JPS59146433A - 磁気ヘツドの製造方法 - Google Patents
磁気ヘツドの製造方法Info
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- JPS59146433A JPS59146433A JP58020622A JP2062283A JPS59146433A JP S59146433 A JPS59146433 A JP S59146433A JP 58020622 A JP58020622 A JP 58020622A JP 2062283 A JP2062283 A JP 2062283A JP S59146433 A JPS59146433 A JP S59146433A
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- melting point
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- substrates
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/127—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
- G11B5/147—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive with cores being composed of metal sheets, i.e. laminated cores with cores composed of isolated magnetic layers, e.g. sheets
- G11B5/1475—Assembling or shaping of elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
産業上の利用分野
本発明は基板間に磁ダ4−合金金゛リーンドイノチじ/
h形の磁気ヘッド金精度よく量産でさる磁気ヘッドの製
造方法に関するものである。 従来例の構成どその問題点 近年、磁気記録の分野では篩密度記録化が進み、磁気テ
ープの抗磁力Ha が次第に増大しつつある。 一方、磁気ヘッドでは精密加工に適し、1だ耐摩耗性の
優れたフェライトヘッドがこれ寸で用いられてきたこと
は周知のことである。 しかし、最近蒸着ビテオテープあるいに、合金粉末テー
プのごとくその抗磁力がそれぞれ850〜10000e
および13600eにも達しており、フェライトでは記
録の限界に達し、磁気コアの磁気f−包イ11が生じて
いる1、 そのため特に合金粉末テープのとと(Hc =1350
0e 程度の磁気テープに対してはメタルヘッド金用
いることが提案されている。しかしメタルヘッドの場合
、フェライトヘッドに比べてヘッド摩耗量が極めて多く
、その実用化が困難であった。それを解決する一つの方
法として、メタルの磁気コア全耐摩耗性の犬なる基板に
よってザンドイノチした形のヘッドが開発されつつある
。 これ寸で提案されているものの一例として、以下に述べ
るようにアモルファス砒性合金あるいけセンダスト薄帯
を基板ではさみこんだ形のへノドがある。 第1図〜第3図を用いて、超急冷法などで製〕告したア
モルファス薄帯音用いたイ1゛仔気ヘッドの場合につい
て述べる。 図において、1,3は非磁性のガラス、ガラスセラミッ
ク、フェライト等の基板であり、これらで手記アモルフ
ァス薄帯2を低融点ガラス等の接着層4を介してはさみ
こみ、バー状の第一のブロック5を形成する。次に第1
のブ[]ツク6の?j4数個を低融点ガラス等の接着層
4′を介して(V<層し、第2のブロック6を形成する
(第2図)。形成した第2のブロック6を、積層した第
1のブロック5の厚み方向7および8(で切断し、一対
のコア半体ブロック9,1oを作る。 次に、コア半体9−にに巻線溝12を入れだ後、両コア
半休ブロック9,10の突合せ面金研摩し、8102
などの非磁性のギャップスペ−→)−全ス・々ツタ蒸
着などの手段によって形成する。その後側コア半体ブロ
ック9.10(f突合わせて低融点ガラス12によって
接着するものである(第3図)。 アモルファス磁性4g料には結晶化7品度があり、その
温IW以1−に加熱すると結晶化して非(iFi l’
l:になることはよく知られていることである。普通結
晶化温度が、例えば530℃であっても、磁気特性を劣
化させずに1−記ガラス接着を行なうには、4 s o
’c以下の低い温度で実施する心安がある。 したがって、L記製造方法では、二つの低融点ガラス金
柑いた。しかし初めに用いた低融点ガラス4.4′が一
対の二1ア半体ケ突合」−J−る]伶Vこ用いるカラス
すなわち低融点ガラス12を溶かす際に再び4800以
下の幅1川を加2−る/こめ、溶けてツノラス層の厚み
が変化し、突合わぜ而!1−!j tてアモルファス薄
帯と基板等の間に凹凸が生じ、I’?を度の良いギVツ
ブが形5父できない。寸プζトラック幅方向のずれが生
じ、4′々IWのよいトラック幅が規制できないなどの
太さな欠点があった。特にアモルファス薄帯の両側に低
融点ガラスが配置されているため、その現象が著しく生
じやすい。 寸だ積層するだめの低融点ガラス層4,4′とA′ヤノ
プ形成時の低融点ガラス12との融点、軟化点などの差
を大さくする、つ寸りガラス−4,4′として低l融点
ガラス12より1触点の高いガラスを用いることも考え
られる。ところが、480 ’CJυ、−Fでギャップ
形成する低融点ガラス12を加熱する際に、ガラス4.
