JPS59152425A - 電気的及び機械的に露出制御可能なカメラ - Google Patents
電気的及び機械的に露出制御可能なカメラInfo
- Publication number
- JPS59152425A JPS59152425A JP58025496A JP2549683A JPS59152425A JP S59152425 A JPS59152425 A JP S59152425A JP 58025496 A JP58025496 A JP 58025496A JP 2549683 A JP2549683 A JP 2549683A JP S59152425 A JPS59152425 A JP S59152425A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exposure
- exposure control
- control device
- switch
- mechanical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B7/00—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
- G03B7/08—Control effected solely on the basis of the response, to the intensity of the light received by the camera, of a built-in light-sensitive device
- G03B7/091—Digital circuits
- G03B7/093—Digital circuits for control of exposure time
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は4気的及び除減的露出1ililJ#可能なカ
メラに係る。
メラに係る。
一般に、露出制御方式には、結成を妾する心気回路を含
む摘成による混気的露出制御と、結上を要しない囁械的
傅成による機械的露出制御とがある。従来、両方の露出
1tilJ御が可能なカメラがある。このようなカメラ
では、機械的露出制御と電気的X出制御との切り換えは
、例えば、シャッタタイムの設定を行なうシャッタダイ
ヤルに連動する切換専用の機械的スイッチによって行な
っていた。即ち、シャッタダイヤルによって耐気割御に
よるシャッタタイムを設定した時には、機械的スイッチ
によって社気的露出制師回路に給電を行ない、これを作
動させる。一方シャッタダイヤルによって機械的制御に
よるシャッタタイムを設定した時には、機械的スイッチ
が切り換わシ、眠気的露出市;」倒回路への#冠が絶た
れ、機械的露出制御開成によって露出が制卸される。
む摘成による混気的露出制御と、結上を要しない囁械的
傅成による機械的露出制御とがある。従来、両方の露出
1tilJ御が可能なカメラがある。このようなカメラ
では、機械的露出制御と電気的X出制御との切り換えは
、例えば、シャッタタイムの設定を行なうシャッタダイ
ヤルに連動する切換専用の機械的スイッチによって行な
っていた。即ち、シャッタダイヤルによって耐気割御に
よるシャッタタイムを設定した時には、機械的スイッチ
によって社気的露出制師回路に給電を行ない、これを作
動させる。一方シャッタダイヤルによって機械的制御に
よるシャッタタイムを設定した時には、機械的スイッチ
が切り換わシ、眠気的露出市;」倒回路への#冠が絶た
れ、機械的露出制御開成によって露出が制卸される。
しかしながら、このような偶成では、或気的露出刊碑と
1幾誠的蕗出制(財)とを切り換えるために専用の機械
的スイッチを要する。このため、この俵(成約スイッチ
の長い間の繰り返しての使用による消耗、破壊の問題や
、シャッタダイヤルにこの機械的スイッチを設けたため
の拘成の煩雑化のtHj題がある。
1幾誠的蕗出制(財)とを切り換えるために専用の機械
的スイッチを要する。このため、この俵(成約スイッチ
の長い間の繰り返しての使用による消耗、破壊の問題や
、シャッタダイヤルにこの機械的スイッチを設けたため
の拘成の煩雑化のtHj題がある。
本発明は、このような機械的スイッチを省略し、機械的
スイッチの欠点に起因する種々の問題全解決することを
一的とする。そのために、不発明では、シャッタダイヤ
ル等の操のいずれが設定されたか全快出し、社気的露出
ルIJ@がは択された時に屯気的嬉出1「1」仰装置へ
の給電を行なう。
スイッチの欠点に起因する種々の問題全解決することを
一的とする。そのために、不発明では、シャッタダイヤ
ル等の操のいずれが設定されたか全快出し、社気的露出
ルIJ@がは択された時に屯気的嬉出1「1」仰装置へ
の給電を行なう。
以下に研付図面を参照して不発明の実施例について恒例
する。第1図は、不発明の一実施セ1」の回路全示す。
する。第1図は、不発明の一実施セ1」の回路全示す。
′α源Eは、果イλ回路(IC)Aの端子1゜2を介し
て図示の回路全体にfd屯する。スイッチHSWi−ユ
シャッターレリーズ釦の半押しに遅動してONとなり、
この時ONとなるトランジスタQ1%抵抗R1及びスイ
ッチH8Wを介してd源Eから「に流が流れる。マルチ
コレクタトランジスタQ2には、トランジスタQ+にυ
I1.れた一流と同じ一流が流れ、各コレクタC5〜C
4にも一流が流れる。シャッタダイヤルによって選択さ
れるグレイコードパターン信号出力に示アスイッチVS
