JPS59168519A - 温度異常監視装置 - Google Patents
温度異常監視装置Info
- Publication number
- JPS59168519A JPS59168519A JP58042127A JP4212783A JPS59168519A JP S59168519 A JPS59168519 A JP S59168519A JP 58042127 A JP58042127 A JP 58042127A JP 4212783 A JP4212783 A JP 4212783A JP S59168519 A JPS59168519 A JP S59168519A
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- temperature
- signal
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/275—Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing element expanding, contracting, or fusing in response to changes of temperature
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1927—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors
- G05D23/1928—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors sensing the temperature of one space
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は設定温度に対して装置内等の温度がある限度以
上変動した場合、異常信号を出し冷熱ユニットの運転を
停止させ装置内等の温度が暴走することを防止する温度
異常監視装置ζこ関する。
上変動した場合、異常信号を出し冷熱ユニットの運転を
停止させ装置内等の温度が暴走することを防止する温度
異常監視装置ζこ関する。
第1図は従来装置を示すシーケンス図であり、以下この
図について説明する。1け冷熱ユニット運転スイッチ、
2は冷熱ユニット停止スイッチ、3け温度下限検出スイ
ッチ、4は温度上限検出スイッチ、6は上下限信号リレ
ー、6aはリレー6のa接点、6bはリレー6のb接点
、7は図示しない冷熱ユニットの運転リレー、7aはリ
レー7のa接点、8は警報リレー、8aはリレー8のa
接点である。温度下限検出リレー3は被検出部の温度が
設定温度の上限を越えたことにより、そのコモン端子と
L端子を短絡し、それ以外の場合tこはコモン端子とH
端子を短絡するよう構成しである。温度下限検出リレー
4は被検出部の温度≠2設定温度の下限を越えたことに
より、そのコモン端子とH端子を短絡し、それ以外の場
合にはコモン端子とL端子を短絡するよう構成しである
。
図について説明する。1け冷熱ユニット運転スイッチ、
2は冷熱ユニット停止スイッチ、3け温度下限検出スイ
ッチ、4は温度上限検出スイッチ、6は上下限信号リレ
ー、6aはリレー6のa接点、6bはリレー6のb接点
、7は図示しない冷熱ユニットの運転リレー、7aはリ
レー7のa接点、8は警報リレー、8aはリレー8のa
接点である。温度下限検出リレー3は被検出部の温度が
設定温度の上限を越えたことにより、そのコモン端子と
L端子を短絡し、それ以外の場合tこはコモン端子とH
端子を短絡するよう構成しである。温度下限検出リレー
4は被検出部の温度≠2設定温度の下限を越えたことに
より、そのコモン端子とH端子を短絡し、それ以外の場
合にはコモン端子とL端子を短絡するよう構成しである
。
温度下限検出リレー3のH端子は温度上限検出リレー4
のコモン端子に接続することによって両リレー3.4は
直列接続しである。これにより、この直列回路は被検出
部の温度が設定温度の範囲内であることを検出して上下
限信号リレー6全付勢する定常信号を出力し、設定温度
の範囲外であることlこより上下限信号リレー6を消勢
する異常信号を出力する温度監視手段を構成する。第1
図の場合、この温度監視手段は定常信号を出力している
状態を示しである。この状態において、運転スイッチ1
をONすると、スイッチ2と接点8bが閉じていること
から、運転リレー7が作動し、図示しない冷熱ユニット
≠;運転を開始する。運転リレー7の作動番こより自己
保持用の接、p、 7 a≠:閉じ、以後、運転リレー
7は作動し続ける。、なお、この状態ではスイッチ3は
、H端子側に、スイッチ4はL端子側に倒れているため
、リレー6は付勢されており、接点6bは開いていて、
