな穴(大きさlO
oμ〜300μ)を多数(150個/1−n12〜2o
O個/crn2〕開けた。こりようにして本発明による
透孔性熱接着シートが得られた。
上記の透孔性熱接着シートラミ子楽器のABS成形品の
放音孔部(スピーカー都〕にホットプレスにて温度io
o℃、時間10秒、圧力3 Kg/cm2Q条件で接着
した。防塵性及び放音性の良好なキャビネット装置が得
られた。
放音孔部(スピーカー都〕にホットプレスにて温度io
o℃、時間10秒、圧力3 Kg/cm2Q条件で接着
した。防塵性及び放音性の良好なキャビネット装置が得
られた。
実施例3
エチレン−酢酸ビニル共重合体 ・・・ 30重量部(
i−11011:住人化学社製〕 エチレンー酢酸ビニル共重合体 ・・・ 30重量部(
H4,011:住人化学社製) テルペン系樹脂 ・・・40重量部(YS
ポリスターT115 :佐原油脂社製9酸化防止剤
・・・ 0.5重量部(アンテージD
BH:用ロ化学工業社製〕上記組成による接着剤原料を
タンブラ−にてドライグレンドレ、押出成形機(ストラ
ンドダイ使用)にて180℃の温度で溶融混練し、ひも
状に押し出された樹脂を水槽を通して冷却し、ペレタイ
ザーにてカットし、ベレット状の接着剤?得た。
i−11011:住人化学社製〕 エチレンー酢酸ビニル共重合体 ・・・ 30重量部(
H4,011:住人化学社製) テルペン系樹脂 ・・・40重量部(YS
ポリスターT115 :佐原油脂社製9酸化防止剤
・・・ 0.5重量部(アンテージD
BH:用ロ化学工業社製〕上記組成による接着剤原料を
タンブラ−にてドライグレンドレ、押出成形機(ストラ
ンドダイ使用)にて180℃の温度で溶融混練し、ひも
状に押し出された樹脂を水槽を通して冷却し、ペレタイ
ザーにてカットし、ベレット状の接着剤?得た。
上記ペレット状の接着剤を60℃のオーブンに入れ2〜
3時間十足に乾燥した。乾燥したペレット状接着剤io
o重量部と発泡剤(三部化成社製セルマイクS二分解温
度150℃)2重量部と着色剤(1%カーボン人クエチ
レンー酢酸ビニル共重合体)0.3重量部z全ドライグ
レンドし、再び押出成形機(インフレーションダイ使用
9にて130℃の温度で溶融混練しインフレーションダ
イ(クーイ温度130℃〕にてフィルム状に押し出し、
厚さ50μの発泡剤人pホントメルト接着剤フイルムケ
得た0この発泡剤人9ホットメルト接着剤フィルムを2
5メツシユのナイロンメツシュに加熱ロールにて170
℃でラミネートシ、同時にホントメルト接着剤中の発泡
剤を発泡させ、ホントメルト接着剤に小さな穴(大きさ
50〜100μ)?多数(50個/cn12〜100個
10..’ )開けた。このようにして本発明による透
孔性熱接着シートが得らfした〇 上記の透孔性熱接着シートケボクノトラジオのパンチン
グメタル部分(放音のためQ透孔が多数設けられている
金属板〕にホットプレスにて温度120℃、時間10秒
、圧力3KI1./C1n21/)条件で接スーした0
防践性及び放音性の良好なキャビネット装置がイ!)r
−)tlだ。
3時間十足に乾燥した。乾燥したペレット状接着剤io
o重量部と発泡剤(三部化成社製セルマイクS二分解温
度150℃)2重量部と着色剤(1%カーボン人クエチ
レンー酢酸ビニル共重合体)0.3重量部z全ドライグ
レンドし、再び押出成形機(インフレーションダイ使用
9にて130℃の温度で溶融混練しインフレーションダ
イ(クーイ温度130℃〕にてフィルム状に押し出し、
厚さ50μの発泡剤人pホントメルト接着剤フイルムケ
得た0この発泡剤人9ホットメルト接着剤フィルムを2
5メツシユのナイロンメツシュに加熱ロールにて170
℃でラミネートシ、同時にホントメルト接着剤中の発泡
剤を発泡させ、ホントメルト接着剤に小さな穴(大きさ
50〜100μ)?多数(50個/cn12〜100個
10..’ )開けた。このようにして本発明による透
孔性熱接着シートが得らfした〇 上記の透孔性熱接着シートケボクノトラジオのパンチン
グメタル部分(放音のためQ透孔が多数設けられている
金属板〕にホットプレスにて温度120℃、時間10秒
、圧力3KI1./C1n21/)条件で接スーした0
防践性及び放音性の良好なキャビネット装置がイ!)r
−)tlだ。
以上説明したように本発明によれば、放音、吸音、助層
、通気等の機能を有し、熱によシ被接着−体と容易に接
着可能で、しかも外観上美しい透孔性接着シート?得る
ことができる0
、通気等の機能を有し、熱によシ被接着−体と容易に接
着可能で、しかも外観上美しい透孔性接着シート?得る
ことができる0
第2図は本発明による透孔性熱接着シートの製造工程を
示す概略図である。 1・・・ホントメルト接着剤フィルム 2・・・基材の透孔 3・・・基材 4・・1ホントメルト接着剤フィルムの透孔第1図 第2図 し−ヶ」
示す概略図である。 1・・・ホントメルト接着剤フィルム 2・・・基材の透孔 3・・・基材 4・・1ホントメルト接着剤フィルムの透孔第1図 第2図 し−ヶ」
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (i) 微細な透孔含有する基材と、ボンドメルト接
石剤フィルムとtラミネートしてなシ、上記ホントメル
ト接着剤フィルムに含有される発泡剤の発泡により上記
ホントメルト接着剤フィルムに上記基材の透孔とほぼ合