w 、 wsw lX5w、 YSw、及びZSwから
成るスイッチ群C0D1インバータINV、〜INVa
、t−ランジスタQ 3 + Q4 +抵抗R2、R3
、及びデコーダDECは、撮影情報設定装置虎を有底す
る。
て図示の回路全体にfd屯する。スイッチHSWi−ユ
シャッターレリーズ釦の半押しに遅動してONとなり、
この時ONとなるトランジスタQ1%抵抗R1及びスイ
ッチH8Wを介してd源Eから「に流が流れる。マルチ
コレクタトランジスタQ2には、トランジスタQ+にυ
I1.れた一流と同じ一流が流れ、各コレクタC5〜C
4にも一流が流れる。シャッタダイヤルによって選択さ
れるグレイコードパターン信号出力に示アスイッチVS
w 、 wsw lX5w、 YSw、及びZSwから
成るスイッチ群C0D1インバータINV、〜INVa
、t−ランジスタQ 3 + Q4 +抵抗R2、R3
、及びデコーダDECは、撮影情報設定装置虎を有底す
る。
スイッチic OD;ま、シャッタダイヤル等に連・コ
して第2図示のグレイコードパターン信号出力を発生す
る。第2図において、露出制、4jモードは証気的傷出
制師モード(電気的に!落出全1肋イ卸するモード)に
含まれる1オートメ及び1マニユアル“、並びに(浅4
戒的露出制御モード(冠気を用いず戟づ哉的に露出を制
御するモード)に含まれる1メカ“がシャッタダイヤル
番でよって設定可能である。シャッタタイムは、オート
・モードでは逸正露出を碍る1直に1王+ib 恨定さ
れる。マニュアル・モードでは、シャッタダイヤルの回
転位i紅に応じて1/4000秒から8秒1でのシャッ
タタイムが設定司i泪である。メカモードでは1/25
0 秒及びB(バルブ)のシャッタタイムが設定可能で
ある。v、w、x、y、zは、それぞれスイッチVSw
、WSw、XSw、YSw、ZSw に対応し、′I
% 、 110pばそれぞれスイッチが1OFF“、
1ON“となった時の1言+を示す。
して第2図示のグレイコードパターン信号出力を発生す
る。第2図において、露出制、4jモードは証気的傷出
制師モード(電気的に!落出全1肋イ卸するモード)に
含まれる1オートメ及び1マニユアル“、並びに(浅4
戒的露出制御モード(冠気を用いず戟づ哉的に露出を制
御するモード)に含まれる1メカ“がシャッタダイヤル
番でよって設定可能である。シャッタタイムは、オート
・モードでは逸正露出を碍る1直に1王+ib 恨定さ
れる。マニュアル・モードでは、シャッタダイヤルの回
転位i紅に応じて1/4000秒から8秒1でのシャッ
タタイムが設定司i泪である。メカモードでは1/25
0 秒及びB(バルブ)のシャッタタイムが設定可能で
ある。v、w、x、y、zは、それぞれスイッチVSw
、WSw、XSw、YSw、ZSw に対応し、′I
% 、 110pばそれぞれスイッチが1OFF“、
1ON“となった時の1言+を示す。
s、“:ま不老であり、′l′でも′O′でもよいla
号を示す。インバータINV、〜I NV。
号を示す。インバータINV、〜I NV。
は、スイッチWSw、XSW、ZSw (DICi号f
z反転してデコーダDECに伝える。トランジスタQ
3 + Q471、トランジスタQ2のコレクタC,,
C,から抵抗Rt + R8金介して一几が与えらnる
。そして、この状態でスイッチVSw &びYSw が
ONするとトランジスタQs + Q4 i″1OFF
となシ、スイッチV S W及びYSWがOFFとなる
とトランジスタQ s +Q4はONとなる。即ちトラ
ンジスタQs+Q4は、スイッチVSw、YSw のグ
レイコード出力14号を反転してデコーダDECK伝え
る。デコーダDECは1反転して吸えられたスイッチ#
COD のグレイコード出力13号に従って、′オート
′が設定でれた時は不図示の151気的1・6出t+J
l+御回路にオートI言号を伝えシャッタダイヤルを自
動露出市11両に設定したこと金示す。またマニュアル
露出制御のいずれかのシャッタタイムが設定された時は
、 ANDゲートAND、〜AND、のいずれかにH出
力を与える。AND ゲートAND、 〜AND4vま
それぞれいずれかのマニュアルシャッタタイムに対応し
、デコーダDECからH出力を印加されたAND ゲー
トが設定シャッタタイムに対応する。同ANDゲートA
ND、−AND、はそれぞれ別々のラインを介してデコ
ーダDECから−号を人力する。発振回路08C1t−
ランジスタQ!l + Qa 、抵抗R4s水晶低勘子
X1抵抗R2、コンデンサC3゜tCllは水晶発振長
I′l!:をN43成する。トランジスタQ6%抵抗R
4にff1i、れる電流と同じ′d流がトランジスタQ
IIを介して発振回路O8Cに流れこの発振回路をバイ
アスする。水晶振動子X1抵抗R5、コンデンサC10
e CHI kま発掘装置の発振周波fiを決める。
z反転してデコーダDECに伝える。トランジスタQ
3 + Q471、トランジスタQ2のコレクタC,,
C,から抵抗Rt + R8金介して一几が与えらnる
。そして、この状態でスイッチVSw &びYSw が
ONするとトランジスタQs + Q4 i″1OFF
となシ、スイッチV S W及びYSWがOFFとなる
とトランジスタQ s +Q4はONとなる。即ちトラ
ンジスタQs+Q4は、スイッチVSw、YSw のグ
レイコード出力14号を反転してデコーダDECK伝え
る。デコーダDECは1反転して吸えられたスイッチ#
COD のグレイコード出力13号に従って、′オート
′が設定でれた時は不図示の151気的1・6出t+J
