JPS5920043A - 複写機等のデイジタル制御回路 - Google Patents
複写機等のデイジタル制御回路Info
- Publication number
- JPS5920043A JPS5920043A JP12855882A JP12855882A JPS5920043A JP S5920043 A JPS5920043 A JP S5920043A JP 12855882 A JP12855882 A JP 12855882A JP 12855882 A JP12855882 A JP 12855882A JP S5920043 A JPS5920043 A JP S5920043A
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- Japan
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- clock
- converter
- digital control
- control circuits
- copying machines
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/05—Digital input using the sampling of an analogue quantity at regular intervals of time, input from a/d converter or output to d/a converter
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マイクロコンピュータ、A/f)又はD/A
変換器を有する複写機等のディジタル制御回路に関する
。
変換器を有する複写機等のディジタル制御回路に関する
。
近年、マイクロコンピュータが安価に大量に生産され、
複写機等においても、感光体の電位制御等各種の制御装
置にん巾変換器やD/A変換器と組み合わせて応用され
つつある。
複写機等においても、感光体の電位制御等各種の制御装
置にん巾変換器やD/A変換器と組み合わせて応用され
つつある。
例えばマイクロコンピュータの出力データなアられろ。
D/A変換器の一例として、内部に所定ビット長バイナ
リ−カウンタを有し、クロックによるカウント値とD/
A変換器への入力データとを比較し、一致検出パルスを
出力するものがある。すなわち入力データに応じて出力
・くルス幅を変え、該パルスを外部で積分することでD
/A変換を実行する。バイナリ−カウンタ一致回路を複
数個設けることで多出力のD/A変換器を1チツプで構
成すと ることができる。これを例鈍皐げて説明する。
リ−カウンタを有し、クロックによるカウント値とD/
A変換器への入力データとを比較し、一致検出パルスを
出力するものがある。すなわち入力データに応じて出力
・くルス幅を変え、該パルスを外部で積分することでD
/A変換を実行する。バイナリ−カウンタ一致回路を複
数個設けることで多出力のD/A変換器を1チツプで構
成すと ることができる。これを例鈍皐げて説明する。
第1図に示すように、上述の如く変換処理をすべく、D
/A変換器4は水晶振動もしくはLC等を用いた自励発
振クロックを必要とし、制御用マイクロコンピュータ2
も又基本クロックにより動作してプログラム処理すべく
、4と同じく水晶振動子等による自励発振が用いられて
いた。
/A変換器4は水晶振動もしくはLC等を用いた自励発
振クロックを必要とし、制御用マイクロコンピュータ2
も又基本クロックにより動作してプログラム処理すべく
、4と同じく水晶振動子等による自励発振が用いられて
いた。
このように、マイクロコンピュータやクロックカウント
式多出力D/A変換器などを用℃・て、ランプ、ヒータ
、高圧コロナ、モータ等の被制御手段を制御する制御シ
ステムを構成する場合、前述の如く別々の自励発振によ
る構成では、発振回路を構成する部品点数、スペースを
約2倍要し、システムのクロック周波数が2種類となる
ため、ノイズ成分として雑多な周波数成分の混入する可
能性が大きいという欠点があった。
式多出力D/A変換器などを用℃・て、ランプ、ヒータ
、高圧コロナ、モータ等の被制御手段を制御する制御シ
ステムを構成する場合、前述の如く別々の自励発振によ
る構成では、発振回路を構成する部品点数、スペースを
約2倍要し、システムのクロック周波数が2種類となる
ため、ノイズ成分として雑多な周波数成分の混入する可
能性が大きいという欠点があった。
本発明の目的は、前述の従来例にみられる欠点を除去し
、システムクロックを一つに統一し回路構成の簡素化、
信頼性の向上を計ったディジタル制御回路を提供するこ
とにある。
、システムクロックを一つに統一し回路構成の簡素化、
信頼性の向上を計ったディジタル制御回路を提供するこ
とにある。
以下、この発明の実施例について図面を参照拠して説明
する。
する。
第2図は1)/A変換器とマイクロコンピュータのクロ
ックを共通圧した場合において、fosc+を制御用マ
イクロコンピュータ2用のクロック周波数、foscz
mル伍変換器4用のクロツタ周波数とすると、fos
cl (fosc+の場合の実施例である。3は2から
出力されるデータ信号ラインである。4のクロックは5
の水晶振動子と4内のインバータによって構成される発
振回路で発生する。発振周波数fosc2は上限が1.
