JPS59146090A - X−yドツトマトリクス表示装置 - Google Patents
X−yドツトマトリクス表示装置Info
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- JPS59146090A JPS59146090A JP1948683A JP1948683A JPS59146090A JP S59146090 A JPS59146090 A JP S59146090A JP 1948683 A JP1948683 A JP 1948683A JP 1948683 A JP1948683 A JP 1948683A JP S59146090 A JPS59146090 A JP S59146090A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
この発明はX−Yドットマ1−リクス表示装置に関し、
特に表示画面が大きい複数分割並朝駆!!It型のX−
Yドツトマトリクス表示装置に関Jる。
特に表示画面が大きい複数分割並朝駆!!It型のX−
Yドツトマトリクス表示装置に関Jる。
発明の背景
X−Yマトリクスのダイナミック駆1PJJで線順次走
査方式というものがある。これは、第1図のX゛−Y電
極(X−Yマトリクス画面)1において、X電極を上か
ら順に、ずなわちXIからX 、へと順に時分割で自動
的に走査していき、各X電極が選択された時点で、各X
電極ごとに、そのX電極上のY電極データ、すなわちオ
ンまたはオンデータをY電IfiY、ないしYMに一度
に加えることにより表示を1行ごとに行ない画面を形成
づる方式第2図は11図のX電極およびY電極に与えら
れる信号のタイミング図である。第1図および第2図を
参照して、第1図の動作を簡単に説明づる。
査方式というものがある。これは、第1図のX゛−Y電
極(X−Yマトリクス画面)1において、X電極を上か
ら順に、ずなわちXIからX 、へと順に時分割で自動
的に走査していき、各X電極が選択された時点で、各X
電極ごとに、そのX電極上のY電極データ、すなわちオ
ンまたはオンデータをY電IfiY、ないしYMに一度
に加えることにより表示を1行ごとに行ない画面を形成
づる方式第2図は11図のX電極およびY電極に与えら
れる信号のタイミング図である。第1図および第2図を
参照して、第1図の動作を簡単に説明づる。
X電極の走査信号は、1/Nデコー−ティのパルスSを
シフトレジスタ2レニ入れ、クロックパルスCP1でシ
フトすることで得られる。そして、うッヂ回路3がクロ
ックパルスCP2のタイミングでシフトレジスタ2の内
容を小刻みに読出し、X電極に与える。
シフトレジスタ2レニ入れ、クロックパルスCP1でシ
フトすることで得られる。そして、うッヂ回路3がクロ
ックパルスCP2のタイミングでシフトレジスタ2の内
容を小刻みに読出し、X電極に与える。
XN極各ライン上の表示データ、すなわちY電極データ
は、シフトレジスタ4に入力されたシリアル入力データ
DIをタロツクパルスCP2でシフトし、ラッチ回路5
においてクロックパルスCP1でラッチすることで、Y
電極Y1ないしYMに一度に加えることができる。
は、シフトレジスタ4に入力されたシリアル入力データ
DIをタロツクパルスCP2でシフトし、ラッチ回路5
においてクロックパルスCP1でラッチすることで、Y
電極Y1ないしYMに一度に加えることができる。
ところで、これら各信号の周波数rcp+、fOP 2
+ ’SとX電極を走査する繰返し周波数tFLMとの
間には、 frt、M=r −t c p + /N (N:X電極数)=f
CP 27M−N (M : Y電極数)の関係が成
り立っている。ここで、繰返し周波数fFLnは、人の
目にフリッカ現象の生じない程度の3512以上が必要
とされる。今仮に、表示画面の大きさが、 N=64.M−480 の大きな表示画面とすると、 [「L門≧35 にするためには、(1)式より r CP 2 ;i:、 1 、07MH2となってし
まう。ところが、IMf−(z以上になると、一般にX
YマトリクスドライバしsIくたとえば、LCDドツト
マトリクスのドライバの場合、LH5006,HD44
100など)(1)4tA’lAをi−バーしてしまう
。
+ ’SとX電極を走査する繰返し周波数tFLMとの
間には、 frt、M=r −t c p + /N (N:X電極数)=f
CP 27M−N (M : Y電極数)の関係が成
り立っている。ここで、繰返し周波数fFLnは、人の
目にフリッカ現象の生じない程度の3512以上が必要
とされる。今仮に、表示画面の大きさが、 N=64.M−480 の大きな表示画面とすると、 [「L門≧35 にするためには、(1)式より r CP 2 ;i:、 1 、07MH2となってし
まう。ところが、IMf−(z以上になると、一般にX
YマトリクスドライバしsIくたとえば、LCDドツト