l+御回路にオートI言号を伝えシャッタダイヤルを自
動露出市11両に設定したこと金示す。またマニュアル
露出制御のいずれかのシャッタタイムが設定された時は
、 ANDゲートAND、〜AND、のいずれかにH出
力を与える。AND ゲートAND、 〜AND4vま
それぞれいずれかのマニュアルシャッタタイムに対応し
、デコーダDECからH出力を印加されたAND ゲー
トが設定シャッタタイムに対応する。同ANDゲートA
ND、−AND、はそれぞれ別々のラインを介してデコ
ーダDECから−号を人力する。発振回路08C1t−
ランジスタQ!l + Qa 、抵抗R4s水晶低勘子
X1抵抗R2、コンデンサC3゜tCllは水晶発振長
I′l!:をN43成する。トランジスタQ6%抵抗R
4にff1i、れる電流と同じ′d流がトランジスタQ
IIを介して発振回路O8Cに流れこの発振回路をバイ
アスする。水晶振動子X1抵抗R5、コンデンサC10
e CHI kま発掘装置の発振周波fiを決める。
発振回路O8Cはこのようにして決められた周波数でク
ロック発振出力18号′fr:発生する。トランジスタ
Q? 、Q−1Q、。
ロック発振出力18号′fr:発生する。トランジスタ
Q? 、Q−1Q、。
QIo及び抵抗”6+R7は1市亀市II +1回路ヲ
構成する。トランジスタQ、は、トランジスタQ、から
抵抗Ra k介してi流が与えられ、スイッチVSWが
OFF’の時ONとなり、スイッチVSwがON の時
OFF となる。トランジスタQafj、トランジス
タQ、がら抵抗R9を介して4流が与えられ、スイッチ
YSw がOFF の時ONとなり、スイッチYSw
がONの時OFFとなる。トランジスタ。。+ Q+。
構成する。トランジスタQ、は、トランジスタQ、から
抵抗Ra k介してi流が与えられ、スイッチVSWが
OFF’の時ONとなり、スイッチVSwがON の時
OFF となる。トランジスタQafj、トランジス
タQ、がら抵抗R9を介して4流が与えられ、スイッチ
YSw がOFF の時ONとなり、スイッチYSw
がONの時OFFとなる。トランジスタ。。+ Q+。
のベースはそれぞれトランジスタ。2のコレクタC2,
C,から或流が与えられ、トランジスタQy 、Qgが
共にOFF’となった時にトランジスタQs r QI
oはそれぞれON、OFFとなる。トランジスタQy
、Qgが共にOFFとなるのはスイッチVSw、YSw
が共にONとなっている時であシ、それは第2図よシ
明らかな様に1メカ′モードが設定された時だけである
。ま友それ以外の眠気的露出制御モード(1オート′と
1マニユアル1)が設定された時には、第2図から明ら
かな様に、スイッチVSw、Y!9w のいずれかが必
ずOFFとなっているのでトランジスタQt 、Qsの
いずれかがONとなり、トランジスタQ、。
C,から或流が与えられ、トランジスタQy 、Qgが
共にOFF’となった時にトランジスタQs r QI
oはそれぞれON、OFFとなる。トランジスタQy
、Qgが共にOFFとなるのはスイッチVSw、YSw
が共にONとなっている時であシ、それは第2図よシ
明らかな様に1メカ′モードが設定された時だけである
。ま友それ以外の眠気的露出制御モード(1オート′と
1マニユアル1)が設定された時には、第2図から明ら
かな様に、スイッチVSw、Y!9w のいずれかが必
ずOFFとなっているのでトランジスタQt 、Qsの
いずれかがONとなり、トランジスタQ、。
Ql。はそれぞれOFF、ONとなる。次に、バイアス
制御回路BIS 、分周回路D I V。
制御回路BIS 、分周回路D I V。
ANDゲートAND、 〜AND4.NORゲートNO
R,、フリップフロップFF、、インバータINv4、
及びスイッチTSw及び不図示の露出制御回路は電気的
露出制御装!itをlIt成する。スイッチTSwは、
シャツタレリーズされシャッター先幕走行時にON状態
からOFF状態に切り替わる。この切り替シ時の信号は
トリガ信号として不図示の露出制御回路に伝えられる。
R,、フリップフロップFF、、インバータINv4、
及びスイッチTSw及び不図示の露出制御回路は電気的
露出制御装!itをlIt成する。スイッチTSwは、
シャツタレリーズされシャッター先幕走行時にON状態
からOFF状態に切り替わる。この切り替シ時の信号は
トリガ信号として不図示の露出制御回路に伝えられる。
また、このスイッチTSwのON状態によって、フリッ
プフロップFF。
プフロップFF。
かリセットされ、分周器DIVもインバータINV4を
介してリセットされる。次にスイッチTSwがOFFに
切り換わった時に、分周回路DIV及びフリップフロッ
プFF、かリセット解除される。分周回路DIVは、リ
セット解除後発(辰回路O8Cのクロック信号出力をカ
ウントし、時間の経過とともに各シャッタタイムに対応
するANDゲートAND、からAND。
介してリセットされる。次にスイッチTSwがOFFに
切り換わった時に、分周回路DIV及びフリップフロッ
プFF、かリセット解除される。分周回路DIVは、リ
セット解除後発(辰回路O8Cのクロック信号出力をカ
ウントし、時間の経過とともに各シャッタタイムに対応
するANDゲートAND、からAND。
へ11次H出力を印加する。ANDゲートAND。
〜AND、のうち設定シャッタタイムに対応したものに
対してはデコーダDECの方からもH出力が印加されて
いる。従って、設定シャッタタイムが往過した時にその
シャッタタイムに対応するゲートがH出力を発生し1.
