JPS59201775A - ロボツトの制御装置 - Google Patents
ロボツトの制御装置Info
- Publication number
- JPS59201775A JPS59201775A JP7445183A JP7445183A JPS59201775A JP S59201775 A JPS59201775 A JP S59201775A JP 7445183 A JP7445183 A JP 7445183A JP 7445183 A JP7445183 A JP 7445183A JP S59201775 A JPS59201775 A JP S59201775A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- robot
- servo
- moved
- fitting
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はFTP教示のティーチング・プレイバック方
式または数値制御方式のロボットにおいて、嵌め合い作
業中に嵌め合い位置方向に関与しないロボットの制御軸
をサーボ・オンすることによって、嵌め合い作業を円滑
にかつ高精度で実施するロボットの制御装置に関するも
のである。
式または数値制御方式のロボットにおいて、嵌め合い作
業中に嵌め合い位置方向に関与しないロボットの制御軸
をサーボ・オンすることによって、嵌め合い作業を円滑
にかつ高精度で実施するロボットの制御装置に関するも
のである。
従来、この種の装置として第1図に示すものが知られて
いる。第1図はロボットのシステム構成の一例を示すも
のであり、図において1はCPU。
いる。第1図はロボットのシステム構成の一例を示すも
のであり、図において1はCPU。
2はサーボ−インターフェイス、6はサーボアンプを示
しており、サーボやインターフェイス2はCPU1とサ
ーボ・アンプ6との間の情報転送を行い、これらの間の
情報量の変換を行うものである。4はサーボ・モータ、
5はタコジェネレータ、6はパルス・エンコーダ、7は
フィードバック・インターフェイスを示しており、サー
ボ・モータ4の回転情報はパルス・エンコーダ6で検出
され、フィードバック・インターフェイス7を介してC
PU1に転送される。
しており、サーボやインターフェイス2はCPU1とサ
ーボ・アンプ6との間の情報転送を行い、これらの間の
情報量の変換を行うものである。4はサーボ・モータ、
5はタコジェネレータ、6はパルス・エンコーダ、7は
フィードバック・インターフェイスを示しており、サー
ボ・モータ4の回転情報はパルス・エンコーダ6で検出
され、フィードバック・インターフェイス7を介してC
PU1に転送される。
上記のようにロボットのシステムは構成されており、C
PU1が出力するサーボ・オン/オフ指令、制御軸の移
動指令等でサーボ系は制御されている。
PU1が出力するサーボ・オン/オフ指令、制御軸の移
動指令等でサーボ系は制御されている。
次に、ロボットの従来の嵌め合い作業時における動作を
第2図で説明する。図において、8はロボットのグリッ
プ、9は嵌め込む部品、10は嵌め込まれる部品、11
は作業台を示す。第2図(a)は嵌め合い作業開始時の
状態、第2図(b) 、 (C)は嵌め合い作業中の状
態、第2図(d)は嵌め合い作業完了時の状態を示して
おり、(a) 、 (b) 、 ((り 、 (d)の
順で嵌め合い作業が行なわれる。
第2図で説明する。図において、8はロボットのグリッ
プ、9は嵌め込む部品、10は嵌め込まれる部品、11
は作業台を示す。第2図(a)は嵌め合い作業開始時の
状態、第2図(b) 、 (C)は嵌め合い作業中の状
態、第2図(d)は嵌め合い作業完了時の状態を示して
おり、(a) 、 (b) 、 ((り 、 (d)の
順で嵌め合い作業が行なわれる。
上記(a)に示す嵌め合い作業開始状態から、嵌め合い
位置方向に関与するロボットの軸を制御することにより
、部品9を嵌め合い位置方向へ移動させる。上記(e)
に示す状態でグリップ8を開き、嵌め合い位置方向と逆
方向にロボットを移動させることによって、嵌め合い作
業は完了する。この作業の間、ロボットの制御軸はサー
ボ・オン状態にある。
位置方向に関与するロボットの軸を制御することにより
、部品9を嵌め合い位置方向へ移動させる。上記(e)
に示す状態でグリップ8を開き、嵌め合い位置方向と逆
方向にロボットを移動させることによって、嵌め合い作
業は完了する。この作業の間、ロボットの制御軸はサー
ボ・オン状態にある。