マトリクスのドライバの場合、LH5006,HD44
100など)(1)4tA’lAをi−バーしてしまう
。
そこで、このような大画面の場合、表示画面を分割した
、たとえば2画面の並列表示として駆動することにより
周波数を下げることは、周知のところである。
、たとえば2画面の並列表示として駆動することにより
周波数を下げることは、周知のところである。
第3図は、上述のように表示画面を分割して、2画面の
並列表示として駆動する場合の、X−Yマトリクス画面
1′に与えられる信号の流れを示すブロック図である。
並列表示として駆動する場合の、X−Yマトリクス画面
1′に与えられる信号の流れを示すブロック図である。
また、第4図は、第3図のブロック図の信号のタイミン
グ図である。第3図においても、上述の第1図と同様に
、X−Yマトリクス画面1′のX電極の走査信@は、1
/NデユーテイのパルスSをシフトレジスタ2に入れ、
クロックパルスCP 1でシフトすることによって得ら
れる。一方、X電極各うイン上の表示データ、ずなわら
Y電liデータは、画面上半分を表示するシリアル人力
γ−夕Dllおよび画面F半分を表示するシリアル入力
データ012とに分かれており、各シリアル入力データ
D11.DI2は、それぞれシフl−レジスタ6.8に
おいて、クロックパルスCP2で転送され、ラッチ回路
7,9でクロックパルスCP1によってラッチされる。
グ図である。第3図においても、上述の第1図と同様に
、X−Yマトリクス画面1′のX電極の走査信@は、1
/NデユーテイのパルスSをシフトレジスタ2に入れ、
クロックパルスCP 1でシフトすることによって得ら
れる。一方、X電極各うイン上の表示データ、ずなわら
Y電liデータは、画面上半分を表示するシリアル人力
γ−夕Dllおよび画面F半分を表示するシリアル入力
データ012とに分かれており、各シリアル入力データ
D11.DI2は、それぞれシフl−レジスタ6.8に
おいて、クロックパルスCP2で転送され、ラッチ回路
7,9でクロックパルスCP1によってラッチされる。
そして、それぞれY?’ff極に一度に加えられる。
それゆえ、このようにたとえば2分割画面にした場合、
シリアル入力データがDIIとDI2の2つ必要となる
。これは言い換えれば、入力データDIIおよびDI2
を供給するための外部回路が、別々に必要となるという
ことである。つまり、第5図に示すように、上下の半画
面ごとに対応するメモリからのたとえば8ビツトデータ
を、別々にそれぞれのデータバスを介して、パラレル/
シリアル変換しなければならないという欠点があつたの
である。
シリアル入力データがDIIとDI2の2つ必要となる
。これは言い換えれば、入力データDIIおよびDI2
を供給するための外部回路が、別々に必要となるという
ことである。つまり、第5図に示すように、上下の半画
面ごとに対応するメモリからのたとえば8ビツトデータ
を、別々にそれぞれのデータバスを介して、パラレル/
シリアル変換しなければならないという欠点があつたの
である。
発明の目的
それゆえに、この発明の目的は、表示画面が大きい複数
分割並列駆動型のX−Yドツトマトリクス表示装置にお
いて、回路の単純化および小型化を可能にした装置を提
供することである。
分割並列駆動型のX−Yドツトマトリクス表示装置にお
いて、回路の単純化および小型化を可能にした装置を提
供することである。
発明の要約
この発明は、簡単に言えば、X−Y電極マトリクスを線
順次に駆動するドラ1ヘマトリクス表示装置であって、
表示画面を複数画面に分割して表示するものにおいて、
それぞれの画面の表示のためのデータ信号を別々のデー
タバスではなく共通のデータバス上に載せることにより
、データバスおよびパラレル/シリアル変換器の共通化
による回路の単純化を可能にしたX−Yドツトマトリク
ス表示装置である。
順次に駆動するドラ1ヘマトリクス表示装置であって、
表示画面を複数画面に分割して表示するものにおいて、
それぞれの画面の表示のためのデータ信号を別々のデー
タバスではなく共通のデータバス上に載せることにより
、データバスおよびパラレル/シリアル変換器の共通化
による回路の単純化を可能にしたX−Yドツトマトリク
ス表示装置である。
この発明の上述の目的と特徴は、以下の図面を参照して
行なう一実施例の説明から一層明らかとなろう。
行なう一実施例の説明から一層明らかとなろう。
実施例の説明
第6図(ま、この発明の一実施例のブロック図であり、
この実施例の特徴部がよく表わされている。
この実施例の特徴部がよく表わされている。
すなわら、表示すべき画面データが記憶された画面−ア
ータメ七りとパラレル7・′シリアルコンバータ18と
が共通のデータバス17で接続されてし入る。
ータメ七りとパラレル7・′シリアルコンバータ18と
が共通のデータバス17で接続されてし入る。
そしC1画面データメモリ16のデータはデータバスコ