NORゲートの出力がLとなシ、フリップフロップFF
、がセットされてん9信号を発生する。この吟信号は不
図示の露出制御回路に伝えられ、このg−制御回路が後
幕系土用マグネットを作動させ段幕を走行させる。次に
バイアス回路BISは、トランジスタQ、。がONの時
、即ち′妊気的露出制卸モード(1オート′及び1マニ
ユアル“)が設定された時に嵯源Eより給電されて作動
し、バイアスq号をデコーダDEC、分周回路DIV、
及び不図示の露出制御回路に与え、それらの回路への一
#電を行ない、それらの回路を作動あるいは作動可能な
状態とする。このように不図示の露出制御回路等によっ
てシャッタの!tilJ御されるモードが電気的露出制
御モードである。
対してはデコーダDECの方からもH出力が印加されて
いる。従って、設定シャッタタイムが往過した時にその
シャッタタイムに対応するゲートがH出力を発生し1.
NORゲートの出力がLとなシ、フリップフロップFF
、がセットされてん9信号を発生する。この吟信号は不
図示の露出制御回路に伝えられ、このg−制御回路が後
幕系土用マグネットを作動させ段幕を走行させる。次に
バイアス回路BISは、トランジスタQ、。がONの時
、即ち′妊気的露出制卸モード(1オート′及び1マニ
ユアル“)が設定された時に嵯源Eより給電されて作動
し、バイアスq号をデコーダDEC、分周回路DIV、
及び不図示の露出制御回路に与え、それらの回路への一
#電を行ない、それらの回路を作動あるいは作動可能な
状態とする。このように不図示の露出制御回路等によっ
てシャッタの!tilJ御されるモードが電気的露出制
御モードである。
まt、この時バイアス回路BISは、スイッチH8Wが
ONからOFFとなり、トランジスタQ+ 、Q雪がO
FFとなつ工も、それから一定時間の間自分自身を介し
て電源からの4流をラインB、〜B4に供宿する。この
ため、その間はトランジスタQ1゜のON状態が維持さ
れて、バイアス面路BISも作動し、バイアス信号は発
生しつづける。すなわち、シャツタレリーズ釦を半押し
した状態にて、このレリーズ釦から指を離してもそれか
ら一定時間バイアス回路へ配力が供給されるようになっ
ている。次に、トランジスタQ+oがOFF’となって
いる時には、バイアス回路BISはバイアス信号を発生
せず、デコーダDEC,分周回路DIV及び不図示の露
出制御回路への#磁は行なわず、これらの回路は作動す
ることはない。
ONからOFFとなり、トランジスタQ+ 、Q雪がO
FFとなつ工も、それから一定時間の間自分自身を介し
て電源からの4流をラインB、〜B4に供宿する。この
ため、その間はトランジスタQ1゜のON状態が維持さ
れて、バイアス面路BISも作動し、バイアス信号は発
生しつづける。すなわち、シャツタレリーズ釦を半押し
した状態にて、このレリーズ釦から指を離してもそれか
ら一定時間バイアス回路へ配力が供給されるようになっ
ている。次に、トランジスタQ+oがOFF’となって
いる時には、バイアス回路BISはバイアス信号を発生
せず、デコーダDEC,分周回路DIV及び不図示の露
出制御回路への#磁は行なわず、これらの回路は作動す
ることはない。
′電源E1スイッチH8w、 Tow、 COD、及び
抵抗R4s水晶振動子X1抵抗R1%コンデンサC1゜
、C1,は端子1〜12を介して集積回路Aに接続され
、残シの回路は不図示の露出制御回路を含めて柔遺回路
A内に設けられている″。
抵抗R4s水晶振動子X1抵抗R1%コンデンサC1゜
、C1,は端子1〜12を介して集積回路Aに接続され
、残シの回路は不図示の露出制御回路を含めて柔遺回路
A内に設けられている″。
次に動斗について説明する。
(1)先ず、シャッタダイヤルによって4気的露出制御
モードの1オート′が設定畑れた場合について説明する
。この場合スイッチ9 CODでは第2図から明らかな
様に、スイッチVSwがON又はOFF (不定)、
スイッチWSwがOFF、スイッチXSWがON 、ス
イッチYSwがOFF 、スイッチZSWがON とな
っている。従って、シャツタレリーズ釦を半押し状態に
するとトランジスタQマ、Q3は共にON又はOFF
(すなわち不定)を出力し、トランジスタQa 、Q4
は共にONでありスイッチV8w、Yswの信号を反転
し、1fcインバータINV、 、 INV、 、 I
NV3はそれぞれスイッチWs+w、 Xsw、 Zs
w の1g号を反転した状態となっている。この時、
トランジスタQ、は必ずONなので、トランジスタQ9
はOFF、トランジスタQ、。はONとな1) =rK
源Eからバイアス回路BISへの給電がなされる。し
たがってバイアス回!@BISは、バイアス信号をデコ
ーダDEC,分周回路DIV1及び不図示の露出制御回
路に与え、これらに給電し、これらの回路を作動あるい
は作動可能な状態にしている。デコーダDECはこの時
オート信号を不図示の露出制御回路に与えている。この
状態でシャツタレリーズat半押し状態からさらに押込
む(全押しの状態にする)と、シャッタ先幕が走行し、
これに同期してスイッチTSWがOFFに切り替わり、
トリガー信号が不1り示の露出制備1回路に印加される
。この露出制御回路はその時点の被写体輝度に応じた適
正露出時間の経過とともに均信号を発し、この露出制御
′a1回路内に含まれた後幕係土用マグネット(不図示
)、全消磁して、シャッタ後幕を走行させる。このよう
にして自動露出制御が行なわれる。
モードの1オート′が設定畑れた場合について説明する
。この場合スイッチ9 CODでは第2図から明らかな
様に、スイッチVSwがON又はOFF (不定)、
スイッチWSwがOFF、スイッチXSWがON 、ス
イッチYSwがOFF 、スイッチZSWがON とな