上記のように、部品9,10の嵌め合い作業の間、ロボ
ットの制御軸はサーボ・オン状態にあるので、第3図(
a)のようにロボットの位置ずれ、または第3図(b)
のように作業台11の移動・傾き等が生じた場合に、ロ
ボットの嵌め合い作業位置に関する位置情報と、実際の
嵌め合い位置とが異なるために、この状態で嵌め合い作
業を進めると、ロボットの制御軸が全てサーボ・オン状
態にあるため、グリップ8の異常もしくはサーボの異常
等による嵌め合い作業の中断、または嵌め合い作業の失
敗を起すという欠点があった。
ットの制御軸はサーボ・オン状態にあるので、第3図(
a)のようにロボットの位置ずれ、または第3図(b)
のように作業台11の移動・傾き等が生じた場合に、ロ
ボットの嵌め合い作業位置に関する位置情報と、実際の
嵌め合い位置とが異なるために、この状態で嵌め合い作
業を進めると、ロボットの制御軸が全てサーボ・オン状
態にあるため、グリップ8の異常もしくはサーボの異常
等による嵌め合い作業の中断、または嵌め合い作業の失
敗を起すという欠点があった。
この発明は上記したような、ロボットの嵌め合い作業中
に生ずる従来の欠点を除去するためになされたもので、
嵌め合い作業中の任意の時点で位置ずれが生じた場合、
または嵌め合い位置に対する教示に問題があった場合で
も、嵌め合い作業を円滑ならしめるロボットの制御装置
を提供することを目的とするものであり、嵌め合い作業
中において、嵌め合い位置方向に関与しないロボットの
制御軸のサーボをオフ状態とすることを特徴とするもの
である。
に生ずる従来の欠点を除去するためになされたもので、
嵌め合い作業中の任意の時点で位置ずれが生じた場合、
または嵌め合い位置に対する教示に問題があった場合で
も、嵌め合い作業を円滑ならしめるロボットの制御装置
を提供することを目的とするものであり、嵌め合い作業
中において、嵌め合い位置方向に関与しないロボットの
制御軸のサーボをオフ状態とすることを特徴とするもの
である。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第4
図において、第1図と同一符号は同一または相当部分を
示す。符号12はセン・サ一部であり、嵌め合い作業時
に、嵌め合い位置に近接または隣接したことをロボット
に知らせるものである。
図において、第1図と同一符号は同一または相当部分を
示す。符号12はセン・サ一部であり、嵌め合い作業時
に、嵌め合い位置に近接または隣接したことをロボット
に知らせるものである。
上記のように構成されたシステムを有するロボットによ
って嵌め合い作業を行う場合の動作について説明する。
って嵌め合い作業を行う場合の動作について説明する。
第4図で示したセンサ一部12の情報により、グリップ
8が第5図(a)の位置にきたことが検知されると、嵌
め合い位置方向に関与しない制御軸のサーボ・アンプ3
に対して、CPU1からサーボ・オフの指令が出され、
その後は嵌め合い位置方向に関連したロボットの軸が制
御され、第5図(b)の位置に向ってロボットが移動さ
れる。第5図(b)の状態でロボットを嵌め合い位置方
向に移動させると、嵌め合い位置方向に関与しない制御
軸はサーボ・オフしているので、部品9と10との位置
が嵌め合うのに理想とする位置からずれていても、サー
ボ・オンの状態に比較して部品9を10に円滑に嵌め込
むことができる。上記ロボットの移動により、第5図(
e)に示す状態になると、これが前記センサ一部12に
より検知され、該検知によりグリップ8が開き、第5図
(d)の状態にロボットが移動される。この第5図(d
)の状態になったことが前記センサ一部12により検知
されると、この検知出力が前記CPU1に入力され、該
CPUからサーボ・オン指令が出方され、嵌め合い作業
が完了する。
8が第5図(a)の位置にきたことが検知されると、嵌
め合い位置方向に関与しない制御軸のサーボ・アンプ3
に対して、CPU1からサーボ・オフの指令が出され、
その後は嵌め合い位置方向に関連したロボットの軸が制
御され、第5図(b)の位置に向ってロボットが移動さ
れる。第5図(b)の状態でロボットを嵌め合い位置方
向に移動させると、嵌め合い位置方向に関与しない制御
軸はサーボ・オフしているので、部品9と10との位置
が嵌め合うのに理想とする位置からずれていても、サー
ボ・オンの状態に比較して部品9を10に円滑に嵌め込
むことができる。上記ロボットの移動により、第5図(
e)に示す状態になると、これが前記センサ一部12に
より検知され、該検知によりグリップ8が開き、第5図
