JPS59201941A - 燃料噴射時期制御方法 - Google Patents
燃料噴射時期制御方法Info
- Publication number
- JPS59201941A JPS59201941A JP58075624A JP7562483A JPS59201941A JP S59201941 A JPS59201941 A JP S59201941A JP 58075624 A JP58075624 A JP 58075624A JP 7562483 A JP7562483 A JP 7562483A JP S59201941 A JPS59201941 A JP S59201941A
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- JP
- Japan
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- fuel injection
- timing
- fuel
- injection timing
- engine
- Prior art date
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/30—Controlling fuel injection
- F02D41/32—Controlling fuel injection of the low pressure type
- F02D41/34—Controlling fuel injection of the low pressure type with means for controlling injection timing or duration
- F02D41/345—Controlling injection timing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/24—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents characterised by the use of digital means
- F02D41/2406—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents characterised by the use of digital means using essentially read only memories
- F02D41/2409—Addressing techniques specially adapted therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/40—Engine management systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ディーピル機関の燃おl lIC5()lボ
ンノ゛の噴射時期を制御づる52人に関づるもので・あ
る。
ンノ゛の噴射時期を制御づる52人に関づるもので・あ
る。
従来、ディーゼル機関に各種運転条f4検出器を取り付
け、該検出器からの信号に基つい(1゛I標燃オ′月噴
射時期を求め、実燃料噴射lI、IIII]検出器から
冑られた実燃料噴射時期と前記目標燃料噴射11,1明
との誤差に応じた出ツノ信号で燃料噴射時期調節り段駆
動用アクチュエータを駆動して燃料噴射[、i期を制御
するマイクロコンピュータを応用した燃斜噴躬時1y1
制御ll IJ (A ニa> イT Lj、、待聞昭
5’l−333お公報に示される如く、前記目標燃料噴
射料地は、第1図に示1にうなマツプ即ち機関回転数(
回転速Iリンと燃料〜l l’l;I吊をパラメータと
した2次元マツプに基つく補間演算を行なうことにより
求められる。
け、該検出器からの信号に基つい(1゛I標燃オ′月噴
射時期を求め、実燃料噴射lI、IIII]検出器から
冑られた実燃料噴射時期と前記目標燃料噴射11,1明
との誤差に応じた出ツノ信号で燃料噴射時期調節り段駆
動用アクチュエータを駆動して燃料噴射[、i期を制御