っている。従って、シャツタレリーズ釦を半押し状態に
するとトランジスタQマ、Q3は共にON又はOFF
(すなわち不定)を出力し、トランジスタQa 、Q4
は共にONでありスイッチV8w、Yswの信号を反転
し、1fcインバータINV、 、 INV、 、 I
NV3はそれぞれスイッチWs+w、 Xsw、 Zs
w の1g号を反転した状態となっている。この時、
トランジスタQ、は必ずONなので、トランジスタQ9
はOFF、トランジスタQ、。はONとな1) =rK
源Eからバイアス回路BISへの給電がなされる。し
たがってバイアス回!@BISは、バイアス信号をデコ
ーダDEC,分周回路DIV1及び不図示の露出制御回
路に与え、これらに給電し、これらの回路を作動あるい
は作動可能な状態にしている。デコーダDECはこの時
オート信号を不図示の露出制御回路に与えている。この
状態でシャツタレリーズat半押し状態からさらに押込
む(全押しの状態にする)と、シャッタ先幕が走行し、
これに同期してスイッチTSWがOFFに切り替わり、
トリガー信号が不1り示の露出制備1回路に印加される
。この露出制御回路はその時点の被写体輝度に応じた適
正露出時間の経過とともに均信号を発し、この露出制御
′a1回路内に含まれた後幕係土用マグネット(不図示
)、全消磁して、シャッタ後幕を走行させる。このよう
にして自動露出制御が行なわれる。
(2)電気的露出制j卸モードのうちのマニュアルシャ
ッタタイムのいずれかが、シャッタダイヤルによって設
定された場合について説明する。この場合、第2図から
明らかな様に、スイッチVSw及びYSwのいずれか一
方が必ずOFF (第2肉で′I′)となっているので
、シャツタレリーズ釦を半押し状態にするとトランジス
タQ? 、Qaのうちいずれかは必ずON とな9、ト
ランジスタQoがOFFとなシ、トランジスタQIOが
ON となり、バイアス回路BISへの給電がなされる
。その結果バイアス回路BISはバイアス信号をデコー
ダDEC,分周回路DIN1及び不図示の露出制御回路
に与え、それらの回路を作動あるいは作動可能な状態に
する。ここで、例として、シャッタダイヤルによって、
マニュアルの1/4000秒が選択され、このシャッタ
タイムに対応するANDゲートがAND、 であると
する。この場合、第2図から明らかな様に、スイッチv
SWはON又はOFF (すなわち不定)、スイッチW
SwはOFF、スイッチXSWはON 、スイッチYS
wj・t OFF、 ス4ツチZSwはOFFである。
ッタタイムのいずれかが、シャッタダイヤルによって設
定された場合について説明する。この場合、第2図から
明らかな様に、スイッチVSw及びYSwのいずれか一
方が必ずOFF (第2肉で′I′)となっているので
、シャツタレリーズ釦を半押し状態にするとトランジス
タQ? 、Qaのうちいずれかは必ずON とな9、ト
ランジスタQoがOFFとなシ、トランジスタQIOが
ON となり、バイアス回路BISへの給電がなされる
。その結果バイアス回路BISはバイアス信号をデコー
ダDEC,分周回路DIN1及び不図示の露出制御回路
に与え、それらの回路を作動あるいは作動可能な状態に
する。ここで、例として、シャッタダイヤルによって、
マニュアルの1/4000秒が選択され、このシャッタ
タイムに対応するANDゲートがAND、 であると
する。この場合、第2図から明らかな様に、スイッチv
SWはON又はOFF (すなわち不定)、スイッチW
SwはOFF、スイッチXSWはON 、スイッチYS
wj・t OFF、 ス4ツチZSwはOFFである。
これらのスイッチの信号はデコーダDECに反転されて
伝えられ、デコーダDECは、その設定シャッタタイム
に対応するゲートAND、にのみH出力ヲ辱える。シャ
ッターレリーズ釦を半押し状態からさらに押し込み、シ
ャッターレリーズをすると、シャッター先部の走行とと
もに、スイッチTSWがONからOFFに切り換わり、
トリガ信号によって分周回路DIM及びフリップフロッ
プFF、はリセットを解除される。分周回路DIVは水
晶発振装置が出力するクロックパルスを分周して、AN
D、からAND、へ順次H出力を発する。したがってト
リガー信号発生後1/4000秒が経過した時に、分周
回路DIVからこの秒時に対応するANDゲートAND
、 にH出力が与えられ、ANDゲートAND、の出
力がHとなり、NORゲートNOR。
伝えられ、デコーダDECは、その設定シャッタタイム
に対応するゲートAND、にのみH出力ヲ辱える。シャ
ッターレリーズ釦を半押し状態からさらに押し込み、シ
ャッターレリーズをすると、シャッター先部の走行とと
もに、スイッチTSWがONからOFFに切り換わり、
トリガ信号によって分周回路DIM及びフリップフロッ
プFF、はリセットを解除される。分周回路DIVは水
晶発振装置が出力するクロックパルスを分周して、AN
D、からAND、へ順次H出力を発する。したがってト
リガー信号発生後1/4000秒が経過した時に、分周
回路DIVからこの秒時に対応するANDゲートAND
、 にH出力が与えられ、ANDゲートAND、の出
力がHとなり、NORゲートNOR。
め出力がLとなり、フリップフロップFF。
をセットする。従って、フリップフロップFF、1.i
ル〜信号を不図示の露出、IIII御回路に与え、この
露出部J御回1略はこの透出、助御回語内に含まれた段
幕係止用マグネット(不図示)全消磁してシャッター友
幕を走行させる。このようにしてシャッタダイヤルによ
って選択されたシャッタタイムでマニュアルの露出節」
1叶が行なわれる。
ル〜信号を不図示の露出、IIII御回路に与え、この
露出部J御回1略はこの透出、助御回語内に含まれた段
幕係止用マグネット(不図示)全消磁してシャッター友