致する透孔音形成してなる透孔性熱接着フィルム。 (2)ホントメルト接着剤原料と発泡剤と?混合する工
程と、該工程によ、!lll得られる混合物を上記発泡
剤の分M、温度以下で溶融混練しフィルム状に成形する
工程と、該工程にょシ得られるホットメルト接着剤フィ
ルムに微細な透孔を肩する基イ2をラミネートする工程
と、上記ホットメルト接着剤フィルムに含丑れる発泡剤
ケ発泡させることによシ上記ホントメルト接着フィルム
に上記基材の微細な透孔とほぼ合致する透孔を形成する
工程とを有してなる透孔性熱接着シートの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018659A JPS59145272A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 透孔性熱接着シ−ト及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018659A JPS59145272A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 透孔性熱接着シ−ト及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59145272A true JPS59145272A (ja) | 1984-08-20 |
| JPH036949B2 JPH036949B2 (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=11977738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58018659A Granted JPS59145272A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 透孔性熱接着シ−ト及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59145272A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6239716U (ja) * | 1985-08-02 | 1987-03-10 | ||
| JPS6433547U (ja) * | 1987-08-20 | 1989-03-01 | ||
| GB2362602A (en) * | 2000-05-24 | 2001-11-28 | Draftex Ind Ltd | Joining profile sections |
| US6790498B2 (en) | 2000-05-24 | 2004-09-14 | Gencorp Property, Inc. | Joined profile sections |
| JP2009167275A (ja) * | 2008-01-15 | 2009-07-30 | Sony Chemical & Information Device Corp | メッシュ材の製造方法及びメッシュ材 |
| WO2009151115A1 (ja) * | 2008-06-13 | 2009-12-17 | ソニーケミカル&インフォメーションデバイス株式会社 | 透孔性ネット材及びその製造方法 |
| JP2010070655A (ja) * | 2008-09-18 | 2010-04-02 | Ikko-Zu:Kk | 発泡粘着シートおよびその製造方法 |
| WO2011070679A1 (ja) * | 2009-12-11 | 2011-06-16 | ソニーケミカル&インフォメーションデバイス株式会社 | 透孔性ネット材及びその製造方法 |
| JP2019070093A (ja) * | 2017-10-11 | 2019-05-09 | 株式会社香蓉堂ラボ | 溶着貼付け用部材及び貼付け部材貼付け方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS505909U (ja) * | 1973-05-11 | 1975-01-22 | ||
| JPS5611244U (ja) * | 1979-07-03 | 1981-01-30 | ||
| JPS5748245U (ja) * | 1980-09-04 | 1982-03-18 | ||
| JPS5796938U (ja) * | 1980-12-04 | 1982-06-15 |
-
1983
- 1983-02-07 JP JP58018659A patent/JPS59145272A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS505909U (ja) * | 1973-05-11 | 1975-01-22 | ||
| JPS5611244U (ja) * | 1979-07-03 | 1981-01-30 | ||
| JPS5748245U (ja) * | 1980-09-04 | 1982-03-18 | ||
