JPS5916547A - 籾摺機における脱ふ率制御装置 - Google Patents
籾摺機における脱ふ率制御装置Info
- Publication number
- JPS5916547A JPS5916547A JP12412082A JP12412082A JPS5916547A JP S5916547 A JPS5916547 A JP S5916547A JP 12412082 A JP12412082 A JP 12412082A JP 12412082 A JP12412082 A JP 12412082A JP S5916547 A JPS5916547 A JP S5916547A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- rolls
- motor
- load current
- dehulling
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- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2本のロールの間隙に籾を供給して脱拝する籾
摺機に関する発明である。
摺機に関する発明である。
ロールに供給する籾の量に対する摺シ出し後の玄米の割
合すなわち脱枠率が低いと籾摺機の作業能率が悪いし、
逆に高すぎると砕米を生じるので、籾摺機を運転する場
合、常に脱枠率を適当な一定値に保ち続ける必要がある
。
合すなわち脱枠率が低いと籾摺機の作業能率が悪いし、
逆に高すぎると砕米を生じるので、籾摺機を運転する場
合、常に脱枠率を適当な一定値に保ち続ける必要がある
。
このため従来は、ロールを回転する主モータの負荷電流
を一定に保つようにしたり、あるいはロールの外周の摩
耗に伴い2本のロール軸を接近させてロール間隙を一定
に保つようにしたりしていたが、それだけでは完全には
脱枠率を一定に保ち続けることができなかった。
を一定に保つようにしたり、あるいはロールの外周の摩
耗に伴い2本のロール軸を接近させてロール間隙を一定
に保つようにしたりしていたが、それだけでは完全には
脱枠率を一定に保ち続けることができなかった。
その原因を探求した結果、籾摺機の脱衿゛率はモータの
負荷電流やロール間隙以外にも、ロールの径、籾の品種
や水分率による脱杵難易度、主モータによるロールとロ
ール以外の駆動部との消費動力比および電源電圧の周波
数等釦よって変動することが判明した。
負荷電流やロール間隙以外にも、ロールの径、籾の品種
や水分率による脱杵難易度、主モータによるロールとロ
ール以外の駆動部との消費動力比および電源電圧の周波
数等釦よって変動することが判明した。
そこで脱枠率を決めるこれらの条件を一定にした場合に
おけるロールからの摺出し量Wと、主モータの負荷電流
人との関係を求め、脱性率Qをパラメータにしてグラフ
に示すと第1図のとおシ一定の曲線になる。
おけるロールからの摺出し量Wと、主モータの負荷電流
人との関係を求め、脱性率Qをパラメータにしてグラフ
に示すと第1図のとおシ一定の曲線になる。
第1図のグラフからたとえば脱性率Q=85%、摺出し
量W=Wi(Kg)に設定すると、そのときの負荷電流
AけAmAi(アンペア)に決まるので、実際の負荷電
1流を測定しその測定値AmがAm = Atになるよ
うにロール間隙S(mm)を調節すれば、S =0.9
(mm )のときAm = Aiになり、そのとき脱性
率QはQ=85%になることが明らかである。
量W=Wi(Kg)に設定すると、そのときの負荷電流
AけAmAi(アンペア)に決まるので、実際の負荷電
1流を測定しその測定値AmがAm = Atになるよ
うにロール間隙S(mm)を調節すれば、S =0.9
(mm )のときAm = Aiになり、そのとき脱性
率QはQ=85%になることが明らかである。
本発明はこの知見にもとづいて先づ脱枠率Q(%)と摺
出し量W(Kg)を設定し、そのときに主モータに流れ
るはづの負荷電流Aの値を演算し、その値Aiと実際に