するマイクロコンピュータを応用した燃斜噴躬時1y1
制御ll IJ (A ニa> イT Lj、、待聞昭
5’l−333お公報に示される如く、前記目標燃料噴
射料地は、第1図に示1にうなマツプ即ち機関回転数(
回転速Iリンと燃料〜l l’l;I吊をパラメータと
した2次元マツプに基つく補間演算を行なうことにより
求められる。
しかし、第1図に示すにうな2次元マツプを記憶づるに
は、マツプの格子点の数たりメモリが必要となり特に(
幾関回転数Nおよび燃わl噴削市Qのパラメータを細か
く、現定し燃料噴射時期を木(]細かく制り11じたい
場合には、膨大なメモリ領域が必要どなるどムう欠点が
あった。
は、マツプの格子点の数たりメモリが必要となり特に(
幾関回転数Nおよび燃わl噴削市Qのパラメータを細か
く、現定し燃料噴射時期を木(]細かく制り11じたい
場合には、膨大なメモリ領域が必要どなるどムう欠点が
あった。
本発明は、機関回転数のみをパラメータどりる基本目標
燃料噴13=1旧期を燃料噴用吊で補正して目標燃料噴
射簡明を求める燃料噴射時期制御方法を提供づることに
よっ6C、マイクロコンピュータ゛(゛利用η−るマツ
プをづべてilnも比較的簡単な一次! 元マツプとして、マイクロコンピュータにお(Jるメ−
Eりの使用用を大幅に削減することを目的とする。
燃料噴13=1旧期を燃料噴用吊で補正して目標燃料噴
射簡明を求める燃料噴射時期制御方法を提供づることに
よっ6C、マイクロコンピュータ゛(゛利用η−るマツ
プをづべてilnも比較的簡単な一次! 元マツプとして、マイクロコンピュータにお(Jるメ−
Eりの使用用を大幅に削減することを目的とする。
そのlcめ本発明はティーピル(幾関用燃オ゛)1噴川
ポンプによる機関への燃料ln剣1t−’+ !IIJ
/、 、’14節1Jる燃ね噴射時期調節手段と、機
関回転速度を検出づる回し:速度検出器と、前記燃料噴
射ボンJの燃料噴IJ’1t口を検出する燃わ1噴川量
検出器と、前記燃11噴川ポンプの燃料噴(ト)時期に
応じ1.−実撚才)1噴川IR+ ill L−弓を発
生する実撚わ11ず)用++5111]検出器と、少イ
1くども前記各検出器からの電気的1几)・シに応じ−
(記憶「段に予め記憶された処理プログラムc= <;
t・)(目標燃料噴射時期を求めると共に前記実燃料哨
躬助朋の前記目標燃j′」噴射11、)朋にり・]Tl
る誤Xを修11リイ)、」、うに前記燃料噴射時期調節
手段を制御りるン−rり[]]ンビコンビを含む制御波
「1とを1Iii+え、第2図(こ丞すにうに、前記燃
料11イ°j((j;j 1RIlす1調節手段にJ、
って機関への燃1′+1噴!、l’1時期を調flit
りる際に、前記同+J、速度検出器からの回転速麿信シ
ュに応じC工、)イ\[−)標燃料IL躬時期を求める
(スフツブ101)ど扶に前記燃料噴Q:J El、検
出器からの燃料n+’i ttrJ品検出信号に応じて
燃料噴用時期袖jI項を求めくスーlツブ102)、か
つ、前記基本目標燃料噴射時期と燃籾噴躬時期補正項と
から前記目標燃料噴射時期を求める(スーアンプ103
)ことを特徴とする燃料鳴銅助明制御方法にある。
ポンプによる機関への燃料ln剣1t−’+ !IIJ
/、 、’14節1Jる燃ね噴射時期調節手段と、機
関回転速度を検出づる回し:速度検出器と、前記燃料噴
射ボンJの燃料噴IJ’1t口を検出する燃わ1噴川量
検出器と、前記燃11噴川ポンプの燃料噴(ト)時期に
応じ1.−実撚才)1噴川IR+ ill L−弓を発
生する実撚わ11ず)用++5111]検出器と、少イ
1くども前記各検出器からの電気的1几)・シに応じ−
(記憶「段に予め記憶された処理プログラムc= <;
t・)(目標燃料噴射時期を求めると共に前記実燃料哨
躬助朋の前記目標燃j′」噴射11、)朋にり・]Tl
る誤Xを修11リイ)、」、うに前記燃料噴射時期調節
手段を制御りるン−rり[]]ンビコンビを含む制御波
「1とを1Iii+え、第2図(こ丞すにうに、前記燃
料11イ°j((j;j 1RIlす1調節手段にJ、
って機関への燃1′+1噴!、l’1時期を調flit
りる際に、前記同+J、速度検出器からの回転速麿信シ
ュに応じC工、)イ\[−)標燃料IL躬時期を求める