4′がゆる1ないほど差をつけることはほとんど不可能
に近い。 発明の1]的 本発明は金属磁性体を基板の間にはさみこむよつにして
形成した磁気ヘッド孕梢度よく、:j1産的に製造する
ことのでさる方法全提供すること全1]的とする。 発明の構成 本発明は、基板上にスパッタ蒸着等の手段によって形成
した磁件合@拐刺を低融点ガラス等の接着層を介しても
つ一つ基板ではさみこんだ形のフ゛ロックを複数個積層
し、そのブロックの厚み方向に切断して形成したコア半
休ブロックと他の板状ブロックとをレザーなどによる局
部的加熱によりW根回」−全溶着し−あるい(f:1高
融点ガラス金溶融し2て接合寸−ることしてより、ギヤ
ノブ形成時の加熱の際、1−記低融点ガう・スのゆるみ
(/こよ一不生ずるギ英 4〕 八・ノブ形成およびトラック什合l尤rff Iglの
劣化丘−太111(C改善しまたも(Z)である。 実如1イl11の説明 苧、4図〜第8図企用いて本発明の実施例の−j)法t
14ついて訓1.明−4〜る3、 第4図161−j′十!
h形の磁気ヘッド金精度よく量産でさる磁気ヘッドの製
造方法に関するものである。 従来例の構成どその問題点 近年、磁気記録の分野では篩密度記録化が進み、磁気テ
ープの抗磁力Ha が次第に増大しつつある。 一方、磁気ヘッドでは精密加工に適し、1だ耐摩耗性の
優れたフェライトヘッドがこれ寸で用いられてきたこと
は周知のことである。 しかし、最近蒸着ビテオテープあるいに、合金粉末テー
プのごとくその抗磁力がそれぞれ850〜10000e
および13600eにも達しており、フェライトでは記
録の限界に達し、磁気コアの磁気f−包イ11が生じて
いる1、 そのため特に合金粉末テープのとと(Hc =1350
0e 程度の磁気テープに対してはメタルヘッド金用
いることが提案されている。しかしメタルヘッドの場合
、フェライトヘッドに比べてヘッド摩耗量が極めて多く
、その実用化が困難であった。それを解決する一つの方
法として、メタルの磁気コア全耐摩耗性の犬なる基板に
よってザンドイノチした形のヘッドが開発されつつある
。 これ寸で提案されているものの一例として、以下に述べ
るようにアモルファス砒性合金あるいけセンダスト薄帯
を基板ではさみこんだ形のへノドがある。 第1図〜第3図を用いて、超急冷法などで製〕告したア
モルファス薄帯音用いたイ1゛仔気ヘッドの場合につい
て述べる。 図において、1,3は非磁性のガラス、ガラスセラミッ
ク、フェライト等の基板であり、これらで手記アモルフ
ァス薄帯2を低融点ガラス等の接着層4を介してはさみ
こみ、バー状の第一のブロック5を形成する。次に第1
のブ[]ツク6の?j4数個を低融点ガラス等の接着層
4′を介して(V<層し、第2のブロック6を形成する
(第2図)。形成した第2のブロック6を、積層した第
1のブロック5の厚み方向7および8(で切断し、一対
のコア半体ブロック9,1oを作る。 次に、コア半体9−にに巻線溝12を入れだ後、両コア
半休ブロック9,10の突合せ面金研摩し、8102
などの非磁性のギャップスペ−→)−全ス・々ツタ蒸
着などの手段によって形成する。その後側コア半体ブロ
ック9.10(f突合わせて低融点ガラス12によって
接着するものである(第3図)。 アモルファス磁性4g料には結晶化7品度があり、その
温IW以1−に加熱すると結晶化して非(iFi l’
l:になることはよく知られていることである。普通結
晶化温度が、例えば530℃であっても、磁気特性を劣
化させずに1−記ガラス接着を行なうには、4 s o
’c以下の低い温度で実施する心安がある。 したがって、L記製造方法では、二つの低融点ガラス金
柑いた。しかし初めに用いた低融点ガラス4.4′が一
対の二1ア半体ケ突合」−J−る]伶Vこ用いるカラス
すなわち低融点ガラス12を溶かす際に再び4800以
下の幅1川を加2−る/こめ、溶けてツノラス層の厚み
が変化し、突合わぜ而!1−!j tてアモルファス薄
帯と基板等の間に凹凸が生じ、I’?を度の良いギVツ
ブが形5父できない。寸プζトラック幅方向のずれが生
じ、4′々IWのよいトラック幅が規制できないなどの
太さな欠点があった。特にアモルファス薄帯の両側に低
融点ガラスが配置されているため、その現象が著しく生
じやすい。 寸だ積層するだめの低融点ガラス層4,4′とA′ヤノ
プ形成時の低融点ガラス12との融点、軟化点などの差
を大さくする、つ寸りガラス−4,4′として低l融点
ガラス12より1触点の高いガラスを用いることも考え
られる。ところが、480 ’CJυ、−Fでギャップ
形成する低融点ガラス12を加熱する際に、ガラス4.