流れる負荷電流の測定値Amが等しくなるようにロール
の間隙Sを調節することによって脱枠率Qを一定に制御
することを目的とする。
出し量W(Kg)を設定し、そのときに主モータに流れ
るはづの負荷電流Aの値を演算し、その値Aiと実際に
流れる負荷電流の測定値Amが等しくなるようにロール
の間隙Sを調節することによって脱枠率Qを一定に制御
することを目的とする。
本発明を図面に示す実施例について説明すると、1は籾
摺機のホッパで、その底部の籾供給口2に送込みロール
3と調整弁4を対向して設け、その下方にのぞみ2本の
平行な籾摺用のロール5,6を間隙Sを隔てて横架する
。そして一方のロール5の軸5aを根締に支承すると共
に1他方のロール6の軸6aを、皮膚7を中心に左右に
旋回自在の調?iij杆8によシ支承する。
摺機のホッパで、その底部の籾供給口2に送込みロール
3と調整弁4を対向して設け、その下方にのぞみ2本の
平行な籾摺用のロール5,6を間隙Sを隔てて横架する
。そして一方のロール5の軸5aを根締に支承すると共
に1他方のロール6の軸6aを、皮膚7を中心に左右に
旋回自在の調?iij杆8によシ支承する。
そして正転まだは逆転するモータMに減速ギヤ9を介し
て螺子部loを連結し、その先端の螺子部を調節杆8に
線通する。
て螺子部loを連結し、その先端の螺子部を調節杆8に
線通する。
11は籾供給口2を開閉するシャッタである。
そして図示しない主モータにょpロール5゜6を互いに
逆向きに回転し、ホッパ1より籾をロール5,6の間隙
Sに供給して両ロール間の摩擦によシ籾摺シを行う。
逆向きに回転し、ホッパ1より籾をロール5,6の間隙
Sに供給して両ロール間の摩擦によシ籾摺シを行う。
しかして本発明では条件指定回路12 、脱性率指定回
路13および摺出し量検出回路14をそれぞれ負荷電流
基準値演算回路15に接続し、回路15の出力側を負荷
電流検出回路16と共に比較回路17に接続し、さらに
回路17の出力側をモータMに接続する。
路13および摺出し量検出回路14をそれぞれ負荷電流
基準値演算回路15に接続し、回路15の出力側を負荷
電流検出回路16と共に比較回路17に接続し、さらに
回路17の出力側をモータMに接続する。
そして条件指定回路12によシロール5,6の径、籾の
品種や水分率による脱#齢易度、主モータによるロール
以外の駆動部分(たとえば送込みロール3)とロール5
.6との消費動力比および電源電圧の周波数をそれぞれ
手動またはセンサにより指定し演算回路15に入力する
。
品種や水分率による脱#齢易度、主モータによるロール
以外の駆動部分(たとえば送込みロール3)とロール5
.6との消費動力比および電源電圧の周波数をそれぞれ
手動またはセンサにより指定し演算回路15に入力する
。
また検出回路14において摺出し量を調整弁4の傾斜角
度または送込みロール3の回転速度より検出して、脱性
率指定回路13において指定した脱枠率Qの佃と共に演
算回路15に入力する。
度または送込みロール3の回転速度より検出して、脱性
率指定回路13において指定した脱枠率Qの佃と共に演
算回路15に入力する。
そして演算回路15において、回路12 、13および
14の値よシその条件下でロール5,6の主モータの回
路に流れる負荷電流人の基準値Aiを演算し、その値A
i と実際に流れる負荷電流人の測定値Amとを比較回
路17において比較する。その結果、測定値Amが基準
値Aiよシ大きい場合、モータMを正転して螺子部IO
を介し調節杆8を右へ旋回することにより間隙Sを拡大
し、逆に測定値An1が基準値Atよシ小さい場合には
モータMを逆転して間隙Sを縮小する。
14の値よシその条件下でロール5,6の主モータの回
路に流れる負荷電流人の基準値Aiを演算し、その値A
i と実際に流れる負荷電流人の測定値Amとを比較回
路17において比較する。その結果、測定値Amが基準
値Aiよシ大きい場合、モータMを正転して螺子部IO
を介し調節杆8を右へ旋回することにより間隙Sを拡大
し、逆に測定値An1が基準値Atよシ小さい場合には