リレー8は不作動となって接点8bは閉じている。ここ
で、温度が設定範囲から外れたとすると、下限を越えた
か、あるいは上限を越えたかにより、スイ゛ンチ3ある
いはスイッチ4のいずれかが作動する。これにより、リ
レー6が不作動状態となり、接点6bが閉じ、停止制御
手段を構成する警報リレー15;付勢される。これによ
り、接点8bφf開き、υレーアが不作動となり、冷熱
ユニットを停止する。
のコモン端子に接続することによって両リレー3.4は
直列接続しである。これにより、この直列回路は被検出
部の温度が設定温度の範囲内であることを検出して上下
限信号リレー6全付勢する定常信号を出力し、設定温度
の範囲外であることlこより上下限信号リレー6を消勢
する異常信号を出力する温度監視手段を構成する。第1
図の場合、この温度監視手段は定常信号を出力している
状態を示しである。この状態において、運転スイッチ1
をONすると、スイッチ2と接点8bが閉じていること
から、運転リレー7が作動し、図示しない冷熱ユニット
≠;運転を開始する。運転リレー7の作動番こより自己
保持用の接、p、 7 a≠:閉じ、以後、運転リレー
7は作動し続ける。、なお、この状態ではスイッチ3は
、H端子側に、スイッチ4はL端子側に倒れているため
、リレー6は付勢されており、接点6bは開いていて、
リレー8は不作動となって接点8bは閉じている。ここ
で、温度が設定範囲から外れたとすると、下限を越えた
か、あるいは上限を越えたかにより、スイ゛ンチ3ある
いはスイッチ4のいずれかが作動する。これにより、リ
レー6が不作動状態となり、接点6bが閉じ、停止制御
手段を構成する警報リレー15;付勢される。これによ
り、接点8bφf開き、υレーアが不作動となり、冷熱
ユニットを停止する。
第2図は被検出部の温度変化の一例を示した図である。
この図の温度変化曲線Bで示すよう(こ、冷熱ユニツh
l温度が設定温度の上下限の範囲内lこ在る状態で始動
すれば前記のような動作となる。
l温度が設定温度の上下限の範囲内lこ在る状態で始動
すれば前記のような動作となる。
しかしながら、温度変化曲線Aで示すように温度が上下
限値外の状態で運転を開始すると、上下限信号リレー6
がOFFとなり、警報リレー8≠:ONとなって、警報
信号1出し、冷熱ユニットカ停止してしまい、始動不可
となってしまう。従来はこれを防止するため、始動時用
スイッチ5をスイッチ3.4と並列に接続し、装置内温
度が上下限設定範囲内になるまでONにしてお(ように
していた。ところが、これによると温度が上下限設定範
囲内になってもスイッチ5金切り忘れる可能性があり、
装置内温度≠;上下限設定範囲外(こなっても冷熱ユニ
ットヲ停止できず、温度が暴走する危険がある。
限値外の状態で運転を開始すると、上下限信号リレー6
がOFFとなり、警報リレー8≠:ONとなって、警報
信号1出し、冷熱ユニットカ停止してしまい、始動不可
となってしまう。従来はこれを防止するため、始動時用
スイッチ5をスイッチ3.4と並列に接続し、装置内温
度が上下限設定範囲内になるまでONにしてお(ように
していた。ところが、これによると温度が上下限設定範
囲内になってもスイッチ5金切り忘れる可能性があり、
装置内温度≠;上下限設定範囲外(こなっても冷熱ユニ
ットヲ停止できず、温度が暴走する危険がある。
本発明の目的はスイッチ等の切り忘れによる温度暴走を
未然に防止することのできる温度異常監視装置を得るこ
とにある。
未然に防止することのできる温度異常監視装置を得るこ
とにある。
上記の目的ft達成するため、本発明の特徴とするとこ
ろは、始動時点の温度が上下限設定範囲外にある場合ζ
ごば、範囲内ζどなるまで停止!lI御手段を不作動状
態に保ち、範囲内になって初めてこれを待機状態とし、
また範囲内から始動する場合には初めから待機状態にな
るようにしたことにある。
ろは、始動時点の温度が上下限設定範囲外にある場合ζ
ごば、範囲内ζどなるまで停止!lI御手段を不作動状
態に保ち、範囲内になって初めてこれを待機状態とし、
また範囲内から始動する場合には初めから待機状態にな
るようにしたことにある。
このため、本発明は温度監視手段≠・らの出力信号だ定
常信号から異常信号に変化しfc場合(このみ停止制御
手段に異常信号を入力する信号監視手段を有する。
常信号から異常信号に変化しfc場合(このみ停止制御
手段に異常信号を入力する信号監視手段を有する。
以下、第3図に示す本発明の一実施例について説明する
。なお、この図ζこおいて第1図と同符号部分は同部分
を示す、ただし、温度監視手段を構成する温度下限検出
リン−3と温度上限検出リレー4とは並列に接続し、温
度が設定範囲内であることにより上下限信号リレー6を
消勢する定常信号を、範囲外であることにより上下限信
号リレー6を付勢する異常信号を出力するようにしてい