4′がゆる1ないほど差をつけることはほとんど不可能
に近い。 発明の1]的 本発明は金属磁性体を基板の間にはさみこむよつにして
形成した磁気ヘッド孕梢度よく、:j1産的に製造する
ことのでさる方法全提供すること全1]的とする。 発明の構成 本発明は、基板上にスパッタ蒸着等の手段によって形成
した磁件合@拐刺を低融点ガラス等の接着層を介しても
つ一つ基板ではさみこんだ形のフ゛ロックを複数個積層
し、そのブロックの厚み方向に切断して形成したコア半
休ブロックと他の板状ブロックとをレザーなどによる局
部的加熱によりW根回」−全溶着し−あるい(f:1高
融点ガラス金溶融し2て接合寸−ることしてより、ギヤ
ノブ形成時の加熱の際、1−記低融点ガう・スのゆるみ
(/こよ一不生ずるギ英 4〕 八・ノブ形成およびトラック什合l尤rff Iglの
劣化丘−太111(C改善しまたも(Z)である。 実如1イl11の説明 苧、4図〜第8図企用いて本発明の実施例の−j)法t
14ついて訓1.明−4〜る3、 第4図161−j′十!
【−ノアス薄イf;4・用いた
」烏合ン畳体(−1いる1、 ;’P、 < l゛7!l (tこ示すごと(ZJ =
7)−t−i−i’イ(,9,1(B;1/合4−るl
゛〕、riiJ t/i7、ぞフ1らの突合イ)−)ス
[白111と平71なもつ 一方の面して第3のゾOツ
ク13¥・押1−.. #)C5し/ザー発振器14よ
りしM−ビート化゛コア半休9゜10のノ、財反1.3
と第3のフ゛V】ツク13とVCH邑射して溶融せしめ
、局部的(lこ位置15て溶着さぜる5、ζノロ)了−
しルーノアスそ8・lJI合金の[間合に(・ま、高i
7!l’tll(Xならない士9に短1情間て実屏(1
「ることが学才しい(、 寸だ溶着する基板と12てツノラスセラミック(感毘′
[41ヅノラス)乞・J目いた0、以トロr)よつに処
J!I臼、た後コア下体9,100突合わせ佑111ヒ
(て5102 をスパッタ蒸着に−L −) −c設
け/ζ−労、両コア半休9,104突合わせ−、イI(
鳴11;点カラス12を溶融する/こめ480″に近傍
1で力j1熱して、接着さ+!:/こ。この用台 ダ・
1の:!ア゛1′休9゜10と第3の板状ブロック13
の押しあてる而を)、hvx +ryよく伺Iけること
が低融点ガーラスのゆイ、み(・(よる桔1片劣化の[
クツjll−に刈して効果的(で作用15、実用1はと
んど問題ない棺1fi=で餡、気へ11′を製造できろ
ことかば)か−・/:Z(+ l記で(1)低1価点
ノノノス層(・1211m以下の薄い層であるため、−
j′(−ルーツノ・区>jlX帯が氏面張ブ月でよ−っ
て動きにぐい状態にな−・でいるものと考えられる。 (欠(′こさしく/こ、ギャノフ゛ギ青度およびl−’
う、・り幅の位16決めのイ”4度をあける/ζめにC
;」、低tidB点ガラス層のゆるみ(・ζ関係ない構
造をとれは−しい。 この/こめ(/こは第51ン1(′こ示すよりに基イ反
−116にスハノ′り蒸着、x着、イオンブレーディン
