JPS59200355A - リモ−ト診断方式 - Google Patents
リモ−ト診断方式Info
- Publication number
- JPS59200355A JPS59200355A JP58074498A JP7449883A JPS59200355A JP S59200355 A JPS59200355 A JP S59200355A JP 58074498 A JP58074498 A JP 58074498A JP 7449883 A JP7449883 A JP 7449883A JP S59200355 A JPS59200355 A JP S59200355A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diagnosis
- computer system
- communication control
- computer systems
- computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はリモート診断方式に関する。
従来のリモート診断方式としては、保守センターから通
信回線を通じて、対象システムのみへの故障診断を実施
し、その結果に基づいて保守動作を行なっている。した
がって、正確な故障位置をす速く指摘することが困難で
あり、MTTR(MeanTime To Repai
re )の短縮が図れないという欠点があった。
信回線を通じて、対象システムのみへの故障診断を実施
し、その結果に基づいて保守動作を行なっている。した
がって、正確な故障位置をす速く指摘することが困難で
あり、MTTR(MeanTime To Repai
re )の短縮が図れないという欠点があった。
本発明の目的は、′従来遠隔地にある対象システムにの
み故障診断を行なっていたものを正常動作をしている他
のコンピュータシステムへも同時に実施し、双方の診断
結果を比較し、対象システムの故障位置を正確に指摘す
ることによって対象システムのMTTRの短縮を図るこ
とをねらいとするリモート診断方式を提供することにあ
る。
み故障診断を行なっていたものを正常動作をしている他
のコンピュータシステムへも同時に実施し、双方の診断
結果を比較し、対象システムの故障位置を正確に指摘す
ることによって対象システムのMTTRの短縮を図るこ
とをねらいとするリモート診断方式を提供することにあ
る。
本発明は、それぞれ同一動作を行う第1および第2のコ
ンピュータシステムにそれぞれ通信回線を介して接続さ
れた第1および第2の通信制御手段と、これら通信制御
手段を介して前記各コンビュータシステムに所定故障診
断プログラムをそれぞれ供給する診断供給手段と、この
診断供給手段の信号に対応して前記谷コンピュータシス
テムから出力されるデータを順次それぞれ比較する比較
手段と、この比較手段の出力を少くとも前記各コンピュ
ータシステムのうち故障した方に前記逓倍制御手段を介
して送出するデータ出力手段とを含むリモート診断方式
にある。
ンピュータシステムにそれぞれ通信回線を介して接続さ
れた第1および第2の通信制御手段と、これら通信制御
手段を介して前記各コンビュータシステムに所定故障診
断プログラムをそれぞれ供給する診断供給手段と、この
診断供給手段の信号に対応して前記谷コンピュータシス
テムから出力されるデータを順次それぞれ比較する比較
手段と、この比較手段の出力を少くとも前記各コンピュ
ータシステムのうち故障した方に前記逓倍制御手段を介
して送出するデータ出力手段とを含むリモート診断方式
にある。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明する。
本発明の一実施例のリモート診断方式を示す第1図にお
いて、リモート診断方式は、保守センタのコンピュータ
10と、7アイル11と、操作卓12と、通信制御部2
0.21と、通信回線30゜31と、たまたま故障した
コンピュータシステム40と、正常動作するコンピュー
タシステム41と、故障辞書13とで構成される。今、
保守センタのコンピュータ10において、操作卓12に
て、通信回線302通信制御部20を介して接続された
故障したコンピュータシステム40に対して診断プログ
ラムを制御し、マシンクロック、あるいはある一定間隔
における診断結果、例えばレジスターデータを収集し、
ファイル11に蓄積する。
いて、リモート診断方式は、保守センタのコンピュータ
10と、7アイル11と、操作卓12と、通信制御部2
0.21と、通信回線30゜31と、たまたま故障した
コンピュータシステム40と、正常動作するコンピュー
タシステム41と、故障辞書13とで構成される。今、
保守センタのコンピュータ10において、操作卓12に
て、通信回線302通信制御部20を介して接続された
故障したコンピュータシステム40に対して診断プログ
ラムを制御し、マシンクロック、あるいはある一定間隔
における診断結果、例えばレジスターデータを収集し、