(スフツブ101)ど扶に前記燃料噴Q:J El、検
出器からの燃料n+’i ttrJ品検出信号に応じて
燃料噴用時期袖jI項を求めくスーlツブ102)、か
つ、前記基本目標燃料噴射時期と燃籾噴躬時期補正項と
から前記目標燃料噴射時期を求める(スーアンプ103
)ことを特徴とする燃料鳴銅助明制御方法にある。
以下本弁明の一実施例を第3図ないし第8c図によりm
l IIIJ vる。第3図は本実施例を実現するため
の装置の全体構成図ひある。18〜1gはディーゼル(
幾関(二Iンジン〉B及び分配型N/E型)燃ね1IJ
4DJポンプΔの運転条件を電気信号として検出りる運
転条(!l L!ンリ−8Y及びスイッチ群であり、J
ンジン1回転数しン1)1a1吸気圧レンリ−1b、吸
気温ヒンリ1c1 [ンジン冷U+水温廿ン(;/1d
、アクピル操作量センザ1e、スタータ0N−OFF検
出スイッチ1[、キー・スイッチ1gから成っている。
l IIIJ vる。第3図は本実施例を実現するため
の装置の全体構成図ひある。18〜1gはディーゼル(
幾関(二Iンジン〉B及び分配型N/E型)燃ね1IJ
4DJポンプΔの運転条件を電気信号として検出りる運
転条(!l L!ンリ−8Y及びスイッチ群であり、J
ンジン1回転数しン1)1a1吸気圧レンリ−1b、吸
気温ヒンリ1c1 [ンジン冷U+水温廿ン(;/1d
、アクピル操作量センザ1e、スタータ0N−OFF検
出スイッチ1[、キー・スイッチ1gから成っている。
また、1hは燃料噴射出調節部制の実位置を検出りるた
めの実位買しンリである。また、11はタイマの実位置
を検出づ−るための実位置センサである。
めの実位買しンリである。また、11はタイマの実位置
を検出づ−るための実位置センサである。
2は制御1置Cの主要部をなすンイクロコンビ?−タ(
以下C))tJと略称する)で、そのプログラムメモリ
(ROM)、データメモリ(RAM)を内蔵したもので
あり、回転数レンリ1JIJ、りの同転故に比例した周
波数のパルスか波形フ)″−形開回路3通して人力され
、またスタークスrツ11[及びAニースイッチ1gの
入力の他、1b・〜1CのR;’Ii転条f’l l:
ン→)−及びタイマ実位置しンリ11J。
以下C))tJと略称する)で、そのプログラムメモリ
(ROM)、データメモリ(RAM)を内蔵したもので
あり、回転数レンリ1JIJ、りの同転故に比例した周
波数のパルスか波形フ)″−形開回路3通して人力され
、またスタークスrツ11[及びAニースイッチ1gの
入力の他、1b・〜1CのR;’Ii転条f’l l:
ン→)−及びタイマ実位置しンリ11J。
りの仁ゲ3がj7ナログ・デジタル変換器(△/1))
4を通して入力され、(幾関口及び11.Q Q、Jポ
ンノAの運転条イ41に応じた目標燃料11j) l:
1−1 ffl Q (及び)゛′シタル指令1f+
V sdを演篩し、アジタル指令tll’l V sd
’6./’ジタル・アナログ変換器(1つ/Δ)1)に
出力りる。1位置決め1ノー水回路6はD/Δ11ンハ
ータ5〕に(変1灸されたアナログ指令1+rj V
sど燃料哨D−1吊調1)1)部(Δ(スピルリンク)
7の実位置をレバー33を介して検出した実位買センリ
−111からの実イ)゛1置(4、シーLV pどを比
較しテiZ、 Icヲ検出シ、!i;j tr ’E
修II ”IJ <’:+、」、うに電気的位置決ダ〕
リーボ手段どしての°市磁ノ/り1−11−一夕9を駆
動りる。電磁ノlりf −J 、、I−ζ29(、王位
U決めサーーボ回路6J、りの信号にル11、じ(レバ
ー8を介して燃料噴用間調節部4A7を操伯りるC)の
であり、リニアソレノイド型電磁アクヂj」〜−りを使
用している。
4を通して入力され、(幾関口及び11.Q Q、Jポ
ンノAの運転条イ41に応じた目標燃料11j) l:
1−1 ffl Q (及び)゛′シタル指令1f+
V sdを演篩し、アジタル指令tll’l V sd
’6./’ジタル・アナログ変換器(1つ/Δ)1)に
出力りる。1位置決め1ノー水回路6はD/Δ11ンハ
ータ5〕に(変1灸されたアナログ指令1+rj V
sど燃料哨D−1吊調1)1)部(Δ(スピルリンク)
7の実位置をレバー33を介して検出した実位買センリ