ダ、メッキ等の手段によって、アモルファス磁↑イト合
金膜17%)ilj狗戊し、/(ものを用いる。 (−〇か(′−)は前1ノーf’sと同様VCもう1つ
の基板18で一リントイ ノチし7ブと形に形成した第
1のフ:ロソク全腹数詞(7(層して第2のグロックS
?製造する1、第2のブ[7ノクを切断してf)1」□
41りと同様に一徽−4の二Iア半体丘−形成←、た後
、第6図および第7図に示−tごと〈コア半体9,10
の突合わぜ面11.:I−]′イJな仙の而、もし7く
はIAE: 1tr1(て、第3のブロック131に−
ぐ;1同19を押し2k・ててレザーV′Cより、基板
16゜18孕基板13もしくid[h119と溶着さゼ
る6、ζJ’L、 t/C、、l、 −11、リ、(イ
jス j6. 181弓 I が ・イ小化さ 才
1 /(二/、−め、低緘点ガラス12を溶融さ−ぼる
ための勾11熱によ−)で/・−とλ−低融点ガラス4
.4′かゆるんだJ−(−Cも、ぞオフがトラック幅の
位置合わ十V、キ\・ノブ形成(・て(−1全く影響し
ないことが確;沼された1、4/、−こ(7’) 、l
:つな溶着1役外のノjθくとし、て、第8図Q′こ1
1ミー4−ごと(;’J’、 3のブ「1ツク131−
で′かつコア半休9゜100基板16.18に対向−す
−る位置VC7iへを設けておい′て、r−c、に低融
点カラス12の加熱l、ji(tζゆる寸ない!?4.
融点ガラス20をあらかじめ充填(7、ニーノア)1〈
体9+10.,1−の基板16.18と第3ブ11ツク
13とを接着する際にレリ゛−ρ高融点ガラス20ニ照
射して局部的に加熱し2、この「6融点ガラス20♀溶
融し7て接着1′る・。 この方法もriiJ述の方法と同様、中めて良θfな結
果をもlIZらした3、 なお−1記低融点ガラスとして融点がアセルア1スイ]
μ〆1合(υの′1信ll1−全fQなわない程1埃の
1′、′1、冒σ/C,もる′♀イ)光力うス6用い、
・その粘1埃が10ボイス゛になる(、17=(/、j
−440°(:程度であった。 ま/T、 iT+荊点カ−ノスとして(f」104ボ・
丁ス゛の枯IU−(/(Tろ−るT1′1L1埃ンか石
勺700 ’(’のもの6−Iトlい/こ、発明の受力
11も +発明のノj法(/こよれ(、・」、基板間に11狩・
1〆1−合金を゛(・17−みこんで形成づ゛る型の(
jF=気−\ノドの製、く−ブノl去Hf(おいて、上
記基板と他の基板と舎しくl−雪(/こ1:る局部的な
溶着あるいは高融点カラスの溶融(・こ1]−1て接着
−J゛るので、低融点カラスのゆるみ(・こ伴つギャノ
ブ形成k)るい(01−トラックの突合わil占IWの
劣化を防11シ2、極めて良好な精度ケ有する磁気−N
、・ド全製造することができる。
」烏合ン畳体(−1いる1、 ;’P、 < l゛7!l (tこ示すごと(ZJ =
7)−t−i−i’イ(,9,1(B;1/合4−るl
゛〕、riiJ t/i7、ぞフ1らの突合イ)−)ス
[白111と平71なもつ 一方の面して第3のゾOツ
ク13¥・押1−.. #)C5し/ザー発振器14よ
