JPS59201531A - 時間指定装置 - Google Patents

時間指定装置

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Publication number
JPS59201531A
JPS59201531A JP58075012A JP7501283A JPS59201531A JP S59201531 A JPS59201531 A JP S59201531A JP 58075012 A JP58075012 A JP 58075012A JP 7501283 A JP7501283 A JP 7501283A JP S59201531 A JPS59201531 A JP S59201531A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
time
memory
key
time data
Prior art date
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Pending
Application number
JP58075012A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Yoshitome
吉留 誠幸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP58075012A priority Critical patent/JPS59201531A/ja
Publication of JPS59201531A publication Critical patent/JPS59201531A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G5/00Setting, i.e. correcting or changing, the time-indication
    • G04G5/04Setting, i.e. correcting or changing, the time-indication by setting each of the displayed values, e.g. date, hour, independently

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Circuits Of Receivers In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 〔発明の技術的背景〕 情報記録機器、例えばVTRにおいては、外出等のユー
ザ不在時に、希望の番組を自動的に録画できる査組予約
タイマー回路が設けられている。この種の回路は、商用
周波数等を基準とする時計回路を持ち、これと操作キー
から入力された指定時間データとを比較し、自動的にV
TRのオンオフ処理を行っている。録画時間を指定する
には、曜日、時、分、チャンネル等の操作キーによシ、
開始時刻と終了時刻を設定する方法とか、開始時刻を設
定しその後の録画時間長を設定する方法などがある。
一例として、現在時刻[日曜日の16:03Jの時点で
、「金曜日の20:00から20:55まで第6チヤン
ネルの録画」という設定を行う場合について説明する。
まず、曜日の操作キーを5回押して金曜日を設定する。
(現在日曜であるから、5回押せば金曜になる。)次に
時操作キーを4回押して20時を設定する。(現在16
時台であるから4回押せば良い。)次に分操作キーを5
7回押し00分を設定する。同様に終了時刻20 : 
55を設定し、最後にチャンネルキーによシ第6チヤン
ネルを指定すれば、予約が完了することになる。
〔背景技術の問題点〕
操作キーによる設定値の移行を第1図に示す。
第1図(a)は、曜日の移行状況を示すもので、操作キ
ーが1回押される毎に1日分移行し巡回する。同図(b
)は時、同図(c)は分、同図(d)はチャンネルを示
している。操作キーは、1回押される毎に1単位その指
定内容を変更させるが、分操作キーでOから59′!!
、で移行させるには、59回も押さなければならない。
そこで、このような操作性を改善するために、同一キー
を押し続けると連続的に内容が移行するようにする方法
も考えられるが、操作上のミスを防止するには、その連
続変化スピードをそれほど速くするととができない。寸
だ、2つの分操作キーを採用してアップ・ダウンを可能
することも考えられるが、操作キーが増加し、予約の簡
易さ、価格、コンノやクト設計の面では奸才しくない。
〔発明の目的〕
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、時刻設
定操作が極めて簡単でかつ迅速に行える時間指定回路を
提供することを目的とする。
〔発明の概要〕
この発明では、キー人力処理回路11に、1分車位で時
間データを変更できるキー13Bと、30分単位で時間
データを変更できるキー14Bとを用意することによっ
て、時間設定の操作を容易で迅速に得られるようにした
ものである。
〔発明の実施例〕
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図において11はキー人力処理回路であり、第1乃至第
