JPS59198741A - 半導体集積回路用リ−ドフレ−ム材 - Google Patents
半導体集積回路用リ−ドフレ−ム材Info
- Publication number
- JPS59198741A JPS59198741A JP58072657A JP7265783A JPS59198741A JP S59198741 A JPS59198741 A JP S59198741A JP 58072657 A JP58072657 A JP 58072657A JP 7265783 A JP7265783 A JP 7265783A JP S59198741 A JPS59198741 A JP S59198741A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead frame
- thermal expansion
- chip
- coefficient
- break
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/40—Leadframes
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、半導体集積回路(IC)用□リードフレーム
材に関し、このリードフレーム材をN126〜30%、
co11〜16%、M n [11〜0.8%、S i
0.5%以下、Fe残部の組成の合金により構成する
ことにより、リードフレームのiX% Ifg張率をI
Cのシリコンチップの熱膨張率に近づけ、サーマルスト
レスによるシリコンチップの破損を防止するようにした
ものである。
材に関し、このリードフレーム材をN126〜30%、
co11〜16%、M n [11〜0.8%、S i
0.5%以下、Fe残部の組成の合金により構成する
ことにより、リードフレームのiX% Ifg張率をI
Cのシリコンチップの熱膨張率に近づけ、サーマルスト
レスによるシリコンチップの破損を防止するようにした
ものである。
従来、このようなIC用リードフレームに用いられる金
属材料としては、Ni30%、C017%、F e残g
ASよりなるコバールあるいはフエルニコと呼ばれるp
e −N i −Co系合金が使用されている。
属材料としては、Ni30%、C017%、F e残g
ASよりなるコバールあるいはフエルニコと呼ばれるp
e −N i −Co系合金が使用されている。
しかしながら、このFe−Nt−Co系合金は、元来真
空管等のガラス封着用合金として開発されたもので、そ
の熱膨張率は50〜54X10″″7九(60〜450
℃)であり、ICのシリコンチップのシリコンの熱膨張
率42X10−’/”Cとは大きな差がある。
空管等のガラス封着用合金として開発されたもので、そ
の熱膨張率は50〜54X10″″7九(60〜450
℃)であり、ICのシリコンチップのシリコンの熱膨張
率42X10−’/”Cとは大きな差がある。
特に、近時集積度の高い大規模集f11回路(I、SI
)や超大規模集積回路(超LSI)などの開発が盛んと
なって来ているが、このようなLSIや超LSIではシ
リコンチップが大きくなり、がっ、発熱量も大きくなる
。したがって、シリコンチップとリードフレームとのH
に上述のような熱膨張率の大きな差があると、通電発熱
によるリードフレームの膨張、収縮により、シリコンチ
ップがサーマルストレスを受けて、割れたり、亀裂を生
じたりする恐れがある。このため、LSIや超LSI用
のリードフレームにあっては、特にその熱膨張率をシリ
コンチップのそれに十分に近づける必要がある。
)や超大規模集積回路(超LSI)などの開発が盛んと
なって来ているが、このようなLSIや超LSIではシ
リコンチップが大きくなり、がっ、発熱量も大きくなる
。したがって、シリコンチップとリードフレームとのH
に上述のような熱膨張率の大きな差があると、通電発熱
によるリードフレームの膨張、収縮により、シリコンチ
ップがサーマルストレスを受けて、割れたり、亀裂を生
じたりする恐れがある。このため、LSIや超LSI用
のリードフレームにあっては、特にその熱膨張率をシリ
コンチップのそれに十分に近づける必要がある。
この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、シリコン
チップの熱膨張率に十分近い熱膨張率を有し、LSI:
やff1LsIに用いてもサーマルストレスによって、
シリコンチップを破損することのないIC用リードフレ
ーム材を提供することを目的とするものである。
チップの熱膨張率に十分近い熱膨張率を有し、LSI:
やff1LsIに用いてもサーマルストレスによって、
シリコンチップを破損することのないIC用リードフレ
ーム材を提供することを目的とするものである。
N126〜30%
C011〜16%
M n 0.1〜0.8 %
pe 残 部
の組成または
N126〜30%
co 11〜16%
M n 0.1〜0.8 %
Si O,5%以 下
Fe残部
の組成を有するFθ基合金からなるもめであり、プレス
加工等の加工を行ってリードフレームとされる。そして
、上記組成を有し、焼鈍および加工を経て得られたリー
ドフレームの熱膨張率は、30〜450℃の温度範囲で