りしM−ビート化゛コア半休9゜10のノ、財反1.3
と第3のフ゛V】ツク13とVCH邑射して溶融せしめ
、局部的(lこ位置15て溶着さぜる5、ζノロ)了−
しルーノアスそ8・lJI合金の[間合に(・ま、高i
7!l’tll(Xならない士9に短1情間て実屏(1
「ることが学才しい(、 寸だ溶着する基板と12てツノラスセラミック(感毘′
[41ヅノラス)乞・J目いた0、以トロr)よつに処
J!I臼、た後コア下体9,100突合わせ佑111ヒ
(て5102 をスパッタ蒸着に−L −) −c設
け/ζ−労、両コア半休9,104突合わせ−、イI(
鳴11;点カラス12を溶融する/こめ480″に近傍
1で力j1熱して、接着さ+!:/こ。この用台 ダ・
1の:!ア゛1′休9゜10と第3の板状ブロック13
の押しあてる而を)、hvx +ryよく伺Iけること
が低融点ガーラスのゆイ、み(・(よる桔1片劣化の[
クツjll−に刈して効果的(で作用15、実用1はと
んど問題ない棺1fi=で餡、気へ11′を製造できろ
ことかば)か−・/:Z(+ l記で(1)低1価点
ノノノス層(・1211m以下の薄い層であるため、−
j′(−ルーツノ・区>jlX帯が氏面張ブ月でよ−っ
て動きにぐい状態にな−・でいるものと考えられる。 (欠(′こさしく/こ、ギャノフ゛ギ青度およびl−’
う、・り幅の位16決めのイ”4度をあける/ζめにC
;」、低tidB点ガラス層のゆるみ(・ζ関係ない構
造をとれは−しい。 この/こめ(/こは第51ン1(′こ示すよりに基イ反
−116にスハノ′り蒸着、x着、イオンブレーディン
ダ、メッキ等の手段によって、アモルファス磁↑イト合
金膜17%)ilj狗戊し、/(ものを用いる。 (−〇か(′−)は前1ノーf’sと同様VCもう1つ
の基板18で一リントイ ノチし7ブと形に形成した第
1のフ:ロソク全腹数詞(7(層して第2のグロックS
?製造する1、第2のブ[7ノクを切断してf)1」□
41りと同様に一徽−4の二Iア半体丘−形成←、た後
、第6図および第7図に示−tごと〈コア半体9,10
の突合わぜ面11.:I−]′イJな仙の而、もし7く
はIAE: 1tr1(て、第3のブロック131に−
ぐ;1同19を押し2k・ててレザーV′Cより、基板
16゜18孕基板13もしくid[h119と溶着さゼ
る6、ζJ’L、 t/C、、l、 −11、リ、(イ
jス j6. 181弓 I が ・イ小化さ 才
1 /(二/、−め、低緘点ガラス12を溶融さ−ぼる
ための勾11熱によ−)で/・−とλ−低融点ガラス4
.4′かゆるんだJ−(−Cも、ぞオフがトラック幅の
位置合わ十V、キ\・ノブ形成(・て(−1全く影響し
ないことが確;沼された1、4/、−こ(7’) 、l
:つな溶着1役外のノjθくとし、て、第8図Q′こ1
1ミー4−ごと(;’J’、 3のブ「1ツク131−
で′かつコア半休9゜100基板16.18に対向−す
−る位置VC7iへを設けておい′て、r−c、に低融
点カラス12の加熱l、ji(tζゆる寸ない!?4.