幕を走行させる。このようにしてシャッタダイヤルによ
って選択されたシャッタタイムでマニュアルの露出節」
1叶が行なわれる。
(3) 次にシャッタダイヤルによって誠慎的露出制
仰モードのシャッタタイム1メカ′(1/250 秒か
バルブB)が設定された場合について説明する。この−
合、J 2 lUから明らかな様に、スイッチVSw及
びYSwは共にONとなっているので、シフツタレリー
ズ釦を半押しにするとトランジスタQ7゜Q、は共にO
FFとなり、トランジスタQ9はONとなシ、トランジ
スタQ+oはOFFとなる。従って′電源Eからバイア
ス回路BISへの給或はなされず、バイアス回路BIS
はバイアス信号を発生しない。その結果、電源Eからデ
コーダDEC1分周回路DIV、及び不図示の露出゛制
御回路へ心力が与えられず、これらの回路が作動するこ
とはない。
仰モードのシャッタタイム1メカ′(1/250 秒か
バルブB)が設定された場合について説明する。この−
合、J 2 lUから明らかな様に、スイッチVSw及
びYSwは共にONとなっているので、シフツタレリー
ズ釦を半押しにするとトランジスタQ7゜Q、は共にO
FFとなり、トランジスタQ9はONとなシ、トランジ
スタQ+oはOFFとなる。従って′電源Eからバイア
ス回路BISへの給或はなされず、バイアス回路BIS
はバイアス信号を発生しない。その結果、電源Eからデ
コーダDEC1分周回路DIV、及び不図示の露出゛制
御回路へ心力が与えられず、これらの回路が作動するこ
とはない。
この状態でシャツタレリーズ釦を押すと、シャッタ先幕
及び後幕が不図示の慎械的構成によって純伜愼械的に電
気を必要とすることなく制御され、シャッタダイヤルに
よって1/250 が選択されている時は1/250
秒のシャッタタイムで、マタシャツタタイム設定ダイヤ
ルによってBが選択されている時はシャツタレリーズ釦
に連動してバルブで撮影がなされる。このようにして不
図示の給電を要しない、鋼械的(H酸部分によって露出
制御が行なわれる。もちろん本実施+!;Uの場合、シ
ャッタダイヤルによって1メカ”のモード(1/250
あるいはB)が選択され又いれば、也源Eがr1毛した
時にバイアス回、各BISや露出制菌回路等に一力が供
給されず、上述し友成械的構成によって1/250
秒のシャッタタイムろるい(はバルブで撮影ができるこ
とを言うまでもない。
及び後幕が不図示の慎械的構成によって純伜愼械的に電
気を必要とすることなく制御され、シャッタダイヤルに
よって1/250 が選択されている時は1/250
秒のシャッタタイムで、マタシャツタタイム設定ダイヤ
ルによってBが選択されている時はシャツタレリーズ釦
に連動してバルブで撮影がなされる。このようにして不
図示の給電を要しない、鋼械的(H酸部分によって露出
制御が行なわれる。もちろん本実施+!;Uの場合、シ
ャッタダイヤルによって1メカ”のモード(1/250
あるいはB)が選択され又いれば、也源Eがr1毛した
時にバイアス回、各BISや露出制菌回路等に一力が供
給されず、上述し友成械的構成によって1/250
秒のシャッタタイムろるい(はバルブで撮影ができるこ
とを言うまでもない。
本夾施し1」では、コードパターン目材が、屯気的露出
1制御卸と1設↑戒的蕗出山iJ1即とを1歳別できる
ように設けら几でいる(すなわちLに気的露出制御の、
場合はスイッチVs□+v、Ysw の少なくともいず
れか1つがOFFになるよう、コードパターンが設けら
れているので、このコードパターンよりいずれの制御$
、態が設定されたか検出する給1〔田1]lS1装り緻
内のロ、洛の溝底カニ簡単になる。
1制御卸と1設↑戒的蕗出山iJ1即とを1歳別できる
ように設けら几でいる(すなわちLに気的露出制御の、
場合はスイッチVs□+v、Ysw の少なくともいず
れか1つがOFFになるよう、コードパターンが設けら
れているので、このコードパターンよりいずれの制御$
、態が設定されたか検出する給1〔田1]lS1装り緻
内のロ、洛の溝底カニ簡単になる。
同、コードパターン自身を、上述の如き規則性を持たせ
ないで形成した場合には、このコードパターンからいず
れの郁j御法悪にあるのか検出する回、−6の薄酸が非
常に1又雑なものとなるが、*発明はそのようなもので
あってもよい。
ないで形成した場合には、このコードパターンからいず
れの郁j御法悪にあるのか検出する回、−6の薄酸が非
常に1又雑なものとなるが、*発明はそのようなもので
あってもよい。
する為の端子と′醒源から′酸銀的露出制御装置へ給電
する端子とは別であって、峨源から砲気的蕗光制(財)
装置に給電する為の端子と籠源との間には機械的スイッ
チが1役けられていた。
する端子とは別であって、峨源から砲気的蕗光制(財)
装置に給電する為の端子と籠源との間には機械的スイッ
チが1役けられていた。
セして甑諒から一方の端子を介して水晶発撮装置へ常時
心力金供佑するとともに、シャッタダイヤルを機械的露
出制御からC圧気的露出制御に切り換えた時にはこれに
連動して機械的スイッチf ON L、FiL源からこ
の機械的スイッチ及び他端の端子を介して電気的露出開
側1装置へも給電できるようにしていた。しかしながら
、本実施例では共通の端子1,2を介し、水晶発憑装置
には常時電力を供給し、■気的露出制御装置には必決に
応じて(給電制御回路により)′心力を供給することが
できる。従って、電源EK接続される接続端子が共通化
され端子数を減らすことができる。
心力金供佑するとともに、シャッタダイヤルを機械的露
出制御からC圧気的露出制御に切り換えた時にはこれに
連動して機械的スイッチf ON L、FiL源からこ
の機械的スイッチ及び他端の端子を介して電気的露出開