−111からの実イ)゛1置(4、シーLV pどを比
較しテiZ、 Icヲ検出シ、!i;j tr ’E
修II ”IJ <’:+、」、うに電気的位置決ダ〕
リーボ手段どしての°市磁ノ/り1−11−一夕9を駆
動りる。電磁ノlりf −J 、、I−ζ29(、王位
U決めサーーボ回路6J、りの信号にル11、じ(レバ
ー8を介して燃料噴用間調節部4A7を操伯りるC)の
であり、リニアソレノイド型電磁アクヂj」〜−りを使
用している。
さら1=、CP IJ 21;i、入力された回転数信
号と、演粋にJ、り本めlこ前記目標燃M’jl I@
D4量Qfより第5図〜第7図(こ示したマツプを利
用して目標燃料11f1用0、)期1[を求め駆動デー
7−−−7−イDtを演算し駆UJ回路10へ出力し、
電磁弁11を駆動JることにJ、り燃A′31噴川11
jl 1illの制御を行なう。
号と、演粋にJ、り本めlこ前記目標燃M’jl I@
D4量Qfより第5図〜第7図(こ示したマツプを利
用して目標燃料11f1用0、)期1[を求め駆動デー
7−−−7−イDtを演算し駆UJ回路10へ出力し、
電磁弁11を駆動JることにJ、り燃A′31噴川11
jl 1illの制御を行なう。
燃料11[、l 1i10な開制御+p、、櫂(3j第
4図1に示づ如さものぐある。タイ?ピストン2]はレ
バーによりローラリング23と1&続されてd5す、タ
イマビス1〜ン21か図中/「プjへ移動リ−るとロー
ラリング23は右回転り向に回転し、燃わl l!?a
剣時期は進角側に変わるものCある。25はベーン型燃
料ポンプであり、噴IJ寸ポンプの図示しないドライブ
シ丸・ノ[により回転し、燃(31タンクから燃わlを
ポンプ内11−力字28へ圧送づる。26はA−バーノ
ローチj−ツクバルブであり、ボンゾ内圧力全28の圧
力の過上背を防ぐためのものである。ポンプ内圧力室2
8内の燃わ)は機関へIIn射されると共に、絞りを通
りタイマビス1−ン高圧室20へ導かれる。従って、夕
(マヒスl−ン高r、1y2o(7)IT力と、低f、
i”b’i 27中のタイマピストンリターンスプリン
グの力か′〕り合うとぎタイマビス1〜ン21のii’
/、 ii’jか?大まるためローラリング23の位置
が定まり、l1ri !;14時1す1が決まる。11
はタイマビス1〜ン位間調節手段とじての電磁弁であり
、11は実撚料噴射n、7則検出品どしてのタイマビイ
1〜ンの実1イl置検出器である。
4図1に示づ如さものぐある。タイ?ピストン2]はレ
バーによりローラリング23と1&続されてd5す、タ
イマビス1〜ン21か図中/「プjへ移動リ−るとロー
ラリング23は右回転り向に回転し、燃わl l!?a
剣時期は進角側に変わるものCある。25はベーン型燃
料ポンプであり、噴IJ寸ポンプの図示しないドライブ
シ丸・ノ[により回転し、燃(31タンクから燃わlを
ポンプ内11−力字28へ圧送づる。26はA−バーノ
ローチj−ツクバルブであり、ボンゾ内圧力全28の圧
力の過上背を防ぐためのものである。ポンプ内圧力室2
8内の燃わ)は機関へIIn射されると共に、絞りを通
りタイマビス1−ン高圧室20へ導かれる。従って、夕
(マヒスl−ン高r、1y2o(7)IT力と、低f、
i”b’i 27中のタイマピストンリターンスプリン
グの力か′〕り合うとぎタイマビス1〜ン21のii’
/、 ii’jか?大まるためローラリング23の位置
が定まり、l1ri !;14時1す1が決まる。11
はタイマビス1〜ン位間調節手段とじての電磁弁であり
、11は実撚料噴射n、7則検出品どしてのタイマビイ
1〜ンの実1イl置検出器である。
CP U 2はこのタイマビス(−ン失位罷検出:梠]
1からタイマピストン実位置1−1)l)を人力する。
1からタイマピストン実位置1−1)l)を人力する。
さらに前記目標燃料++5剣時期1−エPとタイ、ノビ
ス]〜ノ実位置1ppを比較し−Cその誤差1εRRを
τt1出りる1゜イして、沢差を修正1jるようにタイ
ンじ゛ス1−ン()ソ置調節用電磁弁11を制御力る。
ス]〜ノ実位置1ppを比較し−Cその誤差1εRRを
τt1出りる1゜イして、沢差を修正1jるようにタイ
ンじ゛ス1−ン()ソ置調節用電磁弁11を制御力る。