ア上に−・フルチブレクスされ、パラレル/シリアル−
」ンバータ18でパラレル7・′シリアル変換されたi
M、f−ンルチブレクナ19に送られる。デマルチプレ
クサ19では、シリアル変換データが、上半画面のデー
タD I ’1と下側面のデータl) I 2とに9阿
される。
ア上に−・フルチブレクスされ、パラレル/シリアル−
」ンバータ18でパラレル7・′シリアル変換されたi
M、f−ンルチブレクナ19に送られる。デマルチプレ
クサ19では、シリアル変換データが、上半画面のデー
タD I ’1と下側面のデータl) I 2とに9阿
される。
この分離された各データD11およびDI2+よ、第3
図に示す−J二うに、それぞれジノl−レジスタ6およ
びシフトレジスタ9へと送られる。その後の動作は、第
3図において説明したと同様になさgる。
図に示す−J二うに、それぞれジノl−レジスタ6およ
びシフトレジスタ9へと送られる。その後の動作は、第
3図において説明したと同様になさgる。
この実施例のように、画面データメモリ16h)らまず
共通のj゛−タバス17によってデータを取出し、パラ
レル、/′シリアルlコンバータ1B−Cノくラレル/
′シリアル変挽することにより、たとえIJε3ビット
データバスおよびパラレル/シリアルコンバータが共通
化でき、回路の簡略化が図れる。。
共通のj゛−タバス17によってデータを取出し、パラ
レル、/′シリアルlコンバータ1B−Cノくラレル/
′シリアル変挽することにより、たとえIJε3ビット
データバスおよびパラレル/シリアルコンバータが共通
化でき、回路の簡略化が図れる。。
次に、第7図に従来の装置のより具体的な回r8を示し
、第8図にはこの発明の一実施例の具体的な回路であっ
て、第7図に対応したものを示−す。
、第8図にはこの発明の一実施例の具体的な回路であっ
て、第7図に対応したものを示−す。
さらに、第9図には、第7図の従来装置の信号のタイミ
ング図を示し、第10図には第8図σ)こσ)発明の一
実施例の装置の信号のタイミング図を庁(す。
ング図を示し、第10図には第8図σ)こσ)発明の一
実施例の装置の信号のタイミング図を庁(す。
第8図および第10図を参照して、この一実施例の装U
の動作について、J:り具体的に説明する。
の動作について、J:り具体的に説明する。
画面データメモリ16(第6図)から共通のう゛−タバ
ス17(第6図)上にマルチブレクスさ4tたデータD
Ba〜7はパラレル、/シリアル」ンノ\−タ18でシ
リアルデータに変換される。す゛なわら、マルチプレク
スされた8ピッ1〜信号D B 11%? fJノ〈ラ
レル/シリアル」ンバータ18で、信号aO=Zによっ
てビット選択されることにより、シリアルデータに変換
される。このシリアルデータに変換された信Bが、Z′
〔ある。変換されだイ9@)tよ、イれ−ぐれDフリツ
フ゛フ日ツフ゛22およびDノリツブ−ノ1]ツブ23
のD端子に怖えられる。これらDノリツブ’ 7 r−
1ツブ22および23の他方入力端子には、]−記シリ
アル変換デ〜りの切換わるのと同に周期のりL1ツクパ
ルスC(〕2が与えられている。
ス17(第6図)上にマルチブレクスさ4tたデータD
Ba〜7はパラレル、/シリアル」ンノ\−タ18でシ
リアルデータに変換される。す゛なわら、マルチプレク
スされた8ピッ1〜信号D B 11%? fJノ〈ラ
レル/シリアル」ンバータ18で、信号aO=Zによっ
てビット選択されることにより、シリアルデータに変換
される。このシリアルデータに変換された信Bが、Z′
〔ある。変換されだイ9@)tよ、イれ−ぐれDフリツ
フ゛フ日ツフ゛22およびDノリツブ−ノ1]ツブ23
のD端子に怖えられる。これらDノリツブ’ 7 r−
1ツブ22および23の他方入力端子には、]−記シリ
アル変換デ〜りの切換わるのと同に周期のりL1ツクパ
ルスC(〕2が与えられている。
11なわら、クロックパルスCP 2はインバータ25
を介してD2ノリツブノロツブ22の他方入力端子に与
えられ、り[1ツクパルスC[〕2は直接ノリツブフロ
ップ233の他方入力端子は−与えられている。それゆ
え、りI〕JンクパルスC1〕2の立下がりと立上がり
とで、信号Zを1〕フリツプフロツプ22.231こよ
りラッチすると、それぞれ信号D11′および[〕I2
が14られる。さら(二、この信号1) l i ’
を1)−ノリツブフ[二1ツブ24のD端子tこちえ
、クロックパルスCP2のX:l下がり℃ラッチさせる
と、イに号D11が得られる。よって、画面データメし
り(第6図)から出力されたデータは、ぞれぞ11,1
−半ii!ii面および下半画面のY電極に与えるシリ
アルデータに分離−4ることができる。
を介してD2ノリツブノロツブ22の他方入力端子に与
えられ、り[1ツクパルスC[〕2は直接ノリツブフロ
ップ233の他方入力端子は−与えられている。それゆ
え、りI〕JンクパルスC1〕2の立下がりと立上がり
とで、信号Zを1〕フリツプフロツプ22.231こよ
