JPS5916069A - メモリ制御装置 - Google Patents
メモリ制御装置Info
- Publication number
- JPS5916069A JPS5916069A JP57125052A JP12505282A JPS5916069A JP S5916069 A JPS5916069 A JP S5916069A JP 57125052 A JP57125052 A JP 57125052A JP 12505282 A JP12505282 A JP 12505282A JP S5916069 A JPS5916069 A JP S5916069A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- memory
- counter
- control circuit
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はキー操作によりメモリにデータを格納させるメ
モリ制御装置に関する。
モリ制御装置に関する。
数本以上のメモリを有する電子機器では、データを格納
するためにそのメモリの指定を行なうのに、例えばメモ
リ格納指示キーMと数値キー(0〜9)を設け、最初に
メモリ格納指示キーMを押下して、次に指定するメモリ
に対応する数値キー3を押し、数値キー以外の他のキー
を押したときにメモリM3にデータを記憶させていた。
するためにそのメモリの指定を行なうのに、例えばメモ
リ格納指示キーMと数値キー(0〜9)を設け、最初に
メモリ格納指示キーMを押下して、次に指定するメモリ
に対応する数値キー3を押し、数値キー以外の他のキー
を押したときにメモリM3にデータを記憶させていた。
上述の如く指示キーMと数(Iffキーとの組み合わせ
により所望するメモリの指定を行なっていたが、多数の
キーを操作する必要力超あり、煩雑であった。
により所望するメモリの指定を行なっていたが、多数の
キーを操作する必要力超あり、煩雑であった。
本発明の目的は、上述の欠点を除去し、データを格納す
るメモリを簡易な操作で指示することのできるメモリ制
御装置を提供するものである。また本発明の他の目的は
、メモリに格納する際タイマーでその格納番地を制御さ
せ、さらにそのタイマー格納番地設定をキーボードより
行なえるようにしたメモリ制御装置を提供するものであ
る。
るメモリを簡易な操作で指示することのできるメモリ制
御装置を提供するものである。また本発明の他の目的は
、メモリに格納する際タイマーでその格納番地を制御さ
せ、さらにそのタイマー格納番地設定をキーボードより
行なえるようにしたメモリ制御装置を提供するものであ
る。
以下、図面に示す実施例に基づき本発明の詳細な説明す
る。
る。
第1図は本発明の一例を示し、同図においてKBはキー
ボードで、数値キー「0」〜「9」 、メモリ指定キー
FM、メモリ読み出しキーRFMを有する。メモリ指定
キーFMが操作されると、CPUに対し書き込み信号W
が送られると共に制御回路CTに対しても信号が送られ
る。メモリ読み出しキーRFMが操作されたとき、CP
Uに対し読み出し信号Rが送られると共に制御回路CT
に対しても信号が送られる。
ボードで、数値キー「0」〜「9」 、メモリ指定キー
FM、メモリ読み出しキーRFMを有する。メモリ指定
キーFMが操作されると、CPUに対し書き込み信号W
が送られると共に制御回路CTに対しても信号が送られ
る。メモリ読み出しキーRFMが操作されたとき、CP
Uに対し読み出し信号Rが送られると共に制御回路CT
に対しても信号が送られる。
また、ここで符号DMで示されるものは表示レジスタ、
Ml−M3はメモリレジスタ、CPUは池算制御装首で
、制御回路CTがらのカウンタ値がセットされるタイマ
ーTとメモリのアドレスを発生するアドレスカウンタA
Cを有し、レジスタMl−M3間を制御するものである
。またここでCTは制御回路で、第2図にその詳細を示
すようにキーFMの操作状711を調べ、その操作状態
を出力する。
Ml−M3はメモリレジスタ、CPUは池算制御装首で
、制御回路CTがらのカウンタ値がセットされるタイマ
ーTとメモリのアドレスを発生するアドレスカウンタA
Cを有し、レジスタMl−M3間を制御するものである
。またここでCTは制御回路で、第2図にその詳細を示
すようにキーFMの操作状711を調べ、その操作状態
を出力する。
第2図において、符号CNTで示されるものはカウンタ
で、クロック0文により歩進し、所定値に達すると再び
初期値に戻るものである。カウンタCNTの出力はデコ
ーダDEに入力され、キーFMの接点に入力される。キ
ーFMはそのキーFMが操作されると、どれかの接点と
接触し、デコーダDEの出力をインバータINVを介し
てアンドゲートAGに印加される。アントゲ−)AGは
キーFMからの信号の反転信号によって閉成され、カウ
ンタCNTの歩進を停止させる機能を持っている。DI
Sは表示部で、ORはオアゲートであ以下、以上の構成
の動作を説明する。
で、クロック0文により歩進し、所定値に達すると再び
初期値に戻るものである。カウンタCNTの出力はデコ
ーダDEに入力され、キーFMの接点に入力される。キ
ーFMはそのキーFMが操作されると、どれかの接点と
接触し、デコーダDEの出力をインバータINVを介し
てアンドゲートAGに印加される。アントゲ−)AGは
キーFMからの信号の反転信号によって閉成され、カウ
ンタCNTの歩進を停止させる機能を持っている。DI
Sは表示部で、ORはオアゲートであ以下、以上の構成
の動作を説明する。
本発明ではメモリ格納指示キーFMを使用し、そのキー
FMの接点位置の指定時間の長さに対応してメモリ番地
を指定する。図においてキーFMによる出力をオアゲー
トORを介して制御回路CTに供給する。
FMの接点位置の指定時間の長さに対応してメモリ番地
を指定する。図においてキーFMによる出力をオアゲー
トORを介して制御回路CTに供給する。
制御回路CTはキーFMがどこにあるかをデコーダDE
により信号を出しそのもどりの信号を見ながらカウンタ
CNTの値を歩進し、キーFMの指定時間をカウンタC
NTで計数する。その計数出力を制御装置CPUに供給