側1装置へも給電できるようにしていた。しかしながら
、本実施例では共通の端子1,2を介し、水晶発憑装置
には常時電力を供給し、■気的露出制御装置には必決に
応じて(給電制御回路により)′心力を供給することが
できる。従って、電源EK接続される接続端子が共通化
され端子数を減らすことができる。
更に、本実施例によると、給電制御装置金成気的露光制
御装置に含まれる回路(例えばBIS、DIV )と
ともに集積回路内に設けたので、給電制御装置をf「る
のが容易である。
御装置に含まれる回路(例えばBIS、DIV )と
ともに集積回路内に設けたので、給電制御装置をf「る
のが容易である。
また、これまでの実力14例においてはマニュアルのシ
ャッタタイムが設定できるシャッタダイヤルを用いて説
明してきたが、本発明はマニュアルのシャッタタイムが
設定でさないものも含む。その場合、シャッタダイヤル
によって1オート′のシャッタタイムと1メカ“のシャ
ッタタイム全選択できればよい。
ャッタタイムが設定できるシャッタダイヤルを用いて説
明してきたが、本発明はマニュアルのシャッタタイムが
設定でさないものも含む。その場合、シャッタダイヤル
によって1オート′のシャッタタイムと1メカ“のシャ
ッタタイム全選択できればよい。
以上の球に、本発明によると、磁気的露出ルリ御と機械
的露出制御との切侠は、等用の機械的スイッチを使用せ
ず、撮影清報D!み框り用コードパターンからの情報に
より行なうので、専用の機械的スイッチを設けた。暢計
の種々の欠点を解決できる。
的露出制御との切侠は、等用の機械的スイッチを使用せ
ず、撮影清報D!み框り用コードパターンからの情報に
より行なうので、専用の機械的スイッチを設けた。暢計
の種々の欠点を解決できる。
第1図は、本発明の一拠施例を示す図であり、
第2図は、第1図示のスイツ、チVSw、WSw。
XSw、YSw、ZSw が発生するグレイコード1b
号を示す図である。 〔主鮫部分の符号の説明〕 ′屯 源 −・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・Eφ、気的j’4 出 山+j+7g
l装 n−=−・−B I S、 l)I V。 ANDI、4 、 INV4 、 FFI 、 N0R
I 、 T s w撮影情報設定装置 ・・・・・・・
・・・・COD、 INV、〜8゜DEC+ Qs
+ Q4 1拾亀制御裟[へ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・Qy r Qs + Qa v Ql。
号を示す図である。 〔主鮫部分の符号の説明〕 ′屯 源 −・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・Eφ、気的j’4 出 山+j+7g
l装 n−=−・−B I S、 l)I V。 ANDI、4 、 INV4 、 FFI 、 N0R
I 、 T s w撮影情報設定装置 ・・・・・・・
・・・・COD、 INV、〜8゜DEC+ Qs
+ Q4 1拾亀制御裟[へ・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・Qy r Qs + Qa v Ql。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 電源と、該電源から給電され露出を一気的に制御
する」d気的露出1tlI靜装置と、露出を(歳械的に
制御する+A砿的露出1リリ碑装置と、操作部材によっ
て選択されるコードパターンを有し選択された前記コー
ドパターンから設定されるべき撮影情@iを読み取り政
情′4をデジタル信号として前記Tt気的蕗露出御装置
へ伝建する撮影情報設定装j道とを姉え之カメラにおh
て、前ム己コードパターンより4気的露出+614御と
4涜(戒的繕出制−のいずれが選択されたかを検出し、
一気的露出制御が・艦択された時に前記電源から前記電
気的露出i1J御袈(lへのお戒を可能とする給′区制
御装置を備えたことを特徴とする電気的及び機械的に露
出制御可能なカメラ。 2、特許請求の範囲第1項に記載のカメラにおいて、 @記情報設ボ装置のコードパターンは該コードパターン
自身が′戒気的露出側1卸と機械的露出制御のいfi−
Lが選択され之か?識別できるように設けられておシ、
前記給電制御装値は前記コードパターンがら醒気的露出
制f、glが選択されたことを検出した時に前記電源か
ら前記゛窺気的露出制両装置への伶<1可1ヒとするよ
う設けられていることを特徴とする電気的及び憬械的に
露出制御可能なカメラ。 3、特許請求の範囲第1項に記載のカメラにおいて、 前記電気的露出制御装置は前記電源に接続する端子を有
し、前記給或制呻装置は前記端子と前記電気的露出制御
装置とに接続されて該電気的露出制御装置への給電を制
御し、さらに前記電気的露出制イ卸装置直に一定周波数
の信号を出力する水晶発掘装置は前記端子に接続され前
記電源から常時給醒されることを特徴とする電気的及び
機械的に露出制御可能なカメラ。 4、 特許請求の範囲第1項に記載のカメラにおいて、 前記給′直制仰装鉦は前記電気的露出訓御装置煮の回路
とともにICの中に設けられていることを将懺とするi
L電気的び戦械的に露出制御可能なカメラ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2549683A JPH0734087B2 (ja) | 1983-02-19 | 1983-02-19 | 電気的及び機械的に露出制御可能なカメラ |