5 M[(zである。該クロックは4が内蔵する4分周
回路にて、例えばfosc2=1.4MHzのとキ35
0KJ−(z のパルス6として、2のクロック端子
へ供給される。このクロックに適合するマイクロコンピ
ュータを選定してシステムを構成する。
ックを共通圧した場合において、fosc+を制御用マ
イクロコンピュータ2用のクロック周波数、foscz
mル伍変換器4用のクロツタ周波数とすると、fos
cl (fosc+の場合の実施例である。3は2から
出力されるデータ信号ラインである。4のクロックは5
の水晶振動子と4内のインバータによって構成される発
振回路で発生する。発振周波数fosc2は上限が1.
5 M[(zである。該クロックは4が内蔵する4分周
回路にて、例えばfosc2=1.4MHzのとキ35
0KJ−(z のパルス6として、2のクロック端子
へ供給される。このクロックに適合するマイクロコンピ
ュータを選定してシステムを構成する。
次に、第6図にfoscl > fosczの場合の実
施例を示す。この場合、2に内蔵されている分周出力(
例えば6分周)を用いてfosczの周波数のパルス6
を得て4のクロックとすればよい。例えば、水晶振動子
5′により4 ME(zの発振クロックを得、3分周出
力6′は約1 、3 MI−(zとなりfosc2ヘノ
クロックとして4へ供給される。前述の如く、本実力布
例に用いる4のfosczは最大1.5 MI−1z程
度であるから、この例の1.31’viHzは妥当な値
と言える。
施例を示す。この場合、2に内蔵されている分周出力(
例えば6分周)を用いてfosczの周波数のパルス6
を得て4のクロックとすればよい。例えば、水晶振動子
5′により4 ME(zの発振クロックを得、3分周出
力6′は約1 、3 MI−(zとなりfosc2ヘノ
クロックとして4へ供給される。前述の如く、本実力布
例に用いる4のfosczは最大1.5 MI−1z程
度であるから、この例の1.31’viHzは妥当な値
と言える。
又、N巾変換器1にクロックパルスを必要とする場合は
このパルス源も同様にしてマイコンのクロックパルス源
と共用することができる。
このパルス源も同様にしてマイコンのクロックパルス源
と共用することができる。
本発明は以上説明した様に、システムとし壬共通りロッ
クを使用し、−万に原発振部を受けもたせ、他方はその
原発振部を利用し得るように構成したので、従来と比べ
て部品点数は約68%以下に減らすことができる。その
ためコストを下げるコトができ、信頼性の向上もはかれ
ろ。又スペースも少なくて済み、システムクロックが一
種類に統一されて、耐ノイズ性の面で有利になる等の効
果がある。
クを使用し、−万に原発振部を受けもたせ、他方はその
原発振部を利用し得るように構成したので、従来と比べ
て部品点数は約68%以下に減らすことができる。その
ためコストを下げるコトができ、信頼性の向上もはかれ
ろ。又スペースも少なくて済み、システムクロックが一
種類に統一されて、耐ノイズ性の面で有利になる等の効
果がある。
第1図は、従来のシステムの構成を説明するための図で
ある。第2図は、本発明の一実施例を示す図であり、第
6図は、本発明の別の実施例を示す図である。なお、1
ば〜中質換器、2はマイクロコンピュータ、6はデータ
信号ライン、4(まD/A変換器、5およびゴは水晶振
動子、6はマイコン用クロックパルス信号ライン、6′
はD/A f 換器用クロックパルス信号ラインである
。
ある。第2図は、本発明の一実施例を示す図であり、第
6図は、本発明の別の実施例を示す図である。なお、1
ば〜中質換器、2はマイクロコンピュータ、6はデータ
信号ライン、4(まD/A変換器、5およびゴは水晶振
動子、6はマイコン用クロックパルス信号ライン、6′
はD/A f 換器用クロックパルス信号ラインである
。
Claims (1)
- プログラム処理を行うディジタルコンピュータと入力又
は出力処理を行5A/巾又はD/A変換手段とを有する
ディジタル制御回路において、上記コンピュータと上記
変換器のクロック源を共通にしたことを特徴とする前記
ディジタル制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12855882A JPS5920043A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 複写機等のデイジタル制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12855882A JPS5920043A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 複写機等のデイジタル制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920043A true JPS5920043A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=14987727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12855882A Pending JPS5920043A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 複写機等のデイジタル制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920043A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0324599A (ja) * | 1989-06-21 | 1991-02-01 | Pioneer Electron Corp | オーディオ信号データ処理装置 |
-
1982
- 1982-07-23 JP JP12855882A patent/JPS5920043A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0324599A (ja) * | 1989-06-21 | 1991-02-01 | Pioneer Electron Corp | オーディオ信号データ処理装置 |
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