双手第8a図、第81)図及び第8C図(こ小・ツノ[
−1−チト−1へに従つ(燃れ1噴q4都、燃pl 1
jC5川11.′llす1の制御手順を各1細に説明覆
る。第8a図と第J3 b1ダ目Jメインルーチンであ
り、ステップ′ζ302・〜3271Iの動作を繰り返
して実<iしている。スフツブ301は以後の処理に必
要なイニシ11ルレツ1〜等種々の準協をする。ステッ
プ302°(u 、 firr記運転条(!1検出器か
らの出力を取り込む。
−1−チト−1へに従つ(燃れ1噴q4都、燃pl 1
jC5川11.′llす1の制御手順を各1細に説明覆
る。第8a図と第J3 b1ダ目Jメインルーチンであ
り、ステップ′ζ302・〜3271Iの動作を繰り返
して実<iしている。スフツブ301は以後の処理に必
要なイニシ11ルレツ1〜等種々の準協をする。ステッ
プ302°(u 、 firr記運転条(!1検出器か
らの出力を取り込む。
ステップ303+よ、機関の回転故により機関の始動時
かどうかを判定し、■標燃料噴射量演粋1/j法を変え
るスフツブて゛、機関始動時にはステップ304て!i
f′l動11ビj杢、μ本11f)身4量Qs丁Aを、
ステップ305(1−ンシン冷/、fl水温からエンジ
ン冷u1水温補正ff1QWを求め、Qs丁AとQwと
からスアツプ306℃飴動11.5燃斜11’a !J
’l吊を口出Jる。機関始動後はステップ307(こ進
み、回転数とアクセル操作量ににり基本燃料哨q・1帛
0.を口出する。この求めプ)は第3図の01つU 2
内のメモリ(ROIvl >に回転数とアクピル操(’
l吊をバラメークとりる2次元マツプを記憶ざ已て−お
さ、そのマツプを検索補間J−ることにより求める。
かどうかを判定し、■標燃料噴射量演粋1/j法を変え
るスフツブて゛、機関始動時にはステップ304て!i
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ステップ305(1−ンシン冷/、fl水温からエンジ
ン冷u1水温補正ff1QWを求め、Qs丁AとQwと
からスアツプ306℃飴動11.5燃斜11’a !J
’l吊を口出Jる。機関始動後はステップ307(こ進
み、回転数とアクセル操作量ににり基本燃料哨q・1帛
0.を口出する。この求めプ)は第3図の01つU 2
内のメモリ(ROIvl >に回転数とアクピル操(’
l吊をバラメークとりる2次元マツプを記憶ざ已て−お
さ、そのマツプを検索補間J−ることにより求める。
スミ−ツブ308−′(は回転数をパラメータとJる1
次元マツプを検索補間して弾出された枯木最大制限噴射
消をステップ302−(求めた吸入空気Tfど温度て?
ili in L、最大制限噴射量Q M、、を弾出す
る。
次元マツプを検索補間して弾出された枯木最大制限噴射
消をステップ302−(求めた吸入空気Tfど温度て?
ili in L、最大制限噴射量Q M、、を弾出す
る。
次にス1ツ−ゾ309て前記基本n<’h重量Q8と最
大制限噴射flQ、ッを比較し゛(、開の少ない方を選
(Rし、目標噴射量Qfとづる。す<、〜4′)らJ′
1ン人制限11r)q]端は基本噴射i0)]−限とイ
fる。ストンノ’ 310.311では目標噴1,11
吊0〔を[ロジA l!l’′1lull iil I
?i令電)1Vslこ対応りるデジタル1iiJV5o
に変換し1−〕 △1ンバータへ出力し−Cいる。ス
フツブ3 ’l 2−・I 2/4 にL燃燃料川用期
を制御Jるス)ツ、/”C゛ある5、ステップ312は
機関の回転故(こJ、す、(幾関の始すJllhかどう
かを判定し、目標燃料噴!J’l l+、“j明’6’
Q Cr” b法を変えるステップで、は開始動11、
冒、こは、ストノゾ313C始動時燃斜1噴q・1時期
1−5TAを着I:11・)べ)、11幾関9.(1動
後はステップ31/Iに進み、機関の回’17+ 1’
1から、第5図の如き 次元マツプ″を使い早イ\l+
1?:゛燃)’l噴川用1)朋−I−B ヲ浄出’)ル
tr ’(A iJスフ ツノ3’15)で負?171
ン市iI楢1−N をスラツノ゛S30恒〕t ;に
めl、二〇[から第6図に示り如さ一次元7ツブ゛を−
使い求める51次にスゲツブ31 C3”(同!17.