| JPS5796938U (ja) * | 1980-12-04 | 1982-06-15 |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6239716U (ja) * | 1985-08-02 | 1987-03-10 | ||
| JPS6433547U (ja) * | 1987-08-20 | 1989-03-01 | ||
| GB2362602A (en) * | 2000-05-24 | 2001-11-28 | Draftex Ind Ltd | Joining profile sections |
| GB2362602B (en) * | 2000-05-24 | 2003-12-31 | Draftex Ind Ltd | Joined profile sections and apparatus methods and material for joining profile sections |
| US6790498B2 (en) | 2000-05-24 | 2004-09-14 | Gencorp Property, Inc. | Joined profile sections |
| JP2009167275A (ja) * | 2008-01-15 | 2009-07-30 | Sony Chemical & Information Device Corp | メッシュ材の製造方法及びメッシュ材 |
| WO2009151115A1 (ja) * | 2008-06-13 | 2009-12-17 | ソニーケミカル&インフォメーションデバイス株式会社 | 透孔性ネット材及びその製造方法 |
| JP2010070655A (ja) * | 2008-09-18 | 2010-04-02 | Ikko-Zu:Kk | 発泡粘着シートおよびその製造方法 |
| WO2011070679A1 (ja) * | 2009-12-11 | 2011-06-16 | ソニーケミカル&インフォメーションデバイス株式会社 | 透孔性ネット材及びその製造方法 |
| JP5536801B2 (ja) * | 2009-12-11 | 2014-07-02 | デクセリアルズ株式会社 | 透孔性ネット材及びその製造方法 |
| JP2019070093A (ja) * | 2017-10-11 | 2019-05-09 | 株式会社香蓉堂ラボ | 溶着貼付け用部材及び貼付け部材貼付け方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH036949B2 (ja) | 1991-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6261489B1 (en) | Method of manufacturing skin-carrying internal-mold expansion molded body of synthetic resin and metal mold used for the same method | |
| JPH036949B2 (ja) | ||
| JP2004107605A (ja) | 吸音材用粉末接着剤、これを含む接着性表皮、吸音材および自動車内装材 | |
| JPH0245135A (ja) | 自動車用内装材及びその製造方法 | |
| JPS63214417A (ja) | 寸法的に安定なエンボス、化粧タイル表面カバーおよびその製造方法 | |
| JPS59145273A (ja) | 透孔性熱接着シ−ト及びその製造方法 | |
| JPH09141771A (ja) | ホットメルトシート | |
| JPS59125198A (ja) | 音響機器のキヤビネツト装置 | |
| JP2009298942A (ja) | 透孔性ネット材及びその製造方法 | |
| JP3411609B2 (ja) | 透湿性複合シートおよびその製造方法 | |
| JPH04185328A (ja) | 積層発泡成形品の製造方法 | |
| JP2006123283A (ja) | 化粧板積層発泡体及びそれを用いた天板 | |
| JPH10316770A (ja) | 抄造法スタンパブルシート、軽量スタンパブルシートおよびその製造方法 | |
| JP2000172207A (ja) | 押ピンとマグネット兼用ボード | |
| JPH1158575A (ja) | 通気孔構造およびその製造方法 | |
| JP4921716B2 (ja) | ピンナップ防炎パネル | |
| JPH06210780A (ja) | 積層体用芯材、成形用積層体及びその製造方法 | |
| JPS60171142A (ja) | 発泡体複合物 | |
| JP3158100B2 (ja) | 合成樹脂製床材及びその製造方法 | |
| JPH08150676A (ja) | 接着性発泡シートの製造方法 | |
| JP2003112354A (ja) | 被覆シート付発泡樹脂押出成形体の製造方法 | |
| JP2003225958A (ja) | 多孔質材料及びスタンパブルシート | |
| JPH07102650B2 (ja) | 軽量複合材料の製造方法 | |
| JPH05329936A (ja) | 通気性合成樹脂フィルム、シ−トの製造方法 | |
| JPS6329556Y2 (ja) |