40〜48X10−7/”Cとなり、ICのシリコンチ
ップの熱膨張率42×10−’/’Cとの差が非常に微
かとなり、上述のようなサーマルストレスによるシリコ
ンチップの破損が効果的に防止される。
加工等の加工を行ってリードフレームとされる。そして
、上記組成を有し、焼鈍および加工を経て得られたリー
ドフレームの熱膨張率は、30〜450℃の温度範囲で
40〜48X10−7/”Cとなり、ICのシリコンチ
ップの熱膨張率42×10−’/’Cとの差が非常に微
かとなり、上述のようなサーマルストレスによるシリコ
ンチップの破損が効果的に防止される。
なお、上述のようにリードフレームとしては、焼鈍、加
工を施されたのち使用されるので、これら処理後の熱膨
張率で比較、評価せねばならない。
工を施されたのち使用されるので、これら処理後の熱膨
張率で比較、評価せねばならない。
上記組成のFe基合金中、NiおよびCOはこの合金の
熱膨張率を左右するものである。第1図および第2図に
示したグラフはN1およびCOの含有量による熱膨張率
の変化を示したもので、第1図中AMはN126%、M
n 0.27%、810.09%と一定とし、COを
10〜17%の範囲で変化させたときの熱膨張率の変化
を示し、B線は、Niを30%としたときの熱膨張率の
変化を示す。また、第2図中C線は0016%、Mn0
.27%、S i 0.09%と一定とし、N1を25
〜52%の範囲で変化させたときの熱膨張率の変化を、
D mG:f Co 11%としたときの熱膨張率の変
化を示す。ここに示した熱膨張率は、90σC×1hr
の条件で焼鈍後、11%の加工率で加工した厚み0.1
5mmの板材について測定したものである0m11:j
!Jのグラフから明らかなように、N1が26〜30%
であるときにはCoを11%から16%にまで変化させ
ると熱膨張率はこの範囲で極小となり、かつ40〜48
X 10”−7/℃の許容範囲内に収まる。また、第
2図のグラフから明らかなように、coが11〜16%
であるときにはN1を26%から60%まで変化させる
と、MffjE張係数は、やはりこの範囲で極小となり
、40〜48X10−’/’Cの許容範囲に収まる。
熱膨張率を左右するものである。第1図および第2図に
示したグラフはN1およびCOの含有量による熱膨張率
の変化を示したもので、第1図中AMはN126%、M
n 0.27%、810.09%と一定とし、COを
10〜17%の範囲で変化させたときの熱膨張率の変化
を示し、B線は、Niを30%としたときの熱膨張率の
変化を示す。また、第2図中C線は0016%、Mn0
.27%、S i 0.09%と一定とし、N1を25
〜52%の範囲で変化させたときの熱膨張率の変化を、
D mG:f Co 11%としたときの熱膨張率の変
化を示す。ここに示した熱膨張率は、90σC×1hr
の条件で焼鈍後、11%の加工率で加工した厚み0.1
5mmの板材について測定したものである0m11:j
!Jのグラフから明らかなように、N1が26〜30%
であるときにはCoを11%から16%にまで変化させ
ると熱膨張率はこの範囲で極小となり、かつ40〜48
X 10”−7/℃の許容範囲内に収まる。また、第
2図のグラフから明らかなように、coが11〜16%
であるときにはN1を26%から60%まで変化させる
と、MffjE張係数は、やはりこの範囲で極小となり
、40〜48X10−’/’Cの許容範囲に収まる。
また、Slは脱酔剤として’<i n’F’ L 、0
.5%をメ代えると合金を脆化させて不都合となる。
.5%をメ代えると合金を脆化させて不都合となる。
さらに、Mnは鍛造性を向上させるとともに脱酸側とし
て働き、0.1%未満では上に己効果が十分に得られず
、08%を越えると介在物が多く、合金の清浄度が低く
なり折り曲げ性が悪化し不部会を来す。
て働き、0.1%未満では上に己効果が十分に得られず
、08%を越えると介在物が多く、合金の清浄度が低く
なり折り曲げ性が悪化し不部会を来す。
以下、実施例を示して具体的に説明する。
T41表に示す■〜■の配合組成の合金塊がら厚みα1
5,1.の板材を熱間圧%して得、これを90σC1時
III煉鈍し、さらに10%の加工率でプレス加工して
リー ドフシームを得た。このリードフレームの熱膨張
率およびプレス加工を行うまえの板材の熱膨張率を30
〜450°Cの温度範囲で測定した。結果を第1表に併
せて示した。
5,1.の板材を熱間圧%して得、これを90σC1時
III煉鈍し、さらに10%の加工率でプレス加工して
リー ドフシームを得た。このリードフレームの熱膨張
率およびプレス加工を行うまえの板材の熱膨張率を30
〜450°Cの温度範囲で測定した。結果を第1表に併
せて示した。
第 1 表
第1表から明らかなように、5■〜■の合金から得られ
たリードフレームCま、いずれもシリコンチップの熱膨
張率42X10−’/’Cに極めて近い熱 4゜膨張率
を有していることがわかる。したがって、このようなリ
ードフレームを用いれば、シリコンチップをサーマルス
トレスで破損することは皆無となる。
たリードフレームCま、いずれもシリコンチップの熱膨
張率42X10−’/’Cに極めて近い熱 4゜膨張率
を有していることがわかる。したがって、このようなリ