数Nから第7図に小4如さ一次冗マツ/′を使い負仙抽
it elf係数((−を−求める。次にスフツブ31
7−(吸気月fill″Iシから吸、気L1−袖j1−
量TA を求める。次にステップ31ε3C、エンジ
ン冷月1水温信弓hr rら丁ンジン1令J、11水記
袖if: !7! l\νを締出(jる。次にステップ
319で前記T6 、T、、に、、’!−A、TWから
目標燃料噴身」 ロl 明 1 [を l”’ r ・−T’B 十K H・ 丁目−÷−
TA−4−1−Wとしく求める。。
大制限噴射flQ、ッを比較し゛(、開の少ない方を選
(Rし、目標噴射量Qfとづる。す<、〜4′)らJ′
1ン人制限11r)q]端は基本噴射i0)]−限とイ
fる。ストンノ’ 310.311では目標噴1,11
吊0〔を[ロジA l!l’′1lull iil I
?i令電)1Vslこ対応りるデジタル1iiJV5o
に変換し1−〕 △1ンバータへ出力し−Cいる。ス
フツブ3 ’l 2−・I 2/4 にL燃燃料川用期
を制御Jるス)ツ、/”C゛ある5、ステップ312は
機関の回転故(こJ、す、(幾関の始すJllhかどう
かを判定し、目標燃料噴!J’l l+、“j明’6’
Q Cr” b法を変えるステップで、は開始動11、
冒、こは、ストノゾ313C始動時燃斜1噴q・1時期
1−5TAを着I:11・)べ)、11幾関9.(1動
後はステップ31/Iに進み、機関の回’17+ 1’
1から、第5図の如き 次元マツプ″を使い早イ\l+
1?:゛燃)’l噴川用1)朋−I−B ヲ浄出’)ル
tr ’(A iJスフ ツノ3’15)で負?171
ン市iI楢1−N をスラツノ゛S30恒〕t ;に
めl、二〇[から第6図に示り如さ一次元7ツブ゛を−
使い求める51次にスゲツブ31 C3”(同!17.
数Nから第7図に小4如さ一次冗マツ/′を使い負仙抽
it elf係数((−を−求める。次にスフツブ31
7−(吸気月fill″Iシから吸、気L1−袖j1−
量TA を求める。次にステップ31ε3C、エンジ
ン冷月1水温信弓hr rら丁ンジン1令J、11水記
袖if: !7! l\νを締出(jる。次にステップ
319で前記T6 、T、、に、、’!−A、TWから
目標燃料噴身」 ロl 明 1 [を l”’ r ・−T’B 十K H・ 丁目−÷−
TA−4−1−Wとしく求める。。
次にスノッ゛)320【ステップ319で求めたTf、
上り114庁タイマヒ′ストン(i7百T−rPをε平
田する。
上り114庁タイマヒ′ストン(i7百T−rPをε平
田する。
次にスミツブ321でタイマビス1〜ン位置セン1)1
!の(ムンシ’c A / Dコンバータ4を介して入
力する。次にスミツブ322でステップ321で入力さ
れたタイマビス1−ン位置信号を、タイマビスl=ン位
置j−一ター「1〕pに換算する。次にステップ323
でタイマビス(ヘン位置誤差TBビー・1− l1l)
−1−’TPを求める。次にスアッJ324て・前記
誤差下ERRから駆動回路10に出力する出力パルス幅
Pw下を緯出J゛る3、そし−C再びステップ302へ
戻り同(〕;のことをくり返ず。
!の(ムンシ’c A / Dコンバータ4を介して入
力する。次にスミツブ322でステップ321で入力さ
れたタイマビス1−ン位置信号を、タイマビスl=ン位
置j−一ター「1〕pに換算する。次にステップ323
でタイマビス(ヘン位置誤差TBビー・1− l1l)
−1−’TPを求める。次にスアッJ324て・前記
誤差下ERRから駆動回路10に出力する出力パルス幅
Pw下を緯出J゛る3、そし−C再びステップ302へ
戻り同(〕;のことをくり返ず。
またメインルーチンの外に定11.5割込みルーチンを
持lう第8C図にてのフローチャl−を承り。口の定時
割込みルーチンは一定時間毎にその処理を開始−づる9
、まり゛スーiツブ32 !−5’(は、 定ILII
間11jの8!I関」−レス1〜検出処理等の定時i’
jl込み処理を(Jイ:う4.スーンツブ32 C5’
Uは、スフ−ツブ327′IC?引1iCH+されlJ
パルス幅Pw丁をカウンタに出力し、そのパルス幅の制
御倍量を駆動回路10に出力C〕る。、ライfわら定口
S割込み旬にあるパルス幅のパルスを出力−づ−るため