し、ここで指定時間に対するメモリ番地を計数出力に応
じてタイマーTで設定し、順次に算出する。すなわちキ
ーFMの指定時間を計数期間中カウンタCTの計数内容
に基づいて表示部DISにはメモリ番地“I I II
。
により信号を出しそのもどりの信号を見ながらカウンタ
CNTの値を歩進し、キーFMの指定時間をカウンタC
NTで計数する。その計数出力を制御装置CPUに供給
し、ここで指定時間に対するメモリ番地を計数出力に応
じてタイマーTで設定し、順次に算出する。すなわちキ
ーFMの指定時間を計数期間中カウンタCTの計数内容
に基づいて表示部DISにはメモリ番地“I I II
。
2°° 、“3゛° 、・・・11 nIIが順次に表
示される。
示される。
次いでキーFMの指定時間が計数されるとデコーダDE
よりの出力がキーFMを介してインバータINVに印加
されその反転信号によりアントゲ−hAGが閉成され制
御回路CTが歩進を停止する。その時点においてインバ
ータINVの出力がCPUに送られ、制御装置CPUで
メモリ番地に対応するメモリが選択される。例えばデー
タAの置数後にメモリM3を指定する場合はキーFMの
指定時間をカウンタCNTで計数し、表示部DISで“
’l”、”2°° 、“3゛′と数値を順次に表示した
時点でその指定時間に対応するメモリM3が選択され、
キーFMの次に押すキーFM以外のキー、例えば数値キ
ー0〜9等を押すことによりデータAがメモリM3に記
憶される。そして数値キー以外のキーが操作されると記
憶制御を停止する。カウンタCTの内容は表示部DIS
で逐次表示されるのでキーFMの指定時間を逐次確認で
き、指定時間が不明になることはない。また、メモリM
3の内容を呼び出すときはメモリ呼出しキーFRMをキ
ーFMと同様にメモリ番地に対応する数“3゛°が表示
部DISに表示されるまで指定すればよい。
よりの出力がキーFMを介してインバータINVに印加
されその反転信号によりアントゲ−hAGが閉成され制
御回路CTが歩進を停止する。その時点においてインバ
ータINVの出力がCPUに送られ、制御装置CPUで
メモリ番地に対応するメモリが選択される。例えばデー
タAの置数後にメモリM3を指定する場合はキーFMの
指定時間をカウンタCNTで計数し、表示部DISで“
’l”、”2°° 、“3゛′と数値を順次に表示した
時点でその指定時間に対応するメモリM3が選択され、
キーFMの次に押すキーFM以外のキー、例えば数値キ
ー0〜9等を押すことによりデータAがメモリM3に記
憶される。そして数値キー以外のキーが操作されると記
憶制御を停止する。カウンタCTの内容は表示部DIS
で逐次表示されるのでキーFMの指定時間を逐次確認で
き、指定時間が不明になることはない。また、メモリM
3の内容を呼び出すときはメモリ呼出しキーFRMをキ
ーFMと同様にメモリ番地に対応する数“3゛°が表示
部DISに表示されるまで指定すればよい。
以上のように本発明によれば、同一キーでメモリ番地を
指定できるのでキー個数を簡略化できる左共にキー操作
が容易ふなる。なお、指定時間の速さは任意に制御装置
CPUで適宜所望変えることができるものである。
指定できるのでキー個数を簡略化できる左共にキー操作
が容易ふなる。なお、指定時間の速さは任意に制御装置
CPUで適宜所望変えることができるものである。
第1図は本゛発明のメモリ制御装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図は第1図の制御回路の構成を示すブロ
ック図である。 FM・・・メモリ格納指示キー FRM・・・メモリ呼び出しキー M1〜M3・・・メモリレジスタ CT・・・制御回路 CPU・・・演算制御装置
DM・・・表示レジスタ DIS・・・表示部CNT
・・・カウンタ DE・・・デコーダAG・・・ア
ンドゲート OR・・・オアゲートINV・・・イン
バータ
ロック図、第2図は第1図の制御回路の構成を示すブロ
ック図である。 FM・・・メモリ格納指示キー FRM・・・メモリ呼び出しキー M1〜M3・・・メモリレジスタ CT・・・制御回路 CPU・・・演算制御装置
DM・・・表示レジスタ DIS・・・表示部CNT
・・・カウンタ DE・・・デコーダAG・・・ア
ンドゲート OR・・・オアゲートINV・・・イン
バータ
Claims (1)
- タイマーと、データを格納するための複数のメモリとを
有し、前記タイマーのセット時間により前記複数のメモ
リの1つを選択し、前記複数のメモリの1つに対するア
クセスを行なうメモリ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57125052A JPS5916069A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | メモリ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57125052A JPS5916069A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | メモリ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916069A true JPS5916069A (ja) | 1984-01-27 |
Family
ID=14900630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57125052A Pending JPS5916069A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | メモリ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916069A (ja) |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP57125052A patent/JPS5916069A/ja active Pending
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