6のキー11に一14kが設けられている。第1乃至第
4のキー11A〜14Aは、それぞれ曜日データメモリ
11B。
時間データメモリ12B11分データメモリ13B、3
0分データメモリ14F3に対応している。
前記第1のキー11には、1回押される毎に曜日データ
メモリJIBの曜日データをダート11Cを介してデー
タ生成回路23に送ることができる。また、第2のキー
12Aも、1回押される毎に時間データをr−ト12c
を介してデータ生成回路23に送ることができる。さら
に、第3.第4のキー1.9A 、 14Aもそれぞれ
ダート13C、14Cを介して、1分データ、30分デ
ータをデータ生成回路23に送ることができる。次に第
5のキー15は、時計回路17の動作を停止させたり、
再スタートさせたりするためのものである。また、第6
のキー16は、予約時間の設定が終ったときに押される
もので、コントローラ3θを待機状態に設定するだめの
ものである。
まず、現在時刻の修正機能から説明する。現在時刻ば[
月曜日の8:10(8時10分)」であるものとする。
メモリ選択回路24はたとえばスライドスイッチにより
構成され、現在59刻表示、開始時刻表示、終了時刻表
示の切換えを行うことができる。制御ライン24Aにエ
ネーブル信号を出力しているときは、第1のメモリ19
を選択することになる。第1のメモ1ノ19が選択され
た場合、このメモリ19の出力データは、表示器32に
人力されて表示される。またこの場合、第1のメモリ1
9は、データ生成回路23からの出力で、その内容を書
き換え可能である。
今、表示器32をみて現在時刻を合わせるものとすると
、第1のキー11kが操作されて曜日データが、曜日デ
ータメモリ11B75)ら81力され、データ生成回路
23に入力され、第1のメモリ19を介して表示器32
に表示される。
この表示をみながら、ユーザは、「月曜」カニ表示され
るまで第1のキー11kを操作する。次に、第2のキー
12kが操作される。これによって時間の修正が得られ
る。ニー″!j’は8時の表示が得られる1で、第2の
キー12kを操作する。次に、第3のキー13kが操作
される。これによって、分の修正が得られる。ユーザは
10分の表示が得られるまで、第3のキー13fi、を
操作する。以上の操作によって現在時刻合わせが行なわ
れたことになり、8時10分のタイミングで、第5のキ
ー15を再度押せば、時計回路17の出力が第1のメモ
リ19に入力するようになる。これによって、時刻が進
むことになる。時計回路17は、基本クロック発生回路
18の出力によって正確に時刻データを発生している。
次に、録画予約を行う場合、その開始時刻を設定する場
合について説明する。開始時刻としては[金曜日の20
:OOJとする。メモリ選択回路24は、制御ライン2
4Bにエネーブル信号を出力し第2のメモリ20を選択
する。このとき、第2のメモl) 、? oの内容は、
表示器32に入力され、また、この第2のメモIJ 2
oは、その内容の書き換えが可能となる。曜日、時間、
分の指定は、先の現在時刻合わせの操作のときと同様に
第1.第2.第3のキー11A、12k。
1.9 Aの操作が行なわれる。この操作で、「金曜日
、20:20Jの表示が得られれば、開始時刻の設定が
完了したことになる。
次に、録画を行うチャンネルの予約が行なわれる。これ
は、キーボードの希望のチャンネルキーを操作すること
によって、チャンネル選択データが、メモリ33に記憶
される。
次に、終了時刻の設定が行なわれる。この場合は、メモ
リ選択回路24が操作され、その制御ライン24Cにエ
ネーブル信号が出力される。
これによって、第3のメモリ21が選択され、その内容
が表示器32に表示されるとともに、その内容省きかえ
が可能外状態とされる。この内容書きかえ処理は、先の
第1.第2のメモリ19.2θの場合と同様に行なわれ
る。終了時刻としては、[金曜日の21:35Jとする
従って、第2のキー12kにより、21時がセットされ
、次に、第3のキー13kにより、32分がセットされ
る。
この場合、つまり、30分以上の分データを設定する場
合、この発明では、30分データメモl) 14 Bの
データを用いて、1回のキー操作によって30分単位で
修正することができる。
即ち、1回第4のキー14kを押せば30分になるから
、次に、第3のキー13kを2回押して32分に設定す
ることができる。これによって、設定操作を速く、短時
間で行うことができる。
上記のように、現在時刻合わせ、録画開始時間の設定、
録画チャンネルの設定、終了時間の設定が終ると、メモ
リ選択回路24の出力は、すべてオフされる。このとき
は、第1のメモリ19の現在時刻データのみが表示器3
2に入力されて表示される。
次に、第6のキー16が押されると、その出力は、コン
トローラ30に入力し、録画予約設定となる。コントロ
ーラ30は、これを判定し、出力端子30kにハイレベ
ルの信号H8を出力し、アンド回路28の第2入力端子
に加える。
これによって録画予約が行なわれたことになる。
現在時刻が進み、第1のメモl) 19の出力データが
、第2のメモリ20のデータ(録画開始時刻データ)に
一致すると、これは、比較回路25によって検出される