モータMを逆転して間隙Sを縮小する。
なお負荷電流人を測定する代]iC主モータからロール
5,6に至るまでのトルクや左右のロール5,6間のト
ルクよりロール負荷を測定してもよい。
5,6に至るまでのトルクや左右のロール5,6間のト
ルクよりロール負荷を測定してもよい。
次に本発明を実施した第4図の回路例を説明する。
まづ可変抵抗R1に抵抗R2、R3を直列に接続し、抵
抗R2には抵抗R4とR5の直列回路および可変抵抗R
6を並列に接続する。
抗R2には抵抗R4とR5の直列回路および可変抵抗R
6を並列に接続する。
そして抵抗R6の摺動端子aを増巾器AI。
と比較器C1のプラス側入力端子および比較器C2のマ
イナス側入力端子に接続し、抵抗R4の摺動端子すは比
較器C1のマイナス側入力端子にまた抵抗R4とR5の
中間の端子Cは比較器C2のプラス側入力端子にそれぞ
れ接続する。
イナス側入力端子に接続し、抵抗R4の摺動端子すは比
較器C1のマイナス側入力端子にまた抵抗R4とR5の
中間の端子Cは比較器C2のプラス側入力端子にそれぞ
れ接続する。
R7は増巾器A1の帰還回路に接続する可変抵抗である
。
。
18は主モータの電源回路に接続するカレントトランス
のコイルでダイオード19.コンデンサ20の整流回路
を経て増rlJ器A2に接続する。R8は増巾器A2の
帰還回路に接続する可変抵抗である。
のコイルでダイオード19.コンデンサ20の整流回路
を経て増rlJ器A2に接続する。R8は増巾器A2の
帰還回路に接続する可変抵抗である。
そして増巾器A1とA2の出力側を比較器C3のマイナ
ス側とプラス側の入力端子にそれぞれ接続し、また、増
巾器A1の出力側を接地する可変抵抗R9と抵抗RIO
の中間の端子dと増巾器A2の出力側を比較器C4のプ
ラス側とマイナス側の入力端子にそれぞれ接続する。
ス側とプラス側の入力端子にそれぞれ接続し、また、増
巾器A1の出力側を接地する可変抵抗R9と抵抗RIO
の中間の端子dと増巾器A2の出力側を比較器C4のプ
ラス側とマイナス側の入力端子にそれぞれ接続する。
そして比較器C’l 、 C2の出力側をノア回路2
1を介し、ノット回路22に接続し、比較器C3の出力
@11のノット回路23と回路22をノア回路24に、
また比較器C4の出力側のノット回路25と回路22を
ノア回路26にそれぞれ接続する。
1を介し、ノット回路22に接続し、比較器C3の出力
@11のノット回路23と回路22をノア回路24に、
また比較器C4の出力側のノット回路25と回路22を
ノア回路26にそれぞれ接続する。
T1はモータMを正転するリレーR1のスイッチング用
トランジスタで、そのベースにノア回路24の出力側を
接続する。
トランジスタで、そのベースにノア回路24の出力側を
接続する。
T2はモータMを逆転するリレーR2のスイッチング用
トランジスタで、そのベースにノア回路26の出力側を
接続する。
トランジスタで、そのベースにノア回路26の出力側を
接続する。
回路22 、24および26の出力側は、ノア回路27
に接続し、その出力側をトランジスタT3のベースに接
続する。
に接続し、その出力側をトランジスタT3のベースに接
続する。
リレーR1、R2にそれぞれ並列に発光ダイオードDi
、 D2をまたトランジスタT3のコレクタ側に発
光ダイオードD3をそれぞれ接続する。
、 D2をまたトランジスタT3のコレクタ側に発
光ダイオードD3をそれぞれ接続する。
トランジスタTI 、 T2およびT3のエミッタを
自動のe接点と手動のf接点を切シ換える切換スイッチ
S1を介して接地し、そのスイッチS1の他方の切換接
点は切換スイッf 32を介しトランジスタT1とT2
のコレクタに接続する。
自動のe接点と手動のf接点を切シ換える切換スイッチ
S1を介して接地し、そのスイッチS1の他方の切換接
点は切換スイッf 32を介しトランジスタT1とT2
のコレクタに接続する。
そして可変抵抗R1を調節して電源電圧の周波数、ロー
ル以外の駆動部分とロールとの消費動力比を指定し、ま
た可変抵抗Rによシ調整弁4の上限開度を指定すると共