ードフレームを用いれば、シリコンチップをサーマルス
トレスで破損することは皆無となる。
以上説明したように、この発明のIC用IJ−ドフシー
ム材は、N126〜30%、(:’o11〜16%、M
n 0.1−0.8 %、Fe残部またはN126〜
′50%、Co11−16%、M n O,1−0,8
%、Si 0.5%以下、Fe残部の組成を有するもの
であるので、これより得られるり−Vフレシーの熱膨張
率は40〜48X10/”(となり、ICのシリコンチ
ップの熱膨張率42 X 1 a−7/”c−C,Jr
fiめて近いものとなる。したがって、これから得られ
るリードフレームを用いれば、ICのシリコンチップと
リードフレームとのIHJの熱伸(fit 、ft(の
差カ極めて微少となり、チップ寸法が大きくかつ発熱量
も多く、シリコンチップの破損の可能性の高いLSIや
超LSIにあっても、シリコンチップが破損することは
皆無となる。
ム材は、N126〜30%、(:’o11〜16%、M
n 0.1−0.8 %、Fe残部またはN126〜
′50%、Co11−16%、M n O,1−0,8
%、Si 0.5%以下、Fe残部の組成を有するもの
であるので、これより得られるり−Vフレシーの熱膨張
率は40〜48X10/”(となり、ICのシリコンチ
ップの熱膨張率42 X 1 a−7/”c−C,Jr
fiめて近いものとなる。したがって、これから得られ
るリードフレームを用いれば、ICのシリコンチップと
リードフレームとのIHJの熱伸(fit 、ft(の
差カ極めて微少となり、チップ寸法が大きくかつ発熱量
も多く、シリコンチップの破損の可能性の高いLSIや
超LSIにあっても、シリコンチップが破損することは
皆無となる。
第1図は、CO含有itの変化に伴う熱膨張率の変化を
示すグラフ、 第21菌は、N1含有量の変化に伴う熱膨張率の変化を
示すグラフである。 手続補正書岨発) 1. 事件の表示 昭和58 年特許願第72657号 2、発明の名称 半導体集積回路用リードフレーム材 3、 補正をする者 特許出願人 (り07)日本楽器製造株式会社 4、代理人 東京都中央区八重洲2丁目1番5号 東京駅前ビル6階
fi+ 明細害第乙頁第1tl〜20行目の「第1表
に示す■〜■の・・・・・・で測定した。」を「第1表
に示す■〜■の配合組成の合金塊から厚み015Mの板
材を最終加工率10%の圧延をして得たーこの板材の川
伝nロエ後の熱膨張率およびqOθ”CX/X/時素水
素中鈍したものの熱膨張率を30〜trt−s。 °Cの温度範囲で測定した。」に訂正でる。 C2+ 図面第t(支)を別紙の通り訂正する。
示すグラフ、 第21菌は、N1含有量の変化に伴う熱膨張率の変化を
示すグラフである。 手続補正書岨発) 1. 事件の表示 昭和58 年特許願第72657号 2、発明の名称 半導体集積回路用リードフレーム材 3、 補正をする者 特許出願人 (り07)日本楽器製造株式会社 4、代理人 東京都中央区八重洲2丁目1番5号 東京駅前ビル6階
fi+ 明細害第乙頁第1tl〜20行目の「第1表
に示す■〜■の・・・・・・で測定した。」を「第1表
に示す■〜■の配合組成の合金塊から厚み015Mの板
材を最終加工率10%の圧延をして得たーこの板材の川
伝nロエ後の熱膨張率およびqOθ”CX/X/時素水
素中鈍したものの熱膨張率を30〜trt−s。 °Cの温度範囲で測定した。」に訂正でる。 C2+ 図面第t(支)を別紙の通り訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 <11 N1 26〜50%(重量%、以下同じ)c
o 11〜16% Mn0.1〜α8% Fe残部 の組成を有する半導体集積回路用リードフレーム材。 (s+l’N126〜50% 0011〜16% Mill 0.1〜0.8% Si0.5%以下 Fe残部 の組成を有する半導体集積回路用リードフレーム材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58072657A JPS59198741A (ja) | 1983-04-25 | 1983-04-25 | 半導体集積回路用リ−ドフレ−ム材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58072657A JPS59198741A (ja) | 1983-04-25 | 1983-04-25 | 半導体集積回路用リ−ドフレ−ム材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59198741A true JPS59198741A (ja) | 1984-11-10 |
| JPS64817B2 JPS64817B2 (ja) | 1989-01-09 |
Family
ID=13495662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58072657A Granted JPS59198741A (ja) | 1983-04-25 | 1983-04-25 | 半導体集積回路用リ−ドフレ−ム材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59198741A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61235535A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-20 | Hitachi Metals Ltd | リ−ドフレ−ム用合金 |