。比較回路25は、・・イレベルの一致出力を出力する
。これによって、アンド回路28の出力はノ・イレベル
となり、R−87リツプフロツノ回路29がセットされ
、その出力Qは/・イレペルに保持される。コントロー
ラ30は、フリラグフロッグ回路29が7・イレベルで
あることを判別し、vTRtTR上−ドに設定する。
次に録画時間が進み、第1のメモリ19の出力データが
、第3のメモリ21のデータ(終了時間データ)に一致
すると、これは、比較回路26によって検出される。こ
の比較回路26は、ハイレベルの一致出力を出力し、こ
れをR−Sフリッグフロツノ回路29のリセット端子に
加える。これによって、このフリツノフロツゾ回路29
の出力Qは、ロウレベルとなり、このことをコントロー
ラ30は判定し、VTRの録画動作を停止させる。なお
録画開始時刻が比較回路25によって検出されたときは
、メモリ33のチャンネル選択データが一致パルスによ
って読み出され選局回路へ送られる。
上記の機能は、予じめ、録画しようとする番組の時間を
設定しておき、例えばユーザの不在時に利用することが
できる。
更た、この発明の装置は次のような機能も備えている。
今、ある番組を録画している線中に、急用ができて不在
にしようとする場合がある。このような場合は、通常な
らばVTRをオフにしてでかけるか又は録画状態にした
itでかけることになる。しかし、この発明の装置であ
れば、録画中の番組の残υ時間に合わせて、終了時刻を
簡単に設定しておくことができる。例えば、録画しよう
とする番組が、あと30分残っているときに、外出しな
ければならない用事ができたとする。この場合は、メモ
リ選択回路24の制御ライン24Dにエネーブル係号を
発生させ第4のメモリ22を選択する。これによって、
第4のメモリ22は、設定時間データを書き込み可能と
なる。次に、第4のキー14Aが操作され、30分単位
のデータが第4のメモリ22に入力される。この場合第
4のメモリ22には、現在時刻データも加えられている
ので、現在時刻を30分進めたデータが、この第4のメ
モリ22に記憶されることになる。
〔発明の効果〕
上記したようにこの発明によると、分の指定を行う場合
、1分車位で設定時間データを可変できる他に、30分
単位でも設定時間データを可変することができる。この
ため、30分から59分才での間の時間設定を行う際に
、その設定操作が簡単で迅速になる。また、30分デー
タメモリの出力を導出する手段は、自動録画、特に外出
する前の急いでいるときに、30分間をワンタッチで設
定予約できるので、極めて有効な活用が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は曜日、時、分、チャンネルの状態遷移を説明す
るだめの図、第2図はこの発明の一実施例を示す構成説
明図である。 11・・・キー人力処理回路、llk〜J4A・・キー
、13B・・1分データメモリ、14B・・・30分デ
ータメモリ、17・・時計回路、23・・・データ生成
回路、19〜22・・・メモリ、25〜27・・・比較
器っ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 時計回路手段の出力が導入されて現在時刻を進めていく
    第1のメモリ手段と、 予じめ設定する時間データを記憶するだめの設定時間デ
    ータメモリ手段と、 前記第1のメモリ手段から出力される現在時刻データと
    前記設定時間データメモリ手段に記憶されている設定時
    間データを比較し、両データの一致出力を得るだめの比
    較手段と、前記第1のメモリ手段及び設定時間データメ
    モリ手段に、ノリセット用時間データを入力するために
    、時間データを発生する手段であって、1停年位の変更
    データを発生するキースイッチと30分単位の変更デー
    タを発生するキースイッチとを別々に有したキー人力処
    理手段とから成ることを特徴とする時間指定装置。
JP58075012A 1983-04-28 1983-04-28 時間指定装置 Pending JPS59201531A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58075012A JPS59201531A (ja) 1983-04-28 1983-04-28 時間指定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58075012A JPS59201531A (ja) 1983-04-28 1983-04-28 時間指定装置

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JPS59201531A true JPS59201531A (ja) 1984-11-15

Family

ID=13563844

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JP58075012A Pending JPS59201531A (ja) 1983-04-28 1983-04-28 時間指定装置

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