ファイル11に蓄積する。
同時に、通信回線31、通信制御部21を介して接続さ
れる他の正常動作を行なうコンピュータシステム41に
ついても同様な診断プログラムの制御を行ない、収集デ
ータをファイル11に薯槓する。これら双方の収集デー
タを比較し、不一致データと故障辞書13とに基づいて
、故障したコンピュータシステム40の正確な故障位置
を求める。
れる他の正常動作を行なうコンピュータシステム41に
ついても同様な診断プログラムの制御を行ない、収集デ
ータをファイル11に薯槓する。これら双方の収集デー
タを比較し、不一致データと故障辞書13とに基づいて
、故障したコンピュータシステム40の正確な故障位置
を求める。
求められた故障位置は、保守センタのコンピュータ10
の指示に基づき通信市1」御部20.通信回線30を介
して故障したコンピュータシステム40に転送される。
の指示に基づき通信市1」御部20.通信回線30を介
して故障したコンピュータシステム40に転送される。
尚、故障したコンピュータシステム40と正常動作スる
コンピュータシステム41とは、同一機種とするが、同
一機種でなくとも同一動作をするコンピュータシステム
であれば、この診断方式を適用できることは明らかであ
る。
コンピュータシステム41とは、同一機種とするが、同
一機種でなくとも同一動作をするコンピュータシステム
であれば、この診断方式を適用できることは明らかであ
る。
本発明によれば1以上説明したように、故障システムの
故障位置を速くかつ正確に指摘することが可能となり、
故障システムのMTTRを短縮出来るという効果が得ら
れる。
故障位置を速くかつ正確に指摘することが可能となり、
故障システムのMTTRを短縮出来るという効果が得ら
れる。
第1図は本発明の一実施例のリモート診断方式を説明す
るブロック図である。同図において、10°°・・・°
保守センタのコンピュータ、11・・・・・・7アイル
、12・・・・・・操作卓% 13・・・・・・故障辞
書。 20.21・・・・・・通信制御部、30,31・・・
・・・通信回線、40°・・°°・故障したコンピュー
タシステム、41・・・昏 / 図
るブロック図である。同図において、10°°・・・°
保守センタのコンピュータ、11・・・・・・7アイル
、12・・・・・・操作卓% 13・・・・・・故障辞
書。 20.21・・・・・・通信制御部、30,31・・・
・・・通信回線、40°・・°°・故障したコンピュー
タシステム、41・・・昏 / 図
Claims (1)
- それぞれ同一動作を行う第1および第2のコンピュータ
システムにそれぞれ通信回線を介して接続された第1お
よび第2の通信制御手段と、これら通信制御手段を介し
て前記各コンピュータシステムに所定故障診断プログラ
ムをそれぞれ供給する診断供給手段と、この診断供給手
段の信号に対応して前記各コンピータシステムから出力
されるデータを順次それぞれ比較する比較手段と、この
比較手段の出力を少くとも前記各コンピュータシステム
のうち故障した方に前記通信制御手段を介して送出する
データ出力手段とを含むリモート診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074498A JPS59200355A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | リモ−ト診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074498A JPS59200355A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | リモ−ト診断方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200355A true JPS59200355A (ja) | 1984-11-13 |
| JPS6311700B2 JPS6311700B2 (ja) | 1988-03-15 |
Family
ID=13549028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58074498A Granted JPS59200355A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | リモ−ト診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59200355A (ja) |
-
1983
- 1983-04-27 JP JP58074498A patent/JPS59200355A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6311700B2 (ja) | 1988-03-15 |
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