(d)の状態にロボットが移動される。この第5図(d
)の状態になったことが前記センサ一部12により検知
されると、この検知出力が前記CPU1に入力され、該
CPUからサーボ・オン指令が出方され、嵌め合い作業
が完了する。
この発明は上記した如く、嵌め込む部品9となる第1の
部品を嵌め込まれる部品1oとなる第2の部品に対して
移動するグリップ8及び制御軸等よりなる移動手段と、
該移動手段を制御するサーボ・モータ4及びCPU1等
よりなる制御手段と、この移動の制御に係わるサーボ・
インターフェイス2、サーボ・アンプ3及びタコジェネ
5等を含むサーボ系とを備え、第1の部品を第2の部品
に嵌め込むときには、制御手段により制御された移動手
段により、第1の部品を直線に沿って移動することによ
り該第1の部品が第2の部品に嵌め合される第1位置、
即ち第2図+8>または第5図fa)に示す位置に第1
の部品を移動し、然る後に移乗手段によって第1位置に
ある第1の部品を上記直線に沿って、即ち嵌め合い位置
方向に移動し、該第1の部品が第2の部品に嵌め込まれ
る第2位置に至るようにした、FTP教示のティーチン
グΦプレイバック方式または数値制御方式のロボットに
おいて、上記第1の部品が第1位置に至ったことを実質
上検知するセンサ一部12等の検知手段を備え、第1の
部品が第1位置に至ったことが検知されたときに上記サ
ーボ系のうち、第1の部品を上記直線に清って移動せし
めるものを除く他のサーボ系を作動させない状態(サー
ボ・オフ)で移動手段により第1の部品を移動するよう
にしたから、上記直線に沿って第1の部品が移動され、
第2の部品に嵌め合いされる過程において、第1の部品
と第2の部品との間に位置ずれがあっても、移動手段は
この位置ずれの方向にはサーボのかがっていない状態と
なっているので自由に移動することができ、従って、第
1の部品は上記位置ずれがある場合でも第2の部品に倣
って移動され、第2の部品に円滑に嵌め合わされる。
部品を嵌め込まれる部品1oとなる第2の部品に対して
移動するグリップ8及び制御軸等よりなる移動手段と、
該移動手段を制御するサーボ・モータ4及びCPU1等
よりなる制御手段と、この移動の制御に係わるサーボ・
インターフェイス2、サーボ・アンプ3及びタコジェネ
5等を含むサーボ系とを備え、第1の部品を第2の部品
に嵌め込むときには、制御手段により制御された移動手
段により、第1の部品を直線に沿って移動することによ
り該第1の部品が第2の部品に嵌め合される第1位置、
即ち第2図+8>または第5図fa)に示す位置に第1
の部品を移動し、然る後に移乗手段によって第1位置に
ある第1の部品を上記直線に沿って、即ち嵌め合い位置
方向に移動し、該第1の部品が第2の部品に嵌め込まれ
る第2位置に至るようにした、FTP教示のティーチン
グΦプレイバック方式または数値制御方式のロボットに
おいて、上記第1の部品が第1位置に至ったことを実質
上検知するセンサ一部12等の検知手段を備え、第1の
部品が第1位置に至ったことが検知されたときに上記サ
ーボ系のうち、第1の部品を上記直線に清って移動せし
めるものを除く他のサーボ系を作動させない状態(サー
ボ・オフ)で移動手段により第1の部品を移動するよう
にしたから、上記直線に沿って第1の部品が移動され、
第2の部品に嵌め合いされる過程において、第1の部品
と第2の部品との間に位置ずれがあっても、移動手段は
この位置ずれの方向にはサーボのかがっていない状態と
なっているので自由に移動することができ、従って、第
1の部品は上記位置ずれがある場合でも第2の部品に倣
って移動され、第2の部品に円滑に嵌め合わされる。
また、この嵌め合い位置を教示することができ、ティー
チング・プレイバックすることもできる。
チング・プレイバックすることもできる。
第1図は、従来のロボットのサーボ系に関する部分のシ
ステム構成を示すブロック図、第2図及び第6図は従来
の装置による嵌め合い作業をraFNAするための縦断
正面図、第4図はこの発明の一実施例Jこおけるサーボ
系に関連した部分のシステム構成を示すブロック図、第
5図はこの発明の制御装置による嵌め白い作業を説明す
るための縦断正面図である。 1・・・CPU、2・・・サーボ・インターフェイス、
3・・・サーボ・マン)グ、4・・・サーボ−モータ、
5・・・タコジエネ、611+ ハルスーエンコーダ、
7・・′フィードバック・インターフェイス、8・・・
グリップ、9・・・嵌め込む部品、10・・・嵌め込ま