るが、こnは同一機gを達成するのであれば直列接縦し
てあってもよい。6aはリレ゛−6のa接点である。9
は本発明の主要部を成す信号監視手段を構成する警報待
機状態1ル−であり、9aけ1ル−9のa接点である。
。なお、この図ζこおいて第1図と同符号部分は同部分
を示す、ただし、温度監視手段を構成する温度下限検出
リン−3と温度上限検出リレー4とは並列に接続し、温
度が設定範囲内であることにより上下限信号リレー6を
消勢する定常信号を、範囲外であることにより上下限信
号リレー6を付勢する異常信号を出力するようにしてい
るが、こnは同一機gを達成するのであれば直列接縦し
てあってもよい。6aはリレ゛−6のa接点である。9
は本発明の主要部を成す信号監視手段を構成する警報待
機状態1ル−であり、9aけ1ル−9のa接点である。
接点9aと接点6bとは直列に接続し、この直列回路は
スイッチ1および接点7aと並列に接続する。そして、
接点61)と接、壱9aとの共通接続2Qけリレー9に
接続する。また、停止制御手段を構成する警報リレー8
には接、g6a、接点9aを直列に接続し、リレー8は
両接、ξ6a、9aが共tこONした場合tこのみ付勢
さノするようにする。
スイッチ1および接点7aと並列に接続する。そして、
接点61)と接、壱9aとの共通接続2Qけリレー9に
接続する。また、停止制御手段を構成する警報リレー8
には接、g6a、接点9aを直列に接続し、リレー8は
両接、ξ6a、9aが共tこONした場合tこのみ付勢
さノするようにする。
このように構成したものにおいて、被検出部の温度が第
2回船こ示す温度変化曲線Aで示すような変化をした場
合、始動時に温度下限検出スイッチ3、温度上限検出ス
イッチ4はともlこL側であり、上下限信号リレー6は
ON、接点6bはOFFとなり温度監視手段は異常信号
を出力する。しかしながら、警報待機状態リレー9はO
FF、接点9aはOFFのため接点6aがONでも警報
リレー8は通電されず冷熱ユニットは運転される。この
状態から装置内温度が上下限設定範囲内tこなると、温
度下限検出スイッチ3がH側になり、上下限信号リレー
6はOFFとなって警報待機状態リレー9が接点9aに
より自己保持され警報リレー8は待機状態となる。つぎ
tこ装置内温度が上下限設定範囲外になれば、接、g、
6 aがONになることにより異常信号を出し、冷熱
ユニットの運転を停止する。
2回船こ示す温度変化曲線Aで示すような変化をした場
合、始動時に温度下限検出スイッチ3、温度上限検出ス
イッチ4はともlこL側であり、上下限信号リレー6は
ON、接点6bはOFFとなり温度監視手段は異常信号
を出力する。しかしながら、警報待機状態リレー9はO
FF、接点9aはOFFのため接点6aがONでも警報
リレー8は通電されず冷熱ユニットは運転される。この
状態から装置内温度が上下限設定範囲内tこなると、温
度下限検出スイッチ3がH側になり、上下限信号リレー
6はOFFとなって警報待機状態リレー9が接点9aに
より自己保持され警報リレー8は待機状態となる。つぎ
tこ装置内温度が上下限設定範囲外になれば、接、g、
6 aがONになることにより異常信号を出し、冷熱
ユニットの運転を停止する。
また、第2図の温度変化曲線Bのような温度変化の場合
には、始動時に温度下限検出スイッチ3ばH側、温度上
限検出スイッチ4はL側であり、上下限信号リレー6は
OFF、警報待機状態リレー9は接点9aで自己保持さ
れ警報リレー8は待機状態となる。つぎlこ、上下限設
定範囲外tこなると温度変化曲aAの時と同様に、異常
信号を出し冷熱ユニットの運転を停止する。
には、始動時に温度下限検出スイッチ3ばH側、温度上
限検出スイッチ4はL側であり、上下限信号リレー6は
OFF、警報待機状態リレー9は接点9aで自己保持さ
れ警報リレー8は待機状態となる。つぎlこ、上下限設
定範囲外tこなると温度変化曲aAの時と同様に、異常
信号を出し冷熱ユニットの運転を停止する。
以上の説明から明らかなようIと、本発明は温度監視手
段からの出力信号が定常信号から異常信号(こ変化した
場合lこのみ停止制御手段に異常信号を入力し、これに
よって冷熱ユニットヲ停止するようζこしているため、
冷熱ユニットの始動時は被検出部の温度≠1どのような
場合であってもその始動が可能であり、しかも−担定常
状態になった後はその温度異常を有効に管理でき、その
動作が自動的に実行されることから、スイッチ等の切り
忘れtこよる温度暴走?未然に防止することができる。
段からの出力信号が定常信号から異常信号(こ変化した
場合lこのみ停止制御手段に異常信号を入力し、これに
よって冷熱ユニットヲ停止するようζこしているため、
冷熱ユニットの始動時は被検出部の温度≠1どのような
場合であってもその始動が可能であり、しかも−担定常
状態になった後はその温度異常を有効に管理でき、その