に、可変抵抗R6を調整弁4に連動することによシ摺出
し量を指定する。次に可変抵抗R7によシロール5,6
の径、籾の種類および脱拌率Qを指定する。
ル以外の駆動部分とロールとの消費動力比を指定し、ま
た可変抵抗Rによシ調整弁4の上限開度を指定すると共
に、可変抵抗R6を調整弁4に連動することによシ摺出
し量を指定する。次に可変抵抗R7によシロール5,6
の径、籾の種類および脱拌率Qを指定する。
これにより増巾器A1より負荷電流人の基準値Aiが出
力し、また可変抵抗R9を調整することKよす端子dよ
シ基準値Aiの変動許容下限値が出力する。
力し、また可変抵抗R9を調整することKよす端子dよ
シ基準値Aiの変動許容下限値が出力する。
一方、増巾器A2からはカレントトランス18による負
荷電流人の測定値Amが出力する。
荷電流人の測定値Amが出力する。
ここで比・較器C1乃至C4はプラス側入力が大きいと
1を出力し、マイナスIll入力が太きいと0を出力す
るのでいま負荷電流Aの測定値Amが基準値Ai よシ
大きい場合には比較器C3の出力は1で比較器C4の出
力はOになる。
1を出力し、マイナスIll入力が太きいと0を出力す
るのでいま負荷電流Aの測定値Amが基準値Ai よシ
大きい場合には比較器C3の出力は1で比較器C4の出
力はOになる。
同様に端子9の出力が端子すより小で且つ端子Cより大
のときすなわち調整弁4が適正開度範囲内のとき比較器
CI 、 C2の出力はともに0になる。
のときすなわち調整弁4が適正開度範囲内のとき比較器
CI 、 C2の出力はともに0になる。
従ってこの場合、ノア回路21の出力は1でノット回路
22の出力は0だから比較器C3の出力が1でノット回
路23の出力が00とき、ノア回路24の出力は1とな
シ、トランジスタT1をオンにする。これによりリレー
R1が閉じモータMが正転してロールの間隙Sを拡大す
ると共に発光ダイオードD1を点灯して間隙Sが狭すぎ
ることを表示する。
22の出力は0だから比較器C3の出力が1でノット回
路23の出力が00とき、ノア回路24の出力は1とな
シ、トランジスタT1をオンにする。これによりリレー
R1が閉じモータMが正転してロールの間隙Sを拡大す
ると共に発光ダイオードD1を点灯して間隙Sが狭すぎ
ることを表示する。
逆に測定値Amが基準値Aiの変動許容下限値よシ小さ
い場合には、比較器C3の出力がOになり比較器C4は
1を出力するので、ノット回路25の出力がOになシ、
回路26は1を出力し、トランジスタT2をオンにする
。
い場合には、比較器C3の出力がOになり比較器C4は
1を出力するので、ノット回路25の出力がOになシ、
回路26は1を出力し、トランジスタT2をオンにする
。
これによシリレーR2が閉じモータMを逆転してロール
の間隙Sを縮小すると共に、発光ダイオードD2を点灯
して間隙Sが広すぎることを表示する。
の間隙Sを縮小すると共に、発光ダイオードD2を点灯
して間隙Sが広すぎることを表示する。
このように間隙Sを調整した結−果、負荷電流Aの測定
値Amが基準値Aiの変動許容範囲内になった場合、つ
まシAmがAi よシ小で端子dの出力よシ大の場合に
は、比較器C3゜C4の出力はともに1でノア回路27
の入力が全部0となる。従ってこのとき回路27が1を
出力してトランジスタT3をオンにし、これによシ発光
ダイオードD3が点灯し間隙Sが「正常」であることを
表示する。
値Amが基準値Aiの変動許容範囲内になった場合、つ
まシAmがAi よシ小で端子dの出力よシ大の場合に
は、比較器C3゜C4の出力はともに1でノア回路27
の入力が全部0となる。従ってこのとき回路27が1を
出力してトランジスタT3をオンにし、これによシ発光
ダイオードD3が点灯し間隙Sが「正常」であることを
表示する。
これを要するに本発明においては脱性率Qおよび脱性率
Qを決めるロールの径、籾の脱性難易度並びにロール消
費動力比等の条件を指定する回路と籾の摺出し量の検出
回路14を演算回路15に接続してロール5,6を駆動
する主モータの負荷電流人の基準値Aiを算出し、演算