りラッチすると、それぞれ信号D11′および[〕I2
が14られる。さら(二、この信号1) l i ’
を1)−ノリツブフ[二1ツブ24のD端子tこちえ
、クロックパルスCP2のX:l下がり℃ラッチさせる
と、イに号D11が得られる。よって、画面データメし
り(第6図)から出力されたデータは、ぞれぞ11,1
−半ii!ii面および下半画面のY電極に与えるシリ
アルデータに分離−4ることができる。
なお、上記各実施例の説明におい−Cは、画面の分割は
」二十2分割としたが、これに限られることなく、たと
えば3分割、4分割やそれ以」−の分割を行ない、並列
駆動を覆る場合であっても、この発明を適用することが
できる。t fJ、わら、多分割並列駆動をする場合に
おいても、データバスおよびパラレル/シリアルコンバ
ータの共通化が可能である。
」二十2分割としたが、これに限られることなく、たと
えば3分割、4分割やそれ以」−の分割を行ない、並列
駆動を覆る場合であっても、この発明を適用することが
できる。t fJ、わら、多分割並列駆動をする場合に
おいても、データバスおよびパラレル/シリアルコンバ
ータの共通化が可能である。
発明の効果
以上のように、この発明によれば、複数分割並列駆動型
X−Yドッlヘマ1ヘリクス表示表示転置いて、それぞ
れの画面表示のためのデータ信号を画面データメモリか
ら共通のバスで取出し、共通のパラレル7/シリアル変
換器によって信号変換をづるようにしたため、データバ
スおよびパラレル/シリアル変換器の共用化が図れ、回
路の単純化および簡易化が図れる。また、この回路を1
ヂツゾに集積して納める場合、チップパッケージの端子
数を少なくできるという効果も有する。
X−Yドッlヘマ1ヘリクス表示表示転置いて、それぞ
れの画面表示のためのデータ信号を画面データメモリか
ら共通のバスで取出し、共通のパラレル7/シリアル変
換器によって信号変換をづるようにしたため、データバ
スおよびパラレル/シリアル変換器の共用化が図れ、回
路の単純化および簡易化が図れる。また、この回路を1
ヂツゾに集積して納める場合、チップパッケージの端子
数を少なくできるという効果も有する。
第1図はこの発明の背切どなるX −、Yドラl−マト
リクス表示装置の表示部ブ[」ツク図である。 第2図は第1図に示Jブロック図の信号のタイミング図
である。 第3図は2分割並列駆動方式のX −YドッIヘマトリ
クス表示装置の表示部ブロック図である。 第4図は第3図に示すブロック図の信号のタイミング図
であるっ 第5図は従来装置のブロック図であり、第3図に示が表
示部に信号りt”tえる回路ブロック図である。 第6図はこの発明の一実施例の信号変換回路のブロック
図である。 第7図は第5図に示すブ[1ツク図の具体的な回路ブロ
ック図である。 第8図は第6図に示すこの発明の一実施例のブロック図
のより具体的な回路ブロック図である。 第9図は第7図に示す回路の信号のタイミング図である
。 第10図は第8図に示す回路ブロック図の信号のタイミ
ング口である。 図において、1はX−Yマトリクス画面、2゜4はジッ
ト1ノジスタ、3.5はラッチ回路、1(3は画面デー
タメモリ、17はデータバス、18fよパーンレル/′
シリアルコンバータ、19はデマルブブ1ノクサ、22
,23.24はDノリップノ[1ツブを示す。
リクス表示装置の表示部ブ[」ツク図である。 第2図は第1図に示Jブロック図の信号のタイミング図
である。 第3図は2分割並列駆動方式のX −YドッIヘマトリ
クス表示装置の表示部ブロック図である。 第4図は第3図に示すブロック図の信号のタイミング図
であるっ 第5図は従来装置のブロック図であり、第3図に示が表
示部に信号りt”tえる回路ブロック図である。 第6図はこの発明の一実施例の信号変換回路のブロック
図である。 第7図は第5図に示すブ[1ツク図の具体的な回路ブロ
ック図である。 第8図は第6図に示すこの発明の一実施例のブロック図
のより具体的な回路ブロック図である。 第9図は第7図に示す回路の信号のタイミング図である
。 第10図は第8図に示す回路ブロック図の信号のタイミ
ング口である。 図において、1はX−Yマトリクス画面、2゜4はジッ
ト1ノジスタ、3.5はラッチ回路、1(3は画面デー
タメモリ、17はデータバス、18fよパーンレル/′
シリアルコンバータ、19はデマルブブ1ノクサ、22
,23.24はDノリップノ[1ツブを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 X−Y電極71ヘリクスを線順次に駆動するドラ1−フ
トリクス表示装置であって、表示画面を複数画面に分割
して表示するものにおいて、表示すべき画面データを記
憶する画面デルタメモリと、 前記メモリの画面データをパラレル/シリアル変換づる
lζめの変換器とを備え、 前記画面データメ′Lりと前記変換器との間は単一のバ