融点ガラス20をあらかじめ充填(7、ニーノア)1〈
体9+10.,1−の基板16.18と第3ブ11ツク
13とを接着する際にレリ゛−ρ高融点ガラス20ニ照
射して局部的に加熱し2、この「6融点ガラス20♀溶
融し7て接着1′る・。 この方法もriiJ述の方法と同様、中めて良θfな結
果をもlIZらした3、 なお−1記低融点ガラスとして融点がアセルア1スイ]
μ〆1合(υの′1信ll1−全fQなわない程1埃の
1′、′1、冒σ/C,もる′♀イ)光力うス6用い、
・その粘1埃が10ボイス゛になる(、17=(/、j
−440°(:程度であった。 ま/T、 iT+荊点カ−ノスとして(f」104ボ・
丁ス゛の枯IU−(/(Tろ−るT1′1L1埃ンか石
勺700 ’(’のもの6−Iトlい/こ、発明の受力
11も +発明のノj法(/こよれ(、・」、基板間に11狩・
1〆1−合金を゛(・17−みこんで形成づ゛る型の(
jF=気−\ノドの製、く−ブノl去Hf(おいて、上
記基板と他の基板と舎しくl−雪(/こ1:る局部的な
溶着あるいは高融点カラスの溶融(・こ1]−1て接着
−J゛るので、低融点カラスのゆるみ(・こ伴つギャノ
ブ形成k)るい(01−トラックの突合わil占IWの
劣化を防11シ2、極めて良好な精度ケ有する磁気−N
、・ド全製造することができる。
第1図(/lj、従来の磁気コアの構成図、第2図およ
び第3図は従来の磁気へメトの製造工程図、第4図は本
発明の一実施例を説明するだめの図、第5図はこの実施
例に用いるイ1a気コアの構成図、第6図および第7図
と第8図とはそれぞれ本発明の他の実施例全説明するだ
めの図である。 1・・・・・・基板、2・・・アモルファス薄帯、3・
・・・°・基板、4・・・・・低融点ガラス、9・・・
コア半休ブロック、12・・・・低融点ガラス、13
・・−板状の第3のブロック、16・・・・・溶着の部
分、16.18・・・一基板、1ア・・・・・アモルフ
ァスa ME 膜、20・・・・高融点ガラス。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1′23 第2図 第 3 図 第゛5図 第6図
び第3図は従来の磁気へメトの製造工程図、第4図は本
発明の一実施例を説明するだめの図、第5図はこの実施
例に用いるイ1a気コアの構成図、第6図および第7図
と第8図とはそれぞれ本発明の他の実施例全説明するだ
めの図である。 1・・・・・・基板、2・・・アモルファス薄帯、3・
・・・°・基板、4・・・・・低融点ガラス、9・・・
コア半休ブロック、12・・・・低融点ガラス、13
・・−板状の第3のブロック、16・・・・・溶着の部
分、16.18・・・一基板、1ア・・・・・アモルフ
ァスa ME 膜、20・・・・高融点ガラス。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1′23 第2図 第 3 図 第゛5図 第6図
Claims (4)
- (1)基板1−に形成し2だ磁性合金膜とイ)う つの
基板とを接着層全弁して接合し7、バー状の第1のフ論
、/りを形成する工程、前記第1のブロックをその17
み方向に複数詞積層して接着(−だ第2のグロックを作
る工程、積層した前記第1のブ[llりのIVみ方向(
C前記第2のプロ、/りを切断(−77υル((固の−
7ア゛1体プロlり4・作る上イ“1゛、−郊1のコア
゛1′体プロ!夕の少なくとも一力に巻線溝を形成L
il+ i・〆1.のギ\・ノブスペーサ全弁して突合
わゼーJ’19合してへ7ドバープロ、ツクを形成する
上程、111丁記一対のコア半休ブロック2用合−する
以前(・で、少なくとも前記:1ア半休の接合面と平行
なもつ一力の面あるいは底面に第3の板状ブ「1ツクを
押(−あて、AiJ記コア半休ブロックの基板と第3の
板状ブロックとを溶着する工程、前記ヘッドバーブロッ
ク金基板の位置で切断し所定のヘッドチップを形成する
上程ケ含むことを特徴とする磁気ヘッドの製造方法。 - (2) コア半休ブロックと第3の板状ブロック全接
合する工程において、第3の板状ブロックの少なくとく
)前記−1ア半体ブ0 ツク伏の基板に対向する位置に
溝を設けて充填しブこ、9j融点ガラス全選択的に溶融
させることを特徴とする特ij’lii??求の範囲第
1項記載の磁気−・・ノドの製造方法。 - (3) la 1’L合金としてアモルファス化・げ
ト合金を用いプこことを特徴とする特3′1請求の範囲
第1項記載の(171気へノドの製造方法。 - (4)バー状の第1のブ「ノックとしてアモルファス1
)シフ日センダスト薄帯を二つの基板でに1さみこんだ
ブロック2用いること′lf:特徴とする時W1請求の
範囲第1項記載の磁気−\ノドの製造方法、。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020622A JPS59146433A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | 磁気ヘツドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020622A JPS59146433A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | 磁気ヘツドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146433A true JPS59146433A (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=12032335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58020622A Pending JPS59146433A (ja) | 1983-02-10 | 1983-02-10 | 磁気ヘツドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146433A (ja) |
-
1983
- 1983-02-10 JP JP58020622A patent/JPS59146433A/ja active Pending
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