動作が自動的に実行されることから、スイッチ等の切り
忘れtこよる温度暴走?未然に防止することができる。
第1図は始動時用スイッチを有する従来装置の回路図、
第2図は被検出部の温度q化例金示す温度変化曲線図、
第3図は本発明の一実施例を示す回路図である。 1・・・冷熱子ニット運転スイッチ、 2・・・冷熱ユニット停止スイッチ、 3.4・・・温度監視手段を構成する温度下限検出スイ
ッチ、 5・・・始動時用スイッチ、6・・・上下限信号リレー
、6a・・・6のa接点、6b・・6のb接点、7・・
・冷熱ユニット運転リレー、 7a・・・7のa接点、 8・・・停止制御手段を構成する警報リレー、8a・・
・8のa接点、 9・・・信号監視手段を構成する警報待機状態リレー、
9a・・・9のa接点 代理人 弁理士 高 橋 明 夫親゛、Lン
第2図は被検出部の温度q化例金示す温度変化曲線図、
第3図は本発明の一実施例を示す回路図である。 1・・・冷熱子ニット運転スイッチ、 2・・・冷熱ユニット停止スイッチ、 3.4・・・温度監視手段を構成する温度下限検出スイ
ッチ、 5・・・始動時用スイッチ、6・・・上下限信号リレー
、6a・・・6のa接点、6b・・6のb接点、7・・
・冷熱ユニット運転リレー、 7a・・・7のa接点、 8・・・停止制御手段を構成する警報リレー、8a・・
・8のa接点、 9・・・信号監視手段を構成する警報待機状態リレー、
9a・・・9のa接点 代理人 弁理士 高 橋 明 夫親゛、Lン
Claims (1)
- 設定温度の範囲内であることを検出して定常信号を出力
し、前記設定温度の範囲外であることを検出して異常信
号を出力する温度監視手段と、前記異常信号を受けて冷
熱ユニットを停止制御する停止!lI御手段とを備えて
成るものにおいて、前記温度監視手段の出力信号を入力
し、当該出力信号が前記定常信号から前記異常信号に変
化した場合−このみ前記停止制御手段に前記異常信号を
入力する信号監視手段を具備したことを特徴とする温度
異常監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58042127A JPS59168519A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 温度異常監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58042127A JPS59168519A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 温度異常監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59168519A true JPS59168519A (ja) | 1984-09-22 |
| JPH046014B2 JPH046014B2 (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=12627268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58042127A Granted JPS59168519A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 温度異常監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59168519A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5573850U (ja) * | 1978-11-17 | 1980-05-21 | ||
| JPS5631113A (en) * | 1979-08-21 | 1981-03-28 | Omron Tateisi Electronics Co | Temperature adjuster |
-
1983
- 1983-03-16 JP JP58042127A patent/JPS59168519A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5573850U (ja) * | 1978-11-17 | 1980-05-21 | ||
| JPS5631113A (en) * | 1979-08-21 | 1981-03-28 | Omron Tateisi Electronics Co | Temperature adjuster |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH046014B2 (ja) | 1992-02-04 |
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