スで接続されでおり、 さらに、前記変換器によって変換されたシリアルデータ
を前記複数画面に分割表示できるように、該データを前
記複数個に分離するデマルチプレクサを備えたことを特
徴とする。、X−Yドツトマトリクス表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1948683A JPS59146090A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | X−yドツトマトリクス表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1948683A JPS59146090A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | X−yドツトマトリクス表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146090A true JPS59146090A (ja) | 1984-08-21 |
| JPH0532757B2 JPH0532757B2 (ja) | 1993-05-17 |
Family
ID=12000680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1948683A Granted JPS59146090A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | X−yドツトマトリクス表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146090A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60230697A (ja) * | 1984-04-28 | 1985-11-16 | ソニー株式会社 | マトリックス表示装置 |
| JPS62209487A (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-14 | 富士通株式会社 | マトリクス表示装置の制御回路 |
| JPS6468093A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-14 | Victor Company Of Japan | Three-dimensional display device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223690A (en) * | 1975-08-18 | 1977-02-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Wiring device |
| JPS56116198A (en) * | 1980-02-15 | 1981-09-11 | Matsushita Electric Works Ltd | Data transmitter |
-
1983
- 1983-02-07 JP JP1948683A patent/JPS59146090A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223690A (en) * | 1975-08-18 | 1977-02-22 | Matsushita Electric Works Ltd | Wiring device |
| JPS56116198A (en) * | 1980-02-15 | 1981-09-11 | Matsushita Electric Works Ltd | Data transmitter |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60230697A (ja) * | 1984-04-28 | 1985-11-16 | ソニー株式会社 | マトリックス表示装置 |
| JPS62209487A (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-14 | 富士通株式会社 | マトリクス表示装置の制御回路 |
| JPS6468093A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-14 | Victor Company Of Japan | Three-dimensional display device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0532757B2 (ja) | 1993-05-17 |
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