| JPS6232631A (ja) * | 1985-08-05 | 1987-02-12 | Hitachi Ltd | 集積回路パッケージ用リード片の製法 |
| US4869758A (en) * | 1987-05-26 | 1989-09-26 | Nippon Steel Corporation | Iron/copper/chromium alloy material for high-strength lead frame or pin grid array |
| US4936925A (en) * | 1985-07-26 | 1990-06-26 | Yamaha Corporation | Method for producing alloy of low thermal expansion |
| US5026435A (en) * | 1989-06-26 | 1991-06-25 | Hitachi Metals, Ltd. | High strength lead frame material and method of producing the same |
| US5147470A (en) * | 1990-12-25 | 1992-09-15 | Hitachi Metals, Ltd. | High strength lead frame material and method of producing the same |
| JPH05139857A (ja) * | 1991-11-14 | 1993-06-08 | Ngk Spark Plug Co Ltd | セラミツクス基板と金属の接合体 |
| JPH09172108A (ja) * | 1996-12-24 | 1997-06-30 | Toshiba Corp | 窒化アルミニウム回路基板 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7519966B2 (ja) | 2021-08-23 | 2024-07-22 | オークマ株式会社 | 工作機械における接触式工具センサの校正方法及び校正プログラム、工作機械 |
| KR102762042B1 (ko) * | 2022-11-11 | 2025-02-04 | 에스케이 주식회사 | Nf3 가스 생산 설비 내 이물질 제거 시스템 및 방법 |
-
1983
- 1983-04-25 JP JP58072657A patent/JPS59198741A/ja active Granted
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| ASTM STANDARD=1978 * |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61235535A (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-20 | Hitachi Metals Ltd | リ−ドフレ−ム用合金 |
| US4936925A (en) * | 1985-07-26 | 1990-06-26 | Yamaha Corporation | Method for producing alloy of low thermal expansion |
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| US5026435A (en) * | 1989-06-26 | 1991-06-25 | Hitachi Metals, Ltd. | High strength lead frame material and method of producing the same |
| US5147470A (en) * | 1990-12-25 | 1992-09-15 | Hitachi Metals, Ltd. | High strength lead frame material and method of producing the same |
| JPH05139857A (ja) * | 1991-11-14 | 1993-06-08 | Ngk Spark Plug Co Ltd | セラミツクス基板と金属の接合体 |
| JPH09172108A (ja) * | 1996-12-24 | 1997-06-30 | Toshiba Corp | 窒化アルミニウム回路基板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64817B2 (ja) | 1989-01-09 |
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