| US06/579,375 US4540266A (en) | 1983-02-19 | 1984-02-13 | Camera in which exposure is electrically and mechanically controllable |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2549683A JPH0734087B2 (ja) | 1983-02-19 | 1983-02-19 | 電気的及び機械的に露出制御可能なカメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59152425A true JPS59152425A (ja) | 1984-08-31 |
| JPH0734087B2 JPH0734087B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=12167667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2549683A Expired - Lifetime JPH0734087B2 (ja) | 1983-02-19 | 1983-02-19 | 電気的及び機械的に露出制御可能なカメラ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4540266A (ja) |
| JP (1) | JPH0734087B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003075237A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Nagano:Kk | 接点付フロート液面計 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3427055A1 (de) * | 1984-07-23 | 1986-01-30 | Ernst Leitz Wetzlar Gmbh, 6330 Wetzlar | Schaltungsanordnung fuer einen elektronischen belichtungsmesser |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113071U (ja) * | 1974-07-16 | 1976-01-30 | ||
| JPS582826A (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-08 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | カメラのシヤツタ秒時設定装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3650193A (en) * | 1968-12-23 | 1972-03-21 | Copal Co Ltd | Bulb and time exposure control device for photographic camera |
| JPS5046130A (ja) * | 1973-08-27 | 1975-04-24 | ||
| JPS50156429A (ja) * | 1974-06-06 | 1975-12-17 | ||
| JPS5144337U (ja) * | 1974-09-28 | 1976-04-01 | ||
| JPS5688125A (en) * | 1979-12-20 | 1981-07-17 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | Electric shutter device of camera |
| JPS56115129U (ja) * | 1980-02-05 | 1981-09-04 | ||
| US4428655A (en) * | 1980-09-16 | 1984-01-31 | Canon Kabushiki Kaisha | Mode selector device for a camera |
-
1983
- 1983-02-19 JP JP2549683A patent/JPH0734087B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-02-13 US US06/579,375 patent/US4540266A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113071U (ja) * | 1974-07-16 | 1976-01-30 | ||
| JPS582826A (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-08 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | カメラのシヤツタ秒時設定装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003075237A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Nagano:Kk | 接点付フロート液面計 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0734087B2 (ja) | 1995-04-12 |
| US4540266A (en) | 1985-09-10 |
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