回路15の出力側を負荷電流Aの検出回路16の出力側
と共に比較回路を介してモータMに接続し測定値Amが
基準値Atに一致するようにモータMを正転まだは逆転
するので一定の脱性率を常に保持できるという効果を生
ずる。
Qを決めるロールの径、籾の脱性難易度並びにロール消
費動力比等の条件を指定する回路と籾の摺出し量の検出
回路14を演算回路15に接続してロール5,6を駆動
する主モータの負荷電流人の基準値Aiを算出し、演算
回路15の出力側を負荷電流Aの検出回路16の出力側
と共に比較回路を介してモータMに接続し測定値Amが
基準値Atに一致するようにモータMを正転まだは逆転
するので一定の脱性率を常に保持できるという効果を生
ずる。
第1図はロールからの籾の摺出し量W(Kg )と主モ
ータの負荷電流人(アンペア)との関係を脱性率Qc%
)をパラメータにして示すグラフである。第2図は本発
明を実施した籾摺機の要部縦断面図、第3図は本発明装
置のブロック図、第4図はその電気回路図である。 代理人 牧 哲 部(ほか2名)第1 図 月見桿率Q(′10) 第2図
ータの負荷電流人(アンペア)との関係を脱性率Qc%
)をパラメータにして示すグラフである。第2図は本発
明を実施した籾摺機の要部縦断面図、第3図は本発明装
置のブロック図、第4図はその電気回路図である。 代理人 牧 哲 部(ほか2名)第1 図 月見桿率Q(′10) 第2図
Claims (1)
- ロールの軸位置を正逆転自在なモータMにより移動して
2本のロールの間隙を広狭に調節する籾摺機において、
脱枠率Qおよび脱枠率Qを決めるロールの径、籾の脱枠
難易度、並びにロール消費動力比等の条件を指定する回
路と籾の摺出し量Wの検出回路とを演算回路に接続して
ロールを駆動する主モータの負荷電流人の基準値Aiを
算出し、この演算回路の出力側を、負荷電流人の測定値
Amを出力する検出回路の出力側と共に比較回路を介し
て前記モータMK接続し、測定値Amが基準値Aiに一
致するようにモータMを正転または逆転して成る脱枠率
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12412082A JPS5916547A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 籾摺機における脱ふ率制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12412082A JPS5916547A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 籾摺機における脱ふ率制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916547A true JPS5916547A (ja) | 1984-01-27 |
| JPS6247414B2 JPS6247414B2 (ja) | 1987-10-07 |
Family
ID=14877415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12412082A Granted JPS5916547A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 籾摺機における脱ふ率制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916547A (ja) |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP12412082A patent/JPS5916547A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6247414B2 (ja) | 1987-10-07 |
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