れる部品、12・・・センサ一部。 代理人 大岩増雄 第1図 第4図 べ 篤 5 図 手続補正帯(自発) 特許庁長官殿 2、発明の名称 ロボットの制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号明
細書の「図面の簡単な説明」の欄。 &補正の内容
ステム構成を示すブロック図、第2図及び第6図は従来
の装置による嵌め合い作業をraFNAするための縦断
正面図、第4図はこの発明の一実施例Jこおけるサーボ
系に関連した部分のシステム構成を示すブロック図、第
5図はこの発明の制御装置による嵌め白い作業を説明す
るための縦断正面図である。 1・・・CPU、2・・・サーボ・インターフェイス、
3・・・サーボ・マン)グ、4・・・サーボ−モータ、
5・・・タコジエネ、611+ ハルスーエンコーダ、
7・・′フィードバック・インターフェイス、8・・・
グリップ、9・・・嵌め込む部品、10・・・嵌め込ま
れる部品、12・・・センサ一部。 代理人 大岩増雄 第1図 第4図 べ 篤 5 図 手続補正帯(自発) 特許庁長官殿 2、発明の名称 ロボットの制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号明
細書の「図面の簡単な説明」の欄。 &補正の内容
Claims (1)
- 第1の部品を第2の部品に対して移動する移動手段と、
該手段の移動を制御する制御手段と、この移動の制御に
係わるサーボ系とを備え、第1の部品を第2の部品に嵌
め込むときには、制御手段により制御された移動手段に
より、第1の部品を直線に沿って移動することにより該
第1の部品が第2の部品に嵌め合わされる第1位置に第
1の部品を移動し、然る後に移動手段によって第1位置
にある第1の部品を上記直線に沿って移動し、該第1の
部品が第2の部品に嵌め込まれる第2位置に至るように
した。FTP教示のティーチング・プレイバック方式ま
たは数値制御方式のロボットにおいて、上記第1の部品
が第1位置に至ったことを実質上検知する検知手段を備
え、第1の部品が第1位置に至ったことが検知されたと
きに、上記サーボ系のうち、第1の部品を上記直線に沿
つて移動せしめるものを除く他のサーボ系を作動させな
い状態で移動手段により第1の部品を移動するようにし
たことを特徴とするロボットの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7445183A JPS59201775A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | ロボツトの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7445183A JPS59201775A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | ロボツトの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201775A true JPS59201775A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=13547610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7445183A Pending JPS59201775A (ja) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | ロボツトの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201775A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61203284A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-09 | トヨタ自動車株式会社 | ロボツトア−ムの押圧力制御装置 |
-
1983
- 1983-04-27 JP JP7445183A patent/JPS59201775A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61203284A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-09 | トヨタ自動車株式会社 | ロボツトア−ムの押圧力制御装置 |
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