、定時割込み周ill] iUのバルスノ”1.フィー
を制御することになる。以」の処理を?Jないメインル
ーチンへど戻る。
持lう第8C図にてのフローチャl−を承り。口の定時
割込みルーチンは一定時間毎にその処理を開始−づる9
、まり゛スーiツブ32 !−5’(は、 定ILII
間11jの8!I関」−レス1〜検出処理等の定時i’
jl込み処理を(Jイ:う4.スーンツブ32 C5’
Uは、スフ−ツブ327′IC?引1iCH+されlJ
パルス幅Pw丁をカウンタに出力し、そのパルス幅の制
御倍量を駆動回路10に出力C〕る。、ライfわら定口
S割込み旬にあるパルス幅のパルスを出力−づ−るため
、定時割込み周ill] iUのバルスノ”1.フィー
を制御することになる。以」の処理を?Jないメインル
ーチンへど戻る。
以上説明したように本発明は、フィーじル機関様の燃料
1n射時期ポンゾの燃ill lji:i用11.5期
を制御りるシステムにおい(、従来、第1図(こ小づ如
さ2次元マツプを使用して燃わ1唱川11.5明を求め
(いたのを、例えば第15図〜第7図に示すリ11さ3
′〕の次元マツプを利用して機関回転数にJ、す1.¥
本+14?;:燃斜噴剣時期を求めるど」ξに、これを
撚れIず1射員C袖正りる方法を取ることにより1、メ
イン「に1ンピ」−一夕のメモリ容量を大幅に削減づる
ことかでさる効果がある。
1n射時期ポンゾの燃ill lji:i用11.5期
を制御りるシステムにおい(、従来、第1図(こ小づ如
さ2次元マツプを使用して燃わ1唱川11.5明を求め
(いたのを、例えば第15図〜第7図に示すリ11さ3
′〕の次元マツプを利用して機関回転数にJ、す1.¥
本+14?;:燃斜噴剣時期を求めるど」ξに、これを
撚れIず1射員C袖正りる方法を取ることにより1、メ
イン「に1ンピ」−一夕のメモリ容量を大幅に削減づる
ことかでさる効果がある。
尚本実施例では、負荷補正量−「h を求めるのに[三
1標燃Ji31噴川I74 Q rから求めたが、これ
を噴削吊調節部月のイ、′l置しンリ−1()の信8を
目標燃料噴割絹としC入力し、その1−1から負荷補正
吊下Hを求めることらF’J fi[C゛ある1゜
1標燃Ji31噴川I74 Q rから求めたが、これ
を噴削吊調節部月のイ、′l置しンリ−1()の信8を
目標燃料噴割絹としC入力し、その1−1から負荷補正
吊下Hを求めることらF’J fi[C゛ある1゜
第1図は従来例のく・ツブ模式図、第2図は本発明の万
d、を明承りる)1]−チp−1〜、第3図は本発明の
実流例を実現づるlζめの装置の仝(A構成図、第4
図(J、での四部構成図、第5図ないし第7IネIはで
れぞれンツノ゛模式図、第8d図、第8b図及び第εつ
0図(よ第3図に示す制御装置i′、1の演t)処理子
方Iを示ηノ[1−チト一トである。 101・・・塁本目標燃η″31噴剣時lv1紳出ステ
ップ102・・燃わ噴用0、を則補正項韓出スjツ11
03・・・目標燃わ1噴QJ 11.′IIUJ綽出ス
テップ代理人 弁理」−足置 勉 他1名 第1図 −−Nm−t Nm Nma −−−
N第4図 第5図 一−−−−,Nm−r、 Nm、 Nm+l
、 −−−−−第6図 一−−−−,0n−B Qn、 On
+r、 −−−−−第7図
d、を明承りる)1]−チp−1〜、第3図は本発明の
実流例を実現づるlζめの装置の仝(A構成図、第4
図(J、での四部構成図、第5図ないし第7IネIはで
れぞれンツノ゛模式図、第8d図、第8b図及び第εつ
0図(よ第3図に示す制御装置i′、1の演t)処理子
方Iを示ηノ[1−チト一トである。 101・・・塁本目標燃η″31噴剣時lv1紳出ステ
ップ102・・燃わ噴用0、を則補正項韓出スjツ11
03・・・目標燃わ1噴QJ 11.′IIUJ綽出ス
テップ代理人 弁理」−足置 勉 他1名 第1図 −−Nm−t Nm Nma −−−
N第4図 第5図 一−−−−,Nm−r、 Nm、 Nm+l
、 −−−−−第6図 一−−−−,0n−B Qn、 On
+r、 −−−−−第7図
Claims (2)
- (1)ディービル機関用燃わ1噴剣ポンプによる機関へ
の燃料l1li射時期を調節する燃料噴射時期調節手段
と、賎関回転速度を検出する回転速度検出器と、前記燃
料噴射ポンプの燃料噴!)l量を検出づる燃料噴射小検
出器と、前記燃料噴射ポンプの燃お1噴射時期に応じた
実燃料噴射時期信号を発生する実燃料噴射時期検出器と
、少なくとし前記各検出器からの゛市気的信8に応じて
記憶手段に予め記憶されlC処理ブ]]ダラムに従って
I−I標燃料噴射時期を求めると共に前記実燃料噴射時
期の前記1]標燃燃料躬時期に苅り−る誤差を修正する
ように前記燃料噴Q、j IIY期調節手段を制御する
マイクロコンビ1−夕を含む制御装置とを漸え、 前記燃料nC1川時期調節手段によっ(機関への燃料噴
射時期を調節する際に、前記回転速度検出器からの回転
速前信号に応じて基本目標燃料噴射時期を求めると共に
前配燃お1噴剣吊検出器からの燃料噴射量検出倍量に応
じて燃料噴射時期補正項を求め、かつ、前記基本目標燃
料噴射111明とi?1′i記燃料噴射時期補正項とに
基づいて前記1]標燃おl Ill’、i II>J時
期を求めることを特徴ど刀る燃料n)’31J II;
’l明制罪方法。 - (2)前記燃料噴射量検出手段がアクレル操杓tT1検
出器と前記回転速度検出器の各信号に基ずく前記制御装
置の処理により実現されるfl 8’t i71求の範
囲第(1)頂に記載の燃別噴射時明制御ハγノい。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075624A JPS59201941A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 燃料噴射時期制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075624A JPS59201941A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 燃料噴射時期制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201941A true JPS59201941A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=13581558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58075624A Pending JPS59201941A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 燃料噴射時期制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201941A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62233450A (ja) * | 1986-04-03 | 1987-10-13 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 内燃機関の制御装置 |
| US6520167B1 (en) * | 1999-07-30 | 2003-02-18 | Sanshin Kogyo Kabushiki Kaisha | Engine for a marine vehicle |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP58075624A patent/JPS59201941A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62233450A (ja) * | 1986-04-03 | 1987-10-13 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 内燃機関の制御装置 |
| US6520167B1 (en) * | 1999-07-30 | 2003-02-18 | Sanshin Kogyo Kabushiki Kaisha | Engine for a marine vehicle |
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